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独身だった30才前後の1年間、3才下の隣の部署にいた超地味な感じの女性社員とセフレ関係でした。
童顔だし社内ではもっぱら高齢処女だろうと噂されてました。
ある飲み会の帰りに方向が一緒なのが俺と彼女だけになり、近道で抜けようとした公園のベンチで酔いを冷ましに話そうと誘って座りました。
雑談しながら太腿の上に手を置くと、払いのけるどころか俺の太腿に手を乗せてきました。
左手を背中から回して胸に回すと想像以上に豊かな感触で、唇を合わせたら舌を絡めて来てエロいキス。
右手をスカートに入れると既に大洪水。
クリを強く圧迫して擦るとすぐ、ガクガク震えてイキました。
「続ける?」と聞くと「はい」というのですぐにタクシー拾ってラブホに移動しました。
地味で幼児体型のイケてない眼鏡ブスの高齢処女と思われてた彼女ですが、実は張りのあるプルプルのFカップとキュンとカッコいいヒップ、くびれたウエストに細い足で、生き物のように仲が動くオマンコを持ち、自ら淫語を連発しながら腰振って何回イッても満足せず、アナルでもイク超ヤリマンドMだったのです。
おまけにピル服んでて生中出しOK。
俺のモノとも相性が良かったし性癖も合ってたので合意の上でセフレ関係になり、最低でも週1回はやってました。
普段会社でか細い声で仕事してる子が、騎乗位で激しく腰を振りながら淫語を大声で叫んだり、屈曲位でアナルを犯されながら自分でオッパイ握りしめながらイク姿は超萌えました。
当然二人とも会社でもムラッとしてスーツと制服のままでもヤリました。
大学1年の夏頃には、ゆり子さん、亜美さん、瑠璃さんの3人とヤリ友状態が続いてた。
年末近くなって、ゆり子さんが深刻な顔で「相談したいことがある」と言ってきた。
ゆり子さんの知人の50代の奥さんが、旦那サマが勃たなくなって欲求不満が凄い、でも見ず知らずの人は怖い。素性がわかってる人がいればその人と解消したい。…と言ってるらしい。
あまりにも深刻そうだったし、変な男に引っかかっても大変だと思って俺のことを話したら、ぜひお願いしたいと言ってる。
叶えてあげて欲しいと言われた。
綺麗に晴れ上がった日、さやかさんからゆり子さんを紹介された時のように、午前中に3人で会って、ゆり子さんはちょっとだけ居て帰って行った。
五十代半ばの彼女はニコニコ微笑んでて原日出子さんのような感じで、十分40代に見える上品そうな奥さん。
太ってはいないがふっくらしてて抱き心地が良さそうな身体だった。
ゆり子さんのようにサングラスをかけて、当時バブルの象徴だったセルシオの白い新車を走らせる日出子さんは唇が乾くのか、何度も舐めて濡らしていた。
「びっくりしたでしょ?おばさんで…」
「そんなことないですよ…」
「嫌だったら言ってね…」
「いえいえ、俺こそガキですから…」
「あら…でも凄いんでしょ?…」
「何がですか?」
「やぁねぇ…大っきいし何回もできるんでしょ?」
「えぇ…まぁ…」
「ゆりちゃんから聞いたわよ~…」
「何をですか…」
「ゆりちゃんメロメロだって…私も、何言っても何してもいいからね…」
「何してもって…」
「襲っても、縛っても、叩いても…(笑)」
「ホントですかぁ…全部しちゃいますよ…」
「いいわよぉ(笑)後ろも使って…」
「へぇ…アナルでもイケるんですか?」
「まぁね…したことないでしょ?」
「あります…」
「すっご~い…ゆりちゃんの言う通りだわ」
「運転しながらもう濡れてるんですか?」
「やっだ~…(笑)剛クンは?」
「もう、ガチガチに立ってますよ(笑)」
リゾートホテルのデイユースで入った部屋のカーテンを開けると、海が見えて眩しく陽がギラギラしてた。
バッグを置いた日出子さんが後ろから抱きついてきて、柔らかいおっぱいが背中に当たった。
我慢できなくなった日出子さんが俺の前に回って抱きついて唇を合わせてきた。
舌を突っ込んで唾液を交わすような激しいキス。
日出子さんの背中をガラス窓に押し付けるようにして、左右のおっぱいを強めに握ると、想像通り柔らかかった。
先端が大きく固くなってるのがわかったので、つねるくらい強く摘んだ。
「はぁ…」
唇を離して声を上げると、ズルズルと俺の足下にしゃがみ込んで、チンポに頬ずりを始めた。
無言のままズボンを下ろしてしゃぶりついた。
そばにあった椅子に俺が座っても続けてる。
ブラウスのボタンを外して手を突っ込んで直接乳首をひねり潰すと、しゃぶったまま声を上げた。
俺が直ぐイクと思ってたのだろう。
わざとジュポジュポ音を立てて続けるけどそう簡単にはイカない。
