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パートの小百合(仮名)との情事の後、小百合の休憩時間に合わせてラインを送った。
「お疲れ様。思い出しては疼かせているね?違うかな?
今朝のこともあるし、話たいので終わってから少しだけいいかな?
〇〇の所で車で待っています」
お子さんも大きくなり、ご主人も帰りは遅く、パートの後の時間も余っていることは世間話でわかっていた。
待ち合わせ場所で待っていると自転車に乗った小百合が姿を現した。
私服に着替えてはいるが、相変わらず豊満な熟れた身体は美味しそうだ。
Tシャツにロングのスカート、普通の主婦と何も変わらない真面目そうな外見だ。
私の車を見つけると何も言わず助手席へ乗り込んで来た。
恥ずかしそうに俯いたまま、こちらを向けないようだ。
そのまま私は黙って車を動かした。
「どうだった?仕事中も思い出しては疼いてたかな?今も今朝の交尾が頭から離れない。違うかい?」
黙ったままギュッと目を閉じて耐えているような小百合。
羞恥で耳まで真っ赤に染まっている。
益々小百合を滅茶苦茶にしたい、そんな思いが一層欲情して私の股間も次第に熱くなっていくのがわかった。
郊外にあるショッピングモールA〇〇Nの屋上の駐車場へ車を止めた。
ここは大きな空調室外機の陰になっていて人目につかない場所だ。
前に出会い系で出会った熟女に教えてもらった、エッチには絶好の場所らしい。
「お互い大人同士、とっても良かったよ。乱れた小百合さんも素敵だった。想像通りだったよ。」
言いながら小百合の手を取り引き寄せると拒むことなく小百合は身体を預けてきた。
そのまま唇を重ねると小百合も唇を開き舌を絡めてくる。
「何年振りの男、気持ちよかったかい?」
舌を絡めたままうんうんと何度もうなずいている小百合。
「ずっと欲しくて堪らなかった。そうだね?舌を出してごらん」
言われるまま差し出した舌を唇をかぶせて吸い込む。
生身の小百合の温かさが生々しくいやらしい。
唾液を送り込み、唾液を吸い取って口を犯していく。
いやらしい音と二人の吐息だけが車内に響いている。
「ご主人よりもよかったかい?んん?」
熱い吐息に交じりよがり声を必死に堪えている様子の小百合、頷きながら、
「凄く…凄かったの…」
「おかしくなりそう?」
「だめ….こんなしちゃ…本当に…おかしくなる…だめ」
「こんな気持ちいいセックス….交尾は初めて?」
交尾という言葉に反応したように、大きく頷きながら助手席からしがみ付いてくる小百合だった。
「おかしくなってごらん。本当の交尾の気持ちよさ教えてあげるよ。いいね?」
濡れてだらしなく開いた唇、舌を差し込んで小百合の唇の裏、奇麗な白い歯、歯茎までをも私の舌で嬲るように舐めまわしていく。
制服姿の時よりも胸が強調されている私服、Tシャツの上からたわわに熟しきっている乳房を鷲掴み、大きく揉んでやると早くも声を出すほどの小百合だった。
小百合の口を散々犯し終えると狭い運転席助手席から車外へ出た。
ミニバンの背の高さもこういった時には便利なものだ。
車の陰、小百合を抱き寄せると耳、うなじ、首筋へと丹念に舌を這わせ味わう。
「あっ…汗…いやっ…汚い…あぁ、だめっ」
小百合の言葉などお構いなしに味わう私。
仕事終わりの汗ばんだままの熟れた熟女の身体が堪らない。
「堪らないよ、小百合さん…汗ばんでいやらしい香りだ。美味しいよ」
耳元でいやらしく囁いてやるとそれに反応する小百合、まったく根っからの淫乱?に違いない。
汗と私の唾液でぬらぬらと光る首筋からいやらしい香りが立ち昇っている。
再び唇を犯しながら小百合の手を私の股間へと導いてやった。
既に股間はギンギンに勃起していて、小百合の手がもどかしそうにファスナーを降ろし始めている。
「ずっとペニスが勃起しているよ…朝からずっとだ。小百合さんと交尾したくてペニスを起たせてる」
「いやっ…恥ずかしいこと…そんなぁ…」
言いながらもファスナーを降ろし、いきり立ったペニスを握り扱き出す小百合。
「さぁ、どうなってる?言ってごらん?何をしているか言いなさい?」
「あぁ…そんな…そんなこと…」
「昼間から硬いペニスを扱いてる…硬く勃起したペニス、大好きなペニスです。さぁ、言ってごらん?」
