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投稿No.6816
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年11月10日
投稿No.6800の続き

私がパパ活相手になってあげている二人の女子大生。(以下JD)
美香と詩織、都内有名私大の2年生。
どちらも20歳になったばかり。

美香はちょっと前の本田翼を黒髪にした、長身(164cmとのこと。)
張りのあるEcupの美乳…しかしセックス経験は浅く調教中。
ほわりんとした、本当に学費と生活に困窮している、有利子奨学生JD。
性格も真面目。

一方美香の紹介で知り合った詩織は、小柴風花似の約155cmで小柄な、E~Fcupのロリ巨乳のアニメ声の結構活発な女の子。
かなり男慣れしており、友達の美香に内緒で私とパパ活をしている、ちゃっかり者でどちらかと言うとヤリマン潮吹きJD。

パパ活の内容は、今まで何回も紹介してきたが、お食事+会話で諭吉2。
その後ラブホデートで諭吉3、(もちろん食事代、ラブホ代別。)4~5時間のお付き合いで、諭吉5。
それが月2のペースで月にそれぞれ諭吉10のお小遣いという計算になる。
二人にはラブホデートで中出しセックスを強いているため、アフターピル(アイピル+吐き気止め)を個人輸入で購入し、与えている。

最近、美香が腹痛や便秘など、今までにないピルの副作用らしき体調不良を訴えてきたため、直近のデートはお食事デートだけにして、向こう2ヶ月生理が順調になるまで、中出しセックスとアイピルの服用休止を指示した。
ゴム着ならセックスも可能だか、また20歳の若い身体。
男の欲望だけで無理はさせられないので、美香は暫く抱かないことにした。

一方、詩織は副作用はないようで、私がちょっといつもと違うセックス(コスプレ&オモチャ)などをしようとすると、お小遣い値上げをちゃっかり要求してくる。
しかも甘えるように私が弱いアニメ声で…。
仕方なくその都度、諭吉1を追加。
一方美香は従順に私の性癖を受け入れ、お小遣い追加要求などしないが、詩織はしっかり取るものは取り、パパ活を謳歌しているようにも見える。
しかし、お金で解決できるのは、私にとっても都合がいい。
割り切りとはそういうものだ。
今回は詩織にハメ撮りをモデル代と称してプラス諭吉2で交渉し、OKさせた。

ロリ巨乳にコスプレをさせて、潮吹きや、ハメ潮…さらに生中出しのオマ○コの様子を動画で撮影しちゃおうという、私の中の冒険心というか、はっきり言って変態性癖が加速した。
そして即お金で解決!
詩織は話が早い。
ただし、「シュンさん!お顔は手で隠すからね~!ぜったいにお顔は撮らないでねっ!それかアイマスクみたいの用意するとかしてねっ!」…と予めきつく制約を受けた。
また撮影したSDカードは詩織が持ち帰り、私はPCで別の媒体にコピーして、二人で画像を共有するという条件もつけられた。
しっかりしている。
さらに私が自分の鑑賞以外に使わないことを、私の名刺の裏に約束の一文として書かされた。
実に頭のいいJDだ。
しかし、だからオジサンを巧みにあやつりパパ活ができるということも言える。
要はプチ愛人契約の条件闘争をしっかりしてくる女の子というわけだ。

さて、詩織は自分で調べてきた高級天ぷら専門店の予約までして、お食事デートをプランニングしてきた。
サクサクの揚げたて天ぷらを堪能して、「まいう~!」の連発。
そして店を出れば、恋人モードに切り替えて、ラブホに向かう切り替えも早い。
(後でパパ活事情についてネットで検索したところ、パパ活のノウハウまで紹介したサイトがあった。詩織も恐らくこんなサイトを参考にパパ活を研究しはじめたようだ。特に私のようなエロオヤジとのパパ活法を…。)

詩織のお気に入りラブホの新宿バリ○ンでは、いつもスイートルームに入る。
これも最近は詩織が自分でネット予約している。
予算は私持ちだが、デートの日をLINEでやりとりしてお互いに決めると、早速、お食事デートの店は予約するわ、高級ラブホのスイートを予約するわで、すっかり詩織が主導権を握り、自分のペースで進め、なおかつ高額なお小遣いをせしめる詩織。
厄介な女に思われる方もいるだろうが、ロリ巨乳でアニメ声…さらには潮吹き娘の詩織とのセックスは、私にとっては一種の麻薬であり、デートプランをこちらが腐心しなくても、詩織が立ててくれるわけだから、あとはお金の問題を私が解決すればよい。
私はお小遣いをせびられる分、思いきり詩織とのセックスで取り戻せばいいわけで、このコスパは非常に高い。
そして今回は生ハメ中出しのハメ撮りを要求してみたというわけだ。

新宿バリ○ンのスイートに入ると、詩織はいつもすぐにお部屋探険をする。
部屋に入る度に、毎回はしゃいでいる姿は、やはりまだ20歳の女の子。
そして、最近はバスルームに行って予めお湯を張るという、気の効くことまで覚えた。
その間に私はバスローブに着替えてしまい臨戦体勢に入る。(ドーピングはすでに済ませて…。)
そして、ロングソファーに詩織を招くと、イタズラしながら詩織の服を脱がせてゆく。
詩織はだんだん頬を紅潮させて、うっとりしてくるので、イチャイチャモードでDKやおさわり開始。
詩織は濡れやすく潮吹きである。
早めに全裸にさせないと、ショーツがビチャビチャになってしまうので、ここは私がMAX勃起になり、詩織を全裸にしたら、そそくさとバスルームに移動する。

ちょうど、その頃にはバスタブにもお湯が張られているので、今度はシャワーで洗いっこ。
さらに次は入浴イチャイチャタイム。
詩織を背中から抱き締め、後ろから巨乳を揉みしだき、マシュマロ巨乳を堪能。
お湯の中で浮力がつくほどの巨乳…乳輪はやや大きめで、乳首はぷっくり。
そして、固くなった丸い乳首も指で弄ぷ。
次第にアニメ声の淫声が大きくなり私のMAX勃起チ○ポからは我慢汁のカウパー腺液が溢れ出す。。
「詩織ちゃんのオッパイは柔らかくて、ここはもう膨れて固くなってるよ~。」
「いゃぁぁん~シュンさんのスケベぇ~はぁぁん…。」
身体が温まり、バスルームも適度な温度になったら、バスタブサイドに詩織を座らせ開脚させてクンニを開始。
もちろんDKから、舌を首筋、肩へと這わせ、巨乳に顔を埋めて、お腹、オヘソ、疎らな天然陰毛を経て、唇と舌は、オマ○コへ。
「詩織ちゃん。オマ○コを指で開いて。」
詩織は、両手の指でぷっくりした肉厚の大陰唇を自らの指で開いて見せる。
奥には襞もピンク色の綺麗な小陰唇とぷっくり大きくなったクリが現れ、そこに私は猛獣のように、むしゃぶりつく。
「はぁぁん~ダメぇ~いっちゃうぅ~。」
クリを舐め吸いしながら、指を2本膣内へ滑り込ませると、膣内側壁はザラザラ。
膣内上は、毎回見事と感じるほどのミミズ千匹の数の子天井。
それを2本の指で掻き回すと、
「あっ!あっ!ダメっ!ダメっ!いくっ!いくっ!いっちゃうぅ!あんっ!」
と身体を震わせて一瞬硬直したようにのけ反り、プシューッと潮吹きをする。
私の腕から、顔まで詩織の潮まみれになるが、20歳の潮吹き娘の潮なら嬉しい限りだ。
あまり繰り返すと、脱水症状を起こしてしまうくらいの大量潮吹きのため、少し控え目に虐めることが肝腎だ。

