中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8581
投稿者 事故暴発太郎 (37歳 男)
掲載日 2024年2月21日
投稿No.8420の続き

甲斐性なしの大学生から地雷系女子を寝取り、オナホにするだけでは物足りなくなってきた頃、ある日を境に笑えないレベルで病み散らかす様になりました。
話を聞くと甲斐性なしの元彼から連絡があり、元来の股のユルサもあり会って犯されたらしい。
あまりのバカさ加減に呆れたものの、いい口実ができたので激怒して呼び出しました。

ホテルに先に入っておくように命令していた為、乱暴に部屋に入りソファーに座って震えているオナホを着の身着のまま生で挿入。
顔を見るとメイクがぐちゃぐちゃで悪い事をした自覚はあったらしいが、それなら浮気しなければいいのにねと冷めた気分になった為そのまま中出し。
危険日だったらしいが私からしたら知った事ではないがル◯ル◯の画面を出させて、中出しマンコに並べて写真を撮った。
まだ泣いていて気に入らなかった為、プレイ用に持たせていた目隠しと手錠をつけ、撮影しながら中出しと後悔して泣いているバカ女を楽しんだ。
最初は泣いていたものの、仕舞には「中出しして下さい お願いします」と懇願するオナホとなりました。

この事が原因で妊娠し墮胎を経て専用オナホとなる事になりました。
今は妊娠のつらさを経験し中出しに恐怖がある為、普段は生外でたまに生中して楽しんでいますが、それはまたの機会に…

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.8563
投稿者 ユウサク (40歳 男)
掲載日 2024年1月17日
今になって話せるようになったので、書こうと思う。

幼馴染のリョウとヨウコ。
私とヨウコは産まれた産院が同じで、誕生日も4日違いと言う事から、小さい頃から一緒にお風呂入った写真がある仲だ。
なんだかんだ言ってヨウコとは別々の高校に行くまで、親に内緒で一緒にお風呂に入っていた。
だけど、全くエッチするような関係にまでは行かなかった。

リョウとヨウコは幼稚園からの仲で、私は両親共働きだったので保育園育ちなので、リョウとは小学校からの付き合いだ。
まぁ、リョウとヨウコは中学の成績は下の上。最底辺校では無いけど、底辺に分類すされる高校へ進学した。
私はと言うと、上の下。トップ校までは行けなかったけど、大学の進学率等々でそれなりに選択肢のある高校へ進学。
それでも3人で会う事も多く、試験前とかは「ユウ、勉強教えて!」と2人に頼まれて教えるとかも多かった。
まぁ、何となくは気づいていたのだが、リョウとヨウコは付き合うようになっていた。

高校卒業後、私は進学。リョウとヨウコは就職し、なかなか会う機会も減っていった。
私が大学卒業後、地方から東京に就職したので、その勢いは加速するように、時々電話するぐらいになっていった。
ちょうどリョウとヨウコの2人が付き合って10年目に、結婚するとの報告を東京までしに来た!
祝福しに、結婚式にも参加した。
そして、30歳目前で、私は起業し、地元に戻る事にした。

