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投稿No.8730
投稿者 バイト野郎 (40歳 男)
掲載日 2024年8月29日
運送屋のバイトで日給2万近くもらえてた当時、事務所のサラサラロングヘアの美子とドライバーのKは婚約間近だと聞かされて少し残念な気分になったのを覚えてる。
何でこんな所で?と思う位の美貌とスタイル、正直Kにはもったいない位の美女、当時18歳の自分には刺激が強過ぎる巨乳とタイトスカートのお尻を見る為にバイトを続けていたようなものだった。
配送が終わって事務所に戻る度に泣き腫らした後のような彼女を見る機会が増え、Kとの言い争いを聞いてしまった時には何か大変そうだな…って感覚しか無かった。

年末、忘年会に呼ばれ、たまたま彼女が隣に。
妙に自分との距離が近くまるでKにみせつけるようにしなだれ掛かってくる。
忘年会が終わるとKは偉い人達に連れていかれ自分と美子が残される形に。
お姉さんが送って行ってあげるねと飲酒運転上等の美子は自慢のハイエースに辿り着くなり、自分を後席に押し込みながら乗り込んでドアロック。
いやらしい目でウフフっと微笑んだ途端に舌を絡めるディープキス。と同時にオレの股間を弄り、慣れた手付きでベルトを外し、チャックをいやらしく少しづつ下ろしていく。
ギンギンに反り返ったモノを引っ張り出すなりヨダレまみれで舐め回して喉奥まで吸い込んでは舌を絡め廻す。
自分の手を取り胸に置かせると硬く尖った乳首の感触。
オレは狂ったように乳首に吸い付き、スカートも下着も脱がせて脚を広げてそのまま彼女の中に。
根元まで押し入るとアァアアアァ~っと身体を仰け反らせて快楽に身を任せる彼女。
あまりの気持ち良さに我慢出来そうもないと伝えた途端、脚を自分の腰に絡めて両腕でしがみついて、あんなヤツの子供よりアナタに孕ませて欲しいのと。
腟内射精を促すように激しく腰を押し付けられてたまらずそのまま胎内深くに注ぎ込んだ。
ドクッドクッ、ドクドクドクドクといつまでも終わらないような大量射精。
あの美女が淫らに脚を広げて自分の射精を受け止めてる…

一滴残さず注ぎ込んで身体を離すと…
今日ね、一番の危険日、一番妊娠しやすい日なのよ。デキたら産むしアイツの子として育てるわよって…
血液型が同じなのを調べた上での計画妊娠。あの可愛い顔からは信じられない雌の性。

その後、デキ婚って事でKと結婚したらしいが、いったい誰の子なのやら…

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投稿No.8726
投稿者 タツ (40歳 男)
掲載日 2024年8月21日
投稿No.8716の続き

10年振りに同窓会で会った担任のK山◯◯子38歳が俺の子を身籠り、K山は産む事を決意してからも交際は続いた。
妻帯者の俺だったがそんなK山に惹かれていったのは事実で、妊娠が分かってからもK山は貪欲に体を、いやチンポを求めてきた。
「オチンチンしてあげるよ…」
会う度にニヤッとして股間に手を添えるK山。
中学教員を退職して予備校講師になっていたK山はスケベにエロくなって、優しい大人の女という感じで昔の傲慢さは見えない。
「大きくなってるじゃない、お口でしてあげる」
中島知子似の顔で妖艶に求めて下半身を弄ってフェラをしてくる。
「アァァン…ハゥゥゥ…」
下手だったフェラも亀頭や裏筋に舌を這わせて風俗嬢並の上手さになっていった。
「先生……あのぉ…キチンと育てられるかな?……俺、そんなに稼ぎ無いし…」
本音だった。
「先生って…◯◯子って言ってよ……心配しないで、あなたに迷惑は掛けないわ……イザとなったら実家に帰るから…奥さんには迷惑掛けない…約束する」
K山は年齢的にも後がないと思ってたらしく全く迷いはない感じで、
「こうなった事は後悔してないよ……正直諦めてたし…認知とかしなくていいよ、私がキチンと育てるから…母も妹達もいるし…私、結構稼いでるのよ!」
K山は怖いくらい前向きな感じだった。

