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地元でも有名な半グレの慶子で童貞を卒業して中出しまでしてしまい何となく慶子を避けていた。
しばらく経った頃の知らない番号からの着信、、慶子だった。
俺は焦った。
慶子「慶子分かる?」
意外にも優しい話し方。
「あのさぁ、ちょっと会いてぇんじゃぁ、明日とか会えん?」
断る勇気もなくイオンの屋上で会う事になった。
出来てて堕す金の事か?夜は眠れなかった。
ビビったがすっぽかす事も出来ないのでイオンに行った。
慶子は赤い軽自動車で先に来ていた。
慶子「悪りぃね、乗りんさいよ!」
ここでも想定外の穏やかだった。
助手席に乗った。
慶子「久しぶりじゃねぇ、学校ちゃんと行きよぉ?」
俺「はい」
慶子「そうね…高校は出といたほうがえぇけんなぁ、、」
俺「はぁ、、」
慶子「ほい!」
缶コーヒーをくれた。
俺「ありがとうございます」
ぎこちない会話で慶子も黙り込んでいた。
俺「あのぉ、、こないだはすみませんでした」
慶子「んん⁈ 、、あぁ別にえーよ、、、、、あんなぁ、、、ウチ出来たみたい、っていうか出来た」
真っ直ぐ遠くを見ていた。
出来た…頭が真っ白になり逃げ出したくなった。
俺「えっ、、」
慶子「心配しんさんな!責任取れとか言わんよ!ただウチとヤッた事は絶対誰にも言わんでや、、約束してえぇや」
慶子は無理に明るく話してるように見えた。
俺「はい、言いませんけど、、、お金とか、、」
慶子「要らんわ!ウチその辺の馬鹿女じゃねーけぇ!馬鹿やけどガキにタカったりせんわ!、、ただ人に言わんでや、、、それだけ、、」
正直、助かったと思った。
情け無いがそう思ってホッとして、、俺は馬鹿な事を言ってしまう、、
俺「分かりました、、、、あの慶子さん、、」
慶子「んっ?何?」
俺「もう一回だけお願い出来ませんか?」
慶子「はぁ?、、ウチの事サセ子思うとる?」
ちょっと怒った感じにビビった。
俺「違います!、、、すみません嘘です、、冗談です、、すみません」
お互いしばらく沈黙した。
慶子さんはいきなり車を発信させた。
俺はヤバい奴等のとこに連れて行かれるのではとビビった。
20分ぐらい山の方へ走った、俺は拉致られる、そう思って信号で止まった時に車から飛び降りようと思っていた。
慶子「最後にヤラしちゃぁ、、、人に言ったらマジで殺すけぇ、、」
あびる優に似た顔は笑ってはなかったがそう言った。
古いラブホに入った。
初めてのラブホにドキドキして、慶子とヤレる!とワクワクもしていた。
俺「カネあんまり持ってないです、、千円ちょっとしか、、あの、」
慶子「要らんわ!しつこいけど誰にも言うなよ、、、」
言い方が可愛かった。
慶子が部屋を選んで部屋へ、、慣れた感じの慶子が大人に見えた。
慶子はベッドに大の字で寝て、
慶子「久しぶりに来たわ、、何年振りじゃろ?」
俺は直ぐにでも慶子に抱きつきたかったが、怖くて出来なかった。
慶子はお腹に手をやり、
慶子「マジかぁぁ、、、ウチのお腹に赤ちゃんおるんじゃぁ、、」
そう言って俺を見て、
慶子「お前がパパさんやし、、名前も知らんかったのに、、、、ウチから電話あってビビったじゃろ?出来た言われて金取られる思うたじゃろ?」
半笑いで言った。
俺「いえ、、」
慶子「嘘つけ!、、、とにかく絶対誰にも言うなよ!言うたらマジで追い込む、、、、、、ヤリてぇんじゃろ、シャワー浴びよっか」
慶子は上着とデニムを脱いで下着になり風呂場へ行った。
どうしようか迷ったが俺は裸になり風呂場に、、
慶子「勃っとるやん!」
咄嗟に手で隠したが、
慶子「何勃っとんな!、、、来んさい、洗ろうちゃる」
慶子は苦笑いで俺の体にシャワーを掛けて胸や脇を洗ってくれた。
あの怖かった慶子さん俺の体を洗ってくれる事にビックリして俺はされるがまま、、チンポはカチカチになり天を向いていた。
妊娠したからか?慶子の小さめの胸が少し大きく見えた。
慶子「めっちゃ勃っとるじゃん!手どけぇや!チンポ洗えんじゃろ!」
俺の手を強引にどかせた。
ソープを泡立て勃起したチンポを慶子は優しく洗ってくれた。