10分か15分続いたところで日出子さんが唇を離した。
「ベッド行こう」
俺が仰向けに寝て裸にされた上に乗っかってきた。
「もう無理…いいよね?」
自ら脱いだ熟女さんが俺のチンポを収めた。
「あぁぁ…やっぱりすごぉい…」
おっぱいは思ってたほど大きくなくてDかEくらい。
さすがに少し垂れてはいたけど、お腹はタプタプしてなかった。
日出子さんは自分でおっぱいを握って前後上下に動き始めた。
「ねぇ…さっきみたいにしてぇ…」
俺の両手をつかんで乳首に持っていった。
「あぁぁぁ…いい…いいのぉ…もっとぉ…」
俺が下から腰を突き上げたのとどっちが良かったのか判らないが腰の動きが激しくなった。
上半身を倒して来てキスして密着されると柔らかい肌が密着して気持ち良かった。
「奥さん、こんなガキのチンポがいいの?」
「いいの…大っきいし…硬いし…いっちゃう」
上から日出子さんがガンガン腰を打ち付ける。
「どこに出すの?オマンコ?お口?」
「あぁ…このまま…このままオマンコに…」
「えぇ?オマンコに出したら舐められない」
「じゃ、ケツマンコに出して…」
「奥さん…ケツマンコなんて言うんだ…」
「あぁぁ…だめぇ…オマンコでいっちゃう」
日出子さんは強く抱きついてきて、腰の辺りをガクッとさせてイッた。
しばらく俺の上で脱力してた。
「どうでしたか?」
「凄い…まだ固いまんまだし…」
ちょっとだけ締めてきたのがエロかった。
「だって俺、イッてないですもん…」
「え~うっそぉ…出してないの?」
「はい。グチョグチョになってるのは全部日出子さんのですよ…」
「やっだ~…恥ずかしい…」
「ねぇ日出子さん…ケツマンコでもイケるんですか?」
「うん…する?」
「いや、してください…でしょ?」
「あん…日出子のケツマンコにチンポぶち込んでください…」
潤んだ目で見つめられた。
日出子さんは起き上がってバッグからコンドームとローションを取って来た。
「ゆりちゃんが大っきいのって言うから…」
さっきまで自分のオマンコに入ってた俺のチンポをしゃぶって、手でしごいてから着けてくれた。
その上からローションを手にたっぷり取ってまたしごいた。
その当時は行ったことなかったけど、今思えば風俗嬢のようだった。
「さっきイッてないよね…よく我慢できるね」
そう言いながら仰向けに寝転んだ。
四つん這いになったさやかさんに後ろから入れたので、あの体勢だと思ってたので意外だった。
日出子さんは両手をひざの裏に回して両脚を抱え込んだ。
オマンコとアナルが上を向いた。
「ねぇ…そこにもいっぱい塗って…」
そう言われたけど、初めて日出子さんのオマンコと対面した俺は、まず吸い付いた。
ジュルジュル音を立ててクリとオマンコを吸いながら、オマンコに指を2本差し込んで上の方をグリグリ擦り上げた。
「いやぁ…いっちゃうって…」
ガクッ
一回だけ腰が揺れて中がちょっと締まったけど、ほかの女性ほどの強さではなかった。
ピューッとは吹き出さなかった汁が溢れた。
日出子さんの下半身の力が抜けてる間にひざを抱えて上向きにしてピンク色のアナルに浸入した。
ヌチャァっという音がした。
ローションを足しながら一番奥まで入り込むと、視線を合わせてた日出子さんの目が更に大きく開かれた。
「………」音にならない声を上げた。
「どうですか?大丈夫?」と聞くと黙って何回もうなづいたからゆっくり引くと
「おぉぉぉっ…」と大きく低い声を上げた。
出し入れしてると両手を広げて抱きたい仕草。
「ケツマンコでも感じるなんてスケベだな」
背中に手を回して抱きながら耳元でささやく。
「いやぁ…そんなことない…」
「だってアナルでもイクんでしょ?イキたいんでしょ?奥さん…」
出し入れをちょっとだけ速めた。
「凄い凄い…こんなの初めて……」
「あぁぁ…ダメぇ…イッくうぅ…」
また腰がガクッとなった。
物凄い力で下から抱き締められたのを振り解いて、すぐ抜いたチンポのゴムを外して、また上から今度はオマンコにぶち込んだ。
「あぁ…さっきより大っきい…」
俺も限界が近づいて来た。
「あぁ…奥さん…イクよ…出すよ」
「ダメよ…中は…ダメだってば…」
お芝居だけど下から抵抗されるとなお燃える。
「出すよ…出すよ…出すよ…」
「ダメ…ダメ…ダメ…ダメぇ…」
ドクドクドクドクドクドク…………
1発目だったから物凄い量が出たが、抜かずに覆い被さった。
下からギューっと抱き締められた。
長い長いキスが続いた。
「やっぱり…凄いよ…きみ…毎日したい…」
にっこり微笑んだ。
この日は夕方までほぼノンストップで続いた。
後で聞いたら帰宅してから翌日の昼過ぎまで目が覚めなかったらしい。
