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翌日休みで夕方から会社連中と焼肉、車だったので飲酒無し。
終了後で無性にセックスがしたくなってきた。
とはいえ。。。相手がいない。。。
平日だし。。。。。悩んだが。。一発勝負に出た。
トモちゃんの妹のカコちゃんにメール
(セックスしたいんだけど。。)
しばらくして返信到着
(迎えに来てください)
罪悪感はあるが性欲優先。。
カコちゃんを車に乗せる。
「パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
『うん。やりたいね』
「パパ。素直すぎ。。そんなにストレートに言われたらね。。断れないよ」
「パパの事。。嫌いじゃないし」
「お姉ちゃんも新しい彼氏と楽しくやってるみたいだし」
『ホテルに行くよ』
「はぁい」
先日サキちゃんと泊まったホテルに到着。
部屋に入ると即座にカコちゃんのオッパイを掴む。
「も~~パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
カコちゃんにキスしながらスカートの中をまさぐる。
「パパ。。せっかち過ぎる」
「パパも脱いでよ」
カコちゃんはあっという間に全裸に。
「あ~~あ。。パパ。。チンポ元気過ぎる」
「パパ。。とりあえず。。出しちゃいなよ」
カコちゃんはお尻を向けてくれた。
窓枠に向かったカコちゃんのお尻にバックから挿入。
『あ~~カコちゃんのマンコ気持ちいい。。気持ちいい』
『いい感じで締めてくれてる』
「パパのチンポ。。堅いから好き」
「私無視していいから。。早く出しちゃいな」
とりあえずピストン。。。若いマンコは気持ちいい。
「あ~~~パパのチンポ。。。気持ちいいよ」
『カコちゃんのマンコもよく滑って気持ちいい』
「パパのカリ。。凄くいいよ。。。あん~んん」
「このチンポ好き。。。パパ好き。。気持ちいい」
『カコちゃん。。出していい?』
「いいよ。。早く出して」
発射。。。。。。
「あ~~あ。。。またパパ。。中出し」
「パパのチンポ。。。まだピクピクしてるし」
バックからチンポ抜いてカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパ。。少しは落ち着いたかな?」
『はい。。落着きました』
「パパさ。。こんな性欲だと。。普段はどうしてるの?」
『正直に話すからトモちゃんには内緒だよ』
とここからエリちゃんの存在やら通い妻状態やらセックスの事などを話す事になる。
「そうなんだ。。。パパの年齢考えたら正解かもね」
「お姉ちゃんにしても今の彼氏の方が年齢的には正解かもね」
「それで彼氏を紹介してあげてるんだ」
『まあ。そんなとこなんだけどね』
「じゃあ。。。今日の私は代わりなのかな?」
『ちょっと違うかも。。罪悪感はあったけど。。カコちゃんとのセックスが気持ち良かったんだよね』
「ふぅ~ん。。ふぅ~ん」
「パパ!。。。お姉ちゃんと私。。どっちが気持ちいい?」
『カコちゃんのマンコ』
「じゃあ。パパ。。今日の分は貸し1つだよ」
「この次に私がセックスしたくなったら来てよね。。わかった?」
『わかりました』
「やったー。。。パパのチンポ!ゲット!!」
「お姉ちゃんが今の彼氏とうまくいってる間はパパとセックスできるんだ。。。お姉ちゃん応援しょう」
『おいおい。。どんな姉妹なんだよ』