俺「あんっ」
慶子「何声だしよん!、、、コレから出てウチの中におるんじゃ、、、まだ信じられんわ」
チンコを握りしみじみそう言いながら慶子はゆっくりシゴいた。
気持ち良過ぎてゾクっとした。
俺「あぁぁ、、、慶子さん出る」
慶子「はぁぁ??お前早漏か?、、ウチで男になったじゃろうもん!」
チンポから手を離して俺を見上げてそう言った。
恥ずかしくて顔が熱かった。
慶子「ウチとヤッてから何人とヤッた?」
俺「ヤッてません」
慶子「嘘つけ!ヤッたじゃろうが!」
俺「マジでヤッてません、、女いませんし、、、、あの、、自分でヤッてます」
慶子「自分で⁈ 、、フンっ、、エロ本見てセンズリばっかしよるんじゃろ?」
俺「いえ、慶子さん思ってヤッてます」
慶子「はぁぁ??マジか??、、微妙やな、、、、女と一緒で初めての人は忘れんかもなぁ、、、中に出したし、、出来とるし」
静かな口調だった。
慶子に抱きつきたかったが、やはり怖くて出来なかった。
慶子は股間に手を入れて肛門まで洗っていた。
俺「あんっ」
慶子「尻まで綺麗にしちゃるわ、大サービスで!」
母親以外の女に初めて、アナルを触られチンポは痛いくらい勃った。
慶子「先行っときぃや!」
そう言ってチンポを指で軽く弾いた。
俺は先に上がり部屋に戻った。
出来とる時ヤッていいんかな?
まさか産む気?
ヤバいやろ!慶子の危ないオヤジとか母ちゃんとか出てくる?養育費?
そんな事を考えていたらチンポはいつのまにか小さく萎んでいた。
慶子がバスタオルを巻いて部屋に入って来てベッドに座った。
髪をアップして頭にタオルを巻いた姿が眩しいというか、色っぽく、、また勃ってしまい俺は慶子に抱き付いた。
慶子「イテ!ちょっと待て!イテぇよ!んんっっ」
嫌がる慶子にキスをしてバスタオルの上から胸を揉んだ。
慶子「んんっっ、、、ちょっ、、待てって、、、、、、ヤメて、、赤ちゃんおるけん、、」
慶子の弱々しい声に我に返った俺は慶子から離れた。
俺「すみません、、すみません、、」
ビビって謝った。
それまでの粗暴で周りから恐れられていた慶子が信じられない優しい女の声だった。
慶子「あんま激しくヤッたらマズいらしいけん、、、ゆっくりしてぇや」
お淑やかというか、弱々しい言い方に俺は、、、
俺「はい」
そう言った。
慶子は自分で照明を落としてからバスタオルを取り仰向けになった。
俺は慶子の足を広げてチンポを入れようとしたら、
慶子「普通いきなり入れんじゃろ、、」
照れくさそうに笑って言った。
俺「あっ、すみません」
どうしたら良いか緊張もあり、AVで見た通り慶子に被さり胸を揉んで乳首を舐めた。
硬くて張ったような胸を揉んでいたら、
慶子「アァン、アァン、、、胸張っとるじゃろ、胸が張るけぇ検査薬してみたんじゃぁ、、思いっきり線が出たわ、、、3ヶ月やて、あっ、もう4ヶ月か、、つわりもあって」
俺「すみません」
慶子「謝らんでえぇって、アァン、アァン、、アァン、、」
小さな声で色っぽく喘いでいた。
この日初めて慶子の乳首をマジマジと見た。
ピンクで綺麗な乳首だと思った。
舐めながら、乳首が大きく硬くなるのがわかった。
女も勃起するんじゃ!
慶子感じとるんじゃ!
ガキだった俺はそう思いながら乳首を吸った。
慶子「アァァ、、アァァン、、アァァン」
慶子は色っぽい声を出して俺の背中に手を回していた。
かなりの時間、舐めて吸ったと思う。
慶子「アァァン、、舐めてぇ」
そう言って俺の頭を下に押した。
マンコを舐めて欲しいという事だと悟り俺は体を下げて慶子の股間に舌を這わせた。
チンポは勃って亀頭がハチ切れるような気がした。
ジョリジョリとしたマン毛に舌を這わせ割れ目を広げて舐めた。
顎に慶子の汁が付いた、ドキドキしながら舌を下に這わせるとマンコはヌルヌルといよりベチャベチャに濡れていて、よく見ると小さくちょこんと豆のように飛び出たモノが、、自然と舐めた。
慶子「アッ、アァァン、、アァァン」
慶子をビクッと体を揺らして、俺の髪の毛を掴んでいた。
慶子「アァァ、アァァ、アァァ」
慶子は唸り声を上げていた。
女の扱いに慣れてない俺は、
クリトリスが気持ちいいんだ!