「ねぇ、気持ち良くなりたい…舐めて、気持ち良くなりたいの…我慢出来ない」
半泣きでそう言ってK山は69の体勢になり俺にデカいお尻を向けてマンコを口に合わせた。
早くも湿っぽいマンコを舐めてやると、
「ハァンン…ウゥゥ…アッフゥゥゥン…」
体をビクつかせて唸るように感じるK山。
10年前には考えられない行為…あの憎たらしい担任のK山と69で舐め合う…しかもK山は俺の子を孕んでいる…夢というか不思議な気持ちになっていた。
産婦人科医から暫くは性交を控えるように言われていたのでこの時期はもっぱらフェラとクンニ、手コキだった。
K山は胸が大きく張って乳輪と乳首が徐々に黒っぽくなっていった。
フェラされて出そうになりK山の口から抜こうとすると、K山はほぼ毎回それを拒んで口内で受け止めていた。
「ンンウゥゥ…」
眉間に皺を寄せ精子を受け止めて苦しそうに飲み込むK山。
何となくそんなK山が年上だが愛おしく可愛く感じた。
「吐き出しても……ニガいでしょ」
俺の子を宿してもなかなかタメ口では話せなかった。
「あなたの体から出るんだから……来てくれるのが嬉しいの……あなたを想うと楽しくて……火照るっていうか…」
K山は恥ずかしそうに話す。
「あなた、俺の女になれって言ったじゃない!フフフ…………こんな事あるんだねぇ…」
微笑んで膨らんだお腹を摩るKは母親の顔だと思った。

日増しにK山のお腹が大きくなって安定期に入ってから医師から無理のない程度だったら、と言われた日にK山から連絡があり俺はK山のマンションへ。
K山はマタニティの部屋着を着てニコニコしていた。
風呂に入ると積極的にチンポを洗ってきて、
「エッチしていいって!……久しぶりだね…オッパイ黒くなってきちゃって、こんなに体が変わっちゃうんだね」
大きなお腹と乳輪、乳首を晒して照れるように言っていた。
あのK山が……俺の子供を……俺が父親……いろいろ考えると頭がおかしくなる気がした。

この日、久しぶりにK山と繋がった。
妊婦用の大きなパンツを履いて抱きついてきて濃厚なキスをして、
「会いたかった…」
俺を倒してバスタオルを取りK山はチンポを揉んで口にふくんだ。
俺は圧倒され、されるがまま。
チンポが勃つとK山はデカパンを脱いで、何処で買ったのか?コンドームを取り出して慣れない手つきで装着した。
えっ⁈ 付けるの?
ちょっと戸惑っていたら、
「先生がヤル時は付けなさいって、感染する事もあるらしくて、ごめんね」
早口でそう言ってK山は俺に跨りゆっくりと挿入した。
K山は異常なくらい興奮していた。
「アァァァァァァ、あなたぁぁ…アァァン…あなたが入ってる、私に入ってる…アッハァァァァァァ…」
チンポをガッチリと飲み込んで体を前後に揺る。
「ハァァンクゥゥゥ…キモチィィィ…フンクゥゥゥ…キモチィィィ」
この時は妊婦とヤッた事が無かったが、K山は豊満な胸が張っていて、黒っぽくなった乳首は突起していて触るとコリコリとして硬かった。
乳首を摘んでいたら、
「ハングゥゥ…あなたぁぁ…アッハァァァァン…キモチィィ…キモチィィ」
唸りながら乳首を摘む俺の手の上から自分で胸を揉んでいた。
「アァァン、キモチィィ…オッパイ大っきくなって…アァァン…赤ちゃんいるから…ハァァァァン…オッパイ張ってるの…アッハァァァァン」
トロンとした目でK山はそう言った。
K山はしばらく唸っていたが、チンポを抜いて立ち上がり、
「ねぇ抱っこでしたい、抱っこしてぇぇ」
38歳の熟れた女が甘えるようにそう言った。
逆らえない俺。
「変な事だけど……他所で遊んで無いよね?」
K山は遠慮がちにそう言った。
「えっ⁈」
「他の女性と…その…SEX…」
言いにくそうに言っていた。
「無いです、先生だけですよ、ある訳無いでしょ!」
嘘ではなかった。
「うん分かってる、ごめんね……やっぱり付けない方がいい」
K山はコンドームを外して俺に抱きついて腰を下ろし自らチンポを掴んで挿入した。
「アァァァァァァン……アッハァァァァン…キモチィィィィ…あなたぁぁ」
俺を力強く抱きしめてK山は唸りまくっていた。
大きなお腹が俺に当たり、改めて俺の子をK山が産むんだ、そう思って嬉しいのと怖いのと…そう思った事を覚えている。
K山は挿入したまま体を揺らして、
「アァァァァン…アァァァァン…アァァァァン……あなたぁぁ…イィィ、キモチイィィ……アァァ、クゥゥゥ…イキそう…アッ、イク、イク………イクゥゥゥ」
お腹の赤ちゃんに聞こえるのでは?と思うぐらいの唸り声を発していた。
数秒後、俺も限界がきてK山の中に発射。
K山は体を揺らして、
「アッ…アンッ、アンッ、アンッ」
顎を上げて上を向いて色っぽく射精を感じている様子だった。
「ハァハァハァ……アァァァァ気持ちいい…気が狂っちゃう…」
K山はそう言って暫く俺を抱きしめていた。
「中に出して大丈夫かな?」
「避妊するように言われたけど…大丈夫よ」
K山は我慢できなかった事を誤魔化すように言っていた。

