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投稿No.6970
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年3月26日
2月2週の週末三連休
サキちゃんと子供達と車屋へ。
子供達の成長や今後も考えて車を変える事にした。
子供達はサンルーフが気に入ってるので次の車も可能ならサンルーフ付きで。
車購入の事情はまだあるわけで。。。

週前半にキミコのマンションでの早朝セックス。
翌日夕方にサキちゃんが仕事帰りにやって来た。
いつも通りにフェラで抜いてくれたのだが
「ん?。パパ殿。。なんか精子が少ないよ」
「自分で抜いた?。。疲れてる?」
『いや。。特に。。疲れてるかも』
『わかるの?』
「パパ殿のはきっちり飲んでるからさ。。味かな。。なんか薄い感じ」

女は怖い。。何気にしっかり調査と確認してるし確かに精子の生産はまだ追い付かないだろうな。

「パパ。しっかり疲れを抜いてください」

サキちゃんの怖さを知った週半ば三連休土曜日の朝。。サキちゃん夜勤明けで登場。
用意したトーストとコーヒーを食べながら
「パパがご飯を作れると楽だよね」
『出来ないよりはいいかもね』
「パパ。。とりあえずお風呂」

夜勤明けだから。。お風呂ですね。。。浴槽に給湯。
当然ながら私も一緒に入るわけでバツイチのサキちゃんにとってはコミュニケーションが全てでセックス以外の時間も大切な時間になるみたいだ。
個人的に三回抱いた女の身体の見た目にエロは感じなくなる。
あとは触感と想像に頼る事になる。

「パパ。。。私に飽きた?」
『何をいきなり。。。飽きた。。。慣れただけかな』

浴槽の中でいきなり危険な会話。

『サキちゃんの裸が目の前にあるのが普通になったからね』
「まあ。。こうやって二人でお風呂も当たり前になったから。。。そうだよね」
『セックスなんて。。。やる事は限られるからね』
「私はパパが気持ち良く出してくれたらうれしいかな」
「私は出来るなら毎日パパとヤりたいから」
『毎日かよ。。そんなに?』
「私の中では人生で今が一番セックスしたいくらい」
「自分でもおかしいと思うくらいセックスしたいの」
『そんなに?。。。女の性欲。。怖いな』

風呂場からバスローブでそのまま寝室へ。
タバコとお茶で冷却。。。
サキちゃんはソワソワしながらキスしてくる。

『サキちゃん。。。したいんだ』
「うん。。したい」

布団の上でお互いの舐め合い。

『サキちゃんのマンコ。。今日もヌルヌルだな』
「パパ。。今日は薄いのダメだよ。。濃いのだからね」

風呂上がりで石鹸のおかげか?サキちゃんの汁が今日は味が薄いかな。

『サキちゃん。。そう言えば。。生理来た?』
『少し遅れた?』
「来てないよ。。あんまり心配してないし」
「中出ししてるのに心配しても仕方ないからね」
「それよりパパ。。もっと舐めて」

確かに。。子作りセックスだから。。出来たかな?
サキちゃんのマンコを目一杯広げて、中まで舌で攻撃。
サキちゃんは袋マッサージしながらフェラ。
子供達が泊りにくるとかなり手抜きセックスになるので家でじっくりのセックスは貴重な時間だ。

「パパ。。もうちょうだい」
『どうする?』
「後からください」

サキちゃんはうつ伏せになって枕を顔の下に入れた。。寝バック希望みたいだ。
希望通りに寝バックで挿入。
仕方ないが入りは浅い。

『サキちゃん!。。入ったよ』
「うん。。安心した」

サキちゃんのお尻に角度をつけながらぶつけていく。
サキちゃんは枕で声を殺しながら首を左右に振っている。
かまわずに速度を上げる。
サキちゃんが寝バックが好きなのは知ってるし。。ほとんどの場合で潮吹きなのも確認してる。

『サキちゃん!!いっぱい潮吹きしていいよ』

聞こえているかどうか不明だが。。声は殺してる。
サキちゃん潮吹き。。今日は多いな。。
チンポを差し込むたびにあふれる。
一旦停止でサキちゃんに聞いてみる

『サキちゃん。。気持ち良かった?』
「。。。。。。。ああああ。。。。」
「。。。。。。。うん。。。。。。。」
「ふぅ。。。気持ち良かった。。。」
『サキちゃん!お尻上げて』

