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雪が降り、たまたま仕事も休みだったので家の前を雪かきしてました。
時間もあったので近所の家の前も雪かきしてたら、5軒位隣の奥さんが雪かきに出て来ました。
特に面識はなく、初めて会いました。
40歳過ぎ位かな?
奥さんは「うちの前までどうもすいません」
私も軽く世間話をしながら手伝いました。
天気も良かったので雪かきしていると奥さんは暑くなったのかジャンパーを脱ぎました。
フィットネスの服みたいのを着ていましたが、雪かきすると胸元が広がっていたので胸の谷間が見えました。
大きなおっぱいがゆさゆさと揺れていて、僕は奥さんの前へ前へと雪かきしてました。
おっぱいも堪らなかったですが後ろを向くとピチピチのパンツで突きだしたお尻もパンティーのラインもくっきりと見えて私はこんなおいしい事もあるんだなと思いました。
おっぱいやお尻をばかり見ていたので雪かきもあっという間に終わりました。
私 「やっと終わりましたね」
奥さん「助かりました」と話していると奥さんの乳首が・・
「ノーブラ!?」
私は凝視してたと思います。
奥さんは「疲れましたね、良かったらお茶出します」
私も「冷えたし一杯だけ、すいません。」と家に上がりました。
リビングで座ると奥さんは「お茶入りました!」と私の前にお茶を置こうとすると目の前に谷間、乳首のポッチが・・
ありがとうございますと言おうとしたら思わず「凄い!!」と言ってしまいました。
奥さんは「えっ!」と私の視線に気付き胸元を押さえると
奥さん「あっ!すいません。起きてブラつけ忘れてました。」
私 「すいません、見てしまって!でも、大きくて綺麗で、つい!」
奥さん「もうおばさんなんで。」
私 「いえいえ、お綺麗ですよ。」
私 「すいません、変なやり取りですね。」
奥さん「こちらこそ」
と少し話しをしながらお茶を飲みました。
私はお茶を飲みながらもおっぱいばかり見ていました。
奥さんは、「おかわり持ってきますね。」とお茶を置くとまたもおっぱいが・・
私は奥さんの手を握ると「奥さん。」と立ち上がりおっぱいを揉みました。
奥さん「あっ!駄目・・」
私 「奥さん、綺麗です」と唇を重ね、舌を絡ませました。
奥さん「んっ・・あっ・んっ」
私はノーブラの乳首を摘まみ、むしゃぶりついた。
乳首は少しずつ立ってきて、私は手であそこを触りました。
奥さんは「あっ、駄目・・そこ」と体をくねくねとさせました。
私は上着を捲りあげ直におっぱいを揉み乳首も舐め回しました。
奥さんは「あっん・・気持ち良い・・」とあそこも手に押し当てるようにしてきた。
私は奥さんのズボンを脱がしパンティー越しにあそこを撫でると後ろ向きにし、お尻を揉みくちゃにし、顔を突っ込みました。
あそこの部分を舐めながらすっかりパンティーはびちゃびちゃでした。
パンティーをずらし、マンコに指を入れると奥さんは「あっ・・」
私は手マンするとピチャピチャと音をたて奥さんは「気持ち良い・・良い、良い!」と言いながら自らも腰を動かして「あっ、あっ・・あっー!」とビチャビチャビチャ潮を吹きました!
奥さんは「いや、恥ずかしい・・」と言うので、私は「奥さん。」と更に手マンすると奥さんは「いや・・ダメ!アッー」とまたも潮を吹き出しました!
私は「奥さん、凄い!」と追い討ちをかけるようにマンコにむしゃぶりついた。
潮とマン汁を味わうように舐めまわし、マンコの中にも舌を入れ、クリトリスまで綺麗に隅々まで奥さんを味わいました。
私が「奥さん」と呼ぶと奥さんは「凄い気持ち良かった!」と言い私を横にするとチンコを握りました。
奥さんはスイッチが入ったのか「美味しそう」とかなりイヤらしい顔で私を見るとパクっとチンコを咥えました。
随時、私を見ながらフェラをすると、亀頭をペロペロし尿道を刺激したり、たくさんの唾を口に含ませ高速でジュポジュポとバキュームフェラ!