欲情しながらも羞恥に染まり怯えるような小百合、乳房を両手で包み込み揉み込みながら、じっと小百合を見つめる私。
ブラ越しの乳房の重さを楽しみながら、先端の突起を摘みながら小百合に視線を送る。
「あぁ…斎藤(仮名)さんのペニス…扱いてる….硬い…好きなの…うぅ..ペニス..うぅっ…あぁぁっ」
「よく言えたね…ご褒美にしゃぶってごらん?昼間から?…こんな場所で?小百合さんの大好きなペニスだ。さぁ」
私の腰に手を回ししゃがみ込んだ小百合、赤黒く天を仰ぎ反り返っている肉棒に手を添えて。
先端からは既に我慢しきれない透明な雫が溢れている。
かわいい舌を出すと雫を舐めとり、パンパンに張った亀頭に舌を絡め始める小百合。
今朝の情事の後、シャワーも浴びていない肉棒はいやらしい匂いを発して、匂いは立ち昇り仁王立ちの私も感じるほどだ。
「臭いか?今朝の小百合さんの密にまみれたままのペニスだ。ずっと恋しかったんだろう?」
「うぅ…凄い…硬く..おっきい…あぅぅ…好きなの…あぁ」
先端の鈴口、カリの裏、裏筋と舌を這わせるよう指示通りの小百合。
ゆっくりと味わうように唇を被せてくる。
「そうだ…根元まで味わって…舌も絡めるんだよ」
「手で竿を扱きながらだ…そうだ」
言われるままゆっくりと味わいペニスを愛撫する小百合。
このまま最後までしゃぶらせて精液を飲ませてやろう、そんな事はもちろん小百合にとって初めてだろう。
そんな考えが浮かんでしまった私。
「もっと強く握って扱いてごらん…」
言われる通り舌を絡めながら小百合の指に力が入る。
竿を扱かれるたびにグングンと硬さを増していく。
「唇で締め付けて、出し入れして…そうだ、いいよ」
亀頭を締め付けながら出し入れさせ、竿は扱かれ、舌も絡んでいる。
今朝散々出しているのに、再び腰の奥から大きな波が湧き上がってくる。
私は小百合の頭に手をかけ、自然と腰を動かし始めた。
「ふん…んん…ふんんっ…」小百合も自分の状況に興奮しているようにくぐもった声をあげながらペニスを頬張っている。
「んんぐっ…いいよ…小百合さっ….で、出そうだっ」
「んんぐぐっ…ふん…ふんふぅぅ…ぐふっ…」
小百合の動きが早まってくる、私の腰も。
「んんんぐっ….出すよっ….あっ出るっ!いぐぅぅぅっ!!!」
「ふんんぐぐぐっ….ふんふんっ….んんんんぐぐっ」
熱いものが腰の奥から股間を襲い、竿を通って一気に放たれた。
ペニスが一回り大きく膨らみ、ポンプのように熱い白濁を吐き出していく。
ゆっくりと腰を抜き差ししながら、そのたびにドクドクと音を立てるように吐き出された。
小百合の頭を押さえたまま、最後まで小百合の口に放出。
動くたびにビクビク脈打つペニス、小百合はまだ舌を絡めてくる。
ペニスを埋めたまま小百合を見下ろし
「ふぅぅ…全部….飲んでごらん。飲みなさい。」
目を閉じたまま口いっぱいに頬張っている小百合、
私の言葉に驚き、はっと目を開け見上げる。
「さぁ…全部…飲むんだ。初めてかい?」
上目遣いに頬張ったまま困惑している小百合。
「初めてか?」
「ふんっ…」答える小百合。
「全部飲んで、舌で奇麗にしてくれるか。さぁ。」
諦めなのか、好奇心なのか、目を伏せた小百合はゆっくりと喉を鳴らし飲み下してくれた。
車の中2列目シートに戻ると背もたれを倒してフラットに。
小百合を横たえて私服であるスカートを腰まで捲り上げた。
今朝脱がした真っ白いショーツが再び目の前に露に。
今はショーツに大きな染みを付けて汚している小百合だ。
脚を開かせるとショーツをずらして小百合のオマンコを明るい車内で露にした。
「よく見せてごらん…はしたない小百合さんの….オマンコ」
「あんっ…ひっ!いやっ!…はぅぅぅっ…恥ずかし…」
今朝の情事、仕事中の汗、色々なものが混ざり合った淫靡な香りが立ち込める。
指で褐色の肉ひだを開くと透明な密と真っ白いマンカスが。
「朝から咥え込んで、濡らして…ずっと疼かせてマンカスまで溜まってるよ?小百合さん?」
「あんっ!だめぇぇ!いやぁぁ….見ない…あぁぁっ」
小百合の声と同時に私は肉ひだに舌を這わせていた。
「マンカス…奇麗に….凄いよ….いやらしい….臭く匂ってるよ…」
言いながら肉ひだをついばみ、摘み、舌で大きく味わって、膣口へ押し込みかき回して味わった。
「ひっ!あっ!…はうぅっ!あっ!あっ!…」