サキちゃんを四つん這いにしてバックから
「パパ。。ちょっと待って。。」
『どうした?』
「パパのを舐めたい」

サキちゃんフェラしたいみたい。

「美味しい。パパ美味しい。。」

かなり強力に吸い込み。。激しい。

『サキはチンポ好きだな』
「パパのチンポは好き。。これは私のだから」
『じゃあ。。サキが妊娠、出産の間はどうするかな』
「ある程度は大丈夫だよ。。それ以外は口か我慢」
『まあ!。。。ね』
「パパ。。もういいよ」

再度サキちゃんを四つん這いでバックから
『やっぱりサキちゃんのマンコ。。奥がいいよ』

サキちゃんはまた声を殺してくれてる。
サキちゃんのオッパイを掴みながらバックで突きまくる。
乾いた打撃音と湿ったマンコの音。
サキちゃんは身体をくねらせながらチンポを誘ってくる。
オッパイを揉みながらサキちゃんの頭を上げる。

『サキちゃん。。気持ちいい?』
「気持ちいいよ。。チンポ気持ちいいよ」
『サキちゃん。。とりあえず出すよ』

しはらく打ち付けてたら発射した!

そのまま背面座位にもっていきオッパイを揉みながら
『サキちゃん満足した?』
「う~むぅ。満足したよ。。気持ち良かった」
「もう少し足りないかも。。もっとしたいかな」
『サキはまだしたいんだ』
『このオッパイも揉み心地はいいよな』
『まだやれると思うから。。サキはとりあえず掃除』

サキちゃんがチンポ周辺を舐めてる最中に
『あした、車を見に行くよ』
「?車。買うの?」
『まあ。。人が増えるからな』
『子作り完了確認したら引っ越しも考えてる』
「パパはパパなりに考えてるんだ。。ちょっと安心した」
「私は浮気しないだけでも良かったんだけどね」
『浮気ですか』
「浮気はダメだよ」
「浮気出来るくらいなら全部私にちょうだいよ」

と言う流れでサンルーフ付きの四駆を買ってしまった。
大幅値引きの試乗車上がりなので。。納得。

サキちゃん。。浮気を疑っているような。。。。

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投稿No.6956
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年3月12日
僕が30歳位の話です。
僕は同い年の地元の人と結婚して家を建て普通に過ごしていました。
ある日、嫁さんが同級生が子供産まれたから見に行くと言い、話を聞くと嫁さんの高校の同級生だが、僕が幼稚園から同級生の初恋の人ユイコでした。
僕は中学卒業して以来会ってなかったが一緒に子供を見に行くことになった。
もちろん、初恋の人とは言えなかった。

当日になり、同級生の家に行くと出迎えてくれた。
僕は会うなりびっくりした。
突然、ボールのような巨乳が目に入ってきた。
なんだこの巨乳!と思った。
中学の頃はおっぱいは普通な感じだったし、赤ちゃんがいるにしてもはち切れそうなほど大きかった!

家に入り、赤ちゃんを見るにも同級生のおっぱいばかり見ていた。
話を色々すると結婚したが旦那がろくでもなかったので離婚して実家にいるらしい。
暫く話してその日は帰った。

僕はおっぱい好きなのであのおっぱいの事ばかり考えていた。
僕も実家が近いので、田舎に帰ると連絡を取り、買い物とか手伝うよ!と、一緒に行ったりした。
何回か手伝って、昔話してるとユイコが初恋だったんだよね!とか普通に話した。
ユイコも僕が初恋だったらしい。
それを聞いて嬉しかった。
ちょいちょい手伝ってるとユイコはいつも手伝ってもらって助かる!何か御礼しなきゃね!なんて話した。
僕は気にしないで!と車を走らせているとラブホが見えたので僕は思いきってラブホに入った。
ユイコは「えっ!」と言ったが僕は「入ろう!」と手を繋ぐと引っ張っていった。

