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拙い文章ですがよろしくお願いします。
昨日の中出しを綴ります。
昨日のお相手は3回目に会う年下Dさんです。
私がドMな事までは知っておりある程度は気軽に会うことができます。
会ってホテル→シャワーを済ませてベットで今日はイジメるから、と言われ期待で濡れてきます。
目隠しされ、乳首にクリップ(?)をつけられてそのローターをonにされ、クリにもスポイド(?)ローターを着けられながら、喉奥深くまでフェラしながらヨダレ垂らして何度も何度も潮吹きながらイきました。
フェラしながらじゃないとイかないのでホントの変態だなあたし。と思いながらまた興奮してイきました。
ホントは無理矢理ヤられてるとかレイプっぽいのとか無許可無責任中出しが興奮するのですが(Dさんには言ってません)、1回目生挿入、挿入された瞬間生理明けもあって痙攣しながらイきました。
散々奥突かれた後Dさんがイク時にコンドームされてバックガンガンで突かれながらアナ◯に指入れられて射精なされました。
気持ちいいけどやっぱ生チ○ポより劣ります。
満足した?って聞かれたけど振り絞って
「2回目シたい…」
と言いました…。
2回目もはじめ正常位で生挿入、相手がイキそうになったからか(?)チ○ポ抜かれたので
「抜かないでぇ…」と言うと
「何を抜いちゃダメなの?w」
「……。」(恥ずかしくて言えない)
「ほら、言わないとシないよ?」
「おチ◯ポです。おチ○ポ挿れてください」
「何処に?w」
「…っ、言えませんっっ」
「じゃぁダメだなぁ~ww」
「オマ◯コです…」
恥ずかしさで死ぬそうでした。
でも生チ○ポ挿れてくれました。
「ちゃんと言えたからご褒美やるよw」
「中にください。」
Dさん一瞬戸惑ってたと思います。
「中ってどこ?w」
「オマ○コです~オマ○コの奥にいっぱいください~精液欲しいですぅ~」
言った瞬間恥ずかしさと興奮と、Dさんの生チ○ポがオマ○コの中で硬くなって、あたしの中でドクンドクンと波打ちその興奮で深くイキました。
あー中に出されてるー妊娠するーと思うとなんとも言えない脳内麻痺になります。
ピル飲んでません。
孕むかな?楽しみ♪
前まで生中出しが好きなだけだったのにここへ来て誰の精液でもいいから妊娠したい気持ちが強くなったので、孕むまで生チ○ポ貪ります。
ユミとはデリヘルで知りあい、今は性欲の捌け口として時々セックスしている。
旦那とは数年前からセックスレスでお互いの浮気は公認。
メールには映画観てからセックスしようと。
昨日はオナニーで我慢したが本物が欲しくて堪らないとの誘い文句。
どんな風にやったか問い詰めると、録音(情事)を聞きながらローターと指でクリトリスを勃起させバイブでオマンコをズボズボと弄んだらしい(潮噴きには至らず)。
翌日会ってお台場で映画鑑賞~ランチをして郊外へ移動してラブホへ入る。
ソファに腰を下ろすと隣りに座るなり股間に覆い被さりファスナーからチンポを出しそのまましゃぶり始める。
たっぷりの唾液で根元まで念入りに舐め回されて我慢汁でヌルヌルにされるので、全裸になってテレビ台の前に立って「ザーメン飲む?」と聞くと黙って頷きピストンを早めるので腰を振って射精態勢に入る。
舌を裏筋に這わせて巧みに振動させるユミの口内にドロドロの精液を放出すると舌に絡ませて私に見せるように口を開ける。
硬度の失いつつあるチンポを握り口内のザーメンを飲み干すと再び口に含んでお掃除フェラできれいに舐めてくれる。
シャワーを浴びてベッドに寝そべっているとソファでユミがM字開脚でこっちを見ながらオナニーを始める。
