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投稿No.6686
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月03日
今回は五年くらい前の一こまです。

平日休みだった私は朝一番で大型ホームセンターに買い物へ。
カートに大量の買い物でレジを終えて車に戻ろうとして入り口横の喫煙場所を見ると知ってる顔。

施設で介護をやってるサキちゃん。
年齢30歳バツイチ子供二人。
顔は中山美穂系の特徴ある美人さん。

横に行って一言
『なにやってんの?』
「え??ああ。。おはようございます」
「会社と印象が違うから気づかなかった。買い物?」
『そうそう。まとめ買い。日用品は面倒だからね』
『サキちゃんも買い物?』
「買い物というよりも、子供を保育園に送った寄り道かな?」
「なんか疲れる」

『今から用事ある?』
「???特に無いですよ???」
『茶でも飲みに行くか?ケーキくらい食べさせるよ』
サキちゃんは少し考えた。
「ありがとうございます。行きます」
『車はどうする?ここに置いていく?』
「あのホームセンターわかりますか?」
「あのホームセンターの方が保育園が近いから」
『了解』

別のホームセンターの駐車場にサキちゃんの車を置いて。
すでに茶というよりもランチ。

サキちゃんの希望でファミレスタイプのパスタ屋へ。
顔は知ってるし、会話もあったので緊張はなかったんだろう。
サキちゃんはデキ婚から離婚までをさらっと話した。
後から聞いたら、イカツイオヤジが意外なほどに話しを聞いてくれて話しやすかったらしい。

食事が終わって車に乗ってタバコを吸ってると
「まだ時間ありますか?」
『あるよ。どうした?』
「良かったら。。。。ホテルへ行きませんか?」
『??は?ホテル?。。。ラブホテル?』
「うん。。。ダメ?。。。」
『了解しました。。行きましょう』

サキちゃんの車を置いたホームセンターに近そうなラブホテルに直行。
比較的空室だったのでお風呂の広い部屋を選択。
サキちゃんの話しでは二人目の妊娠中くらいから元旦那はサキちゃんへの興味が無くなって浮気にはしったそうで。。。四年近くエッチ無しらしい。

部屋に入って二人で風呂場を見に行くと。。かなりのゴージャス装備で二人して笑顔。
即座に給湯開始。

とりあえずはキスをしようか?考えたが別の事にした。
私の身長183センチ、サキちゃんの身長158センチ。
キスしないで、サキちゃんの腰を持ち上げてそのまま上に。。
「えええ?え?。。。力、凄いね。。。こんなに持ち上げてもらったの子供の時以来かも」
「けど。。これ気持ちいいね。。浮いてるみたい」

これ成功で。。サキちゃんの方からキスしてきた。
サキちゃんのキスは久しぶりなのか?かなり濃厚なキスだった。

サキちゃんを膝に座らせて給湯待ちをしてタバコを吸ってると
「イメージと全然違う。。イカツイから恐い人かと思ってた。。優しいんですね」
『それはどうでしょう』

『では。。。お風呂に入りますか?!』
サキちゃんはトレーナーとジーンズを脱いだ。
多少の妊娠線はあるが身体全体としては崩れてない。
張りのあるオッパイを含めてガッチリした感じで大きなお尻が魅力的な体型の女性に見えた。

私はさっと全部脱いで風呂場の中へ。
掛け湯をしてるとサキちゃん登場。
「男の人とお風呂に入るの久しぶり過ぎて緊張する」
『すでに裸は見てるし。。緊張されても困るよ』
「じゃあ。入るね」

広い湯船に向かい合って入る事に。
『で??なんでラブホテルに行こうと思ったの?』
「旦那に相手にされない時間が長かったから。。なんか女としての自信がなかったんですよ」
「自分は魅力の無い女なのかな?。。とか」
「最初はそんな気は無かったんだけど、食事してたらなんとなく楽しくて。。。」
『いいんじゃないか?。。最初の踏み出しはそんなもんでさ』
『サキちゃん。。心配しないでいいよ。。サキちゃんは可愛いから』
『ほら。触ってみな』
サキちゃんの手をとって勃起したチンポへ。
「あ。。硬い。。久しぶりに触った」
『ちゃんとサキちゃん見て反応してるから。。十分だと思うよ』
「なんか。。。嬉しい。。。何か変な嬉しさ」
「それにしても元気ですね」
『とりあえずは軽く全身を鍛えてるから』
サキちゃんの嬉しそうな笑顔。。八重歯がチャームポイント。

サキちゃんに頼んで身体を洗ってもらう事に。
頭の先から爪先までゴシゴシ洗ってもらった。
最後に残された股間に手を出すサキちゃん。
「ずっと硬いままなんですね。。緊張する」
『だったら咥えてみれば?』
サキちゃんのフェラ。。さすがに元人妻。始めれば慣れた感じ。
音を出しながらジュルジュルとなめ回す。
『どうですか?久しぶりの男の人は?』
「男の匂いがするね」

『じゃあ交代。。そこに座って。。マンコ見せて』
サキちゃんを浴槽の角に座らせて開脚。
クリを数回舐めるとサキちゃんの甘い声。
「舐められの久しぶりで気持ちいい」
クリを舐めながら指をマンコに二本挿入。
「あっ。。。はっ。。う~。」
マンコは右手。。オッパイを左手で鷲づかみにしてサキちゃんにキス。
マンコに挿入した指のピストン、速度を上げる。
サキちゃんのキスが激しくなる。。
「あ~あ~」喘ぎを消すためにキスをする感じです。
それでも指を深く挿入して掻き回し始めると。
サキちゃんはキスが出来なくなった。

「あん、。、。あんあんあん。。そこ。。そこ」
「そこダメ。。。んんんんん。。。。気持ちいい」
「オッパイ気持ちいい。。。あ~あ~あ~あ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。。そこは叩かないで。。ダメよ。ダメ。」
「あう~あう~あう~。。気持ちいい」
指を三本にしたくらいからサキちゃんは全開になったのかな?