部屋に入ると僕はユイコにキスをした。
ユイコも抵抗はしなかった。
僕はユイコのおっぱいに触れた。
服が張り裂けそうな位のおっぱいはパンパンに張っていたが、とにかく手に収まらない大きさで上着を脱がすと谷間が!
ブラを外し、ユイコのおっぱいを揉むと乳首も舐めた。
ユイコは「あっ!気持ちいい!」と僕はゆっくり揉んでいると「アッ!出ちゃう!」と母乳が吹き出した!
ユイコは「恥ずかしい」と僕は初めて見る母乳を舐め、乳首を吸った。
母乳がどんどん溢れでてきて僕はかなり興奮した。
おっぱいを揉む度に勢いよく母乳が飛びでて僕は母乳を浴び顔が母乳だらけだった。
ユイコは「服脱いで」と僕は全部脱いだ。
ユイコは立っている僕のチンコに母乳をかけ、チンコは母乳まみれになるとおっぱいで挟むとパイズリした。
僕は「あっ、ユイコ気持ち良い!」とユイコはおっぱいを上下に動かすとフェラまでしてくれた。
僕はパイズリフェラは初めてで「ユイコ、こんなの初めてだよ!気持ち良すぎ」とユイコは喜びながら「気持ちよくて良かった!」と僕は我慢できそうになく、パイズリを止めるとユイコのオマンコを舐めた。
初恋のユイコのオマンコを夢中で舐めた。
クリトリスを舐め、指も入れ手マンするとユイコも「アッ、アッ!気持ち良い!ダメ、ダメ」とオマンコからびちゃびちゃと音をたてると「アッー!」と潮を吹いた。
僕はユイコの潮吹いたオマンコを舐めまわした。

「ユイコの潮もマンコも美味しいよ」とギンギンのチンコを握ると「ユイコ入れるよ!」とユイコは頷いた。
僕はゆっくり挿入した。
ユイコは「んっ、んんっ!」と全部入った。
僕は「初恋のユイコとこうなるなんて夢みたいだよ!」とユイコは「なんか不思議だね」と微笑んだ。
僕はユイコにキスをするとゆっくり腰を動かし、ユイコの耳、首、母乳おっぱいを揉みながら「ユイコ、気持ち良いよ」と腰を振った。
ユイコは揉まれる度に母乳を垂れ流しながら「気持ち良いよ!」と僕は徐々にハードに突いた。
オマンコもびちゃびちゃ音をたて、ハメ潮まで吹いていた。
僕は「ユイコ、母乳凄い出てるし、潮まで出てるよ!」とユイコは「だって、気持ち良い!イクッ!イクッ!」と僕は更に激しく腰を振りラストスパートした!
「ユイコ、ユイコ!アッ、イクッ!イクッ!ウッ!!」
ユイコの膣奥にドピュッ!ドピュッ!

ユイコは「アッ!!中、中に出てる。」と僕は「ユイコ、気持ち良すぎて」とユイコは「何か嬉しい!でも、出来ちゃったら知らないよ(笑)」と僕はユイコにキスをして、チンコを抜くとユイコのオマンコからドロドロと精子が溢れてきた。
ユイコは「凄い出てる!」とオマンコから指で精子を出した。
奥からどんどん精子が出てきて、僕はユイコのエロい姿に勃起していた。
ユイコはチンコを見ると「うそ!なんで立ってるの?」と僕は「ユイコがエロいから」とユイコはチンコを握ると僕の上に股がると「入れちゃうよ!」と騎乗位でオマンコにゆっくりチンコを挿入した。
ユイコは腰を振ると「気持ち良い?」と僕は「ユイコ、気持ち良いよ」とユイコは激しく腰を上下に動かすと「アッ、気持ち良い!良い!」と僕は下からユイコのテンポに合わせユイコを突いた!
ユイコは「ヤッ、ダメ!凄い気持ち良い!」と僕は下からハイスピードで突きまくった。
ユイコは「アッ、アッ、アッ凄い!イクッ、イクッ!」と僕は激しく突きまくるとユイコが「アッー!アッ、アッ、」とイったのでそのまま突きながら「ユイコ、出るっ!!」とドピュッ!ドピュッ、ドピュッ!
ユイコのオマンコに勢いよく精子を出した!

ユイコは「またいっぱい出てる。」と僕はゆっくり腰を動かす度にドクドク、ドクドク、ユイコの膣にどんどん精子が出た。
ユイコは「溢れちゃうくらい出てるね」とゆっくりチンコを抜くとオマンコからだらっーっと精子が溢れ出た。
ユイコも横になるとキスをし、暫くいちゃいちゃして帰った。
初恋の人と大人になってこうしてH出来たのは最高でした。

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投稿No.6913
投稿者 みな (28歳 女)
掲載日 2018年2月05日
投稿No.6843の続き