この後、風呂に入ってからもK山は濃厚なフェラで精子を飲んだ。

風呂場でマジマジとK山の体を見たが、乳輪も乳首も黒っぽい茶色でそれもどこか色っぽく見えた。
「来月から母が来てくれるの…仕事は産休取れたし心配しないで……絶対あなたに迷惑掛けないわ……………でも名前は一緒に考えて!」
K山は母親になる事に喜びを感じているように見えた。

翌年の春、K山は小さくて可愛い女の子を出産した。
高齢出産の初産の割には安産だったらしい。
母親や妹が来ていたので、俺は数日経った夜に面会に行った。
K山が俺の顔を見て一筋の涙を流したのを鮮明に覚えている。
女神というのは大袈裟だがK山が神々しく見えた。
「無事に産んだよ……ありがとう……あなたのおかげです…ありがとうございます」
あのK山が俺に頭を下げた。

K山は万が一の時の事を考えて携帯から俺の番号とメールのやり取りを削除していたらしい。
「迷惑掛けないって言ったじゃない……あなたと私だけの墓場まで持っていく物語よ………………出来ればたまに会いたい……この子じゃなくて私よ!ウフフ」
K山は一皮剥けたというかめちゃくちゃ優しい表情だった。

出産後、母親と妹達が交代でK山のマンションに住み込む事になってK山は仕事に復帰した。
医者から暫くはSEXを控えるように言われていた為、たまに会ってラブホに行ってももっぱらフェラと手マン・クンニでお互い慰め合った。

女性によって違いはあるだろうが、K山は出産後、ホルモンの関係か?新たな潜在的性欲に目覚めたのか?
恐ろしいほどに下半身を求めてきて…いろんな意味で過ちの代償は大きかった…。
真面目にまっすぐ生きてきた人間の方が火が付くと激しいとは聞いた事があったが、K山はまさにソレらしく…母は強く尚且つ強欲だった。

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投稿No.8719
投稿者 (45歳 男)
掲載日 2024年8月15日
投稿No.8690の続き

ちかちゃんのママとおまんこしてモデルになってもらった、けど落選。
なんか悪くて残念会をした。
他のママも呼んだ。
しかしちかちゃんのママと真実ちゃんのママだけ。
真実ちゃんのママ小さいけどおっぱいがデカイ、迫力満点のぽっちゃり。
なんか色っぽい人、30になったばかり。