「セックスでは満足したいし。。いっぱいしたいし」
「年上好きにも悩みはあるんだよね。。。」
『そうなんだ。。。』
「パパの年齢でこれだけチンポが元気だといいよね」
「マンコ。。凄く気持ちいいから。。前の彼氏と全然違うし。。パパのチンポ好き。。」
落ち着いたところで浴槽にお湯を入れながら食事のオーダー。
カコちゃんはハンバーグとエビフライの定職。
私はナポリタンとサンドイッチ。
「パパは。。自分からお姉ちゃんを誘わないよね」
『まあ。年齢考えたらね。。今の彼氏くらいが丁度?ギリギリ?だろうからね』
『それは最初から言ってるしね』
「私。。今全部聞いたらから。。。パパから誘っていいよ。。。」
「彼氏は探すけど。。。。誘ってね。。パパ」
食事を完食。。。カコちゃんの興味は自販機のオモチャ。
『オモチャ試したい?』『やった事は?』
「ローターとバイブぐらい」
オモチャを気にしながらお風呂へ。
風呂場へ行くと姉妹なのにエロさが違う。
明らかにカコちゃんの方がエロ。
『なんでカコちゃんの方がエロく見えるのかね?』
「私の方がお姉ちゃんよりもスケベだからかな?」
『じゃあ。。カコちゃんのオナニーショーを見せて』
「え?。。パパ。。馬鹿じゃないの。。」
『じゃあ。。とりあえず。。毛を剃るか?』
カコちゃんの毛を剃ってしまった。
「え~~なんか恥ずかしい。。。」
『はい!カコちゃん。。開脚!マンコ見せて』
カコちゃん。。恥ずかしそうに開脚でマンコオープン。
マンコ舐めながら指を2本マンコの中へ。
よく反応するマンコ。。少し掻き回す。
「パパ。。指。気持ちいいね。。もっとして」
『じゃあこっちも入れます』
右手でマンコ。。左手の指をアナル。
「ああ~~パパ。。お尻。。ダメだよ。。あんはんあん」
『カコちゃんのマンコはよく締まってるよ。。気持ちよくないの?』
「もう。。パパのイジワル。。。。気持ちいいよ」
「マンコもお尻も気持ちいい。。。。ダメダメダメ」
「もう。。。出ちゃう。。。気持ちいい」
軽く潮吹き。。。少し涙目。。。
しばらく余韻のあとに身体を洗ってもらう。
「ほんと。。こんな腕で掴まれたら女は逃げられないよね。。。犯し放題だよね」
『いやいや。。犯さないし。。。』
『カコちゃん。。どんな発想なんだよ』
「パパ。。チンポ。。元気になったね」
『ほら。。濡れ濡れマンコに入れろ!』
スケベイスに座ったまま対面座位。
『カコちゃん。。2本目はどうですか?』
「やっぱりパパのチンポ好き。。。」
『チンポを苛めて。精子を抜いてください。カコちゃん』
カコちゃんは前後に腰を振り続ける。
「あ~~~パパのチンポいい。。しっくりくる」
「あ~んんんんは~気持ちいい」
『カコちゃん。。チンポ気に入った?』
「うんうんうん。。パパのチンポ好き。。堅いの好き」
『じゃあ。もっとチンポを気持ち良くして』
『もっと腰を振って気持ち良くして』
「うん。。わかった」
カコちゃんは大きな円運動を加えた。
『カコちゃん。。チンポ気持ちいいよ』
「パパ。。もうダメ。。もうダメ。。」
「もう。いい。いい。いい。ダメ。ダメダメダメ。」
『カコちゃん。。気持ち良かった?』
「うん。。気持ち良かった」
『ダメだよ。。ちゃんとチンポも絞ってくれないと』
「う~。も~~~パパのイジワル。。パパが動いてよ」
駅弁に変更。
大きなお尻を掴んで上下にピストン。
「あ~あ~あ。。パパ。。激し過ぎる。。待って待って」
『2発目出すよ』
発射!!
