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投稿No.6843
投稿者 みな (28歳 女)
掲載日 2017年12月06日
私がドMとして自覚したのは20才の時でした。
当時付き合っていた彼氏がドSで初めてその彼とエッチをした時から、お尻を叩かれたり言葉責めをされました。
もちろん普段からノーパンノーブラで過ごすのは当たり前。
パイパンにするのも必須でした!
その時にいつもより濡れてしまうことから自分はドMなんだと自覚をしました。
前置きが長くなってしまいましたが、その後に知り合った30才の彼氏(マサキ)との調教からの中出しについて書きたいと思います。

マサキとは合コンで知り合いました。
隣に座ったマサキは全開で下ネタトーク。
私も彼氏と別れてずっとエッチをしていなかったので、抵抗もなく答えていました。

合コンもお開きとなって、マサキは耳元で
「みなちゃん一緒にいいことしようよ?」
と…誘ってきました。
下ネタトークで盛り上がっていたこともあってついていきました。

ついたのはちょっとおしゃれなホテル、でも中に入るとビックリ!!
そこは調教ルームだったんです。

マサキ「みなちゃんってドMでしょ?」
みな 「なんでわかったの?」
マサキ「だってメス豚の匂いがしたもん!俺はドSだから分かるんだよ」

そんな会話をしているとマサキの目がかわり

マサキ「みな、今日から俺の彼女なっ。彼女って事は奴隷にもなるんだからね」
みな 「えっ?」
マサキ「嫌なんだ。じゃあ帰れば?」
みな 「嫌じゃないです。お願いします」
マサキ「じゃあまず、服全部脱ぎなよ」

私はマサキに言われた通り服を脱ぐとぽっちゃりした体型を見て

マサキ「体型まで豚だね。変態じゃん。いぢめがいがあるね。まずおっぱいのサイズ言ってよ」
みな 「Gカップです」
マサキ「大きすぎて垂れちゃってるじゃん。別にブラジャーいらないよね」
みな 「ブラがないと乳首が分かっちゃうのでいります」
というと乳首をつねりながらマサキは
マサキ「メス豚のドMなんだから別に乳首が分かったって問題ないじゃんもうブラは今日からつけるなよ」
みな 「わかりました」

次に股を見てマサキは

マサキ「ねぇ、パイパンじゃないの?メス豚のドMはパイパンじゃないとだめじゃないの?」
みな 「前まではパイパンでした。次会うときまでパイパンにしておきます」
マサキ「いますぐパイパンにしなよ、風呂場いくよ。剃ってあげるよ」

と言い、二人で風呂場に行きマサキの目の前に足を大きく開いて座りました。
マサキはカミソリを持っておマンコにボディーソープをつけて、綺麗に剃り上げました。

マサキ「ちゃんと毎日剃ってパイパンにしておきなよ」
みな 「わかりました。毎日剃ります」
マサキ「ブラもつけないんだからパンティーもつけるなよ」
みな 「でも、濡れちゃってたれてきちゃったり、生理の時は…」
マサキ「毎日タンポンして栓しな。生理は明日病院行ってピル飲むこと。出来るよね?」
みな 「明日すぐします」

すると、私をベッドに連れていき仰向けにして寝かせて、ホテルにあった洗濯バサミを乳首につけ始めて

マサキ「こうやって毎回やってれば乳首おっきくなるからね。こうしたらどんどん乳首も気持ちよくなるよ」

と言いながら乳首をいぢめていきました。
マサキの手はもうべちゃべちゃに濡れたおマンコに伸びてきて

マサキ「みなのマンコべちゃべちゃじゃん。俺も固くなっちゃったから今日はもういれるよ」

といって、マサキは固く、大きくなったおチンチンを入れてきました。
ガンガンと子宮の奥を突かれ、クリトリスを刺激されすぐに逝ってしまいました。
マサキも休むことなくガンガン突いていたため

マサキ「やばい。もう逝く。中に出すぞ、いいな」
みな 「お願いします。全部中に出してください」

マサキな一番奥にたっぷりと出して、二人で果ててしまいました。

マサキ「みな、ちゃんと言いつけ守れるよな。明日からちゃんとピル飲まなきゃもう中出ししないぞ」
みな 「わかりました。ピルも飲みます。毎日剃ります」

その日はもちろん、ノーパンノーブラで帰りました。

長々とお付き合いいただきありがとうございます。

またマサキとの調教を書いていきますね!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6826
投稿者 たくと (43歳 男)
掲載日 2017年11月20日
いつも楽しく拝見させてもらっています。
たまには私の体験談を報告しようと投稿しました。

