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自分が精子が欲しい時に、ようやく素直な言葉がいえるようになった最近のさおり。
たまたま数ヶ月前、あるバーで隣になった私の数歳下のOLだった。
何となくバーのマスターを通じて話していたのだが、マスターが離れた時に、どちらともなく話しかけて仲良くなった。
別れ際にキスをしたのだが、さおり曰く。そのキスがお気に入りだったらしい。
次にデートした時にどちらともなくラブホテルに行った。
さおりは感じやすいのか、キスをして、乳首を触れただけでイッテしまう。感度がよい。
「こんなに感じるのは初めて」と言うので、「じゃあ、俺のものになれよ」とどSチックに言うと、その言葉だけでイッテしまった。
「マジか、こいつかなりのどMだ。おまけに自覚してない。」
はじめて正常位で繋がった時、入れただけでイキまくっていたので、じっとして様子見。
イクのがおさまった瞬間一差し深くブスっと動かすと、「やばい。止まらない」と言って、ヨダレをたらすまで深イキしていた…。
「なあ、ご主人様って言ってみて」と言ったら、「ご主人様、ご褒美ください」まで言うではないか。
「分かった、ご褒美だな。やるよ。」バックでのたうちまわる彼女に、「ご褒美受け取れよ」と言って、思いっきり中に白い汁を出した。
その瞬間、お○○こが、今までにないくらい締め付けてきて、「ああ、やばい。気持ち良すぎる」と言って彼女は失神した。
今は順調に調教が進んでいる。ご主人様に気に入られようと、必死だからだ。
さあどうやって調教するか、思案している。
少し期間が空きましたがコメントくださった方もありがとうございます。
依頼された方との肉便器が終わりました。
期間は予定よりも長い15日間と、予想外に伸びてしまいました。
トラブルという訳ではありませんが、依頼の方達が全然帰してくれずにそのままずるずると肉便器にされ続けていた形です。
依頼内容は前回書いた通りですが、これが本当に容赦なくしてくる人達でした。
婦人体温計での周期確認から始まって、そこからは全裸姿での口での奉仕に手や胸まで使っての奉仕で、最初に相手の家に上がった時点で人数は7人でしたが、してるうちに何人も入れ替わりで出たり入ったりを繰り返していたので人数は正直分かりません。
回数とか多すぎて細かい回想は難しいので大雑把にはなりますが、二穴、3穴は当たり前で基本全て中出し。
集めた人にも『肉便器で孕ませてもいいから。誰のガキ孕むかは早い者勝ち』と言ったらしくとにかく中出しをされ続けました。
言葉もプレイもかなり乱暴で、ほんとに力付くでお尻に腰をぶつける強さもすごいしその間も『肉便器が、おら、締めろもっと』とか『孕みたいだろ俺の。口に出して、言ってみろ』とか、出すときも体重をおもいっきりかけたり苦しいくらい押し付けた状態で容赦なく射精を繰り返されててすごい体験でした。
ご飯とかは勿論普通に食べていましたけど、寝てる時も出したくなったら体を使われて、酷いときはご飯食べながらされたりとか。
あとAVとかでしか見ない精液だけためて直接入れられるのもされました。
待ってる男の人達が暇そうで自分で射精したのをマグカップに溜めたりとかしてていきなり「これ、中入れよう。100パー孕むって」と言い始めたのが最初で、2日目か3日目の排卵日前日、当日が特に多かったです。
お尻を上に向けた状態で指で割れ目がっつり開いたところにどろー、と。
鳥肌たちました。
ほんとに熱い異物感がにゅるにゅる、と奥まで滑り込んできてお腹の奥にどんどん溜まってく感覚がするんです。
感覚としてはかなりおぞましいと思いますが、されてることを考えるとどうしてもドキドキしました。
多分かなり声が出てたと思います。
その後の挿入とピストンはすごい音がしました。
くぼぐぼ、ぢゅぼぢゅぼ、みたいな。
10日たった時点でもまだしたいって人が多すぎて『肉便器だからさ、使う男の都合に、合わせなきゃだめだろ』とかって言われて延長でさらに5日間肉便器にされたので、撮影とかもされてて、ハメ撮りみたいにかなりの時間肉便器にされてる映像をとられてました。
流石にそれで脅して、とかはしない人達で帰るときにそれまで録画してた映像を渡してくれたりと、ギリギリのラインは超えない人で良かったと思います。
一応これで依頼の肉便器は終わりましたが、流石にこれだけ好き放題されて無事というわけにもいかず、当たり前ですが妊娠しました。
もう検査結果も出て、生理も止まってるので間違いありません。
正直頭が真っ白になるくらい衝撃を受けました。
だけど、私を肉便器にするような人が孕めって言いながら無遠慮に出し続けた精液で妊娠させられて、今その孕まされた命が自分のお腹の中で、子宮で根をはって育ってるって考えたらすごく興奮しました。