ゆり子さんより年上だし、スタイルもオマンコの中もゆり子さんの方が良かったけど、ドMで大声上げて感じるのは凄かったので、学生の間、年に2-3回、誘われた時はお応えした。
日出子さんと会った2-3日後、ゆり子さんに呼ばれて会った。
「もぉ、大変だったんだからね…」
怒ったような表情は初めて見た。
「どうしたんですか?」
「剛クンが日出子さんと何してたか…」
悲しそうな顔になった。
「想像して濡れちゃいました?」
「……いじわる……」
「オマンコ濡れて自分でしちゃいました?」
「……心配しちゃった…」
「何を?」
「日出子さんとしちゃったら私とはしてくれなくなるかと思って……」
ちょっとだけ涙声になった。
「そんな訳ないですよ…ゆりちゃんの方がカワイイし若いしエロいしスタイルいいし…」
「ホントぉ?」
「ホントだって…」
日出子さんとどんなことをしたのか、知りたがった。
俺は敢えて細かく説明した。
それを聞いたゆり子さんは、目をウルウルさせながら嫉妬しているかのようにむしゃぶりついてきた。
「何でもして…メチャクチャにして…」
物凄く可愛く思えて何度も抱き締めた。
その日は何回も、何時間も続いた。
帰り際にキスすると、ゆりちゃんは穏やかに優しく微笑んだ。
(つづく)
今から5年ほど前の話です。
当時は出会い系にハマっており、常にセックスできる女性を探していたのですが、その中で『痛み、苦しみフェチ』の女性と知り合った話です。
いつのように女性検索で探していると、プロフィールに自ら『大きいのが大好きな、ドMです!』と記載している女性(G子)がヒットしたため、すぐにメールを送ると5分もしないうちに返信がありました。
G子は割り切り専門で登録しているようなので、金銭の条件付きメールの返信でしたが、セックスに困る状況でもなかったため、断りのメールをしたところ、息子のサイズと性癖の返信を求められたので素直に返信。(※自慢ではないのですが、ガラケーの開いたサイズほどあるので、返信と同時にヤレると思ってました。)
すると直ぐに返信が入り、『1時間後に○○に来てください!』とメールが入ったので了解のメールだけ送りその場へ向かいました。
指定の場所に着くと待っていたG子はアジア系のハーフで、ギャルメイクをしたぽっちゃり巨乳(Hカップ)でした。
とりあえず車に乗せてホテルに向かったのですが、道中、ずっと私の息子のを触ってきて『大きい!始めてー!』と喜んでいたのが印象的でした。
向かっている最中にデリヘルで生計を立てていると話も聞いていたこともあり、チェックインを済ますと、空調の調節、お風呂の準備と慣れたようにセットしていました。
準備も終わり体を流そうかと準備をしようとすると、『我慢できない!』と言いながら、慣れた手つきでズボン、パンツを下ろされ、ジュボジュボと音をたてながらフェラ!
この時点で私のドSなギアもセカンドに!
頭を掴み喉の奥にピストンを繰り返すと、『んー!んー!』と言いながら苦しそうにしながらも喜んでいる様子でした。
そして、ピストンしやすいよう、仰向けにさせ頭をベッドの縁からはみ出るよう寝かせると、G子も口に挿入しやすいよう体の位置を整える!
ここまで従順でドMな子に会ったのも久しぶりだったため、私もうっすら笑っていたようでした。
『笑い方が怖いけど、これで奥まではい…..んぐっ』
我慢できずに話を遮り喉の奥へ!
G子は私を離すまいと膝裏に手を回してきたので、服の上から乳首をツネリながら突くと、悲鳴に近い声で『気持ち良い!』と喘いでいました。
最後は喉の奥に精子を出すと、全て飲み干し満足そうな笑みで『美味しかったよ!』と言われ、私はまたうっすら笑っていたようでした。笑
どちらも二回戦が楽しみで、事務的に体を流し、先にG子をベッドへ送り、私は入り口にあるスリッパを持ってから向かうと、G子は『叩いてくれるの?』と上目遣いで求めてきました。
スリッパは痛みは殆どないが、音が高くでるため、Mな子にはもってこいなアイテムですが、フェラをさせながら叩いていると『もっと強く!もっと強く!』とせがまれるため、手の平で思いっきり叩いてあげると、歯が息子に当たり痛かったですが、嬉しそうにG子は喘いでいました。
散々イジメた後、挿入しようとしたところ『飲んでるから、私さんのいっぱい中に出して』と!
ここで私のSギアがサードに!
『うるせーなぁー!それを決めるのは俺だ!』と言いながら片手で首を締めると、G子は声にならない声で『はい!』と首を縦に振る。
その後は私の握力が弱まると、自らの手で私の手を覆うように持ち、首を締めていました!
最後は勿論、中出しをしてフィニッシュ!