「パパ。。激し過ぎる。。。。気持ちいい」
ぐったりのカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパのチンポ美味しい。。パパの精子好き」
『あ~~~気持ち良かったね。カコちゃん』
『じゃあ。。これからはカコちゃんにいっぱい飲んでもらおうかな』
「いいよ。。飲んであげるよ。パパの精子」
「私もピル飲もうかな。。。パパの中出し気持ちいいし」
部屋へ戻りビールとタバコ。
「パパ。。あと二回くらいは出来る?」
『たぶん』
「今頃。お姉ちゃんもバンバンかな?」
『そんなに泊まってたらバンバンだろう』
『相性がいいか。チンポが凄いか。。。試しにメールしてみな』
深夜0時過ぎ。。妹から姉へ。
今の彼氏とのセックスはどうですか?の質問メール。
1時過ぎに返信。
「とても良いチンポで。完全征服されてます」
「パパ?どう言う意味?」
『かなり大きいか長いチンポで気持ち良すぎで離れられないみたいだね』
『ある意味。。良かったよ』
『じゃあ。。しばらくはこのマンコに精子を出しまくるかな』
「パパ。。性欲強過ぎ。。。」
結局。。ホテルを出るまでに四回。
トモちゃんの妹であるとの罪悪感もなくなり、ある意味でラッキーな相手を獲得出来た。
しばらく は楽しめそうな感じです。
パートナーとは相変わらず週に2~3回、生挿入中出しで性生活しています。
最近は私が搾り取りすぎて疲れてるのか、なかなか膣イキするまで彼が保ちません。
先日も、3日ぶりだったせいかキスして乳首に吸い付いたら彼のおちんちんはすぐに大きくなり、
「クリちゃん舐めようか?それとも…」
私は、
「もうガマン出来ないから欲しいな…」
「何が欲しいのかな…」
「うーん…イジワル…おちんちんだよぉ…」
「仕方ないなあ…じゃあ突き刺してあげるね…」
そう言うと、私のクリトリスを濡らす程度に舐めるとすぐ私の入り口にあてがいました。
私も3日ぶりで早く挿れてほしくて仕方なく、彼のおちんちんを右手で握り、ゆっくりゆっくりハメました。
「うっ…あぁ、おまんこがヌルヌルだ…」
「ああっぁっん…」
3日ぶりに貫かれたせいか久々に、突かれると
「ヌッチャヌッチャ」といやらしい音が…
「すごくヌルヌルしてるよ…僕は入り口を濡らす程度にしか舐めてあげてないのにね…」
「あんっ…あぁ…気持ちいいっ!」
「どこが…?」
「私のアソコぉ…」
「アソコ…?アソコじゃ分からないなあ。ちゃんと言ってごらん…」
「私のおまんこ…ヌルヌルしたおまんこ…」
「今日はヌッチャヌッチャすごいね…もう出ちゃいそうだよお…」
「うん…1回イク??今日は排卵日だと思うから奥に出してね…」
「排卵日が近いの…?分かったよ…奥に出すよ…ウッ…イッ…イクよっ…おおっう…ウッ…ウッ…」
久々に奥深くに差し込まれ、3~4回ドクッドクッと吐き出されたのを感じました。
(今日は排卵日かも…)
と感じたのは初めてで、次から次とネバーッと糸引く愛液が溢れ出すのを感じました。
その時、
(やっぱり私はメスなんだ…)
と実感しました。
膣イキしそうになった私のおまんこにいち早く敏感に反応し、私がイク少し前に射精してしまう彼。
相性がいいのか悪いのか分かりません。笑
最近は膣イキしそうになった私をさしおいて射精した後はおちんちんを引き抜くとすぐクリトリスに吸い付いて、膣穴を舐め回されすぐにイカされちゃいます。
そして、すぐに私がおちんちんを握り、再度大きくし、膣穴にあてがい2回戦へ。
そこでも、彼のイキたいように射精させます。
2回戦まではダッチワイフくらいに彼の射精道具に徹します。
そして、2回射精した後にクリトリスを手でもみほぐされ、パンパンに膨らんだクリトリスをいじくられ、イキそうになったところで3回目の挿入をして貰います。
「2回射精したからおちんちんガマンしてね💙」
