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投稿No.8757
投稿者 若ジジイ (50歳 男)
掲載日 2024年9月21日
投稿No.8755の続き

月二回ペースでマッサージおまんこしに行ってました。
何と一昨日昼休みにマッサージおばちゃんから電話が来た。
「若い子入ったよきな」
興味津々、小遣いが厳しい。
そこで持ってるゲーム機とゲームを持って買い取り店に。
何とか2万位になっていそいそと例の韓◯食材店へ。

店の奥の入り口でばあちゃんの顔見ると、手で上に行けと合図。
階段登って扉をコンコン。
若い娘らしき人が小さい覗き窓から「お前だれ?」
片言だ。
「◯◯だよ、電話もらった」
奥に何か言うと、
「◯◯ちょっとまて」
娘が鍵開けた。
中に入るとカーテンで奥を仕切ってある。
「う~ん逝く」としゃがれた声。
おばちゃんの声が「気持ち良かったか? 又来てな」

すぐズボン履きながら60位のじいさんが出て来た。
ブラウスにパンツだけのおばちゃん、「◯◯ありがとう嬉しいよ」

ベッド直して「この子新しい子、若いから8000円だ」
え~4回出来るつもりだったから予定外。
でも見たら可愛いしスレンダーで、胸ははち切れそう。
一回はいいかと思って、承諾した。

彼女東洋のアグ◯ス・ラム、見ただけでビンビン。
直ぐ彼女全裸でベッドに。
「生で良いの?」
「良いよ、中だし良いよ」
おっぱいにむしゃぶりついた。
固いおっぱい、凄い弾力。
吸いながらまんこ触る。
大淫唇がパンパンに膨らんでる。
クリトリスを潰して指を入れた。
万汁が、吹き出る。
指が糸引いてる。

たまらずビンビンのチンポ差し込みゆっくりピストン。
「う~んう~ん」
口を開けてはっはっと息をする。
まんこの中は固い肉を割る様な感じ、亀頭が潰される感覚。
名器だ、中のヒダヒダが亀頭に吸い付く感じ、たまらない。
激しくピストンすると知らない言葉でわめいてる。
首にしがみついて両足で私の尻を締め付けてピクピク。
「あっ~◯◯◯◯」
知らない言葉。
はーと息吐いた、ニンニク臭い。
細かく出し入れして、射精した。
恥骨押し付けクリトリスを潰す様にゴリゴリ。
「あ~オムニ~」
ピクピクしてぐったり。

チンポ抜いてベッドに座る。
カーテンが開いておばちゃんが蒸しタオルでチンポ拭いてくれた。
「気持ち良かったか? 娘よ娘」
え~!! おばちゃんの娘なの?
「◯◯大学行ってるよ」
ビックリ、後輩じゃんか!!
おばちゃんに言うと絶対内緒と念押しされた。

つい一万払ってしまった。
信用出来る何人かとしかおまんこしてないと言う。

月四回はしたい。
仕事終わりにコンビニで11時までバイトする事にしておまんこ代を稼ぐ事にした。
トドが「なんでバイトすんの?」としつこく聞く。
友達の借金の保証人して逃げられたと嘘ついてます。

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投稿No.8755
投稿者 若ジジイ (50歳 男)
掲載日 2024年9月19日
投稿No.8712の続き

警察に摘発されたらしく一年でなくなったマッサージ店、あのぽっちゃりおばちゃんのフェラの素晴らしさがわすれられなかった。
杭打ちおまんこも最高で隣で寝てるトドを触る気もしない。

会社の昼休みにスマホがなった。
知らない電話、不審に思ったけど、知り合いかも知れないので出た。
「あっ、◯◯か?わかるか私よ」
半島の人らしい。
「誰だっけ?」
「マッサージのおばちゃんだよ~」
そうか帳面に連絡先を書いた覚えがある。
話を聞くと一通り警察の調べが終わって証拠不十分で出てきたらしい。
「お金いる、助けて」
アパートは解約されて韓◯人の知り合いの家に間借りしてるらしい。
久しぶりにおまんこ出来るとルンルン。
早速帰りに聞いた住所を尋ねた。