サキちゃんは喘ぎと共に腰を強烈にうねらせ始めた。
マンコに指三本。
追加でクリを刺激始めるとサキちゃんは気持ちよさそうに喘ぎ続けた。
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい」
「あう~あ~あ~ハアハア~ダメよダメ。ダメ。ダメよ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。もうダメ。もうダメ。イク。イク。イク。」
「もう。イクからイクから。。ダメ。ダメ。ダメ。ヤメテ~ぇ~」
サキちゃんは軽く潮を吹いて気持ち良くなった。

『サキちゃん。。大丈夫か?』
「うん。。気持ち良かった。。ありがとう」
『???』
「もう。。これ。。入れて。。」
『とりあえずは身体拭いてベッドに行こう』

ベッドに到着して確認をした。
『どうする?』
「???」
『ゴムか?生か?』
「生の中でいいよ。。簡単には出来ないでしょう?」
『了解。。ありがとうございます』

サキちゃんは正常位希望だったので入り口から一気に挿入した。
「あ~あ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ。入ったあ~」
『どうですか久しぶりのチンポは?』
「うん。。久しぶりに入った。。。硬い」

特に遠慮もないので最初から全速力のつもりだったのだが。。
サキちゃんは上になりたいと提案してきたので騎乗位に変更した。
「これ。。硬いから気持ちよさそう。。動くよ」
サキちゃんのリズミカルな腰振りが始まった。
良く締まるマンコ。可愛い顔。聴覚を刺激する声。。。元旦那は何が嫌だったのか?不思議だ?

「あ~あ~あ~あ~気持ちいい。。硬いの気持ちいい」
「あう~あ~ハアハア~あうあんあんあんあ~気持ちいい」
「久しぶりのチンポ~~あう~~~あ~気持ちいい」
「もっともっともっと早く。。気持ちいい」
自由自在に腰を振って角度も深さもサキちゃんの思いのまま。
「おねがい。。。さわって。さわって。気持ち良くして~」
オッパイとクリを指で刺激を始めるとサキちゃんは言葉にならない喘ぎでイッテしまった。

『サキちゃん。バックでいい?』
「いいよ。。バック好きなの?」
『サキちゃんの素敵なお尻をみたいだけ』
「いいよ。。はい」
一気に挿入の全速力射精をやる勢いで挿入。
ウエストから一気にサイズが変わる大きなお尻。
掴み心地の良いふわふわの大きなお尻。
鷲づかみにしてただ打ち込む。

『サキちゃん。。。バックどう?。。気持ちいい?』
「うん。。久しぶり。。気持ちいいよ」
「もっと突いて」

「あ~あ~気持ちいい。。。しあわせ。。。」
「ふぅ~ふぅ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ」
「チンポ気持ちいいね。。。。あ~あ~あ~あああああああああ~」
サキちゃんのマンコはよく濡れる。
太ももまでサキちゃんの汁でべっとりしてる。
ホテルの部屋にはチンポとマンコのヌチャヌチャした音とサキちゃんの唸りに近い喘ぎでエロさが増す。

「もっとちょうだい。。気持ちいいからちょうだい」
「チンポチンポ。。。マンコ気持ちいい。気持ちいい~ハアハア~あ~ああああああ~ハアハア気持ちいい~~~」

『サキちゃん。。もう出すよ』
「う~ん。。いいよ~出して~」
オッパイを鷲づかみにしてガンガン打ち込む。
『出るよ!』

「あ~あ~~~精子きた~あ~~~~精子あ~~精子あ~~~~」
「あったか~い。。久しぶりのなかだし。。気持ちいい」

「あ~~~気持ち良かった。。。ありがとう。。気持ち良かった」
「掃除するね」
サキちゃんはフェラで綺麗に掃除してくれた。

タバコを吸いながらコーヒーを飲んでサキちゃんに質問してみた。
『久しぶりのエッチはどうでしたか?』
「気持ち良かった。。うん。。気持ち良かった」
『それは良かったよ。。。サキちゃんの身体も気持ち良かったよ』
「ありがとう。。。なんか恥ずかしい」

『で。。サキちゃん。。。満足した?』
「う。。。」
『時間あるならもう一回やる?』
「時間は。。。。たぶん大丈夫。。。しょう」

結局時間ギリギリまでの2回戦。

これがこの子との初めて。
その後は仕事のシフトや子供の事などでなかなか会えなくて3ヶ月に一回。。途中でサキちゃんに彼氏が出来たり別れたり。
今現在のサキちゃんは今も介護現場で働いていて、会えば明るく挨拶をしてくる可愛い熟女?になってる。

半年に一度くらいサキちゃんから連絡が来て会う。
不思議なセフレ的な関係が継続中です。

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投稿No.6684
投稿者 裕樹 (33歳 男)
掲載日 2017年7月01日
姉(36歳)の高校からの友達で会社の同僚でもある千明さんとの話です。

週末に我が家へ遊びに来て俺も一緒に宅飲みしました。
3人とも良い感じに酔ってきて、俺は途中でトイレへと席を立った。
小便を済ませてトイレから出ると、そこに千明さんが立っていた。

「千明さんもトイレですか?お待たせしちゃってすみません」
「ううん、お姉さんが酔い潰れて寝ちゃって暇だから裕樹君を待ってた」
「お出迎えしてくれたんですか?ありがとうございます(笑)」
「あれ~?迎えに来たのにお礼は無いのかな?(笑)」
「どんなお礼が良いですか?」
「さすが裕樹君!話しがわかるね!早く戻って戻って!」
「戻るって…ここトイレですよ?部屋は向こうでしょ…」
「良いからほら、入った入った」

無理矢理トイレに押し戻された。

「姉さんに聞かれちゃまずい話でも?」
「聞かれても良いけど見られたくはないかな」
「見る?何を?」
「もう…鈍感!こーゆー事よ」

いきなりキスされた上に股間をまさぐられた。

「ちょっとちょっと!何をいきなり…」
「お礼してくれるんでしょ?大人しくチンポ出しなさい」

元ギャルなのは知ってたけど、友達の弟のチンコを狙うような人とは思わなかった。
でも見た目はかなりの美人だしスタイルも良いから、これはラッキーだと思って言う通りにした。