そう言って、私は腰をクリクリ動かしながらおまんこに気持ち良く当たるところを探し、ゆっくりゆっくり突き上げて貰うんです。
「ぐちゅ…ヌチャ…グチャ…グチャ…ここは…?どう?気持ちいい?おまんこがピクピクしてきたよお…ああ…僕もまた出したくなるよお…僕のおちんちんに吸い付いてくる気持ちいいおまんこだよ…」
そう言って奥に奥に深く突き刺して来ます。
「クリトリスに当たるかい…?」
そう言ってプックリ膨らんで皮が剥けかけたクリちゃんを擦り上げてきます…
「あっ…そこっ…そこを擦って…あん…ダメ…焦らさないで…」
(あ、そろそろイッちゃう…)
おまんこの奥深くに突き刺されたおちんちんをギューッと締め付け、クリトリスが痛いくらいにピクピクし、私のお尻の下にジワジワ熱い液が…そう、イッて潮吹きしちゃいました。
「ごめん…潮吹きしちゃったみたい…」
「潮吹きなんてホントにあるんだね…僕はエッチが下手なのにおちんちんでイッてくれるだけでも嬉しいのに潮吹きなんて…感度と相性がいい女性はいいな…」
そう言うと、イッたばかりのおまんこに再び突き刺して来ました。
「あひぃっ…」
イッたばかりの締まりきったおまんこにおちんちんを刺されるとビビッと電流が走ります。
「会う度に僕に攻められて大変な身体だね…」
毎晩毎晩、おちんちんを貫かれ攻められ、おまんこが痛いくらいですが…やめられません。
今日も早く突き刺して欲しいと思いながら膣からヨダレを垂れ流しています…
その人妻は良家の育ちらしいのですが、初体験の相手がなんと実父で小学4年のころから高校卒業まで毎週のように犯されていたとのことです。
本人によると小4の頃にはすでにCカップあり現在では立派なGカップに育っています。
体型は今でも幼児体型で胸だけは乳輪のでかいGカップ、お顔は人並みといった感じです。
経験が少ない‥と言う割りにピルを飲んでるから最初のエッチのときからナマOKで、さすがに中だしは気が引けるのでお腹の上に射精したのですが、本人は
「中で出してくれへんかった‥」
と不満な様子。
お互いの住まいが離れている(私は関東人妻は関西)ということもあり頻繁に会うこともできず再び会ったのが一年後‥
さらに積極的に変貌していた人妻は騎乗位で乱れ狂って潮吹きはするわの大暴れで私はあえなく中で撃沈‥
人妻は
「やっと中だしできたね💙」
と満足気な様子でした。
それからというものの毎週のようにエロ動画を送信してきてまた中に欲しい‥などと言っております。
先日はパイパンにして!とお願いしたらあっさりとキレイに剃り上げてやってきました‥オンナってコワいですね。
ともあれ人妻の巨乳にむしゃぶりつきながら中だし出来るのは役得と思い束の間の逢瀬を楽しんでいます。
オレ62歳、彼女47歳。
1カ月ぶりに人妻真弓とSEX。
会っただけで二人とも高潮気味。
彼女とは11年前オレが50歳のとき愛人クラブの紹介でSEXの仲になったが3カ月ぐらいで別れた。
彼女当時35歳。
ところがそれから8年後のオレ58歳彼女43歳のとき思わず電話したところお互いに逢いたいということになり再会してから約5年間毎月1回か2回中出しSEXしている仲。
160cm B90 W65 H91の見事な肢体で顔も超美人系。
ホテルに入って風呂のなかで抱き合い、私は乳首を吸いながら湯船の中で手でおまんこを愛撫、
「あー、あー気持ちいい。とってもいい。」
と声を張り上げる。
湯船から出てその場で真弓はフェラチオに耽る。
ベッドに移り5分ぐらいDキスして愛を確かめる。
続いて真弓の耳をソフトに舐め、うなじ、脇、脇下、おっぱいを丸く渦を巻くように舐めまわし乳首をやさしく吸う。
「ああー、もっと、いきそう、気持ちいい。」
と声を出す。
次に両脇下、お臍、デルタの周り、太ももの内側、を丹念に舐めまわす。
ときにキスマーク付けるが文句言わない。
