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前回は幸の都合がつかなかったのですが、今回は幸を含め、みゆき、あきを含め4人です。
男性陣は前回と同じユウ、ジュン、スグル、シゲル、ヒロ、たくまの6人です。
残念ながら当日の天候が悪く、前回のように外でバーベキューとはいきませんでした。
前回と同じように車2台に分乗しての出発です。
シゲルが運転する車に私とみゆき、ヒロとたくまが乗り込み、ユウが運転する車には幸とあき、ジュン、スグルです。
出発するとやはりというか、すぐに隣に座ったヒロが服の裾から手を入れ胸を刺激してきます。
前のシート(私は3列目、みゆきとたくまが2列目に座っていました。)ではみゆきが同じようにたくまに責められ鼻にかかった声を上げ始めました。
高速道路に乗るころには全裸にされ、ヒロのおちん〇をしゃぶっていました。
ヒロは私の口を解放し、窓に押し付けるような形で後ろから私のあそこに顔を押し当て舌で刺激し私を快楽に押し上げます。外から見られたかもしれません。
ヒロのテクニックですっかり準備を整えられてしまい、ヒロのものが難なく入ってきました。
ヒロのピストンと車の揺れが合わさり、私をさらなる快楽に押し上げました。
前の席ではみゆきが激しい嬌声を上げています。
絶頂とともに膣奥に大量の精液が浴びせられました。
ほどなくしてみゆきも絶頂の声を上げました。
二人でぐったりしているとシゲルが「ついたよ」と声をかけてきました。
私もみゆきもあそこの中に精液が満たされていたのでバスルームに直行しました。
体をきれいにしていると、たくまが入ってきて、あそこの毛を剃られてしまいました。
バスループを出ると、入れ違いに幸とあきが入ってきました。
二人ともあそこから精液をたらしていて同じように中に出されたようです。
私とみゆきは着替えようとしたのですが、「必要ないでしょ。」と言われて着替えさせてくれませんでした。
「焼き肉で油がはねるからこれつけて。」と言われたのが紙エプロンでした。
長さが中途半端でちょうど股のところを隠せない位でした。
しばらくすると幸もあきもあそこをつるつるにされて出てきました。
4人とも裸エプロンで、夕食までは少し時間があったのでカラオケを楽しみました。(4人とも歌っている途中にちょっかいを出されてので上手く歌えませんでした。)
焼き肉が始まってまもなく、4人ともつるつるのあそこや胸をいじられ始めました。
私は両脇に座ったシゲルとジュンに執拗に責められ食べるところではなくなってしまいました。
幸も同じように二人がかり(ユウとスグル)で責められていました。
全員が焼き肉どころじゃなくなったので食事はお開きとなり四人の女性陣が思い思いに責められ始めました。
私と幸は引き続き2人がかりで責められました。
4人の女性陣は輪になって目の前に責められ喘ぎ声とともに、下の口からよだれを垂れ流している光景が展開されました。
私の目の前ではあきがたくまに責められ、既にあそこがぐちょぐちょになっていました。
やがて4人の女性陣は向かい合う形になり座った男性陣に抱え上げられ、おちん〇をあそこにあてがわれ、「1、2の3」の掛け声とともにストンと落とされました。
私のあそこにシゲルのモノがズンッと入ってきて「ひゃぁ!!」と声が上がってしまいました。
シゲルの突き上げで快楽に落ち始めたころジュンのおちん〇が口元にあてがわれました。
それを咥えながら周りを見るとみゆきはたくまにバックから突かれ「ひゃぁ!きゃはぁ!」と絶頂寸前の声を上げており、あきもヒロに騎乗位で突き上げられていました。
幸は立った状態でユウとスグルに前後から挟まれ「ひぐぅぅ!!」「ひぐぅぅ!!」と凄い声を上げています。
スグルのものはアナルに挿入されているようです。
シゲルの突き上げに気が遠くなりかけたころ口の中でジュンのモノが弾けました。
ジュンが抜いてくれなかったので吐き出せず飲み込むことになりました。
喉を鳴らすのをみて満足そうにジュンがモノを抜いてくれました。
