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投稿No.7291
投稿者 みな (28歳 女)
掲載日 2019年4月22日
投稿No.6913の続き

お久しぶりです!マサキからドM調教を受けてるみなです。
マサキからは相変わらずノーパン、ノーブラのパイパンを命じられて毎日過ごしています。
体型がだらしないため、浣腸をして腸内を綺麗にしてダイエットすることも命じられてしまいました…。

初めて浣腸をする日。
マサキは「みな、今日からダイエット開始だな。そのだらしない腹どうにかしないとでっかいおっぱい目立たないからしっかりしろよ!」と言われ、家では全裸の私を見て「ほら、初めては俺がやってやるから尻こっちにむけろ。ちゃんとお願いしろよ!」と言ってお尻を1発平手打ちしました。
私はマサキにお尻を向けて「今日からしっかりダイエットします。ご主人様腸内を綺麗にするために浣腸してください。お願いします。」とマサキに言いました。
マサキは薬局で買ってきた浣腸を2本、私の中に入れ「みな、こうやってやれば綺麗になるんだからな。毎日頑張れるな?」といい、私も頷いてしまいました。

しばらく我慢してすっきりしたところで、マサキの前に全裸で立ち、ドM調教の開始です。
「みな、まずパイパンチェックな!」と言って毎日剃り上げてるのを見られます。
「そろそろ、永久脱毛でもしたらどうだ?」と言われました。
永久脱毛かぁー。ちょっと調べてみようと思ってます。

おっぱいはブラジャーを許されていないので垂れてきていますが大きさはGcupからHcupに大きくなりました!!
乳首も常に勃っている状態で以前よりも大きくなってます。
クリトリスはマサキ好みに中々大きくなりませんが毎日洗濯バサミをつけて大きくなるように頑張っています。

マサキは「みなの体はどんどんド淫乱の雌豚になってきたね、おっぱいもおっきくなって本当最高だよ!」といってくれました。
そして、最近ピルを辞めました。
理由はマサキが「俺、みなと結婚する。こんなド淫乱な雌豚になってくれたんだもん。責任とらなきゃな。だからもし妊娠してもいいから、ピルやめよう!」と言ってくれたんです。
それからピルはやめました!
毎日の様に中出ししてますが中々妊娠はしません…。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7263
投稿者 さや (34歳 女)
掲載日 2019年3月08日
私は普段、派遣社員として転々としながら与えられた仕事を淡々と処理して行くだけのつまらない生活を送ってます。
容姿から少しキツイ印象を与えるのか、周りからは真面目で下ネタとかは御法度と思われてる見たいで、他の若い子とは下ネタ等を交えながら楽しそうに話してるのに、私が近くだとそう言う会話は一切されなかったりと少し壁の様な物作られてしまってます…。

そんな時に、漏れ聴こえて来た会話からマッチングアプリの裏話を聴いて、ちょっとした興味本位で周りからの印象ではなく、本当の私の性格や手で目を隠して胸元を開いたHな感じの写真で登録して見ると、少し家事をしてた間に大勢の方達からのメッセージが届いててビックリ!!
大量過ぎて何方に返信したら良いのやらと若干パニックに成りながら目を通して行ってると、大抵は当たり障りのない普通な感じな内容の方が多い中、最初っからH目的な内容を送って来る方達も何人か居て、その中でも知り合いも交えた輪姦で楽しんでみないか?といった、最初から飛び抜けた内容に思わずドキッとしてしまい、その後の方のを見てても気になって気になって、思い切って会って見る事にしました。