真実ちゃんのママ緑さん、自分も絵を習いたいと言い出した。
大歓迎ですと、承諾。
ちかちゃんのママがちょっとむくれた顔。
モデルが終わってからはちかちゃんに内緒でおまんこしに来る。
何せちかママバックが好き。
チンポさして引くときのカリがまんこの壁を摩擦するのがたまらないらしい。

ぐっと入れてゆっくり引く。
その時「あっあ~~」と震えてピクピク。
又ぐっと入れてゆっくり引く。
背中丸めて痙攣します。

中だしすると、腹が波打って逝って、ぐったりして10分は動けません。
おまんこ終わってこっそり帰ります。

真実ママの緑さんは火曜日にしました。
家事の都合でお昼前に来ます。
いつも私に弁当作って来ます。
そもそも絵を習いたいんじゃ無くて私とおまんこしたくて来てるのは明白です。
馴れ馴れしくベタベタして誘います。

ある時とうとう誘惑に負けて抱いてキスしました。
もう夢中で舌を絡めて、チンポさわります。
勃起するとズボン下げてフェラ、夢中で舐めて、アナルにも指入れてきました。

そのまま倒れてパンティ取ってまんこをスリスリ。
万汁が吹き出ました。
ゆっくり入れてピストン。
緑さんのまんこはさすがにぽっちゃりで肉でびっしり。
押し広げながら食い込む感じ、やはり引くときに「あっ~あ~ダメ~」
カリが壁を摩擦するのがたまらないらしい。

限界がきて射精すると、デカイおっぱい揺らして腹が波打ち、「先生~気持ちいいよ~」
その時下から子供の声、真実ちゃんが駄菓子買いに来たんです。
「ママ~」
緑さんあわてて服着て下に。
駄菓子のお金がなかったんだ。
「ママ絵を見せて」
絵なんかまだ描いてません。
「今日は道具の説明だよ」
と言って帰しました。
太ももに流れてる精液、真実ちゃん見たかも。
もう分かる年だから危ない。

もう一回せがまれて太い足を持って逆さま松葉で上から杭打ち、ひ~ひ~言ってよだれ垂らして逝った。
少し絵を下書きして帰った。

次の水曜日はちかちゃんのママとバック、二回逝かせて2時間たっぷりおまんこして見られない様に帰る。
一週間のパターンが決まった。

緑さんのまんこは良い、射精すると、まんこに力を入れてまんこで精液搾り取る。
ちかちゃんのママには出来ない。

一ヶ月後ちかちゃんのママが「子供が出来たの」と言ってニコニコ、私の子供、「やっとちかに弟か妹が出来るの」
おいおい大丈夫なんかい。
旦那が出張から帰って何度か中だししたから大丈夫と平然としてる。

その次の火曜日緑さんが。
「赤ちゃん出来たよ」
これ又平然と産むって言うからビックリ。

同時に二人妊娠、もう成り行きに任せるしかありません。

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投稿No.8716
投稿者 タツ (40歳 男)
掲載日 2024年8月13日
25歳の時の中学3年の時の同窓会、男女30人ぐらいと担任だったK山◯◯子が集まった。
37~38歳になっていたこの担任のK山は強気でモノを言う女で俺とはとにかく相性が悪くウマが合わなくて何かとぶつかった教師だ。
久しぶりに会ったK山は相変わらず強気の性格で上から物を言うオバチャンになっていた。
強いて言えば見た目は芸人のオセロの中島知子をふっくらさせた感じの顔。
女子と話しているのが聞こえて、K山は離婚していて子供はいないとの事だった。
俺はこの時、嫁も子供もいたが単身赴任で女体とご無沙汰だった事もあり、熟れた色気のK山をヤリたくなった、というより強気で物を言うK山を突きまくってヒィヒィ言わせたくなった。