最初の潮吹きを味わったら、私がバスタブサイドに座って、詩織をバスタブ内に膝まづかせ、フェラをさせる。
詩織はフェラが好きなようで無心にしゃぶり、亀頭の鈴口までチューっと吸ったり結構慣れている。
私はそのフェラに思わず、
「あぁぁっ!」
と、声を上げてしまうほどだ。
「シュンさん…感じてる?気持ちいい?」
「うん!詩織ちゃん…誰とエッチしてそんなに上手になったのかなぁ~?」
「ナ~イショだぉ!今はシュンさんとしかエッチしてないからねぇ~。」
といいながら、お湯で濡れている私のMAX勃起のチ○ポを、ジュルジュルと音を立てて吸い続ける。
これを続けられると逝きそうになるので、頃合いを見て、フェラを中断させ、後ろ向きにさせると、バスタブサイドを掴ませる。
そしてバックから生挿入。ゆっくりピストンを開始する。
「はぁぁん、太いの入ってるぅ~はぁぁん、あんっ!」
私がピストンを早めると、
「ダメっ!ダメ!いく!いく!いっちゃううぅぅ~」
1回チ○ポを膣壁を擦るようにニュルンと抜くとまたプシューッと潮吹き。
私も大興奮して、今にも発射しそうになってしまう。
ぐっと堪えて再度挿入すると、詩織のプニュプニュのお尻を掴み高速ピストンを開始。
詩織のミミズ千匹の数の子天井がチ○ポの、特にカリ首にまとわりつく感覚は最高だ。
「あぁ…詩織ちゃんいくよっ!詩織ちゃんの中…すごいよ!気持ちいぃっ!中…中に出すよっ!」
その間も詩織は悶え、身体をのけ反らせる。私はしっかり、後ろから巨乳をホールドして、
「あぁっ!」
と思わず男の私が声を上げて発射してしまう。
詩織も、
「はうんっ!」
と一声発すると、中でブジュブジュっとハメ潮を吹き、私のチ○ポ全体を温かいものが包み込む。
オマ○コとチ○ポの結合部から、潮がはみ出し飛び散る。

しばらく後ろから詩織を抱き締めていると、詩織が振り向きDKを求めてきたので。潮とザーメンに濡れたまだ固いままのチ○ポが抜けて、詩織の潮と私のザーメンの混濁汁が二人の太股を伝わってお湯に流れ落ちた。
そのまま、潮が入ってるお湯にお構い無く浸かり、抱き締め合い、落ち着いてから、シャワーを浴び直す。
その日の大目的のハメ撮りのため、バスルームから早めに出ないと、のぼせて体力を無駄に消耗しかねない。
バスルームで1発目を抜いておいたのは、ゆっくりハメ撮りを楽しむためでもあった。

さて、詩織には、ドンキで購入した(バリ○ン新宿にはレンタルコスチュームがなぜかない。)セクシーメイドコスチュームと関連アイテムを身につけさせ、SM用のアイマスクをつけさせた。
私はまたバスローブを羽織り、ハメ撮りの準備に取りかかる。
まず、ドレッサーの椅子をベッドの右横に配置。
これはセックスの全景を撮影するために、ビデオカメラにミニ三脚を着け、中出しセックスの一部始終を撮影するもの。
それから右手に持つ、ハメ撮り用のもう1台のビデオカメラを用意した。

「じゃあ詩織ちゃん、ベッドに座って!」
セクシーメイドコスチュームを着た詩織が、ちょこんとペッタンコ座りをする。実に可愛い。
黒のサテン地の生地と、胸の谷間を露出させた白のメイドエプロン付の超ミニスカフリルワンピ。
首には白の襟を模したチョーカー。
髪はツインテールにさせてメイドカチューシャ。
透け透けTバックショーツに、白フリルのついた黒の網タイツ姿である。
これでアニメ声なのだから、ロリ趣味がない男でも、まず萌えない男はいないだろう。
すぐに襲いかかりたくなる所をグット堪えて、右手のもう1台のカメラを向ける。
詩織はアイマスクで目を隠した。
「詩織ちゃん。可愛いよ。マスク外してお顔見せてよ!せっかくの可愛いお顔が台無しだなぁ~。」
もう撮影開始だ。
「やだ!お顔映さない約束でしょ!取らないもんっ!」
「やっぱりダメ?」
「絶体ダメっ!」
「そっか…じゃあ、脚を開いてパンツ見せて。」
詩織は脚を開いて、透け透けショーツを見せる。
「エッチなパンツだね。透け透けだよ~。」
「だってシュンさんが、買わせたんじゃん!」
「そうだね。詩織ちゃんは何着ても似合うからね~!じゃあ、ちょっとパンツずらして、あそこを見せてよ。」
詩織は素直に、仰向けになり、開脚したまま、ミニスカをめくり、透け透けショーツをずらした。
そこにズームイン。
すでにオマ○コは濡れ濡れだ。
いやバスルームでの残液かもしれない。
溢れる淫汁を私が指で掬うと、カメラに映してから、詩織に見せる。
「詩織ちゃんのエッチなお汁だよ。ほら僕の指がこんなにビチャビチャ。もしかしたらさっきのエッチの名残かな?」
仰向けになった詩織に見せると、マスクの向こうからクリクリした瞳が見えた。
アイマスクもちょっとエッチでよい。
「シュンさんがエッチなことさせるからぁ~!もう~っ!私…そうなっちゃうの知ってるでしょ~っ!」
私は再び、詩織のオマ○コにズームイン。
チラと詩織をみると、顔の方向にカメラを向けていないと、覗き込むようにこちらを見ている。
「なんだ。見てるんじゃん!マスク外しちゃいなよっ!」
カメラを振り向けると、
「ダメっ!お顔は絶対っ!外さないもんっ!」
しっかりマスクを手で直す。
再びオマ○コにカメラを戻すと、いよいよ潮吹きの撮影に入る。
私は右手でカメラを構え、そーっとクンニを始めて、アップでオマ○コにレンズを向けていく。
もう液晶画面は見えないから自撮り状態だ。
「あんっ!はぁぁん~」
詩織が可愛い声で悶え始める。
今度はちょっとカメラを引いて、指マンを撮影。
左手の中指と人指し指を重ねて、バスルームでしたときのように、奥に入れてから、掻き回すようにミミズ千匹の数の子天井をかき回していく。
グチョグチョといやらしい音とともに、詩織の淫声も大きくなっていく。
私はかなり強引に掻き回した。
すると、
「あぁぁっ!ダメっ!いく!いく!またいっちゃうっ!あんっ!」
プシューッ!っと3度目の潮吹き。
カメラのレンズまで潮を浴びたので、慌ててタオルで拭う。
「あぁ~あ、詩織ちゃん、エッチだなぁ~またすごい吹いちゃったよ~。シーツびしゃびしゃだよっ!」
「あんっ!シュンさんの意地悪っ!だってシュンさんがエッチなことするんだもん!私が吹いちゃうの知ってるくせにぃ~。」
この20歳のJDの潮吹きは何度見ても飽きない。
体質なのだろうが、とにかくお漏らしと違うのは、見事に吹くところだ。

さて、潮吹きが撮影できたので、私はバスローブを脱いで全裸になり、詩織に股がると、MAX勃起のチ○ポを、胸の辺りに持っていく。
胸のラインがU字 になっているゴムを引っ張り、巨乳ちゃんを露にさせると、
「見て!詩織ちゃんがエッチだから、僕のこれもこんなになっちゃった!詩織ちゃんの自慢のオッパイで、気持ちよくしてほしいなぁ。」
詩織は黙って、起き上がると豊かな両乳房を自ら持ち上げてパイズリを始めた。
マシュマロ巨乳に挟まれるMAX勃起のチ○ポ。
撮影しているうちに、私の羞恥心もぶっ飛んだ。
「詩織ちゃん、上手だね。誰に教わったのかなぁ~?元カレ?」
「うん。元カレの変態男子!」
「じゃあ。上手なお口でオチ○チン気持ちよくするのも、元カレに教わったの?羨ましいなぁ!最初から教えてくれれば別にいいのに。」
「思い出したくないんだもんっ!」
「…で僕にはいいの?」
「シュンさんは変態っぽいけど、優しいから。それに…。」
「お小遣い?」
「うん。それだけじゃないよ。エッチ上手だもん。」
「ありがと。じゃあ、今度はオチ○チンが谷間から出て来たら、お口で気持ちよくして。たくさん!」
詩織は無心に、マシュマロ巨乳で挟みながら、亀頭を舐めた。
「もうオッパイはいいから、お口でいっぱい気持ちよくして!」
詩織は、私の膝立ちした太股を掴むと、亀頭を上手に舐め回す。
そしてアイマスク越しにこちらの反応をチラチラ見て確認する。
「先っぽ気持ちいい?」
「うん。タマタマと付け根から裏も気持ちいい!いっちゃうぅ舐めて!」
私は立ち上がり、仁王立ちフェラをさせた。
仁王立ちフェラはちょっとした征服感を覚えるし、大抵の女性は抵抗感なく応じてくれるから、フェラし易い体勢なのだろう。
詩織はタマを口に含むと、口の中で舌を転がし、そこから裏筋を蛇の舌のように出し入れしながら舐め回し、最後に亀頭を舐め回した。
そして、亀頭の鈴口から溢れた、私のカウパー腺液の我満汁を舌先で絡め取るように吸って舐めた。
「シュンさん。もういっぱいエッチなお汁が出ちゃってるよぅ。ほら~。」
詩織は舌先で、糸引く汁を満足げに絡め取り、ピチャピチャと味わう。
「不味くない?苦かったり?」
「ちょっと、不思議な味。でも毎回味は違うよ。なんでかなぁ?」
「体調によって違うみたいだよ。無味なら健全。苦いと疲労気味とか効いたことがある。」
「ふ~ん?誰からぁ?」
「えっ!…ネットでちょっとね。」
(私は以前、ソープ嬢から聞いたことがあったのだが、根拠などないし、ここでそんなことは詩織にも話せないから、適当に誤魔化した。)
「嘘だぁ~風俗のお姉さんとかじゃない?シュンさんくらいの歳の人なら、遊ぶでしょ?お金もいっぱい持ってるし。」
すっかり詩織に見抜かれていた。
さすがに有名私大のJDだ。頭は切れる。特に詩織は…。
私は少し動揺して右手に持つカメラアングルをぶらせてしまった。
フェラで気持ちよく陶酔していたせいもある。