私は正直、これで後悔とかして続けたくなくなったら、とか考えていましたけれど、私のドMはこんな目に遭っても変わらないんだなぁ、と思って1人で笑ってしまいました。
確認した映像はとにかくすごかったです。
自分ってこんな声あげてこんな風に犯されてるんだって、中に出されたらこんな反応してるんだって、確認したらたまりませんでした。
流石にしばらくは肉便器も出来ないので休憩期間になります。
よければまた書いた物とか読んでもらえれば嬉しいです。
こんなエロ好きの娘の日記読んでくれてる方が多くて嬉しいです。
あらためてありがとうございます。
危ない方との依頼ですが、受けることはほぼ確定というところまで進みました。
概要等を現在は話を詰めていますが、かなりハード目に希望や要望を言われていて、全て飲むと多分、破滅に近い形になるまでされるかもしれません。
ここまでスリリングだとやっぱりドキドキします。
ヤバいって分かってても興奮するのは自分でもバカだなー、と思いますが。
今回はその依頼のために訓練もかねた募集をしてきました。
今回募集に答えてくれたのは男性3人(以降、Fさん、Gさん、Hさん)です。
Fさんは34歳の普通体型、Gさんは35歳で割りと筋肉質、Hさんは37歳でやや肥満気味の大柄という方々。
打ち合わせで希望されたのは『中出し、複数の輪姦、フェラ、肉便器扱い』とのことでしたが、今回は昼にあって翌日の夜までと少し長めです。
何より、依頼を受けるに辺り必須になりそうな3人以上の複数が初体験。
そして、なんと、私にとっての一番のポイント初アナル、初2穴ということです。
ほんとにドキドキで、ついにアナルヴァージンを奪われてきました。
今回の方々もなるべくハードそうな人に募集を受けてもらってきたので依頼に近い形でできていればと思っています。
というわけで、出発前ですが初めての浣腸から。
精液はかけられても胎内に出されてもドキドキしますが、糞尿などの不潔系は違うと思いますので。
実際に自分でやってみましたが、結構キツイです。
1本分と決められた量でも全部はかなり苦しいし、お腹は下したみたいに音が鳴るしと、本当にこれであってるのかな?と思いながら苦戦してましたが、なんとか洗浄できました。
そしてお昼過ぎにHさんの自宅へ。
今回はHさんがちょっと裕福でプレイの出来る広さのご自宅ということなので、場所はHさんの自宅です。
玄関に入ると既に3人とも待っていてくれて
「待ってたよ、紗苗だね。実際見ると、いいね」
「よろしく、紗苗。俺がG」
「Fです。よろしくね。楽しみにしてたから」
「はい、紗苗です。肉便器、よろしくお願いします」
と軽く挨拶して家の中へ。
広めの居間に集めのマットがひかれていて、どうやらそこが私が肉便器にされる場所みたいで
「じゃあ全部脱いで。肉便器なら服要らないからね」
「一応言っとくと、全部脱いでから肉便器開始な。脱いだらもう後戻り無しだから」
と言われましたが勿論躊躇うことなく脱ぎました。
3人の視線が体に集めるのが嫌でも分かりました。
そのまま胸とかお尻を触り出して
「いやぁ、スタイルすごいね。写真は見たけど、やっぱ目で見て、触らないと」
「見てきた中では一番かも。いいな、勃ってきた」
「胸、しゃぶるから、動かないで」
と言われて両胸に1人ずつしゃぶりつかれて、もう1人はおまんこに指を入れたり抜いたり。
この3人の男性に体を貪られている感じがたまらなく興奮します。
何分かずっとそのまま体を貪られていて、満足したHさんから
「そろそろ、フェラいい?」
「Hさんからで、俺らは手な」
「後でしっかりしゃぶってよ」
とのことでご自宅を貸してくれてるHさんが優先のようでした。
ちなみにおちんぽの大きさはFさんが平均ちょい大きめ、Gさんは太さ普通で長め、Hさんが太くて長い、という感じ。
Hさんの前に膝立ちでフェラを始めて、両側に立っているFさん、Gさんのおちんぽを手で握ります。
「お、お、慣れてるね、フェラ。いい感じ、しっかり、舌もっと使って。あー、そうそう」
「もっと手、動かせ。汁(先走り)手のひらに塗って音立てて動かせ」
「こっちは先に指立てて、カリもなぞって」
という感じで、フェラに集中してると手でしているおちんぽの意識が薄くなるというのが、わりと難しくてAV女優さんが複数で同時にしているのはすごいな、とこのとき思いました。
そこから顔を左右に向けて、Fさんのおちんぽ、Gさんのおちんぽと、代わる代わる口に入れて舐めて、しゃぶってを繰り返します。
忙しいです。
Hさんがフェラをやめさせたのは10分くらい経ってからで、射精近かったみたいですが
「折角、中出しし放題の肉便器だしね。ザーメンはとにかく中で。ここからは本当に止めないけど、いいか?AVみたいに、浅いところじゃない、奥で思い切り中出しだけど」