単純にそう思ってクリトリスを舐めまくった。
クリトリスが大きくなり大豆ぐらいの大きさになり、吸って舌で転がすと、
慶子「アァァ、、イヤ、、アァァ」
苦しそうな声で喘いでいた。
しばらく、クリを舐めて吸って、唇で少し噛んでいたら、
慶子「アァァァ、、クゥゥゥ、、イク、イク、イクゥゥッ、、」
慶子は体を揺らした、初めて女をイカせた瞬間だった。
荒っぽい気性の慶子らしくない女の声だと思った。
慶子「ハァハァハァ、、、イッた、、、マジイッた、ハァハァハァ」
舐めるの止めて慶子の顔を見ると、
慶子「見るなや、、、、、ウチも女で、、、アンタの孕んどるんで、、」
ちょっと強気でちょっと恥ずかしそうな慶子だった。
俺「あの、、入れていいですか?」
慶子「えぇよ」
信じられないほど優しい口調だった。
慶子は足を広げて膝を上げた。
俺は興奮マックスで先っぽをマンコに当てた。
慶子「ゆっくりしてな」
超色っぽい声だった。
チンポをマンコに当ててゆっくりと挿れた。
熱くて柔らかて、締め付けられる感じがした。
慶子「アッッ、、、アァァァァ、、、ウッッ」
目をつぶって慶子が声を上げた。
少し苦しそうに声を上げていたが、挿入2回目の女慣れしてない俺はチンポに走るとてつもない快感に腰を引き、また挿入してゆっくりピストンをした。
慶子「アァン、、、、アァン、、、、アァン、、」
慶子は喘ぎながら俺の手を握っていた。
数秒後、快感が走り何も考えずに慶子の中へ出した。
俺「あっ、、出ます」
精子が尿道を走り、慶子の中に入っていく時は恐ろしい程の快感だった。
慶子「アァァン、、アァァン、アァァン」
慶子は俺を引っ張るように抱き寄せた。
俺も慶子も息が荒く、しばらくの間抱き合った。
慶子「ホンマにヤッてねぇんじゃなぁ、、早えぇわ、、、でも気持ち良かった」
俺「すみません、メッチャ気持ちいいで、すみません」
慶子「謝らんでええけど、、、ウチも気持ち良かった、、妊娠中はゴム付けた方がえぇらしいけどな」
俺「そうなんですか?」
慶子「バイ菌とかあるじゃろ、、まぁあんたヤリチンじゃねぇし、、病気持ってねぇじゃろ?」
俺「無いです、っていうかマジで誰ともヤッてないです」
慶子「フフフ、、、ウチな婆ちゃんのとこに引っ越すけん」
俺「えっっ?」
慶子「◯◯県、、、ウチの家の事知っとるじゃろ、、でも心配せえんでえぇけんな」
俺「あの、、赤ちゃん、、あの」
高校生の俺はどうしていいのか?分からなかった。
慶子「ウチ、産むけぇ、あんたには絶対迷惑掛けんけぇ、、心配せんでぇぇよ、、婆ちゃんはマトモな人間じゃけぇ」
俺を抱いたまま慶子はそう言った。
俺は何と言ったら良いのか分からず黙っていた。
慶子「とにかく誰にも言わんでや、、それだけはお願い」
慶子の、お願いという言葉がしみた。
慶子「あんたのが出て来た」
そう言って俺を体から離してティッシュペーパーでマンコを拭いて、
慶子「ここから出て来るんで!信じられんじゃろ?、、、アハハハ」
静かに笑っていた。
俺「幾らか払います、お金掛かるでしょ?」
堕してください、とは言えなかったというかそう思う余裕も無かった。
慶子「要らんわ!あんた高校生で!ウチの婆ちゃんそこそこ持っとるし、、八百屋しよるんでぇ!産んだら店手伝うわ」
俺「はぁ、、」
慶子「あんた恨んだりしてないけんな!このままじゃヤベえとは思っとってな、いずれ家出ようとは思っとった、、、まぁ子供産むとは思ってなかったけどな、、、、、とりあえず風呂入ろうや、、お湯入れて来てや」
俺は風呂場に行ってお湯を入れた。
風呂場やベッドでお別れのヤリまくりの日となり、慶子も乱れたが高校生だった俺も慶子の体に溺れた。
生まれ故郷です。
実家は小さな農家、人口は6000人程度のド田舎、昨今のラーメンブームで繁盛してます。
実は親親戚友達に絶対内緒にしてる事があります。
それは奥さんが元ソープ嬢。しかも、童貞を捨てた人です。
私は奥さんしか知りません、そして、今も大好きで、毎晩おまんこして寝ます。
子供は一人娘で最近結婚して、県外に住んでます。
奥さんとの出会いは40年前。
当時都内の、有名中華料理屋で、見習い中でした。
不細工でチビ、女とは全く縁はなく、22で童貞でした。
