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投稿No.8714
投稿者 アキラ (55歳 男)
掲載日 2024年8月12日
時は昭和の漁村。
いっぱしの漁師は男女共にまだ裸で細いフンドシを着けて仕事をしてた頃の事、オレの実家は漁業じゃなかったけど、地縁で物心ついたガキの頃から、友人たちとチンポ丸出しの裸ん坊で漁を手伝ってた。
そんな環境の中でオレは女子の同級生の母で、トップレスで海女をしてる夏美さんと仲が良くなり、いろいろ世話になって、チンポが他の男子より小さかったオレは漁を終えるといつも夏美さんに皮を剥いてもらってた。
手荒いそのムキムキが痛くて鳴いてたオレに「男の子でしょ!?こうやってガマンして成長するんだよ!」って夏美さんは叱咤激励してくれた。
そのうち慣れると「いないいないバァ~」で面白おかしくチンポの先っぽがせり出るように剥いてくれるようになった。
それが功を成してか知らんけど、小学校の高学年になった頃にはオレの皮も完全に剥けて体の成長と共にウソのようにチンポは大きくなった。
チン毛も既に生え揃って、夏美さんにも褒められて、まだほとんど皮かむりだった友人たちからも「デカマラ」などと嫉妬されたほどだ。

オレたちが中学生になると夏美さんは、漁がてらオレたちのチンポの大きさを比べ合いをしたり、仲間の裸海女さんたちと一緒にオナニー見せながらオレたちを手コキして射精の我慢大会とかドスケベなレクリエーションを色々やってくれて楽しませてくれた。
オレが中二だった6月下旬のある日、裸の漁を終えた後、夏美さんと二人きりになり海辺で
「アキラ、ホントに逞しくなったよね!ここだけの話なんだけど、おばさんね、アキラのこと好きなんだ!とっても男前だからね~。」
そう告白してきた。
大人の女性からの突拍子もないラブコールに驚く中学生のオレ。
「ねえ、アキラ、このまんまオチンチン出しておばさんと裸ん坊でデートしようよ!」
エロさ満開に呼び掛けた夏美さん。
オレはドキドキしながら了解すると夏美さんは海女のシンボルである褌を脱ぎ、天然の毛深いマンコが露出された。
「おあいこよ!おばさんも裸ん坊になるからね!アハハっ!」
悩ましげな仕種で豊満なオッパイを誇示してオレを誘惑する。
「愛してるよ!アキラ…。」
照れてるオレに夏美さんは顔を寄せてキスをした。

夏美さんは当時34歳でほとんど親子ほどの年齢差はあるがオレの母よりはずっと若い。
海に潜り鍛えた申し分ないナイスボディにその年齢にしては若く見えるストレートなセミロングのヘアスタイルをした昭和美人だ。
そしてオレと夏美さんは一糸まとわない格好で炎天下の海岸を手を繋ぎ真っ裸で歩いた。
歩く度にオレはチンポと玉袋を揺らし、夏美さんもそのもて余すような巨乳を揺らし、吹き付ける磯風はオレたちの陰毛を軽く靡かす。
裸のまんま浅瀬で一緒に泳ぎ、誰もいない波の打ち付ける岩場で一休みして、ラブラブのオレと夏美さんはここでもキス。
「凄く立派なオチンチンになったよ!あんなに小さくてみんなに笑われてたのに、もう一丁前ね!おばさんね、大きいのが大好きなんだー!あーら、こんなに元気に起っちゃってー!」
成長したオレのチンポにすっかり惚れ込んでいてそっと撫で、更にチンポに頬擦りまでした。
いい大人が子供相手にこんなに淫らになってる姿もどうかと思いつつも、性欲を掻き立てた。
「おばさんのオッパイ、とっても素敵です!」
「やだぁ~、アキラもエッチなんだからぁ~。」
「触っていいですか?」
とエロ心を抑えきれずに申し出ると
「いいわよ~…。召し上がれ…。」
赤ちゃんに授乳するように優しく美巨乳を差し出す。
たまらず食いつき、幼児期から夏美さんの生のオッパイを見てきたはずのオレだが、いざ接してみると受けるものは全然違って性のスイッチが入った。
Eカップはあろう夏美さんのふっくらしたオッパイは握ってみるとゴムボールのように抜群の弾力性と赤みのあるちょっと大きめの乳輪と併せ母性も百点満点で、以前夏美さんは村の海女さんたちで行った「ミス&ミセスボインコンテスト」で優勝したほどの豊乳を持つ。
オッパイを夢中でしゃぶる傍らで、夏美さんは勃起しまくりのチンポをシコシコ擦り
「新鮮でイキイキしてるよね~!おばさんにあんたの童貞ちょうだい!アキラの大きなオチンチンとっても欲しいのよ!」
願ってもいない誘いに
「ヤッホー!ホントですかぁ!?お願いします。」
大喜びで賛同するオレ。
「ウフッ…。おばさんとっても嬉しいわ!じゃあ若いオチンチンいただくわね!」
そう微笑んだ夏美さんのマンコの毛はグッショリ濡れていて、女の汁が滴っていた。