韓◯人が沢山いる地域、三階建の食材屋。
店のおばちゃんに話すとインターホンで呼んだ。
「あ~◯◯きたか」
三階まで上がる。
ドア開けると6畳位の部屋にベッドがポツリ、トランク二つに着るものがかかってる。
「助かったよ ◯◯嬉しいよ」
早速5000円渡す。
小さな冷蔵庫の上に蒸しタオル機。
「ズボン脱げ」
チンポ出して寝てると熱いタオルでチンポ玉肛門をゴシゴシ、たまらずビンビン。
いきなり咥えてシュポシュポ、やっぱり上手。
裏スジ吸ったり亀頭の尿道口に舌を差し込みチュパチュパ、肛門に指入れてコネコネ。
「あ~出る」
直ぐやめて玉をナデナデ。
「おまんこに出したいだろ?」
ウンウンと頷いた。

蒸しタオルでチンポ包んでじっとしてる。
「いれるか?」
頷いた。
ちょい縮んだチンポをシコシコ、たちまちビンビン。
おばちゃん股がりチンポをまんこに押し付けゆっくり腰を下げた。
ぬる~と入る。
中はまんこの肉がパンパン、亀頭が締められる。
ゆっくり杭打ち始めた。
少しづつ早く杭打ち、たまらない気持ち良さ。
三分で「行くよ~」
激しく杭打ちされて久しぶりに大量射精、恥骨押し付けまんこの奥に出した。
おばちゃんも恥骨押し付けグリグリ。

ここからがおばちゃんの素晴らしいところ。
まんこを締め付けゆっくり精液をしごき出す。
カリの根元で又まんこ締め付ける。
真空状態になるのか亀頭がじんじん、気持ちいいの何の。

しばらくコネコネしてチンポが小さくなると、抜いてタオルで丁寧に拭いて、又チンポを咥える、亀頭がじんじん。
残った精液を絞り出して「終わった」

ズボンはいて「又来るよ」
例の帳面出して「警察来た時タンスの隙間に隠したよ」
良かった、もし見つかってたら俺も呼び出されただろう。

しばらくここで治療するらしい。
月二回は通うつもり。
それ以上は小遣いがたりません。
その間はトドのアナルで我慢します。

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投稿No.8712
投稿者 若ジジイ (50歳 男)
掲載日 2024年8月11日
始まりは二年前、おっさん連中の野球クラブで空振りをした時に腰をひねり、大した事無い腰痛になりました。
痛くは無いけど違和感とたまにチクッと来る。
医者に行く程でも無い。

通勤してる道のアパートの角部屋に、マッサージの小さな看板、紙で初回5000円、以降3000円とある。
相場より安いし、マッサージは久しぶり。
腰痛程でもないからとピンポン。

ガチャとドアが開く、50位のぽっちゃりおばさん。
「どうぞ、初めてね」
はい、と中に入ると奥に寝台では無くて布団が敷いてある。
白衣では無くて薄いスカートとおっぱいが透けてるブラウス。
なんか卑猥な感じ。
「5000円ね、ズボン脱いでちょうだい」
「腰をひねりまして」
と5000円出した。
うつぶせでコネコネ腰をマッサージ、握りが4つあるデカイバイブで腰回りをブルブル。
「仰向けね」
言われるとうりにした。
「腰痛は溜まるとなるのよ」
「えっ、何が?」
パンツからチンポ出して、ウエットティッシュで拭いた。
カリの周りを丁寧に竿も亀頭を摘まんでしっかり拭く。
「えっ、なんすか、これ!?」
無言でシコシコ始めた。
たちまち勃起、亀頭を咥えて吸い始めた。
玉をクリクリ、実に上手いフェラ。
5分持たないで射精。
竿しごいて精液をしぼりだす。
ウエットティッシュに吐き出して、「出たね~」
5000円出して夢かと思いながら帰宅。
不細工で太った女房が寝てる。
アザラシそのもの。
うんざりしながらテーブルの出来あいの惣菜でご飯食べた。

