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投稿No.8648
投稿者 なつめ (19歳 女)
掲載日 2024年6月11日
ネットとか掲示板で良く結構エグい内容で募集とかかけてる人居て、そういうの見てるとかなりドキドキするくらいドMです。
昔からM気強くてそんな事ばっかり見たりしてたからそういう募集とかに連絡してみる事があります。

私自身がかなりの低身長童顔ロリ体型で145cmのDとかでちょっと胸はあるって感じ。
つるつるのパイパンだし正直中学生って言っても通るしほぼ間違えられるような見た目してますけど大学生です笑

で、結構凄いこと書いてる人とやり取りして実際に会ってきちゃいました。
募集内容は『好きに犯させてくれる奴。性奴隷として奉仕させる、中出しする』みたいな感じで詳しく書くともっと過激なこと書いてたけど大雑把にはこんな感じ。
ちなみに私の見た目のことは伝えてあるから結構かロリコンさん疑惑あります笑

その人(以降Aさん)と顔合わせで会ったのは普通に駅で待ち合わせて車で迎えに来てくれてました。
ナンバー教えてもらってて「この車に居るから来て」って感じで。
車乗ったら結構信じられないって感じな顔されて「なつめちゃん?ほんとは何歳?」って2回くらい聞かれました笑

Aさんは30代の人で細身でも肥満でもない普通の感じでした。
雰囲気は普通の社会人って感じだけだひとしきり「未成年じゃないよね?」って確認されまくってからは「ならここでしゃぶって。バレないようにね」って早速言われちゃいました。
まだお昼過ぎで駅の駐車場だから人通りとかもあったけど「おっけー。じゃあするね」って感じでそのままAさんのおちんぽ出してぱくっ、っていただきました。
わりと大きめのおちんぽだけど正直私から見ると普通でも大きく見えるから分からないかも。
頭上から手置かれながら3分くらいずっと口でしゃぶらされてたかな。

Aさんが「やべ!出そう…!」って腰浮かせ始めたから面白くて「えー?口に出しちゃう?中じゃなくて?」って聞いたら「中に決まってんだろ…!」って中出ししたいみたい。
流石に車でしたら丸見えだから自分の家まで行くって言って車走らせ始めたんだけど、その間もずーっとおちんぽ咥えてしゃぶってて「んっ、んむ、早く帰らないと出ちゃう?中で出す分のざーめん出ちゃうよ?」ってからかってたらなんとも言えない声出してた笑
イライラしてたのかムラムラしてたのかって感じだけど多分両方かな?笑

家まで連れ帰られたら即玄関で下着向かれて廊下の壁に手着いたまま立ちバックで即挿入。
した人には言われるけど中狭いしキツいらしくて結構強く捩じ込むみたいに挿入してきたから私もかなり感じちゃったり。
Aさんも容赦なく奥までおちんぽ突っ込んでから気持ちよさそうに「あー…!あーやば…!きっつ、ロリまん…出すぞ中!」ってかなり早く出そうになってた。
さすがに我慢させすぎたかもで、でも面白くて「あっ、んっ!もうっ、早くない?早漏じゃないよね?」って言ったら思いっきりピストンされました笑
バンッバンッって音するくらい激しくてそのまま奥まで押し込んで中出しされちゃいました。
ほんとに腰ぐりぐり押し込みながら「出るっ…!あっ、あ…!」って気持ちよさそうに出してて私も奥弱いからイっちゃいながら、中でざーめん出てるのとかおちんぽ跳ねてるの感じてて。

「出てる出てるっ…!うわ、最低だ、ほんとに中出してきた…っ」って言ったらAさんも「自分から来たくせに…!」って言いながら玄関で押し倒されてそのまま正常位で連戦開始。
やっぱこういう募集する人って絶倫多いのかなって思いました。
普通に2回連続してきましたしざーめんの量もたっぷり。
ピストン中にぐっぽ、ぐっぽ、って中のざーめん掻き混ぜる音とか凄かったしほぼ真上からの種付けプレスみたいになってて奥とか子宮のあたりとかどちゅどちゅ突かれまくってて私も何回もイっちゃってました。