シゲルは私をバックの体勢にして突きながら幸のそばにきました。
ユウのモノが前に、スグルのものがアナルに突き刺さっているのがはっきり見えます。
スグルは「後で美紗ちゃんにもしてあげるね。」と言います。
アナルは嫌なのですが、幸が絶頂を迎えている姿を見て何とも言えない気分になりました。
やがて4人とも膣内に(幸は直腸にも)精液を浴びせられ、ぐったりとしてしまいました。
男性陣は私と幸のあそこに双頭ディルドを挿入し、抜けないように二人の腰を拘束しました。
「これ、優れ物なんだよ」と言ってスイッチを操作すると私の中のものがうねうねと動きました。
幸の中でも同じように動いているようです。シゲルが工作したとのことです。
さらに二人はアナルに細身のバイブを挿入され、それもうねり始まました。
放置された私と幸を尻目にみゆきとあきはそれぞれ3人の男に責められました。
みゆきは既にアナル責めでも快楽を感じられる体になっていて、見てる方が恥ずかしくなる位に乱れまくっています。
あきも前回のキャンプでサンドイッチにされて、感じておりこの日もみゆきに負けないくらい乱れています。
やがてみゆきとあきは3箇所に精液を流し込まれました。
シゲルが私と幸のもとに来ました。
前後の孔でうねるバイブで待ちきれなくなっていた私ですが、シゲルは「ちょっと待っていてね。」と言ってアナルに刺さったバイブを太いものに交換しました。
男性陣はみゆきとあきの元に戻り2人の口を使って、アレを回復させました。
ギンギンになったモノを見せつけるようにして私と幸の拘束を解き、二か所に差し込まれたバイブを抜くとまず、たくまが膣を犯しました。
待ち構えていたあそこをそれをずりゅっと受け入れました。
そのまま腰を持ち上げられ、スグルのモノがアナルにずずっと入ってきました。
以前アナルを犯されたときは痛みしかなかったのですが、バイブとは違った圧迫感に「きゃはぁん!」と快楽の声が上がってしまいました。
それを見たシゲルが満足そうにギンギンのモノを口元にあてがいます。
私は躊躇なくそれを咥えます。
前と後の刺激が快感でさっきのみゆき並みに乱れてしまったと思います。
隣では幸が同じように3孔を突かれ白目を剥きながら快楽をむさぼっています。
どれだけ時間がたったのか分かりませんが何度か絶頂迎えたのち、口腔、膣内に浴びせられたのが分かりました。
二人はアレを抜きましたがスグルのものはアナルに刺さったままです。
スグルに突きながら「どう?いいでしょ?いいんでしょ?」とたずねられると思わず、「いいっ!いいっ!」と答えてしまいました。
続けて「どう?イっちゃう?イクんでしょ?」とたずねられ、快楽にこらえきれず、「いくぅ!いくぅ!イっちゃう~」と答えた瞬間にお尻の中で何かが弾けました。
キャンプは食事中を除いてヤりまくりで何回したか覚えていません。
彼女・・・Mちゃん、37才、約160センチ
体型・・・ムッチリのEカップ(美乳)
顔 ・・・童顔で可愛い系
いつものように19時からセクキャバに、7年ほど通って指名している嬢と、お互いに乳首舐め、更にはフェラをして貰い、手マンで逝かせて1時間で店を出た。
それからどうしようかと考えて、時々行く店舗型ヘルス(人妻系)に行くことに。
お店に入ると3人の嬢の写真、どの子も可愛かったのでフリーで40分1万円で入る。
10分ほどで呼ばれ、注意事項の説明を受けてMちゃんとご対面。
第一印象は可愛い、童顔で顔が小さく目はバッチリ。
ニッコリ笑って挨拶をして、手を繋ぎ階段を登って部屋へ。
部屋に入り、ベッドに座って話しながら脱衣。
その時Mちゃんが私の息子の匂いを嗅いで、「お風呂に入って来てるの?」と聞かれ、私が「夕方に入ったよ。」と言うと、「じゃ~このまま出来るね。」と言ってキスをしてきた。
キスをして、Mちゃんの美乳を舐めていると息子が勃起して、それに気付いたMちゃんが「あっ凄い。大きい。カリも凄い。」と褒めてくれ更に「こんなの見たら入れたくなっちゃう。」と言ったので、私が「入れていい?」と直球で聞くと、「どうしょうかな~」っとニッコリ笑いながら「いいよ。でも内緒だよ。」といいながらベッドに横になり、私は覆い被さりキス、乳首舐めからクンニ。