「そろそろ、入れたいなぁ~入れるところ撮りたいなぁ。」
「いいよぉ…でも、そんな格好で入れられても気持ちよくならないよぉ~シュンさんに抱いてもらえないのつまらないっ!キスもしてもらえないし!」
「大丈夫、入ったところまで録ったら、優しくしてあげるからさっ!」
私は、すでにビチョビチョになった透け透けショーツを、左手だけで脱がそうとすると、詩織自らあっさり脱いだ。
いよいよ挿入場面の撮影だ。私は興奮した。
カメラを下に向けると、腰を詩織の開脚したお股に亀頭を近づけていき、亀頭をパックリ開いた大陰唇の周りに這わせて、小陰唇の襞の内側にあてがいながら、上下させて亀頭でクリを押したり、擦ったりした。
「はぁんっ!」
詩織が可愛い声をあげる。
そして膣口に亀頭をあてがうと、ゆっくり亀頭だけを出し入れした。
「はぁぁぁん~焦らさないでぇ~。シュンさんいじわるぅ~。」
液晶画面から、視線を詩織に移すと、目を閉じてうっとりしているのが、アイマスクを通してもわかる。
カメラをゆっくり詩織の恍惚とした表情まで振って、また結合部に向けた。
グッと腰を前にだして、チ○ポを奥まで差し込む。
詩織のミミズ千匹の数の子天井が亀頭に絡み付くようだ。
「はぁぁぁん~入ってるうぅ~。」
1回2回と奥まで入れては、膣口まで抜く場面を撮る。
1発目なら、もう射精感を催すところだが、2回目なのでまだまだ耐えられそうだ。
私はハメ潮も撮りたかったので、一気に奥まで差し込むと、腰を浮かせ気味に奥まで突いて、ピストンを早めた。
「はぁぁぁん~あんっ!あぁぁあん!ダメぇ~ダメぇ~いく!いく!いっちゃうぅ~あんっ!」
結合部から漏れるように勢いよく、潮がプシューッとはみ出して漏れた。
私もこれを見せられたら撮影どころではない、すぐに撮影モードのまま、カメラを、運良ければ後ろから結合部か映る辺りに置くと、詩織に覆い被さり、抱き締めて、DKをしたり、巨乳を舐め回したりしながら、高速ピストンに代えていった。
詩織のセクシーメイドコス。
無理矢理出させたマシュマロ巨乳の揺れる様。
ちょっとエッチなアイマスク。
見ているうちに射精感を催してきた。
「詩織ちゃん…逝きそうだっ!…逝くよっ!また中に出すよっ!」
「あんっ!あんっ!きてっ!きてっ!あんっ!いっぱい…いっぱい…出していいょっ!あんっ!」
「あぁ!」
私はまたもや声を出して、発射した。
2回目だから、量は少なくなっていたが、撮影しなから興奮が高まっていたから、数回に分けて残液がなくなるまで発射した。
…と同時に再び、詩織もハメ潮を噴射したようだ、結合部から私の腹まではみ出して漏れた潮で濡れ、チ○ポが温もりに包まれた。

暫く詩織とキスをしあったり、合体の余韻に浸りながら、いつもの後戯をしていたが、カメラを思いだし、後ろに置いたカメラを右手で拾い上げ、結合部にズームインした。
ゆっくりゆっくりチ○ポを抜いていく。
詩織の陰毛も、私の陰毛もびしょ濡れで、すごく卑猥だ。
やがて固さを失ったチ○ポが引き抜かれると、潮とザーメンの混濁した、白濁液がダラリとオマ○コから流れ出た。
私のチ○ポも白濁液に包まれている。
(詩織にお清めフェラをさせてみよう!すでに経験済みかもしれない。)

「詩織ちゃん…こんなに…こんなになっちゃった…詩織ちゃんのラブジュースと僕の汁でこんなに!お口できれいにしてくれる?後で歯磨きすればいいからさ!」
「えぇ~するのぉ~?」
「うん。お願いっ!」
詩織は、オマ○コも拭かずに、起き上がって、汚れだチ○ポを舐め始めた。
「味はどんな感じ?」
「なんかショッパイよぅ~。」
そう言いながら、丁寧にお清めフェラをしてくれた。
詩織の元カレに感謝である。

その後ハンディーで撮影していたカメラをオフにして、ベッドサイドに置いた。
そして、詩織を優しく抱いてキスをした。
「ありがとう。変態オジサンに付き合ってくれて…お小遣い予定より弾むからね。」
「私も興奮しちゃった!もう録ってない?…じゃあマスクは外すね。お小遣いは約束した分でいいょっ。私、シュンさんとパパ活続けたいもん。シュンさんから、そんなに貰ってばっかりいられないよぅ。」
「ありがと。詩織ちゃんは賢い。いい娘だね。」
詩織がキスを求めてきたので、しばらくDKを交わした。

いつもなら、ピロートークした後、私が復活すると、3回目をするのだが、この日は、しばらくピロートークで盛り上がり、詩織に水分補給させると、バスタブのお湯を入れ換えて、ジャグジーで入浴を楽しんだ。
さらに私は詩織の潮吹きで濡れてしまったので、シャンプーまでした。
詩織もそれを見て、
「私もシャンプーしちゃおっ!」
と言ってシャンプーをしていた。

詩織がドライアーで髪を乾かして、メイクを直している間、ノートPCを出して2枚のSDカードから、それぞれの画像をとりあえず、HDDにコピーする。
そして、2枚のSDカードを詩織に渡そうとすると、
「シュンさん、私の言ったこと本気にしてたのぉ?あれ冗談だよぉ。そんなめんどくさいこといいよぅ。私、シュンさんのことリベンジボルノしたりするなんて思ってないよぅ。だってそんなことしたら、シュンさんの方が失うものが多いでしょ?」
確かに、詩織の言う通りだった。
詩織はやっぱり賢いJDだ。
オジサンにしっかり話を合わせられるし、それだけの教養もある。
しばらく、詩織を大切にキープしよう。
私はそう思った。

美香は…どうしたらいいだろう。
美香に対して、私は詩織に対してとは違う感情を持っていた。
詩織とは、奔放にパパ活相手として、食事もセックスも楽しみたいが、美香にはどうしても経済的援助をしてあげたいという感情が先行する。

ともかく、美香も詩織も、私と縁を切りたいと言うまでは、パパ活の相手を続けるだろう。
当然…セックスは、私の性癖によって、よりアブノーマルになっていくことは確かだ。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6796
投稿者 りょう (33歳 女)
掲載日 2017年10月21日
投稿No.6716の続き

久々に投稿します。
私のパートナーはもう70過ぎなのですが、週に2~3回、一晩に3~4回中出しで愛し合っています。
先日は私が海外に出掛けていたので10日ぶりにセックス。
いつも出掛ける前はオチンチンがグッタリするまで中に出して貰って浮気しないように空にしてから出掛けます。

10日もしていないと私のクリちゃんは痛いくらいに膨れて、つい彼にして貰う前に慰さめてしまうのですが、今回は出先で痴漢?されクリちゃんを舐め回され、中途半端にムラムラしたので旅行3~4日目に慰さめてしまったのです。と、同時に体調を崩し、彼にして貰うまで性欲が全く沸かない状態でした。