頭掴まれて口に舌とか入れられたし胸もかなりしつこく揉んだり乳首弄られたりとかで意外と器用な感じだったし、でもあんな募集してる人らしく乱暴に犯してきてて、二発目の中出しも「ロリまん締めろなつめ…!孕みたいだろ…?」って言ってきたから「んっ、んっ、やですよー。ロリコンのざーめんで孕むなんてありえないっ」っていったらまた激しくなって笑
「黙って孕んどけ!出る出る出る!」ってそのままざーめん中にぶちまけられました。
気持ちいいけど奥にざーめんぶりぶり入ってくる感覚は結構ぞわぞわ。
息切らせなからおちんぽ抜いて、私もかなり息荒かったけどそこからちょっとだけ休憩して、それで3回目はソファでフェラから始めて騎乗位でした。

結局この日だけで7回中出しされてました。
終わった頃には中たぷたぷ笑
体も洗わせてもらえないで「そのまま帰れよ。あと中のザーメンは明日の夜まで溜めとけ」って言われたから中にざーめんたぷたぷのまま大学行きました笑
バレなかった笑

今回の人はプレイで割り切ってる部分もあったけどほんとにヤバい人ってまじでやってくるから実はそういうのも期待しちゃってます笑
Aさんはからかっても大丈夫そうだったけど流石に人は選んでますし、こういう募集で「c.k希望」みたいなアウトなこと書いてる人もいるからそういう所に年齢隠して行ったりとかも笑
もっとやばい募集とかも行ってきます、痛い目見るまで!笑

気に入ったらコメントとか欲しいです。折角だからお話してみたいし笑
なつめは145cm 83.54.78で茶髪ボブの童顔なので割とほんとに中学生に見られます笑

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投稿No.8640
投稿者 望希 (19歳 女)
掲載日 2024年6月03日
私は19の短大生で知的障害者のボランティアをしています。
ボランティア団体の代表の彼氏45歳とは付き合って1年になります。

毎週日曜日のボランティア活動の後はいつもラブラブタイムを過ごしています。
先日も活動の後にラブホテルに直行しました。
先ずはふたりでバスタイム。
お互いのカラダを愛撫しながら洗うと彼のチンポはビンビンに上を向いています。
私も乳首はコリコリにマンコは濡れ濡れです。

私は堪らず膝間付いてビンビンチンポを咥えました。
「歯を立てずに喉奥まで咥えるんだ。上手く出来たらご褒美にチンポミルクを飲ませてあげるよ。」
「うん。たくさん濃いミルク下さい。」
ジュポ、ジュポ、ジュポ…。
私はM女なんです。イヤらしい言葉で攻められると興奮して感じてしまいます。
「チンポを咥えながら自分でクリトリスを弄ってみるんだ。」
「は…恥ずかしい。ジュポ、ジュポ。」
「クリトリス感じるくせに。自分でマンコを開いてみるんだ。」
恥ずかしいけどチンポを咥えながら自分でクリトリスを弄りました。
マンコはスケベ汁をダラダラ垂らしています。
フェラを続けていると「ほら、飲め!」と言われ彼は勢い良くチンポミルクを口内に出しました。
濃くてドロっとした苦いミルク…一気に飲み干しました。

「このあと、どうして欲しい?」
「ヘッドで愛して欲しいの。」
ふたりで大きなベッドに移動しました。

長いキスの後、またもや言葉攻めです。
「愛するってどうすれば良いの?」
「いっぱい、胸やアソコにキスして欲しい。」
「アソコってどこ?」
「もう、意地悪~。恥ずかしいよ。」
「恥ずかしがっていたら何もしないぞ。」
「アソコは、マ…マ…マンコです。」
「ちゃんと言えたね。恥ずかしい事も言えるじゃないか。」
そう言うと頭を撫でてくれ、右は舌で左は指で乳首を攻められました。
余りに気持ち良いので腰が勝手にクネクネしてきました。
彼はすかさずクリトリスを攻めてきました。
「アンアンアンアンアンアン…凄くいい。」
私はチンポが欲しくて堪りません。
マンコはスケベ汁をダラダラ垂らしています。