旦那さんには見つからないのだろうか。
1か月に1回の旦那さんとは単調な機械的な(ゴム装着で出すだけ)SEXとのことだからキスマークは気にしないみたいだ。
太ももの次に膝小僧を舐める。
性感帯みたいで大きな歓喜の声を上げる。
膝から足、足の指を一本一本しっかりしゃぶる。
小指をしゃぶった時特に大きなよがり声出す。
うつぶせにして背中をせめる。
背の真ん中を下から上に舐め上まで行ったら右に丸を書くように、次に下から上を舐め今度は左に丸を書くように。
両脇も下から上に優しく舐める。
背中は特に感じるみたい。
「いいーいいー。」と。
お尻をしっかり揉みながら舐めまわし太もも後ろ、膝の裏あたりをなめる。
その後背中全体を包み込むように抱く。
おまんこ以外すべて舐めまわした後、本丸のおまんこをせめる。
仰向けにさせお尻の下に私の枕を入れおまんこ丸出しのようにしてクリトリス中心におまんこを丸く、優しく、時に強く舐めまわす。
最高のよがり声を体からはじき出すように発する。
充分の時間をかけよがり声が出し尽くすぐらいまで舐めまわす。
次におまんこに私の右手の中指と薬指でおまんこに入れGスポットを刺激し潮吹きタイムに突入。
ある程度潮を吹いた後、私も愛撫疲れで横になり、
「交代しよう。」
と言ってRは私の耳、乳首、下腹部全体、キンタマ周辺と舐めまわし、フェラを行う。
横笛、縦笛を繰り返す。アイスクリームを舐めるように愛情たっぷりにしゃぶりつくす。
「69しよう。」
と言って69の態勢になりお互い恥部の性器を舐めながら思い切りお互いの臀部を抱き合う。
次に彼女のおまんこをオレの顔にぐいぐいあてがわせる。
オレの鼻や口などの突起が彼女のおまんこに触り彼女はますます愛液を出しメスの香りを漂わせる。
「さー、入れよう。」
と言って最初は騎乗位、私が彼女のお尻を掴みながら結合部の度合いを強く弱く入れ出しする。
「カリがとってもいい。感じるよー。」
と凄い声。
彼女は上下の動きに入る。
私の人一倍大きなカリでおまんことの擦れを楽しんでいる。
その後私が起き上がり座位で乳首をしゃぶりながら強烈な入れ出しをする。
彼女は「奥に入っているよー。」と歓喜の声。
次に正常位から横の体位。
お互いの足が卍(まんじ)に絡み合うので結合部の性器が奥の奥まで届いている。
子宮を刺激するので体の内側奥深く感じりみたいだ。
そこでピストンをしたあとバックの態勢に。
さらに悦びの声は続く。
フィニッシュは正常位で激しい強烈なオレのピストンと同時に彼女に
「精子いっぱいおまんこに入れて。」
と言わせ膣の中の奥に中出しする。
彼女、これで綺麗になれると心から思っているとのこと。
ゆっくりペニスを出し、おまんこから精液が流れ出るのをしっかり見てその至福の光景を堪能する。と同時にティッシュをあてて優しく精液を拭き取る。
真弓と横になりふたりソフトに抱き合う。
少し時間がたったあと、シャワーでお互い体を洗う。
服を着てお互いの家庭の話する。
子供のこと(教育など)、住まいのこと(不動産のこと)、親のこと(看病、介護など)お互い既婚なので共通の話題が多い。
私の方が14歳ぐらい上なので経験談を聞かせると真弓は納得することが多い。
また私が以前金融機関に勤務していたこともあり預金、住宅ローン、年金、税金、不動産、株式など詳しいので「こういうことはどうなの…教えて」といろいろなことを聞かれ教えることが多い。
帰りはキスをして来月会える日時を決めホテルを出て駅で別れる。
その後いつもの「今日のHもとっても良かったわ。」のメールがくる。
エリは宣言通りに家に来る様になった。
面倒なので合鍵も渡した。
おかげでたまには掃除もされてる。
そんな通い妻みたいな生活の中でのエリの変化について。
まず。下の毛を剃り落とした。。これにはエロと言うよりは裸で過ごすと床に落ちる毛が気になったらしい。