漆黒の茂みを掻き分けると包皮からピンク色のクリトリスが現れ綿棒で刺激を始める。
「気持ちいいか?」と聞くと卑猥に蠢く肉ビラを両手で拡げて見せつけるので、オマンコにしゃぶりつき後ろを向かせて美尻を撫でながらアヌスから肉ビラまでを何往復も舐め回す。
ユミもチンポを舐めたいと69になって互いのスケベ汁を味わう。
そのままソファ上でプレイを続けて座位で深く挿入し 暫く繋がっていると、オマンコの肉襞が熱く潤いを帯びてきてチンポを収縮しながら締め付けてくる。ユミが動きたがるのでテーブルに手をつかせてバックから腰を掴んで根元まで挿入してグラインドすると、声を荒げて悶えながら自らも腰を押し付けてくる。
また我慢汁が溢れてきたのでベッドに移動して変則体位でプレイする。
途中で何回か潮を噴いてぐったりしたユミを更に攻め続けて子宮口をめがけて射精すると、しばらく大の字で失神していたかと思っていたら急にブリッジになり潮噴き。
手マンをすると更に潮噴きが止まらない。
締めはお決まりのアナルファックに興じる。
私が回復するまではローターを挿入してバイブで悦ばせてやる。
淫乱黒子の横で卑猥に口を開けて蠢くアヌスがチンポを蘇らせてくれるので、ローターを引き抜きチンポを根元まで挿入すると体を震わせながら快感に身を任せるユミ。
ピストンするたびに容赦なくチンポを締め付けてきて、ユミから「一緒に逝こ~っ」と促されオマンコに入れ直して中出し。
帰りにスタミナ補給してユミを送って帰宅。
最近は殆ど似たような愛し合い方で特に変わった事はないはず…だったのですが…まさか私がポルチオを開発されるなんて…やっぱり今のパートナーを心から愛してるんだなあって実感しています。
パートナーとの年齢差35。
見かけは50代でも通用するパートナーなのですが、夜もきちんと愛してくれます。
週に3回が限度で、大体一晩3~5回射精するので巷の6~70代では若めな方かと思ってます。
つい3~4ヶ月前の営み中のこと。
「あっ…イキそう…そこ突いてぇ…」
「…ダメだ…ごめん…出しちゃった…」
と、イキそうなまま中途半端に終わってしまいました。
と、すぐクリちゃんに吸い付かれ、舌でピタピタとビンタするように転がされ、私のお豆はヒクヒクヒクヒク止まりません。
「あんっ…ダメよ…イッちゃうから吸い付かないで…」
「いいじゃないか…イッて…」
と、更にチュウチュウ吸い付かれ、下から上にベロンベロン舐め上げ、舐られました。
さっきオアズケされた子宮がキュンキュンして、突き上げ挿されたい欲求が止まず、パートナーにごめんねしつつ、イッたフリをしました。
「ねぇ…早くぅ…おちんちん挿して…」
「いいよ…じゃあ、おまんこにズブズブ挿しちゃうからね…」
ズズッ…
その瞬間、子宮に電気が走ったようになり、出し入れされるうちにピュッピュッと潮吹きしながらイッてしまいました。
「あうぅ…うぅ…」
呻き声に近いような声が出てしまい、エモイワレヌカイカンが私を襲います。
「どうしたの?具合悪いの?」
心配してビックリしたパートナーが聞いてきます。
「違うの。私、ついにポルチオ逝きしたみたいなの…死にそうなくらい気持ち良くて…」
「ポルチオ…?!」
今まで自分には無縁だと思っていたポルチオ逝きを経験してしまいました。
パートナーに気持ち良く突き上げられ、挿し貫かれ、善がり狂いながらやっと”一人前の女”を経験させて頂きました。
前の夫とはこんな経験したことないので、心の底から愛してるパートナーに女の悦びを感じさせられ、女に生まれて良かったなあ、と思いました。
舐り、吸い、舌で弄び、赤く充血し昂った女の突起。
肉ヒダをかき分けるように男根を挿され、子宮を突き上げられると、トロリとした愛液が溢れ、彼の恥骨に絡み付き、私の女芯を刺激してきます。