ビクビク身体をのたうち感じている小百合。
包皮に包まれたクリはもう赤黒くぷっくりと充血して顔を覗かせている。
包皮をめくって露にしてやるとそれだけで腰を跳ねて悦んだ。
露になったクリへ舌を、周りからじっくりと責め始める。
「こんなに…クリ勃起させて….どうだ?いいのかな?」
まともに答えることも出来ない小百合、手を口に当て悶絶しながら腰をビクビクと震わせている。
「ここが….いいんだね?ここ….ほらっ….我慢しなくていいぞ」
クリを舌で嬲り、転がし、弾き、時に吸い上げては歯を立てて。
指を肉壺へ埋めるとGスポットをトントンと圧迫していく。
次第にスポットの奥から跳ね返すような感触….更に小刻みにトントンと。
「ほらっ…ここ….ここだあね?我慢しなくていいぞ…さぁ….ほらっ」
「んんんぐぐっ….あぁぐぐっ….ふんんぐっ….だ…め….出ちゃう…んんぐぐぐっ…だ…」
「ほらっ….出してごらん?ほらっ…..」
クリを嬲りながらスポットの指が追い詰めていく。
「んんんぐぐぐぐっ…いやぁぁぁぁぁぁっつ….あぁぁぁぁぁぁっ!あっ!あっ!あっ!んんんんんんぐぐぐぐぐっ!」
叫び声を上げのたうち回る小百合、その腰をがっちりと抑え込み責め立てる私。
透明な潮が迸った。一旦出てしまえばもう止めることなど出来ない。
指を引き抜くと、何かに解放されたように勢いよく潮を吹きだした。
身体を反り返らせ、跳ねながら。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
その間にジーンズとパンツを脱ぎ棄てた私。
腰を跳ね感じている小百合の膝を抱えると再び半立ちになっている肉棒先端を膣口へ当てがった。
「たくさんお漏らしして…はしたない身体だね?小百合さん?」
「あぅぅぅっ…あんっ….んぐぐぅぅっ…だって…凄い…凄いの…斎藤さっ…あうぅっ…入って…あぁ..また入れてっ!」
手を添えて亀頭を膣口へと。
入り口で小刻みに腰を振れば再びむくむくと膨らんでいく肉棒。
ゆっくりと深度を深く、グングンと膨らんでいく。
「あんっ…来て…いぃ…硬くなってる…もっと…お願い」
「おねだりまでするんだね?はしたないパート主婦だね小百合さんは?ほらっ…どんどん大きくなっていくぞ」
抜き差しを繰り返せば反り返りガチガチになっていく肉棒。
カリが張って、肉壁を擦り上げ、子宮口を突いていく。
小百合の足を抱え上げるとその素足に舌を這わせて、汗で蒸れた足の指まで口に含んで指の股まで味わい尽くしながら。
「どうだ…いいか?旦那よりいいか?んん?」
「あうあうっ…はうううっ…い、いぃぃの…凄いの…いい…あの人より…ずっと…あぁぁぁっ…いいっ!」
「腰を振って当ててごらん…小百合さんのオマンコの奥…好きなんだろう?自分で当ててごらん」
小百合を抱き起すと対面座位に、腰を抱えゆすりながら、先端は完全に子宮口を塞ぎ込み、押しつぶそうとしている。
「あぐぐぐっ…そこ….そこいぃぃ….凄い….あううううぅぅっ…ぐぅぅっ!」
「ほらっ…イってごらん?ほらっ!」
先端を子宮口に埋めるように腰を動かしてポルチオを探って突いていく。
小百合が身体をのけぞらした。
そこめがけて集中的に突き上げてやればすぐだ。
「ほらっここだね?ここが一番?イキなさい!ホラッ!ホラッ!」
「あっ!あっ!すご….あうううぅぅぅっ!んんぐぐっ!はうううううっ!だ…だめぇぇぇぇっ」
「ほらっ!逝け!ほらっ!」
「いいいいいいいいっ….いぐ…いぐ…いぐぅぅぅぅぅっ!!!!」
がっしりとしがみ付き腰を振り乱しながら昇天する小百合にお構いなしに突きあげていく。
「凄いの…あんっ…んぐぐぐっ…だめ…だめ….また…またいぐ..いぐぅぅぅぅぅっ!」
ガクガクと仰け反り腰を振る小百合をがっちりと抱き寄せて、腰を回すように。
「だめ….こわれ…こわれちゃうっ…だめだめ….あううぅぅぅぅっ!また…また….いぐぅぅぅぅぅっ!うううううっ!!」
何度昇天したことだろうか。
これほどまでの中派とはまさに私好みの女。
そろそろ私も我慢も限界に近づいていた。
小百合を降ろすとうつ伏せに、大きな真っ白い尻を開き、その奥へと肉棒を差し入れて根元まで埋め前側の壁を突く。
足を閉じさせて上に重なるようにすると前側壁を突く格好に。
グイグリとつぶすように突いてやれば、すぐに…