終わった後はしっかりお掃除もさせ、満足そうな顔をしながら帰りました。
その後も都合の良い時間だけ呼出し会いましたが、どんどんハードなプレイを求められ、メンヘラっぽくなってきたため、フェードアウトしました。
好きで好きでたまらない。
美味しいもの食べたりとか、旅行にいってエンジョイしたりとか、比較にならないくらい好きなんです。
本音で言えば、気持ちいいのはあたりまえなんだけど満たされるってのが一番かな。
他の人によく言われるのは、好き者だとか、淫乱だとか、ヤリマンだとか、ザーメン好きだとか、セックス依存症だとか・・
まあ、言いたい放題言われるけど、ぶっちゃけ好きなんだから仕方ないしー我慢しようなんて気とか全くないんです。
セックスって、あたし的には中でしっかり受けるのあたり前だし、男の人が頑張って出してくれたものはカラダの中で受けるのが当然だと思うのね。
膣内に思いっきりだされれば、その勢いとか感じられるし、ピュピュっていう中に入ってくる動きを感じられるの気持ちいい。
それに出されるとあったかいの感じるし、膣内いっぱいに放たれる感覚って好きかなー。
最近は減ったけど、定期的に3Pとか4P、多いときは5、6人の男の人にしてもらうんだけど、人多いと快感は×人数みたいなとこがありますね。変態です・・。
あたしはガツガツみたいな感じでのセックスがいい。
男の人の囲まれていっぱいカラダをさわられて、しっかり攻められて、終わりはあたしを汚してくれるのが好き。
膣内とかお口にザーメンいっぱいもらってイキ果ててみたい。
こんな願望はよくリクエストするの。
で、朝までがっつり、男の人が限界に達する?までしてもらう。
男の人のものが入ってるときってさー幸せ感じるんだよね。
幸せなのか単なる欲求満たされ度か知らないけど・・・
なんだろ、いつもあたしの中を満たしてほしい願望ってあまり理解されないんだよね。
変態つていうか、男の人にとってはいいM女なのかーって思いつつもあたしの自己満足の世界かもって。
あ、あとね。あたしはぶっちゃけ究極の生理不順で、生理が全くって言っていいほど無いんです。
男の人、これ引くと思うの。だから妊娠ってあたしは超夢なんだけど・・・
孕んでみたいなーって思ってから何年たったのかなぁ・・
そう思うことが強くて、誰のでもいいからあたしの中をいっぱい男の人で埋めてほしいって気持ちになって、あたしはセックスが大好きになったんだと思う。ヘンたって言われる。
そう言われても、これが今のあたしです。
大学生の時に、お金と性欲満たすためだけに風俗のいちばんハードなとこやってきた。
ここで覚えた中にザーメンいただく気持ちよさはしっかり覚えた。
変態元彼に乱交の楽しさとかー教えてもらった。
やっぱり変態元彼に全部のあたしの穴ふさがれての全部中出しのセックスとか数えきれないほどしてきた。
乱交で知り合った人に教えてもらった限界までやられるセックスってすごかった。
ホームレスの人とか通行人とか相手の公園での乱交もあたしのカラダは満足を何倍もおぼえることだった。
別の元彼もやっぱり変態、あたしと同類で、あたしをザーメンタンクにしてくれた。
で、またまた別の元彼の限度の無いパワーセックスはあたしの腰つきをかえてくれた。
で、またまたまた別の元彼は、その元彼の友達と露出セックス三昧・・。
なんだかね、セックスに対する恥ずかしさなんて無くなっちゃった、というか逆にみられる快感が気持ちいい。
あたしが真正の変態なんだって思う。
前置き長くなっちゃった。言いたいことばっかし書いててごめんなさい。
つい先日なんだけどー、だいぶまえに乱パで知り合った男の人に誘われました。
誘われた内容は「男いっぱい、女はおまえひとり」でした。
まぁ、5.6人とのセックスかなーって軽い感じで考えてたり、春らしくなってきたし露出かなーって考えたり。
「いっぱいってどんなの?」
って聞いてみたら、ネットで男募集するからわからんっていう適当な返答。
いろいろ聞いてみたら、あたしのこと何でもできるみたいなふれこみで募集かけてたらしく集まったのは20人。
あたし目当てで20人???疑った。
あたしは美人でもかわいくもない。年も年だし・・・
特徴なんて・・・おっぱいちょっと大きいとか、ウエストが無理やり締めたとか・・・
なのにいっぱい集まってきた。
M感性が騒ぐってのもあるし年齢ハバヒロってのが不思議と魅力的でした。
いいのは腰回りだけ。
でもセックスいっぱいしてて腰回りが男好みになっただけっていうのが現実。
とりあえず指定されたマンションの部屋に行ってきました。
扉開けたら玄関付近は男の人のちょっと大きめの靴がいっぱい。
この時点である程度まわされる覚悟はできました。
部屋にはいったらベットのとこまで静かに導かれました。
周りは男の人だらけ、ムラムラした匂いがいっぱいする。
センターベッドに座らされて、服を脱がされてれて下着だけになりました。
あたしの黒のブラと黒のショーツは褒められました、エロエロだって。
「こんな春先にTバックとかやられたいからだよね?」
とかみんなあたしの下半身ばかり見てるのがよくわかるの。
男がはめたいのはよっくわかります、でもね、あたしがはめられたいのが先かなーって。
下半身だけじゃなくて上も見てよ!って思うけど・・
とりあえず、挨拶をもとめられたんで
「今日は肉便器になります。むちゃくちゃにしてください」
って挨拶しました。
みなさん一気にあたしに手を伸ばしてきたの。
あたしの右手と左手は、大好きなおちんちんへと導かれました。
みなさんの先走り汁の匂いがムンムンしてた。
これだけであたしは濡れ濡れ。
指でほじられピチャピチャする音とともに快感が頭は走る。
手でさわってたおちんちんもピクピクしてる、口には別のおちんちんがやってきた。
舐めると苦甘い汁がさきっちょから出ていてこれもあたしの頭を刺激してくれる、あー今から気持ちよくなれるんだーって。
最初にはめてくれた男の人は、いきなりハードに腰振ってきてすぐに出してくれたの。
あれ、ちょっと早いよーって思ったけど、中に入ってくるトクトク感が凄かったの。
ポンプが動いてるみたいで出す勢いが凄かった、たっぷりザーメンもらいました。
で、記憶に鮮明なのが2番目の人、すごい大きくて太いのね。
嵌めてもらった時は奥に突き刺さる感じで、早すぎるんだけどあたしはいっちゃった。
ピストンも勢いがあってちょうどあたってほしいスポットにぴったりフィットして気持ちいい。
しかも遅漏気味で長いセックス。
それ凄い好き、セックスしてる時間長いから快感もいっぱいなの。
いくぞ!の男の人の一声から、あたしも咥えてるおちんちんをはなして
「いっぱいだして!!」
ってコールしちゃいました。
入ってきてるおちんちんがビクッとしたらドバドバって感じで膣でしっかり受け止めました。
そのときね、咥えてた別のおちんちんからも口にトロトロのザーメンがいっぱいでてきて、あたしの頭の中はクラクラ。
そんな中で別のおちんちんからも顔と胸にもらいました。
あたしのM感性っていうか欲望っていうか肉便器願望っていうかセックス願望が満たされるスタートだなぁと勝手に妄想。
その後は、もう連続セックスです。
いろいろな男の人を楽しめるのは女1人に特権だなーって自己満足。
なんだか書くの疲れてきた。
7.8人ぐい目くらいだったかな?パコられてる時になぜか女の声が聞こえてきて、目開けてみたらいつの間にか裸の女が1人増えてる!!