一次会から二次会、そして三次会…最後はK山を含めて6人だった。
1時ぐらいに皆んな携帯番号やメルアドを交換してお開き。
K山は結構酔っていた。
タクシー乗り場に行き、俺はK山と同じ方向と嘘をついて同乗すると予想通りK山は乗ってすぐに寝てしまった。
市街地を抜けて俺のマンションへ。
K山「えっ⁈ もう着いた?えっ⁈」
周りをキョロキョロと見渡してグダグダ言っていたが構わず下ろした。
「先生が吐くって言うからですよ!運転手怒ってましたよ!ちょっと多めに払いましたよ!」
当然ウソ。
K山「えっ⁈ あっ、ごめん、私払うから、本当ごめんなさい」
さすがにバツが悪そうだった。
「とりあえず俺の部屋で水一杯飲んで休憩してからタクシー呼びますよ!襲いませんから!オバサンに興味無いんで!」
K山「生意気言うな…じゃあお水飲ませてもらおうかな…トイレも…ごめんね」
俺は決意した!ヤルしかない!
フラつくK山を支えて部屋へ。
ムッチリしたK山にさりげなくボディタッチしたが、弾力あるムチムチボディに思えた。
1LDKの俺の部屋に入ってK山は、
「ごめんね、意外と綺麗にしてるんだね…」
酔ってはいたが明らかに緊張気味だった。
水を出してやるとK山はゆっくりと落ち着くように飲んだ。
俺は寝室に行ってスーツを脱いでTシャツとパンツになりリビングへ。
K山は俺を見てビックリした様子で、
「あっ、ごめんトイレ借りていい?」
逃げるようにフラフラとトイレへ。
俺はトイレから帰って来たらヤル!
臨戦対戦でK山を待った。
2~3分してK山がリビングへ戻って来た。
「ごめんね…あのタクシー呼んでくれるかな?……ウッッ!…ンンッッ!…」
ソファに座ったK山にキスをして押し倒した。
「ンンゥゥ…ちょっと!何??…アッッ…ンンッ」
唸りながら唇を硬く閉じて顔を左右に背けた。
俺も必死にK山の顔を押さえて唇を重ねて吸ってブラウスの上から胸を揉んだ。
柔らかい感触、意外と豊満に感じた。
「アッッ…イヤ、アッ…ヤメて…ウッ…」
K山は抵抗したが、夢中でキスを続け胸を揉んだ。
キスを拒むK山の抵抗が緩くなって、
「アァン…アァン…アァン」
色っぽい声を出した。
ゆっくりと胸を揉み続けるとK山が唇を緩めた。
チャンス!…K山は堕ちる!