定休日前見習い仲間と安い居酒屋で飲んで、酔った仲間がソープに行こと言い始め、私は断りましたが強引に連れてこられ、待合室で羽交い締めで待たされました。
順番が来て、仲間に蹴飛ばされるように中に。そこに居たのが奥さんのサキでした。
初めて至近距離に女、緊張でガタガタ。
ランニングに、ショートパンツ。
サキは「よろしくお願いします」と手をついた。
顔は川◯かずみにちょっと似て可愛い。
「脱いでちょうだい」
モジモジしてると、
「あら、こう言う所初めて?」
「あっ、はい」
「え~、女の人としたことは?」
「あ、ありません」
「なんか、責任感じちゃうな」
こんな会話を覚えてます。
何とか裸になって、スケベ椅子に座って、全身を洗い、マットに移って、泡だらけに、サキが乗っておっぱいを、擦り付けチンポを握った。
緊張で半立ちにしか成らない。
サキがちょっと触っただけで射精してしまった。
「あらあら、もう出たの」
又全身洗ってくれて時間になってしまいました。
それからはサキの事が気になって、仕事も失敗ばかり。
先輩に、殴られて泣いてしまう、意気地無しでした。
給料もらって直ぐサキに会いに行く。
初めておまんこしました。
当時は生の中だしは厳禁だしそもそもおまんこはご法度でした。
サキは私が童貞で初めての女になったのが嬉しかったんだそうです。
当然入れたとたんに射精、もうサキに夢中になりました。
次の給料まで、待てずに貯金下ろして又行く、月二回しか行けません。
6回目には多少余裕が出来ておまんこしてる実感が有りました。
サキは自分が初めての女なのが嬉しいらしく、股がってカエルの様なスタイルでチンポをまんこに入れて出し入れ、私はサキのまんこに入ってるチンポ見ながら射精。
とうとう給料は全てサキとのおまんこに使い、貯金も無くなりました。
サキは「お金大丈夫なの?」と心配してくれました。
純情な私は正直に話してしまいました。
サキは「もう来たらダメ、お金貯めなさい」といさめてくれました。
その代わりにとこっそりアパートの住所と電話番号を教えてくれて、
「毎月第二火曜日にアパートに来なよ」
火曜日は中華料理屋の休みの日です。
それから毎月第二火曜日にアパートに行って朝からおまんこ三昧、8回は中だししてました。
店にばれだら大変な事になります。
サキのまんこを舐めたりクリトリスを吸ったり、サキもチンポをこすって逝かしてくれたり、フェラもしてくれて、1日中裸で過ごしました。
私が料理してサキに食べてもらって、感想を聞きます。
サキは中々的確なアドバイスをしてくれて、逆に勉強になりました。
色々な話をしてサキの事も判りました。
東北のある県から就職して、ある時やくざに引っ掛かり、とうとうソープに売られたそうで、まんこの横に男の名前が刺青してありました。
男は組の抗争で鉄砲玉になって、一人を殺害三人を重症にして無期に。
年三回ほど面会に行ってたけど、もう来るなと言われたらしい。
後半年で借金が返せるからと言う。
私が結婚したいと言っても本気にしません。
私より10センチも大きいし、可愛いし、スタイルも抜群、何度も結婚を申し込みました。
半年後、サキは解放された。
私はなん十回もプロポーズ。
とうとう根負けしたサキは受けてくれました。
その日のおまんこは自分でも驚くほど、激しく突いて中だし、クンニもサキが初めて逝く程なめました。
サキは別の店で一年働いて、金を作るからと、私を説得、私も後一年で一人前になると約束、半同棲で暮らしました。
くたくたのサキを気遣っておまんこはしません。
体に良い薬膳を作って食べさせて、ゆっくり眠ります。
約束の一年が過ぎました。
私も給料を貯めて、店も円満退社。
私の田舎の神社で身内だけの式をあげた。
サキの親戚は叔母と言う人だけでした。
両親は、サキの事を知っていて、来ませんでした。
実家の角に中華料理屋を建てました。
サキの資金で楽に出来ました、私の貯金の10倍はありました。
始めの頃はお客は知り合いだけ、立地も悪いので当然、1日2000円の売り上げも無いこともたびたび。
暇過ぎて厨房でサキとおまんこばかりしてました。
二年そんな感じ。
ところがある時テレビの番組でド田舎の流行らない店みたいな番組があって、取材に来ました。
サキは絶対顔を出さない条件で取材を受けると、放送の翌日から客が殺到、味には自信が有りましたから客も納得。