マサキに命令された通り、私はあの日からパイパンのノーブラ・ノーパンで毎日を過ごしています。
ずっと敏感になっている乳首が洋服と擦れる度に濡れてくるのが分かります…。
あれからマサキは毎日家に来るようになりました。
半同棲状態でした。
家ではノーパン・ノーブラのミニスカートで過ごすように言われています。
上はタンクトップやキャミソール、Tシャツで過ごすように言われています。
朝、マサキの気分で今日は何も着けないで過ごすように言われるときもあります…。

ある日、マサキが帰ってきて
「みな、スカート捲ってパイパンみせろよ」
と言われたのですぐに見せました。
前の日剃るのを忘れていたので少し生えていたのをマサキが見過ごすわけがなく、
「おい、なんでパイパンじゃないんだよ。毎日剃る約束だよな?」
と怒らせてしまいました。
「すぐに剃ってこい」と言われたので風呂場に行き剃り始めると、マサキも風呂場にきて
「みな、俺の言うこと聞けないの?普段家に居るとき実は下着つけてるんでしょ?」と聞いてきました。
「そんなことないから!」
と私が言うと、突然お尻を叩いてきました。
「みな、言いつけ守れなかったからお仕置きな。明日から服着るなよ」
数発叩かれたお尻は赤くなりパイパンの割れ目からは透明な粘着質の液が太股を伝い垂れていました。
叩かれたことで感じてしまいました。

マサキはベッドに私を連れていくなり、Gカップのおっぱいを叩き始めました。
「ブラしてないからどんどん垂れてきてるし乳首もでかくなってきてるね、いい感じじゃん。叩きがいあるわ」
といって、ブルンブルンと揺れて痛みも増していました。
すると叩いていた手がとまり、べちゃべちゃのまんこにマサキの指が入ってきて
「みな、べちゃべちゃじゃん!叩かれて興奮しちゃったんだね。」と言われ激しく動かれると
「マサキ、おかしくなっちゃう。やめてー。うぎゃっ、ふぁっ。出ちゃういやー。」と言って潮を吹いてしまいました…。
マサキはそれをみて
「もう挿れるぞ」
といてガンガンついてくれました。
「みな、ピルちゃんと飲んでるな?中に出すからなっ」
といって奥の方にドクドクドクと精子をたっぷりと出してくれました。

お尻もおっぱいも叩かれて真っ赤になった体を見てマサキは
「雌豚の体らしいなっ。そのだらしないお腹いい加減どうにかしろよ。もっと乳首もおっきくしてクリトリスも剥き出しにしろよ。今日から乳首とクリトリスに洗濯ばさみつけとけ」
とどんどん体を調教されています。
ダイエットもしなければいけません。
「まずは毎日浣腸して腸を綺麗にすることからだなっ。」

私はこれから毎日浣腸することになりました…。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6905
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2018年1月31日
投稿No.6897の続編です。

カオリが妊娠して結婚すると色々と落ち着くまでには安定期に入りました。
念願の二人暮らし。
それまでかなり性欲を我慢していたので、部屋に入ると後ろからカオリのGカップのブラジャーに包まれたおっぱいを揉むとカオリは「もう。」と嬉しそうに言った。
僕はTシャツ越しにブラジャーのホックを外すとTシャツの中に。
下からおっぱいを持ち上げ、包みこむに揉んだ。
「カオリのおっぱい柔らかくて気持ちいいよ」と乳首を摘まんだ。
カオリは「あっ」と声を漏らした。
僕はTシャツを捲り上げ乳首に吸い付いた。
カオリのおっぱいを揉みくちゃにしながら乳首を舐め、吸ったり舌で転がした。
カオリは「あっ!気持ちいい!」と僕は我慢出来ず手をパンティーに。
カオリも久しぶりのHにパンティーがぐちゃぐちゃ。
「カオリのここ、凄いよ」と僕は言うとカオリは「だって。」と僕はパンティーをずらすとおまんこを触った。
おまんこは愛液まみれでスルッと指がおまんこの中に。
手マンするとカオリは「あっ、気持ち良い・・」
僕は少しずつスピードを上げるとビチャビチャとおまんこの中から音が。
カオリは「良い。あっ、出ちゃう・・」
ビチャーーと潮を吹いた。
僕は潮吹いたおまんこを舐め味わうとクリトリスを舐めながら更に手マンした。
カオリは「あっ。駄目!いやぁ」
またもビチャビチャー。
潮を吹き出した!