私が「あっ、凄い!!奥さん!」と言うと奥さんはフェラを止め笑みを浮かべると急にまた高速でフェラをし出した!
「奥さん、あっ!」とチンコがビクビクすると奥さんはまた止め、凄いテクニックだった。
「奥さんのフェラ凄い!!堪らないよ」
奥さんがフェラを止めたのに少しホッっとしていると、おっぱいでチンコを挟んだ。
唾をだらーっと垂らすとパイズリし出した。
とろけるような柔らかさのおっぱいは最高に気持ち良かった。
40歳過ぎた巨乳がこんなに気持ちいいなんて…
奥さんが「どう?」と聴くので「ヤバいです。」と答えると奥さんは大きなおっぱいを上下に動かしながらフェラまで始めた。
私は初めてのパイズリフェラ!
「奥さん、それはヤバい!」
私は腰が浮くほど気持ち良かった!
奥さんは絶妙に止めるので私もおかしくなりそうなほど気持ち良かった。
私が「奥さん、入れたい!」と言うと奥さんは「我慢出来ないの!?」「じゃぁ、入れちゃおうかな!」と言って私に股がると騎乗位でチンコをマンコに当てゆっくり「あっ、入ってく・・」と腰を下ろした。
私も「あっ」と声が出た。
奥さんは「入っちゃった!」と微笑むと動き出し「あっ・・気持ちいい。」と徐々に動きが早くなっていった。
私が「奥さん、凄い気持ち良い!」と言うと奥さんは「私も気持ち良いっ」とパンパンと激しく上下に動いた。
私は「奥さん!ヤバい!」と言うと奥さんは「まだダメ!まだイッちゃ駄目!」とそのまま激しく動いた。
私は「奥さん!!イクッ!!」チンコをかけあがり精子が奥さんの中に吹き出した!
ドピュッ!ドピュッ!
私 「奥さん・・!」
奥さん「まだイッちゃ駄目って言ったのに・・」
私 「我慢出来なくて。」
奥さんはチンコを抜くとマンコから精子がどろどろと垂れ、奥さんは「こんなに中に出して・・」と私の目の前でマンコを拡げ中から出てくる精子を見せつけた。
私は人妻の中に出したことに興奮すると、チンコが勃起してきた。
奥さんは気づくとチンコをしゃぶった。
「まだ出来るわね」と横になると「今度はあなたが入れて!」と私は正常位で挿入した。
チンコが入ると奥さんは「あっ!」「突いて!」
私は奥さんのマンコを突いた!
奥さんは「あっ、あっ!良いわ!」と言うので、私も「奥さん、気持ち良い。」「おっぱいも凄い!」と腰を振り、奥さんの「んっ、んんっ」と吐息混じりな声を塞ぎこむようにキスをし、肩を抱え、暴れるおっぱいを舐めながらピストンした。
奥さんも「凄い!気持ち良い。」「乳首弱いの!もっと舐めて!」
私は乳首にむしゃぶりついたまま激しく突いた!
それから、私は奥さんの脚を肩に掛け、上からマンコを突き刺した。
奥さんは「アッー!それ、駄目!イッちゃう!!」「アッ、イクッ、イクッ!!!」
奥さんは全身をビクビクさせ「アッー!!!」と叫んだ。
私は奥さんを抱くような体位に変え「奥さん。」と唇を重ねた。
私も限界に近づくと「奥さん!奥さん!」「イクッーー!!」と奥さんを突き、奥さんのマンコの奥にドクッドクッ!!ドクドク!!
腰を振る度に精子がドピュ、ドピュ!!
奥さんは「アッー!熱い・・凄い出てる・・溢れちゃう!!」と言うので、私は「奥さん、凄い良かった。」と抱きしめ、キスをした。
奥さんも「久しぶりで気持ち良かった!」と言ってくれた。
私はチンコを抜くとマンコから大量の精子が溢れ出てきた。
それを見た私は奥さんの逝き果てた顔も堪らなくまたも勃起してしまい、「奥さん、もう1回だけ!」とそのまま挿入した。
奥さんは「あっ!」「もう駄目!アッ、アッン!」
私は最初から高速で奥さんを突いた!