「あら~!意外と立派な物をお持ちで(笑)」
「お褒めに預かり光栄です(笑)」
「それじゃ頂きます」

ションベンしたばかりだし、風呂も済んでないチンコを躊躇無く美味しそうに頬張ってくる。

「千明さんめっちゃフェラ上手いですね」
「良く言われるんだ~。私もフェラするの大好きだし」
「あんまり激しくされちゃうとすぐに出ちゃいますよ」
「え~?もう?我慢しないと入れさせてあげないよ?」
「千明さんに入れさせてくれるんですか?」
「フェラだけで終わりにするわけないでしょ?それとも入れたくないの?」
「入れたいです!我慢します!」
「宜しい。それじゃ本気出すから我慢してね」

ネットリ絡む舌使いかと思えば、チンコが引き抜かれそうなくらいのバキュームをしてきたり、マジで我慢するのがキツかった…。

「なかなかやるね、大抵の男は私が本気出すと持たないんだけどね」
「そりゃあ、千明さんのマンコが待ってますから必死ですよ」
「良いね良いね、やっぱ男はこうじゃなきゃね」

「俺にも千明さんのマンコ舐めさせてもらえませんか?」
「お?何、クンニしてくれるの?」
「実は俺、クンニ大好きなんですよ。アナル舐めるのも大好きです」
「意外!アナル舐めてくれる人ってあんま居ないんだよ~」
「千明さんアナルも好きなんですか?」
「気持ち良い事は全部好きだよ」
「じゃあお願いします、舐めさせてください」
「オッケー!」

スカート捲ってパンツ脱いで後ろ向きになって尻を突き出してきた。

「かなり遊んでるようですけど、綺麗なマンコとアナルしてますね」
「どうよ!自分でもかなり自信あるんだよね」
「これは美味しそうだ、頂きます」

下付きだったからマンコもアナルも舐めやすかった。

「クンニ好きってだけあって上手いね」
「合格点ですか?」
「99点あげる」
「あと1点か…これならどうです?」

アナルを広げて舌を突っ込んで中まで舐めてあげた。

「あ…そこまで舐めてくれる男は初めてだよ」
「まだ続きがありますからね」

舐めて解したアナルに人差し指と中指突っ込み、マンコには親指突っ込んで壁を潰しながら出し入れした。

「それヤバいって…イッちゃう…イッちゃうから!」
「千明さんのイクとこ見せて下さい、ここも弄ってあげますから」
「あ!今クリ弄られたら…ダメ…イク…ああ!」

ビクンビクン痙攣して派手にイってくれた。

「派手にイキましたね」
「まさか裕樹君がこんなに上手いとはね…」
「どうですか?そろそろ入れさせてもらえますか?」
「ちょっと待って、まさかイかされると思ってなかったから…」
「え~?俺もう我慢の限界ですよ…ダメって言っても入れちゃいますよ」
「待ってってば…あああ!」
「あれ?もしかして軽くイきました?」
「だから待ってって言ったのに~」
「いやいや、最初の強気の千明さんはどこへ?って感じですね」
「裕樹君と相性良過ぎんのよ、こんな感じた事ないもん」
「嬉しいですね、千明さんの事好きだから」
「好きって…ええ?マジで?」
「ええ、昔から好きでした。初めて見た時に一目惚れしました」
「ちょっと~、今そんな事言わないでよ」
「好きな人とセックスしてる今だから言うんですよ」
「マジでやめて…言わないで…そんな事言われたら…」
「言われたら?感じちゃいます?」
「バ…もう!何で裕樹君に~」
「好きです、大好きです千明さん」
「腰振りながら言わないでよ~!あん…もう!」

その時トイレのドアをノックする音が…

「千明?トイレ?」

(姉さんだ…目が覚めたみたいですね)
(待って…声が出ちゃうから…)

「千明?」
「何?」
「やっぱりトイレか~、あんたも弟も部屋に居なかったからどうしたのかと思ったよ」
「ごめんごめん、飲み過ぎてトイレが近くなってね~」
「弟は?知らない?」
「知らないよ?裕樹君と入れ違いでトイレに入ったから」
「どこ行ったんだろ…?」
「さあ?」
「早くトイレ済ませてね?まだ飲むわよ~」
「あんたさっきまで潰れてじゃないの(笑)」
「ここからが本番でしょ!」
「あはは、わかったわ…よ!?」
「どうしたの?」
「な…何でもない何でもない、大きいのがちょっとね…」

(腰動かさないでよ、バレちゃうでしょ!ん…弄っちゃダメぇ…)

「千明?もしかしてウンコ?(笑)」
「そ…そうなの!最近便秘気味…だったから」

(ダメダメ…!バレちゃうってば!)
(頑張ってバレないようにしてください)
(フェラの仕返しのつもり?んん…マジでヤバいから!)

「気張ってるね~、それじゃ部屋で待ってるからゆっくり大物出して来てね」
「ごめんね~、もうちょっと…時間かかりそ…う…!」

足音が遠ざかって行った。

「今、千明さんイッタでしょ?」
「ヒヤヒヤしたじゃない!でもこんなのも良いわね」
「気に入ってるじゃないですか」
「癖になったらどうしよう」
「その時は責任取りますよ」
「どう責任取ってくれるのかな?」
「俺と付き合って下さい、どんなプレイでも千明さんの望み通りにしますよ」
「二言は無いな?」
「ありません、ずっと一緒に居たいです」
「それじゃプロポーズじゃん」
「ダメですか?」
「そう言えばゴム着けてなかったよね…中に出す勇気ある?」
「もちろんですよ!」
「今日って超危険日なんだけど?出したら確実に妊娠するよ?」
「産んでくれますか?」
「ちょ…良いの?脅しじゃないよ?」
「結婚してくれるなら喜んで中出ししますよ」
「へえ~、積極的だね裕樹君」
「千明さんこそ良いんですか?本当に出しますよ?」
「言葉だけじゃ信用できないな~、態度で示してよ」
「分かりました」