先ずはその方とだけで会って、何気ない会話やHはどんな事までならしても大丈夫なのかとか、逆にして見たい事や興味がある事が有るならって確認されて行って、私も処女でなく色々なHな事にも興味はあったので、スカトロ以外なら何でもして見たいって事を伝え、後はその方達に任せて好きにして頂く事にしました。
本当に私が何でも出来るのかとの確認も兼ねて、その場で下着と服を脱いで男性に渡してから、コートだけを着た格好で男性が停めてた駐車場のワゴン車の所まで連れて行かれると、車内で待ってた他の男性達6人の前でコートを脱いで挨拶した後、そのまま移動する車のビニールシートの敷かれた車内で、身体中にこれから男性達の性処理玩具になる事等の誓いと、Hな落書きを油性ペンで書き込まれながらたっぷり深夜まで輪姦されて、中だしとぶっかけで中も外も精液でドロドロにされて行きました。
最後に自ら股を開いてオマンコを両手で拡げて、シートに溢れた精液を注射器で直接子宮の中に全て注入されたのを足で踏まれて中から垂らしながら、改めて誓いの言葉を笑顔で誓う動画を撮影された後、自宅から歩いて30分の所で投げ出されて帰宅しました。

そして、こんな事をされても興奮してしまってた、本当の私……。

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投稿No.7156
投稿者 ウガウガ (48歳 男)
掲載日 2018年11月01日
今日のお相手は毎晩ザーメンでメイク落とししてると豪語する期待のM娘。
車内で輪姦されて最後は路上に放置して欲しいという嬉しいリクエストだ。
初対面なので来てくれるか心配だったが、新しく完成したヤリ部屋のオープニングにふさわしい夜にしようと、穴兄弟たちと共にサプライズ計画を練った。

待ち合わせ場所には「動くラブホ」と呼ぶ特別仕様のハイエースが待機。
中には夢とムスコを膨らませたおっさんが6名。
リーダーである私と2名はそこから20mほど離れた場所に別の車を停め、双眼鏡片手に状況を見守っている。

待ち合わせの時間から5分経過。
きた、たぶんあの娘だ。

指令したキャミ1枚だけという服装ではなく、どうみてもだぼだぼのTシャツにスニーカー。
一同がっくり感は隠せなかったが、ズボンは履いてなさそうな感じだったし、太ももが遠くからみても締まっていて、間違いなく若い感じだった。

女はとぼとぼと、元気なくハイエースの横までくると、足を止めて社内の男となにやら話してる。
乗り込んだ。
まずは成功だ!
しばらくすると、車の窓から女のTシャツとシューズが投げ捨てられ、車が動き出した。

今頃、相手が約束をした私ではないことに気がつき、本当に犯されるのだと覚悟してる頃だろう。
予定では、抵抗するも力ずくでねじ伏せ、素っ裸にして、目的地につくまでの約1時間、欲望のままに犯しまくるという筋書きだ。
一応、後で返せるようにTシャツとシューズを回収。
それから、先回りして郊外の放置予定場所から約20m手前の場所に待機。
辺りは街灯がぽつんぽつんとあるだけで、人気もなく都会より気温も5度くらい低い東京の西の外れだ。

予定通りの時間にハイエースが停車中の私の車を追い越して放置予定場所に到着。
早速、私以外の2人は外に出て待機。
街灯下で連れションする酔っ払いの役だ。

女が車から下された。
乱暴に捨てられるようにではなく、妙に普通に降りてきた。
これも計画通り。
警察のお世話にならぬよう、白い極小ビキニで局部を隠して、ピンヒールを履かせ、両手首を後ろ手にしてロープで縛りあげているはずだ。

女の表情は確認できないが、歩きづらそうに体をくねらせて、とぼとぼこちらに向かって歩き始めた。
周囲は依然として人影なし。
バイクが突如現れ、私の車を抜いていったが、女には気づいてない様子で走り去っていった。
私の車まであと5m。

ショートの黒髪ボブだ。
不思議なことにドMの娘は圧倒的にショートのボブが多い。
顔はよく見えぬが、そうとうヤラレた感が漂ってくる。

例の連れション2人組と目が合ったようだ。
一人がチ●コをしまいながら、女に近づく。
「あれー、何してんのお姉ちゃん。変態か。いや、ヤラレちゃったのか。うわー、身体じゅうサーメンかけられてんじゃない」。
もう一人が、今度はチ●コをふりふりしながら接近。
「どれどれ、本当だ。汚ったねーな。顔や髪の毛も汁だらけじゃん。腕も縛られてるし、何人にヤられたん?」。
「おま●こも、ビキニに収まってないじゃん。おじさんがしまってあげようか?」。
女は小さく頷きながら、解いてください。と懇願している。
「なに、ビキニほどいちゃっていいの? 違うか(笑)。腕も縛られてんだね。でも、これ、硬くて解けないよ。それにザーメン臭いから、やだな。」
歩くのを止めてた女の体が小さく震えてる。
「乳首も顔だしそうだよ。あれー、乳首立ってんじゃないの。やっぱ変態かー、同情して損したわ。写真撮っていい?」。
そう言って、写真もバシバシ撮りはじめた。