パンティよりも剃る事を選択した事には笑った。
当然だが私も剃られた。。この状態でトモと会った時には言い訳が大変だった。
次に髪の毛をバッサリ切った。。ストレートロングからショートボブのパーマになった。
さらにコンタクトレンズからメガネに変えた。
理由は「面倒だから!」
ラブホテルにしろスーパー銭湯にしろ風呂に入りに行く事が多いので髪の毛が面倒になったみたいだ。
しかし!!キツイイメージは更にキツくなった。
苗木優子を更にシャープにした顔にキツイイメージのメガネ、苦手な人には意地悪なイメージに見える顔になった。
とはいえ。家ではキツイはないので問題は無い。
セックスも無い日もあるくらいに家では穏やかだ。
そんなある日。。満タンの精子を空にされた直後
「ねぇヒロト。。何処かに連れて行けよ!」
「何処か旅行に連れていってよ!」
とのリクエスト。。ちなみに呼び名はモヒカンさんからヒロトの呼び捨てにされてる。
そしてエリのリクエストを全て確認して旅行の計画を立てて旅行当日の朝。
当然だが前日夜から泊まっているので新鮮味は無い。
エリの服装は。。デニムのロングスカートにノースリーブの黒のタートルネック。。グリーンの薄い生地のミリタリージャケット。
桜が散った時期なので丁度良い服装かな?と思った。
キツイイメージが更にキツくなった感じはした。
エリには一切の説明無しで出発した。
途中で気付いたみたいだが
「この道、最初に行った温泉と同じ道だよね?」
『方向は同じかな。リクエストを考えたらこれがベストかな?』
「え?リクエストが違ったらまだ色々とあったの?」
『まあプラン5くらいまでは。。問題は昼飯だったから』
「残りのプランの内容は?」
残りのプラン全てを説明した。
「ん。。。じゃあ次はプラン2ね」
なんだかんだで昼食へ。。希望通りの寿司屋。
この土地では有名な。安い!旨い!ネタ大きい新鮮!の回転寿司。
そのために今回は海沿いのエリアを選択。
わかっていたが。エリは笑うほどに食べる。
スレンダーグラマーな体型のキツイ女がバクバク寿司を食うのだから他の客からしたら驚いて当然だ。
昼食が終わってもまだ時間があるので離れた展望台へ。
眼下の景色が良く見える場所だ。
少し人が多かったのでサプライズを仕掛ける。
エリの後に回って。。一気に肩車をした。
「なに?なに?なに!。。恥ずかしい」
まあ。。いい大人の肩車なので
『景色は?。。良く見えますか?。。3分が限界かな』
デニムのロングスカートが太ももまで上がる事は想定外だった。
周囲の反応も様々で自分的には面白かった。
宿へ向かう途中で買い物して宿へ。
リクエストが部屋風呂付き。離れ希望。部屋食希望。
あっさりと決めたいつもの系列の宿。
川沿いの全室離れ部屋風呂付き。。更に部屋風呂と別に家族風呂もある。
部屋に入り食事時間などを確認してリラックスタイム。
タバコとコーヒーで二人で一服。
『どうする?家族風呂に行くか?部屋風呂よりは広いよ』
「最初は部屋風呂でいいかな」
と言うことで二人で部屋風呂へ。
エリの服脱ぎは早い。
部屋風呂は半露天の岩風呂でいい感じだ。
脱衣室から浴室に入るエリのお尻を見てたらチンポが元気になってしまった。
そのままエリに後から抱きついた。
「もう。。何?。。。もう。そういう事ね」
エリのいつもの大人の対応だ。
キスしながらエリはチンポをしごいてる。
「いいよ!」
『なんか我慢出来ないから。。後向いて』
立ちバックで挿入。
チンポがマンコに入ると私は一安心したみたいで、ヤりたい気持ちが少し引いた。
たまには本気で苛めてみようかな。。の気持ちになった。
立ちバックのままチンポのストロークはゆっくりでクリを集中的に攻める事にした。
「あ~~~気持ちいい。。。ふ~~~ううううあ~~~」
『エリちゃんのマンコ。気持ちいいね』
「チンポも気持ちいい~~~硬いのいい」