「次はどうすれば良いの?」
「挿れて欲しいの。」
「何をどこに挿れて欲しいの?」
「貴方のカリ太のチ…チ…チンポをマンコに挿れて欲しいの。」
彼が手マンをしてきます。
「挿れるだけで良いの?」
「ダメ。たくさん…動いて。」
「動くって?」
「マンコを…子宮を突いて欲しいの。チンポで。」
「ゆっくり?」
「ううん。鬼ピストンで突いて欲しいの。」
そう言うと、彼はカチカチのチンポで2、3回マンコをなぞると思いきり膣に挿入してきました。
そして、お願い通りの激しい鬼ピストンを始めました。
チンポが気持ち良くて自分でも子宮が下がって来るのが判る程でした。

正常位の次はバックです。
彼は私をうつ伏せにして
「イキたいなら恥ずかしいよつん這いになるんだ。アナルが見える迄、尻を高く上げるんだ。」
私は言われた通りにし
「後ろから激しく突いてイカして下さい。」
と、お願いしました。
バックから彼が激しくチンポで子宮口を突いてきます。
私はMなので激しくされるのが好きなんです。
アナル丸見えの体勢は恥ずかしいですが、彼のチンポ子宮口攻めでいつイってもおかしく無いくらいに感じています。
チンポが動く度にヌチャヌチャとスケベ汁が淫靡な音を立て気が遠くなりそうです。
彼も射精感が出てきたのか
「チンポミルクどこに欲しい?」
「中に下さい。いやらしいマンコの中の子宮に注いで下さい。」
「判った。ちゃんと子宮でミルク飲むんだよ。」
それからはラストスパートです。
彼は一層、腰を強く振って鬼ピストンで子宮を殴る様に攻めてきます。
「孕め。孕め。孕め。」
「アンアンアンアン…イク~。もうイっちゃう~。」
感じ過ぎてよつん這いの姿勢が崩れそうになると
ピュードクドクドクドク…。
彼は子宮めがけてチンポミルクを放出しました。
私もイって膣が痙攣収縮しています。子宮がチンポミルクをごくごく飲むが如く。
射精した後もチンポは挿入されたままです。

彼は復活が早くそのまま抜かずに2回戦に突入しました。
結局、その夜は彼は3回チンポミルクを私の子宮めがけて注ぎました。

私は彼に内緒で6人の同年代の知的障害者の性処理をボランティアでしています。
毎週土曜日は4人を相手に5Pをして精液便器状態ですが、それはまた今度内容をお知らせしますね。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8589
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年3月03日
数年前のこと、ある出会いアプリを覗くと、笑顔の可愛い女の写真に目が行った。
名前はミオ。大卒の27歳で、大手企業の技術者をしている女で、仕事で近県から出てきて一人暮らしをしているらしく、のんびり話せる友達を探していた。
その時は他愛もない話で盛り上がり、後日近くのネットカフェで出会う事になった。

当日、駐車場で待っていると、小柄なまじめな感じだが笑顔の可愛い子が近づいてきた。
胸はBくらいの、少し幼児体型の27歳には見えない感じ。ただ、育ちが良い感じの警戒心の薄い明るい子だった。
あまりにフツーの子だったので、正直「今日はエッチ無理かな・・・」と思っていた。

ひとまず、約束通りネットカフェにあるカラオケに。
お互い上手いとは言えないが、カラオケを楽しんでいたが、リモコンが1つしかなかった事もあり、お互い覗きこむ事も多く、顔が近づく頻度も自然と多かった。
警戒心も薄く、自然な感じで近づいてくるので、ある覗き込んできたタイミングで唇を重ねてみた。
軽く舌を入れながら、上唇と下唇を吸ってみる。