夏美さんはオレに乗っかり、あっさり挿入できて一つになった。
夏美さんは目を細めて「ホントに欲しかったわぁ~…。剥いてあげた甲斐あったわぁ~。」と至福の喜びでオレの顔を豊乳で挟み、「オバサンのオッパイ舐めながら腰を上下に動かしてね!」と言われてその通りにした。
夏美さんの柔らかいオッパイと、経産婦なのに巾着のようにチンポをギューギュー締めるマンコにたちまちオレも極楽気分。
童貞少年の膨張して硬くなったチンポをガッチリと包み込んで感じていた。
「できるんでしょ、アキラ!アーッ!最高のオチンチンだわーっ!アッ!アーッ!旦那ってばオチンチンが小さいし、直ぐ出しちゃってマグロだから物足りないのよ!」
その旦那ヨシキさんは遠洋に出ていてめったに帰ることはなくて営みからは遠退き、おまけにたまにのセックスだから欲求不満でこんなにエロいんだなと思った。

初体験でも、オレは夏美さんに遅漏になるように亀頭に小豆やコンニャクや白瀧を当てて感度を鈍らせるオナニーを教わったので即イくことは無かった。
オレたちは汗だくになり、キスとパイズリを交互に繰り返しながら下半身は休むことなく激しく擦り合っている。
それでもしょせんオレは童貞だから、その激しいセックスにガマンできなくなり「おばさん、もう出そうだ…。だから抜かなくちゃ…。」と言うと「構わないわ!おばさんの中に出しちゃって!ハァーン!」と夏美さんの一言でオレは発射した。
大量にドバッとオレの精子が夏美さんの子宮に射出された。

「アキラのミルク(精液のこと)って温かいね~!どれ、もう一度やろうか!?」と早速第2ラウンドを言い出した。
萎んだオレのチンポを片手で懸命にしごいてそれからフェラ!
「美味しいオチンチン!これこそ男の幸だわ!」
優しい舌使いで暖かみのあるフェラだった。
オレも夏美さんの陰毛の上からなぞるようにマンコを舐めた。
多毛でなかなか舌が奥まで行き届かず、ハッキリ言って魚臭いマンコだけど、ヤらしてもらってそんな事は言えない。
「おばさんのここ、どんな味する?」
「海の幸そのものですよ!やっぱり海女さんだ!」
「アキラのオチンチンも活魚みたいよ!お互い様ね!」
一緒に爆笑した。

二回戦は夏美さんを下にした正常位でオレは不慣れながらも抉るように中を突いた。
「アーッ!アーッ!アキラったらホントに激しいんだからー!その調子でもっともっとぉー!アーッ!」
もちろんオレにテクはないが、夏美さんは大きさと硬さに満足してオッパイを揺らし、ヨダレを垂れ流して絶叫する。
寄せ打つ波と連動するみたいにオレは無我夢中で腰を振る。
また中出しして、チンポを抜く時に糸を引くのも生々しかった。
更に正常位で三回戦、四回戦と続け、それから夏美さんを抱き抱えて下から突き上げた五回戦。
結局この日は誰もいない海辺で6回もできて、オレも夏美さんもクタクタになって岩の上で手を繋ぎ、沈む夕陽を見ながら大の字に寝っ転がった。
「アキラ、初めてなのになかなかイカすわ!これからもしたくなったらおばさんとヤろうね!」とまたまたキスをしてくれた。

それからというものの、大人の女の体の味をしめたオレは夏美さんと人目を避けて狂ったように体を欲し合い、全て禁断のノースキンで絡んだ。
それが続いてやがて8月の終わり頃にオレは海女小屋の片付けを終えて夏美さんの車で送ってもらったが、夏美さんはハンドルを握りながらいきなり「ねぇ、アキラ、今日は凄い話があるんだ…。」とちょっとニンマリした様子で切り出した。
「え!?どうしたんですか?」と疑問深く聞くと夏美さんは無言でちょっとルートを変えて海沿いのP帯に車を止めた。
「アキラ…。」
その呼び掛けに「はい!」と少しじれったく思って相づちを打つと、「おばさん、できちゃったの!絶対に内緒よ!」と短く答えた。
「え!?ホントですか!?」と驚くオレに「うん!アキラの子だよ!」と平然と打ち明けた。
「おばさんは産むから!子供がもう一人欲しかったんだけど、旦那がね、セックスが下手だから出来なくて…。そうしているうちに離ればなれの生活になっちゃったのよ…。」
続けて「でも、心配要らないわ!おばさんがちゃんと育てるし、アキラは気にしないでやって行きなさい…。」と戸惑うオレを宥め、「おばさんは凄く嬉しいの!お気に入りのアキラのオチンチンで子供が作れて…。アキラ、ホントにありがとうね!」と感謝し、ハグてくれた。