一気にスパート掛けて突き続けた。

「あ・あ・あ…深いとこまでくる…良い…声出ちゃう!」
「もう姉さんにバレてもいいでしょう?我慢しないで声出してください」
「バカ…んん…あの子に聞かれたくないわよ…ああ…!」
「可愛いですね…それじゃ出します」

思い切り最後の一突きを決めて本当に中に出してあげた。

「ああ!友達の弟に中出し決められてる!妊娠させられる!」
「好きです千明さん、結婚して下さい」
「分かったから!出しながら言わないで…ダメ…イク!」

プロポーズが効いたのか、中出しが効いたのかわからないけど、最後に潮まで吹いてイってくれた。
腰に力が入らなくなってグッタリした千明さんを支えて便座に座った。

「どうしよう…最初は遊びのつもりだったのに…本気になっちゃったじゃない」
「本気になってくれて嬉しいです、それよりちゃんと返事ください」
「裕樹君と結婚してあげる…だからキスして?」
「ありがとうございます」

トイレで誓いのキスなんてロマンチックの欠片も無いけど、意外な切っ掛けで千明さんとの結婚が決まった。

とりあえず俺と千明さんが一緒に部屋に戻るのは変かと思って、先に千明さんを部屋に戻した。
俺は音を立てないように一旦家を出て軽くツマミを買って戻った。

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投稿No.6681
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月28日
前回、エリとトモを別けて投稿させていただいてます。
今回は週末に出掛けたトモとの旅行の事を投稿します。

前回(投稿No.6674)の投稿直後、車でトモを迎えに行く事に。
トモは時間だけは守る。この事は非常にありがたい。
トモは車に乗ると開口一番
「パパ、おはよう!」「パパ、元気?」
出会って、抱いて、二年。。。私の呼ばれかたは(パパ)になっていた。。約一年前から。。

車に乗るとトモの最初の仕事が始まる。。アイコスの準備だ。。この娘はタバコを嫌がらない。
車を走らせながら今日のルートや昼食の希望を聞いたりしてると
「パパ、タバコの準備が全て完了しました!」
と笑顔の敬礼。
敬礼に意味は無いのだが、私の服装がワーク&ミリタリーなので自然と影響された服装になってるからか?
本日はパンパンな感じのカーキ色のVネックシャツにジーンズ。
上向きのオッパイがハッキリとわかる。

とりあえずは高速道路で一気に食事へ。
個人的に好きな蕎麦屋に到着すると、ギリギリセーフな感じで個室へ入れた。
手打ち蕎麦に様々追加したので少しは待つ感じ。
トモは注文が終わり障子が閉まるとすっと私の隣へ。
「パパ、キス。」「キスしょう」
『は、は、は、はい』
拒否権は無くキスをする。

食事が終わり宿へ車を走らせながらドラッグストアーで飲み物等を買う話しになりドラッグストアーへ。
店内に入ってしばらくするとトモが消えた。。。居た。
「パパ、これ効くかな?」
『え?え?』
「これと、これ。買ってみようよ?」
『む。う。』
「パパ、先月、全然元気無かったからさ」「今日は楽しみにしてるんだから」「頑張れるの?」
トモは怪しい精力剤をカゴに入れた。

先月。確かに頑張れ無かった。。当然だよ。。エリは精子が溜まるタイミングで全て空にしてくれる。
今は月一回のトモとは私への負担が大きい。
この週末はエリが家族の用事で不在なので奇跡の旅行なのだ。

いよいよ宿に到着。
基本的にチェックインは早目です。

今回の宿
露天温泉付きの2階建ての離れ。。会員割り引きで格安なお気に入りの宿。
何度も利用してるので離れの配置も熟知してるので敷地の一番奥を予約。
別棟で受付を行い鍵を持って離れへ。
この宿は放置してくれるありがたい宿なので私は好きなんです。

部屋に入り荷物部屋の隅に片付ける。
『お疲れ様でした』とトモの頭を撫でる私。
「パパ、パパ、お疲れ様でした」「パパ、チュー」
抱っこしてディープキス。
終われば顔をスリスリ。
『トモ、部屋とお風呂場見ておいで』
「はぁい」

「パパ、パパ」「もう、起きてよ、起きて」
『?。。??』私は床に変死体みたいにしばらく眠っていたらしい。
『あ、あ、寝てたね』『気持ち良かった』
「はい、タバコ」「死体みたいだった」「はい、コーヒー」
タバコとコーヒーで少しは覚醒したくらい。
「パパ、お風呂、お風呂行こう」「早く!」
トモはその場で一気に全裸になった。

二年。女は変わるな。。トモの身体を見ると思う。。ピチピチのムチムチのボーンからピチピチのキュのボーンになった。。
顔ムチムチが消えて小島瑠璃子系の顔になった。

風呂場はデッキ付き、デッキチェア付きの大きな桧風呂。。敷地の奥なので眺めは最高だ。
「パパ、パパ、身体を洗ってあげるからおいで」
風呂場の隅の洗い場の椅子に座った。
トモは私の身体を理解してるので洗う順番も力加減も言う事はない。
「じゃあ交代、パパが洗って」
スポンジを渡されて頭から全て洗ってあげる。
トモはこんなスキンシップが好きみたいだ。

浴槽の縁に座ってるとトモが後に立って私は後へ倒される。。トモはキスしたあと欲しかったチンポを咥えた。
私の目の前に開いたトモのマンコがある。
「パパのオチンチン。おいしい」「今日は一杯欲しい」
そんな感じの言葉を言いながらひたすらチンポを起たせにかかる。
私の前のマンコはすでに受入可能な事は確認したのでゆる~く舐める程度でマンコを見てる。
二年前よりは黒くなった。。イヤらしいマンコになった。いつでも挿入出来るマンコだ。。。