クンニをするともうアソコはヌレヌレ状態だったので私はすぐにアソコに息子を擦り付けて、先っぽを出し入れすると「えっ、もう入れちゃうの?」「そうだよ。」と言いながら奥まで挿入。
Mちゃんが「あっ、このおチ○ポいい。」と言って逝ってしまい、強弱を付けながら突くと何度も逝っていました。
暫く楽しんでいると、Mちゃんが「中に出していいから・・・出して。」と感じながら言うので「中にいいの?じゃ~中に出すよ。」と言いながら激しく突いて、ほぼ同時に逝きました。
繋がったまま話を聞くと「昔、ソープで働いていて、今もピルを飲んでいるから大丈夫。」とのこと。
かなり久しぶりだったらしく、このお店も初日だったそう。
その後は、シャワーで身体を洗って貰い、もう少し時間があったのでフェラをしっかりして貰って、今度来た時は連絡先の交換をしてくれること、その後店外デートしようねと言うことになりました。
私の対応が凄く良かった事と、息子をかなり気に入ったようで、「また来てね。待ってるからね。」と言われました。
そして服を着て、ハグやキスをしながらお別れをしました。
このお店は5~6年ほど、計25回ほど通っているのですが、今まで本番はMちゃんを入れて3人ほどしかなく、ガード堅めのお店です。
かなりのお気に入り嬢になりそうです。
でも、その彼氏はエッチがとても上手だったみたいで、アブノーマルなことも結構体験してしまっていて、その後に関係を持った2人とのエッチは満足ができなくなってしまいました。
最初はトラウマのせいかなと思ってたけど、すごくムラムラしてしまう事が増えて、一人ですることが増え、気が付くと別れた彼氏とのエッチを思い出してます。
好きな気持ちはみじんもないのにあの時のエッチだけが忘れらなくなってました(苦笑)
私はガールズバーとキャバで働いていたのだけど、やっぱりそっち目的なお客さんは多くて、ムラムラした時、この人ならいいかなって人としちゃうような事が増えてきちゃいました。
何人かは一度抱いたらお店にもこないし、それっきりなのもあったけど、一人だけとんでもない変態で彼氏を超えるエッチの上手な人に出会ってしまって、人生が良い意味で狂いました(笑)
ぶっちゃけ50前の既婚者なんだけど、その人は前戯にとても時間をかけて丁寧にしてくれて、今はクリを少し触れるだけで潮を吹いてガクイキしちゃいます。
ほんとはキスだけでも脳イキしちゃう。
そしてなによりアレが長くて、太くて、すごく硬くて、入れられただけで飛ぶ!(笑)
優しくだんだん激しくされて、気が付くとガクイキしてしまう。
最初は避妊をしてたし、ノーマルだったけど、私がしてほしいってなっちゃって、アナルもしてもらったんだけど、そっちもすごくて、アナルで潮を吹くようになっちゃった。
そんな関係が半年続いたんだけど、私の誕生日に最高のもてなしをしてくれて、その後のセックスで、アナルにすごく大きなバイブを入れられ、バックで激しく子宮を侵されている時に、「俺は子供がいないんだよね、でもはるかだったら俺の子供産んでほしくなっちゃった」って言われ、私の中で何かがくるっていて、「赤ちゃんほしい」って叫んでしまい、ゴムを外してもらって中に出されたんです。
その時の快感が癖になってしまって、この人の子供ほしいっていう気持ちが芽生えてしまい、その後のセックスでは生中だしでおじさんがイケなくなるまで全て子宮の奥深くに注いでもらうようにしました。
「赤ちゃんください」「はるかのこと妊娠させて」「おまんこを孕ませて、妊娠させて」って言いながら受精するのが癖になりました。
そしてついに妊娠。
その後もとてもよく接してくれて、優しくも変態なボテ腹セックスを楽しんでます。
赤ちゃんに精子かけてって言いながらすぐのが大好き。
予定日は8月です。
お金の面は何一つ不自由することなくしてくれてるし、子供はかわいそうなのかもしれないけど、私は結婚せずに子供が欲しいって思ってるから、今すごく幸せ。
子供にはシングルだけど最高に幸せな思いをさせたいし!