後ろめたさを感じながらも夏美さんの意向を汲み、経過を見守る事にして、夏美さんは準備万端にも予め久しぶりに帰宅したヨシキさんを誘惑してヤッていたので、何とか誤魔化すあてはあった。
血液型はヨシキさんはO型らしいが、夏美さんもオレもB型だから何とかなりそうだ。
中学生だったオレが30代の大人の女性を妊娠させた事はただただ信じられないばかりだったが、周囲からは相手はヨシキさんだろうと囁かれて、オレが疑われる気配は無かった。

翌年はシーズンになっても夏美さんは大きく膨れたお腹と濃い赤紫色になった乳首を誇示するように裸で漁を続ける気合いを見せたが、ゴールデンウィーク明けに入院し、翌週逆子ながら元気な男の子を出産した。
赤ちゃんは優人と名付けられ、顔の作りもどことなくヨシキさんよりはオレに似ている。
夏美さんの子供はオレの同級生の朱美がいて、母の出産については何の疑問もなく大喜びで、オレに変な目は向けていなかった。
嬉しさと疚しさが交錯するオレも中三にして事実上父親になってしまい、早速優人を抱かせてもらえた。
夏美さんと優人と三人になるとオレは「パパだよー!」とおちゃらけることもあった。
夏美さんはオレとの間に産まれた優人を育てながらもふんどしを履いて海女を続け、オレが中学を卒業するまでセックスを続けてくれた。

オレはそれからある都会の高校と大学に進学し、地元に戻らずに就職した。
それからはめったに帰省しないため、夏美さんたちとも疎遠になり、実子の優人の方は面識がほとんど無いようだが、そんなオレが38歳の時に久しぶりに里帰りした時に夏美さんを訪ねた。
夏美さんほか村の海女たちはさすがにこの頃には黒いウエットスーツを着用して漁をしていたが、自然志向の夏美さんはたまに密かに一人で裸で行水することがあるという。
旦那のヨシキさんはこの三年前にのんべえが祟って、54歳の若さで肝臓癌で他界し、同級生で娘の朱美はオレとは別の都会に嫁に行ったそうで、オレとの実子の優人は村の役場に勤めているらしく既婚で、夏美さんは独り暮らしだった。
この頃夏美さんにはもう三人の孫がいた。
思い出話をしながら、58歳の熟女となった未亡人の夏美さんと思い出話をしながら一夜を共にし、一緒に入浴した後で久々に絡みあった。
還暦間近にしてはふくよかなオッパイも健在で、まだ腹も出てなくて段腹にもなっていない成熟した裸体をオレに見せつけ「おばさんみたいな大年増で良いの?アキラならもっと若い子が良いんじゃないの?」と謙遜するように問いかけたが、「オレは今までおばさんもあわせて六人の女とヤったけど、おばさんが一番なんですよ!初めての女だし、色々教えてもらって、孕ませたほど、魅力ある女ですから!」とキッパリ答えてオレも脱いだ。
「そうなの?おばさんをまだ女だと思ってくれるんだね!ありがとう…。でも、そんなにヤったなんてアキラってば遊んでるんだねぇ…。」
「おばさんに鍛えてもらったチンポですから!おかげさまでたくさん良い思いができました!」
反り返るほど勃起したチンポを自慢気に披露すると夏美さんも
「相変わらずたくましいオチンチンだわ!これでたくさんの女を泣かしたのね!?じゃ、おばさんも久々にいただこうかしら…。」
夏美さんはオレのをパックリと咥えた。
息を荒め懸命にフェラする熟女海女。
「おばさんも相変わらず尺八が上手いですよね!」
「ウフフ…。アキラだから特別ヤル気になるのよ!」
潜水で慣らした息づかいもお手のもので、達人のようなテクニックでオレのを味わう。
射精すると夏美さんは即オレのエキスを飲み込んだ。

お返しのクンニで久々に夏美さんの毛深いマンコを堪能した。
「おばさんのここの香りには相変わらず引き寄せられますよ!」
これぞ昔から知ってる海女のマンコの匂いだった。
同時にチンポをパイズリしてもらって勃起力は回復し、この歳にしてよく濡れる夏美さんに挿入。
激しく引き合うように渾身の力で二十数年ぶりの夏美さんとのセックス。
「アーッ!アキラのオチンチンが元気でおばさんも安心したわ!どんどん突いてぇー!」
「おばさん!好きですっ!おばさんこそオレの永遠の恋人なんです!まだまだマンコも現役ですねー!」
夏美さんのマンコも砕けんばかりに、オレのチンポも折れんばかりにクライマックスにぶつかり合う。
「ア…、アキラー!好き!もう、夏美って呼んでぇー!アーッ!」
「夏美ぃーッ!愛してる!」
夏美さんは爆発的に絶叫し肩から崩れ落ちるようにイって、オレも吠えながらイってしまった。