「何回も気を逝かせて….本当に淫乱な身体だ…はしたない雌犬だよ…小百合さん?ほらっ!イキなさいっ」
「だめぇぇぇ…また…また..いっちゃ..いっちゃうの….んんんぐぐっ…いぐぅぅぅぅっ!!」
小百合を横向きにすると片足を抱えて奥深くまで。
「んんんはっ…いいよ…小百合っ…出るっ…出るよっ!小百合っ!….いくよっ!」
「凄い…こわれ…こわれちゃっ!….きて….あっ!また!また!いぐぅぅぅぅ!!」
「一緒に….一緒にいくよ….小百合っ!いく…でる..い、いぐぅぅぅっ!!」
暫くは放心状態の二人。
繋がったまま息を落ち着かせて。
汗でぐっしょりの小百合と私だった。
「小百合…最高だったよ」
「私もよ斎藤さん….もう、知らないからっ」
「どうなっても?ってこと?」
「もう…だって…凄いの、こんなの初めてなの私」
「久しぶりだし?すぐにもっと刺激が欲しくなるよ。そんなもんだよ」
「すっごく久しぶり…いけないんだ斎藤さんったら!沢山女性がいるんでしょ?」
「私も久しぶりだよ…もう小百合だけだよ。」
何事もなかったように自転車の場所まで送り届け、
「また明日ね。お疲れ様」
これで小百合も完全にセフレになったかな?と確信しました。
バイアグラ飲んで行って良かった!!
明日も楽しみです!
先週、古本古着屋に行った時の話です。
僕が二階の古着を見ていると、階段を上がってきた外国人の女性がいました。
年齢は40歳過ぎか半ば位でした。
と、僕は思わず2度見しました。
そこには痩せていて顔もくっきりした美人なのに見たことない大きさのおっぱいが!!!
僕は風俗でIカップとか見たことあるけど、それどころじゃない!メロンが2つ!!とんでもない爆乳でした。
すると、彼女が置いてあるサングラスを手に取り見ていたので、僕は谷間が見える位置に移動しました。
服装は黒のピッタリしたTシャツでしたが、胸の上半分がメッシュで透けてました。
屈んでサングラスを見ていたのでメッシュ越しに谷間が・・黒のメッシュから見える深い谷間にかなり興奮しました。
そもそも谷間が見えなくてもメロンの様なおっぱいのラインが見えていたので、僕は暫く見ているとだんだん勃起してきました。
ハーフパンツを履いていましたが、勃起した為ズボンを突き上げていました。
誰が見てもバレるくらい膨らんでいました。
僕はマズイと思い、少し離れて彼女のおっぱいを見ました。
彼女も移動して通りすぎたが僕は彼女の後を追うようにおっぱいを見ては興奮していました。
彼女にだんだん近づいていき隣で服を見るふりをしながら彼女のおっぱい、谷間を間近で見ました。
至近距離のおっぱいはもう犯罪的で隣にいるにも関わらずチンコはフル勃起しっぱなしでした。
すると、突然彼女が話しかけてきました。
僕の心臓はバクバクで久々にあんなにドキドキしました。
彼女は並んでいるズボンを手に取ると「キュート?」となぜいきなりこのズボン可愛い?と聞かれたのか。
彼女は「英語しゃべれますか?」と僕は「ノー」と答えました。
その会話の最中も面と向かっていたので目の前の彼女のおっぱいを凝視しました。
目の前にあるそのおっぱい!触りたい揉みたい!妄想してました。
彼女は僕の前を通ろうとスレ違い様にチンコに手が当たったかのようにワンタッチしました。
僕はヤバいバレてると思ったが、彼女のおっぱいに興奮していたので僕もスレ違い様に彼女のお尻にカチカチのチンコを撫でる様にスレ違いました。
すると、彼女は僕の隣にきて携帯を取り出すと何か文字を打ち僕に見せて来ました。
彼女の住所でした。
そしてまた文字を打ち夕方の5時に来れるか?と聞いてきました。
僕はもうヤりたくてしょうがなかったので「イエス」と答えると彼女は僕のチンコを軽く撫でてきたので僕は彼女の後ろに回り彼女のお尻からチンコを押しつけました。
彼女は「ンンッー!」と腰をくねらせると「5時に家に来てね!」と僕も「オッケー」と言いその場は別れました。
そして、5時に彼女の家に向かいました。
普通の一軒家だったのでドキドキしながらピンポンを押すと彼女が出てきた。
僕の手を取り家の中に入りました。
彼女は着替えていてすでに胸元が開いたランジェリーを着ていました。
僕はその谷間に釘付けで何とノーブラでランジェリーから溢れるばかりのおっぱいに乳首がピンと立っていて僕はすぐにチンコが立ちました!