変態なママでごめんだけど(笑)
今思えば最初の彼氏が変態だったからこうなれたのかなって思ってます。
K介!!私は今幸せだぞ(笑)
前回会ってから、ニ月後ぐらい経った時LINEが届いた。
「そろそろ危険日になるので、また中出しでセックスしようよ?」と届いた。
「あれって本気だったの?」と聞くと、
「本気も本気!次は最初から最後まで、ゴム使わなくて良いから。」と言う。
「危険日の中出しって子作りだよ。分かってる?」と送ってみると、
「分かってるよ。だから他の人はイヤだけど、一回経験した人となら大丈夫!」と返してきた。
まぁ、他にセックスする相手もいなかったので、予定を合わせて会う事にした。
会う日は彼女の希望日で、ちょうど予定の空いているだったので、その日に決まった。
「何で今日なの?」と聞いてみると、
「排卵日狙ってみたからだよ。アプリだから正確かどうか分かんないけど。」と言うので、
「それってマジで子作りになるよ。その感じなら今回はアフターピル飲まないつもりでしょ?」と聞くと、
「うん。妊娠もしてみたいし、もしヒットしたら産んで良い?」
「責任とってって言われても無理だぞ。」と言うと、
「分かってるよ。」との事。
まぁ排卵日狙ってって言うと思ったので、排卵日予測検査薬を買って来ていたので、
「服脱いで下着だけになって。」と言うと、素直に脱いだ。
「トイレ行ってコレして来て」と渡すと、
「コレ?私、妊娠はしてないよ。」と渡すので、
「コレは排卵日予測の検査だよ。」と言うと、素直に従っていた。
数分待って確認したら、排卵日の陽性になっているのを2人で確認した。
「妊娠する可能性大って事だよね」と言うので、
「そうだよ。確認だけど、ホントにこの状態で中出しで良いんだね?」と言うと、
「うん。大丈夫だよ。」と言うので、2人でシャワー浴びてからベッドに入った。
キスしたりと前戯をしてると、
「今日は前戯それぐらいで挿れて欲しい。」
と、それほど時間も経って無いのに、促してくる。
「じゃあ挿れるよ。」
と言いながら、溢れ出てくる愛液をローション代わりに塗りながらゆっくりと挿入して行った。
奥までは難なく入ったので、
「全部入ったよ。」
と伝えると、身体を起こして結合部を確認していた。
奥を突きながら子宮口とキスさせると、喘ぎ声も大きくなっている。
ゆっくりとリズミカルに腰を動かしていると、膣内からどんどん愛液が溢れてきて、シーツが冷たくなるほどだった。
「体位変える?」と聞くと、
「正常位が好きだからこのままが良い。」と言うので、続けていたら15分ぐらいで出そうになったので、挿れたまま止まった。
「気持ち良かったのに、何で止まるの?もっといっぱい突いてよ!」と言うので、正直に
「気持ち良くて出そうになったから、ちょっと待って!」と言うと、
「じゃあその間いっぱいキスして」と言うので、キスすると自分から舌を絡ませてくる。五分以上キスしていたと思う。
少し萎えかけていたけど、だんだん硬さを取り戻しいく感じが気持ち良かったらしい。
15分ぐらい突いて5分ぐらいキスみたいな感じで30分以上挿入していた。
「ねぇ、そろそろ1回目出して欲しい。いっぱい突かれてあたしも休憩したい」と言うので、
「1回目?子作りだしこの1回のみの一点集中のつもりだったんだけど。」と言うと、
「そんなのヤダ!せめて2回はエッチしようよ!」と言うので、
「じゃ次は遠慮なく出しちゃうよ。」と言うと、
「出す時は教えてね。」と。