ミオ「ん?うぁ、、、え?ちゅ、あん」
  「何?え、どうしたんですか??」

少し抵抗したり、動揺してそう言いながらも、大人しくされるがままのミオ。
しばらくミオの唾液を味わった後、「2人きりになろ」と言って、カラオケは早々に退散して、近くのラブホに凸した。

部屋に入ると、キスをしながら世間話。
彼氏はおらず、しばらくエッチもなし。こんな展開になったことは驚いていると、照れていた。

ミオ「俺さん、かなり軽いですよね笑」
俺「ま、サイト経由やしね。下心はあるよ笑」

そんな会話をしながら、脱がしてみると、白く綺麗な肌に、見た目通りの幼児体型、毛の薄いオマンコと、巨乳好きの俺からするとハズレのはずが意外と興奮してしまった。
あまり時間もなかったので、愛撫はそこそこに、生ちんぽをミオのマンコの入り口に当てると、少し焦った感じで、

ミオ「えぇぇ、生ですか??」
俺「うん、ミオの感触を直で感じたいし。」
ミオ「私、生で入れられたことないしゴムを・・・。」
俺「へぇ、じゃ、俺のが初物やな。ミオの初めてゲットや」

そう言うと、濡れ濡れマンコに一気に挿入してやった。
小さいマンコだけあって、狭い感じとぬるぬる感はかなりのもの。
口元を押さえながら、のけぞるミオ。
その後、胸に手を置き、押し返そうとしてきたが、遠慮なく腰を振っていると力が抜けて行った。
しばらく腰を振ってると

ミオ「こんな、すぐに体許しちゃうなんて。。。」
  「俺さんは、遊びですよね?」

ちょっと面倒だなと思いながらも、

俺「生ちんぽ入れたし、もうミオは俺のやしなー。」

と言うと、すっかり身を任せるようになった。
「彼氏になる」とは、一言も言ってないんだけどね・・・・。
ミオは、喘ぎながら俺のちんぽをしっかり咥えてくる。
しかも、幼い顔立ちを紅潮させ、ロリと大人の女の境のようなエロさがあった。
あまりに欲しそうな顔をしてるのとそろそろ我慢の限界だったので、ミオにディープキスをしながら、

俺「ミオも欲しがってるよな。俺の奥にもあげるよ」
ミオ「どゆこと?・・あ、だめ。それ欲しくないよ!」
俺「しっかり証を刻んで、離れられんようにせなあかんしな」
ミオ「あかんって、まだ赤ちゃんは作りたくな・・・」

キスで唇を塞いで最後まで言わせず、その瞬間ミオの奥に放出。

 ビュルルル、ビュル、ピュッピュッ。

快感に身を委ねながら、溜まりに溜まった精液で、ミオのマンコの中を汚してやりました。
ミオにとっての初中出し。ミオもその事には気づいたみたいでした。

放心状態のミオを見ながら、マンコの奥をノックし続ける。

ミオ「中に。。。出したんやね。。。」
俺「マーキングはきちんとしとかなね。」
 「俺らの赤ちゃんができるまでな。」

そう言うと、困った顔をしながら、キスをしてきました。

その後は、少し口数が減った事もありホテルを出て、ミオのマンションに送ったのですが、結局そのままマンションにお泊まりして中出し三昧。
どうも、俺のモノになる事を割り切ったようでした。

後から分かったのですが、ミオはかなりのMのスケベ女で、自分でバイブも持っているくらい。
会う時から抱かれるかも・・・と覚悟はしていたらしいが、中出しされたことで、服従しようと思ったらしい。

朝出勤前にミオの所に行って中出し。昼休みに呼び出して会社の駐車場で中出し。
近くに住んでた事もあり、とにかく溜まったモノはミオに放出していた気がする。
ミオも遊ばれてるとは分かっていたみたいだが、それによく応えてくれていた。

結局あれだけ中出ししたのにも関わらず妊娠せず、ミオの転勤でこの関係は終わっていたが、この前バッタリ隣の県の駅で遭遇。
相変わらず育ちの良い感じの明るさで、たまに出張でこちらに来ているとのこと。
今はチョコチョコLINEをしている。