彼女に「セクシー!」と分かる英語で言うと彼女は「カモン」とベッドルームへ案内してくれました。
僕は後ろから彼女に抱きつきベッドに倒れました。
彼女の上に股がると唇を奪いキスしました。
僕はかなり興奮していました。
キスも徐々にディープに舌を絡ませながらすると、僕の手はあのおっぱいに!掴みきれない大きなおっぱいを撫でながら揉んだ。
この、大きさでかなり柔らかかった。
こんなに気持ち良い感触初めてだった。
手が埋まる。僕は彼女のおっぱいをもみくちゃに揉むと乳首に吸い付いた。
彼女は「オッー!」と声を出した。
僕は右、左と彼女の乳首を舐め吸いしておっぱいを寄せると両方の乳首を重ね同時に舐めた。
もう、彼女のおっぱいは舐めすぎてヌルヌルでした。
そのまま、僕は彼女のお腹を這いながら舐め、オマンコに顔を突っ込み舐めた。
彼女は「オオッー!」と声を出しながら悶えていた。
僕はクリトリスを舌先で激しく舐めまくった。
そして、彼女のオマンコを指で撫でると彼女のオマンコはびしょびしょだった。
そのまますんなりオマンコに指を入れ手マンした。
彼女は「オッー、イエス!オッー」と僕は本当にAVみたいに声を出すんだ。と思いながら激しく手マンした。
彼女は「イエス!イエス!」と声を荒げ、オマンコはびちゃびちゃ音を立てると潮を吹いた!
僕はイッたと思い少し続けました。
彼女はビクッと体をくねらせたので僕は一度ストップした。
すると、彼女は僕のチンコにいきなりむさぼりついた。
笑みを浮かべチンコをジュポジュポとフェラした。
僕は「良い!気持ち良い」と言うと何となく伝わったみたいでさらにジュポジュポとシャブりチンコから口を離すとおっぱいでチンコを挟みました。
完全にチンコは隠れた。
唾を垂らし、上下にパイずりしだすとその柔らかなおっぱいの感触はとてつもなく気持ち良かった!
挟まれ適度な圧と柔らかさがこれまで体験してない気持ち良さに「ストップ!ストップ!」と僕はイキそうになりそうで止めました。
そして、彼女に胸を寄せさせチンコをそのまま縦に入れました。
今まで縦パイずりはしたことなかったのでこの彼女のおっぱいに思わずやりたくなりました。
すっぽり入るチンコに興奮しながら本当にこの気持ち良さはヤバいと思い、彼女のおっぱいからチンコを抜いた。
そして、彼女をベッドに寝かせると僕は彼女の脚を拡げチンコをゆっくり挿入した。
少し締まりは悪かったが、外国人の爆乳な彼女に入れたことに興奮した。
そのまま最初から激しめにピストンすると彼女のおっぱいが前後にユサユサと揺れる。
マジでこのおっぱいの揺れは凄い!!僕はこんなおっぱいの彼女とやれてかなり興奮していた。
更に激しく突いた!柔らかなおっぱいが波を打つように揺れ、彼女も「オッー!イエス!」とイキ顔も堪らなく興奮した。
彼女は息を荒げスーハースーハーさせていた。
僕は彼女をイカせようと肩を押さえ、乳首を舐めながらパンパンパンパン激しく突いた!
彼女は「オッー!オッー!オッー!」と叫びっぱなしだった。
彼女はまたもイッたっぽいので一度ストップすると、彼女は僕を倒し上に股がるとチンコを入れた!
彼女はいきなり激しくグラインドした。
僕は「あっー!凄い!!」と彼女のグラインドが激しく、さらに目の前の激しく暴れるおっぱいに堪らなく興奮した。
手を伸ばしおっぱいを揉みくちゃにしながら、彼女の腰も早くなった。
僕はあまりの気持ち良さに「ヤバい!イキそう!イクッ!」と彼女に言ったが彼女は腰を激しくグラインドさせ気持ち良さに「オッー!オッー!」と聞く耳なかった。
僕は「無理!イクッー!」と叫ぶとチンコから思い切り精子を彼女のオマンコにぶちまけた!
彼女はまだ止めず僕のチンコからはグラインドする度にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と彼女のオマンコに次から次へと溢れ出た!
彼女もイッたのか腰が止まるとチンコを抜き「オーマイガー!」と後の英語は分からなかった。
あんなに中出ししたので、彼女のオマンコからどろどろと精子が垂れてきた。
僕はそのエロさに興奮しまたチンコが立っていたので彼女を寝かせるとそのまま正常位でチンコを挿した!
彼女はビックリした顔で僕を見たが、そのまま激しくオマンコを突いた!