「パパ。パパ。」「もう、食べいい?」「わたし、もう食べたい」
『好きにしな』『今日は何がいい?』
「パパはそのままでいいよ」「私がやるから」
トモはそのまま背面騎乗位でチンポをマンコに一気に挿入した。
「は~は~ぁは~ん~ふ~」「パパのチンポ入った」「やっぱりパパのチンポ気持ちいい」
トモは背面騎乗位から身体を倒してきた。
私はトモのオッパイを鷲づかみにしてトモを支えながら膝を曲げてチンポをマンコの奥に刺す。

変な話しになるが。。。ここから時は止まる。

トモと会って二年、一通りのセックスを行い、ビデオや雑誌も見せた。
その後でトモが一番気に入ったのを見付ける事にした。
結果が、極力何もしない。
対面座位や背面座位で何もしない。。ただ、マンコでチンポを感じる。これが好きらしい。
最低15分はじっとしてる。。トモ自身は小刻みにマンコの位置をずらしてる。
二人で空を見上げて、オッパイを鷲づかみにして、マンコにチンポを入れて。。
「パパ、気持ちいい」「やっぱりパパに抱っこされてると幸せ」「チンポが入ってる」
乳首を少し触る。
「あ~ん、パパ、ダメ、ダメだよ」「は~、は~、意地悪するなぁ~」

今日はエリの事を話す予定なので、その前に話す話題があった。

『トモ、紹介した奴と今回も早かったな』
「ごめんねパパ。。」「なんだかね」
『今後もあるからさ、一回トモの話しを聞いていいか?』
「いいよ。何?」
『紹介した奴等、何が気に入らなかった?』『変態だった?』
「うんん。みんな優しくていい人だったよ」
『???』
「色々なところに連れて行ってくれたし、パパが連れて行かないお店でご飯も食べたよ」「ホテルに行ってセックスもした」「中はダメだよて言った外に出してくれたし」「優しくていい人だったよ」
「パパよりオチンチン大きい人もいたし」「セックスも気持ち良かったよ」
『どこに別れる理由があるの?』
「う~ん。。」「う~んとね。。ごめんねパパ」「私の中でセックスの気持ちいいはセックスの満足とは違うの」
『???』
「私はファザコンみたいだから年上好きだし」「抱っこしてもらうのが好きなの」「だからパパとこうしてお話しするセックスが好きなの」
「何もしないでチンポを感じるのが好きでキュンキュンするの」
『まあ、トモはそんな娘かもね』
「普通なんだろうけど、みんな入れるとすぐにガンガンに動いて突いてきて、気持ちいいし、イクけど」
「何か、、ダメだった。。」「ごめんねパパ」

この何もしないセックス。。殺人的にキツイ。
刺激が無いので無限にエロ妄想が必要になる。
たまにマンコのサポートが入らないと完全に縮む。。キツイ。。。
『まあ、まあ、』『トモを紹介するのにセックスのアドバイスまでは出来ないからな』『困りましたな』

「む~う」「ふぅ~うっ。」トモの腰が少し焦れたみたいに動き始めた。
「パパ。」「パパ。お願い、動いていいよ」「欲しくなってきた」「パパ。ちょうだい」
オッパイ鷲づかみのまま身体を起こす。
チンポは一段深くマンコに入る。
クリと乳首に刺激を与えながらキスする。
出来上がった身体は一気に加速する。
「あ、あ~気持ちいい。気持ちいい。」「パパ。ダメ、ダメ、ダメ、」「そこ。そこ。。いじめないで」「あんあんあんあんあん。。。ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、」
トモの身体から力が抜けた。

「あ~ん。。パパのイジワル」「パパも早く出して」
背面騎乗位からトモに一言かけてトモがうなずいた。
トモはお尻だけを高くこちらへ向けてくれた。
トモのイキ顔と喘ぎ声でチンポは元気になった。
一気にマンコに入れた。
あとはトモの中に出すだけ。

「パパのチンポ入った」「早くちょうだい」「早く」
私はひたすら腰を振るだけ。中出しするまで振るだけ。
何もしないから乱暴に。ただただ。
もうトモの喘ぎは文章にならない。。
トモの張りのあるお尻を一回叩く。これが二人の発射の合図になっている。
パーンと一叩き
「はい!!」
精子を撃ち込んだ。
「あ~あ~パパ。パパ。きもち。。。あ。。ああ~ん」「きもちいい。。。パパ。パパ。わ。た。」
文章にはならない余韻の喘ぎをトモは続けていた。

しばらくしてトモが正気に戻ったのでチンポを抜いた。
かなり縮んだチンポをトモは後始末する。

「パパ、気持ち良かったよ。」「パパの味のオチンチンと精子。。おいしい」
『それはありがとうございました』『今日はまだ出るよ』
「パパ。頑張って!」。。。。

食事は焼肉御膳で体力回復。
トモに好き嫌いはないのでガッツリ食べた。

そして夕食のあと。。エリの話しをしたわけです。

かなり長文になってる?
読んで頂いてる方々。ありがとうございます。
もう少し続けます。

部屋に入るとベッドが二つ。
ベッドを抜けると畳が有ってテレビがある。
ベッドはやめて畳に布団を敷いてテレビを見てる。
私が話しを切り出す。

『ねえ、トモ。』
「何?」 まだ笑顔だった。
『パパさ、、彼女作ったり、結婚してもいいかな?』
加速装置!!
胸が痛い。。仰向けの私の顎にトモの顎が乗ってる。両腕が胸を押さえて痛い。
「パパ。今、何を言った?」「もう一回言って?」初めての鬼の形相。

『パパが彼女とか結婚とかどうですか?』
「まあ、現実的に。。私とパパの子供だと二十歳でパパは70になるから実際問題で子供がかわいそうだけどね」
「だからパパは私に若い人を紹介してるのも気持ちもわかってる」
「確かに。誰かパパの面倒をみないと、野垂れ死にするのもわかる」