ミオ「中出ししたのって、結局俺さんだけやからね笑笑」

そんなLINEを送ってくるミオの出張の頻度が増えたら、再燃しそうでヤバい笑

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投稿No.8535
投稿者 望希 (19歳 女)
掲載日 2023年11月23日
私は、19の短大生で知的障害者のボランティアをしています。
ある時、私がボランティアで関わっている18歳~30歳くらいまでの男性知的障害者団体のリーダー格である直樹君ママに手での性処理を懇願されました。
直樹君は21歳。
お宅にお邪魔すると直樹君は勃起したチンポを私に擦りつけてきました。
早速、直樹君のズボンを下ろして上を向きガチガチに勃ったチンポをシコシコと手淫を始めました。
「ハア、ハア、ハア」
直樹君は鼻息が荒くなり興奮しているものの、暫く手淫しても中々いかない様子でした。
約束では手淫だけとの事でしたが、中々いかない様子に業を煮やした直樹君ママは強い口調で私に全裸になってキスとフェラチオをするように指示してきました。
私は強い口調に驚き恐る恐る服を脱ぎ、全裸になって直樹君にキスをしました。
直樹君は喜んで激しく舌を絡ませて私にたくさん唾液を入れて来ました。
その唾液を溜め、私は膝をついて直樹君の剛直チンポを咥えました。
直樹君のチンポはかなり立派でアメリカンドックくらいの大きさです。
咥えるのは苦しかったけど、直樹君と直樹君ママの期待に応える様に舌と首を激しく動かしました。
「はあはあ」
直樹君は更に興奮し
「出りゅ。出りゅ。」
と言って大きなチンポを脈打たせながら射精しました。

「直樹の精液全部飲みなさい。」
そう言われて一気に飲み干しました。
「何してるの。お掃除フェラをしてあげて。」
私は再び直樹君のチンポを咥え残りの精液を吸出しました。
今、射精したばかりなのにチンポは瞬く間に勃起して私の口の中で大きくなりました。
そして、直樹君に押し倒されて私は仰向けの大股開きの恥ずかしい体勢になりました。
直樹君ママは私達を撮影しながら言いました。
「直樹は女は私しか知らないの。色々経験させてあげたいから望希さん、セックスしてあげて。」
直樹君は更に私の股を大きく拡げ恥ずかしいポーズにすると、覆い被さって乱暴に一心不乱に乳首を舐めながらチンポを欲しがるいやらしいマンコを触ってきました。
私はドMなんです。犯され願望が。荒々しくされると感じるのです。
しかも直樹君ママに見られている…。
恥ずかしさも興奮に変わり直ぐにマンコはピチャピチャという卑猥な音を立て始めました。
もっと、いやらしく滅茶苦茶にして欲しい。身体を乱暴に弄られたい。そして、チンポを…そんな思いで頭の中は一杯になりました。
直樹君はますます乱暴に乳首を吸い舐め上げ、マンコにいきなり指を3本挿れて掻きまぜてきました。
「あん。あん。あん。いいーーっ。もっと、掻きまぜて。滅茶苦茶にされたいのーっ。激しくされると感じるのーっ。」
マンコからの卑猥なピチャピチャ音は大きくなりました。

「望希さんは淫乱ね。直樹、そろそろ挿れてあげなさい。」
直樹君のチンポがワレメを上下に2、3回なぞった後、私の秘穴に生で挿入されました。
そこからは直樹君は子宮をガンガン突き上げる様に激しく腰を振りました。
いつもボランティア団体代表の彼氏に挿れられていましたが、彼氏とは比べものにならないくらいの暴力的なガン突きピストンで、ドMで犯され願望のある私は蕩ける様な心地で直樹君を受け入れていました。
「ああ、いいーーっ。もっと奥まで突いてぇぇ。ガンガン子宮を突いてぇぇ。乱暴なチンポが好きなのーっ。チンポいいーっ。チンポー。チンポー。マンコ気持ちいいーっ。」
ますます直樹君はスピードを上げガンガン子宮を突き上げてきます。
女の中枢を貫かれて快楽しか考える事が出来ません。
「あん。あん。あん。」「チンポいいーっ。チンポー。」
狂った様によがり声を上げ続け、私はどんどん快楽に堕ちてゆき、正常位で貫いてくる直樹君の金玉を握ります。
直樹君ママは行為を撮影しながら
「若いのにアへ顔でよがり狂って変態だね。ちゃんとオマンコを締めて直樹を気持ち良くするのよ。」
指示してきます。
私がマンコを締め付けると直樹君は 「うわぁ。」と言って胎内にどぴゅどぴゅ大量直射しました。