戻って2人に会うと、戻ってきた事に喜んでくれた。
そんな時、2人にどうしても相談したい事があると呼び出しを受けた。
「どうした?離婚するとか言わんよなぁ。」
「離婚は絶対にしない!」と2人が口を揃えて言う。
「これはユウにしか頼みたく無いんだけど、聞き入れて欲しい!」と言う。
「何の事か分からないのに、どうしろと?」と少し詰めた。
するとヨウコが
「結婚して5年なんだけど、まだ2人なんだよね。それで」と言ったところで、リョウが会話を塞いだ。
「俺が言うから。」と言った後、
「5年経っても全然子供が出来んのよ。それで、2人で検査行ってみたら、ヨウコは全く問題無く健康そのもので、俺が問題だったみたいなんだよ。」
「そか。それは残念だね。」としか言えない。
「でも、やっぱり子供が欲しいから、ユウとヨウコで子供作ってくれんか?俺たち2人の子供としてちゃんと育てるから!」
と言う。
「あのさぁ。いくら幼馴染とは言え何言ってんだ?ヨウコの気持ちにもなって考えろよ!」
「お腹の中で子供育てるなら、誰の子か分からん子よりユウの子供が良いって私が言ったの。」
「リョウ、お前はそれで良いの?」
「俺もこれを受け入れるならユウ以外は考えたくないって思ってる。」
「ヨウコさぁ、子供作るって俺とセックスするって事だよ。そうじゃない方法もあるし、ヨウコがそれを希望するなら、その方法に協力するけど、リョウ裏切ってそれで良いの?」
「2人で話し合って決めたの。リョウ以外とセックスするのに、誰なら良い?って考えて、リョウは誰なら許せるか考えて、お互いがユウって事になったんだから、聞き入れてよ。」
「リョウ!お前今日今から出産までヨウコとセックスするな!って言うたら我慢出来るんか?ヨウコも、リョウが風俗なり他の女のとこ行く事許せるか?俺は協力するなら、リョウに出産までセックス禁止令だすよ!それなら、せめて風俗か何かは許してやらんと鬼だぜ!」
と言うと、
「俺たち何年の付き合いになると思ってる?ユウの言いそうな事の想定もして、2人で話し合ったよ。その通りに、俺とヨウコのセックス禁止令出すんだからさぁ。」
「私からも風俗に行くのは納得してるから大丈夫。」
「お前ら2人、ホントバカなの?」
「ユウ、お前ホントはヨウコの事好きだったろ!それが高校で別々になって、高校一緒になった俺と付き合うようになって、ヨウコの事諦めたよな。中学卒業まで一緒にお風呂入ってた2人がちょっと羨ましかったんだからな!彼氏の俺がヨウコと一緒にお風呂入れたんだって高校卒業してからだからな!それに、ユウがヨウコに告白してたらいつでもOKもらえる状態だったのに、お前告白しないし。それに、ヨウコは」
と言った途端に、
「リョウ、それは絶対に言わないで!」と止めに入ったけど、「ちゃんと言わなきゃユウは分からんから!」と無視して続けた。
「彼氏の俺よりも、ユウ!お前に処女卒業させて欲しかったんだよ!だから旦那は俺だけど、子供はお前との子供を産ませてあげたいんだよ!」
「だけど俺も今は結婚してんだよ!嫁さん裏切れって事か?」
「俺たち2人の子供としてちゃんと育てるから、裏切るとかじゃなくて協力、ボランティアだよ!」
とリョウは言う。
「ユウお願い。せめてユウのとの赤ちゃん産ませてよ。」とヨウコも言う。
一応、幼馴染でもあるから、嫁さんとも家族ぐるみの付き合いがある。
それもあって、何かあっても困るので、2人に提案をした。
「2人とも、このお願いをボランティアって言うなら、俺の嫁さんに許可もらいに行けるか?出来ないって言うならこの話は無かった事にしようぜ!」
「分かった。」
と言って、ホントに2人で我が家に来たよ!
そしてストレートにお願いするあたり、「こいつらホントにバカなのか?」と思っていた。
だけど、もっと驚いたのは嫁さんの反応だった。
「協力する許可しても良いよ。ただし、合計300万!許可もらいに来たから浮気とかじゃないけど、タダは許せない!まず100万持って来て。そして妊娠成立したら100万。出産したら100万。それを払うって言うなら、ユウ君を貸すよ。」って言うもんだから、タダ狙いしてたはずだろうし。と思っていたら、リョウが「少し出てきます。」と1人で出て行った。
ヨウコは嫁さんに、
「こんな事頼んでごめんなさい。」って必死に謝っていた。
嫁さんから、
「リョウ君戻ってくるまで、2人にさせて。」と言うので、別の部屋で待っていた。
まぁ女同士の話しをしていたんだろうけど。
リョウが戻って来ると、
「100万持って来ました。お願いします。」って、嫁さんに土下座までする。
「ユウ、2人の願い聞きたくて、私の許可って言ったんでしょ!それなら、ヨウコちゃんが妊娠するまでは、私とは無しだから!さっさと妊娠させて戻って来い!」って話しになった。
「どう言う事?」って聞いてみたら、
「妊娠するまで、2人で生活しろって事。家に帰ってくるな!当然ヨウコちゃんもリョウ君と別々になってもらうよ。借りる家の家賃はユウなら全然余裕で払えると思うし。」って事で、直ぐに部屋探しをする事になった。