「もう、駄目。」と座り込むと僕のズボンを脱がしパンツを下ろした。
カオリは「こんなに大きくなってる!」と僕を見つめるとチンコを咥えた。
「○○、美味しぃ」とジュブジュブと音をたてフェラすると僕は「久々でヤバい。」とカオリはフェラを止めるとタマを吸ったり舐めたり。

僕は「カオリ!」とベッドに連れていくと「入れるよ!」と挿入した。
カオリは「アッ!久しぶりに入ってる」と僕は久しぶりにカオリを突いた。
「カオリの中、気持ち良い」と我慢してた分、激しくピストンした。
カオリは「アッ!凄い、激しい!」「○○、気持ちいい!」と僕は「カオリ!気持ちいい!イクッ!出る!」
カオリは「出して!カオリの中に出して!」
ドピュッー!
僕はカオリの中に精子をぶちまけた!

カオリは「あっー!熱いのいっぱい出てる。○○の精子欲しかったの!」「もっと・・もっとして・・」と僕はまだまだ元気だったのでそのままカオリを突き出した。
グチュグチュ!と突く度におまんこで精子が掻き回される音がした。
僕は音やカオリの表情に興奮し、突きまくった。
カオリは「いい!イクッ、イッちゃう!」
びくびく!体をびくつかせるとおまんこがキュッと締まった。
僕は「カオリ!出すよ!」とカオリは「全部、出して!○○の全部ちょうだい!」と僕はドピュッ!ドピュッ!ドクドク!凄い勢いでカオリのおまんこに出した!

カオリは「アッー!凄い!こんなにたくさん・・カオリの中溢れちゃう」
僕は「カオリ!」と抱きしめるとカオリは「まだ、抜かないで!」と僕は抱き合いながらキスをし、おっぱいを揉んでるとまた大きくなってきた。
カオリはおまんこをキュッとしめると「カオリの中で大きくして!」と僕はギンギンに勃起した。
カオリを抱え、駅弁しカオリを突き上げた。
パンパンと突く度にカオリは「あっん。あっん。」「凄い奥まで入ってくる、気持ち良い!」と僕は激しく突きまくると「あっ!凄っ!イクッイクッー!」とカオリはイッた!
僕もイキそうになり「カオリ!イクよ!」とカオリは「中に!おまんこ○○でいっぱいにして!」と僕は「カオリの中、いっぱいにするよ!」とドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!
カオリは「○○!凄い!嬉しい!」と僕はカオリにキスしながら腰をゆっくり動かすとドク!ドク!と残りの精子もカオリの中に出しきった!

二人暮らしの最初のHは久々なのもあり、かなり燃えた。
その後もお風呂に入ると体を洗ってあげると、僕はカオリをローションまみれにし、おっぱいをまさぐり、おまんこの中までテカテカにすると勃起したチンコをカオリのおっぱいに挟むとカオリが「こんなにして。覚悟しなさい!」とパイズリを始めた。
おっぱいでチンコが隠れると圧迫され「カオリ、凄い!」とカオリは「お仕置きしないとね!」とパイズリしながら顔を出すチンコをフェラした!
僕は「それはヤバいって!」と何度やってもこの快感は耐えられそうにないくらい気持ち良かった!
「まだ出しちゃ駄目だからね」と僕は懸命に我慢し、チンコはビクビクしていた。

カオリは僕に「横になって!」とお風呂は無理だったので脱衣場に移り横になるとカオリは「あたしのおまんこ舐めて!」と僕の顔の前でおまんこを拡げ「いっぱい舐めて!」と僕はカオリのおまんこにむしゃぶりついた。
愛液が溢れでていて美味しかった!
クリトリスを舐めおまんこを味わうとカオリは「アッ!気持ちいい!」「そこ!そこ駄目っ!!」と「イッ!イクッ!イクッー!」とそのまま下に下がり、チンコを握ると「入れちゃお」とおまんこにズプッ!と入れた。

カオリは腰をグラインドさせると「○○!気持ちいい!」と僕は下から腰を動かすとカオリを下からパンパン突き上げた。
カオリは「アッー!凄い!駄目!またイッちゃう!」と僕はそのまま突きまくった。
「○○!もう駄目!おかしくなっちゃう!」と僕も限界だったので何も言わずそのまま出した!
ドピュッ!ドピュッ!
カオリは「アッ!出てる!」と満足そうにし、お風呂に入った。