「あれれ、姉ちゃん、お尻に”正”の字書かれちゃってるよ。5、6、7発か。しかもご丁寧にマジックがビキニに挟んであるよ(爆笑)」。
「おま●こも無事収まったし、この道まっすぐ行けば、コンビニあるから、そこで助けてもらってや。じゃあねー、お達者で。おま●こ大事にしなね」。
女は、「助けてください」と何度となく言っているようだが、男たちは好き勝手に突いたり、引っ張ったりして、いたずらした挙句、消えていった。
(もちろん、近くのやり部屋に移動だ。)

いよいよ、私の出番だ。
女が気づくように車のドアをバタンとしめて、すっと女に近づき、声をかけた。
「キミ、どうしたの?大丈夫?怪我してない?」
女は、思ったよりもずいぶん若いようだ。
化粧もしてないし、一瞬高校生かと思った。
女は私の顔を見上げると、小さく首をふりながら、かすかな声で助けてくださいと言った。
「わかった。とりあえずロープを解こう。あれ、すごいキツく縛ってて解けないな。よし、よかったら車に乗って。」
車が汚れちゃう。
女はそう言って、また私の顔を見上げた。
美人ではないが、唇が厚くて、色気もある。
「気にしないで、さっ、どうぞ。そのままじゃ乗りづらいけどごめんね」。
女は、シートに背中が付かないようお尻を突き出すように浅く腰掛けた。
ティッシュで顔についたザーメンを拭き取ってあげながら、これからどうしてほしいか尋ねると、ロープ解いてもらってシャワー浴びたいと言った。
「よし、私の家がすぐ近くただからおいで。着るものもあるよ」。

聞けば、高校を卒業と同時に家出して、もうすぐ3か月。
昼間はゲーセンにいて夜は毎日知らない男に抱かれてるという。
実に順調だ。

ヤリ部屋に着くと、ハイエースも遠くに駐車してるのが見える。
穴兄弟たちは全員集合して、息を殺して私の帰りを待っている。
ここ、別荘なの? 女は綺麗な新築の家にびっくりしたような顔をして尋ねた。
「そうだよ、可愛い家でしょ。」
女の表情が少し和らいだ。

さっ、どうぞ。足元気をつけてね。そう言いながら背中を押すように家に入って灯りをつけた。
「あれ、よく見ると美人さんだね」。
女はかすかに笑った。
「このまま、お風呂直行しょ」。
えっ、ロープ解いてくれないの? と女は少し甘えた声をだしてきた。
「そうだな、そのままの方が素敵だよ。まずは、お風呂、お風呂」。
そう言って強引に女を風呂場に連れ込むと。ちょっと待っててね、と言って扉を閉めて私も裸になった。
ガラスの扉越しに女が呆然と立っているのが見える。

私がゆっくり扉を開けて入っていくと、女はうつむいたまま、私の裸を見ないように私に背中を向けた。
安心した途端に、また犯されるのだと確信したのだろう。
「ほら、綺麗に洗ってあげるからね。」
私は一言も話さず、ビキニを剥ぎ取り、自由を失って、恐怖に震えてるいる女の全身を洗う。
洗い残しがないよう、徹底的にゴシゴシ洗う。
至高の時間だ。