まさか子作り部屋を借りろって言うとは思ってもみず、1Kで2人入居出来る部屋を借りた。
必要なものとして買ったのはベッドだけ。
何ヶ月になるか分からないけど、もうやるしか無い状況に追い込まれた。
2日毎に仕事から帰ってきたら、シャワー浴びてセックスの繰り返し。ヨウコの生理中以外はずっとこの繰り返し。
溜まって一人でなんて事する暇もない。
帰って疲れていても関係ない。
ヨウコが生理中だけはフェラで抜かれる。

2人で話し合って、プレイ内容を決めた。
一緒にシャワーを浴びて、ベッドで69をしたら、正常位からの中出しまで。時間短時間で問題無し。その代わり、2日おきに必ずとなった。

1日目はホントにヨウコとセックス出来るんだとドキドキした。
ただ、セックスとしては単調な子作りで中出しして終わり。
20分程で終わったと思うが、今になって考えたら、そこそこの量を出した日だったように思う。

もう次からは早く妊娠させよう!それしか考えて無かったし、義務感だけでセックスしていたように思う。
そんな事だからか、どれだけ中出ししてても妊娠する気配すら無かった。

そんな事で半年経った頃、ヨウコから
「明日2人とも休みだし、排卵日も近いからホテルでセックスしない?最長のサービスタイム使って、回数無制限でさぁ。」と提案してきた。
その提案に乗って、朝からホテルに向かった。
最長14時間コースが使えるようだ。

いつもは20分から30分程で終わるワンプレイだけど、この日の1回目は長かった。
お互いに濡らす事を目的の前戯から、全身を愛撫する時間をかけた前戯で、イチャイチャモードって思うプレイをしていた。
挿入しながらも、キスしたりと時間も長かった。
我慢出来なくなり、
「ヨウコ、出すよ!」と言うと、だいしゅきホールドするのはいつも通りだったけど、射精量が半端無かった!
ドクドク、ビューっと止まらない。
「ユウ、今の量多過ぎでしょ!」って、思わず2人で笑ってしまったぐらいだった。

2回目からはまぁいつもぐらいの射精量だった。
結局、体力と精液の問題で5回が限界だったようだ。

また2日後にセックスと日常に戻った。
カレンダーにはヨウコの生理日と排卵日予定などの書き込みだけしている。
「この日程なら次は生理日に入る感じだね。」
と、カレンダー見ながら言う。
「ユウ、それが生理になりそうな感じがしないのよ。」と言う。
「じゃあとりあえずセックスだけは続けよう。」って話しになり、生理予定日を過ぎても予定通りセックスしていた。

半月すると、
「さすがに半月遅れてるのは、妊娠したんじやない?」と言うと、事前に用意していた妊娠検査薬を使う事にした。
検査薬は陽性。
これでやっと解放されるって思ったのが本音だ。
子供の心拍の確認が出来るまでは一緒にいるとの約束だったので、もう少し経ってから産科に行くとの事。

陽性を確認してから、セックスは中止した。
その代わり、少しずつ期間を延ばすようにフェラを続けてくれていた。
「明日、産科に行って来るね。」と聞いて、お互い寝た。

帰って来ると、
「妊娠したよ。心拍も確認出来たって言われた。ありがとう。」
って事で、お互いのパートナーに報告して、それぞれの家に戻った。
嫁さんが要求した条件で、妊娠したのでとリョウが100万持参してきた。