その夜も二人で裸で布団に入るとキスしたりおっぱいを揉んだりするとまたHした。
久しぶりのHは初日からかなり激しくカオリを満喫した。
2日目も朝から寝起きでHすると、朝食を作るカオリの服を脱がせ、裸エプロンにするとバックで中出しした。

食べ終わり、僕は部屋に行くと高校の制服を手に、カオリに「これ着て!」とカオリは「制服がいいの?」と僕は「最初にカオリとしたのが制服だったから」とカオリは裸にYシャツを着て、スカートを履いた。
透けて見える大きなおっぱいに赤い乳首!スカートの下はおまんこ。
僕はかなり興奮し、Yシャツ越しに乳首を舐めた。
スカートの中に手を入れるとカオリのおまんこもビチャビチャ。
僕はチンコでおまんこを撫でると愛液をチンコに塗り、そのままおまんこに入れた!
カオリは「アッ!入ってる!」と僕はそのままピストンした。
何個かYシャツのボタンを外すと隙間からおっぱいがぶるんぶるん揺れて制服のスカート姿にやけに興奮しているとすぐイキそうになった。
僕は「カオリ!我慢出来ない!」とカオリは「○○のちょうだい!」とドピュッー!!
カオリは「まだ出来るよね!もっとちょうだい!」と僕はカオリのYシャツを脱がせ、おっぱいにむしゃぶりつくとピストンした!
カオリは「良い!○○のチンコ良い!」と僕は「カオリのまんこ最高だよ!」とドピュッ!ドピュッ!またも出てしまった!

「あっん!また出てる!」と僕はカオリを抱えるとトイレに連れていくと便座に座らせるとまた勃起したチンコで突きだした!
制服のスカート姿でトイレで犯しているような光景で堪らなかった!
おまんこを上から突き刺すような感じにカオリも「奥までくる!気持ちいい!」と僕は「カオリ!エロいよ!犯してるみたいでたまらないよ」と言うとカオリも乗ってきて、「犯して!○○の好きにして!」と僕はカオリの言葉に興奮し、「中に出すぞ!」とカオリは「中だけはやめて!中は駄目!」と僕は「ぶるぶるさせておっぱいに欲しいのか?」とカオリは「おっぱいに・・おっぱいに掛けて!」と僕はカオリのおまんこにドピュッー!!ドピュッ!ドピュッ!
カオリは「中に!中は駄目なのに・・・」と僕は「そんなエロいおっぱい揺らして我慢出来るわけないだろ!」「おまんこに全部出してやったからな!」とカオリは「中に出したら、赤ちゃん出来ちゃうよ。」とレイプのようなプレイに僕は「カオリ、ありがとう!」と言うとカオリは「○○のしたいこと何でもするから!」と僕はカオリを抱き締めた。

新婚生活はまだまだ続きますがとりあえず。

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投稿No.6904
投稿者 あやな (26歳 女)
掲載日 2018年1月30日
またまた拙い投稿失礼します。
投稿No.6898のあやなです。
前回はユウジで処女をすてたお話だったかと思いますがその後の話を少しだけしたいと思います。

ユウジと初めての営みを行なってからと言うものメールでユウジはずっとあやなと良かった良かったと言い続けていました。
私も実際大人になった気がしていたし初めての体験だったので他を知らないのでこれがベストなんだと思い込み私も良かった事やもっと教えて欲しいと恥ずかしいメールをしていました。

私は学生でしたのでテスト期間があったりユウジも用事があって2週間ほどメールだけの日が続いたあとの週末にやっと会える事になりました。
その日はあやなをまた気持ちよくしてあげる。とユウジがいいデートはせずホテルで一日中開発作業するといってきました。

そしてその週末、日暮里の駅で待ち合わせるとユウジは前回は持っていなかったカバンを持って来ました。
「あやなごめん。遅くなった。」
「大丈夫だよ。それよりその袋なぁに?」
「あ、これ?お楽しみ。」
そういうと手を引かれホテルへと行きました。

