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間もなく閉経するだろうこの歳になり、若い頃の異常な体験をもう一度したくてあるサイトで知り合った若いS気のある男性とSEXをしています。
もちろん、中出しをされ妊娠し堕胎をする為です。
真面目な主人はこんな私の異常性癖などしりません。
彼には私とのSEX以外で射精しない約束で週1回SEXをしています。
主人とは違い大きなぺニス、大量の精液、何回も出来る精力。そしてS気。最高のパートナーです。
「中に出さないで。」と私の気持ちとは逆のことを言うと余計彼は燃え、嫌がる(ふり)私の膣の中にものすごい勢いでピュッピュッ、ドクドクと大量に射精します。
子宮口にそれを感じながら逝ってしまいます。
肉体的快感と背徳感。
少ない時でも3回。
多いときには5回6回と逝き狂わされています。
そんなことをしながら、年齢の衰えからくるものでしょうなかなか妊娠しませんでしたが、生理が遅れ検査薬で調べたら陽性反応がでました。
そのことを昨日のSEX中に話したら「旦那以外の子を孕んだな。堕ろすしかないな。奥さんは俺の性処理道具だから、何度も孕んで堕ろすんだ。」と言われ中出しされ失神してしまいました。
来週彼とのSEXをした後に、産婦人科に行く予定です。
こんな変態女は私だけでしょうね。
私が19歳、彼が31歳のときにネットのH系の掲示板で知り合いました。
彼は既婚でしたが、私は彼氏と別れたばかりで少し自暴自棄になっていて、1度きりの関係ということでH目的で会うことにしました。
緊張しながら待ち合わせ場所に行くと、スーツ姿で爽やかなサラリーマン風の彼がいました。
優しそうな雰囲気に安心して、ホテルに行き、シャワーを浴びてベッドへ…キスされながら敏感な乳首やクリトリスを愛撫され、今までにないくらい濡れてしまいました。
「口でしてくれる?」と言われ、彼の大きめのペニスをフェラするとすぐに硬くなり、先から我慢汁が出てきます。
太くてカリが広がっていて、いやらしい形をしたペニスでした。
これが私の中に入ってくるのかと思うと、興奮して膣内が熱く蕩けるのが自分でもわかりました。
「そろそろ入れるね」と彼が正常位の体勢で私の足を抱え、膣の入口に亀頭を擦りつけてきました。
焦って「待って、ゴム付けてください」と言うと「ナマでした方が絶対気持ちいいよ、出す時ちゃんと抜くから…ほらもう入りそう」と陰唇を掻き分けて亀頭をグリグリと押し付けてきます。
「やっ…だめ…」と抵抗しながらも、亀頭の半分位まで出し入れされて、どちらのかわからない粘液がクチュクチュと音を立てています。
彼氏と別れてから欲求不満だった私の膣は、ペニスを欲しがって疼くようなもどかしい感覚になりました。
今夜1度きりの関係だし…と思い「じゃあ外で出してくださいね」と言うと、パンパンに膨れた亀頭を膣内にゆっくり押し込んできます。
押し広げられるような久々のペニスの感覚と、初めてのナマ挿入の背徳感が快感を増幅させ、突かれるごとにコンドーム越しでは感じたことのない気持ち良さが粘膜から伝わってきます。
知らず知らずのうちに、恥ずかしい喘ぎ声をあげながら彼の腰の動きに合わせて腰を振っていました。
「すげー濡れてんじゃん…今日会った時からお前にナマでぶち込みたかった」
今まで穏やかに話していた彼が、腰を振りながら乱暴な言葉づかいで恥ずかしいことを言うので、Mっ気がある私は興奮してしまいました。
「チンポに吸い付くいやらしいマンコだな」と言われたのが一番興奮しました。
それまで何人かの男性と性経験がありましたが、こんなに気持ち良いHは初めてでした。
そうして夢見心地で突かれていると、ふいに彼が「中で出すぞ」と言ったので現実に引き戻されました。
「え、ダメっ!出す時は抜くって言ったじゃん!」
「お前のマンコが気持ちよすぎるのが悪い…このまま中でイくからな!」