「あっ…あん…乳首噛んでぇ…」
首スジにキスされ、段々と這うように彼の舌が私の乳房を弄り、唇が乳首に吸い付き、そっと優しく激しく甘噛みされると、またイキたくなり…
グチュグチュグチュ…ビチャビチャ…ニュチュ…
私の善がる声と、愛液と精液の混ざり合う音以外聞こえなくなり…
「あああっ…ひぃ…」
イキ果てました。
イッてもイッても許されず、ズブズブ突き上げ挿されます。
結局その晩は6回挿し貫かれ、翌朝も挿されて起こされました。
ネグリジェのボタンを外し乱暴に乳房を揉みしだきながら、パンティをズラし挿入される雑なセックスに興奮する私は変態なのかしら…
結婚して福岡で暮らしていたので思っていたので最初に見た時は何かの用事で上京したのだろうと思っていたが、翌日も偶然見かけたので声をかけた。
お互い時間があったので近くのカフェに寄って話をすると、離婚して上京したばかりという。
懐かしい話題で盛り上がってしまい、後日会う約束をしてその日は別れた。
私はすっかりオヤジ体型になっていたが、由実は昔と変わらないプロポーションを維持していたので、ムラムラした衝動に少し心が揺らいだのは事実だった。
数日後にLINEで連絡がきた。
イタリアンレストランで食事をして、どちらからともなくラブホテルへ。
20年の歳月が瞬時に甦り着衣のまま69で求め合うと、由実は無言でむしゃぶりつき淫らな音を鳴らしながらピストンフェラを続けた。
私は由実の充血した肉ビラを拡げて中から溢れてくる淫汁を舐め味わうと、ぺニスに芯が通って鋼のごとく熱く反り返っていくのが分かるほどに興奮しきっていた。
由実から「入れて」と促され騎乗位でバックから挿入した。
20年ぶりに挿入する様子を凝視しながら根元まで埋めると、襞の感触は昔に比べて強くなかったが締まりが良くなっていて子宮口のコリコリした感触が亀頭を刺激して気持ちいい。
なんだか久しぶりに青春を取り戻した気分になり、思わず由実に泊まれるかと聞くと首を縦に振ったので、朝まで寝かせないつもりでハメ合った。
結局、由実の好きなバックをメインに攻めて中で1発、途中仮眠をとりながら口内にも1発を吐き出して宴は終わった。
翌朝、由実のフェラチオで目を覚ました。
近年は朝立ちが一番勃起力も強く持続時間もあったので、モーニングセックスでチェックアウトするまで騎乗位で繋がっていた。
別れ際にまた逢わないかと誘ったが即答はもらえず、その後由実は都内の人妻デリヘルで働き始めた。
すぐに常連客も付いたようで連絡が入ったので、お祝いに一泊旅行へ誘いデリヘル嬢となった由実を抱いた。
いつもバイブオナニーばかり求められて本物が欲しかったみたいで、熟女のエロが丸見えだったので焦らしながら弄んでたっぷりと中出し。
由実も潮を噴いてぐったりしていたが一度で満足するはずもなく、その時は野外や露天風呂でもセックスして2発を注ぎ込んでやった。
そして今春から月に数回密会して昔のようにセックスを謳歌しているが、由実からフェラチオ最中に聞くデリヘル客の話を楽しみにしている。
ご無沙汰ぶりの、まゆこさんへの中出しでした。
昨年夏、まゆこさんがしばらく出勤してなかったので、実は別のお店の女の子にハマってました。
その子にはまだ中出しは出来ていません。
先月、しばらくぶりにサイトを見ると、最近まゆこさんが出勤しているとのお知らせが。
なかなかタイミングも合わずでしたが、ようやく先月末にお会い出来ました。
『ショウさん、ご無沙汰ですね。1年半くらいですか?』
と、良く覚えててくれて笑
『なかなかタイミングが合わなかったんですよ。』
なんて話しつつも、90分コースのお支払い。
『さて。どーします?』