ホテルに入るとユウジは今日はあやなをたくさん気持ちよくさせたいからテキパキ行くぞ。と言い私をベットに寝かせて覆い被さりキスをしました。
右手は早速秘部をパンツの上からそっと触りキスは軽いチュッとするキスを何回も何回も重ねて目をつぶっていた目がお互いにあった時にはもう一度目をつぶり深いキスに。
それに合わせるように指もパンツの中へと入って行きました。
ユウジはクリの辺りをこちょこちょと触ると私の体はビクビクし始め頭の中がジンジンして来ます。
声もキスをして居るのに吐息を漏らし始めるとユウジは私のワンピースを捲り上げ胸をしゃぶり始めます。
「あやなは胸とクリのセットが一番気持ち良さげな声をだすね。」
と言って手でクリを口で胸を舌で舐めたり吸ったりしていると
「ゆう…じ…だめ…だめ…なんか出ちゃう…あたまも…おかしくなるぅ…」
「何が出るの?頭はおかしくなっちゃいなよ。もっともっと気持ちよくなるだけだから大丈夫」
「あ、あぁっ…もう…だめぇ。」
そういうと私はビクビクしながら何かを漏らしてしまいました。
「あやな、潮ふけるんだ。すげー。気持ちいいの?」
「しおって、なに? 気持ちよすぎてだめになっちゃう…ユウジそんなにおっぱいとかいじっちゃだめっ、」
「それはだーめ。潮ってのは女の子が気持ちいいと出す汁の事。パンツぐちょぐちょにする奴とは違って本当に気持ちいい時しかでないよ?あやなはこの間初めてだったのにもう俺好みの子になってくれてるね。まだまだもっとエロい子にしてやるよ。」
いつもはきつい口調であまり話す事のないユウジにしてやるよと言われ違和感を感じつつもユウジとのセックスに暴れ始めていた私は気にもしていませんでした。

そして私はもう我慢できずに、
「ユウジ、いれて…」
「あやなはもうコレが欲しくなっちゃったのか?でもまだだーめ。あやなはコレからもっともっと気持ちよくならないと。」
そういうとユウジはカバンの中から紙袋をとりだしその中から何かを数点取り出しました。
「なにそれ?」
と私が聞くとよく見せてくれてそこには手錠と電池を入れる部分からコードが伸びておりその先に丸い玉が2つ付いているものと紙テープ、毛を剃るための泡?シェービングジェル?とカミソリでした。
「これからあやなにはおもちゃをつけて俺にここ(陰部を指差して)毛を剃られます。いいね?」
突然この人はなにを言い出すのだろうと思いぽかんとしていると、
「はい、とりあえず手錠ね。」
といい私の服をパンツ、ワンピース、キャミソールの順で脱がしてブラを残してパッケージを外し私の手に前で手錠をかけ始めました。
服を脱がされて手錠をかけられた事で状況にやっとついてこられた頭は
「ねぇ、ユウジなんでこんな事してるの?剃らなきゃだめなの?」
と慌てて聞きました。
「あやながもっともっと気持ちよくなるためには邪魔なものだからすごく気持ちよくなってもらうためなんだよ?」
そういうとユウジは私のブラを腕の手錠の辺りに引っ掛けて胸をあらわにし先ほどの二股に分かれたおもちゃをテープで貼り付け電源を入れ始めました。
そうするとおもちゃは振動を始め私の乳首を右に左にと小刻みに揺らしているような気になりました。
先ほどユウジが舐めていた為べったりと唾液で濡れていた為かそれもまた気持ちよさを増していました。
私はまた乳首をいじられる感覚で気持ちよくなって来ていました。
ユウジは泡をつけて私の秘部の毛を少しずつ少しずつ削ってわたしをパイパンにして行きます。
私ももうユウジには逆らうことはせずユウジが私を気持ちよくしていてくれたこともありもっと気持ちよくしてくれるならなんでもいいと思い始めている自分がいてそれをゆっくりと待ちました。
丘の辺りを綺麗に剃り終えOラインをやる時にはM字開脚にしてと言われればそれをしてしばらくすると私の秘部はもう綺麗に毛がなくなっていました。

「あやなできたよ。」
「う、うん…」
ユウジにつけられていた胸のおもちゃはユウジの手元にあるリモコンで、時々変化をつけられていた為慣れる事なくずっと感じていた為か少し疲れてしまっていました。
「あやなにローター付けて毛剃ってたけどあやなのまんこ汁溢れて来てたね。そんなにそれ気持ちいいの?」
「ユウジがそってる間早く入れたくてしかたなかったの…おっぱいばっかり攻められてあそこジンジンしてるのにユウジは剃ってばっかりだし…」
と本音を漏らしてしまいました。
ユウジは私を抱きしめてくれて私は手錠を繋がれたままだけど2人でお風呂に行き毛の剃り残しと泡をユウジが綺麗に落としてベットに戻りました。