「まぁ肉便器なら妊娠とか関係ないしな」
「ワンチャン孕ませるのもおけ?」
と言われて、多分本当に容赦なく中出しするから引き返すなら今だ、と言ってくれてるんだと思います。
でも、妊娠、孕ませる、って言葉が頭にずっと響いてました。
周期は気にしてますけど、ピル止めてるので中に出されれば当然危険です。
肉便器にされて妊娠させられる、肉便器として女性を使う男性に孕まされるって考えるとどんどんドキドキしてきてしまって、喉が乾いてひりつくくらいゾクゾクしてしまって
「関係ない、です。肉便器の中に、ザーメン捨てるのって、変ですか?どれだけ奥にザーメン流し込んでも、肉便器って当たり前、ですよ?」
って、気づいたら言ってました。
完全に自分を危険に追い込む台詞です。
分かってました、でも言ってしまいました。
そこから3人の空気が変わったのが分かりました。
Hさんが私の体を転がしてうつ伏せのままお尻を掴んで引き上げてバックの体勢のまま無言で挿入してきました。
乱暴に、一気に根本までです。
「ほんと、いい覚悟してるね。分かってるね、肉便器のこと」
Hさんも人が変わった感じがしました。
多分、「肉便器扱い希望の娘」から「ヌくための肉便器」に扱いが変わったんだと思います。
「ほら、出すから締めて、出るよ、ザーメン、ほら、ほら」
もともとフェラで射精間近にいってただけあってかなり早めにスパートをかけるHさん。
ぐりぐり腰を私のお尻に押し付けたまま呻き声をだして最初の中出し。
お腹の奥でぶちゅ、ぶちゅ、と熱い物が弾ける感覚と音が伝わってきて(出されてる…中で、奥の方だこれ)と思いながら私もイってしまいました。
「出るー、まともな肉便器久しぶりだから、かなり出た。ほら、2人も」
「じゃあ次俺で」
「その間口でしてね」
ということでそこから一周中出しされました。
はじめからかなりとばしてきてて使われてる感が強いのが好感触です。
あとここからが本番です。
Gさんに騎乗位で挿入されたまま体を前に倒し、後ろにHさんという体勢で
「じゃあアナル使うよ。あ、ローションは使うから、洗浄は?」
「は、い。綺麗にしてあります。あの、初めてなので、ゆっくりだと」
ローションをおちんぽに塗りつける音が後ろでする度にもうこの時点でドキドキがマックスです。
アナルにおちんぽ押し当てられるだけで心臓跳ね上がりました。
「キツいなー。押し込むから、力抜いて。ほら、入る、おら」
「ぐっ、う。う、ふぅ、ふぅ」
字にすると変だけどこんな感じで呼吸が詰まりました。
慣らすための玩具とは比べられない程の異物感と圧迫感がメリメリお腹の奥に入り込んでくる感覚です。
「おお、キツキツ、すごいね。ほんとに初めてなんだ。アナルヴァージン、僕が奪ったの、覚えておいてね」
「はっ、い。ちょっと、苦しいかも」
「大丈夫、大丈夫、動くから締めすぎないで。力抜いて」
「こっちも動かすわ。てか、ケツ入れられてよく締めるよな。ドMかよ」
激しくはありませんがおまんことアナルのおちんぽが別々にピストンされ始めました。
衝撃が強くて頭がバチバチしたのを覚えてます。
アナルを犯されてるのは気持ちいいというより異物感や圧迫感、排泄感にゾワゾワとする感じですが、何よりおまんこを犯すGさんのおちんぽと壁越しにゴリゴリ擦れるのが強烈でした。
「あっあ、待ってっ。すご、これ、やぁっ、なんか変っ、あっ、んーっ」
「うわうわ、締まる締まる。感じすぎ、落ち着きなって」
「アナルきっつ、気に入った2穴?」
「これ、口入れてもいい?3穴どう?」
「あ、咥えさせようか。3穴、肉便器似合いすぎ」
ということでFさんが目の前でおちんぽ出してきて、正直息が乱れてて少し苦しかったけれど、やや無理矢理気味に咥えさせられました。
初3穴です。
今、お尻もおまんこも口も、全部おちんぽに犯されてるって思ったらそれだけでいきなりイってしまいました。
ちょっと想像力暴走してたかも。
「あ、イった?」
「ぶるぶる震えてるけど。大丈夫かこれ」
「まぁ、気持ち良さそうだし、続けよか」
そんな状態でも3人揃って構わず動かれるとイっ勅語ということもありすごい刺激でした。
フェラをしてるFさんはともかく、GさんとHさんは射精のタイミング合わせようとしてて、Fさんが先に中に射精。
その後に何回かピストンしてHさんもアナルの中に射精されました。
「2穴いいな、やっぱ。出来る女殆どいないけど。締め付けだんち(段違い)だし」
「アナルもキツキツだから、次やってごらん。肉便器自称するだけあるよ、この娘」
おちんぽがおまんことアナルから抜かれると太ももに思い切り精液が伝う感覚が、両穴に中出しされた実感をさらに感じさせてきました。
そこからは休憩を挟みながらハメたくなった方が、次から次に体を好きなタイミングで使う、という感じに。