2人の借りた部屋は、ずっと借りたままにしていた。
30歳で1人目出産。女の子だった。嫁さんは約束通りの請求をしてた。

6年後またその部屋で2人目子作りを依頼される。
当然前回と同額を嫁さんに要求されていた。

その間、嫁さんとは子供が全く出来ず、ヨウコとの2人目は2か月で妊娠。
まぁ、嫁さんは不機嫌になるよね。
そんな感じで下の子は男の子。
まぁ、姉弟揃ってパパママ同じなので、似ている。
お姉ちゃんは弟との時の事を知っているので、パパが誰か分かってるけど、おじちゃん呼び。
それで良いんだけどね。

2人とも元気に育ってくれてるからいいんだけど、嫁さんとの間に子供は居ないので、私の両親が孫抱きたいなぁって言ったりする。
そんな時に嫁さんが、「ホントは孫居ますよ」と言ってしまったもんだから、今ちょっと大騒ぎになっている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
投稿No.8554
投稿者 ずんずん (50歳 男)
掲載日 2024年1月03日
昨年の夏頃の話し。

裕子は35才。私の部下になって5年。スレンダー美人で笑うと八重歯が見えて可愛い。結婚して10年、まだ子どもはいなかった。
会社の方針で女性管理者を増やすため、裕子も対象になったため、面談をすることになった。
堅苦しいのは嫌いなので、お酒が好きな裕子をいつも通り飲みに誘って話しをした。
「そろそろ上がって欲しい」と話しをしたところ、「妊活中なのでまだ上がりたくない」と裕子は言った。
そうか妊活中だったか、大変だね、どんな事してるのと聞いてみたら、病院行ったりしているようで本当に大変みたいだった。
飲むにつれて旦那が協力的ではないらしく、色々愚痴を聞いた。
ひと通り聞いた後で酔いも回ってきて抱いてみたくなり思わず「手伝おうか」と言ってしまった。
そうしたら裕子も酔いも回っていたらしく、部長とHしてもいいかなと言うのでこれは気が変わらないうちにとホテルに連れ込んだ。

酔った裕子はエロさが増してすぐ服を脱がす。
スレンダーな身体が眩しく見えて乳房を愛撫する。
いい声を出すので乳首を攻めると乳首が弱いらしく、身体がビクッとする。
頃合いを見てクンニを始めると、すぐに愛液が溢れてきた。
中指を入れてGスポットと一緒にクンニの同時攻撃に喘ぎ声が一段階上がる。
そして乳首も同時に攻める3点攻撃にしたとたん、「もうダメ」と叫び、腰を浮かして逝った。
こんなに気持ちいいの初めてと言ってくれた。

我慢が出来なかったので、入れるよと言って生のまま挿入する。
産んでいないため膣内はキツめだか、やはり生は気持ちいい。
そのまま腰を動かし始めると裕子も気持ちいいと言ってくれた。
しかしながらすぐ射精感が来てしまい、早いけど出していいかなと聞いたら出していいですよと言ってくれたので遠慮なく「たくさん中に出すよ」と言って膣奥に射精した。
出した瞬間、膣奥に吸われる感じがしてとても気持ち良かった。
裕子も出されたのが分かるらしく、お腹が熱いと言ってくれた。
旦那とはこんな感じはしないので違うんですねと感心していた。

抜くと大量に溢れてきた。
何か暖かいものが出てると言うので、入りきらない精子が溢れてきたよと言ったら「もったいない」と言って旦那はこんなに精子出ないから出来ないのかもねと裕子はシミが広がったシーツを見て言った。