しかも、あたしより若い!!(でもあたしのが細い!!)
ああ、たくさんいた男の半数以上がそっちの女に群がってるの・・・。
これ悔しいからサンドウィッチ求めました。
そしたら、もう若い方の女も三穴希望でして・・・・
20人いる男の人で15人くらいが向こうにいっちゃった。
悲しい、でも5人+数人にぐちゃぐちゃにしてもらいました。
こういうのセックス依存症だって言われる。
言われても、これがあたしの自己満足の世界だから褒められてるように感じるの。
結局、4時間くらいだったかな。セックスしまくってたの。
ゴムは誰もしてないので、あたしの中も外もザーメンだらけ。
真っ白にはなんないけど液体まみれって感じかな。
白いのも時間たつと透明化しちゃうし。
膣中はおなかにちょっと力いれるとすぐに白くてトロトロなのがでてくる。
膣奥の子宮口の奥にもたくさんの男の人が頑張って出してくれたのが滞留しているのがよくわかる。
満足感が満たされてると違うんだね。
膣内もそうなんだけど、子宮にいっぱい男の人が入ってきてるのが気持ちいい。
こんなあたしは変態だと思う、でもそんな自分が好き。
あと、アナルと一緒にしてくれると征服されてる感が全然違う。
セックスの気持ちよさ、絶対やめられない。
そうそう、特におちんちんが太くて大きい人。
この人からもらったのは量も格別で、子宮満たされ感はとてもよかった。
2回してもらったけど射精のタイミングとあたしのいっちゃうタイミングがすごく合うのね。
あと出していただく量は素敵すぎてたまんない。
この男の人とは、メール交換お願いしました。
あたしからの願望・・・。
でもお返事はこないなぁ・・・。
悔しいのは、後できた女の方がすごく汚されてるんだよね・・。
聞いてみたら、21歳の学生の方。
若いなーって思うんだけどね、あ、あたしも同じ年代の時何してたかっていうと風俗のバイトにはまってた。
お金もらえてこんなに気持ちいいことできるなんて素敵・・と思ってた(今もだけど)。
ああ、でもやっぱり悔しいなぁ。
若さには勝てないのは悲しい。でも現実。
あとね、まともに生理がこないあたしですが、数か月前数年ぶりの生理がきたのね。
でも、それから生理はきません。
ほんと孕みたいんです。
何が何でも。
だからこそ中出しセックスばかりしてるあたしがいるのね。
妊娠してみたい!!!!!