しばらく…

「パパ。。仕方ないのかもね」「けど条件がある」
『??。??』
「若い女はダメだよ。絶対ダメ」「若い女と彼女とか結婚とかになったらダメだよ」「なったらパパ。。。殺すよ」
恐怖でした。

『トモの言う若い女は何歳なの?』
「ギリギリ35までかな?」「え?パパ。もう女がいるの?」
『これから。これから友達が紹介してくれるの』
「その女の写真見た?」「年齢?」
『写真は見てない』『年齢は30代後半のはず』
「おばさんだね。。。」「現実的に子供も無理か」「バツ?」
『バツ無し子供無しらしいよ』
「おばさんならいいよ。」「だけど。付き合っても結婚しても、私とは会ってよ」「だったらいいよ」

『ふむふむ』
「あ~私も誰かと結婚してパパの子供作ろかな」
『は?』
「そしたら旦那の子供として産めるし」
「も~~私はこのチンポに愛着があるの」「も~~」

トモがチンポにシャブリつきフェラを始めた。
途中で歯を当てながら。
物凄い勢いでチンポを扱き、咥えていました。
「パパ。。いっぱいちょうだい」「なくなるまでちょうだい」
トモは勃起したチンポを確認して騎乗位で自らマンコへ入れた。
トモは最初から全速のピストンを開始した。
「パパ。。気持ちいい?」「パパの弱いとこ。。。」「チンポ気持ちいいでしょう?。。ねえ。パパ」

確かに気持ちいい。完全に知り尽くされてる。
『すごい。気持ちいい。』
「私の中に出していいから。。早くちょうだい」
対面座位に切り替えた。騎乗位はヤバそうだった。
トモは喘ぎながらキスを求めてきた。
「パパ。オッパイ触って」「う~んあ、あ、あ、もっと強く」「気持ちいい。。パパのチンポ気持ちいい」
トモのお尻を上げながらアナルへ指先を入れた。
トモの腰の動きでアナルの指が動く。
「あ。。ひゃん。うう」「パパ。今日は後でしたいの?」「でも今日はダメだよ」「あ~あ~ふ~ぁ~ん~今日は全部マンコの日なの」

よほど。当然だが。。女の話しが気に入らなかったんだろう。

『トモ。。出すよ』
「早くちょうだい。。パパのちょうだい」「あ~ぁ~ぁ~ふ~ふ~んが~」「ダメになる~ちょうだい」

アナルの指を二本にした。
「あ~あ~ぁ。。お尻。。お尻。お尻。気持ちいい~」「オチンチン。オチンチン。早く出して。お願い」
「私にちょうだい」

二発目の発射完了!!

布団にはトモの吹いた潮だらけで困っていだが、トモにキスして抱きしめたら正気を取り戻した。
『お掃除してくれる?』
「気持ち良かった。。」「また潮吹いた?」「はずかしい」
「あ。オチンチン」
「パパのオチンチン。。おいしい。。パパの味」
「このオチンチン好き」

掃除フェラが終わるとトモはキスをしてきた。
ぐったりしながら跨がってキス。
キスが終わると一言
「パパ。。わかってる?」「若い女はダメだからね!」

言うだけ言うとぐったり持たれてきた。
「パパ。お風呂。お風呂行こう」「パパ。おんぶ」
おんぶで風呂場へ向かう途中
「パパ、今日、後やる?」
とトモが甘えた声で聞いてきた。

残りは次回書きます。

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投稿No.6674
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月21日
投稿No.6668の続き

同じ介護施設の事務員の女と今日明日会うので投稿します。

名前はトモ24歳。
ガッチリムチムチ系のCカップ、顔は小顔のタヌキ顔。
正直、年齢を考えたら親子です。

最初は約二年前の新卒入社の後に事務所で会った。
その後も小さい頼みをテキパキとこなしてくれた。
そして会社の大きな飲み会からのカラオケ。
そしてカラオケ終わりの帰り。。。

方向が同じだったのでタクシーに二人で乗車。
特に下心はなく話しをしてると手を触ってきた。
「家に行ってもいいですか?」とトモが言ってきた。

『???』『え?』『なに?』
何を言ってるんだこの子は?そんな感じだった。
年齢で親子くらい違うし、なんか罪悪感あるし、さすがの私もチンポはONにならない。
それでもトモは「ダメですか?私は?」と聞いてきた。

家はイヤだったのでラブホテルへ直行した。
正直、全くONにならない複雑な気持ちのまま。

ラブホテル前でタクシーを降りるとトモはべったりと身体を寄せてきた。
部屋に入るとトモは部屋を一周して一言
「お風呂入りますよね?」「お湯を入れていいですか?」
『??。。。いいよ、お湯を入れな』

トモはお湯を入れ始めて帰りに冷蔵庫からビールとグラスを運んで
「はい。ビールです」
と笑顔で私にグラスを渡して注いでくれた。
気持ちは今だにモヤモヤの状態なのだがこの子は何がしたいんだ?の疑問でパニック。
テレビを観てるとお湯入れが完了したみたいだ。
「お風呂、入れますよ」「一緒に入りましょう」
いやいや、まだキスもしてないし!なんなんだよ。

トモは目の前であっけらかんと全裸になった。
「早く入ろう。」
と言って私の服を脱がし風呂場へ連行された。

多少は自分の中では諦めた感じではあったかな?
言われるままに浴槽に向かい合って入った。

トモが話しを始めた。
「うち、母親と父親もすごい年の差なんです」
「血ですかね?私もすごい年の差の人が好きなんです」「妹もそうなんですよ」
『で?俺?俺かい?』『お父さんくらいの男だよ?』『考え直せ』
「結婚とかは考えないでいいですよ」「ただ、たまに会って欲しいです」「あまり経験ないから教えてくれたらいいから」
超複雑な心境。