夜ごはんも椅子の上でGさんからの背面座位で食べさせられて、上下じゃなくて前後から挟まれて2穴もされました。
翌日も起きたのは昼頃でしたがそこから夜まで通しで犯されて、解放されたのは午後7時頃でした。
散々セックスして流石に3人とも結構疲れたと思いますが、かなり満足して貰えたみたいで、この3人とも連絡先を交換しました。
使いたい時か使われたい時に、連絡してとのことで。
今回はこんな感じでしたが、とにかくアナル、2穴、3穴が強烈の一言で、私みたいなドMには本当に堪らないプレイです。
あと、今回は3人とも肉便器扱いのプレイが素敵だったのが印象的。
今回は終わってからアフターピルを飲んだのでこの肉便器での妊娠はほぼありません。
次の肉便器がおそらく依頼の方との肉便器になると思います。
書いてて分かると思いますが一応、先方の方からの要望と決まった内容ですが
『肉便器、中出し、複数、肉便器扱い、中期間』というのがまずはあります。
多分一番ヤバいのはこの先で
『孕ませ、ハメ撮り、複数(現時点で11人集めてる)、期間が排卵日7日前~10日間、目的は孕ませること』ということです。
言われてるのは『誰の種か知らないけど間違いなく孕ませるから。覚悟しておいて』ということで間違いなく、破滅が決まっています。
それはどうなのか、と意見のある方もいると思いますし、私もあんまりな内容の依頼と思っています。
でも、それでも、ドキドキしてるし、興奮してるし、そういうレベルのドMなので。
なのでこれからは過去のお話なら書けますが暫くは身動きがとれなくなるかもです。
今回はここまでです。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。
前にお話していた危なそうな方との依頼ですが受ける方向で話を進められています。
それに合わせてですが、現在は常飲しているピルを止めています。
まぁどんな依頼かそれで分かるとは思いますが。
それとは別ですが今回も屋外での募集をして肉便器をしてきました。
ピル抜きでの生の肉便器行為はかなりゾワゾワとして落ち着きませんが、正直ドキドキしているのは違いありません。
最近は一気に涼しくなってきましたので夜に裸でするのは少し寒くなってきてしまいました。
なので着衣でも外でしたい、という方との行為になりました。
本題ですが、今回の募集に答えてくれたのも男性2人(以降Dさん、Eさん)です。
Dさんは40歳の少し肥満気味体型の方で、Eさんは36歳の普通体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、肉便器、中出し、外出、隠れて、フェラ』とのことでしたが、少し変わっていて『1日商業施設で遊びながら溜まったらどこかでハメさせて。中に全部だすから全部中に溜めて過ごして』とのこと。
結構変態チックで好みです。
因みにですが、私の募集の最低限の要望は『何回も出来る人』『性病検査済みを証明できる人』を挙げています。
屋外で他人に使われる、というのも面白そうですが病気には気を遣わないと楽しめないので。
服装はミニスカを希望されてて、下着は着けないで欲しいと言われていたのでその通りの格好に。
上はミニ袖のブラウスにパーカーといった格好で向かいました。
待ち合わせは朝10時に商業施設の大きな時計の下で、待ち合わせスポットということで何人も人が集まっていて、そんな中でノーパン、ノーブラはかなりスリリング。
出掛けるときにこの服装の自撮りを相手に送っておいたのであとは向こうが見つけてくれる手筈で、時間の少し前ながら2人組の男性(Dさん、Eさん)に声をかけられました。
写真ではマスクはしてなかったのでマスクをとって改めて
『紗苗です。DさんとEさん、あってますか?』
と確認すると
『今日ありがと。ちゃんと楽しませてもらうから』
『写真よりいいね。ほんとに履いてないの?』
と向こう2人も興奮気味。
流石にこんな人中でノーパンとノーブラを確かめられる訳もないので
『ここはだめ、どこかで別のところで、です』
とお願いをして早速多目的トイレへ。
なるべく人の少ない館の端のトイレを選びました。
入ると早速ミニスカの中に手を入れられてもう1人はパーカー上から胸を鷲掴み。
「でか。写真よりぜんぜんいい。脱いで見せて」
とDさんに言われパーカーを脱いでブラウスのボタンを外して、ブラウスだけだとかなり薄いしやっぱり浮いて見えてしまいます。
直接胸を揉まれたり摘ままれたり、Eさんはミニスカの中にご執心で、太ももとお尻を撫でてました。
Eさんがまず
「まずフェラでしょ。膝着いて、しゃぶれって」
とズボンを下ろしてきたので此方も膝を着いて口での奉仕の体勢。