「クリ。クリ。気持ちいい」
さらっと5分くらいでエリが気持ち良くなったところでチンポを抜いた。
「え?」
『ごめんね。。エリちゃんのマンコ舐めたくなった』
「もう!気持ち良かったのに」
立ちバックのままマンコを舐めながら。クリをいじりたおす。
「ふ~~うあ~~うあ~ううあ~気持ちいい」
「マンコ気持ちいい。。気持ちいい」
ここから一気に指先三本で高速手マンを開始する。
さっきまでチンポが出入りしていたので仕上がりは早いGスポットへの集中。
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん。。。あ~~~」
「あ~~気持ちいい~あんあんあん。」
「気持ちいい~イク~~もう!もう!イク!」
『エリちゃん!。。一杯潮吹いたね』
「あ~んあ~バカ。。早くチンポちょうだい」
『もう少しね』
更に高速手マンとクリ攻撃。
さすがに立っていられないみたいなのでタオルを枕に床へ。
『エリちゃん。。好きなだけ気持ち良くなっていいからね』
「あ~バカバカバカイッタばかり~~~もう~」
「あんあんあんあんあんあんあ~ううう~~うあ~~マンコ気持ちいい」
「いいいいいいいいいい~~気持ちいい~マンコ気持ちいい」
「ダメダメダメあ~もうダメあ~もういいいい」
「あ~~~~もうダメダメダメあ~~またイクイク!イク!イッチャウ~」
エリちゃん更に撃沈。
更に高速手マンの追加。
『ほら!エリちゃん!もっと潮吹いてよ!』
「あ~バカバカバカバカ。。。気持ちいい」
「もうダメダメダメ。。もうヤメテ!もう~~ヤメテへんになるから~」
「あ~~~~もうダメバカバカバカあ~うう~うん~」
「もう。クリはダメ。。ダメダメダメ。。さわらないで。。あ~~~~もうヤメテ」
希望通りに触らずに舐める事に。
『エリちゃん!。。。また潮吹いたよ。。気持ちいいでしょ』
「あ~~頭がおかしくなる。。お願い。。もうダメ~」
「あ~~イク!イク!イッチャウ~~ヤメテイク!イッチャウあ~~~」
「あ~~~もうイジメないで~~お願い~あ~~」
「あ~~またイク!イクイク!イク!。。もうダメダメダメあ~」
すでにエリちゃんは半泣きの法人格状態。
手を止めてエリちゃんの横に寝てみると。ふらふらのエリちゃんが首に手を回して抱きついてきた。
クリをさわってみる。
「あ~~~~もうヤメテ。。感じ過ぎてるからあ~」
エリちゃんを無理矢理起こして対面座位で挿入。
「あ~気持ちいい~気持ちいい~~チンポ気持ちいい」
エリちゃんは深いストロークでチンポを出し入れする。
「あんあ~気持ちいい~~~もうダメダメあ~気持ちいい」
「あ~気持ちいい~またイク!イク!イク!」
「うんうんうんうんもうダメダメダメあ~ダメ」
『エリちゃん。。出していいですか?』
「うん。。もうちょうだい。。うん」
エリちゃんのラストスパート。
『出すよ!。。。。はい』
「あ~~チンポ。。出てる。。。精子。。。出てる」
「気持ちいい。。。。あんうあ~~」
『エリちゃんのマンコ気持ち良かった!』
エリちゃん。。ぐったりダウン。。お掃除無し。。
マンコから精子の流出。
肩で息をしたままぐったりなので対面座位のままシャワーまで行って身体を洗ってあげる。
少しぬるま湯で頭から届く範囲を洗ってあげる。
少し落ち着きを取り戻したところでだっこで浴槽へ。
『少しは目が覚めたかな?気持ち良かった?』
「ふ~ん。。あ~~~」
まだ言葉にならない。
そのままキスに来るエリちゃん。
浴槽から出で脱衣室へもだっこ。。身体を拭きあげて部屋へ。
エリちゃんに浴衣を着せて枕で寝てもらう。
夕食一時間前。
エリちゃん復活。
『やっと起きたか?』
「う~ん。。やっと起きた。。」
「身体は大丈夫ですか?」
『う~んう~ん。。。大丈夫じゃない!』
四つん這いで近付くエリちゃん。。まだ立てないか?