今、拾った18歳の家出娘を飼っています。
一応付き合っているんですが、主従関係は厳しく躾けています。
タメ口厳禁、絶対服従。
ただ、可愛いし、やっぱり最近、情が湧いてきて甘くなっちゃう部分も正直あります。
家事全般は全部やらせて、家では常にコスプレにノーパンノーブラで俺の帰宅を待機。
料理は下手くそですが、オムライスとか作ってくれて、あーんとかしてくれます。
ムラムラしたら食事中でも好きな時にハメます。
愛撫前戯は基本しないで、しゃぶらせてハメて中出し、お掃除フェラです。
一人で外出は禁止しています。
風呂はいつも一緒でソーププレイを今、一生懸命仕込んでます。
口と舌、乳とアソコをうまく使って俺の全身を洗うようにさせてます。
ソープが好きなので、自宅で毎日タダで味わえるようにしたいです。
寝る時は一緒の時もあるけど、ウザい時はソファーで寝かせてます。
仕事で朝早い時は朝フェラで起こしてもらうように言いつけています。
アレはなかなか気持ちいいので、毎朝やってもらおうかなと思っています。
なんでも一生懸命に言うことを聞くので好きです。
笑うと可愛いし。
今日は近所の公園とスタバでデートして、デパートでメシ食って普通の服を買ってやりました。
引くくらい喜んでいて、ずーっとキャッキャ笑って犬みたいにジャレてきて、彼女気取りで調子乗ってて少しイラッとしたので、道を歩きながら肩に手を回してシャツの中に手を差し込んで上から睨みながら生乳をガシガシ強く揉みしだいて、乳首をつねってやりました。
すると、急にテンションが下がり、怯えたような目でうつむいて無言で乳を揉まれていました。
トイレに連れて行ってフェラさせながら主従関係について説教しました。
咥えながら何度も「ふみまふぇん、ごめんなふぁい…」と謝らせました。
若いからか、バカなのか、テンション上がるとすぐ調子づくので、イラッとします。
帰宅して、反省して落ち込んでいたので、飴と鞭で、優しくハグしながら一緒にアベンジャーズをネットフリックスで観ました。
めちゃくちゃ嬉しそうにスリスリしてきて気持ち悪かったです。
いつでも好きなようにハメられるロリ肉便器なんですが、流石に毎日だと飽きます。
たまには違う穴使いたいなと思って、肉便器に留守番させて、夜中に家を出て、良く使う人妻系デリヘルに電話して、ラブホに入りました。
以前一回いじめたことのある、ミオという27歳のバツイチ子持ちの女がドMで最高だったので、呼びました。
黒髪ロングでモデル見たいなスリム長身のいい女です。
顔も割と美人だと思います。
普通はしないけど、ミオは顔がいいのでめちゃくちゃキスしてあげます。
この店はノーパンノーブラ入室即尺イラマokの店で、一応本番はダメみたいなんですが、バンバンやり倒してます。
ミオが入るや否や秒でドア閉めて、ドア前で靴もはいたまま即尺イラマチオさせ、亀頭がヌルヌルになったらミニスカたくし上げて、壁に手を突かせて頭押さえつけて生ハメ。
ガンガン腰振ってると「ダメ!やめてください…お店には言わないから、あ、お願いします、ゴム…ゴムだけお願いします…ゴムつけてぇ…」と懇願してきます。
めちゃくちゃ高まってきて、「うるせぇよ、中にたっぷり出すからな」といじめなから、ぐちょぐちょのアソコを突きまくります。
ミオもドMのド淫乱だから、言葉責めに感じまくっていて「ごめんなさい、ごめんなさい、おねがいゴムつけてぇ…」と言い続けながらも腰をくねらせて自分の好きなスポットに俺の亀頭を当てるようにして、勝手にイきまくっています。
前回は流石に外に出したんですが、今回はまあいいかなと思って、ダメダメ言ってるミオに「中に出すぞ!」と叫んで、一か八か腰をがっつり掴んでバックでドピュドピュ中出ししました。
最高でした。
すごい量のザーメン全部出し切って、ミオもイッて、崩れ落ちて少ししてから、「え、本当に中に出しました…?」と言われ気まずい空気になりました。
「ごめん、出した」と正直に言うと、ミオは無言でシャワーを浴びに行きました。
「ヤバイかな」と心配になり、追いかけて一緒にシャワーを浴び、フォローしときました。
延長するからとなだめて、一応許して貰えました。
ベッドでイチャイチャして、全身リップさせて、今度は正常位で、もう一度生ハメしました。
若いのとはまた違う、肉厚でネットリいやらしく絡みつく肉穴が人妻にはあります。
時間いっぱい堪能して、イキそうになり「あ、出る出る!」と言うと慌てて「抜いて、抜いて!外だよ?外出しだよ?」と焦って抵抗するミオを押さえつけて「うるさい!中に出すからな」と宣言して、もう一回中出ししました。
ドS心に火がついて止まらなかったのと、一回出してるから一緒だろと思ったのと、多分ミオなら許してくれそうというのと、どうしても中出ししたかったので一か八かもう一回中出ししました。
また中出しされて、泣きながらビクビク痙攣イキしていました。
頭と身体は別なんでしょう。
ヤバイかなと冷静になって全力でグタッてるミオにフォロー入れました。
最高だったよとか、また指名するよとか、気持ちよすぎるお前がいけないとか言いました。
ミオは無言で背を向けて枕に顔をうずめていました。
背中を撫でてさすっていると「また妊娠しちゃうよぉ…」と泣いてしまい、可愛そうになり、めちゃくちゃ慰めました。
今の子も若い時に常連客に無理矢理中出しされまくって産んだ子らしく、それから本番は一切やってないのに…と泣きながら責められました。