因みに大きさはDさんは太さは普通だけど結構長め。
Eさんは長さ普通だけどカリ高で太め。
Eさんのおちんぽを始めにフェラ。
結構気持ち良さそうにしてくれてて
「あー、段差のとこ舐めて。舌でちゃと、お、それそれ、あー」
とちゃんと注文通りの奉仕に満足そう。
Dさんのおちんぽは片手でお相手していましたが、フェラを羨ましそうに見てるのが印象的。
少しの間フェラをしたらEさんに交代でまたフェラ。
ちょっとアゴが疲れました。
その後はDさんから壁に手をついて立ちバックで
「どうぞ」
というと乱暴にミニスカを捲っておちんぽを宛がってゆっくり挿入。
ちゃんとお尻を掴んで逃がさないって感じでしてくるのが私的にはグッドでした。
最初だからなのか、かなり味わう感じで出し入れしてて
「きっつ、名器?いいな、これで肉便器。中出しいいんだろ?」
と言われてちょっと嬉しかったり
「肉便器ですし、やっぱ中出しですよ、ね」
と返すとかなり興奮してくれたようすで。
5分程そんな感じでしたがEさんから催促があって射精の為だけの早い乱暴なピストンに変わりましてがっつり奥で射精です。
「出る、まじで、奥で全部出してやった。溢すなよ、紗苗」
初めてのピルを意図的に抜いての中出しでした。
もうゾクゾクするしドキドキするし、興奮と緊張で心臓爆発しそうで、いつもよりお腹の奥でしっかりおちんぽが痙攣してるのも、精液がべったり熱く刷り込まれる感覚も感じた気がします。
となりではEさんが手でおちんぽを扱きながら待っていて、向こうは打ち合わせ通りなのか、息を合わせていてDさんがおちんぽを抜いた瞬間にすぐにEさんが挿入。
中に精液を溜めていて欲しい、という要望は本気で叶えようとしているみたいで、中に出したのを溢れる前におちんぽで栓をされた感じです。
「よし、このまま今日の分、中に溜めてろ。溢したら紗苗持ち帰って、中に溜め直しな」
と言われればこちらも漏らすわけにはいきませんので。
泊まりの予定ではなかったのです。
Eさんのおちんぽは結構長くて、お腹の奥がきゅぅっ、とするくらい奥まで届いていました。
思わず
「くぅっ、んっ」
と喉声が出てしまう感じです。
「確かに、肉便器って言うからユルいと思ったのに。いいな、お前。これならすぐ、出せそう」
とこちらは最初から結構ハードピストン。
私のお腹に腕を回して組み付く感じで腰を振っていて、射精の時もしっかり押し付けてとにかく奥で射精したい、という感じ。
「出すぞ、奥で、飲め、紗苗」
と言われながら中出しされました。
Dさんが横で手に持ってたのはアナルにも入る部分があるディルドローター?と言うのでしょうか。
変な形でおまんこに入る部分は太めで長く、アナルに入る部分は細め、というような2つの挿入部分が着いてるやつです。
分かる人いるかな。
それをEさんかおちんぽを抜いた瞬間に
ぬるるんっ、と
自分のカウパーか精液で濡らしておいたみたいで簡単に全部入ってしまって
「あんっ、なんです、これっ」
と変な声出てしまいました。
「これでザーメン、溜めておけるだろ」
「アナルも入るし、落ちないんじゃない?」
と言われ、確かに歩いたくらいじゃノーパンでも落ちなさそうでしたが。
バイブ機能もあるみたいで試しにスイッチを入れられると、なんか言葉に出来ないすごさがありました。
立ってても足が縺れそうになる感じで、それが私の膣奥に精液を溜めさせてる状態と考えると、ドキドキで体が熱くなってしまって。
改めて私って結構度を越えた変態なのかも、とおもってしまったり。
一先ずそのままトイレを出て普通に遊びました。
買い物行ったりゲーセン行ったり。
パパ活や円とかではないのでそういうお金は自分で出します。
午前中だけで個室トイレに駆け込んで肉便器にされること3回。
それぞれ一回ずつで計6回の中出しをされてお昼ごはんです。
ただのファミレスでしたが、ここで座ってる最中におまんこを塞いでいるディルドが動かされました。
立ってるときは分からなかったですが、椅子でディルドに体重がかかってる状態でバイブを動かされるとかなり凄かったです。
思わず手にしてたお冷やを半分くらい手が震えて溢れさせるくらいに刺激的でした。
「まって、これ、かなりヤバイかもです」
「そんな?ほら店員くるし、我慢、我慢」
と店員さんが溢した水を拭く間ずっとバイブはオンのまま。
ちょっと変な眼で見られたかもですが、バレてなかったとおもいます。
「興奮した?」
「…ちょっと」
という会話で少し笑ってしまいました。
その後は映画も見ましたが、流石に館内でセックスやフェラはやばいのでしてません。
両側に座る2人のおちんぽを見ながらずっと手で奉仕してたけど、バレないかかなりスリリングでした。
上着を腰において見えなくしてたけど、やっぱりドキドキです。