奥さんは「もう、アッ!またイッちゃう。イッちゃう!」とすぐにイッた。
私は奥さんのおっぱいを揉みながら乳首も味わいながら激しく突き続けた。
奥さんのイッてる表情にばいんばいん揺れるおっぱいは3回目になっても堪らなかった。
私はピストンしながらイキそうになるもそのまま何も言わず「ドピュッ!」マンコに中出しした!
奥さんは「アッー!熱い!!」「そんなに出したら・・」
私が「奥さん。気持ち良くて!ありがとう」と言うと、奥さんも「あたしもこんなに気持ち良くしてもらって、嬉しい!」と言ってくれた。
奥さんと抱き合い、余韻に浸るも暫くして服を着て帰った。
それから奥さんとは平日休みに雪が降ると家にお邪魔してます。
始めに、前回同様に拙い文章ですので、誤字脱などは予め繋ぎ合わせて読んで頂ければ幸いです。
まず、前回は12月25日のクリスマスにAと2回目の中出しデートをしてきました。
25日はAと夕方に待ち合わせをして、居酒屋で軽く食事を摂り、そのままラブホへ。
25日はしっかり2回中出しをしてきました。
そして、本日3回目のデート。
2回のデートから昨日までいつ会うか、何するかと半分恋人感覚で、やり取りをし続けて、自分の仕事とAの仕事のオフが一致して、今日は朝から会ってきました。
会ってから、とりあえずDVDを借り、コンビニで酒、つまみ、ご飯を買い込みんでから、Aの野暮用を済ませ、Aが以前から気になっていたホテルへチェックイン。
ホテルへ入室し、まずお風呂の仕度をAが行い、お風呂にお湯が溜まるまでに、雑談をしながら乾杯をし、お昼を軽めに済ませ、2人でお風呂に。
お風呂でお互いの肢体を洗い合い、軽くAに前戯。
思った以上に気持ち良かったのか、Aは凄い量の潮を噴射。
私の息子も戦闘体勢に入っていたので、Aの中へ息子を挿入し、何回か動かして前戯は終了~。
そのままベッドインへ。
すぐさま、Aと舌を絡め合い、クンニとしながら手マンをすると、またもやAは潮を噴き、痙攣をしながら絶頂へ。
間髪を入れずに挿入して、色んな体位で遊んだ後、Aの中にヒットさせて、1回目は終了~。
タバコを吸ったり、お風呂に入り直してからDVD観賞を…
見た映画も(笑)
R18指定の愛の渦を2人でベッドでゴロゴロしながら見て、続けて2本目の映画鑑賞スタート。
2本目のDVDを見始め、30分ほど経過したところで、残り時間も迫ってきたので、2回戦突入へ。
2回目はAからたっくさん攻めてもらい、そのまま騎乗位で挿入。
座位→正常位を経て再びAの中へおもいっきり放出して、本日の試合は終了~。
来月も会う約束もして、さようならをして今さっき帰宅しました。
簡単ですが、今日もきっちり中出し出来たので、来月も書き込めるように中出しをしてこようと思います。
拙い文章ですが、お読み頂きましてありがとうございました。
中学の時から仲が良く毎日遊びに行ってた同級生がいて、その同級生には1つ年上の姉と1つ年下の妹がいました。
中学の時は何も思わなかったが高校に入ると姉(カオリ)を女性として見ていました。
顔や背は普通でおっぱいは大きくて性格はキツかったが1つしか変わらないのに当時の僕には大人っぽくてお姉さんな感じが妙にエロく感じました。
同級生に聞くとけっこう経験もあるみたいだった。
家に遊びに行ってたのでカオリはいつも薄着だったり、部屋着で谷間が見えたりして、おっぱいのラインやお尻のラインも丸わかりで僕はいつも必死に勃起したチンコを隠していました。
友達の家に泊まりで遊びに行って、お風呂に入る時は脱衣所に洗濯機があるのでいつもカオリの後に入り、カオリのいい匂いが漂っているのに興奮しながら洗濯機を開け大きいブラジャーにパンティーを手に取っていた。
ブラジャーはGカップ!!おっぱいの当たる部分に顔を埋め、パンティーはチンコに巻き付けるとカオリとHしてるのを想像し、パンティーのおまんこの所にドピュッ!精子をドクドクと出していた。