海外のお土産屋さんで店主らしき人にしつこく付きまとわれ、お店を出るタイミングを見計らっていたら、後ろからお尻を触られ、軽く交わすと今度はパンティの隙間から膣にグリグリ指を押し込み、激しくかき回されました。
怖くなって、
「恥ずかしいからやめて。」と言うと、私の膣をかき回した指をベローッと舐めて、
「キスしたい。」と言いました。
とにかくどうにかうまく逃げたいと思い、買うか悩んでいた商品を買うことに決め、
「これ買うから。」
とレジに向かいました。
清算が終わると店主はしきりに、椅子を勧めて来ます。
「お茶を出してあげる」
と言っていました。
何回も断ったのですがあまりにしつこいから座ると、突然ワンピを捲り、私のパンティをずらしクリトリスに吸い付きました。
「何するの!」と言うと、
「キスしてあげる。」とブチュブチュ吸い付き、クリトリスに甘噛みし、指を2本突っ込まれ、
「痛いっ!」と泣きそうになってしまいました。
既に、店主のおチンチンはズボン越しに分かるくらいクッキリと大きくなっています。
怖くなったのと同時に、3~4日セックスしていない私のクリトリスは欲求不満。
おチンチンを入れたい衝動に駆られましたが、店内に誰か入って来たら恥ずかしいので、必死に彼を説得しました。
「また夜来るから。」と。
店主は
「本当に?」
と何回も聞いてきました。
その間も私のクリトリスをつまみ、擦り、指でコリコリし続けます。
私は膣から愛液をダラダラ流し、イキそうになりながら
「本当だよ。」
と言いました。
店主は私の愛液をズズッと吸い飲み、クリトリスをチュプッと吸い上げ甘噛みした後、
「じゃあ夜待ってる。」
と自分のおチンチンをさすり、私に見せながらいいました。
「じゃあ、夜ね。」
とお店を後にしました。
私の膣は充分に濡れてしまっていて、何だかパートナーへの罪悪感が沸いて来てしまいました。
さっきは勢いで受け入れてしまわなくて本当に良かった、と思い直し、実際ナンパの男に会いに行こうか悩んでしまった自分もいたのですが会いに行くのはやめました。笑笑

でも、パートナーのおチンチンで可愛がって貰ったのはもう4日も前。
いつもなら1~2日おきに愛し合っているので我慢の限界。
ホテルに帰りシャワーを浴びて、彼にメールをしました。
「突然会いたくなって、アソコが濡れちゃった。どうしたらいい?」って。
そしたら、
「仕方ないなあ、じゃあ自分でいい子いい子してあげなさい。」
と言われました。

パンティの中に指を入れたら、クリトリスまでぬるぬるしていました。
ゆっくりゆっくりさすってあげました。
すぐイキそうになりました。
今度は親指と人差し指でグリグリツマミ、人差し指でツンツンしました。
膣から大量に愛液が流れて、お尻の穴までぬるぬるになりました。
もうガマン出来ず、右の指を3本入れ、左の人差し指でクリトリスをさすり、彼におチンチンをハメられクリトリスを擦り上げられてイク自分を想像したら、ビュビュッと潮吹きしながら達しました。
わずか1分半くらいの出来事でした。
彼に、
「おチンチンで可愛がって貰うの想像したらもうイッちゃった💙」
ってメールしたら、
「帰って来たらお口とおチンチンでいっぱい可愛がってあげるからね💙」
との返信でした。

翌日からは何故か風邪を引いてしまい、食欲もなく、帰国しても体調不良。
彼とデートの約束はしたものの、いつもみたいなエッチな欲は沸かなくて。
いつもなら前日から眠れず3~4回オナニーしちゃうので彼との久々のセックスは彼のオナホール状態になってしまいます。笑笑
(彼が溜まって早漏になるから。)
で、あまり気の進まない状態で彼とベッドへ。

チュッとされ、乳首にチュウチュウ吸い付かれます。
と、同時に彼の怒張したおチンチンが私の割れ目にツンツン当たります。
思わず、
「ぁんっ。」
と声が出ちゃいました。
「おチンチン当たってるとこ何て言うか言ってごらん。上手に言えたらそこにキスしてあげるからね。」と言われました。
「…あぁん…恥ずかしくて言えない…アソコ…」
「おまんこ、って言うんでしょ。おまんこって言ってごらん。」
「お…まんこ…クリちゃんに早くキスしてぇ」
「じゃあ、りょうちゃんのおまんこ舐めちゃうからね。」
と、まずはクリトリスに軽くチュッ。
ヴァギナをベローンと舐め上げ。
ヒダヒダを甘噛み、ハムハムされます。
クリちゃんを唇で包み、チュッチュッチュッと吸い付きます。
海外の男の乱暴なクリ舐めとは比べ物にならない優しい優しいタッチで。
たった10秒でジュルジュルに濡れ、さっきまでの性欲の無さとは考えられないくらい、私の膣が疼きだしました。
「あぁん、もう…イキそう…」
「早いなあ。自分でいい子いい子してあげなかったのお?」
「う…ん、あ…れ…1度だけよ…」
ぶちゅぅぅぅ…ペロペロ…チュッチュッ…ハムハムハムハムハムハムハムハム…ぶちゅぅぅぅ…
「あぁん…ひぃ…イクぅイクイク…イッちゃうからダメぇ…おチンチンでイキたいのお…」
「僕のキスでまずはイッちゃって…ん?おチンチン欲しいのお?しょうがないなあ…ほら、おチンチン挿しちゃうよ…ああっ、おまんこがぬるぬるだよ…」
「いやぁ…恥ずかしい…」
彼はおチンチンを挿しこみ、入り口をズブズブ突きます。
「僕はね、このおまんこの入り口にグリグリ擦るのが好きなんだよ…」と、言いながらまず1度目の射精。

「あぁん、奥に出してぇ…子宮に出してぇ…」
「ごめん…気持ち良くてつい…次はもっと奥に挿して奥に出しちゃうからね…」
1度射精した後も彼の勃起は続き、私のイイ所を責めてくれます。
「あひっ…ソコぉソコもっと…クリに当たるぅ…ソコに擦りつけてぇ…」
「ここかなあ?」
と、私のクリ豆を擦り上げるように優しく優しくハメて来ます。
「おまんこに挿さってるの何て言うのかなあ?」
「あぁん、おチンチン…おチンチンですう…」
「りょうちゃんのおまんこは大好物だよお…」
「ぁんっ…私もこのおチンチン大好き…」
「そんなこと言うとまた出しちゃうよお…」
「じゃあ…奥に出してぇ…」
さっきまで入り口をズコズコ挿していたおチンチンを奥まで突き刺し一気に覆い被さります。
「これだとおチンチン挿してイケるんでしょお?」
と、クリ豆をズチュッズチュッと擦り上げるように優しくハメて来ます。
「あぁん、ダメぇ、イクぅ…」
と言った瞬間彼は射精しちゃいました。

「あぁん、いじわるう…いつも私のおまんこがイキそうになるとおチンチンが感じちゃうのね…」
「りょうちゃんのおまんこがイキそうになるとおチンチンをググッと咥え込むから我慢出来ないんだ。」
と言って、腰を動かし続けます。
「もう1回していい?」
70とは思えない硬さで抜かないまま3回戦。
「ここがいいのお?」
と、またズチュッズチュッとハメ擦ります。
「クリちゃんが赤く膨れて光ってるよ…チュウチュウ吸いながら舐めてあげようか…」
と言い、ズズッズズッと吸われ
「ぁ…あ…あぁ…ひぃ…」と昇天。
その後、イッたばかりのおまんこにズブッとおチンチンを突き刺して来ました。
「いっ…いやあ…ダメぇ…イクイク…イッちゃうぅぅ…」
突き刺された瞬間、ゾクゾクッとし、腰動かされクリ豆のイイ所を擦られ昇天しました。

「ふぅ…ちょっと休もうか?目がウツロだよ…」
半分失神状態でも、下半身は疼き、クリ豆が痛いくらい勃起。
「ぃやあ…お願いぃ…やめないでぇ」と、彼の指を自分の膣に突っ込みました。
「動かして欲しいのぉ?」と、グリッ、グリッ、グニャッ、ヌチュ、グニャッヌチュッとかき回されます。
「あっ…あぅぅん…あっ…ひっ…」
「今日はいつにも増しておまんこのお汁が溢れてるよ…舐めてあげようか?」
「いや…キスして…」
ムチュッムチュッ…
「キスしながら指でかき回されたいのお…」
彼は中指を突き刺し、手のひらでクリ豆をさするようにしてきました。
ビュビュビュッ。
また、潮吹きしました。
「お汁が飛んじゃったよ…」
そう言いながら彼の薬指が私のぬるぬるアナルに当たります。
「あっ…僕の指がアナルに当たっちゃってるよ…ごめんね…」
「ぃいのぉ…もっと触って…」
「じゃあ、いっぱいいっぱいアナルも撫で撫でしちゃうよお…」と、撫で撫でされました。