3年前に高校の担任の先生が定年退職という口実で20年ぶりに同窓会がありました。
その同窓会にて情事がはじまりました。

当時、お付き合いしていたY子とはお互いに童貞・処女で付き合いお互いSEXの快感もわからずに体験しました。
高校卒業と同時に疎遠になり何年かして結婚したという噂を知人経由で聞いていました。
同窓会でいざY子と会うと、やはり、おばさんになっており正直、残念な再会でした。

同窓会を終えて2~3日過ぎた頃にY子からFBからメッセージが届き会いたいとメールが届きました。
子供の進路について相談したいという内容でした。
私は学習塾で働いているので、軽く返事をして会う日にちを約束しY子と密会をしました。

いざ待ち合わせの場所に指定していくとラブホ街近くの喫茶店で何という所に待ち合わせさせるんだと思いました。
Y子と喫茶店で会って進路の話をするかと思っていたのですが、旦那とレスとか私の近頃の性生活など主とは全く異なる内容でした。
私はY子にストレートに
「俺とSEXしたいから今日呼んだの?」と伝えると、Y子は、えっと言う顔をしましが
「あなたがいいなら、私はお付き合いするわ」って言ってきました。
高校生の時はとってもウブで恥ずかしがり屋の娘がビッチ女になったと思いましたが、とりあえず出されたものは食らおうと、すぐさまにラブホへ移動しました。

ホテルについて部屋に入ると昔の思い出を浮かべながら抱き合いキスをすると彼女から激しいディープキス、手は股間へと。
私も応戦してスカートとブラウスを脱がすと凄い下着を着用していました。
通販でしか買えないんじゃないかというスケスケのブラとTバックでした。
しかもパイパンにまでなっていました。

驚きましたが、ここまで来たら最後までするしかないと思いシャワーも浴びていませんがソファーに押し倒し局部へ生で挿入しました。
するとY子は痴女みたいな喘ぎ声で感じています。
昔はそんな女ではなかったのに激しく感じ、自ら腰を上下へと動かします。
射精感がこみ上げてきて抜いて外出しをしようと思いましたが彼女の足でロックされて、そのまま2週間近く貯めた精子を全部ぶちまけました。

やばいと思い抜こうとすると彼女の足はまだロックしたままで
Y子「抜かないで、このまま、このままでいて」
とお願いされるとY子はスローなテンポで再び腰を動かしはじめます。
さきほど逝ったばかりでしたが久しぶりの生SEXとあり、すぐに復活して2ラウンド目がはじまりました。

20~30分くらいでしょうか?
再び射精感がこみあげてきて私はY子に
「中にまた全部出すぞ!いいなぁ」とつぶやくと
Y子は「出して、全部出して中に」と絶叫しながら逝き果てました。

局部から解放されてベツトに横たわるとお掃除フェラをはじめてくれました。
Y子「まだ?元気だね。もう1回しょ」
と微笑みながらフェラを。
私は彼女にどうして?急にSEXしたかったのかと聞くと、旦那とはレスが3年も続いており、おばさんだから誰も相手してくれなくて一人で自慰して我慢していたそうです。
けど見ず知らずの人とSEXするのは怖くて日々、悶々と過ごしていたそうです。
Y子は高校生当時は酒井法子みたいなキャピキャピ女子だったのですが、残念なことに今は、平野ノラのぽっちゃりというビジュアルでした。
Y子は結婚して、すぐに旦那の浮気で離婚、一回りの年上と再婚したのですが子供が生まれてすぐにレスがはじまったと言っていました。

正直、私的にはもっと若くて綺麗な女性相手に中出しを堪能したいのですが、タダで従順な中出し相手が出来たと思い、20年前の思い出を噛みしめながら3ラウンドの中出しに励みました。
それからというもの性に対する概念がY子によって変化していきました。