2日後に又フェラが素晴らしいんでアパートに行って見た。
ピンポン押すと、「どうぞ」
中に入ると襖がしまってる。
「待ってて」
勝手にお茶入れて待った。
中から「ん~ん~出る」
と男の声。
しばらくすると、70位のじいさんがベルト閉めながら出て来た。
ニタニタして出て行った。

「どうぞ」の声で襖を開ける。
布団を直しながら
「二回目ね、3000円」
「腰どう?治ったでしょ?」
確かに良くなってる。
自然に治ったきがするけど
「お陰さんで」
「5000円で特別治療あるよ」
お願いします。
又ウエットティッシュでチンポ拭いた。
今度は股がって杭打ちまんこ、堪らなく良い。
射精してフェラでキレイに。
5000円出した。

当然月二回通う。
ところが一年したら無くなってました。

警察が来たそうです。
残念です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7587
投稿者 サラリーマンK (48歳 男)
掲載日 2020年2月01日
年末年始の連休が終わり、仕事始め、新年会と続き、少し疲れた私は、久し振りにマッツサージへ。
ご無沙汰していた間に、(指名制ではないけど)馴染みのスタッフの入れ替わりもあったようで、私には初顔の、ショートヘアで落ち着いた雰囲気のNさんが付きました。
顔立ちは松たか子さんを思わせ、施術室へ案内してくれた時のパンティラインが浮かんだ 後ろ姿も艶っぽく、ラッキーだと思いました。

ところが、個室に入るなり「ごめんなさい。私、今日がデビューで緊張しているんです。私と合わないようなら、言ってくださいね。」 と言われました。
前の客に「冷たそうな女に見える。」と言われたらしく、気にしているようでした。
それで、私は「気を遣わなくていいよ。僕を練習台にしてもいいよ。」と返したら、 「お客さんの名前はKさんだから。Kちゃんて呼んでいいですか。」と口調が変化したので、「いいよ。」と。
すると、今度は口元に笑みを浮かべて「じゃ、Kちゃん。そこ、横になって。」と、やや命令口調に。
それが、私にとってはゾクゾクと心地よく感じたので、「はい、お願いします。」という流れ。
施術は丁寧で、また私の馴染みだった人の手順等も聞きながら、「ここ、どう?痛くない?平気?」と勉強熱心な印象でした。(でも、「それ、ちょっと痛い。」と答えた時には、少しニヤッとしていたような気がしましたが。)

そんなこんなで、Nさんは 私の体を押したり曲げたり揉んだりしてくれていたのですが、そのうち「Kちゃんの肌、気持ちいいね。」 「Kちゃん、精力強そう。」 と言いながら、密着してくるのを感じました。
やがて、うつ伏せの姿勢から仰向けになったタイミングではキスされて、「あ、口紅つけちゃった。」 と唇を舐めまわされました。
当然、私の下半身はムクムクと。
Nさんは、「Kちゃん、かわいいね。」と立ち上がり、施術服(?)を脱いで、下着(青のブラとパンテイ)姿。
勿論、私には据え膳を食わないという選択はありませんでした。
それに、Nさんのアソコは既に湿っていて、ちょっと内腿に触れただけでもピクピク。
「時間が経つのが早く感じる。」と促されて、急ぎ挿入。
すると、腰を動かす前に、Nさんは声を抑え気味ながらも「ひ~、大きい、すっごい、いく、いく、」と軽くイッたようでした。
「すっごい、気持ち良かった。私、欲求不満だったから、朝オナニーしてから来たの。」 「Kちゃんと会えて良かった。もう1回だけ、何してもいいよ。」と告られ、「じゃ、シックスナインしようか。」で2回戦へ。
すぐに私の下半身もビンビンになり、今度はNさんが自分で中へ導いて、騎乗位で腰を動かしました。
射精感が高まってきて「そろそろ、ヤバいよ。」と伝えたのですが、Nさんは構わず、逆に味わうような動きとなり、とうとう私は発射してしまいました。

少しの時間、抱き合っていた後、何事もなかったかのように身繕いし、施術室の外へ。
元の口調で、「また、おいで下さい。」 と見送られて、店を出ました。

私は、すっかりリフレッシュして、心身が軽くなっていたのでありました。

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