『とりあえず身体を洗おう』『洗ってくれる?』
「はい」
椅子に座って初めてトモの身体を見た。
ピチピチのムチムチで締まった身体だ。

背中から両手を洗ったトモが前にきた。
「オチンチンはどうしたら気持ちいい?」
『洗った事は?』
「あるけど、ほとんど適当に洗ってフェラだったから」
『その前に、ちょっとおいで』
「??」
椅子に座った私はトモの手を取り体面座位の形で私の上な乗せた。
『色々と考えるなよ。風俗じゃないからさ』
と言って私はトモの頭を撫でた。
「あ、頭、撫でてくれた」「私、頭撫でてもらうの好きなの」「会社で仕事してたまにモヒカンさんが頭撫でてくれたから。。」

ここで私は気付く。
結局原因は俺だ。。無意識な癖だから
俺の身長だと女達の身長は頭を撫でやすいんだよね。
『頭撫でてもらうの好きか?』『よしよし』完全にムツゴロウさん状態。

トモは抱き付いてきてキス。
猫みたいに顔を刷り寄せてくる。
チンポがONになってしまった。

「あ~」「オチンチンが」
入ってなかっただけで位置としてはマンコの手前でチンポがONになってトモに当たったみたいだ。

悩んだが戦闘開始。
無言で突入。
「あ~あ~あ~は~入った」
そのまま駅弁で場所移動して床へ。
まだ何もしてなかった私は体面座位のままトモのオッパイを掴む。
張りのあるオッパイが若さを感じる。

「私のアソコは気持ちいいですか?」「私は何をすればいいの?」と言いながら
「あん、あん、あん、あ~気持ちいいです」
「好きです、好きです、あん、あん、あん、」
「オチンチンいい。。。。オチンチン。。」
などと結構な声で喘いでくれた。

『上で腰を振った事ある?』
「少しはありますよ」
『じゃあ、頑張ろうか』
「はい」
トモに騎乗位を頼んだ。
トモのマンコは若いせいか?筋肉質だからか?締まる。

お世辞にも上手くない腰振りなので私は提案した。
『チンポが抜けるギリギリまで腰を浮かしてから一気に腰を落としてみて』
「やってみる」
トモはチンポとマンコを確認しながら腰を上げて一気に落とした。
「は~ひゃ~~」「ふぁ~あ~あ~あ~これ」「オチンチンが。。あ~あ~あ~気持ちいいです」
トモはこれが気に入ったみたいでスピードが上がった。
「いい~。いい~。いい~。ダメ、ダメ、ダメ、もうダメ、ダメ、ダメ、」
イッタ。

「これ、気持ちいいですね。。凄かった」
「友達もみんなこんな事やってるのかな?」
『みんなおんなじだろう?』
『チンポとマンコだらかね』
「チンポとマンコてなんかイヤらしい表現だと思ったけど、私もチンポとマンコかもしれない」
『トモのマンコを見せて』
浴槽の縁に座って見せてくれた。
『まだまだ新車に近いね』
「そうかな?」「使ってないからね」
「モヒカンさんのチンポも見せて」
『はい、見なさい』
「血管すごい。ドクドクだし」
トモは笑顔でフェラを始めた。

チンポを舐めながらトモが聞いてきた
「中出しは気持ちいいですか?」「中で出したいですか?」
『まあ、出せたら出したいよ』
「私、中で出された事無いんです」「今までの年上の人は学生だった私に気を使って」
『まあ、まあね』
「今日、中出ししてください。」「大丈夫でしょう」
「次回までにはピルを使うから」
『え~。え~。』
「私、年上好きで、相手に気持ち良くなって欲しいんです」「いいですよ中で」「私も出されてみたいし」

私が吹っ切れた。
考えるのが面倒になった。

浴槽の縁に手をつかせるとトモはお尻を突き出した。
バックはやってるみたいだった。
一気にチンポをマンコに入れた。
「あ~は~あ~急すぎ~」「あ~あ~は~は~は~はげしい~」「そこ、そこ、そこ、気持ちいい」「あ~あ~」

ピチピチのお尻はスケベよりもスポーツを感じる。
自分で腰を振りだしたトモのお尻はチンポを探してる。
ひたすらトモのお尻にぶつける。

喘ぎ続けるトモに声をかける。
『じゃあ、中出しするよ』
「うん、出して」
先にトモがイッタ。御構い無しに腰をふる。
「う~んう~ん。う~あ~あ~は~は~」
『出すよ!』
「あ、あ、あ」
『ふ~』
『中出ししたよ。』『気持ち良かった』

トモと一緒に背面座位で床に座った。
「中出しされた。。。温かい。。精子温かい」
「チンポ。縮んでる、、、」
『掃除できるの?』
トモは立ち上り、チンポをマンコから抜いた。
マンコの精子よりもチンポの掃除を優先した。
私は床に座ったままなので低空のチンポ掃除のためにトモはほふく前進みたいな状態だ。
あまり経験はないんだろう、それでも熱心にチンポを掃除する。
搾るようにして精子を吸出して掃除する。

『掃除はいいから自分のマンコを見て』
「??」「え?え?」「なんか一杯出てる」
『精子です』
『中出しはどうだった?』
「まだ良くわからないね。。ただ、温かいね」
「悪くないのかも?」
「けど、精子が落ちてる私のマンコ」「なんかイヤらしい」
『イヤらしいね。』『おいで』
私は手マンで精子を掻き出しながらマンコを刺激する。

「あ~あ~気持ちいい。ひど~い。気持ちいい」
「マンコ気持ちいい。。なんか出る!出る!」
『トモの潮!』
「あ~なんか出てる」

この後ホテルでの会話からトモとは彼女が甘えたくなったら会う関係が継続してる。
トモには彼氏を探せと再三言っているし、実際に交際もあるみたいだ。
まあ月に一回くらいしか会わないから。
それでも毎回毎回、親子セックスみたいな感覚にはなりますね。
今日も会うんだけどな。

この話しをしたらエリはどうするかな。
話した方が楽かも。

続きは次回。
時間なんで出掛けます。

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投稿No.6673
投稿者 エミ (25歳 女)
掲載日 2017年6月20日
AV出演経験があります。