20年ぶりにY子と身体を交えて、彼女の変貌ぶりに驚きましたが、こちらから中出しをしてまで、もう会わないと言うのも厄介なので彼女から別れを告げてもらえるように作戦を考えました。
やはり、おばさん体系で乳輪もデカく乳首も黒いのが残念でした。
何か変わったプレイをしないと起ちも悪くなりはじめて・・・

Y子の住むマンションへ私は引っ越しをしました。
都合よく隣の部屋が空室でした。
私も6年前に離婚をしていましたので自由がきく身でした。

私の勤務時間は毎日、午後2時からの出勤でしたのでY子に子供と旦那を見送ったら、すぐに私の部屋に来るように命令しました。
Y子は20年で完全ドMに変貌しており私には100%従順していました。
私は毎日、起床するのが10時過ぎでしたので必ず目覚ましフェラで起こす、そしてY子だけに腰を振らせて騎乗位で中出しをしてから起きる日課を命令していました。
それも飽きてきたので、今度はY子の家で旦那との寝室で中出しをしたいと伝えると
Y子は「凄い、それ!興奮して私、壊れちゃうかも」と。

早速、寝室に移動して中出しSEXの開始です。
ここまで来ると野獣ですね。
寝室では飽き足らずリビングでも中出し、キッチンでも立バックでも中出し、そんな性生活も2ケ月くらい過ぎた時に彼女から生理が来ないと言われました。
彼女はピルを服用していると言っていたのですが、私に内緒で服用を止めていたそうです。
正直、心臓が飛び出るほど焦りました。
冷静にとりつくろいそれでもY子の中にありったけの精子をぶちまけて
Y子に「あなたの精子で孕ませて、お願い!」
と言わせながら中出しSEXを続けていました。
さすがに生理が2ケ月遅れていると言ってるので、やむなく産婦人科に同行しました。

予想は的中かと思いましたが、神様のおかげで妊娠しておらず、ただ、このままだと自然妊娠は100%に近いくらい難しいと医師に言われたそうです。まぁ44歳だからね。
と言いながら、私は安心しましたが、産婦人科の帰り道に公園の駐車場でカーSEXをしました。
Y子の家族所有のワンボックス車で
「今度は妊娠出来るように、もっと奥に元気な精子をぶちまけて下さい」
言わせながら中出しをしました。
精子がY子のマンコから逆流してシートにべったりつきシミになっていました(笑)
本当に従順な女と思いました。
もう中出しを終えた後は何も言わなくてもお掃除フェラをする習慣になっており
Y子が言うには精子の味で私の体調管理が出来ると言っていました。
彼女は益々、従順な超ドMになっていきこのままだと私から別れてくれないでのは?と思い不安になり違う作戦を考えました。

Y子とのSEXも正直飽きてきました。
44歳で普段着はやはり、おばさんです。
たまには若い女とSEXを堪能したい願望が日に日に高まりY子に相談しました。
俺が他の女とのSEXをみてオナニーしろと伝えました。
最初は嫌がっていましたが、嫌なら別れるというと彼女は仕方なしに承諾して私のリクエストに応えました。
しかし素人女性とのSEXは感情があるから風俗嬢にしてと言うので、自宅に昼間からデリヘルを呼びました。
18~19歳で年齢を絞りロリータ顔の女性を探して早速電話しました。
1時間近くするとデリ嬢が登場して彼女に事情を説明すると意外にもノリがよく見てるだけならいいと(笑)

Y子を部屋に呼び出してデリ嬢との行為を見せつけます。
Y子には前もってローターを用意させていました。
私がデリ嬢にフェラ、ゴム付きのSEXをしている姿を横で見させてY子はローターのバイブ音をかき消すほど喘ぎ声でよがっています。
やはり若い女の身体はいいですね。艶とハリが違います。
デリ嬢もなぜか?興奮して凄く感じまくっていました。
いざ射精感がこみあげてきたのでゴム付きですが中出しをしました。
ゴムに溜まった精子をY子に一滴残さず飲むように命令するとチューチューすいながら飲み干していました。

デリ嬢に変わったプレイをしたので倍額のチップを払い、冗談で「今度は中出しさせてね」と別れ際に言うと
デリ嬢「今日でもよかったのに」
とロリータ顔が微笑みました。

デリ嬢が帰ってY子のマンコをみると洪水状態で私にどうしても中出しを今すぐして欲しいとお願いしました。
フェラで立たせてY子の局部にぶちこみます。
正直、若いデリ嬢の後に年増のマンコは緩く中々いけませんでしたがそれが功をそうしたのか?いつもの2倍は感じまくっていました。