彼女は「オッー!オッー!」と感じながら顔を歪めていた。
僕は彼女の両足を肩に掛けると彼女のオマンコの奥までチンコを突き挿した!
何度も振り下ろした。
彼女は「アッーー!!アッーー!!」と喘ぎまくった!
僕も彼女の声に興奮しさらに突きまくった。
彼女は「オーイエス!オッーイエス!」と感じまくっていた。
僕もそろそろ限界に近づき「アッー!イクッ!!」と僕は彼女のオマンコの奥深くに精子をぶちまけたいと思い「イクッ!!」とチンコを1番深く挿し勢いよくドピュッー!!!更に突きドピュッー!!ドピュッ!!と何度も彼女のオマンコの奥に精子を吐き出した!
彼女はもう「オー!オー!」としか言わなかった。
僕はもう精子が空になるまで彼女に出し尽くした!
チンコを抜くとジュブジュブと音をたてながら精子が溢れ出てきた!
そのまま横になり彼女にキスをして大きなおっぱいを好きなだけ触りいちゃいちゃした。
暫く横になるとまたチンコが元気になり彼女にハメた。
その日はそのまま泊まり次の日も1日ヤり尽くした。
こんなにも細身で綺麗な爆乳の外国人とこんなにもヤれてかなり幸せでした。
人妻Mとの中出しは、本来なら前回(投稿No.7024)で終わるはずでした。
その後、昔と変わらず相性が良いおかげか、頻繁に会うようになりました。(週1、もしくは週2)
平日の限られた時間(3~5時間)でしか会えませんが、2、3回戦はします。
Mが午後から仕事の日にも会うことがあります。
さっきまで俺のムスコを一生懸命舐めたり、ハメられて何度もイッていた人妻M。
妻が他人に抱かれているのも知らずに旦那は仕事やゴルフに行く。
俺とホテルで気持ちよくハメたあとに、仕事に行くMを見送るのもなかなか気持ち良いものです。
本題に入ります。
お互いに体の相性が良いため、どちらがと言うこともなく生ハメを求めてしまいます。
やっぱり人間も野性動物の雄雌と変わらず、生の性器、交尾を求めるんだと感じます。
俺自身は外出しでも構わないですが、Mは生ハメと中出しだと何度も中イキするため生ハメ願望があります。
しかし、人妻ということもあり妊娠を恐れています。
そこで、避妊とMの生理不順を考えピルの服用を勧めました。
お互いに休みの日に産婦人科に行き処方してもらった日の話になります。
会うのは9時からでしたが予約が12時であるため、エッチよりも診察と思いホテルは行きませんでした。
ただ、Mが二人きりになって抱っこをして欲しいと言うので、漫画喫茶に行くことになりました。
エッチはしないつもりでしたが、Mにある指示をしていました。
それは車で漫画喫茶に向かう際、助手席に座ってバイブオナするよう指示しました。
普段はオナをしないMですが、しっかりオナしてくれました。
ただ、バイブではイクことができず悶々としていたと思います。
一応、他のドライバーに見られないようにタオルで隠していましたが、股を大きく開く時もあり見られたのではとヒヤヒヤしたときもありました。
俺自身も我慢ができなくなり、漫画喫茶に着いて個室のカップルルームに入り、すぐさまMを全裸にさせました。
カップルルームはドアがある分、他の個室よりは安心できますが、防音ではないためMのヨガリ声が漏れるのではないかと心配でした。
ソファーに座らせ手マンすると既にグチョグチョで、下着もしっかり濡れていました。
クチュクチュ、グチャグチャと卑猥な音が部屋中に響き渡り、Mの弱いとこを攻めるとすぐさま潮を噴きながらイキました。
ソファーはコップの水をこぼしたかのように濡れてしまいました。
俺「いつも以上に噴いたね」
M「バイブじゃイケなかったからすごく気持ちよかった」
その言葉が余計に嬉しくなり、さらに手マンを続け5連続でイカせました。
M「もうだめ。やめて。おかしくなる」と言うので攻守交代。
ソファーを拭いて座るとMは膝まづき、ムスコに唾を垂らしてねっとりフェラします。
店員が来るかもしれない漫画喫茶で、全裸でいつも通り美味しそうにジュボジュボ音を出して咥える姿が余計にエロく、Mも俺の弱いとこを知っているため、このままだと発射してしまうと思いMをソファーに座らせ、M字開脚させて生で挿入しました。
M「ねぇ?ゴムしないの?」
俺「ちょっとだけ生しようよ」
挿入すると、お互いに生の気持ちよさに理性が負けてしまいゴムハメをやめました。
いつも以上にぬるぬるに濡れ、シャワーも浴びていないため部屋中にMのいやらしい汁の匂いが充満していました。
ゆっくりピストンすればヌチャヌチャ、早くピストンするとクチャクチャという音と、玉が当たるパンパンという音が響き渡ります。