それ依頼繁盛してます。
特にお笑い芸人が来て又話題にしてくれて、まさかの行列が出来たことも。
開店から7年、サキが妊娠、女の子を産みました。
年齢的に二人は無理でした。
私もそろそろ引退したいし、サキとゆっくり暮らしたい。サキもそうしようかと言ってくれました。
娘に話すと、なんと、ラーメン職人を連れて来ました。
実は今の旦那は女癖が悪く、別れたいらしい。
そんな時ラーメン職人と浮気したらしい。
おまんこの相性も良くて、お互いに離れたく無いらしい。
旦那の、浮気の証拠はあるんで離婚を突きつけるらしい。
なんだかんだで新しい婿さんに、店の味を仕込んでます。
サキも娘に経営を指南。
私は経営には向いてない、サキのおかげで店は回ってました。
後一年で新しい婿さんに店を預ける予定です。
実家の畑で野菜作って暮らすつもりです。
私は、サキしか女を知りませんが、幸せです。
最近は少し立ちが悪くて、サキがなめて逝かせてくれます。
私も、サキにクンニをして、逝かせてやります。
畑でござ敷いて、お互いに舐めあってると、「仲いいね~」と婿さんと娘、畑に野菜を取りに来たんです。
あわててズボン上げて、サキも白髪混じりのまんこ隠しました。
その後は四人で大笑い。
なんか幸せすぎます。
相手の奥さんは当時37歳で子供たちは3歳でした。
当時38歳だった私は、中折れ対策で念のためバイアグラで武装して事に及んだのですが、初の寝取りプレイで興奮していたせいかペニスが通常よりも固く大きくなってしまい、その夜は18cm近い巨根を奥さんの股間に生身で埋め込みました。
ラブホテルのベッドに横たわる奥さんの緊張をほぐすため、1時間近く腰と尻を入念にマッサージして下半身の血流を促したのですが、それだけで奥さんの膣口はまるでオリーブオイルを垂らしたようにトロトロになり、既に男の体を受け入れる準備が整っていました。
そこで私は奥さんの性器には殆ど触れず、小柄な奥さんの両脚をM字開脚のように大きく開き、正常位でのしかかるようにしてインサートを果たしました。
三つ子は帝王切開で産んでいるせいか、奥さんの膣内は処女のように狭いうえ、ザラザラとしたほどよい抵抗感が亀頭に伝わって来ました。
私は奥さんに体重を掛けてペニスを挿入しながら「この奥さん、すごい名器だな、、」とワクワクした気持ちになったのを覚えています。
奥さんは身長154cmと小柄で細身、顔は女優の高畑充希に似た感じでした。
私のペニスが挿し込まれる瞬間、奥さんは上半身を起して私にしがみついてきました。
小柄な奥さんの膣内に巨大なペニスが入り切ったとき、奥さんは私の首に両手を回し、私の耳元に口を寄せて熱い吐息とともに「抜かないで!」と囁きました。
「抜かないで!」の意味はよく分かりませんでしたが、結局その日は奥さんの中で射精を果たすまで一度もペニスは抜きませんでした。
その後、18cmの巨根で1時間近くも責められた奥さんは、行為の最中に何度も何度も絶頂に達し、膣と下腹部をヒクヒク痙攣させて女の歓びを堪能していました。
私の身体に組み敷かれて何度も絶頂に達する奥さんの顔を見て、私は女を征服している精神的な快感に酔いしれていました。
ラストスパートに入る前に「このままイっていいの?」と、中出しの確認をしたのですが、「ん?・・・多分・・・大丈夫・・・」という曖昧な回答でした。
今思うと、奥さんは何度もイッてしまったので判断力が鈍っていたのかもしれません。
ともかく、1時間近く生身のペニスで奥さんを責め立てていた遅漏の私も、さすがに限界に達しており、もうお構いなしに強烈なピストン運動の末に奥さんの膣の奥深くにとどめを刺しました。
それまでに経験したことが無いような勢いで私のペニスから大量の精液が噴き出しました。
「ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ」と大きく3回出たあと「ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ」と軽く4回、その後、膣内でゆっくりペニスを往復させて精液を膣内に満たすようしてから、再びペニスを奥まで差し込んで大人の生殖行為の余韻を楽しみました。