Y子に中出しを終えて、お掃除フェラをさせている時に
「どうだった?」とY子に聞くとY子は
「途中で泣きたくなってきた、けど泣いたら別れるでしょ?」とおばさんが半泣きで見つめてきました。
この女?従順を通り越して怖くなりました。

翌週に前回呼んだデリ嬢を再び呼び出して今度は生中出しを堪能しました。
若い女のマンコに中出しはやはりいいです!
いつもの倍の精子と躍動感があります。

デリ嬢に中出しを終えるとY子に私の出して精子で溢れているデリ嬢のマンコを綺麗に掃除しろと伝えました。
Y子は嫌がっていましたが、すぐにデリ嬢のマンコを舐めはじめました。
デリ嬢は「うそ?ちょっと!マジ?」
と言いながら抵抗していましたが、私がY子にもっと感じるように舐めろと命令するとデリ嬢も最初は嫌がっていましたが次第に感じて声を出していたので、私はデリ嬢の口にフェラをさせながらY子のマンコを指でかき回してはたから見たらAVのワンシーンみたいな光景でした。

その後に、ご褒美として大きくなったチンコをY子のマンコにぶち込み感じてる姿をデリ嬢に見てもらえと伝えると絶叫みたいな声で感じまくっていました。
当然、最後はありったけの精子をY子のおばさんマンコにぶちまけました。
これが1番と言っていいくらいの中出しでした。

その後、デリ嬢も1時間延長してデリ嬢にも再度、中出しをしてしまいました(事前にバイアグラを服用していて感謝!)

もうここまで来たら別れれないなと諦めて半年が過ぎました。
あいかわらずY子は淫乱で従順です。
こんなにスケベなのに彼女は旦那、子供の前ではよき妻、母をしています。
おばさん相手に何をやっているのかと思っていたのですが結果、彼女にいいように使われているのではないのか?最近、思えてきました。
彼女から別れてもらうために考えたプレイが私の性癖の覚醒になっていたのです。
20年前のY子に出会っていなければ今の私はいなかった。
近頃は感謝してきています。
ここまで来たら妊娠させるまで、とことん中出しをしてやろうと思います。

余談ですがY子が明日、SEXし(中出し)たら500回記念だそうです。
ハートマークいっぱいでlineが届きました。
半年近くで500回って・・・というよりSEXの回数?中出しの回数を数えてるY子に恐怖を感じました。
もう蒸発するしかないですね。
逆におばさん体系の年増女でもこんなに抱ける自分が野獣ですね。

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投稿No.6820
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年11月14日
Y嬢、S嬢に続き、第3弾は誰にしようかと迷ったが、Mっ気の強いJ嬢にします。

J嬢は、背も大きいが、幅もある、でも、妙にエロい身体付きの嬢で、初めて出会った時に「この娘はMだな。」と直感で思った。
最初はソファーで少し話をしながらリラックスさせておき、話が途切れた瞬間に肩を抱き寄せ、唇を頂く。
初めからDKで強引に唇を貪ると、「はぁぁ…、あぁーん」
何とも艶かしい吐息が漏れ始め、私の唇に吸い付いてくる。
「キスが好きなのか?」と唇を離し耳元で囁くと
「はい、大好きです。」ととろーんとした目で切なそうに呟くので、
「これは完全にMだな、今日は生ハメいただき。」とほくそ笑みながら、再度唇に吸い付き、舌を吸い、貪り尽くす。