見終わってから手だけじゃ不完全燃焼だった2人にトイレに連れ込まれて激しく使われました。
2回ずつなのでこれで10回、中出しが溜まってる状態。
ここまでくると私もお腹に違和感を感じます。
動くとお臍の下で
ぎゅる、ぎゅる
みたいに液体が動く感触がするので、最初にそれを感じたときはかなりテンションあがっちゃいました。
「うわ、うわ。なんか変な感じです。音というか」
「あ、結構溜まってるだろ。何回?」
「さっきので俺も5だし、10か。くっそ出したな」
と会話しましたが、この2人もかなりの絶倫さんで素敵でした。
帰る前にラストスパートしたい、と言われてEさんの車の中で使われました。
ワゴン車で後ろのシート倒してそこでしましたが、バレないかめっちゃ心配でした。
立体駐車場の端っこで廻りに車が無いところに移動してから始めたけれどそれでもドキドキもので。
車の中なのではじめは騎乗位でDさんと。
我慢せずに思いっきり私のお尻を掴んで
バン、バン
と叩きつけるみたいにされてて、本当に私で射精する、というような使い方に興奮も高まってしまい
「おら、ちょっと溢れたか?持ち帰って、ザーメン詰め直すか?」
「溢れて、ません。ゆっくりにしないと、溢れちゃいます」
やっぱり持ち帰りでもっと肉便器にしたいのか、そんなことを何度も言われてました。
ちなみにピストンの音は強烈でした。
10回分の精液をかき混ぜてるのでぐちゃ、というかぐぼ、というか物凄い音がしてました。
Eさんの騎乗位はやっぱりかなり奥まで届くので腰が震えてしまいながら
「腰振って、自分でザーメン絞りな」
とのことで、セマイ車内で不器用ながら腰を動かして奉仕。
Dさんは横でずっと、ピストン中に揺れてた胸を揉んだりしゃぶったり。
途中で我慢できなくなったEさんがお尻を掴んで奥に押し付けるようなディープなピストンをし始めて、その後に射精。
車内でも2人で2回ずつ中に出されたので1日で14回の中出しです。
ディルドは「あげるから、それで帰っていいよ」と言われてまた蓋をされた状態。
「帰るまで抜くなよ。抜くときの動画撮って送りな」
言われて解散になりましたが、帰るときが問題でした。
今回の移動はミニスカだったので電車を使っていたので、ここまで沢山精液を詰めて蓋をしたディルドを入れたままバレずに帰るのはかなり危なかったと思います。
蓋しきれなくて漏れてきた精液が太ももを伝うのがかなりのスリルで、でもディルドが抜けるから走ることも出来ず、なんとか家に帰って、スマホで鏡を見ながらロクガヲしながらディルドを抜くと、ほんとにビックリしました。
音が、どぽっ、でした。
それくらい溜まってた精液が一気に溢れて床に溜まっていくのを見て
「肉便器、だよねこれ。私、ザーメン中に捨てられる…あー、最高、かも」
と独り言。
試しに指で掻き出したら凄いぐちゃ、て音がしてどんどん中から精液溢れてくるので、肉便器にされてる実感が満たされてすごく満足感がありました。
今回はこんな感じでしたが、声を押さえるのに馴れてないとこういうプレイは危ないですね。
その分、私にとっては興奮も激増でしたが…
でもやっぱり考えてしまうのは、このままバレて男性達に代わる代わる肉便器にされる、とか、これで妊娠していたら、とか。
そんな破滅的なことにどうしようもなくドキドキしてしまいます。
前に言っていた「危ない人の依頼」はつまり、「そういう」依頼です。
まだ話し合いの最中ですが、多分受けさせられることになると思います。
今回はここまでです。
ここまで読んでくださってありがとうございます。
また、投稿した物読んでくれたり、コメントあると嬉しいです。
コメントもいただいてなんだか嬉しいです。
私も10代でここまでエッチにのめり込んでるのは変とか珍しいと自覚はしてるので女性からすれば引かれてしまうかもですね。
前回の日記は少し前、まだ暑い時期の話だったのですが、今回はほんの3日程前の話です。
と、いうのも私の中でシーズン物のエッチというのがありまして。
涼しくなり初めてからはやっぱりお外だな、と。
夏は虫がいて、冬は脱げないと来ているのでやっぱりこんな時期しか屋外での行為はできません。
なのでお外でしてきた話になります。
募集も『屋外』と付けておいたのでそういうのが好きな人としてきました。
本題ですが、今回募集に答えてくれたのは2人組の男性(Bさん、Cさん)です。
Bさんは結構ガタイのある30歳の方で、Cさんは31歳の典型的な肥満体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、公園トイレ待ち合わせ、そのまま男子便所で肉便器、中出し、フェラ』とのことで、イメージ的には男子トイレで使いたい、という感じ。
場所はお二人の近場に夜は人が寄らない公園がある、とのことで原付二種に跨がって40分。