正常位で体重をかけられながら、早い間隔で腰を打ち付けられます。
ペニスが一層硬く激しく膣内を擦り上げるので、気持ちよくて、口ではダメダメと言ってはいますが、もう何も考えられなくなりました。
太ももを押さえて足を広げ、体重をかけられながら膣の一番奥に亀頭をねじ込まれました。
次の瞬間、亀頭が大きく膨らんだかと思うと、体の奥の方に温かいものが広がってゆくのがわかります。
ああ…中に精液を出されてる…と思うと、妊娠してしまうかもしれない恐怖よりも、征服されているような興奮の方が勝りました。
ペニスを引き抜くとまもなく、ドロリとした精液がだらしなく陰唇からたれてきます。
これが私の膣内射精初体験でした。
Mな私は、心も体も完全に彼に堕ちてしまいました。
あれから10年以上経ち、私も30歳を超えて既に結婚しています。
でも彼とは、危険日を避けて、年に数回言葉責めされながらの中出しセックスを楽しんでいます。
彼は嫌がっている私に無理やり中出しをするのが一番興奮するようで、何度もしているうちに私もそのシチュエーションじゃないとイけなくなってしまったんです。
旦那とのセックスは良くもなく悪くもなく普通で、今後も彼との秘密の関係はやめられそうにありません。
マサキに命令された通り、私はあの日からパイパンのノーブラ・ノーパンで毎日を過ごしています。
ずっと敏感になっている乳首が洋服と擦れる度に濡れてくるのが分かります…。
あれからマサキは毎日家に来るようになりました。
半同棲状態でした。
家ではノーパン・ノーブラのミニスカートで過ごすように言われています。
上はタンクトップやキャミソール、Tシャツで過ごすように言われています。
朝、マサキの気分で今日は何も着けないで過ごすように言われるときもあります…。
ある日、マサキが帰ってきて
「みな、スカート捲ってパイパンみせろよ」
と言われたのですぐに見せました。
前の日剃るのを忘れていたので少し生えていたのをマサキが見過ごすわけがなく、
「おい、なんでパイパンじゃないんだよ。毎日剃る約束だよな?」
と怒らせてしまいました。
「すぐに剃ってこい」と言われたので風呂場に行き剃り始めると、マサキも風呂場にきて
「みな、俺の言うこと聞けないの?普段家に居るとき実は下着つけてるんでしょ?」と聞いてきました。
「そんなことないから!」
と私が言うと、突然お尻を叩いてきました。
「みな、言いつけ守れなかったからお仕置きな。明日から服着るなよ」
数発叩かれたお尻は赤くなりパイパンの割れ目からは透明な粘着質の液が太股を伝い垂れていました。
叩かれたことで感じてしまいました。
マサキはベッドに私を連れていくなり、Gカップのおっぱいを叩き始めました。
「ブラしてないからどんどん垂れてきてるし乳首もでかくなってきてるね、いい感じじゃん。叩きがいあるわ」
といって、ブルンブルンと揺れて痛みも増していました。
すると叩いていた手がとまり、べちゃべちゃのまんこにマサキの指が入ってきて
「みな、べちゃべちゃじゃん!叩かれて興奮しちゃったんだね。」と言われ激しく動かれると
「マサキ、おかしくなっちゃう。やめてー。うぎゃっ、ふぁっ。出ちゃういやー。」と言って潮を吹いてしまいました…。
マサキはそれをみて
「もう挿れるぞ」
といてガンガンついてくれました。
「みな、ピルちゃんと飲んでるな?中に出すからなっ」
といって奥の方にドクドクドクと精子をたっぷりと出してくれました。
お尻もおっぱいも叩かれて真っ赤になった体を見てマサキは
「雌豚の体らしいなっ。そのだらしないお腹いい加減どうにかしろよ。もっと乳首もおっきくしてクリトリスも剥き出しにしろよ。今日から乳首とクリトリスに洗濯ばさみつけとけ」
とどんどん体を調教されています。
ダイエットもしなければいけません。
「まずは毎日浣腸して腸を綺麗にすることからだなっ。」
私はこれから毎日浣腸することになりました…。
お久しぶりです!