その後、ベッドに移動し、続きで首筋に舌を這わせ、耳に息を吹きかけ、耳たぶを噛み、そのままFカップの巨乳を円を描くように舐め回し、じらしながら次第に乳首に近づいていく。
「あぁぁー、気持ちいいです…。」
と声ににもならないような声にそれほど強くないS心に火が付き、そのまま乳首を触れるか触れないかのフェザータッチで舐める。
「あっ、あっ、いぃ…」
と、体を仰け反らせ、快感に震えている姿を見ながら、乳首を軽く吸いながら、甘噛みをする。
「もっと、噛んでください!乳首、もっと強く!」と声が大きくなり、期待に応えるように少し強めに噛むと、
「もっと、もっと!!」と声もさらに大きくなる。
ですます調じゃなくなったのが、余計虐めたくなる気持ちに火をつけ、更に強く噛んでやったが、いつまでも乳首だけじゃつまらないから、そのまま舌を腹に這わせ、脇腹や腕も舐めながら、腹這いにさせ背中に舌を這わせる。
「あぁぁー、あぁーん、背中もいいですぅ~」と良い声で鳴くので、円を描いたり、上下に動いたりしながら尻まで舐め回し、おむもろに巨尻の2つ丘を開きア○ルを舐めると
「ひゃっ、あぁぁぁ~、そんなところ舐めないでください!」というものだから、
「ア○ル、気持ちいいんだろ?」と意地悪く聞くと、
「あぁぁーん、、気持ちいいですぅ~」と白状する。
ほらな、と思いつつ、腰を上げ、四つん這いにさせ、次はいよいよオ○○コを舐める。
割れ目を舌でなぞりながら、ク○を舐め上げると、
「あはーん、ク○弱いんですぅ~」と仰け反るので、更に舌の動きを速め、上下左右に動かしながら、時には吸い、時には甘噛みを織り交ぜながら舐め続けると
「あぁぁぁ~、逝っちゃうぅ~」を叫び、本日1回目の絶頂に達する。

Mだから休ませなくてもいいだろうと更にク○を舐めながら、今度はオ○○コの中に中指を挿入する。
中は既に愛液でドロドロであり、ゆっくりとかき回しながら、Gスポットを責め、程なくして薬指も入れ、2本の指で縦横無尽にかき回す。
指を動かすたびに愛液は止まることなく溢れてきて、「クチュクチュ」、「クチャクチャ」と卑猥な音を立て続ける。
そのうちに、
「あぁぁぁ~、ダメ、ダメ、逝くぅぅぅ~」と本日2回目の絶頂に達したところで、息も絶え絶えのJ嬢に、
「自分だけ気持ち良くなってんのか!」と少し強めに言うと、
「すいません、次は私にさせてください。」と、ハッと我に返ったので、
「させてください?ご奉仕させてくださいだろ?」と虐めると、
「すいません、ご奉仕させてください。」と、素直に訂正する。
「よし、それじゃ交代だ。」と私が下になり、攻守交代、J嬢にご奉仕させる。

DKから始まったものの、そのまま一気に下腹部に行こうとするものだから、
「そうじゃない、俺がやったように、首筋や乳首、腹、背中まで丁寧に舌を這わせるんだ!」と指導、
「わかりました。」素直に首筋に舌を這わせ始め、乳首も円を描くように舐めさせ、腹や脇腹にも舌を這わせさせながら、身体を反転、背中も舐めさせる。
もちろんア○ルもたっぷり舐めさせてから、再度反転、いよいよフェ○○オである。

最初は舌先で亀○から根元までをゆっくり舐めながら、亀○に戻り、咥え込むフェ○○オだが、なかなか深く咥え込まないので、
「もっと奥まで咥え込めよ。」と指導すると、
「ふぁい」と咥えながら返事をし、おむもろに根元まで咥え込む。
更に指導を入れ、
「咥え込んでいるだけじゃなくて、根元を舌で刺激しろ!」「咥えているだけではなくて、時には口から出して舐めたり、変化をつけろ!」
と、自分好みのフェ○○オが出来るよう指導を続ける。