夏美さんはピクピクしながら仰向けに伸びていた。
オレは再び夏美さんを抱いてキス攻め。
絶倫同士でこの時は二連チャンでして、二回戦はわざとにジラして時間を稼ぎながら夏美さんの全身を舐め尽くした。
男根を欲してわななくように喘ぐ夏美さんは猛烈に魚介類のようなマン臭を発しながらあの頃と変わらず、とても58歳とは思えないマン汁の量。
ちょっと意地悪なやり方だったが、満を期して夏美マンコにズブッと挿入し、マシンガンのように攻めた。
「アッアッアッアッ、ウアーッ!」
天地も引っくり返るような咆哮を上げて夏美さんはヨガりまくっていた。
部屋は生臭いセックスの匂いが立ち込めて、シーツもピチャピチャと音が立つほどグッショリ濡れて、夏美さんはそれに「おばさんもいい歳して恥ずかしいわ!」と漏らすと
「それがおばさん…いや、夏美ならではの魅力なんだよ!」
「アキラ…。優しいのね…。」
とオレの胸中に項垂れ、部屋の中で再び抱きあった。

この後も帰省する度に夏美さんとはセックスを続けたが、まだ65歳だと言うのに脳腫瘍のためこの世を去った。
オレも通夜に参列して、同級生の朱美や優人、そしてそれらの家族とも顔を合わせたが、優人とは目線がしばしば逸れていて、夏美さんにはやはり感謝と申し訳ない気持ちが入り交じっていた。
優人は戸籍上も旦那ヨシキさんと夏美さんの長男となってるが、それでも体目当てでヤり続けた夏美さんとの間に産まれた隠し子。
夏美さんも遺言とかでは優人には明かしていないようで、オレも本人に明かす気はなく、臥せておく事にする。
今、この世でその事実を知る者はオレだけになったが、夏美さん、優人、罪なオレを許してくれ!

しかし、夏美さんのマンコとオッパイはヤリチンのオレの原点として今も心に深く刻まれていて、夏美さんを越えるセックスができる女には今だに遭遇しておらず、夏美さんは今でも独身なオレのオナペットだ。
夏美さん、改めてご冥福をお祈り申し上げます。

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投稿No.8708
投稿者 舞香 (18歳 女)
掲載日 2024年8月09日
私は今妊娠7ヶ月の妊婦です。
赤ちゃんのパパは、私の継父の健斗さんです。

去年の2月、高校1年生の私に、母が再婚相手として紹介したのが健斗さんでした。
当時の私は16歳、健斗さんは43歳。27歳差です。
少しの気まずさと同時に、胸がドキドキしました。
健斗さんは優しくて、見た目も若く見えて、私の理想の『大人の男性』だったからです。

高校2年の夏休みに入ったと同時に、看護師の母が夜勤を増やしたので、私と健斗さんだけで過ごす夜が多くなりました。
健斗さんは在宅勤務の仕事なのでずっと家にいます。
ソファで隣に座って身体を触れさせたり、キャミソールだけで抱きついてみたり、私のアピールに健斗さんもだんだん意識してくれるようになりました。

「舞香ちゃん、俺は舞香ちゃんのお父さんなんだ。これじゃ彼氏と彼女みたいだよ」
「でも、舞香はお父さんとしたい。健斗さんが好きだから、彼氏になってほしいの」
「俺も舞香ちゃんが好きだよ。美人で可愛くて良い子だ。本当に俺が彼氏になってもいいのか?」
「うん、お父さん大好き。舞香を彼女にして」

それから二人きりの夜になると、お互いの身体を触り合うようになりました。
母を見送った後、2人でお風呂に入ったり、布団の上で胸やおまんこを舐められたり、たくさんキスをして恋人同士のように過ごします。

「可愛いね舞香ちゃん、たくさん触るよ。アソコがどんどん濡れてくるね」
「あっあっ、お父さん気持ちいい、舞香のクリいっぱい触って」
「イケイケ、俺の指でイケ!」
「あー!気持ちいい、クリでいっちゃう!イク!」