流石に悪いなと思って、一緒に風呂に入ってザーメン掻き出してあげて、「毎週指名するから許してよ」と言うと、呆れ顔で「NGか出禁になるとかは思わないの?」と叱られました。
「俺ら体の相性抜群じゃん。NGでいいからセフレになろうよ」と言うと爆笑してました。
アフターピル代に1万円あげて、次からは外に出すという約束で、仲直りしました。
時間までずーっとエロいディープキスをして、ドライバーが迎えに来るのを待ちました。
別れ際にLINEを交換してバイバイしました。
なんかドッと疲れて、家に帰るのもしんどくなり、そのままラブホに泊まり、翌朝念入りにシャワーを浴びて帰宅しました。
平手友梨奈似のウチのロリ肉便器がドアを開けるや否や駆け寄ってきて、心配そうに「どこ行ってたんですか?」と聞くので、ちょっとバーで飲んでたと嘘をつくも、ミオの香水の匂いがヤバくて即バレして、泣かれました。
一応肉便器兼彼女なんで、風俗浮気だから、ごめんごめんと言いましたが一向に泣き止まず、いい加減面倒くさくなったので放置して寝ました。
起きたらちゃっかり添い寝してて、寂しかったんかなと微妙に薄く反省?はしました。
ただ、ザーメンは出し切って空っぽなので、セックスはしてあげられなくて、とりあえずピザを頼んで二人で食べて、二人でゲームして、色々おしゃべりをしました。
将来的には多分結婚するので、賃貸か分譲か一軒家かとか、披露宴とか。俺はシングルマザーで母親も破天荒だから、18の家出ロリ連れてって結婚するって言っても問題ないけど、平手の方の母親に挨拶するのしんどいなぁって話したら、行かなくていいです。って話になったり。そろそろ中絶させなきゃいけないから病院探したり。楽しい連休なのに、なんかいきなり現実が押し寄せてきてテンション下がりまくりました。
平手はなんか言うたびに「ごめんなさい」とすぐ言います。
母親に虐待されまくってたからでしょうが、イラッとする時があります。
「それ直せよ!」「ごめんなさい」セックスして中出しして「今日はあんまり出なかったな」「ごめんなさい…」いや、出なかったのは俺の体調だし。いつもいつも謝ってばかりは良くないから、メリハリつけよ。とアドバイスしました。
うん、うん。と一生懸命うなずいて「頑張ります」と言うところが好きです。
ダメな犬みたいでキュンとします。
ダラダラ一日ノーセックスでイチャイチャして、ゲームして、お風呂入ってまた結婚と中絶の話して、うどん食べて、ハリーポッター観てソファで寝落ちして。
今朝起きたら、久しぶりに朝立ちしていて、縁起がいいなって思いました。
基本的に出したい時には、常に平手の中に出してるので、溜まらないのですが、ミオに出してから久しぶりに丸一日ノーセックスだったのと爆睡したので回復しました。
幸先がいいな。と思って平手を探すと床に落ちて寝てました。
結構寝相が悪いトコも好きになってきました。
おっぱいとアソコを服の上から足の指で踏みつけたりクニクニ刺激して起こしました。
起き抜けにギンギンに立った俺の肉棒を見て、無言で即座にフェラし始めたのは教育の成果です。
平手に咥えさせながらも、ミオを犯したあの興奮を頭の中で反芻していました。
やっぱりたまには違う女とハメなきゃと確信しました。
フェラではイけない体質なので、そこそこで止めさせて、風呂でソープごっこをしました。
通販でマットとローションを買ったので試してみましたが、風呂が狭くてマットが収まり切らずなんかグダりました。
全裸でマットと奮闘する平手がツボにハマり、ずっとムービーを撮りながら爆笑してしまいました。
本当面白いやつです。
ダラダラと時間を二人で過ごしていたんですが、やっぱり頭の中はミオでいっぱいで、ついミオが出勤してるか、写メ日記に俺のことをどう書いているか気になって気になって、チェックしてしまいます。
まだ、写メ日記上がってない。
まだ写メ日記上がってない…夕方くらいにようやく写メ日記が上がって、俺のことを長々と書いていました。
「ドSの本指さま、あんまりミオをいじめないでね!二人だけの秘密が出来すぎて、ミオはいっぱいいっぱいよ!笑。次は優しくしてくださいね」と書いてあり、怒ってなくて一安心。
あぶねーって思いました。
でも、今日も明日もミオはお休みで残念。
ザーメン溜まってるけど、平手とやるのも気分じゃないし、どーしようかなと悩み、ミオの店のサイトを見てると、良さそうな新人がちょうど空いてるのでコンビニ行くついでに店に電話。
すぐ行けますよ!とのことなので、サクッと60分やって帰ればバレないかなと思って、いつものラブホにタクシー飛ばしてチェックインして待ちました。
21歳のナースで名前はユウナちゃんとだけ聞きました。
チャイムが鳴り、ドアを開けると、かなり可愛い若い子でした。
川口春奈とか広瀬すず系の顔で、好きなタイプでした。
ミオと同じ店なので、ノーパンノーブラ即尺。
え、こんな若い可愛い子いいんかな?と思いながら、60分しかないし、ドア閉めて挨拶するや否や仁王立ちフェラ、亀頭ヌルヌルになったら壁に手を突かせて美乳の生乳モミモミ、手マンしながらアソコの具合チェックからの生ハメ…をしようとしたら、頑なに本番拒否。
「うちはデリヘルだから本番しちゃダメなんです」と教科書通りの発言。
新人だからか真面目な子だなーと感心しつつ、こっちは中出しするつもりで来てるんで、時間もないし、早く穴に挿れさせろよと焦ります。