次第に口の中の感覚にもなれてきたことから、そろそろ素股に移るべく、
「そろそろ素股だ、上に跨がれ。」
と命令、ローションをたっぷりつけさせ、騎乗位素股をスタートさせる。
最初はゆっくりと前後に腰を振らせながら、自分も下から腰を突き上げるように動かしていると、あっさりとオ○○コの中にチ○ポが飲み込まれたので、
「おい、いいのか?入ったぞ?」と一応言ってみると、
「いいです、そのまま突いてください、気持ち良くしてください!」と、まあ、予想通りの展開となった。
「そんなにチ○ポが欲しかったのか?それならこのまま突いてやるぞ!」と下から腰を突き上げると、
「あぁぁ、もっと、もっと!もっと突いてください!」と強欲に求めてくる。
「今、どこを突かれている?」
「ア○コです。」
「ア○コじゃ、分からんな、どこだ?
「オ○○コです!」
「誰のオ○○コだ?」
「Jのオ○○コです!」
と、お決まりの言葉責めをしながら、更に突いていったのだが、大分フェ○○オの指導に時間を割き、かなり自分好みのフェ○○オをさせたこともあり、早々と放出の気配が…。
自分の腰の突き上げは止めたものの、Jの腰の動きは止まることなく激しく動くので、
「もう少し、ゆっくり動け、このままだと逝ってしまうぞ!」と注意(笑)するものの、
「アァァーン、アァァーン、気持ちいいですぅ」と一向に腰を止める気配がない。
もう一度、
「このままだと中に出してしまうぞ!いいのか!!」
と注意(笑)すると、黙って頷き、覆い被さるように倒れ込み、キスをせがむ。
生ハメは楽勝だと思っていたが、中出しまでは考えていなかったので、こりゃうれしい誤算だと、下からの突き上げを再開し、
「このまま逝くぞ!中で逝くからな!!」
と叫び、そのまま一気に中に精子を放出したのである。

出した後も、しばらくお互いの唇を貪りながら、余韻に浸り、少ししてから腰を上げさせると、オ○○コからトロリと精子が溢れ出てくる。
「初めての客に中で出させるなんて、淫乱な奴だな、おまえは。」と言葉責めをすると、
「中に出してもらうのが気持ちいいので…」と、消え入りそうな声で答えるのが、たまらなく快感であった。
そのまま、
「おまえの厭らしい液と精子まみれのチ○ポを口で奇麗にしろ。」
といい、チ○ポを咥え、奇麗に舐めとらせた。

その後、しばらく添い寝をしながら、
「おまえは本当に淫乱な女だな、まるで肉便器だな。」
などと言いながら、乳首を弄ったり、オ○○コを弄ったりしながら、Jにチ○ポを握らせていると、またチ○ポが堅くなってくる。
「チ○ポが堅くなってきたぞ、どうするんだ、このチ○ポ?」
「また、入れて欲しいです…。」
「どこに?」
「Jのオ○○コに入れてください…。」
「すぐにか?贅沢だな、まずは口で咥えてからだろ?オ○○コで咥えるのは?」
「はい、分かりました、口で咥えさせてください。」

なかなか調教し甲斐のある女だと、心の中でほくそ笑みながら、まずは上の口で咥えさせる。
さっき教えた事を一生懸命に実践している姿を見ながら、更に自分好みのフェ○○オを教え、チ○ポに芯が入ったところで、尻を突き出させ、バックで挿入し、いきなり鬼のように腰を振ると、
「アッアッアッ、奥まで当たります!もっと突いてください!」
と懇願されるので、少しスピードを落とし焦らしながら、また激しく突き、またゆっくりと変化をつけながら、自分の精子が残りグチャグチャになっているオ○○コを突きまくる。
どうしてもバックはこみ上げてくるのが早いもので、あっという間にJのオ○○コに吐き出したくなった事から、
「また、出すぞ、Jのオ○○コにたっぷり出すぞ!」と叫ぶと、
「Jのオ○○コにたっぷり出してください!」と優等生M嬢の答え。
そこから更に鬼のようにチ○ポを突き立てると、
「アァァァ、逝く!逝くぅ~!!」
とJの絶頂とともに精子を注ぎ込んだのであった。

呼吸を整えながら、ゆっくりチ○ポを引き抜くと、またドロッと精子が溢れ出てくる。
こうして新たな中出しデリ嬢が増えたのであった。

J嬢とは、この後更にアブノーマルなプレイもしているので、それはまたの機会にでも。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6753
投稿者 山畑 (45歳 男)
掲載日 2017年9月08日
昨晩、出張先で二ヶ月禁欲してかなり溜まっていたので、カマグラ飲んで、風俗未経験の素人人妻の膣奥に連続無許可中出ししてきました。

デリヘルを探していて、オススメの新人ということで来た子が、色白美乳のスレンダー美人で、風俗未経験、新婚、二十代の綺麗な清楚系でタイプだったので、興奮してすぐに全裸にしてシャワーも浴びずに即尺させました。
顔はスザンヌにそっくりで、体つきも似ていました。
目つきがドMっぽかったし、未経験なので全部こちらのいいなりで、店に電話する前に全裸に剥いて、シャワーを浴びずにとりあえず即尺からのイラマをさせました。
むせて涙を流しながらも一生懸命咥えてくれました。