初めて身体を繋げたのは17歳、高校2年の10月でした。
母がいるところでは『お父さん』、二人きりの時は『健斗さん』と呼んで、健斗さんも『舞香』と呼んでいました。

「舞香、舞香のおまんこは最高だよ!こんなに気持ちいいのは初めてだよ」
「あっすごいの、健斗さん気持ちいい!」
「このまま中に出すよ!舞香のおまんこに!」
「出して!おまんこの中に健斗さんの精液ください」
「舞香に中出しするからな。そしたらもう親子じゃない、舞香は俺の妻になるんだ」

健斗さんは私のおまんこから精液があふれ出すくらい、たっぷり中出ししました。
継父と本当のセックスをした私は、健斗さんの奥さんになりました。

この日から夜だけでなく、朝も昼も2人だけの時は身体を繋げるようになりました。
母のシフトに合わせて、健斗さんは仕事を調整し、私もバイトを減らして時間を作りました。
学校に行く前に制服のまま中出しセックスをしたり、学校帰りに健斗さんと待ち合わせて、ホテルで朝まで繋がり合い、何度も何度も愛し合いました。

「愛してる舞香、可愛いよ。また中出しするぞ、舞香の子宮に出す」
「あんっあんっ、子宮いっぱいにして!健斗さんの精液でイきたいの。妊娠してもいいから中に出して」
「精子を中出しして妊娠させる。舞香に種付けして俺の子供産ませるよ!」
「赤ちゃん産みます、健斗さんと舞香の子供たくさん産みたい。舞香をママにして!」

私の本当の父は、私が産まれる前に離婚しているので、父親や仲の良い夫婦というものを知りません。
愛し合う父と母とその子供という『家族』に憧れていた私は、健斗さんと家族になりたくて何度も中出しを受け入れました。

私たちが秘密の夫婦生活を送っていた時、母の不倫が発覚しました。
母は、再婚後に健斗さんが一度もセックスをしてくれなかったのが不満で、職場の人と関係を持ってしまったそうです。
母は不倫相手と結婚したいと言い、慰謝料を払って健斗さんと離婚しました。
私は再婚時に養子縁組をしなかったので、親権は母にありますが、18歳になれば成人なので自分の好きなように籍を変えることが出来ます。

「これで本当の夫婦になれるぞ。愛してる舞香、俺と結婚してくれ」
「嬉しい、大好きな健斗さんと結婚したい。舞香を健斗さんの奥さんにしてください」

12月に母が家を出て行ってからは誰にも邪魔されずに何度も愛し合いました。
クリスマスディナーは夫婦として予約し、ホテルのベッドでたっぷりセックスをしました。

初詣で行った神社では、健斗さんに子授け守を買ってもらった後に高校のクラスメイトと会ってしまい、関係がバレないかドキドキしました。
家に帰って枕元に子授け守を置き、新年初の中出しセックス。
子作りをしている感覚に興奮してしまい、いつもより激しく求め合い、射精されたと同時に絶頂してしまいました。

これだけの頻度で全く避妊をせず、44歳の継父の濃厚な精液を注がれ続けた17歳の私が、子供を妊娠するのは当然のことでした。
6月、私の18歳の誕生日に籍を入れ、戸籍上でも間違いなく健斗さんの妻になりました。
それと同時に私は高校を辞め、誰も私たちのことを知らない県外に引っ越しました。
血は繋がらなくても元親子であること、27歳差の結婚、17歳で妊娠して18歳で出産をすることは、どうしても世間では受け入れられないからです。

離婚した母は不倫相手とうまく行かず、その後不倫相手の奥さんにも慰謝料を請求されているそうです。
今まで育ててくれたこと、健斗さんに合わせてくれたことには本当に感謝しています。
ですが、もう二度と会うことはないと思います。

安定期に入ってからのセックスで、初めてゴムを使いましたが、全然気持ちよくないね、と2人で笑いました。
子供が産まれたら、またたっぷり中出しセックスをして愛し合います。
私が20歳になるまでに、何人子供を産むのか今から楽しみです。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.8699
投稿者 ジャップドMまんこ (28歳 女)
掲載日 2024年8月05日
今は都内で普通の主婦をしてますが、12~25歳までアメリカのロサンゼルスに住んでました。
親の仕事の都合で渡米、その後家族は帰国しましたが私はそのままロスの大学に進学したため、19歳からロスでの一人暮らしが始まりました。
子供の頃から人より性に興味があり、初体験は14歳の時16歳のアメリカ人白人彼氏と。
その頃から既にドMで、その彼氏にイラマも生の気持ちよさも教えてもらいました。
大学進学までの経験人数は3人だけでしたが、家族が帰国した寂しさと一人暮らしになって得た自由で一気にセックスにのめり込んで行きました。