緩急を付けてピストンしていると、Mがイキそうとのことなので早いピストンに切り替えるとあっけなくMはイキました。
ハァハァと息を切らし、漫画喫茶で全裸で悶えるMが一層エロく感じた俺は一旦ムスコを抜き、ドアのところにMを立たせて立ちバックで挿入しました。
Mはこの体位で乳首を攻められるのが非常に弱く、汁を太腿まで垂らしながらすぐにイキます。
ちなみに隣の個室には20代の男性客がいるのを確認していたため、Mは声が漏れたらヤバイと思い、一生懸命声を出さないように我慢していました。
たまにドアの向こうに人影も見え、ドキドキしながらピストンをしているとMはさらにイキました。
診察の時間も迫ってきているため、俺もフィニッシュに向けさらにピストンを続けました。
Mにイクことを伝えると、「いいよ、出して」というのでそのまま5回ほどドクドク波打ちながら発射しました。
ふと我に戻ると生ハメだったことを思いだし慌ててしまいましたが、Mが安全日だからと開き直りながら笑って許してくれました。
ムスコを抜くと床にはMの汁で濡れており、そこにザーメンが落ちる何とも言えない光景でした。
Mの秘部をティッシュで拭いてあげるとMはお掃除フェラをして綺麗にしてくれました。
その後、漫画喫茶はルーム予約し一旦外出して診察に向かいました。
隣の男性客はヘッドホンをしていたため恐らくバレていないとMと話ながら店を出ました。
診察後に、再度漫画喫茶を訪れいつも通り2回戦をして今回はお開きにしました。
Mは漫画喫茶でするのも初めてでしたが、バレるかもしれないというスリルが良かったということで、また機会があれば漫画喫茶でする約束をしました。
MはドMなんだと思います。
現在はピルを服用しているため、生中出しできますがゴムハメや生外もしているのでまた要望があれば続編を載せたいと思います。
俺は漫画喫茶でハメるのが好きみたいです(笑)
前回投稿No.6992で「友達の彼女を友達の前で寝取っちゃいました」を投稿した者です。
イイネたくさんいただけたので、調子に乗ってまた投稿させていただきます。
引き続き駄文乱文失礼します。
5年くらい前の話です。
職場で仲のいい男の先輩から「この間からいい感じのセフレができて、今まで付き合ってたセフレがめんどくさくなっちゃった。良かったら口説いて落としてくれない?」とゲスで最高なお誘いをいただきました。
当時自分にもセフレは2人いましたが、その先輩のセフレさん(以下、めいさん)はかわいい感じでタイプだったので、「先輩が良ければアタックしてみますよー。でも本当にいいんですか?妬きませんか?w」と話すも、「いいよー。ヤリオなら多分すぐに落とせるし、俺も新しいセフレと会う時間増やせるから!頼むわw」てな感じでとんとん拍子に話が進みました。
めいさんは当時30歳くらいで、同じ職場の先輩。
童顔で細くてくりっとした目が印象的な人妻さんでした。
デートに誘うと意外にも即OKで、「好きなんです」と告白するとあっという間にホテルへ行けました。
ちょうど先輩が音信不通気味にしてて寂しかったときに見事につけこみました。
このめいさんのエロさが半端なかったんです。
ラブホ着いて早々に経験したことないような(食われるような)ディープキスをされ、ベッドに押し倒され、あっという間に服を脱がされて自分だけ全裸…。
乳首を舐められ、舌がお腹を通って、ち〇こにきたかと思うと避けて金玉ペロペロ。
ペロペロされつつ、空いてる手でち〇こシコシコ。
玉から竿へ、竿から裏筋へ舌が蠢くように気持ちいいところを刺激します。
完全に主導権はめいさんが握ってました。
たまらず69に体勢を変えて攻めようと体をねじってもめいさんの体が逃げて一層ち〇こへの口撃が強くなります。
40分くらい攻められたでしょうか。
大体顎が痛いとか言われてエッチになるのに、一向にフェラをやめません。
このままでは口だけでイってしまいそう…と思ったタイミングでフェラしてた口が僕の口に覆いかぶさってきました。
またまた激しいディープキスをされて、夢中で舌を吸いあい、唾液交換しているとめいさんの左手が僕のち〇こを掴んでま〇この中へ誘導します。
そのまま騎乗位でキスしながらガンガン突かれます。
僕も負けじと下から突き上げます。
でも今までのフェラのせいでもう最高に気持ちいいんです。
すでに先走り液もドバドバ出てたのに我慢して我慢してやっとたどり着いた感が射精感をさらにアップさせてしまいました。
僕 「やばい、もう出る」
めいさん「いいよ。ヤリオくんの精子私にちょうだい。」
僕 「妊娠しちゃうかもよ?いいの?」
めいさん「血液型、旦那と一緒だから大丈夫。ちゃんと産むからちょうだい」