『気持ち良かった?。。。まだ立てない?』
「気持ち良かった。。すごく気持ち良かった。」
「けど。。。。ヒロト!。。あんたやり過ぎ!!」
「途中でヤメテて言ったよね。。。やめないから途中から訳わからなくなったんだから!」
『でも。気持ち良かったよね?』
「そうなんだけど。。。」
『どうかな?』
エリのマンコに手を入れた。
「あ~~ダメ。。今はさわるな!」
『風呂入って洗ってきな?。。濡れ過ぎ!』
エリちゃんは風呂へ身体を洗いに行って帰ってきた。
寝転んでテレビを見てるとエリちゃん。
「ほら」
『??。???。。。あ~ありがとう』
エリのはじめましての膝枕。
「ヒロトくんさ。。いつも。。どれくらい手抜きのセックスしてるのよ?」
『手抜きは無いけど。。。今日の方が良かったら家でも同じにやるよ』
「うんう~ん。。。いや。。。今日のはたまにでいい」
『なに?。。もう濡れましたか?』
「言うな!」「最低だな」
暫しの間…
「ヒロトくん。。私と居て楽しい?」
『聞きたい?』
「まあ」
『そりゃ。いい女と一緒にいたら楽しいよ』
「???」「いい女ね。」
『なに。。それを聞きたいのか?』
『俺のいい女は。。抱きたい女。一緒に居て楽しい女。一緒に居て愛情や優しさを感じる女』『全部揃っていい女』
『まあ。個人の趣味や性癖なんだろうけど。。ストライクから外れたら性欲が無くなるし。。チンポが元気にならないから』
「なるほどね。。。案外しっかり見てるんだ。。」「まあ。。少し嬉しいかな女としては」
夕食は部屋で炭火焼肉。。大量の酒。
結局は食べ切れなかったので夜のツマミとして残してもらった。
二人してほろ酔いでタバコで一服。
『さて。。どうするかな』
「家族風呂に行こう」
家族風呂の中でも広い川沿いの檜風呂へ向かいます。
エリちゃんは全裸に浴衣のみ。
広い浴槽に入るとほどよい深さ。。。
お湯に入ってしばらくするとエリちゃんは膝の上に。
『少しはマンコは落ち着いた?』
「まだかな」
「それより。。私。来週合コンなんだ」
『へ~そうか。。いい男がいたらいいね』
「そうなんだけど。。ね。。なんか複雑」
『ん?』
「来週合コンなのに。。この男と旅行に来て抱かれてイカされまくって。。真面目な話してさ。。複雑よね」
『全てはお前次第だからね。。とりあえずは行ってみて考えろ』
「あ~あめんどくさく!!。。」
風呂から帰ると布団の準備は完了してた。
ビールを飲んで一服してるとエリは全裸になってキスしてきた。
そのままフェラからFカップのパイズリと気持ち良くしてくれた。
「もう入れて。。。もう欲しい」
今度こそバックで。
今だに余韻?のエリのマンコはトロトロだった。
滑り込む様にチンポがマンコに喰われたところで
「今度はこのままイッテね。。」
とエリの一言。
四つん這いのエリの大きなお尻を鷲づかみにして今回は素直に出しに行きます。
ただ出したいだけなのでひたすらピストンです。
エリはひたすら感じ続けていました。
「あ~~んもうんあ~気持ちいい」
「チンポ気持ちいい~~~気持ちいい~~気持ちいい」
「またくる!くる!!くる!!!あ~~~~ダメ」
あっさり撃沈。
エリが三回くらい気持ち良くなったのを確認してから
『ぼちぼち出すよ!』
「うん。いいよ。。ちょうだい」
発射!
「あ~~きた~~マンコに精子きた~」
「あ~~~気持ちいい」
エリは今度はお掃除までしてくれた。
その後は真面目な話をしながら就寝。
朝方に三回目の発射。
そして楽しい一泊旅行が終わりました。
別れ際にエリが一言「これ飲んでよね」
渡されたのは瓶入りのマカの錠剤。
効果は半信半疑だったけど確かに朝立ちだけは凄い。
エリは今以上に求めてくるのか?
今だに二人でのんびりやってます。
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