射精の瞬間、奥さんの身体がビクッと震えたので、私は自分の放った精液が奥さんの膣奥や子宮口に当たったことを確信しました。
頭の芯が痺れるような射精の快感を味わいつつ、他人の奥さんに自分の精子を植え付けた強烈な征服感を味わっていました。
それは、まさに男の最高の歓びで、暫くの間、奥さんの膣内にペニスを差し込んだまま抱き合っていました。
こうして他人の奥さんと完璧な子作りをしてしまった訳ですが・・・。
その後、1か月ほど経ってから奥さんから「妊娠してしまった」と連絡がありました。
奥さんは「私が原因の不妊症で不妊治療をしていたので、自然に妊娠するはずがない」と言っていましたが、エコーで確認したので間違いないとのことでした。
不妊治療をしていた産婦人科の医師も相当驚いていたそうですが、奥さん自身も「かなり強力な精子だったのね」と呟いていました。
当然ですが、寝取りプレイでの妊娠ですので堕胎手術をすることになり、命中させた当事者としての申し訳なさもあり、私も手術費用を援助しました。
よく聞いてみると、セックスした日はドンピシャ排卵日のうえ、行為前に腰と尻を入念にマッサージしてあげたので、子宮の血流が良くなり妊娠しやすい状況になっていたのかもしれません。
そのうえ、行為中に何度もオルガスムスを感じた女の膣内に、禁欲した男の精子が数億匹も放たれた訳ですから受精は不可避だったのかもしれません。
コンドームは性感が鈍るので好きではありませんが、排卵する可能性がある女性を抱く際には注意が必要だと思いました。
遊びのセックで堕胎に至ってしまい極めて不謹慎ではありますが、何年も不妊治療しないと妊娠しなかった女を、たった1度の中出しで確実に仕留めた(孕ませた)ので、男としての優越感と達成感を感じたのも事実です。
腰と尻のマッサージだけでトロトロに濡れていたのが少し不思議だったのですが、行為の最中に何度も痙攣して意識が飛んでいたので、ドンピシャ排卵日の濃厚バイアグラセックスが相当気持ちよかったのでしょう。
私も、初めての人妻との交わりが楽しみで、7日間のつらい禁欲生活を経て奥さんに挑みかかりましたので、その夜、奥さんの膣内に撒き散らされた精子は量も多く元気だったのだと思います。
思えば、屈曲位に近い正常位で長いペニスを小柄な奥さんの膣奥まで差し込み、グイグイと突き上げながらの射精でしたので、ペニスの先端が子宮口に密着し、精液が直接子宮頸管に入り込んだ可能性があり、それが一発受精の要因かもしれません。
行為の後、奥さんは暫くの間身動きできなかったので、私が奥さんの後始末をしたのですが、ティッシュを股間にあてがった奥さんは息も絶え絶えに「何回イッたか分からない・・・」、「こんなの初めて・・・」と言っていましたので、身体の相性も相当良かったのだと思います。
身体の相性の良い男女が避妊せずに性交渉を持つと、多少妊娠しにくい女性でも一発で簡単に孕んでしまうという事例だったと思います。
浮気相手はバツイチ子持ちが2人、彼氏持ちが1人、そしてその浮気相手たちは僕が彼女持ちを知ってて付き合ってくれてるので非常に都合が良かったですw
僕は病院勤めで今回のお話のIさんは病院の患者さんでした。
元旦那がめちゃくちゃ酷い男で妊娠中から子供が産まれてからもDVが酷く、若くして糖尿病と腎不全となる悲惨な状況。
それに最初は同情する形で距離が縮まりました。
親しくなり、Iさんのお宅に遊びに行くことに。
そしてある日泊まることになり、当然のようにセックスの流れに。
正直2人産んでるので緩かったけど、それなのになぜかめちゃくちゃ気持ちいい。
相性がいいのか?それ以来頻繁に泊まりに行くことになりました。
とにかくセックスがめちゃくちゃ気持ちよくて、回数を重ねるうちに「中出し」への衝動が強くなり、ある日セックス中に耳元で
「中に出していい…?」と聞くと
「できちゃう…ダメだよ…」と答えるも拒否が弱い。
これはイけると思い、可能な限り奥深く挿入していちばん深いところに大量に射精。天国でした。
それから生理の日を確認しながら何度も中出しを繰り返し、彼女への罪悪感も中出しへの不安も次第に薄れていきました。
しかし、ある日家を訪れるとIさんが倒れている。
急いで救急車を呼んで運ばれた先が…いや、俺の職場かいw
倒れた原因が元々の持病と妊娠による低血糖…
え!?妊娠!?