泊まるときはいつも楽しみにしていた。
その頃はオナニーもいつもカオリでしていた。
しばらくしてカオリは就職時期をむかえ、都会に就職することになった。
高2の僕はカオリが好きになっていたのでいなくなる前にとカオリに告白した。
カオリは嬉しいけど弟の友達しか見えないと断られた。
それから1週間位して学校の帰りにカオリと会うとカオリが歩きだから家まで乗っけて行ってと僕の自転車の後ろに乗り一緒に帰った。
大きなおっぱいが当たる、当たる。僕は必死に堪えたがギンギンに勃起しながら自転車をこいでいた。
家に着くとカオリは上がっていきなよ。と家に上がると誰もいなかった。
いつもは入れてくれないカオリの部屋に行くといい香りがした。
カオリはジュースを持ってきて隣に座ると
「ねぇ。私のどこが好きなの?」と。
僕は「えっ!」と言いつつ、
「全部!」と答えた。
カオリは手を繋いできた。
僕は「あっ!」と声を出してしまったが、カオリの手は小さく柔らかかった。
カオリは「好きって言ってくれて嬉しかったけど遠距離になっちゃうから」「ありがとう」と言うとキスをされた。
僕は初めてのキスに時間が止まったかのように目が点だった。
カオリはキスを止めず僕は我に返ると舌を絡めた。
好きだったからかもしれないがキスって気持ちいいんだ。と思った。
すると、チンコは完全に勃起していた。
カオリはそれに気づくとズボンの上からさすってきた。
僕は「アッ!」と声を漏らし欲に我慢出来ず、ブラウスの上から大きなおっぱいに手をやり、必死に揉んだ。
カオリは「待って」と僕を止め、「初めて?」と。
僕は「うん。」と頷いた。
すると、ブラウスのボタンを1つ1つ外して脱いだ。
僕はカオリのおっぱいにかなり興奮していた。
カオリは「ブラも取るね!」とホックを外しゆっくりとおっぱいがあらわになった。
僕は言葉にならなかった。
大好きな人の大きくて綺麗なおっぱい。
チンコは爆発しそうだった。
カオリはスカートを穿いたままパンティーも脱いだ。
僕は固まっていた。
僕も上着を脱がされ、上半身裸になると「全部脱がすよ」とカオリにズボン、パンツと脱がされた。
裸になるとカオリは「どうしたい?」と僕に言うと僕はカオリのおっぱいを触った。
生のおっぱいはとても柔らかかった。
「柔らかい。」と言うとカオリは「おっぱい好きなんだ。」と笑った。
僕はひたすら揉んでいると「乳首も舐めて!」と僕は言われるがまま乳首を舐めた。
カオリは「もっと吸ったりして」と。
少しすると僕を離し、僕の乳首を舐めてきた。
舌先でコロコロと、吸いながら舐めらたりして、「カオリ、気持ちいい。」と言うとカオリは「こういう風に舐めて!」と僕は真似するようにカオリの乳首を舐めた。
カオリは「良い!さっきより気持ちいい」と。
僕はそのカオリの声が堪らなかった。
カオリは僕のチンコを触ってきた。
「こんなに固くして。出ちゃいそう?」と。
僕は「ヤバい!!」と言うと僕を横に寝かせるとおっぱいでチンコを挟み、「良いことしてあげる!」とおっぱいに唾を垂らすと上下に動かした。
「パイズリ!」とカオリは笑みを浮かべた。
僕はすでに限界だったので「カオリ、いきそう!」と言うと「良いわよ!出して!」とパイズリは更に早くなると「イクッ!ウッ!!」
ドピュッ、ドピュッ!とカオリのおっぱい、顔に勢いよく吹き出した!
カオリの顔に精子がかかり、おっぱいにも垂れていた。
カオリは「凄い量!!」「溜まり過ぎ!」と。
僕は「こんなに気持ちいいの初めて!」と。
カオリは「まだこれから!」とカオリは寝ている僕の顔に近づくと「おまんこ見せてあげる」とスカートを捲り僕の顔の上におまんこが!
そのまま、腰を下ろし「舐めて!」とクンニさせられました。
僕は初めてのおまんこに大興奮!