穴兄弟たちは、別部屋で宴の準備をしているはずだが、女は気づいてない。
大きな家に二人きりだと思っているにちがいない。
「さぁ、次は膣の中も洗おうか。力抜いて股を広げて。あれ、なにかが入ってる?何か入れられた?」。
女は顔を背けながら小さく頷いた。
「ピンポン玉だ。またTさんだな。あの人、中に出した精子がこぼれ出ないように、必ず最後にピンポン玉入れたがるんだよな。やめてくれって言ってんだけどね」。
この言葉で女は全てを察したようだ。
「ははは、ばれちゃったね。私が今日待ち合わせしたSだよ。あの人たちみんな私の穴兄弟」。
どうだった?
女は少し間をおいて満足げに言った。
「本当に犯されたと思った」。
そう言うと、壁に並んでいる見慣れない道具に目を向けた。
「ああ、これね。使ったことないかな。肛門を広げる道具だよ。こっちのでっかい注射器みたいなのは知ってるよね」。
私は、そう言ってなんとか精子まみれのピンポン玉を取り出し、膣内を洗浄してやり、今度は二、三度浣腸を繰り返してからアナルに拡張器をねじ込んだ。

女は、既にアナルの開発も済んでいるようで、命じるままにおとなしく身体を委ねていた。
別の部屋から男たちの宴の音が聞こえてきた。
「うん、みんな集合して、キミが綺麗になって出てくるのまってるよ」。
「さあ、今度は私の身体を洗ってくれるかい」。
そう言ってロープをほどくと、女は大きく頷いてから、私の身体を不器用に洗い始めた。
「今日はまだまだ楽しませてもらうよ。あっちの部屋でみんなと待ってるから、まずしっかりお化粧して、今度はこのビキニに着替えたら、出てきて。ハイヒールも履くのを忘れないでね」。

女は、その後ありとあらゆる体位で男たちに代わる代わる犯され、3つのおま●こをフル回転させ懸命にザーメンを受け入れ続けた。
男たちも紹介が紹介を呼び、この日は総勢20名以上が集まり、穴兄弟も一気に増えた。

男たちが帰ると、また、二人でゆっくり風呂に入り、別部屋の快適なベットで、女は私の腕枕で眠りについた。
お尻の”正”の時は”正正正正正正”に増えていた。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7152
投稿者 ユウ (26歳 男)
掲載日 2018年10月28日
ペットができました。
文章下手ですみません。

金曜日の飲み終わり23時頃だったと思います。
帰りに公園でオナニーしている女性を見つけました。
公衆トイレから中腰で出てきて、河原の橋の下でオナニーしていました。
暗さと水の流れる音に声はかき消されていました。(いい場所)

意地悪だとは思いましたが「こんばんは」と声をかけました。
女性は驚き動揺、そして「私を好きにしてください」と言ってきました。
公衆トイレの行って、(広い方)彼女を見る。
服装はスーツで社会人だった。
オナニーの指示をして、カバンから出ている社員証を見つけた。
「あっ」と彼女は私を止めようとしたが遅かった。
名前はマリン、23歳。
そしてみんな知っているであろう企業名が書いてあった。
正直驚いた、こんな子がこんなことしているなんてと。
彼女は『人生終わった』みたいな絶望の顔をしていたけれど、私は脅すようなことはことは妄想だけと決めている。
エッチをするのもお互いの承諾の上でだし、もし問題が起こっても解決する。(紳士)
なのでとりあえずは社員証をカバンに戻し、彼女のオマンコに後ろから挿入。
中はヌルヌルでとても気持ちいい。
トイレということもあり、私はスピードを上げた。
そして喘ぐ彼女の中に思いっきり中出し。
好きにしてと言ったので、好きに中出ししました。
彼女は脚を震わせながら抜くと同時に膝をついた。

垂れてくる精子をマリンは手で確認して「中出したの?」と私に聞きました。
うんと返事をして好きにしていいって言ったじゃんというと「ありえない」とお怒りの様子。
でも顔は嬉しそうだった。

そのままパンツを穿かせてベンチに移動。
私は脅したりもしていないし、彼女も怒ってはいたけどまんざらでもない様子。(誰かに犯されるのを妄想していたらしい)
私自身もエッチ(主に中出し)が好きなのでこれからよろしくとなった。