「おまんこを可愛がってたらまた挿れたくなっちゃったよ…挿れていい?」
「早く来てぇ…」
ズブッ。
「ぁあん…早くぅ…奥に来てぇ…」
「奥まで貫かれたいのお?」
おチンチンを挿しこみ、私の左の乳房を鷲掴みにしながらズコズコ挿し貫きます。
「オッパイを鷲掴みにしながらおチンチンを挿すのが好きなんだ…」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ…
「あっ…ぁんっ…あん…あひっ…」
ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…
「ゆっくり挿すとクリ豆のイイ所に当たるのお?」
「…い…やあ…恥ずかしい…」
「恥ずかしくないから、クリ豆気持ち良いって言ってごらん?」
「あっ…クリちゃん…クリちゃんのお豆が擦れて気持ち良いのぉ…」
ズチュッズチュッ…ズチュッズチュッ…
「あっ…ダメ…イッ…ちゃう…」
「イッちゃうのお…僕も出ちゃう…」
今度は同時にイキました。

「もう出ない…」
そして、私のクリちゃんを舐め舐めして愛液のお掃除をしてくれました。
それからシャワーを浴び、いつものマッサージをしてくれます。
背中、腕、脚。
お尻やお股も念入りにしてくれます。
でも、お股のマッサージになったらまた濡れて来てしまって、
「膣のマッサージもしてえ💙」
とお願い。
クリ豆を人差し指と中指でさすってくれます。
「あっ…どうしよ…あっ…」
「もしかしてまたイッちゃうのお?」
「うん…イキそう..」
「もう…感度が良くて仕方ないなあ」
と、お豆をパクリ。
ハムハム、モグモグ、ハムハム。
「あっ…お口気持ち良い…」
「僕のマッサージはお口もあるんだよ…舌も欲しいかい?」
「うん…」
ペロ…ペロ…ペロ…ペロ…
思わず彼のおチンチンをさわさわ。
見る見る間にムクムクムクッとなりました。
「膣マッサージはお口とおチンチンどっちがいい?」
「…おチンチン…」
「じゃあ、おチンチンで膣マッサージしてあげるね…」と、ヌプンと優しくハメてくれました。
さっきのクリ豆マッサージで勃起していたクリに、優しくおチンチンをハメられ、ヌチュヌチュ擦られまたすぐイッちゃいました。
「スゴいなあ、エッチだ。僕はもう出ないからまた今度中に出させてね…」と、おチンチンを抜かれました。
ヌプンッと出て来たおチンチンは、私の白濁した愛液が絡みついていました。

彼の舌やおチンチンが無いとイカない身体になってしまいました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6794
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月19日
投稿No.6778の続き

パパ活で知り合ったG-MARCHの中の女子大生の美香。
美香とは月2の周期で、食事別諭吉2+ラブホデート諭吉3をお小遣いとして渡しています。
もちろんラブホデートでのセックスはすべて中出し!
荻野式では不安になったので、個人輸入で購入したアフターピル(アイピル+吐き気止め)を服用させるようにしています。

美香と約束していたある日、美香が友達の詩織を連れて、2人でお食事したいとLINEで伝えてきました。
(また出費が嵩むな!)とは思いましたが、女子大生(以下JD)2人と楽しく会話を楽しめるなんて、私のようなオジサンではキャバクラ通いでもしてキャババイトのJDを見つけてリピーターにならなければ、現役JDと仲良くなるなんていう体験もそうそうできることではありません。

私には「…なんか純粋そうな美香だけど、パパ活をするくらいのJDのこと…実は鴨にされているのでは?」なんていう疑心暗鬼も生まれましたが、ちょっと奮発して美香と詩織に夕食をご馳走することになりました。
詩織は高身長、美ボディの美香と違って、やや小柄でロリ系、そして、ちょっとアニメ声の女の子。
見た目は美香が数年前の本田翼似。
詩織は小柴風花似でした。
私のストライクゾーンは二人を比較するとロリ系の詩織です。(ロリ系に弱いのです。)
ただ詩織の場合のパパ活はお食事デート限定とのこと。
その日は、二人に食事をふるまうと、地味な服装の詩織はあっさり礼を言ってお小遣いを受け取り、私とLINE交換だけをして帰って行きました。

さて、美香とは、その日はラブホデートでメイドコスプレの中出しセックスを3回戦しました。
フェラテクも、セックスでの男の悦ばせ方(あくまで私の性的嗜好に合わせてのことですが…。)それらが上達した美香を堪能して別れました。
しかし私の心は詩織に目移りしてしまい、何となく詩織を思い出してはもやもやした気分でいたのでした。

(詩織とも援○したい!)そんな気持ちが芽生え出していた数日後のこと、詩織からLINEのメッセが突然入りました。

「私も美香みたいに、シュンさんとお食事後の大人のパパ活デートしてみたいです。でも…このことは美香に内緒でお願いします。」
「美香ちゃんと僕のこと、どこまで知ってるの?」
「美香からはある程度聞いています…私も実は困っているんです。」
「美香ちゃんと僕とは…わかるよね?…そういう関係なんだけど、お小遣いもらってそういう関係になりたいってこと?」
「…はい。…できたら。」

詩織は自宅通だし、美香のように地方出身で安い寮生活をしている母子家庭の娘ではありません。
また日本学生支援機構からの有利子奨学生ではないと聞いていました。
しかし自営業者の父親が事業不振で、大学2年の学費も前期分がやっとで、後期はこれからなんとかなりそうだけど、「来年度のことを考えると不安…。」と悩みを打ち明けてきました。

すぐに私の悪の心がうごめきました。
これは詩織も喰える!
最近は仕事も遊びもいいことずくめだ!…と。

さっそく、詩織とLINEのやり取りを始めて、デートの日取りを決めました。
さらに、美香とのデートと同じパターンではまずいと考えて、新宿で待ち合わせました。

詩織はノースリーブのブラウスにに襟なしジャケット、そしてミニスカートにニーハイソックスという、美香よりもやや派手な、露出の多いファッションで現れました。
ジャケットの前は開けているので、大きめのバストが目立ちます。
美香もなかなかの美乳の持ち主ですが、詩織はさらに大きなバストでロリ巨乳です。
その姿を見た時点で、私はもうムラムラが納まりませんでした。
お食事デートの後のラブホデートはもう約束済みです。
面倒なやり取りは必要なく、そのままラブホに連れて行けばいいのです。

はやる気持ちをなんとか抑えながら、和食の創作料理店に誘い、美味しい地酒を軽く味わいながら会話も弾みました。
珍しい米沢牛の陶板焼きなどが出てきた時には、詩織も喜んでくれ、掴みはバッチリです。
会計を済ませ、お食事デートのお小遣いを渡すと、私の腕にすがりついてきます。
明らかに美香より詩織の方が男慣れしているのがわかりました。
ちょっとお酒が入ったことと、美香と一緒に来た時より打ち解けたのか、口の聞き方もタメ口に変わってきました。

歌舞伎町からラブホ街に向かう道すがら、詩織はやたらと美香との事を聞いてきます。
そこには、仲良しだけれど、深層心理ではライバル心のあることが見てとれました。
「シュンさんは美香にカレシがいるの知らないでしょ?」
「えっ!そうなの?だって僕ともう3~4回もデートるんだよ。」
「美香って、おとなしそうに見えるかもしれないけど…二股とか平気みたい。私はそんなに器用じゃないけど。シュンさん…ちゃんと美香から聞いてた?」
ホロ酔い加減でなのか?対抗心なのか?美香の事を低めて、相対的に自分を高めるような言い方です。
「別に美香ちゃんだって、カレシくらいいたって不思議じゃないと思ってたよ。それじゃ、美香ちゃんは僕とはそろそろ縁を切りたくて、詩織ちゃんを紹介したってことかなぁ?」
「ん~なのかなぁ?でも美香はシュンさんからお小遣いをもらいはじめて、前より明るくなったし、私には経済的に楽になったって言って喜んでたよ。」
(私の淡白な反応にちょっと驚き、美香に対抗心を持ちながらも、詩織は美香の最低限の体裁は保ちます。)
「まあ、パパ活だからね。僕は気にしないよ。美香ちゃんにカレシがいたって。美香ちゃんや詩織ちゃんが僕を必要とするなら付き合ってくれればいいだけだからさ。それにさ、今日は可愛い詩織ちゃんと過ごしていてすごく楽しいしさ。」
「ありがとう。なんか私…シュンさんといるとマジ、ドキドキしちゃう。」
「えっ?こんなオジサンといても?」
「そんなの関係ないよ~。だってさ、さっきのお店の女将さんも、私たちのことカップルだと思って個室に通してくれたでしょ?」
明らかに詩織は、美香から私の気を反らそうと意図しているのがわかりました。
私も実際性格なら美香押しですが、容姿はと言われたら、ロリ巨乳の小柴風花似の詩織の方に軍配をあげるので、私にとってはいい流れでした。