舌で唇をこじ開けるようにするとK山のは口を開けて舌を絡めてきた。
嬉しい反面、意外だった…あの強気の女が教え子から胸を揉まれ舌を絡めて…
「アァン…ンンウゥゥ…アァン、アァン」
熟れた女らしく色っぽく喘ぐ…K山の方が積極的だった。
ジャケットを脱がせブラウスのボタンを外そうとしたら、
「電気消して、暗くして…お願い」
K山は観念したのか、欲望に火が付いたのか…俺が照明のリモコンを取って照明を暗くしていると自分でブラウスを脱ぎ、スカートを脱いでいた。
ムッチリとしたK山の身体にベージュ色のブラジャーとパンスト、デカいパンツが見えた。
俺の股間はいつのまにかフル勃起状態。
素早く裸になりK山に重なった。
「先生、昔から好きでした…マジで」
なるべく後から問題にならないようにK山の女心、母性を揺さぶるつもりで嘘をついた。
「えっ?……………もうオバサンだよ…………………M君、絶対内緒にして、誰にも言わないって約束して…約束出来る?」
上から目線ではなく優しく諭すような口調だった。
「はい約束します…」
まぁ、恥ずかしくて人には言えないと思っていたが。
「先生の目を見て言って…」
下着姿で教師ヅラして俺の目を見つめて真剣な顔だった。
「絶対言いません……約束します」
俺は純粋な若者、教え子のフリをした。
ニコッとするような表情をしてK山は目を閉じた。
濃厚なキス、舌を絡め合った。
ブラジャーを上げると大きな胸が現れ茶色っぽい乳輪と乳首が目の前に。
俺は口に含んで舐めて吸いまくった。
「アァァァァ…ハァァァァン…」
K山は熟女っぽく唸った。
大きな乳首が硬くなっていき、吸い続けると乳首はどんどん硬くなった。
舌を絡め合い乳首を吸い股間に手をやると熱くて湿っぽい感じがした。
俺は立ち上がってパンストを脱がした。
K山は腰を上げて脱がせ易くしていた。
刺繍が付いたベージュのオバサンパンツ…K山としてはオシャレしたつもりだろうと思った。
股間に手をやるとK山は自ら膝を曲げて足を少し広げた。
「ハァァン…ハァァン…」
仔犬のような声を出していた。
明らかに濡れたマンコは少し生臭かった。
クロッチ部分を撫でるとクロッチ部分が湿っぽくなり俺は我慢出来ずに一気にデカいパンツを剥ぎ取った。
「アンッ…イヤん」
この期に及んでK山は胸と股間を手で隠していた。
「先生色っぽい」
嘘ではないが、そう言ってK山の手をのけた。
薄暗い部屋でも分かるくらい黒々とした陰毛で処理してないようだった。
「あんっ、恥ずかしいよ」
K山は完全に女の声になっていた。
足を広げて舐めようと顔を近づけた。
「イヤん汚いないよ…ダメよ」
確かにさっきトイレに行って小便をしたばかり…ウォシュレットを使わなかったのか、ちょっと臭った。
「汚くないっすよ、先生の事好きだから」
またまた嘘を付いて臭うマンコを舐めた。
ツンとする臭い、大きめのビラ、クリは少し剥けてビチョビチョに汁が溢れていた。
「ウッ…クッ……アァァ…ハァァァァン」
唸って身体を揺らしていた。
俺は舐めながら、あの傲慢なK山が俺の前で股を開いて臭マンを舐められている!
チンポは重たいくらい勃起していた。
K山は喘いで俺の髪の毛を掴んでいた。
「ファァン…ファァン…アングゥゥゥ」
獣のように唸っていた。

挿入の体勢になるとK山は突然、
「ダメよやっぱりダメ…それはダメよ…」
急に拒否した。
ディープキスをして乳首吸われてマンコ舐められて何を今更?
当然、俺は治りがつかなくて、
「先生が好きです…ずっと憧れていました…今日だけ…今日だけです」
また嘘をついて亀頭をマンコに当てた。
「アンッ……M君……」
K山は悲しげに俺の目を見てから目を閉じた。
K山は受け入れた、仲が悪かった教え子のチンポを濡れたマンコに受け入れた。
K山のマンコは締まりは弱かったが熱かった、とにかく熱かった。
俺はそれなりに遊んでいたがその中でもK山のマンコは三本指に入るほど熱かった。
ゆっくりピストンするとグチャグチャとマンコからの音が静かな部屋に響いていた。
「ハングゥ…ハングゥ…ハングゥゥゥ」
唸り声を出していたK山は俺に手を差し出して俺を抱きしめた。
「ハァァン、M君…ハァァン…」
色っぽく俺の名前を言っていた。
俺はあの傲慢なK山を制したような高揚感と熱いマンコに興奮していた。
K山まだ生理あるよなあ?
中はマズいよなあ?
堕すのも金掛かるし…
そう思いながら腰を動かしていた。
5~6分擦った時、
「アァァァァン、M君…出して、先生に出して…お願い出して…」
ハッキリとそう言った。
俺は黙って腰を動かした。
「先生……俺の女になって」
ついそう言ってしまった。
「アァァァァン…そんな…アァァァン…M君…アッハァァァァン…」
そう言ってK山は俺の耳を舐めた。
やっぱそれは無理だよな?
そう思った。
「アンッ…アンッ……教え子よ……アンッ、アァァァァ…Mくーーん…」
受け入れないK山。
俺は腰を引いて一旦ピストンを止めてから一気に力強く刺し込んだ。
グジュグジュグジュ…音とマン臭にゾクゾクっとした。
「ハングゥッ…ウックゥゥ」
K山が震えた。
根元まで入れたまま、
「俺の女になれ…◯◯子…」
強めに言った。
付き合うつもりは無かったがK山を完全に征服したかった。
K山は予想外の言葉を口にした。
「ハァァン……うん、女になる…ハァァン…あなたの女になる…」
中学の時、俺を何かと目の敵にして、ヤンキー達や校長、教頭にもヅケヅケとモノを言う強気の女が一回り年下の教え子に屈した。
数秒後、K山の中へ大量の精子を注いだ。
「アンッ…アンッ…アンッ…アンッ」
K山は身体を大きく揺らしていた。