目の前が真っ暗。
本命の彼女とは、結納まで済ませてたのに婚約は破棄。
Iさんは持病の関係で妊娠が命に関わるそうで母体保護のために中絶。
でもまだその後もしばらく関係を続けてしまいました。
さすがに中出しをする勇気はなかったですがw
人生の絶頂と転落を味わった目まぐるしい時期でしたが、15年経った今でも時々思い出して興奮してますw
現在、私は32歳で3人の子供がいます
そして4人目を妊娠中です☺️
登場人物として、
2人目以降のパパ(Aさん33才)
1人目のパパ(Bさん27才)
となります。
私は結婚しておらずバツイチシングルマザーという不思議な状況です
1番上の子は26の時に生まれて、今はもう6才になります
この子と2番目以降の子とはパパが違うんです
(パパが違うことは子供達には告げていません)
今回のお話は2番目以降のパパと私の関係を綴ります。
出会ったのは私が24の時。
当時別れたばかりの私は誘われた飲み会で意気投合した現パパ(Aさん)に終電もなかったため家に行くことになり、そのまま私の方から誘った形で身体の関係になりました!
初めはデートしたりもありましたが、ほとんど家でお泊まりすることが多く私自身も、彼との相性が良すぎて沼ってしまいました。
性欲は確かに人より少しあると思いますが、それでも当時は彼の目当てで通っていました。笑
そんな中1年ぐらいその関係が続いたある日、彼(Aさん)に別に彼女ができてしまい会うことができなくなり、私も同じくして別の人(Bさん)と付き合い始めました。
ところが、相性の良さを忘れられず何度かお互い浮気と知りながらえっちをすることもありました。
相性のよかったAさんとは、最初の頃はゴムつけてたのですが気持ち良さからほとんどずっと生でえっちをしてきていました。
ただ出そうになればゴムしてもらってだすか、他の場所にいつも出してもらう形にしていました。
そんなやり方でも特に妊娠もすることもなく、付き合い始めたBさんとのえっちももちろんしていたのですが、Aさんほどの相性はなくより気持ち良さを求めて生でするようになって行きました。
すると付き合っていたBさんとある日のえっちで、私が騎乗位で上になり腰を動かしていると突然中があったかくなってきて
Bさん: ごめん!間に合わなくて中で出しちゃった
と。
その時は特別妊娠することもなかったのですが、当時わたしは26才、Bさんは社会人でしたが22歳。
流石に子供ができたら、ということを真剣に考えました。
しかし、Bさんは1度目の中出しで気持ちよさを覚えてしまい、そこから意図的に中出しをするようになってしまったのです。
Bさん: 逝きそう!イクね!!
私: 出そう?!今日は中じゃなくて外に出してね!
Bさん: あ!ごめん!間に合わなかった
私: え!うそーまたー??
というのが数回続き、めでたく妊娠がわかりました。
子供ができたことをきっかけに結婚したのですが、妊娠4ヶ月のある日。
Bさんの浮気が発覚。
しかも性病を持ってきてしまい、このことがきっかけで離婚に。
子供はおろそうと思っていたのですが、なんとこのタイミングでAさんから連絡があり、久しぶりに会いたい。と
心の中はウッキウキでした
妊娠していることと、離婚したことを告げて、お茶して帰ったのですが私が気持ちを止められず。
翌日も会ってほしくて連絡して、会話の流れからホテルに行くことに。
私: 前みたいに生でいいし、今は妊娠してるから好きなだけ中出ししていいよ!☺️だからたくさん欲しい
Aさん: それは期待に答えなきゃ!