直樹君のチンポは驚異の回復力で、2回射精したのに、すぐさま秘穴の中で硬くなっていくのが分かりました。
抜かずに3回目に突入です。また直樹君が激しく貫いてきます。
マンコからは精液が逆流してきてズボッ。ヌチャッ。というますます卑猥な精液とスケベ汁が混じり合う音がして再び気を失いそうな快楽が押し寄せてきます。
「望希さん、今度はワンちゃんスタイルよ。お尻をこっちに向けて。直樹もワンちゃんよ。」
一旦、チンポを抜いて直樹君ママにお尻を向け四つん這いになります。
すぐさま直樹君はチンポをぶち込んで来て、再び暴力的なピストンを始めました。
子宮を殴られているみたいで気持ち良く、あえぎよがり狂いながら昇天しました。
私はへたり込み、子宮が悦んで秘穴が痙攣する快感を味わいました。
「ああ。直樹君、いいー。良いわ。良いわよ直樹君。チンポー。チンポがいいの。」
直樹君はまだイってません。
腰を掴んでお尻を更に高く上げさせられました。チンポが深く挿入されました。
絶頂を味わった後のチンポ挿入は堪らなく気持ち良く、こんな快感は彼氏とは味わった事がありませんでした。
しかも生チンポの感触は堪りません。
またも子宮をガン突きしてくる直樹君。性欲・本能のままに腰を激しく振ってきます。
「望希さん、直樹は性欲が強いの。しっかり応えてあげてね。あなたも性欲強そうみたいね。」
撮影を続けながら直樹君ママは言います。
直樹君もスピードを落とさずピストンしてきます。
その強いピストンが犯されているみたいで、私の被虐本能を煽り身も心も蕩け2度目の絶頂を迎えた時に直樹君は3回目のどぴゅどぴゅ大量の射精を秘穴の最奥にしました。

2人ともハアハア言いながら床にへたり込みました。
2回イってもまだ子宮が疼き続ける私は直樹君の上に乗り69の体勢でフェラチオをしてチンポを復活させました。
そこからは本能のままに…
騎乗位で1回。
対面座位で1回。
再びバックで1回。
合計6回中出しされました。
私は動物的なピストンで何度イったかわかりません。
「望希さん、直樹は1回じゃ足りないの。何度もしないと満足しないの。私も週3回しているけど身体が持たないから、これからは毎週土曜日は直樹の相手をしてあげてね。」

それからは毎週土曜日は直樹君の家に行き動物的な本能セックスをしました。
毎回、直樹君は6回以上胎内に大量放出しました。
直樹君ママに撮影されながら…勿論、ボランティアなので金銭の授受はしていません。

2ヶ月後
「翔君ママに望希さんの性処理の様子を見て貰ったら、翔君にも性処理をして欲しいみたいよ。来週から直樹と一緒にお願いね。」
翔君は18歳。
翔君もまた母親とセックスしているそうです。しかも毎日。
性処理に疲れた母親が週1回くらいは私にお願いしたいとの事でした。
3Pなんてした事が無かったですが、知的障害者の本能むき出しセックスの虜になった私は承諾しました。