しかし、美香と詩織のパパ活相手を両立させるとなると、かなりの出費となります。
その時の私はとりあえず詩織を喰ってみたい!その一心で詩織のノリに合わせて会話をしていました。

そうこうしているうちに、ラブホ街に着いたので、休憩料は高くても比較的新しくて、スイートルームのある、パリ○ングループのラブホを選び、運良くスイートに入れました。
部屋に入った途端、詩織は子どものようにはしゃいで。お姫様ベッドや豪華なインテリア、ゆとりのあるソファー、ジャグジーつきの大きな浴槽など、部屋探検をしては、少女のようにはしゃいでいました。

私ははしゃいでいる詩織を鎮めるように抱き締めると、キスをしてソファーに座らせました。
「シュンさん!こんなお部屋に連れてきてくれて、ありがとう!」
「詩織ちゃんこの部屋気に入った?」
「うん!感激ぃ~っ!あのお姫様ベッド憧れだったの!」
詩織の興奮は止みませんが、私は早くシタくてムラムラです。
詩織をゆっくり抱くとジケットを脱がせてソファーに押し倒してDKをしました。
詩織の方が美香よりは男性経験が豊富なのか?天性のものなのか?私にはもうどちらでもいいのですが、詩織の舌の絡ませ方はねっとりしていて、私の舌を吸い返したりします。
さらには私の首や肩に上手に腕を回して抱きついてきます。

DKを重ねながら、時折詩織の表情を眺めると、頬を紅潮させて、うっとりとした少女の表情です。
私の理性はぶっ飛びました。

ノースリーブブラウスのボタンを素早く外し、ブラまでオープンにすると、ブラの上からE~Fcupはある巨乳ちゃんを荒々しく揉みしだきながら、下からブラをずらし、谷間に顔を埋めて、マシュマロ巨乳にむしゃぶりつきました。
詩織の乳輪はやや大きめで、乳首もプックリ大きめです。
私は激しく乳首を舐め吸いし続けました。
同時にミニスカートをめくり上げ、ショーツの上から詩織のオ○ンコをまさぐりました。
詩織のショーツは大洪水でびしょびしょです。
私はショーツの脇から手を忍ばせて、大陰唇を指で押し広げながら、中指を膣口から挿入し、親指でクリをやや手荒くマッサージしました。
詩織は可愛いアニメ声で…。
「あぁぁん~だめぇ~はぁぁぁん」
と鳴きますが、表情は恍惚として口からヨダレを出して喜悦の悶えをします。
Sっ気が出てきた私が、さらに中指を膣奥にねじ込むと、中はまるで沖縄名産の海ぶどうが繁茂しているような、ミミズ千匹数の子天上です。
詩織のアニメ声の悶えと、膣奥のザラザラを通り越した、ミミズ千匹数の子天上に触れて、私はチ○ポも我慢汁が溢れるほどMAX勃起状態になっていました。
(この穴に生で入れたらどんなに気持ちいいといいだろう?もう生挿入しかない!)私は心の中で叫んでいました。

私は詩織のスカートをめくったまま、ショーツをズリ下げ荒々しく床に投げ捨てると、膝を掴んで開脚させ、詩織のオ○ンコを舌先で舐めまくりました。
いよいよ詩織はいいアニメ声で鳴きます。
そして小陰唇から舌ドリルを膣口にねじ込み、詩織の淫汁を存分に吸いまくりクンニを続けました。

「あはぁぁぁん~だめぇ~だめぇ~まだシャワー浴びてなぃ~っ!」
「いいよ。詩織ちゃんのオ○ンコ美味しいよっ!」
私は中指を入れ直し、ミミズ千匹数の子天上のさらに奥のクリの裏側あたりを、掻き回すようにほじくりました。
すると、
「あぁ~あぁ~いくぅ!いっちゃうぅ!」
と絶叫した詩織は、オ○ンコからプシューッ!と潮を吹きました。
私の手指はもちろん、顔面まで濡らすほどの潮吹きです。
ソファーも床にも潮が撒き散らされました。
詩織は、
「はぁうんっ!」
と悶絶するとグッタリ逝き果てました。
私もクンニと潮吹きを眼前にした興奮で、息が荒くなってしまった程です。

逝き果てた詩織は口を半開きにしたまま、頬を紅潮させて、恍惚の表情です。
「詩織ちゃん!すごいね!すごく逝っちゃったね!しかも吹いちゃうなんて!」
「…んん…はぁはぁ…私…気持ちいいと…こうなっちゃうの…。」
私は衣服を剥ぎ取られかけて、ぐちゃぐちゃになったまま、潮を吹き、逝き果てでいる詩織を見て、なんとも言えない達成感のようなものを感じていました。
…が、下半身は我慢しきれず、チ○ポはいきり立ったままです。

「シュンさん…もうシャワーいいからベッドでしたい…。」
詩織が可愛い声で懇願するので、乱暴に脱がせたことを謝りながら、詩織の衣服を丁寧に脱がしてあげると、全裸になった詩織はそそくさとベッドカバーの中に潜り込んでしまいました。

私も全裸になると、詩織の傍らに潜り込み、ベッドカバーを剥ぎ取り、再びDKと乳揉みから再開です。
詩織も執拗に舌を絡めてきます。
さらにDKから首筋、胸の谷間、下乳から、乳首へと舌を這わせて、音を立てて吸いまくりました。
再び詩織の可愛い悶絶が始まります。
同時に先程と同じGスポへの指マンを始めると、また、
「あぁ~あぁ~いくぅ!いくぅ!いっちゃうぅ!」
と鳴き叫ぶと、シーツの上に世界地図を作る程の潮をプシューッ!と吹きました。と同時に身体をくねらせて逝き果てました。

ロリ系巨乳JD娘の潮吹きに興奮しきった私は、息も絶え絶えの詩織にカチカチMAXのチ○ポを向けると無言で顔の近くまで持って行き、
「僕のもお口でしてくれる?」
とフェラをせがみました。
詩織は乱れた肩までのセミロングヘアを手櫛で直すと、膝立した私の前に四つん這いになり、チ○ポを握って、口に含みながら、膨脹し我慢汁で濡れた亀頭をペチャペチャ…ムグムグ…ズズーッっと音を立てて、フェラを始めます。
そして時折私を見上げて、亀頭の尿道口にキスをしながら喜悦の表情を見せました。
素人ながらヤリマンJDの本性が次第に露になっていきます。

「詩織ちゃん!もう我慢できないよ。挿れていい?」
そう言うなり、詩織を仰向けにさせて、覆い被さると、股に私の腰を強引に割り入れ、左手でチ○ポを握りながら、小陰唇に亀頭を擦り付けました。
「あっ!だめぇ!そのままじゃ!」
「えっ?生はだめ?…彼女は許してくれたけど…。」
私はわざと「美香」とはいわず、「彼女」と呼んで、それとなく詩織の美香に対するライバル心を焚き付けました。
すると…。
「じゃあ私にも…お薬と吐き気止めくださいね…。それなら…。」
「うん。大丈夫!」
と言うや否や、詩織が考え直す暇を与えないように、びしょびしょの小陰唇から膣口へと亀頭を滑り込ませ、一気に奥まで反り返るチ○ポを挿し込みました。
そして、亀頭をGスポに擦るように、ビストンをゆっくり始めました。
「あぁぁぁ~はぁぁぁん~。」
詩織が自身の肩でのたうちます。
私のチ○ポは膣内側面のザラザラと、膣奥上のミミズ千匹数の子天上に包まれて、すでに発射寸前でしたが、何とか我慢をして、ひしと抱き締めて、DKをしながら腰をゆっくりビストンさせました。
20歳の締まりある膣圧!膣内側面のザラザラ!膣奥上のミミズ千匹数の子天上!発射も時間の問題でした。
「あぁっ!逝くっ!逝きそうっ!」
「あっ!本当に中にっ?!」
私はDKで詩織の口を塞ぎ、ひとしきりビストンを早めました。
「はぁぁぁん~私も逝くっ!逝くっ!あぁ~。」
詩織の中ハメ潮吹きで、私の陰毛まで濡れるのと同時に、私は詩織の膣奥に大発射を遂げました。
発射する度に精液が管に圧力をかけながら押し出すように発射を繰り返したのは、本当に久々でした。
私は興奮で…詩織は2度の手マン潮吹きと、中ハメ潮で、グッタリしながら抱き締め合い、しばらくは密着したままでした。

しばらくしてから、気を取り直して、収縮したチ○ポを抜くと、膣内に残されていた潮と白濁精液の混じったドロドロが、詩織の作った世界地図の上をさらに汚していました。
詩織は私にとって、容姿や声質だけでなく、セックスまでドストライクのJDでした。