既にタンクがパンパンになってるのが自分でも分かっていたけど、ペースを変えずに突き続けた。
お尻力を入れて突いていたけど、限界まで来たので、
「出るよ!」と伝えると、
「奥で!奥で出して!」とホールドしてきた。
でも、怖さもあるのか、両手はシーツをギュッと握りしめているのが分かる。
でもその瞬間、ダムが決壊するようにビューッ!と勢いよく射精が始まった。
「この前より強い!それにすっごい出てる。まだビクンビクンしながら出て来てる。」
と、中出しされてる実況中継。
「1回で満足できるぐらい出せたよ。ありがとう。」とキスすると、
「ダメだよ。もう1回するんよ!」と念押し。
ティッシュで逆流精子をベッドに溢さないようにしてから抜くと、ドロドロっと大量に逆流してくる。
身体を起こすと更に出てくる。
それを見ると、中出しされたんだと実感するらしく、子宮がぎゅっと収縮する感じでそれが良いらしい。
「2回目抜く時、あたしのスマホで写真か動画取ってよ。」と言うので、了解した。
2回目も15分ぐらい突いて5分ぐらいキスするってパターンで中出し。
バックから座位で抱き合ってキスしながら、最後は正常位で中出し。
1回目に大量に出したこともあり、2回目はそこまでは多くなかったように思うけど、逆流してくる量をみるとそこそこ多い!
動画を見て
「中出しされるってこんな感じなんや。AVじゃモザイクあって見えないもん。」
と言っていた。
因みに生理も予定通りに来て妊娠はしませんでした。
その間のドキドキは癖になりそうらしい。
因みにその翌月に会ったんですが、その時は、初めから撮影ありでセックス!
危険日の中出しだったのに、またまたヒットせず。
またまた翌月会った時
「セックスの相性良く無いんだろうね。」と言われたので、
「妊娠しなかったのは良かったんじゃないの?」と聞いてみると、
「妊娠しないと思ったら全然ドキドキしないから、もうセックスしない!」と宣言。
「今日も危険日なんだよね?」と尋ねると、
「一応、会うのは危険日で排卵日の時って決めてたから。」と言うので、
「最後にもう一回中出しセックスしよ。」と言うと、
「これが、最後のセックスだね。」と言いながら、結局体位が原因かもって、正常位、バック、騎乗位、正常位と4回中出し。
翌月LINEで
「やっぱり妊娠しなかった。」
この一言送られてきて、ブロックされた。
まぁ、初めて会った時の5,000円以降、ホテル代以外に払わずセックスさせてくれたのはありがたかった。
因みに、これを書こうと思ったのは、ブロックされてたのに、先月届いたLINE。
「他の人と危険日に中出ししてもらったら、一回で妊娠しちゃったわ。やっぱり相性良く無かったんだね。」
だって。
今回は生保レディのシゲコ。
歳は37。息子が1人。旦那のいる人妻だ。
待ち合わせは昼間の大手家具店の駐車場。
俺の車の隣に赤い軽が止まり、降りて来たのは8等身美人。
「よっしゃー!この女俺のものにしてやる」
俺の車に乗り込むやいなや用意していた花束をプレゼント。経験上花を嫌がる女はいない。
「えー!嬉しい!花束もらったの久々!」
と良くある女のリアクション。
そんな事はどうでも良い。俺は中出しがしたいんだ。
適当に話しを聞いてあげて、心を開き始めたなと思ったタイミングで手を触る。
指が長いとか色が白いとかネイルが可愛いとか、とりあえず適当に褒める。
顔が赤くなって来たらキスのサイン。
ここは強引に。いきなり肩を引き寄せてキスをする。そのままディープキスへ。