そして3Pをする日がやって来ました。
始めはぎこちなかったですが、2人は一斉に私に乱暴にむしゃぶりつき快感は2倍でした。
直樹君はクリトリスを、翔君は乳首を舐めてきて、同時に2ヶ所性感帯を責めらるという1対1では味わえない快感が走りました。
加えて、翔君のチンポは直樹君のそれよりも長く22センチくらいありそうです。
このあとに、その長いチンポが乱暴に入って来ると思うと…想像しただけで、ますます私の秘穴からぐちゅぐちゅと汁が溢れてきます。
チンポ挿入は交互に…翔君も直樹君と同様に激しいピストンで獣の腰づかいです。
翔君の長いチンポは簡単に私の最奥を突き上げてきます。
チンポで激しく突き上げられながら、もう1本のチンポを咥える…ドMの私にとっては2人に犯されているみたいで最高のシチュエーションです。
交互に四つん這いになったり、上に跨がったりして何度も私達はイキ、2人はドクドクと中出ししました。
マンコから溢れる精液は2人のものがブレンドされて泡立っています。
最後に2人をお掃除フェラしてその日は終わりました。

翔君ママも気に入ってくれて、以後は毎週土曜日に3Pをしています。
最近は淳君20歳、颯人君19歳も加わる事があります。
2人もまた荒々しい動物的なセックスで5Pの時は5人の精子を変わるがわる中だしされ輪姦されている気分に浸れます。

評判が評判を呼び… 最近では、午後に授業が無い水曜日も性処理ボランティアをする様になりました。
直樹君達とは違う20代前半の知的障害者2人を週がわりで。
お宅に伺って生ハメ中出し性交をしています。
やはり、直樹君達と同じく母親としていて母親の体が持たなくなって私には依頼が来ました。
彼等もまた荒々しい獣の腰づかいで、全力で本能のままに腰を振って生で私の最奥に放出します。
経験人数が増えていくばかりで、しかも知的障害者の荒々しいセックスばかりで大丈夫かな?と自分でも思いますが、荒々しいセックスにしかマンコは感じなくなってきました。

後は2穴、3穴同時プレイがしてみたいです。
マンコにチンポを挿れられながアナルや口も塞がれる…全ての穴を犯される究極のプレイに憧れます。
今は性処理前に浣腸をしてもらっています。そして、アナルパールで拡張中です。
いつか、マンコとアナルを同時にガンガン突かれたい…そんな思いでいっぱいです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8404
投稿者 PK (45歳 男)
掲載日 2023年3月26日
投稿No.8402の続き

はじめての調教から数日後。
さおりには、あることを教え込むことにした。
それは恥じらわずに、やりたいプレイをハッキリ言うこと。
まだ自分がドMである事を恥ずかしがる彼女に、まず耳元でささやく事からはじめる。

「〇〇のことどう思う」「好きだよ」「違うだろ、さおり。」
ここで側位からズブッと肉棒をぶちこむ。
「あーっ、気持ちいい」とのたうち、膣イキが始まったが止めた。
不満そうなさおり。目が潤んでいる。そして囁いた。
「ご主人様だろ。君はメス奴隷なんだ。立場を間違えてはいけない」
よだれが、上下の口から出始めたところで、主従関係を分からせるために肉棒を突き上げた。
「ご主人様、今だめ…」
全身で、喜びを表現しはじめた。調教がじわじわと効いてきた。

少しずつ、ピストンのスピードを変えていく。
快楽がさおりの身体を侵食していく。
「ご主人様、ほしい。ほしい」
声がどんどん大きくなっていく。
「どこに、何がほしいんだい?」「ご主人様のお〇〇んからでる白い汁を、お〇〇こに、たくさんぶち込んでください。」「素直によく言えたね、じゃあ、ご褒美だ」
バックハグから、耳元でさおりが好きな愛の言葉を囁き、そして「さあ受け取れ」と、ドクドクと染み込ませるように膣の中に、子宮の中にご主人様の遺伝子を届けた。
声にならない絶叫をあげて、「ご主人様の子種を大切にします。出会えて幸せです」と息も絶え絶えに言った後、力尽きて幸せな寝息をたてていた。
「よく頑張ったね」と調教を受け入れたメス奴隷の頭を優しくなでた。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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