独特な匂い、おまんこの味は最高だった。
僕は「美味しい!」と言うとカオリは「ほら、もっと舐めて」と僕は夢中に舐めた。
するとカオリは「さっき出したのにチンコ立ってるよ。」とチンコを握ると何か違う感触が。
僕は「アッ!!何ヤバい?」と。
カオリは「フェラ!」と言うとジュポジュポと音をたてフェラした。
僕は「気持ちいい!カオリ、無理。無理。」と言うとフェラを止め、「そろそろいいかな!」と僕の方を向き股がるとチンコをおまんこに当て「見て!入れるよ!」とゆっくりと腰を下ろすとチンコはズブズブとおまんこに入っていく。
僕は入っていく光景を目に焼き付けた。
カオリは「全部、入ったね!おめでとう!」と微笑んでくれた。
僕は「ありがとう。」と言うと「私が初めてだね!」と。
僕は「こんなに気持ち良いんだ。」と。
カオリは「動かしたらもっと気持ちいいよ」と上下に動きだした。
僕は「ヤバい、それ。」とチンコが吸い付きながらピストンされると「イキそう。イッちゃう」と。
カオリは「まだ早いけど初めてだしね!」と言うと腰を早く振った!
「イクッ、イクッ!」と僕は我慢出来ずドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!カオリのおまんこの膣に思いきり出してしまった。
カオリは「アッ!凄い。熱い・・」「凄い量!出しすぎ。」と。
僕は「カオリ。」と抱きしめた。
カオリは「何してんの。」と照れ笑いしながら頭をポンポンと「よしよし。」と優しくしてくれた。
「初めてで中だしとか感謝してよ!」「今日は大丈夫な日だから安心して。」と。
僕は「カオリが初めての人で嬉しい!」と答えた。
それからすぐ就職の為に都会に出てしまった。
友達には何も知られずにいたので、高校3年になってからもほぼ毎日遊んでいた。
少しすると、妹(仁美)が3年付き合ってた彼氏と別れたと聞いて話を聞いたり遊びに連れて行ったり慰めていた。
半分付き合ってるみたいだった。
ある時、バイクで二人で出掛けたらすっかり夜になってしまい、雨が降ってきたので、帰るのは無理だと思い、近くにあったラブホに泊まることになった。
二人ともびしゃびしゃで冷えきっていたので、お風呂を溜めると僕は「風邪引くから一緒に入ろう」と。
仁美は「えっ!」と言ったが「ほら、脱いで!」と僕は押しきった。
仁美は姉のカオリよりおっぱいは小さくそれでもEカップ位あった。
華奢で痩せていたのでおっぱいは大きく見えた。
顔は本当に可愛くて僕は勃起する前にお風呂に入った。
仁美もお風呂に入り、二人で「温かいね!」とのんびり浸かった。
話をしているとふと目が合った。
会話が止まると僕は仁美にキスをした。
「仁美、好きだ」と言った。
仁美も「私も」とまた唇を重ね舌を絡ませた。
仁美のおっぱいを揉むと柔らかい感触にパンパンに勃起していた。
仁美はチンコを触り握ってきた。
僕は仁美のおっぱいを舐め、湯船に座らせるとおまんこにむしゃぶりついた。
クリトリスを舐めながら手マンすると仁美は「あっ、あっ!気持ちいい。」と。
僕は手マンを早くすると「んっ、あっ、いや!イクッ!」と仁美は体をビクつかせおまんこがきゅっーと締まった。
今度は僕が湯船に座ると仁美はフェラしてくれた。
じゅぷじゅぷとチンコをしゃぶりながら僕を見て「気持ちいい?」と。
僕は「仁美、気持ちいいよ!」と。
チンコがびくびくしてきたので止めさせ、お風呂の中で股がらせ挿入した。
二人で見つめ合うと「気持ちいい!」とキスをした。
動きだすとお湯がじゃぶじゃぶじゃぶじゃぶとしたがお湯に揺られながらもチンコが出たり入ったり気持ち良かった。
仁美も「気持ち良い。」と僕は下から懸命に突いた。