仕事のストレスからスロットにはまり、借金を抱えてしまった為、ピンサロで働き始めました。
週5日6時間、何人ものチンポをくわえて、乱暴に胸を揉まれ、乳首をつねられ、なめられ、おまんこに指を入れてかき混ぜられ、腰を振りながら口の中をザーメンまみれにされる毎日。
いかせてもくれないし、彼氏もセフレも作れない、したいSEXも出来ない。
そんな毎日にストレスを抱えていた頃、AVの仕事を紹介されました。

撮影は小さなソファに座った状態から始まりました。
年齢、彼氏の有無、初体験、性感帯など、カメラを構えた相手の質問に淡々と答えます。

まずはその場で服を脱ぐように言われました。
その後、電マを渡されイクまでオナニーしろと命じられました。
恥ずかしさと悲しさと、気持ち良さと、色んな感情が入り乱れてすごく複雑な気分のまま、わたしは理性を失っていき、とてもいやらしく乱れてしまいました。
相手はわたしのトロトロになったおまんこを激しく指でかき混ぜ、わたしは耐えられずに悲鳴のような声を挙げながら、生まれて初めて潮を吹いてしまいました。
漏れちゃう、出ちゃうという感覚と、イク感覚はわかるのだけど、身体の中に稲妻が走ったような感覚で、頭の中が真っ白になる感じです。

次にわたしはベッドの下に跪けさせられ、仁王立ちした相手のちんぽをフェラするように言われました。
玉裏を舐めろ、舌先でカリ先を転がせ、手も使えなど、仕事の時以上に厳しく、すごく苦しかったです。
相手のちんぽは長さは平均以上だけど、硬さが尋常じゃなくて、ものすごく太くて、我慢汁もかなり濃い精子の味がしました。

ガチガチになった頃、「こっちにお尻を向けて」と言われ、69をしました。
相手はわたしのおまんこに顔を押し付けてむしゃぶりつくようにクリをしゃぶってきました。
時折クリトリスを甘噛みしてきて、その度にビクンビクンとしてしまいました。
痛いのに気持ち良くて、それが一瞬で癖になってしまう快感でした。
相手が指で激しくおまんこをかき混ぜる度、ビュッ!ビュッ!といやらしい音を立てながらわたしはまた潮をふいてしまいました。

気持ち良すぎてぼーっとしていたら、彼はギンギンになった生のちんぽをおまんこにあてがってきました。
「ゴム!生はダメ!」とわたしが言うと、彼は不機嫌そうに一度カメラを止め
「それだと報酬は半分くらいに減るよ?みんな生で頑張ってる。お金必要なんでしょ?だったら頑張らないと」と言ってきました。
わたしが戸惑ってる間に彼は我慢汁が溢れ出たちんぽを一気に奥まで入れてきました。
「嫌だ、我慢汁すごい、精子の味した。やばいって、お願いやめて」と言っても彼は聞く耳を持ってくれなくて、
「ほんとはおまんこ気持ちいいんだろ?こんなに濡れて、ちんぽを締め付けてるよ。チンポすぎだろ?」と卑劣な言葉を浴びせてきます。
嫌だったし、不安で、怖かったけど、彼のちんぽはすごく良くて、おまんこの奥に届いてるのがわかって、わたしはとても感じてしまいました。
「お願い、もうやめて、はやくいって」
とお願いしても、彼は腰を振りながら、時折わたしのおしりを軽く叩いたり、おっぱいを揉んだり、乳首をつねるばかりで、やめてくれません。
「気持ちいいって言え」
と乱暴に扱われ、苦しいのに感じてしまう自分がいて複雑でした。
立ちバックで何度もいかされてしまったわたしは、足がガクガクして起き上がれながなく、もう、されるがままでした。

「中に出していい?」その言葉ではっとなり、
「ダメ!絶対ダメ!無理!やめて!」と言っても相手はますます激しく腰を振って
「ピル飲めば妊娠しないから。みんなやってるから。あ、出そうだよ。出るよ。出すよ。」と興奮して、おまんこの奥にドロドロした精子を注ぎました。

どうしよう。
初めての生、はじめての中出し。
それがAVなんて。
しかも何も避妊してない。
どうしよう。
それしか頭にはありませんでした。

撮影の後、約束通りお金は渡されたけど、
「今日何するかわかってきたんでしょ?ピル飲まないとか自業自得だよ?妊娠しないようにアフターピルもらいに産婦人科行ってね。」
と言われただけ。

その月、生理がきませんでした。
不安になって誰にも言えなくて、わたしはただ祈るばかりでした。
でも、考える度にこのセックスを思い出してしまって、オナニーしてしまったんです。
「AVで犯されて、はじめてあった男優さんにいかされて、すごい量の精子受精しちゃった」そう考えながらオナニーをやめられない変態な自分に酔いしれてしまいました。

翌月、生理はまだ来ませんでした。
覚悟を決めて検査薬を買ってきたところ、陽性でした。
しばらくどうしようしか頭になかったけど、同時に興奮する自分がいて、泣きながらオナニーしてしまいました。
でも、冷静になっておろすお金作らなきゃということに気が付きました。

その月、妊娠していることを隠して、また同じ制作会社のAVに出ました。
赤ちゃんのいるおまんこを犯され、中出しされ、乱れた私を見て、男優さんは
「前より感じてるね。癖になっちゃったのかな?」
とニヤニヤして語りかけてきました。
「最後に受精したおまんこ見せて」
と言い、彼は透明なクスコで私のおまんこを開き、カメラで中を撮影しました。
「お腹に力入れて、精子出さないと赤ちゃんできちゃうから」
という言葉にわたしはとても興奮してしまい大量の精子を吐き出しました。

撮影後、「あの、実は、前回から生理がこなくて、検査薬で陽性反応出て」と伝えると、相手は戸惑うのかなと思ったら、真逆で「マジで!?じゃあ次は妊婦作品だね!待ってるよ」と笑顔で答えました。
その後わたしは、自分の性欲を抑えられず、悩みながらもオナニーに没頭してしまいました。

つづく。

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