公園名、外見写真も送られてきていたので間違いはないと思いましたが着いてからはそれでも不安でした。
主に場所間違えてないかな、という方向でです。
時間は夜9時で、指定されたのは公園の男子トイレの一番奥の個室に服を脱いでいてくれ、とのことでした。
いくら壁があっても公衆トイレの男子便所で裸は緊張です。
時間が迫って約束の15分前には既に声が聞こえてきていました。
男性2人の声で、もしかして一般の人がきちゃったのか、なんて思ってドキドキしていましたが
「これ、釣られたんじゃない?」
「いや、ワンチャンまじだろ。写真あったし」
と会話が聞こえたので大丈夫そうかな、とここで安心できました。
私のいる個室を叩いて
「ハメに来たぞ。肉便器、いるか?」
「いいね、まじで居たらさいこうだし」
と向こうも半信半疑みたいで
「はい、お二人の肉便器、入ってますよ」
なんて返してから扉を開けたらすごく驚かれました。
「もしかして募集の紗苗?」
「ですよ。肉便器、使いたいでしたよね?」
Bさんは結構驚いててCさんはかなりテンション上がってた印象。
後で聞いたら私があげた自撮りよりスタイルよく見えてえらいべっぴんさんで驚いた、と言ってくれました。
素直に嬉しいです。
その時から2人の視線が体に釘付けだったのはちょっと面白かったです。
「書いた通り、中出しするから。出すときに止めても止めないからな」
「楽しみにしてたから、中出し。しかもこんな子、我慢とか無理だよ」
と確認までしていたので楽しみにしてもらえていた反面、「無理なら今のうちに言え」という感じがして悪い人じゃないのかな、という印象。
「肉便器に中出しって、当たり前じゃないですか?」
と返した所から私の体を触り始めていて、胸、太もも、背中、お腹と色々な場所を触ったり揉んだり。
複数プレイは2人までなら過去にもしたことがあったのですが、やっぱり刺激が複数箇所あると気持ちよく感じます。
2人揃ってズボンとパンツまで脱いで、おちんぽを見せて体に擦り付けてきました。
2人ともすっかりガチガチでBさんは普通の大きさでしたがCさんがかなり立派なモノをお持ちで内心びっくり。
膝を着いてBさんのを手で、Cさんのを口で奉仕を始めます。
「すごいな、あ、いい、いい」
「こっちも口で欲しい」
とのことで、交互に口で咥えたり舐めたりを繰り返し、すっかり唾液とカウパーでどろどろになってました。
「出すの、口ですか?中にします?」
と聞けばBさんは迷わず
「中だろ。尻向けて」
と即決。
洋式便所の向こうの壁に手をついてお尻を出した格好は、私がこの個室の便器になったみたいでちょっと興奮しちゃいました。
割れ目に押し当てて、挿入はかなりパワフルに『パンッ』と音がなるほどです。
Bさんのはかなり大きく、お腹の奥下まで掻き分けられいく圧迫感があり思わず「あんっ」と声を大きく出してしまい、気づいて口に手を当てました。
外に聞こえるスリルは素敵ですけど聞こえたら大変ですので
「締まる締まる、気持ちいい。肉便器の癖に、よく締まる穴、いいな」
なんて、Bさんも気に入ってる様子。
Cさんは手でしごきながら
「次、早くね。俺も出すなら中」
といってスタンバイ。
かなり激しく腰を振ってくるBさんは何分かペースも落とさずにピストンをしていて、お尻に指が食い込むまで強く掴んで離しませんでした。
「お、お、出るぞ。肉便器、なぁ、紗苗。全部中で出す。イく、あー出る」
文にすると変だけど正にこんな感じ。
みっちり腰を私のお尻に密着させて、それでもぐりぐり押し付けながら最初の中出し。
お腹の奥で『ぶぢゅ』とゼリーを潰したみたいな感覚があって、その後すぐに熱を感じて中に思いっきり精液がぶちまけられてるのがすごく分かってしまうのがドキドキでした。
Bさんは結構量もある人で、最初の勢いと量のある射精から15秒ほど、おちんぽが脈打って、射精して、止まってを繰り返し。
私と息が切れていながらじっくり中に射精される感覚にゾクゾクっと軽くイってしまいました。
なんというか、快感もそうですが、こんな場所で奥の奥で思いっきり中出しをされてる自分に絶頂したといいますか…
分かる人いるかな…
「ヤバかった、何年ぶりか知らんくらい出た。いいな、肉便器。中に出たの、分かったか?」
「よかった、です。熱いの感じます。気持ちよかったなら、嬉しいので…肉便器ですから」
そんなこと言いながら離れるBさんだけど、おちんぽは半勃ちで、まだやりたそう。
次はCさんが待ちきれなさそうに同じ立ちバックの姿勢から挿入です。
「すご、すご、ほんといい。紗苗ほら、なにされてる?俺の肉便器、紗苗」
と、結構所持欲みたいなのが見える人で、2人の肉便器の筈が「俺の」と言っていました。
Bさんが少し眉を寄せるのも見えましたがいつもこんな性格らしいです。