数分しゃぶらせると、お店にスタートの電話をしなきゃというので許可して、電話をさせてる背後から無許可生挿入しました。
アソコが全然濡れて無かったのと、穴がすごく小さかったので、腰を鷲掴みにして立ちバックで少しづつ無理矢理押し込んでいきました。
相当ビックリして腰をくねらせて逃げようとするのを押さえつけて奥までねじ込み、そのまま電話するように命令しました。
逃げようと腰をくねらせ抜けそうになる度に押し込むと次第に濡れてきて相当気持ちよくなってきたので、店員と金額やコースの話をさせながら、ゆっくり生ハメを楽しみました。

電話を切ると、すっかり涙目になり、か細い声で
「本番はダメだよぉ…」と私の顔を見て力なく訴えてきましたが、ドMっぽかったので構わずにズブズブとピンク色の小さな膣穴を突きまくり、
「オナホール代わりに使ってるんだから黙ってろ」と叱って、そのまま何も言わずに一番奥で溜まりに溜まったザーメンを全部中出ししました。
出した後もしばらく奥まで入れたまま腰を掴んで離さず、しっかり妊娠させてやろうと思いました。

数分後抜くと穴から大量のザーメンが溢れてきて、興奮しましたが、流石にヤバイと冷静になり、恐る恐る様子を伺うと、泣きながらヨダレを垂らしでピクピク痙攣していました。
布団をかけて優しくしてやると、少しづつ打ち解けて、
「すごく乱暴で怖かったけど、Hは久しぶりで、無理矢理されて沢山イッちゃった。」
と目を潤ませて言うので、こいつは何しても許してくれるなと理解しました。

初めてというお掃除フェラをさせてから、前戯は一切無しで今度は正常位で何も言わずにハメました。
一発目のザーメンがたっぷり残ってたのですんなり奥まで一気に打ち込みました。
多少抵抗はしていましたが、アンアン喘いでいたので、気にせずに乱暴に腰を打ち付けまくり、数分で膣奥に二発目の無言中出しをしました。

二発目なのに、また相当な量が出てビックリしましたが、せっかくなので抜かずにハメたまま女の首筋に強く吸い付いてキスマークを沢山つけたり、ディープキスをしながら
「沢山中出ししたよ。赤ちゃんできちゃうね。」と何度も目を見て囁いていると段々興奮して、また硬くなってきたのでそのまま抜かないで三発目は上に乗せて騎乗位で腰を振らせて中出しして、最後は自分から腰を振らせたので、
「完全に同意だね。気持ちよかったでしょ?」と聞くと、
「はい、とても気持ちよかったです。」と消え入りそうな声でゼーゼー言いながら可愛く囁くので、愛おしくなって、
「更に60分延長してあげる」と言うと、
「私なんかでいいんですか?」とオドオドしながら聞いてきます。
その上目遣いがたまらなくなり、店に延長の電話をさせるや否や、ディープキス、イラマチオでなんとか勃たせて、最後に一発、一番激しく生ハメ、中出しを決めました。

グッタリしながら股を開いたまま中出し汁でドロドロのぱっくりひらいたアソコの穴を眺めながら、達成感と罪悪感が込み上げてきました。
フォローしとこうと思い、腕枕して髪を優しく撫でながら話をすると、旦那を支える為にスカウトされて、今月から週に一回だけデリを初めだばかりだとのこと。
お客さんとHしたのは初めてで、旦那にもまだ中出しされたことがなく、人生初中出しだったこと、こんなに激しくされたのも、こんなにイッたのも初めてだとポツポツ語る口調が可愛く、店から終了のコールも無視してディープキスしまくり、急かしてシャワーも浴びさせずに、服を着せて代金とチップを渡して最後にドアの前でディープキスをして、私服のまま仁王立ちフェラをさせてから帰しました。

本当になんでもしてくれるなーと感心しました。
帰り際、笑顔で何度も振り返りながら手を振る姿にキュンとして、妊娠して辞める前にそのうちまた呼んであげようと心に決めました。
約二時間散々肉便器にされて、首筋に沢山キスマーク、あそこには大量のザーメン残されたまま帰っていきました。