そんな裕子を見ていたらすぐに回復したので、次はバックでしたいと言って四つん這いにして挿入する。
バックはした事ないと言うので、そのままピストンすると物凄く締め付ける。
我慢してピストン続けると「刺激が強すぎるから早く出して」と言うので「赤ちゃん欲しいから中に出して」と言ったら出してあげると言葉攻めを要求してみた。
裕子が「赤ちゃん欲しいから中に出して」と言ったところ、すぐに射精感が来たので「元気な赤ちゃん産めよ」と言って2回目の射精をした。
2回目もたくさん中に出た。
引き抜くと「ブシュブシュ」と卑猥な音がしてシーツに垂れた。
シーツに出来た二つのシミを見て裕子は2回目も量が多いねと言って笑った。

さすがに疲れたので、ふたりでお風呂に入る。
風呂に入り交互に洗っていたらまた回復した。
それを見て裕子は元気過ぎですと言うので、せっかくだから口に咥えてもらう。
八重歯が少しあたるのだが、アクセントになって気持ち良かった。
普段旦那にしてるのと言ったら、した事ないと言う。
なんてもったいないんだと思っていたら裕子が「入れたくなっちゃった」と言うので、上に乗ってと指示し騎乗位にしてもらう。

騎乗位もした事ないと言うので下から突き上げ、同時に乳首を口で吸いながらしていたら突然「出ちゃう」と言って股間が熱い液体に覆われた。
何か中から出ちゃったと言うので潮吹きしたんだねと言ったら初めての経験だったそうだ。
そのまま続けると「もうダメ、赤ちゃん欲しいから中に出して」と裕子から言ったので、いいよ一緒にイクねと言って3回目の射精をした。
「ああ、出てる」と裕子がつぶやいていた。

抜くとまたブシュと言って精子が溢れてきた。
裕子はセックスって気持ち良いものなんですね、価値観が変わりましたと言ってその日は別れた。

それから裕子は私とのセックスにハマってしまい、ほぼ毎日求めてきた。
精子が入ったまま旦那の元に帰るのを想像すると私も興奮してやりまくっていた。

そして12月に入り裕子から妊娠したと言われた。
おめでとう、旦那の子かなと聞いたら、「どうですかね」と笑顔で言うので、2人目も頼むねと切り出したら「分かりました」と言ったから、たぶんそうであろう。
協力出来て良かったなと久々達成感に浸っている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8467
投稿者 じゅん (49歳 男)
掲載日 2023年7月10日
15年くらい前の事です。
同じマンションで家族ぐるみの付き合いをしていた奥さんとの話です。

毎年夏には一緒にキャンプに行くのが恒例になってました。
その年も例年通りキャンプに行って、夜になりました。
子どもたちは寝てしまい、大人同士で焚き火を囲んでのトーク。日頃の育児の悩みや仕事の愚痴なんかを喋りながら、夜も更けてきました。
うちの嫁と向こうの旦那さんは先にテントに戻り、僕は昼間に仕掛けておいたカブトムシのトラップを確認しに行きました。
戻ろうとした矢先、誰かがやって来ます。
暗くて誰か分かりません。
数メートルの距離まで近づいて、仲良し家族の奥さん、マチコさん(まっちゃん)でした。
真っ直ぐ歩いて来たので大丈夫かと思いきや、明らかに顔が赤い。酔い覚ましにとベンチに並んで座った。
まっちゃんは米倉涼子を幼くした感じで、最初の頃は肩の少し下まで届くくらいのセミロング(旦那さんの好みらしい)だったのが、一度夫婦喧嘩して思いっきりショートヘアにしました。
よく似合ってたし、僕はショートヘアが好みなので褒めちぎったら嬉しそうで、それ以来ずっとショートヘアのままでした。