ちみねこです(=^ェ^=)
今回は久々に近況報告がてら体験談書いていきます(* ´ ▽ ` *)
これは去年の6月頃の話です。
6月上旬にエッチし過ぎて当時妊娠してたのに流れてしまってから2週間が経ち私は久しぶりにすぅくんのおちんちんを入れてもらいました。
その日は本当に丸一日エッチ漬けでした(///ω///)♪
前日までに精の付くご飯と精力剤ですぅくんの玉々はパンパン状態!( 〃▽〃)
朝一寝起きの“おはようフェラ”から始まり朝ごはんを作ってる最中はバックで突かれ何度もイかされながら中に出してもらい( *´艸)
何もしてない時はフェラをさせてもらって出そうになってきたらお尻を突き出しておまんこを開いて中に出してもらって( *´艸)
昼過ぎて一緒に出掛けてすぅくんがしたくなったらすぐに物陰でおちんちんを入れてもらって中出し(///ω///)♪
もちろん出してもらった精子は溢れた分は手で掬って飲んで拭かずに下着履きます( 〃▽〃)
帰って来てからも玄関で即ハメ、リビングで少し休憩してまたエッチして晩ごはん作りながらのエッチはもちろんお風呂も一緒に入ってお互い洗いっこしてそのまま入れてもらって中に出さずにお風呂出て寝室で何度も出してもらいました( 〃▽〃)
その日ばっかりは10回以上は中に出されてたと思います(///ω///)♪
次の日からも普通にいつも通り最低4回は中に出される毎日を送ってると…
なんと生理が来ないでもう一度妊娠してました!( 〃▽〃)
8回目の妊娠!!!!!
今回はすぅくんに
“そろそろ産ませてやるから。”
ってゆってもらえて初の出産許可でした!
でも結婚はしてくれないみたいです( ´・∀・`)
そして今妊娠6ヶ月半!
相変わらずエッチは毎日してますが騎乗位とか駅弁の体位はせずにバックでどぴゅどぴゅと中に出してくれてます( *´艸)
最近は頻繁に膣内洗浄をしてますがその分大量に中に出されて洗いに行く時間は無しです(笑)
そのせいでほぼ常におまんこは精子でドロドロ状態( 〃▽〃)
お腹の赤ちゃんごめんね?(* ´ ▽ ` *)
ちなみに赤ちゃんは女の子でした( *´艸)
今から色々楽しみです(* ´ ▽ ` *)
「この前みたいに犯してください」
と連絡を寄越し、彼女のアパートで獣セックスに興じる関係になりました。
よしのチャンからLINEであまりにしつこくお誘いが来るので、
「そんなに犯されたいなら、監●してセックス奴隷にしてやる!!」と送ると興奮した感じでオナニーしながら電話してきて、
「気がおかしくなるほどアクメさせて下さい」と懇願。
彼女のアパートに赴き、玄関開けるや否や犯し、性欲が全く落ちない体質なので連続で子宮口に射精ミルクをぶちまけ、ベッドが愛液でドロドロになっても構わず責めぬいてやりました。
丸1日犯しまくって朝を迎えると、
「なおさんてやっぱり凄いわね。。全然精力落ちないし、イキすぎてもう死んじゃうかと思った。またよろしくね!」などと言うののですが、まだ余裕が少し残っている美女の爽やかな表情を見ると、ドス黒いオスの欲望に火がつき、
「監禁して肉奴隷にするって言ったろ!まだ終わりじゃねえ。トコトン、アクメさせてハメ殺してやる」と、カウパー液があふれガチガチに硬いままの肉棒と、脈打ち精子を量産している睾丸を目の前に近づけて見せつけてやると、
「ああ・・すごい・・ほんとに監禁調教する気なのぉ??」と不安と欲望で震える手で愛しいように肉棒を握りフェラして奉仕。
イラマチオで朝一の射精を喉奥にぶちまけてやるとすっかりM奴隷の表情です。
通販で精力剤や調教器具を注文させ、体力と精力の限り犯しつくしました。
いつものように持ち込んだ精力剤ドーピングしながらはもちろん、通販で新鮮な牡蠣とフグ白子を大量に買わせて、それを料理させ、二人で食べて精力補充しながら、欲望まみれの精子を子宮口に浴びせまくり、時折は、生牡蠣にトッピングしてレモン汁を合わせて食べさせたり、変態絶頂プレイに没頭しました。
寝る間も惜しみ、食事の際もプレイです。毎回、精力ドリンク5本と、ヨヒンビン、マカ、トンカットアリ、アルギニン、シトルリンなど10種類ほどの精力サプリを通常の倍ほどガブ飲みしつつ、よしのチャンにはテストステロン軟膏を睾丸と肉棒に塗り込ませながらの睾丸マッサージで奉仕させます。