とりあえずベッドに押し倒して、嫌だけどやむおえずクンニしまくりました。
綺麗で無臭のアソコは極上で、ビラもなくて入り口も小さくて、全然使ってない穴はぴっちり閉まっていて、めちゃくちゃ良さげでした。
感度最高でクンニ好きみたいで、俺の全力クンニでビクビク絶頂してました。
本イキしてグタっとした隙に素股に見せかけて、一気にぐちょぐちょの穴に生挿入しました。
「ん!あん、あっ!」とビックリして目を見開いて声を出すユウナをディープキスで無理矢理黙らせ、息つく暇も与えないくらい正常位でガン突きしました。
肩を押さえつけて全力ピストンで腰を打ち付けまくり、もうズボズボにやられまくってるので、生ハメを観念して目に涙を溜めながら、喘ぎ声を必死で我慢する素人ナースの小穴を堪能して、もうたまらずに「出すぞ!」と宣言しました。
ユウナは「あ、中に!中に出してください!」と慌てて言うので、「ん?中出ししていいの?」と不思議に思いながら、じゃあありがたくいただきます。と思って、一番奥に全力でドピュドピュ出しました。
本イキしたみたいで放心状態のユウナと、最高の中出しを決めた俺は繋がったままグタっとしました。
何秒かして、ユウナは慌てて私を突き飛ばし「中に出しました!?」と聞くので「ん?中出ししてって言ったよね」と聞くと「おなかに出して」と言っていたみたいで、青ざめてました。
やべーと思って、風呂に連れ込みザーメンをかきだしてやりました。
ずっと青ざめて心配していたので、大丈夫だよ。俺、精子死んでるから。日本一精子薄いから。とかテキトー言って慰めました。
ユウナは中出しは初めてで、セックスも生まれてから二人目だったみたいで、ずっと青ざめてオロオロしていました。
これはマズイと思って、暖かいお茶を飲ませて、20分延長して、めちゃくちゃなだめました。
幸い、落ち着いてくれたので、身体の心配をして、念の為アフターピル代に一万円あげると「なんか、乱暴で怖い人と思ったけど優しいですね」と笑ってくれました。
その笑顔が可愛いすぎて、キスを沢山しました。
後の客キャンセルして今から病院行くというので、「心配だから」と言ってLINEを交換して帰宅しました。
今回は90分くらいで帰宅したので、幸いバレず、うちの平手ちゃんと普通にテレビ観てすごしました。
ちょいちょいミオとエロLINEしながら、ユウナからの返信を待っていました。
しばらくして、アフターピル処方してもらって飲んだ。
彼氏とセックスしてゴムが破けたと言いました。と連絡が来て一安心。
そこでふと、「あれ?アフターピル飲んだんだから、こいつ今なら中出し無敵状態なんじゃ?」と気づき、改めて謝りたいから会いたいとユウナに猛アプローチしました。
不審に思いながらも、ユウナは仕事キャンセルして時間空いてるしいいですよとのこと。
やっぱりナースと保育士は押しに弱くて優しい子が多い。
ユウナがお腹すいたというので、平手の目を盗んで再びコンビニに行くフリをして外出して、二人ったら居酒屋へ。
ユウナに沢山ご馳走して、お酒が弱いみたいなので、を 少しだけ飲ませて、めちゃくちゃ接待しました。
なぜなら、こいつは今、中出しし放題状態だから。
ほろ酔いでめちゃくちゃいい感じに仕上がったので、なかなか強引にラブホへ連れ込み、ベッドに押し倒してパンツだけ脱がせてクンニ祭り。
男のクンニ祭り。
めちゃくちゃ舐めました。
何回もイかせてからズブリと生挿入!激しく抵抗されるも、「クンニの時はあんなにアンアン言ってたじゃん。スケベなくせにバタバタすんなよ」と耳元で囁くと、途端に穴がキュッとしまりうねうねしました。
こいつ、言葉責めで感じてるなと思い、ドMと見抜いたので、言葉責めしまくりながら強引にハメハメしました。
「ピル飲んだから大丈夫だよ」と言いながら、もちろん無断中出しからの、もう一発中出し。
最高でした。
観念してからの喘ぎ声はすごくて、お互い全力で楽しみました。
ユウナは若いし、おっぱいも美乳で、経験少なくてドMで顔が良くて、アソコも最高の淫乱。
惚れました。
小穴からサラサラと流れ出るマイザーメンを眺めながら、「愛してる。付き合おう」と囁いてディープキスしました。
めちゃくちゃ受け入れてたので、これはok なんかな?と思いながら、若干青ざめました。
つい、ノリで言っちゃったけど、俺、彼女と同棲してるしな…と我にかえりました。
ユウナは完全に女の目になっていて、ガチガチに本気で付き合う感じになってしまいました。
「ここまでしたんだから、責任とってよね」みたいな無言の圧力も感じました。
一緒に風呂にはいりながら、本名と電話番号、住んでるとこ、仕事などなどをお互い話ました。
ユウナは結構離れた大分の病院勤務のナースで、給料安いから週末や休みだけ福岡に出稼ぎに来てるそう。
歳は21歳で、弟が二人の三人兄弟。
趣味は映画とKpopだそう。
頭は悪そうだけど、性格とルックスは抜群で、話すほどに惹かれてしまいました。
幸い大分に住んでるので、うまくやればバレないで、しばらくは二股いけるやろと思ってます。
ミオは遊びで、ユウナと平手はちょっと本気で好きなんで、やばいです。
決めきれなくなってきました。
とりあえず、性欲ゼロの賢者タイムの今、この数日間にあったことをまとめてみました。
自分、どーしたらいいですかね?
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