と言いながら、服を脱がせ合い、お風呂で綺麗にしてもらいました。
入念に洗ってくるものですから、こちらはガチガチに戦闘準備OKに笑
ベッドでゴロゴロしながら、先にフェラしてもらうことに。
まゆこさんは一生懸命にご奉仕してくれながら、
『あー、久しぶりのショウさんの笑 相変わらずの硬さと太さですね。』
と、ニヤニヤしながら責めてくるので、こちらも起き上がり、くわえさせながら、ローションタップリのクリ責めからの高速指入れで主導権を引き寄せました。
『あぁ。ダメ…すごい、すごくいい…』と、ぐっちゃぐちゃに音を立てて責めてると、
『ダメ、ダメ、ダメ!』と、本気の声で叫ぶと、潮吹きながら痙攣しはじめました。
潮を拭くのもお構いなしに責めてると、声にならない声を出しながら、こちらの腕を抑え、
『む、無理~。こ、壊れちゃう…』
と言い、プシャっと最後の潮を拭いてグッタリ笑
『あ~、ベッドがビチャビチャだね。』
と言いながら、先っぽに切れ目を入れたゴムを被せて、正常位でぐりぐりっと挿入。
まゆこさんは、『あっ!太い!!』といい、切れ目に気付かずガッチリ抱きしめてきました。
ゆっくりと強めに挿入していると、ゴムが裂け、生チンポが暴れ回りました笑
まゆこさんの締まりが良く、ゆっくり往復させてても、早漏チンポは発射寸前に笑
『ごめん。まゆこさん。もう出ちゃう…』
『ダメ、早いよ。。。ゴム着けたんだから、もう少し頑張って突いて。』
腰を持ち上げ、フルスピードですぐに限界が。
『出るよ。出るよ。お顔掛けていい?』と教えると、
『ダメ。そのまま奥で。ゴムにタップリ出して。』とお願いが。
そのまま遠慮無くぶちまけました!
『あっ?すごい。ピクピクしてる。まだ出てる。』
と感想を伝えてくるまゆこさん。
覆いかぶさる状態で、最後までタップリと出してると、まゆこさんがマンコをギュッと締め付けてきました。
『まだビクビクしてるね。じゃあ、こっちも。』
と何度も締め付けてると、結合部から、ブチュッ!と音が…
まゆこさんは、『えっ!?』と言いながら、
『ショウさん、着けてましたよね!?』と結合したチンポの根元のゴムをギュッと握り、
『ゴム、付いてる!?』と抜いてあげると、先っぽが露わになったチンポとご対面。
『あ、あぁ…破れてる。。。そして、まだ硬い。ショウさん、若いね…笑』
と、破れたゴムを外してくれてお掃除フェラ。
『まゆこさん、大丈夫?』と聞くと、
『事故ですから。それより残り時間ありますよ?』と二回戦の要望も。
『俺はしたいですけど、どーします?』
とベッドに仰向けでフェラされてると、まゆこさんが跨がって、生チンポを割れ目に。
『大サービスですよ?あんなに出されちゃ、2回目のゴムは意味ないから。』
と生騎乗位の開始。
『ショウさん、正直早いけど、この硬さと太さ好き。ちょっと我慢して、ちゃんとチンチンで逝かせてね。』
と積極的な騎乗位でした。
まゆこさんには申し訳ないけど、騎乗位でも先に中出しでした笑
でもそのまま続けてまゆこさんも無事に逝ってくれました。
『ショウさぁん。早いよ…でも、こんなに硬いままなら、時間ギリギリまでセックスしよっ!』
と生中中毒の私は正常位で3回目まで、しっかり出しました笑
『まゆこさんのマンコ、白く泡立ってる笑』
『ショウさんも、満足した?』
『大満足!3回も出したしね。』
『ほんと。タップリ出たね。こんなおばちゃんに笑』
そして、4月になりデリのサイトを見ると、まゆこさんの名前が無くなってました。
最後の中出し三昧は、卒業するからだったのかな?と勝手に良い思い出にしました。
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