ユウジはまたカバンから新品のローションを取り出し開封して少しだけ手に取って温めてから私の秘部に塗りました。
「あやな、入れるけどいい?今日から俺はあやなには中出しする。だからゴムもつけないし何発も何発もだすよ?妊娠させちゃうかもしれないけどあやなは覚悟ある?」
「…いい。ユウジとなら全然いい…。赤ちゃん出来てもいいからユウジ早く入れて」
そういうとユウジはお風呂に行く前に剥がしていたローターの片方をクリに片方を右胸に貼り直してスイッチを入れました。
クリはおっぱいをいじられている時に膨張していたようで奥深くのおマメがたしかにローターに触れてとんでもない気持ち良さに襲われていました。
そこに待っていたユウジの息子がギンギンに膨張をして私の中を進もうとします。
「あやな…せまい…力抜いて」
そう言われても気持ちよさで私はどうすればいいのか分からないぐらいに気持ち良さを感じていました。
ユウジはゆっくり奥まで入れると私の足を自分のベストポジションにしてピストンを始めました。
最初は少しずつ動かしていたピストンも私が痛がらないことを確認していると激しくすると私の気持ちよさはさっきよりもずっと絶頂に近くなって行き少し激しいピストンをされただけで声は大きくなってあそこはローションと愛液でビチャビチャと音を立てて潮を何度も何度も吹いてユウジを濡らしていました。
「あやな…あやな…きもちいいの?」
「あっ、あぁん…あ、あ、あ、だめ、気持ちよすぎちゃうの…だめ…で、でる…でるぅ。」
止まらない潮吹きに布団はどんどん濡れて大洪水でした。

ユウジは先ほどと同じく適度にローターの振動を変えていたので何度も何度も頭がおかしくなるような気持ちよさにユウジの息子で奥を突かれて気持ちよさと幸せに浸っているとユウジは疲れた言ってピストンを控えめにしておっぱいを私好みに愛撫し始めるとピストンが弱いのでイケませんがユウジのおっぱいへの愛撫は秘部をジンジンさせていました。
私が潮を吹かなくなったことに気づき、
「あやな気持ちよくない?」
「ち。ちがう、焦らさないで…ジンジンあついの、おまんこ…ユウジのちょうだい…中に全部、全部。」
ユウジはそれを聞いて乳首を優しく甘噛みし痛いっと声をあげたらピストンを加速させてました。
「あやな。中に出すから、中に出すからな。受け取れよ。孕めよ」
そう言って私の中に精子を全部ぶちまけ、いってしまいました。。

ユウジは着床するようにとしばらく抜かずに入れっぱなしでしたが中でピクピクされるのさえも感じてしまい
「あやなはエロいママになるな。妊娠しても俺はエッチするからな」
と言って暫く私の上で休んでいて5分ぐらい経った頃には着床完了したなと。言って抜きました。
ほんの少し溢れて出てきましたが殆どは中に留まっていたようで、ユウジはご満悦でした。

その後は、亀甲縛りに目隠しをつけられて中出しされたり、おまんこに息子で栓をされながら騎乗位を教えられたりただ優しく正常位で難発も何発も孕めとイカされたり、正常位で息子で栓はされているけどユウジは動かず、目隠しをされた状態でおもちゃでひたすら行きそうでいかない状況を楽しまれたりと何回も何回もおもちゃなどを使ってセックスをしました。
休み休みしながらではありましたが2回目デートなのにセックス三昧で8回程は中出しをして子供が出来ればいいと言っていたユウジになんの疑問も持たずにいたまだ学生の私は今考えれば本当にセックス依存者に近かったのではないでしょうか。
出来てもいいからユウジとセックスがしたい、もっと愛し合っていると思いたいそんな感覚だったんだと思います。

ユウジとは1年程そんなセックスを繰り返していると生理がこなくなり、妊娠の疑いが出ました。
それを報告するとユウジは妊娠を喜んでくれましたが責任を取ると言った内容の話は出てこず、聞いても大丈夫大丈夫の一点張り、子供を産むことだけをただ確認するばかりで妊娠をしてからも激しいセックスは変わらずむしろ子供に精子をぶちまけてお前のママはセックス大好きなんだぞーと教え込みたいと言っていました。
激しいセックスのし過ぎか安定期前に子供を流産してしまいユウジとの1年間のセックスは楽しかったけれど子供が出来てからの彼の行動に嫌気がさした事や流産の事もありお別れしてしました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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