お互い 「あーーーいくーーー!」
1週間溜めたかのような濃い精子がどくどく出ました。
征服感と気持ちよさが巡っているのと同時に、僕は全く攻めてないことが悔しくて、その後、もう一回攻守逆転して攻めまくって潮吹きでベッドずぶぬれにしてまた中出しエッチしちゃいました。
後日見事妊娠、出産し、旦那さんとの子として育てているようです。
写真見ると自分にめっちゃそっくりなので、おそらくそのときのエッチでできた子だと思います。
今でも時々会って密かに次の子作りに励んでいます。
昨日も水分を取る為に精液貪ってきました。
昨日会ったのはMさん。
アラフィフ独身貴族の男性で月に1、2回はコンスタントに会っています。
Mさんは「まとも」な女性なら喜ぶであろうゆったりとした優しいSEXをされる方です。
あたしは壊れるようなのが好きですが、やっぱり恥ずかしいし言えずにいます。
オチンポのサイズも大き過ぎなくて、でも大きくて長さも充分、しかも硬いです。ただ若干遅漏です。
いつものようにゆっくりあたしをベッドへ寝かせてくれます。
そっとキスをしたり乳首を舐め回してくれます。
フワフワした感覚になり喘ぎ声が漏れてきます。
「今日どうしたの?すっごい濡れてるよ?」
でもホントの事は言えません。
ホントは指とそのおっきいオチンポでぐちゃぐちゃに激しくかき回して精液出して欲しいなんて絶対言えません。
「…シたかったから…」
小声でコレを言うのが精一杯でした。
「そっかw嬉しいよ」
ゾクゾクしました。
そこから一時間以上全身舐め回され愛撫され続けます。
もうホントに全身です。
もう我慢できない!と何度も思いましたが必死で言葉が漏れてしまうのを耐えていました。
四つん這いにさせられてアナルも舐め回されトロトロになったところで背中を下へ押されて、うつ伏せ寝でお尻だけ突き上げている体勢にされると後ろからオマンコに一気にオチンポが入ってきました。
「あっっ、ああああっん!」
それまで我慢していましたし大声でイキました。
「はぁーっ…はぁーっ…」
気持ちいいとかもっとシテとか言えないのでその我慢が呼吸をメスというか獣というか…そんな感じに変えてしまい、恥ずかしいのと気持ちいいのが同時に脳内を支配してきます。
さっきの四つん這いの体勢ですとオチンポ突かれる度に乳首が微妙にベッドで擦れて全身電気が走るような感覚になるんです。
頭の中では「最高~気持ちいい~オチンポ~オチンポ汁欲しい~」と思っていますがそれは声に出せません。
ズブズブと何度も何度もオチンポを子宮口へ打ちつけられ何度も絶頂を迎えます。
いつもはいろんな体位に変えるのですが何故か変えませんでした。
ひたすらにバックで打ちつけられ絶頂を迎えまくる快感に浸り過ぎて遂に
「気持ちいいよぉ~イク~」
と言葉になってしまい興奮されたのか(?)止まる事なくさらに打ちつけてきました。
壊れちゃう…ううん、違う、壊して欲しいんだ…今壊れてしまってこの先SEXできないカラダになってもいい…
そんな狂った感情が頭を支配していた時遂に意識を手放してしまいました。
後で聞いた話だと「死ぬ!死ぬぅ~」と言っていたそうです。
どれくらい意識がなかったのかわかりませんが(一瞬なのか10分なのか一時間なのか)気がつくと犯されている状態でまだMさんは腰を振ってました。
当然すぐにイってしまい、何かのリミッターが外れたのか、「気持ちいい~もっとぉ!中で出して欲しい~奥でぇ奥で出してぇ」と言ってしまいました。
Mさんも興奮してくださったのか、奥深く子宮口を潰す感じでオマンコに精液を注いでくださいました。
ああ…孕むかもしれない…
ドバドバ出されて最高潮に達した感じがしました。
そのまま四つん這いで。と言われて待っていると
「うわぁwぐちょぐちょ!精液垂れてるよー」
と言いながら指で中をかき回してきました。
部屋中に響くクチョクチョとした音に過敏に反応してしまいさらにかき回されている事で脳内感情が『孕む~孕むようにもっとかき回してください~精液を奥へ入れてくださいぃ~』でいっぱいになってしまい、潮を大量に吹いてしまいました。
この上なく恥ずかしかったです。
一体どれくらいの時間オマンコで遊ばれていたのかわかりませんが、連日の種付けでヒリヒリとしました。
家へ帰ってから、疲れたしオナニーしてお風呂入って今日は早めに寝よう~っと思っていたらLINE。
Tさん「遅いし急なんだけど今から会えない?」
即返事「あたしも逢いたいです。」
「本日の中出し5」に続きます。
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