仁美も「あっ!凄い、気持ち良い」と腰を振った。
僕は気持ち良さに止められずそのまま突くとイキそうになり、「ヤバい、イクッ!」ドピュッ!!我慢出来ずに出してしまった。
仁美も「あっっ!!出てる。膣に・・」と。
僕は仁美を抱き寄せ「仁美、気持ち良かった」とごまかした。
仁美も「大好き!」と抱きついた。
僕は仁美の中でヌクヌクと再び大きく勃起してしまった。
仁美が「また、大きくなってる」と。
「次は正常位が良い」と僕は1度チンコを抜いた。
仁美の膣からどろどろと精子が垂れてきた。
僕は仁美から垂れる精子に興奮するとギンギンに固くなった。
お風呂にマットがあったので敷き仁美を横に寝かせた。
僕は仁美を見つめると「入れるよ」とチンコを挿入した。
ゆっくり入れると仁美の顔が歪み「あっん」と声も出した。
僕はゆっくりピストンするとチンコを突く度に仁美は「あっ、あっ、」と揺れるおっぱいも堪らなかった。
僕は2回目なので少しチンコも余裕があったので仁美をガンガン突いた。
さっきの精子に仁美の愛液も凄くびちゃびちゃ音をたてていた。
ピストンしてると仁美が「あっ、出るっ!」とジャバジャバと潮を吹いた。
僕は仁美が感じて嬉しくなり更に突いた。
「何!?私なんか出た」と。
僕は「仁美、潮吹いてるよ!」と。
仁美は「やだ!」と顔を手で隠した。
そのしぐさが可愛いかった。
僕もそろそろイキそうになるとさっき中で出したから大丈夫でしょと思い、ピストンすると「仁美!イクよ、ウッ!!」
ドピュッ、ドクドク。とピストンする度にドピュッ、ドピュッ、ドク!ドク!と仁美の中にありったけの精子を出した!
仁美も「私の中に、○○の出てる」と僕は仁美に覆い被さり二人で抱き合った。
チンコが小さくなると仁美のおまんこからはじゅぷじゅぷと精子が溢れてきていた。
その日は一時間起きに8回も仁美の中に出した。
最後の方は何も出ないし股が痛かった。
それから半年位、僕が高校を卒業するまではほとんど毎日仁美とHをして、大丈夫そうな日は中出しした。
就職は都会の方だったので、暫くすると仁美とも自然に別れた。
僕は都会に出ると姉のカオリに連絡した。
久々だし、会うことになった。
僕は会う前からドキドキして、実際に会うとカオリは大人っぽくなっていた。
スーツ姿にあの巨乳!僕は初体験を思い出した。
居酒屋に行き、お酒を飲むとカオリは仕事の愚痴から彼氏と別れた愚痴と色々聞かされた。
まだ飲むと言うのでカオリの家に行くと歩いて酔いがまわり、カオリはけっこう酔っていた。
お酒を飲み出してすぐに昔の話しになり、カオリは「あたしのこと好きなの?」と。
僕は「まぁ、好きだよ」と言うと「まぁ、って何?」と怒った。
カオリは「あたしは振られたし魅力ないから」と泣きながら抱きついてきた。
僕はカオリを抱きしめるとカオリは僕を見つめ「して!」と言った。
僕は酔ってたし我慢出来ずにカオリにキスをした。
「んっ、んっ」とカオリは息を乱し、僕はカオリの服を脱がせると大きなおっぱいにむしゃぶりつき、おまんこを撫でると「んっ、いい。」とカオリはおまんこから愛液が溢れてきた。
僕は手マンすると「気持ち良いよー。おっぱいも気持ち良いー」とおまんこはびちゃびちゃと音をたてくちゃくちゃになった。
カオリは僕のチンコを握るとフェラをし「気持ち良い?」と。
僕は「凄い気持ちいいよ」とギンギンに勃起した。
頃合いをみて僕はカオリを寝かせ、おまんこをチンコで撫でると「カオリ、入れるよ!」とゆっくり挿入するとカオリを抱きしめながら腰を振った。
カオリも抱きついてきて「あっ、気持ち良い○○」と僕の名前を叫びながら感じていた。
僕も「カオリ、カオリ」と徐々に激しくカオリを突いた!