クイーンサイズのベッドシーツがびしょびしょに汚れてしまったので、シャワーを二人で浴びた後の2回戦、3回戦は、ベッドカバーの上でいそしみました。
詩織との2回戦、3回戦では、69顔射の潮吹き、挿入後の膣圧や膣内側面のザラザラや膣奥上のミミズ千匹数の子天上にすぐには負けず、DKをしながらの体面座位、手繋ぎの騎乗位、それぞれを満足行くまで、アニメ声の悶えを聞きながら、全て私の精子が尽きるまで中出しで楽しみました。
詩織には調教の必要はありません。
何しろ前戯ですごい潮吹きを見せて興奮させてくれるのですから。

さて…。
奥手な美香を性愛奴隷として開発するセックス。
ヤリマン詩織との潮吹き、中ハメ潮セックス。
どちらも落日傾向だった、私のセックス依存症を再発させる起爆剤になってしまいました。
しかし、さすがにバイアグラのドーピングなしには続けられません。

この2ヶ月で美香とは4回のデート。
詩織とは美香に内緒の浮気気分で2回のデート。
すでに私の隠し口座からは、30枚の諭吉が二人に渡っていきました。

さらには、美香、詩織とセックスした翌日は精気を失って、管理職としての決裁印押しも、集中力なしのめくら版です。
部下の会議前のレクチャーも、頭に入ってきません。
それでも美香と詩織のパパの地位は捨てられません。
お金の切れ目が縁(援)の切れ目なのでしょうが、海外駐在員時代に貯めた隠し口座の預金は、まだまだ大丈夫です。

…とすると、悲しいことに、性欲の切れ目が縁(援)の切れ目なのかもしれません。
セックス三昧で死ねるのなら本望ですが、私も、平常はそろそろ孫とも遊びたいと考え出す平凡なマイホームオジサンの年齢。
…しばらくは性欲が勝る日々でしょうね。悲しい性です。(笑)

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6791
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年10月16日
先日抱いた女がちょっと面白かったので、記録用に書いておきます。

私は半ばセックス依存症なので、週に5回は絶えずセックスしています。
先日デリで21の女を呼んで、その日は疲れていたので一方的に奉仕させました。
そいつはドMで有村架純とおのののかを足して二で割ったような、色白のかなりロリ可愛い良い女でした。
かなり可愛いのに、愛想がなくリスカの痕がすごかったからちょっと引きました。
しかし、玉舐め、アナル舐め、足の指までしゃぶるし、奉仕が相当うまいので、調教されてるなと思い、聞いて見ると、前の彼氏がドSの韓国人で相当拷問に近いセックスをさせられていたみたいです。

韓流が好きでビックバンのライブ終わりに韓国人にナンパされ、ホテルに連れ込まれて無理矢理セックスさせられ、セックスを動画にとられて免許証も取り上げられ、逃げられなくして付き合うように迫られたそうです。
それから毎日呼び出されてはレイプ中出しを繰り返され、仲間内でガンガン輪姦され、全員にご奉仕、全員に中出しされ、アナルもアソコも真っ赤に腫れ上がるまで毎日毎日犯されていたそうです。
一日に10人くらいの韓国人に輪姦された日もあったそうです。
当然妊娠し、腹ボテになったら今度は妹と友達を呼び出し、その韓国人達は同じように輪姦したそうです。
妹と友達と三人まとめて軟禁状態で毎日違う韓国人に散々殴られ、犯され、奉仕させられ、輪姦され、三人とも妊娠させられたそうです。
臨月で病院に行った時にようやく保護され解放されたそうです。
妹も友達も三人とももう堕ろせなくて産んでシングルマザーになったそうです。
妹と友達はソープで働いていて、自分はセックスはもう嫌だからデリしてます。
しばらくセックスはしてないし、したくないです。
と赤裸々に告白されてビックリしました。
出産の時の検査で幸い性病にはなってなかったそうです。

不良外国人の鬼畜の所業に腹が立ちましたが、有村架純似の美少女が語る生々しい体験談に息子も勃ってしまい、性欲が抑えきれなくなりましたがせめて優しく抱いてやろうと思いました。
沢山沢山優しく愛撫してやり、髪をなで、ずーっと耳元で可愛いよ。大好きだよ。大切にするから。と囁きました。
有村は少しづつ懐いてきて、喘いでくれるようになりましたし、ちょっとイってくれました。
こんなに優しくしてもらったのは初めてです。と悲しい笑顔で呟く有村が不憫で、二時間延長の合計四時間貸切にしてあげて、とにかく優しく優しく扱いました。
セックスは嫌だと言っていたので、私はいけなくてもいいから挿れずに愛撫だけしてあげようと決めていました。

丹念に舐めあげて何回かイかせてあげると有村は、交代。私もお返しします。と色っぽく囁き、沢山沢山全身を舐めてくれました。
すごく気持ち良かったのですが、私はセックスでしか出せない体質なので、どんなにしゃぶられても、手コキされてもイケないままでした。
有村は気持ち良くないですか?と心配そうに何度も聞いてくるので、気持ちいいけどセックスでしかイケないから本当に、別にいいんだよ。と優しく言いました。
有村は申し訳なさそうに困り顔で私を見つめながら考え込み、意を決したように、ディープキスをしながら、自分から上に乗り、生で挿れてきました。
中は完全にグジョグジョで仕上がっていて、とても気持ち良く、有村もデカイ声でアンアン言いながら激しく腰をくねらせてきました。
私は、おっ。と思いました。
有村は涙目でダメだよぉ、ダメなんだよぉ、なんでぇ?と呂律の回らない恍惚の表情で泣きながら奥まで咥えこみ、私の亀頭を子宮口に当てたままグリグリ激しく動かしていました。

私は、こいつはもう壊れてるな。と思いながら、私の愛で包んであげたくなりました。
有村は勝手に何回も一人だけ涙を流しながらイキまくり、ぐったり抱きついてきました。
私は無言で正常位にして、奥まで挿れて首を締めながら激しく犯しました。
イかれた女はこれが一番好きだからです。
案の定、有村は信じられないくらいの雄叫びをあげながら、私の穴気持ちいいですか?大丈夫ですか?ごめんらさい、ごめんらさい…と完全にトリップしてました。
私は無言で我慢に我慢を重ねた大量の精子をそのまま膣奥、子宮口に完全に中出しして注ぎ込みました。
有村は失神寸前で股を開いたままピクピクしながら潮だか尿だかをピュッピュッ吹いてました。
仁王立ちで見下しながら、足の指で穴をグリグリすると、ビクンビクンのけぞり、その腹圧でザーメンがドロリと穴から逆流してきました。
私は有村を見下ろしながら、仁王立ちでお掃除フェラをさせました。

その後はずーっと有村を優しく抱きしめながら、セックスしてごめんね。でも、すごく良かった。とチュッチュッキスをしたり、いちゃいちゃしながらじゃれてました。
有村は少女のように頬を赤らめ、べったり懐いてきて、とても可愛かったです。
彼女いますか?奥さんいますか?とモジモジしながら聞いてきて、絶対いるだろーなぁ。とか一人で言いながらチラ見してきて愛おしくなりました。
でも、優しくしてくれる男性に依存する体質なだけで、私を愛しているワケではないし、彼女の深い傷と心の闇を受け止めて寄り添って生きることは私にはできないので、また呼ぶ。何回も何回も呼ぶよ。また会おうね。とだけ言いました。
有村はめちゃくちゃ嬉しそうに喜んでくれて、連絡先と個人情報を根こそぎ教えてきました。
本名、実家暮らし、住んでるトコ、子供は保育園にいること、LINE、メアド、電話番号。流石に心配になって、もういいぜ。とツッコミました。

10分前の電話が鳴ると、有村は今日はお兄さんが貸切してくれたから、もう上がりだし、子供はお母さんが見てくれてるし、実家遠いからここに泊まっていこうかなー。なんて…。とチラ見してきたので、別にいいよ。と言って泊めてあげました。
シングルベッド二台の部屋だったので、別々に普通に寝て、一緒にルームサービスで朝ごはん食べて、帰しました。

朝、外で見る有村は本当に普通の少女で、子供がいるなんて信じられないくらい幼く、昨夜初めて会った時よりも柔和で優しい自然な表情でニコニコしていました。
ホテルのロビーでバイバイする際に、フロントにもロビーにも沢山人がいるのに、ぎゅーっと抱きついてきて、好き好き好き。と言いながら何度も何度もチュッチュッしてくるので、冷や汗が出まくりました。
ソコソコいい常宿なんだから、勘弁してよとビビりましたが、いつまでも全力でバイバイする姿が天真爛漫で可愛いなとも思いました。
彼女の冷え切った氷の心に、僅かでも暖かい温もりを与えられたなら良かったかなとダンディを気取ったありふれたある一日の話です。