冷静になって普通に考えたら、相当ヒドイことしたなー。でも、喜んでたからいいか。
確実にこいつ妊娠して、俺の子を産んで、旦那と育てるんだなー。と考えると、また興奮してきました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6667
投稿者 ブリーダー (38歳 男)
掲載日 2017年6月14日
18歳の彼氏持ちの女を肉便器にした体験です。

サイトで知り合った普通の女をザーメン肉便器に調教したのは10年くらい前、小柄でスレンダーで真面目っぽい女でした。
彼氏はいるがエッチが満足してないらしく、変態なエッチに興味あるみたいでした。
経験はないが目隠しされて縛られてオモチャにされたいとか、沢山のチンポで一日中輪姦されたいとか、色々願望はあるらしい。
メールのやり取りの中でやってみたい?と聞いたら、彼氏には内緒でやりたいと..
プレイ内容はお任せで彼氏と合わない日を選んで土曜日の朝から日曜日の夜まで時間を作らせ、車で迎えに行くました。

マジ、見た目は普通の真面目ちゃんでした。
車に乗せ車載のテレビに無修正の輪姦ビデオを再生させて女に見せました。
女はビデオを見て
「凄い~やったらどうなるんだろう?」
と言いながらビデオを見てました。

予定通りホテルに入り用意した複数プレイ、輪姦プレイ、SMの無修正のDVDを再生しながら俺は軽くシャワー。
シャワーから戻ると無修正の輪姦ビデオを見て興奮してました。

女にシャワーを浴びさせてベッドで輪姦ビデオを見ながらフェラチオをさせてみました。
イマイチでしたが、色々教えながらフェラチオを調教しました。
「ビデオみたいな輪姦プレイしたい?」と聞くと一回ぐらいはと。
「女に2人に1人は複数プレイを経験してるんじゃないかな?」と言うとビックリしてました。
言う事を聞くなら経験させてあげるよと女にいいました。
すると出来る内容なら聞くと。

まず、ビデオを見ながらフェラチオ調教!
ザーメンは飲んだ事ないらしいがフェラチオでイカせてゴックンをやらせた!
お掃除を教えてから目隠ししてバイブと電マで調教!淫語を言わせながら何回もイカせました。
目隠しして拘束してる間に手入れされてないアソコの毛をパイパンにしてやりました。
「彼氏が見たらビックリだろう?!」
女は焦ってたが後の祭り、スマホでパイパンを写メとムービーで撮ったりしながら
「変態なエッチがしたいんだろ?」「彼氏がいるのに輪姦プレイしたい変態女!」
女にバイブを入れさせてフェラチオをさせて輪姦ビデオを見ながら、
「何人呼ぶかな?」とふざけて女に言ったら
「最初から沢山は無理です」だって。
最初から?もしかして何回も輪姦プレイをする気らしい!
フェラチオを楽しんだ後、パイパンになったアソコに生で入れて写メとムービーを撮影しました。

ホテルのフリータイムを楽しみ一旦チェックアウトし、俺のアパートへ。
途中、ドンキホーテでエッチな下着やTバックなどを買いました。
車でフェラチオさせてのドライブです。
女の下着がセクシーさが、無かったから(笑)
真面目だから仕方ないが。

ソファーに座り女にTバックを履かせ42インチのテレビに無修正の輪姦プレイを再生させてノーハンドフェラチオをやらせて楽しみました。
今日は泊まりで日曜日の夜までは言いなりの約束だし女も輪姦プレイする気あるみたいだし。
夜に友達を2人にアパートに呼び4Pする予定。
友達にはビデオカメラを用意させて輪姦プレイを撮影させるつもりでいました。
女はAVみたいなビデオを撮影するのは納得させてました。

日曜日の夜まで違う友達やサイトで知り合った男達と輪姦プレイをやらせビデオ撮影しました。
2日で18人と輪姦プレイさせてました。
撮影したビデオを女に見せて最後に3時間くらいフェラチオを調教しゴックンさせて送っていきました。
ビデオは記念に俺がもらいました。

女がまた遊びたいとお願いしてきたから
「肉便器ならいいぞ!」と言ったらOKですと。
彼氏可哀想だね。
ネットに写メ載ってるしさ!
ザーメン飲むの大好きに調教しました。

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