ということで妊娠中からの中出しえっち生活が始まりました。
子供が生まれる直前まで、何度も何度も中出しを繰り返し。
そして、長男を無事に出産。
この時、Aさんも会いにきてくれました。
ただ、付き合っている。という形でもなく、結婚もしているわけではなく不思議な関係でした。
その後1人で子育てを始め、1年しないぐらいで、Aさんから結婚をしないか、と提案してもらいました
わたしは喜んでお受けしたのですが、一つ条件が。
それは彼が長男で会社の跡取りになっていたため、子供が欲しい。
とくに男の子が欲しいということが条件でした。
血は繋がっていないですが、長男は私からしたら継がないのかと相談しましたが、家系的に厳しく。
さらに子供がいる再婚だと反対されているとのことで、私たちは既成事実を作ることにしました。
つまり、子供ができたら結婚できるという条件だったのです。
そこで生理が始まったところから、中出しえっちを再開しました(ちなみにわたしはずっと待ち望んでました笑)
待ちに待ったその日は、私の生理周期上も排卵日の前日。
2人でよく通ったラブホテルに入り、まずAさんに排卵検査薬をトライして見せました!
今日はしっかり危険日だよ!ということを伝えたくて事前に用意しておいたんですが、Aさんはかなり興奮してくれたようでした
最初は広めのお風呂でいちゃいちゃ
湯船でしっかりフェラしてあげると
私: すごい勃ってきたね
Aさん: そろそろ挿れようか
私: うん
Aさんの生のおちんちんは何度も挿れてもらったことがあったはずなのに、挿れた瞬間私は電撃が走った感じですぐに軽くイッてしまいました
あの快感は凄かった、、、
お風呂にあるマットを使って
正常位
騎乗位
バック
そして最後にまた正常位となり
Aさん: そろそろだよ
私: うん!たくさん中で出して妊娠させてね
Aさん: イクよ!!
ものすごい熱い脈打ちを感じて、一瞬で
あ、これ妊娠したかも。
と思いました。
私はパイパンなのですが、
Aさん: すごい量出たね!Maiちゃんのまんこから溢れてきちゃうよ!
と言われてしばらく勿体無かったのでたれないようお尻を上げて置いてもらいました。
お互い全てを1回にこめてしまったのか、この日はこれで終わってしまいましたが、翌日もしようと約束してその日は泊まり。
しかし仕事の都合から翌日のえっちができませんでした。
ただ、私はなんとなく妊娠した気がしていたので様子を見ていたところ見事予想的中。
生理が来なくなり、妊娠がわかりました。
これで結婚できる、と思ったら男の子でなくてはだめ、ということを忘れており性別がわかるまでしばらく待ちました。
たった1回の中出しで妊娠できたのは本当に相性としか言えません。
そして妊娠がわかってからも何度も何度も中出しえっちをくりかえし、長男も懐き始めた頃、性別が女の子であることがわかりました。
結果的に産むしかない週数であったこと、ただ結婚は認められず。
シングルマザーとして2人目を産むことになりました。
それから2人目も生まれてから、今度は割とすぐに、3人目のトライを開始しました。
前回は1回で妊娠してしまったため産み分けゼリーなど性別をわける努力ができませんでしたが、できることを全て行おうとトライしました。
同じように排卵検査薬を使おうかと思いましたが、2人目の妊娠後から3人目を作ろうとなるまで。
私の産後は出産の影響でえっちができないためその期間はずっとフェラと手コキをほぼ毎日してあげていました。
2人目に母乳あげながらもフェラしてたりもして奉仕をしてきました
でも大好きなので全く苦ではないです
お陰でAさんは浮気もすることなくきちんと帰ってきてくれます。
さらに生理が始まってから、すぐに中出しえっちが解禁されたので3人目も本当にすぐでした。
しかしながら、3人目も結果的に女の子。
無事に生まれ、4人目の子作りを今年開始。
そして6ヶ月目を迎えたこの前、性別がわかりました。
女の子
4人目も女の子で、まだ結婚に至っていません。
2人で相談してたこの際なので男の子ができるまでとことんやろう。となりました。
結婚はしていませんが、今でも毎日えっちは欠かさないです。
飽きないように、帰ってきて私は玄関で仰向けになり、足を開いてパイパンのまんこを開いて玄関のドアに向けたままAさんの帰りを待って、帰り次第すぐ始めてみたり。
Aさんは巨乳が好きなので、このみな大きさになれるようサプリなどでバストケアしたり。
(ちなみに元からCカップありましたが、今は妊娠とサプリや育乳のおかげでFやGカップのブラをつけています。)
飽きられないようにする努力をしています。
5人目、男の子ではなければまた来年ここに戻ってくるかもしれません。
それでは。
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