こだわりは分かりませんが、マリンの要望でセフレではなく、ペットになりました。
いつでも呼び出したり、鬼畜な命令やプレイをして欲しいらしいです。(実際にいるんだね、こういう子)
好きに命令していいというので、私はマリンの家に行くと言いました。
「それは」と最初は困っていましたが、結局お邪魔することになりました。
ご飯も作ってくれて普通の日常。
話すと自称ドMで、外でオナニーしていたのも見られるかもの興奮目的、さらには誰かに見つかって犯されたいと言いていました。
少し違う形になってしまいましたが、結果私と会って犯されて嬉しかったと正直に言ってくれました。
経験人数は1人で、2回しかエッチしていなかったそうです。(こういう子ほどエロい)

その後もマリンの部屋で中出しをして、一緒にお風呂。
お互い土日は休みなので、泊まらせてもらうことに。

翌朝土曜日、朝から中出しをして買い物に。
外でも遠隔ローターで楽しみました。
路上にも関わらず、お漏らしをしたマリン。
脚に垂らしたまま歩かせました。
本当にドMなんだとここで確信しました。
マリンの家に戻り、スカートをまくり、ローターと交代で私がチンポを入れます。
そのまま中出し。
イクのがいつもより早いのはマリンの締まりがすごいからです。
バイブを突っ込んで放置。

その日も泊り。
寝るときに中出しをした後、今更だがピルについて聞くと飲んでないという。
散々中出ししておいて不安になった私だが、マリンは「洗ってる、危ない日じゃないし」と言っていた。
妊娠なんかより快楽をもとめるなんてレベルが高すぎて私は少し引いた。
なんとなく命令として、「今の中出しは洗うな」と言うと頷いてそのままパンツを穿いてベッドに入った。
ペットというより人形だなと思った私でした。

次の日は自宅に帰りました。
オナニーの命令をすると写真と動画を送ってくれます。
ほぼ毎日昼休みと帰りにオナニーさせています。

これが私の先週の話です。
ペットを持ったのは初めてなので、どんな命令をしたらいいのか分かりません。
これを読んでくれた方、多分マリンは何でもすると思うので、いいアイデアをください。
こんなプレイとかコメントでください。
文章下手ですみません。

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投稿No.7085
投稿者 カエルクイーン (25歳 女)
掲載日 2018年8月22日
ちょうど1年前、25歳上のご主人様に孕まされました。

ご主人様には奴隷とは別に家族がいます。
でも、去年の4月、ご主人様の肉便器となる契約をしました。
内容は、死ぬまで肉便器奴隷として奉仕するというものです。

今回は肉便器奴隷生活のうちの一つを紹介させていただきます。

ご主人様が肉便器として犯す場所は肉便器のアパートとなることが多いです。
ご主人様が帰ってくるときは裸で待ちます。
ご主人様が帰ってきたら、まず出産でたるんだ身体を紐で縛り、口にはご主人様の履いていたパンツを咥え、穴にはバイブを突っ込まれます。

その後ご主人様は肉便器を放置し、肉便器の子と遊びます。
肉便器は何度もイき、汁だらけにしてしまいます。

ご主人様が入れたくなったら穴に入れます。
肉便器の穴は、口、穴、アナルがありますが、ご主人様が一番好きなのは穴。
バックで突っ込みます。
イきすぎて敏感な肉便器は「うぐっ」といいながら数秒も経たずにイきます。
それからご主人様は肉便器の首を絞めながら出し入れします。
肉便器は首を絞められると、頭が真っ白になり、穴はひくひくして、全身に快楽が広まります。
ご主人様に命を握られながら肉便器は何回もイきます。
ご主人様が穴に出すためには、「中に出してください」とお願いしなくてはなりません。
「中に出してください」とお願いすると「中年の精子出すからな」といい、穴の奥の方にだします。
びゅっびゅっと来たのを感じると愛おしくてまた肉便器もイきます。

ご主人様は肉便器にとってドラッグのような中毒性があります。
この肉便器生活はやめられません。
一生ご主人様の肉便器奴隷として奉仕したいです。

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