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投稿No.6784
投稿者 みんみ (37歳 女)
掲載日 2017年10月09日
彼とのセックスはいつも5時間以上、彼の好きなようにオモチャにされます。
ホテルのエレベーターから唾液交換のキスの嵐。
それだけでぐちゃぐちゃになり、私は溜め息の連続。膝がくだけちゃう。

部屋に到着すると、ソファーに押し倒されていきなりパンティのお股部分をずらして、ちゅばちゅば舐められ吸い付くされます。
「みんみ、もうこんなにぐっちゃぐちゃにして。悪いこだね。スケベだね。僕がお仕置きしたげる。」
と言葉攻めされ、何度かいっちゃいます。
私は明るい中で恥ずかしい自分の姿と、あそこを視姦されていることに激しく興奮し
「いやぁぁぁぁー!」
と絶叫します。
でももちろん止めてはくれません。
自慢の白いモチモチの太ももを両手でガッシリと押さえつけ、
「ああ!うめえ!どんどんあふれるよ!」
とちゅーちゅーじゅるじゅるとお汁を吸い付くします。
数回はいかされ、一度はガクガクと失神しちゃいます。

で、目が覚めたらベッドに寝かされています。
何だか冷たいケモノのような目になった彼が、一生懸命私の服を脱がせているんです。
あっというまに裸ん坊にされた私はこれから始まる快感に震えてびくびくしちゃいます。
優しいキスから始まり首筋、乳首が小さすぎる私なので軽く甘噛みしたり強く吸引したりの繰り返し。
さっか吸い付くされたお汁がまた溢れます。

するとクンニだーいすき!の彼は
「もったいたいなあ!飲むぞ。」
と宣言すると無理やり太ももを開き、また顔を埋めます。
今度は更にじっくりあそこを見つめながら(/-\*)
やめて欲しいのは、思いっきり両手で私のあそこを全開に痛い程開くんです。
しかも、灯りがこうこうとついた部屋で!

で、詳しく実況中継!恥ずかしくて気絶しそう。するんですけどね(笑)
「おぉ…可愛いくりちゃんが顔を出して尖って来たよ。舐めて欲しいのかな?おぉ!びらびらを開いたら中の中まで見えて膣のヒダヒダまで丸見え!僕はみんみの内臓まで見てるんだよ?あぁまたエッチなお汁がぐちゃぐちゃに流れてきて、お尻の穴からシーツからびっしょりだよ。ね、今からそれを全て吸い付くしから、ちゃんと覚悟するんだよ?いいかい?」
と宣言します。
その止まらない言葉攻めで二回ほど気を失いそうになりいきまくります。
わざと音をたてべちゃべちゃちゅーちゅーちゅばちゅばぶちゅぶちゅ…こんな素敵でいやらしい音ってないですよね?
ものの数分で失神。白目を剥いてるらしいです。
「みんみはダメだなあ。もっとしっかりしなさい。まだ指も僕も入ってないんだよ?」
と言われてまた体が震えます。

全身で息をしてぐったりとした私の間に彼が入って来ます。
年齢の割りにガチガチでぶっとくカリのおっきなおちんちん。
彼はあまり焦らさず、一瞬で串刺しにします。
ぶちゅちゅっ!
またその音がして一番奥に彼のおちんちんが突き刺さり、その瞬間またいってしまいます。
何度か彼は腰を動かした後、じっくりゆっくり腰を動かしたり、じっとしたりしています。
彼は目を閉じ
「うぅーんん…。」
と唸っています。
私は頭をよしよしします。

しばらくすると、
「いいかい?攻めるよ?容赦しないからね?いくよ。」
とまた宣言。
激しく私のあそこをつきまくります。
「いやあ!お願い!許してえ!死んじゃうぅ!もう休憩!お願い!休憩!」
私は再び絶叫。死んじゃいそうな恐怖を感じるんです。私だけかな?
彼は「休憩?しないよ!早すぎ!」
「おぉ!よーく見える。みんみの中に出たり入ったりしてるよ!いやらしいまんこに僕のちんちん食べられてるよ!」
私は「いやぁーー!見ないでー!恥ずかしい!」と絶叫。
何度もいきまくり、あそこの中をびくびくと痙攣させます。
「あぁ絞まってるよ。そんなに僕にまとわりついちゃダメだ!」
と呟き彼は苦悶の表情。
愛しくて愛しくてキスしまくります。

すっと彼はおちんちんを抜き
「あぁ…。」
と肩で息をして溜め息つくんです。
尋ねると
「みんみにいかされてしまいそうになったよ…。」と。
もうかわいくて大好き!

数分休憩したら仰向けの私に69の形で覆い被さり、お口に無理やりおちんちんをねじ込みます。
おちんちんで私の喉を激しく突きまくり、彼はまた私のあそこをなめ尽くしています。
また、いきまくってからの~失神。
しばらく動けないのに無理やり串刺し。また絶叫。いきまくりからの~失神。→串刺し。
何度か繰り返し、ぐったりすると恒例の潮吹きに(/-\*)
手ではまだ経験ない私は、いつもハメ潮なんです。
彼のでっかいカリが動く度に膣が引きずり出される感覚がして、ぴゅっびゅっぴゅっ!と吹いちゃいます(/-\*)
彼は動きを止める事もなく
「おぉ!出た出た。みんみの恥ずかしいお潮!」
と歓喜の言葉を漏らします。
不思議に彼が
「もっと出せ。もっと出せ。」
と言えば言うほど私は涙を流し絶叫しながら、お潮を吹いてしまいます。
もう、結合部はもちろんシーツもお互いのからだもびしょびしょに濡れちゃいます。
ちゃんとおしっこも出しきって水分もとってないのにどうしてなんだろう?
ハメ潮をしまくった後も失神。
この時は10分近く戻って来ないみたいです。

彼に頼んでとってもらった動画は息を飲む程恥ずかしいものでした。
汗とお潮やおもらしで全身、髪の毛もずぶ濡れで首を硬直させて上を向いています。
白目をむき、両手両足はだらしなく開き恥ずかしいけど、真っ赤に腫れ上がってぐちゃぐちゃになってるあそこも丸見えで開いてる!
どあっぷのあそこはお汁で光輝きぬめぬめと何だか動いて収縮してるんです!びっくりしました。
そしてからだは周期的にびくびく痙攣して口をぽかんと開けよだれを流してるんです。
愛してる彼にこんなのいつも見られてると思ったら赤面です。

で、戻りますが気づいたらもう5時間以上経ってます。
彼も50歳以上だから体力の限界みたい。
一生懸命、射精を我慢して腰を動かしている彼に深い愛情と感謝です。
ここまで来ると私の中は言葉じゃ表現できないそうです。
どろどろはもちろん、中がさざ波のようにうねって痙攣し、入り口はきつく周期的に締まりまくり奥にゴリゴリとしたものが出現。するらしいです。
で、子宮の入り口が開くのが分かると(笑)

私も絶叫してますが、彼も声が大きくなって私の名前を叫び続けています。
「そろそろ出すよ!ちゃんと受け止めて!僕の子どもを孕みなさい!!いいかい!!」
と言うと彼のおちんちんがぶわっと固くおっきくなって私の子宮口も開きます。
「どくどくっっ!どくどくっ!どくどくっ!びっくんびっくん!」
彼のおちんちんが中で脈打ちます。しばらく止まりません。
ふたりとも
「うぁー…。あぁ…」
と声を漏らし長い唾液交換のキスに入ります。
彼の背中をさするといとおしくてたまりません。

ぶちゅんと自然におちんちんが抜けるとゆっくり体を離す彼は必ず、また私の太ももをこれでもかと開き、精液がどろどろと流れ出ているあそこをしばらく眺めています。
私を征服し自分のものにした気がするんだと。
更に「授精しろ!」と願っていると聞いて微笑ましかったです。

一緒にお風呂に入りぐったりして死体のように湯船に浮かんだ私を、頭からつま先までくまなく洗ってくれる彼は少しげっそりしています(笑)

帰りも足が立たず、高い座席の車に引っ張りあげてもらいシートを倒してもう動けません。目を開けるのもきつい。
そこまで私のからだを開発してくれた彼をどうしようもなく愛しています。
毎回、ワンパターンですが愛のあるセックスに大満足しています。

駄文を読んでいただきありがとうございました。
早く彼の赤ちゃんが欲しいな。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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