「○○、カオリイキそう、あっんあっん」とおまんこが締まってくると僕も「カオリ、イキそう、イキそう」と。
カオリは「今日は外に出して!」と、僕はカオリの中に出したい!と思い、「カオリ、イクッ!出るっ!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!とそのままカオリの中に出した。
カオリは「あっ、熱い!○○のたくさん出てるっ」「今日は駄目なのに。」と。
僕は駄目なのに中に出した事に興奮していると、カオリの中でまた勃起した。
そのまま、またピストンしだすと、カオリは「あっん、ダメ、凄い!」と僕は突き刺すように高速で突いた。
「あっ!良い!ダメ、イクッ、イクッイクッ!」
カオリはビクビクと体を震わせるとイッてガクガクとしていた。
僕は放心状態のカオリをそのまま突きカオリは「あっ、あっ、ああっ」と完全にイキ果ててたので「カオリ!中に出すよ!イクッ!」と再びカオリにドピュッ!ドピュッ!とありったけの精子を膣に出した!
「カオリ。」と僕が名前を呼ぶと「駄目だよ、赤ちゃん出来ちゃうよ」とカオリが言うので、僕は「いいよ」と言い二人で抱きしめあった。
その日は朝まで5回、カオリの中に出し続けた。
それから頻繁に会えば毎回、カオリの中に出した。
暫くするとカオリが「妊娠した。」と言ったので正式に付き合い結婚することに。
むしろ、父親が誰かハッキリはわかりません。
私が25歳の時、結婚はしたくないけど子供は欲しいと思い、しかし恋人などつくるのも面倒だったのですが、どうせなら楽しみたくネットで孕ませてくれる方を複数人募集しました。
集まったのは少し年下からおじさんまで7人でした。
私は子供が欲しいので危険日を狙った日に種付けしてもらうことになり、もしそれで妊娠しなくてもまた次の危険日にも種付けをお願いしました。
ホテルに集まり記念にとの事で撮影もしながら始めました。
キスをしたりフェラをしたり、胸やオマンコを舐められたり、オマンコをひろげ至近距離で撮影もされ、まず最初の方が挿入し正常位で中出しされました。
お掃除フェラ中に次のオチンチンが挿入され最初の精子も奥に送り込むようにピストンされ中出しされました。
次のオチンチンが挿入される時は、出された精子があまり溢れぬように、まんぐり返しの状態で奥の奥までピストンされ、たっぷり中出しされました。
そのあともフェラをしつつバックで挿入されたり、またまんぐり返しの状態や騎乗位もしたりしながら、気持ちよすぎてお漏らしや潮まで吹き、種付けをされました。
ほぼ丸一日種付けをされ、帰る時には精子か溢れぬようにオマンコに栓をして帰りました。
家に帰ったあとも、まんぐり返しの格好でディルドを突っ込み精子が奥まで行くようにグリグリとかき混ぜました。
そしていつもなら生理が来る日に生理はこず、妊娠検査薬で調べたところ妊娠反応があり、病院に行き、ハッキリと「おめでた」を貰い、種付けをしてくださった皆さんにも報告をし「おめでとう」とお祝いしていただきました。
そして安定期にはいり、時々種付けをしてくださった方々とセックスをし、出産後も数人の方が抱っこをしてくれて、ほかの方も「出産おめでとう」とまたお祝いしてくれました。
子供には「貴女がお腹にいるとわかった時にはお父さんとは別れていた」と説明しています。
普通ではないけど、いろんな優しい方々の精子でこの子が生まれてきてくれたので、とても幸せです。
改めて種付けをしてくださった方々にありがとうございます。と申したいです。
でもたまに話が合って最後までいけた女もいるので、今回もそれ狙いで参加した。
要は婚活というよりヤリ活である。
もちろん若い子が集まるパーティーにはいかない。
婚期を逃して諦めた系の中年が集まるパーティーである。
パーティーというのは、最初にプロフィールなどを書いた紙をもち、男女交互に席に並ばされ、隣の人と紙を交換して数分間会話するもの。
時間が来たら席替えをするのだが、5分とかの短い間に相手を決めるなんてムリ。
大切なのは、終わって帰るとき、ナンパをするのだ。
内気で婚期を逃したもの同士が集まるパーティーで、抜きん出るには内気な奴らが苦手とするナンパ(笑)
若い美人を相手にナンパするなら、頑張りがいもあるが、パーティーの主旨が行き遅れ同士若くて美人なんかいない。