大学に入ってすぐから20人くらいとワンナイトスタンドをした後に、年上の彼氏ができました。
私が19歳で彼が36歳。すごく筋肉質な黒人で190cmあって148cmの私とは体格差もあるし、超ドSの人でした。
初デートの映画の後に彼の家にそのまま行き初セックスしました。
デート中の優しかった彼とは全く違い、シャワーも浴びず、ゴムやピル(元々のんでない)のことを聞かれもせずに押さえつけられ、無理矢理生中出しでした。
終わった後に優しい彼に戻り「どう思った?」と聞かれて「事前の同意無しで中出しって初めてでびっくりした」と答えたら、「嫌だった?」と聞かれて「人生で1番興奮した」と素直に答えたら、「君とは合うと思ってた、これから毎日迎えに行くから君の本来の姿になるんだよ」と言われました。

それからその通りに毎日大学帰りに彼の家へ行き生中出しセックス三昧。
ドSの彼に毎日犯されて目覚めたのですが、私は無理矢理犯されて中出しされて孕まされる願望がありました。
それをわかっていたかのように彼は私のまんことお尻を犯しました。
一切の避妊をしていなかったので、もちろん妊娠しました。
ただ私も彼も子供を持つ願望はなかったので堕しましたが、強制中出し、強制孕ませ、堕す、また強制孕ませという流れに異常なほどの興奮を覚えました。

彼とは2年お付き合いしましたが、途中からは彼の知り合いに貸し出されることもありました。次回以降お話しできたらと思います。
私の話で興奮していただいたり、いやらしいコメントいただけると嬉しいです。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.8697
投稿者 ちゃみ (37歳 女)
掲載日 2024年8月04日
投稿No.8686の続き

餃子パーティーの翌日には両親に突撃挨拶をしていたのと、元々私の実家には彼もよく来ていたので結婚もすぐに承諾して貰えて、入籍をいつにするか?と話していました。
もう入籍もするし、ということでほぼ私の家で暮らしていました。
ちょうど仕事も忙しくなり、先日の猿のようなセックスはなかなか出来ないでいました。
そして金曜の夜、ぐったりして帰ってきた彼を迎えておつまみとビールでのんびりしていました。
私も疲れてるしもうこのまま寝ちゃいたいなーと思っていたのですが彼がおもむろに「お風呂ためよ」と言ったので私はお風呂の用意をしました。
溜まるまでまたソファでのんびりしていると彼の手が私のおっぱいに伸びてきました。
「今週忙しかったぁ~ご褒美~」
と言って私のおっぱいに吸い付いてきました。
私も忙しかったけどなかなかセックスも出来なかったので少し寂しくなっていたのもあり、すぐにジュンっと濡れた感じがしました。
「んん……っ」
声も思わず出ると
「チャミもシたかった?」
と乳首をくわえながら言ってきました。
「あんっ……そこで喋んないでっ……」
と彼の頭を抱え込むと彼は私に股がってきました。
彼のおちんちんは既にバッキバキ。
私のおまんこに擦り付けて来ています。
「疲れてるんじゃないの?」
と笑って私が聞いたら、
「疲れると余計に勃つんだよ」
と擦り付けるのをやめません。
気持ちよくて私のおまんこはだんだん濡れていくし私も我慢できなくなってしまい
「私も、シたかったよ……」
というと彼は自分のおちんちんをトランクスから取り出して、私のパンツをずらして一気にぶち込んできました。
「「あああ……っっ!」」
2人でまた声を上げてしまい、笑った後に彼がガンガン突いてきます。
「あぁ……チャミのおまんこあったかくてきもちいいよ……っああっ……」
と囁くので私も気持ちよくなってしまい
「いっぱいついて、奥まで……んんっ!」
と彼にオネダリをしました。
私の膣にピッタリとハマっている彼のおちんちんが私の中を擦りあげて気持ちいいところをピンポイントで刺激してきます。
「ああん……!きもちいいっっ……!ねぇ、キスしよ……」
と言うと彼は私の口を塞いで来ました。
するとおちんちんの角度がこれまでと変わってつかれた時になんかすごい刺激が来ました。
気持ちよくて目がチカチカしたと同時に、なんか出そうな感覚に襲われました。
「あ、まって、なんか出ちゃうっ……」
と言って彼を抑えようとしますが全く動きを停められず私への刺激がだんだん強くなっていきました。
「あぁ!ねぇ、お願い!やめて!」
というと彼が
「いいよ、そのまま出しちゃって!」
と言ってきて、ズンズン突き立てられてると私の我慢も限界になり目の前に星が飛んだと思ったら、
「ああああああああぁぁぁん、ダメでる!」
と口から言葉が出ると同時に私の股からなにか飛び出した感覚がありました。
え?漏らした??と焦って彼を見ると
「チャミ、潮ふいちゃったんだねぇ!」
とニコニコ笑ってました。
潮吹きって聞いたことあるけど初めてだったのでなんとも複雑な気持ちでしたがそれ以上気持ちよさが勝ってしまっていました。
そんな気持ちが影響したのか私はまた中がキュウっとしたと同時にイッてしまうと
「うわっ……チャミ締まる……ダメ出ちゃう!」
と言って私の中に彼が射精をしました。
ドクドクしているのが感じられましたが、私はどうやら彼がイクと私もイクタイプみたいでさらに締め上げてしまいました。
「まじで、チャミのおまんこ最高……」
と彼はおちんちんから精子を出し切るべくビクビクさせていました。