「Cさんの、おちんぽ入れられて、肉便器されてます。中、出されても、肉便器は文句ないので」
と答えるとちょっと心配になるくらいテンション上がりながら、ガツガツとピストン。
Bさんの中出しされた精液もあって音がすごいことになっていました。
ぶぼっ、ぢゅぼっ、みたいな
Cさんはそこまで耐えられない感じで必死に腰を振りながら2、3分程でした
「出るっ、出すから、中。奥で、出すぞ紗苗」
と言葉の最中に射精。
ぶるぶる体を震わせながら精液を私の中に放っていました。
走った後みたいに息を荒くしてて少し心配になりながら
「ありがとう、ございます。中にザーメン、嬉しいです」
と言うと嬉しそうにしてくれていました。
おちんぽが引き抜かれると2発分の精液が太ももの内側をどろりと伝うくすぐったさを感じて、結構出されたかも、とその時思いながらBさんが個室に入ってきて
「次、まだ出るわ。肉便器使わせろ、な」
と言われたので勿論OK。
今度はBさんが便座に座り「上に乗って、入れろ」と言われたので対面座位で乗りながら、挿入。
体重がかかるとやっぱり気持ちよく感じます。
ですが、ちょっとアクシデント、他の人がトイレに来てしまいました。
ちょっとお酒入ってて、このご時世だとお店が締まるの9時だったな、と思い返したのは家に帰ってからです。
1人男性でしたがちょっと酔っぱらってて面倒臭そうな感じ。
Cさんが「人来る、どうする?」
と短く伝えてからBさんは「任せるわ」とだけ言って個室の扉を閉めて鍵をかけてしまいました。
「するんですか?人、来るって」
「いいから。黙って肉便器してれば。声出すなよ」
その後すぐに人が入ってきたのが聞こえました。
Cさんが何か話しかけられてて、「酔っぱらいかよ。はよ出ろって」と言ってましたがあんまり出ていかないみたい。
その間にBさんが私の太ももの付け根を掴んで前後に揺らし始めてしまいました。
思わず声が出そうで両手で口を抑えましたが、その姿勢をいいことに背中に腕を回して、Bさんは目の前に来ていた私の胸にぱくりとしゃぶりつき、この時はほんとに焦ってて
「んっ、む、ふー、ふー、むぅ」
みたいな無理矢理抑えた声が出そうになってる状態。
酔っぱらいの人は随分長いおしっこをしてて、終わってからCさんに絡んでるみたいで
「お連れ、大便か?あーあ、俺もしようか。もしもし」
なんて言いながら私達がいる個室を叩いてきました。
ほんとにびっくりして体が跳ねましたけれど、驚いたのはその後でBさんも驚いてたのか、扉を叩いた音と同時に思いっきり射精されました。
腰を抱き寄せるみたいにしながら太ももを上から押さえ付けて、口は私の胸の先を吸ったり舐めたりしながら中出した。
扉一枚先に関係ない人がいる状態で体を貪られるように責められながら中に射精されている、そんなシチュエーションもあって私も恥ずかしながらイっちゃって。
そこから5分ほど、Cさんが酔っぱらいの人を追い出すまでその姿勢で繋がりっぱなしです。
Bさんのおちんぽはかなり硬いままでずっと中に入ったまま、胸をしゃぶりながら時折揺らしたりされて、本当に声が出てバレるんじゃないか、って思いながら。
その5分で2回イってしまった私はやっぱりかなり変態かもです。
ようやく出ていってから、扉を開けておちんぽを抜かれると、一気に緊張から解放されて
「バレたら大変です。もう、酷いです」
と言ったけれど
「まぁまぁ、肉便器なら当たり前。というか、まだ人が来てまで中出ししてやったお礼、まだだろ」
なんてからかわれて
「…それは、ありがとうございます。」
と返してしまう私も私。
他の人が来る可能性が出たのでここで解散になりました。
Cさんは「俺も2回目」とごねていましたがBさんが止めておく、と言って渋々です。
でも帰り際にBさんが
「俺もザーメン、出さずに明日過ごせ、な。俺の肉便器なった記念に」
なんて言われて、Bさんとの思い出が強い夜になりました。
感想は、やっぱり2人がかりでされると肉便器にされてる感じがしていいな、という感じ。
Bさんは少し慣れてて肉便器扱いも素敵でしたがCさんがちょっと我欲多めで、個人的にはBさんの方が素敵な「ご主人様」でした。
ちなみに、中の精液はちゃんと1日掻き出さずにしておきました。
ローターで蓋をしておきましたが、次の日の夜に抜いたら結構どろっ、と出たのを見てまたドキドキしたり。
こんな感じでしたがまた読んでくださると嬉しいです。
一応、ご報告ですが現在、かなり危なそうな方から肉便器の依頼をされていまして。
まだ交渉中ですが、受けると多分、今までで特に「危険な」ことになるかも、です。
また過去の体験もあるので時折書かせていただければと思います。
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