シゲコは
「ん…んっ…あっ…」
とキスだけで感じるエロ女のようだ。
まぁだからマッチングアプリしてるんだろうけど。
濡れはじめてるなと思いながらも、その後もいやらしいディープキスをお見舞いする。
4.5分やったところで。
「後ろ行く?」
と後部座席に誘導。
もちろんシゲコは生保レディのスカートスーツにパンストを履かせたままだ。
後部座席に移動するなりディープキスをしながら左手で胸を揉み、右手は強引に股を開かせ、パンストの上から内ももをさわさわ刺激する。
「あっ…んっ…あっあっ!」
よしよし。感じて来てる。
ここでさらに俺のペニスをしゃぶらせる。
キスの合間にチャックを下ろし、勃起したペニスをシゲコの目の前に見せつけてやる。
「あっ!…」
何も言わないシゲコの頭を軽く抑え付けて勃起したペニスに押し込む。
少しの沈黙もないままシゲコは俺のペニスを咥えこんだ。
「お利口さんだねぇ凄くエッチで気持ち良いよ」
そう褒めるとシゲコはさらに激しく俺のペニスを吸い上げる。
あーこいつはマゾ女だ。俺の好きにしてやる。そう確信した。
フェラをさせながらスカートを捲し上げ大きなケツをパンッと叩いてみる。
「ひぃっ!…あぁ…」
やっぱりマゾメスだ。
よしそれならそろそろブチ込むか。
フェラをやめさせそのままディープキスをする。
キスをしながら両足を開かせ正常位の体勢に。
パンストを思い切り破り、パンティーをマンコの横にずらす。
生のチンコをシゲコのマンコに擦り付けながら
「このまま生で入れるのと、ゴム付けるのどっちがいい?」
シゲコは
「このまま…このまま生が良いです…」
中出し確定の瞬間。この瞬間が本当に気持ち良い。
「よく言えたね。お利口さん。じゃあ生チンコ入れちゃうね。」
シゲコのマンコは読み通りトロトロで、一発目のピストンで子宮口まで難なく届いた。
そこからはこのトロトロのマンコに中出しする為のピストン。
俺の性処理をする為のいやらしい肉便器だ。
「あっ!あっ!ヤバい!気持ち良い!」
シゲコのマンコの奥がキュッと締め付けてくる。
よしそろそろ出すか。
「よし!中出すぞ!」
と鬼ピストンしながら言うと。
「えっ!中はダメ~!赤ちゃん出来ちゃう~!外で~」
と俺の射精感を刺激する言葉。
「うるせぇ!マンコの中に精子たっぷり出すぞ!」
「いや~!ダメ~!中はダメ~!」
パンッパンッパンッパンッ!とシゲコのマンコに腰を打ちつけて、一番最奥の子宮にビュルルル!ドクッドクッ!と射精。
あ~最高に気持ち良い。
俺はこの瞬間の為に生きている。
一滴残らず精子をマンコに出したあと、強く抱きしめながらキス。
一気に引き抜くとシゲコのマンコからは俺の精子がダラリ。
何度見ても素晴らしい光景。
ここで意地悪な質問。
「気持ち良かっただろ?」
シゲコは。
「はぁはぁ…うん。…凄い気持ち良い!」
俺はニヤリ。
「旦那と俺。どっちが気持ち良いんだ?」
シゲコは
「こっち!こっち!ヤバイ!凄い大っきいし硬い!本当に気持ち良い!」
すかさず俺はキスをしながら。
「今日からお前は俺の女だ」
「わかったな。…返事!」
シゲコは股を開き俺の精子を垂らしたまま
「…はい。」
セミロングの茶髪を撫でながら
「よしよしお利口さんだね。」
とまだ大きいペニスをお掃除させました。
次回!シゲコが自ら中出しを求めるまで!
気が向いたら書きます。笑
失礼します。
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