私の中におちんちんを入れたまま一息ついているとお風呂が溜まったアラームがなりました。
「お風呂行かなくちゃ。抜いて?」
と言うと、
「垂れちゃうからこのまま行こう」
と私におちんちんを入れたまま立ち上がりました。
「ああん……っ!」
大きいままのおちんちんは敏感になってる私の中を刺激してしまい声が出てしまいました。
お風呂に着くと壁に背を預けてまたガンガンつき始めました。
すっごく気持ちよくて背中がゾクゾクして止まりません。
「気持ちいいっ……気持ちいいの、シュウさんっ!いっぱいついて!」
と言うと満足気に彼が笑って
「オネダリとあったらしょうがないな!」
と速度をはやめてピストンをしてきました。
「あぁ……おちんぽ大きくなってく……!」
と言いながらつきまくった後に
「子宮……降りてきてるから……出すよっ……出るっ!」
と言ってまたビュービューと子宮に向けて打ち込んで来ました。

今回はダラダラと精子が垂れてきてましたがそのままお風呂に入るので気にならず彼とお風呂に入り、また湯船でも繋がって計3回出してもらいグッタリとしてベッドで眠りました。

翌朝、ふと目覚めると裸で寝ていたので私の太ももに彼の硬くなったおちんちんが挟まってました。
昨日あんなにしたのにどうして?と思っていると
「朝勃ちおちんぽになっちゃった」
と彼が言ってきました。
どうやら彼も目が覚めた様子でしたが、そのままそのおちんちんをおまんこの中に差し込んできました。
「あん……昨日もしたのになんで……」
と言うと
「極上のおまんこがあったらこうなるって」
と言って腰を動かしてきました。
私は腰がだるくて動けないでいると
「そのままでいいから、中で受け止めて」
と耳元で囁いてきました。
彼の声は低くて耳元で囁かれるのが私は弱くて、中からまた液が染み出した気がしました。
「チャミの中また濡れた……昨日の精子もあるからグチョグチョできもちいいよ」
と言って浅い所で動かしていました。
なんで奥じゃないの?とも思いつつ、浅い所もなんか気持ちいいと思うと私も中がギュッとなって静かにイッてしまいました。
「あぅ……出ちゃう……」
と彼もビクビクっと中に出してきました。

「なんで奥までつかないの?」
と聞いたらちょっと考えた感じで少し間があった後に彼が言ってきました。
「チャミさ、生理きてなくない?」
たしかに、もう生理が終わってもいい時期だったのですがまだ来ていませんでした。
仕事忙しくて不規則だったので、正直あまりそちらに気がいってなかったのと、遅れてるのかなくらいに思ってましたが……
「もしかしてと思って、浅めにしたんだ」
とお腹を摩ってきました。
さすがに硬さを失ったおちんちんを私から抜き出すとベッドに横になり向き合う形で寝転がりました。
「確かに来てないね。遅れてるのかとあまり気にしてなかったよ」
と言うと
「おいおい、ズボラ(笑)」
とお腹に手を当ててきて、
「とりあえず確認しよ」
と言って2人でベッドを抜け出しました。

着替えて近くのドラッグストアに行き検査薬を買って自宅に戻るとトイレに押し込まれました。
検査して待つと、はっきり陽性のライン。
スティックを握りしめて居間に行き
「出来てた……」
と彼に告げると、彼が抱きついてきました。
「やったね……!餃子パワーかな!(笑)」
と言って笑ってました。
間違いなく餃子パーティーの時に出来た赤ちゃん。
ジワジワと感動してしまい涙が出ました。

「入籍早めような」
と彼が言って来ました。
「よく生理遅れてるって気づいたね」
と私が聞くと、
「いや、昨日チャミのおっぱい触った時にさ、なんか硬かったんだよね。硬いというかなんか違って。生理前かなー?と思って昨日は思ってたんだけど朝ふと生理遅いんじゃん?っておもったんだよな。俺すごくない?」
と得意げに言ってきました。
「なんか怖い……」
と私は言いましたが彼はまたギュッと抱きしめてきて、
「ありがとう。身体大事にして行こうな」
と言ってくれました。
彼の精力もなかなかですが精子もなかなか強いです(笑)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8695
投稿者 課長 (45歳 男)
掲載日 2024年8月03日
投稿No.8644の続き