無垢なオンナの肉欲を覚醒させて、精力に惚れさせるのは本当に楽しく、癖になっています。
精子と愛液でグチャグチャになったベッド、精子まみれのティッシュと精力ドリンクの空き瓶が床一面に散乱した6畳のアパートで、姿見で犯される痴態を見せつけながら、アクメのあまり失禁して白目向いても容赦なく、尻をたたいて
「おらぁ!この淫乱ドM変態娘が!しっかりアクメしやがれ!てめえのせいで性欲が収まらねえ。責任とってアクメしやがれ!」と責めると、
「ああぁっぁあん。。イグゥゥ。。ごめんなさい、もう許してぇぇ」と懇願しますが、ドMお嬢様のアソコは正直にジュワ~と排卵し腰をビクつかせます。
3日目の昼には
「大学いかないと・・単位落としちゃう。」
と言いますが許さず。
「デートクラブでお小遣い稼ぎしてたこと、実家に伝えないとなあ~」
と嘯くと観念し股を開きます。
激しい肉弾戦で、かなりのカロリーを消費しているのですが、このドM娘の身体を僕好みに改造することを思いつき、執拗な浣腸責め調教も加えました。
食事を少なめに制限させ、加えて浣腸責めを繰り返しアナルアクメさせるだけでなく、浣腸でカロリーの吸収を抑えさせる過酷なダイエットをさせます。
うっすらと肋骨が浮いて見える、痩せ気味のいやらしい身体にしてやると説明すると、
「そんな、無理よ」
と不安がりますが、もはや拒めません。
「お前は俺の肉奴隷だ。食事も排泄も全部管理して、俺好みの身体にしてやるからな」と宣告すると目をトロンとさせ
「はい・・」と頷きます。
淫臭が充満するうす暗いアパートで夜も朝も関係なく極上の身体を貪り調教し、脳も犯すような過酷な肉弾戦で狂わせることはオスとして最高の喜びかもしれません。
食事を済ませると即座に浴室に移動し、スケベ椅子に座らせてイリルガードル浣腸を何度も何度も繰り返し、160センチ45キロの身体は11日で42キロまで落とさせました。
食事制限をさせながら調教していると、飲精を進んでするようになり
「熱くて逞しい精子、飲ませてください。お願いします」
と懇願し、睾丸にクリームを塗り込む奉仕にも愛情がこもってきます。
4日もヤリ続けるとすっかり肉奴隷化し、体力を振り絞って騎乗位で腰を必死で動かしながらアクメし、
「も、もうダメ。死んじゃう」
と力尽きます。
寝バックが増えますが、膣の締め付けはさらに良くなっていて、種付けピストンが捗ります。時折、駅弁で突き上げ、体力的にも追い込んでやるとM女のマゾ性が増すようで、首絞めなどでも感じて愛液を垂れ流します。
5日目からは、気分転換に射精後に精子を絞り取らせた上、ドライオーガズム、いわゆる男の潮吹きをさせるようにさせたり、尿道プジーでの尿道責めをさせ、痴女奉仕を覚えこませました。
以降は、責めて責められ、お互いの絶頂の限界に挑戦するようなプレイとなり、よしのは、アクメと潮吹き回数、僕は射精回数を追求するように寝る間を惜しんで貪りました。
時折、
「もう、射精の勢いが弱いんじゃないの?ほらあ、牡蠣食べて、精力剤がぶ飲みしてミルク作って!」
と責めるようになり、ぐったりするまでよしのを責めて、精巣が空になるかと思うほどドクドク射精して、自分もぐったりしていると、上から乗ってきてまた搾り取られたり、最高でした。
肉奴隷にしてしまうつもりが、痴女化したのは嬉しい誤算で、
「ほら!尿道犯してあげるわ。激しい射精でも一気にドクドクできるようにペニス改造してあげる。嬉しいでしょ?」「口移しで精力ドリンク飲ませてあげる。がんばって精子ミルクいっぱい作って」
と責められると不覚にも興奮してしまいます。
この娘とは来月にいつもの南国での●麻セックスを約束していますが、僕のほうが射精調教されてしまいそうです。
結局11日間ハメっぱなし、180発くらいは子宮口にぶちまけましたが、痴女化したよしのの、精力剤奉仕が効いたのか、精子の濃さがまた増しました。
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