抱き合う俺とK山…俺もK山も汗だくだった。
「こんなの初めて……………あなたとこんな事に…」
優しい話し方だった。
「先生色っぽい…俺マジ好きです」
「M君…」
K山は俺を抱きしめて激しく舌を絡めた。

結局、夜明けまで3回ほどK山の中へ出した。
裸のまま抱き合って話したをした。
離婚の経緯や中学の頃、俺を生意気だと思っていた事、俺の部屋に入る時にもし俺が求めてきたらどうしようとドキドキした事など…K山は優しく恥じらいながら話していた。
外が明るくなる頃、眠りにつき昼前に起きるとK山からフェラをしてきて口内射精。
K山は苦しそうに飲み込んだ。
K山は若いツバメを得た喜びと数年振りの快楽、しかも教え子の若いチンポに完全にハマった感じに見えた。
意外にもメイクを落としたK山の中島知子似の顔がナチュラルな美人に見えた事だった。

その後、俺はK山と付き合うというか週一程度に会ってヤリまくる日々。
K山は会う度に貪欲にチンポを欲し、
「欲しい…チンポ入れて…欲しいの」
狂ったようにチンポを咥えて自ら挿入して悶えまくっていた。

そして…初めてK山と関係を持ってから2ヶ月過ぎた頃、K山から…
「出来たかも…生理が来ない…胸も張って…」
俺は焦った…K山は俺の子を身籠った。
まぁ、ヤル度に中出ししていたので当然と言えば当然なのだが…。

何度も何十時間も話し合ったがK山◯◯子は譲らず産む事を選択。
お腹がどんどん大きくなるK山…過ちの代償は大きかった…。
元ヤンの鬼嫁に話す事など出来ず…K山との交際は続いた…。

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投稿No.8715
投稿者 事故暴発太郎 (37歳 男)
掲載日 2024年8月13日
投稿No.8581の続き

前回の危険日中出しによって子を孕ませ、堕胎に至るまでを思い出して書き込みさせて頂きます。
悪阻が激しくデートにも行けないため朝にコンビニでごはんとお菓子を買い込み親にバレない様に夕方までしっかりと若い膣を弄んでいます。
堕胎できる期間ギリギリまで生中出しを楽しむ日々のなんと充実したことか。
出会った時より少しふっくらとして実に犯しがいのあるオナホに育っています。
挿れる際にはゴムと生を選ばせますが育成のかいもあり、自ら生を懇願します。
挿れるふりをしてスマタしていると勝手に腰を動かして許可なく挿入するのは生意気ですが可愛くもあります。
奥を突かれるのがとても好みでガン突きすると足をバタバタさせて抵抗してきます。
私がイキそうになると何も言わなくても
「ご主人様のチンコ固くなってるぅ」
「ガン突きして一番奥に中出しして下さいぃ…」
とお願いしてくるので本人の希望通り遠慮なく一番奥に中出ししています。
中出し後は精子をローション代わりに手マンして膣の中にしっかりと塗り込むとアヘ顔で喜ぶ変態になっています。

その後は堕胎する期限も迫っていた為、オナホの両親を上手いこと説得し、今後のオナホを支える事を条件に無事に堕胎手術をおえる事が出来ました。
今ではご両親と相談しながらオナホの通院治療をして理解ある彼氏を装い裏ではピルを飲ませて遠慮なく生中出しを満喫する日々を過ごさせて頂いています。
ご両親の丹精込めて育てたオナホは非常に極上です!

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カテゴリー:セフレ・愛人
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