遂に私は首決定、今季で住宅展示場の責任者は交代です。
何せ最低の契約件数ですから仕方ない。
派遣とおまんこばかりしてるからだとはおもえませんが。

ここが終われば資材倉庫の管理に移動です。
要するに首です。
給料も約半分、辞めろと言う事です。

まー今季は展示場でのんびり次の派遣のとおまんこして倉庫に移動するつもり。
女房が別れたいと言ってたんで、どうせ男が出来てそいつと暮らしたいんだろう。
娘も反抗的で話もしない。
もはや家庭崩壊確実。

今度の派遣はデッカイおばちゃん、43のデブス。
何の楽しみもなくなった。
所がこのデブスがやたら積極的にぐいぐい来る。
離婚して子供連れて実家に戻ったらしい。
娘が二人らしい、22と18だそうだ。

又雨の日に掃除。
わざとけつ見せて来る。
何か誘って来る。
ブスは嫌いだから無視。
所が先日の雨の日客は来ないの分かってて、玄関開けて外に立ってる。
雨が入るから中に入ってろと言うと、服が濡れたと下着になって制服をほしてる。
アホかと無視してると洗面所で俺を呼ぶ。
行くとパンティ下げて
「課長セックスしましょ」
おいおいその気は無いと出ようとすると、凄い力で俺を引き寄せズボン下げてチンポに吸い付いた。
「やめろよ」
凄いしごきと舌使い。
意志とは別にチンポが反応、むくむくと勃起した。

夢中で吸ってしごくんで遂にビンビン。
アナルに指入れて前立腺を刺激されとうとう射精。
残らず飲んで竿に残った精液まで絞り出す。
凄い強引なフェラ。
気持ちいいけど主導権がブスは気に入らない。
ズボンも上げてベルトも締めるのもブス。
俺は童貞か!?

次の雨の日は風呂で立ちまんこ。
背が同じ位だから立ちまんこにぴったり。
「課長いいマラしてますよ」
とぐいぐいまんこでしごくんでたまらず射精。
抜くとキレイに舐めて又ズボン上げてベルトも締める。

夕方しまい際にも玄関締めて廊下でブスが上になって腰を上下。
パンパン音出して「課長いい」
恥骨押し付けグリグリ。
たまらず射精。
又キレイに舐めて又ズボン上げてベルトも締める。
年は近いがここまで主導権を取られると納得行かない。
さりとてとりあえずおまんこ相手が居ないから我慢。

家ではとうとう女房が出て行った。
ついデブスに愚痴ってしまった。
すると家に来いと強引に軽に乗せられ車で30分。
デブスの家に着いた。

連絡してあったのかご馳走の山。
母親だろう70位のデブスと娘が一人。
父親は10年前に死んで女ばかりの四人家族、化粧品の匂いでたまらん。

これ又強引に風呂に入れられ婆さんとブスで全身洗われた。
じいさんのガウン着せられ、ビールやワインでワイワイ。
そのうち次女が帰って来た。
こいつはまーま~可愛い感じ。

帰れない状況で娘に今日は帰らないとメールして泊る事に。
かなり酔ってベッドにバタンキュー。

何か違和感で目がさめた。
婆さんがチンポ舐めてる。
「おばさん、何よ、止めてよ」
ニタニタして勃起したチンポをまんこに差し込んだ。
ぬる~と入ると意外と良いまんこ。
中の粒粒が亀頭を刺激。
そのまま杭打ち始めて、
「あぁ~良い、あんたのチンポ良い」
激しい杭打ちして、ピクピクしていった。

なんと今度は長女が股がって来た。
「本当に課長さん良いチンチンだね~気持ちいい~」
まんこ締めて背中丸めて「いっく~」
酔ってるせいでなかなか射精しない。

デブスがしゃぶってしごく。
長女がおっぱい俺に吸わせて婆さんがアナルに指入れて前立腺を刺激。
三人係りで責められた。
たまらず射精。

「出たよ母さんたまよ早く」
まんこ差し込んだ。
残った精液をまんこに取り込む。
こいつら何なんだ。
どうやら種付けしたいらしい。

朝からおまんこした。
次女には喜んで中だしした。

2ヶ月デブスの家にいた。
自宅を売却する事にして手続きしてると元女房が男に捨てられ帰って来た。
娘も実家が無くなると売却反対。
今さらふざけろと相場より高めに会社に買ってもらった。
すぐ解体入れて更地にして建て売り建てた。
女房も娘も行き場が無い。
かなり後悔して復縁を迫られたが拒否。

デブスの家で4人に毎日おまんこしてます。
長女も次女も妊娠。
とりあえず次女と籍入れて今倉庫の係長で定年までしがみつくつもりです。

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