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当時、第一希望の大学の推薦がほぼ決まっていたのだがクラスメイトのユキのせいでそれがだめになりやむなく一般入試で別の大学に行くことになったのだ。
と言うのは喫煙をチクられ高校の処分で推薦取り消しとなってしまったのだ。
何とか恨みを晴らしてやろうと、大学に入ってできたイケメンを絵にかいたような悪友健司に協力してもらった。
「ユキのバージンはゆずるから、その後一緒にめちゃめちゃにしよう。」と持ち掛けたら二つ返事で了解をもらった。(ユキは進学校でまじめ一本やりで浮いた噂一つなかったのでバージンのはず)
健司は偶然を装いユキに接触し、ユキも健司のイケメンぶりに惹かれたようだった。
健司がユキを初めて自宅に連れ込む日、俺は健司の部屋に仕掛けられた監視カメラを見ていた。
ユキは処女とは思えない積極性で健司にまとわりつき、ちん〇にしゃぶりついたりしていた。
いざ挿入のときに「これつけてね。」と言ってゴムをわたしていた。
健司は信頼を得るためにゴムを装着し挿入を開始した。
ここでもユキは処女とは思えない感度で喘ぎまくっていた。
それでも2回戦を終えるころにはぐったりとなったので俺は健司の家に乱入した。
「どこがバージンだよ。すごい好き者だぜ。」健司はぼやいたが、俺も本当に知らなかったんだ。
大股開きでぐったりしたユキに先ほどまで見ていてギンギンになったちん〇を生で挿入すると何の抵抗もなくヌルヌルと半分ほど埋まった。
我に返ったユキは「えっ!信一?」と驚き、隣の健司を恨みがましい目で見つめ「健司、どういうこと?」と非難するが、健司はニタニタを笑うだけだ。
「お前のおかげで××大推薦落ちたんだ。その恨み晴らさせてもらうよ。」残りを一気に突き入れた。
「いひゃっ」なかなかかわいい反応だ。
「お前、真面目そうに見えたけど、結構好き者だったんだな。」さらに腰を振ると「ひゃんっひゃんっ」と感じまくっている。
挿入したまま騎乗位になるとユキは自ら腰を振って快楽をむさぼり始めた。本当に好き者だ。
「あふっあふっ、いひゃっいひゃっ、いくぅ、いっちゃういっちゃう!」
「いけっ!いけっ!いっちゃえ!」
膣奥に大量に放出した瞬間にユキは「いっくぅう!」と絶頂を迎えた。
ユキは健司と同じように俺もゴムをつけていたと思っていたみたいで、生で出されたことに気づいて「えっ嘘。信一君、中にだしたの?」と動揺している。
「でも、中に出された瞬間にいっちゃったじゃん。」ユキは反論できずにいた。
ユキを仰向けにしてちん〇を抜くとオ〇〇コからどろっと白濁液が零れ落ちた。
「今まで生でしたことなかったのに。」と泣き言を言うユキをひっくり返し、バックから挿入すると「あんっ」と体は正直に反応する。
「どうだ!いいだろ。またいきたいか?」
ユキは肯定も否定もせずに、「あはぁん!あはぁん!」と反応するが、抜こうとはしない。
傍観していた健司がユキの正面に回り込むとちん〇を咥えさせる。ユキはちゅぱちゅぱと音を立てそれもむさぼる。
後ろから突いていると、かわいらしい後ろの穴がひくひくしている。指で刺激するとオ〇〇コがビクビクと反応する。
持参したバイブにたっぷりローションを絡ましてひくひくしている穴にゆっくりと挿入していった。
さすがのユキも目を見開いて耐えている。
しばらくバイブをそのままにしてバックからのピストンを続ける。
ユキも落ち着いたのか再びチュパチュパと音をたて健司のちん〇をむさぼり始めた。
ユキのオ〇〇コの反応も良くなってきたのでバイブのスイッチを入れてみた。
驚いたユキは健司のちん〇を吐き出し、「ひゃあぁ!」と大声を上げた。
バイブの強度を上げていくと、さらに反応が強くなる。
オ〇〇コもビクンビクンと反応している。
大きなストロークでピストンをすると「ひゃゃぁぁ!ふぁぁあ!」と面白いように反応する。
「お口が留守だよ!」と叱責しても健司のちん〇を咥えることはできずに舌で嘗めるのがやっとのようだ。
健司はやむなく強引に口の中にちん〇を押し込みユキの頭を押さえて自ら腰を振り始めた。
しばらくオ〇〇コ、アナ〇、口を攻め続け、健司が「いくぞ!」と言って口の中に放出したと思ったら、口から抜いて2発目を顔にぶっかけた。(と言ってもそれほどの量ではなかった。)
口が自由になったユキはオ〇〇コとアナ〇の攻め激しい喘ぎ声で反応して、「いっちゃう!いっちゃう!」と大声を上げる。
「中に出すぞ!いいか?中だぞ?」と言ってやると。「いいから!いかせて!いかせて!」と中出しを要求。
ご希望通り膣奥に放出してやると再び「いっくぅう!」と絶頂を迎えた。
バージンを奪って恨みを晴らすはずだったのだが思いのほかユキが好き者だったのであてが外れたが、初中出しを決めることができた。
その後ユキは中出し、複数相手、アナ〇に目覚めたようだ。
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