痩せすぎで首の筋がみえてるか、岩石のようなデブ。しかも厚化粧。
そんなのに対してプロフィール交換では印象づけるためにわざとおどけたりして笑わせて、その中でマトモなのをナンパする。
それでも性交率は良くない。
でもブスオバさんにも相手にされないとか落ち込んではいられないので、前向きにやるしかない。
広美は、そんなブスオバさん。
マ◯コデラックスみたいな顔と体型。
プロフィールを見て一言
「あなたの顔ってステキ」
寒気を感じた。
でも気を取り直し帰りがけに、伊藤さんと言う子を狙ってエレベーターに乗ろうとしたその時、広美デラックスが立ちはだかった。
お酒飲みましょうよ
断るつもりだったが、奢るというので付き合った。
会話は面白く、つい自分も楽しく会話ができた。
良く見ると広美の目が二重なので、それを褒めたら異常に喜んでくれた。
カラオケもいき、アニソンを歌いまくって正直楽しかった。
カラオケ店をでた通りにはラブホが林立している。
でも帰るつもりでいたが、広美の足並みがユックリでなかなか進まない。
飲みすぎたのか?隣に並んで歩くと、あるラブホの前で広美がいきなりタックル(笑)
小柄な私は抵抗できず、見事タックルをうけて入店してしまった(笑)
ここまで来て、やらないわけいかない。
常備してるEDサプリを飲んだ。
広美は脱ぐとデブではなく、筋肉質のスポーツ選手の様だった。
逆三角形とまではいかないが、全体的にゴツい。
農作業をしてるうちにこうなったとか。
でもボディビルダーというより力士な感じ(そこが残念)
そういえば職業欄が農家だったな。
少し自分のMっ気が刺激された。
そして完全に広美のペースで愛撫がはじまった。
舐め取られるんじゃないかと思うほど乳首を舐められた。
脇腹から続いて執拗なフェラ、肛門まで舌が這わされたとき、声を出してしまった。
自分は顔を赤くして、小さい声で
「なんでそんなに上手なの?店にいたの?」と聞くと、
「可愛い♥」と言ってディープキス。
舌が口の中に、さっき俺の肛門をなめた舌が!
そこで理性は完全に飛んだ。
広美のマン◯を舐める、毛も生え揃えていて、手入れしてるんだなと思った。
いつもするような優しくではなく、完全にしゃぶりつく。
頭の上から あ、あ、あ、と声がする。
その声はすごく可愛い。
でも顔をみると、力士顔の広美デラックス(笑)
この子は顔よりマン◯だけ見てればいい。
すると潮を吹き出した。
潮なんて、AVでしかみたことない。
本当に居るんだ、と興奮もマックスになる。
EDサプリも十分効いているので合体した。
でも、正常位は力士顔をみてしまうのでバックが中心。
合体中も潮をふくので、ベッドはビチャビチャに。
体位を変えても基本はバック。
広美が上の時は、後ろを向いてもらったが和式便所に跨る格好で、スクワットするみたいな動きをするので、ますます力士感が強まった。
射精感が出てきたが、妊娠させたら結婚だな、、はっ、それを狙ってるのか!
と気づいて抜こうとしたが、遅かった。
抜いたあと、広美のマン◯から流れる俺の子種を見る。
途中で抜いてるものだから、自分のチン◯からも子種がだらだら流れ出す。
ベッドは潮と精液でぐちゃぐちゃになった。
当然この一回で終わるものだ、が、
チン◯は上を向いたまま。
結局4回も中出しをしてしまった。
その後も1ヶ月くらいは会う度にしまくった。
美人はあきるけど、ブスは慣れる、と思い、まあ、嫌になれば浮気すればいいんだと思い始めた。
そろそろ妊娠したと言ってくるんだろう。
それを聞くのもよいかなと思いながら、広美の住むアパートに行ってみると、不在。
携帯も通じない。
急に連絡が取れなくなった、後でパーティー主催者から聞いてみると実は既婚者だったらしい。
家出してアパートに住んで、男を漁っていたのがバレ、強引に連れ戻されたと言うのが真相のようだ。
婚活ならぬやりカツをしていたのは広美の方だった。
遊ばれたのは俺。
ホッとした反面、情も出始めた頃だったので、残念な気持ちも。
ブスは慣れるよ。
それから俺の女選びのハードルが思い切り低くなった。
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