「あー、涼しいー!気持ちええねー」
タンクトップの胸元を開けてパタパタ仰ぎながら言いました。
タンクトップの下はカップ付のキャミソールで、隙間から見えそう…。
「…見る?」
横目で見てたつもりがやっぱりバレてた。
「じゅんくんやったらいいよー?」
酔った勢いなのか、ニヤニヤしながら見せつけてきます。
まっちゃんの胸は控えめに言っても貧乳で、谷間と言っても申し訳程度。
でもどちらかと言えばロリ好みの僕から見ればすごく魅力的で。
なだらかな山のてっぺんに薄茶色の突起。中学生みたいな体型なのに2児の母。それも他人の妻。
いろんな感情がごちゃ混ぜになって、ちんぽがムクムクと元気になってきた。
「じゅんくん、めっちゃハアハア言ってるやん!勃ってきてるで?」
まっちゃんが嬉しそうにちんぽをさすってくる。それが気持ち良すぎて!
2人目が産まれてからは完全にレスで、長らく自分しか触れてなかったちんぽがパンツ越しとは言え他人に、しかも好みがどストライクな人妻に弄られてると思うと…
「こんなんなって…このまま戻れんなあ?戻っても寝られへんのとちゃう?」
まっちゃんの手がパンツの中に潜り込んできて、直接弄りだした。
まっちゃんの手が熱い。
まっちゃんも興奮してきて息が荒い。
キスしたら目がトロンとなって舌を差し込んできた。
ぴちゃぴちゃと舌を絡め合う音がいやらしく頭の中に響く。
おちんちんヌルヌルーと言ってまっちゃんがちんぽにしゃぶりついた。
自分で股間を弄りながら、んーっ、んーっと言いながら頭を前後に動かす。
「はあっ…これめっちゃ久しぶり…うちの人、全然してくれへんから…」
まっちゃんとこも2人目産まれてからはほとんどレスらしい。
うちとは逆で旦那さんがなかなか応じてくれないらしい。
それなら需要と供給、持ちつ持たれつって事で。後ろめたさも吹っ飛んで、まっちゃんを膝に乗せて向かい合った。

小ぶりなおっぱいを口に含んで乳首を舌で転がす。
あっあっ、気持ちいい!と喘ぐまっちゃんのぐちょ濡れおまんこをほじくり回し、まっちゃんはちんぽから滲む先汁を指に絡め取ってはちゅぱちゅぱ舐め回してる。
「じゅんくん挿れて?今日大丈夫やし!」
ちんぽを掴んでおまんこにあてがい、そのままゆっくり腰を下ろした。
ずぷ…と軽い抵抗があって、にゅる…にゅる…とちんぽが飲み込まれていく。
お互いに相当溜まってたのか、おまんこの肉はきゅんきゅんちんぽを奥へ奥へと吸い込もうとするし、ちんぽはおまんこにより密着しようとギチギチに膨張している。
元々スポーツ少女で、今でもジムに通ってるまっちゃんの身体は柔らかいけどしっかり引き締まっていて、おまんこももちろん絶品。
乳首を舐めたり、キスする度にキュンと締め付けてくる。
腰を密着させたままでもイけそうだけど、まっちゃんが切なそうな顔をするから腰をグッと突き出してより奥を突いた。
それを合図に、まっちゃんがゆっくり腰を浮かせては沈めてくる。
「ああ…いい…やっぱ気持ちいい…」
じっくり味わうように、そしてだんだん激しく。
「じゅんくん!じゅんくん!すごい!きもちいい!」
声が大きいので塞ぐつもりでキスすると、ビクッと震えて、急に力が抜けた。

イっちゃった…ヨダレを垂らしながら呟く。
それでもおまんこはギュウギュウにちんぽを掴んで離さない。
まっちゃんをベンチの座面に捕まらせて後ろから挿れた。
「あー…やばい…めっちゃいい…おかしくなりそ…」
構わずに自分勝手に腰を打ちつけた。
おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうと連呼するから、なれ!おかしくなってしまえ!とお尻を叩きながら突きまくった。
射精感が高まってきたので、逃げられないように腰をガッチリ掴んで、グッグッと奥へ押しつけて、
「まっちゃん、めっちゃエロいな…お仕置きにこのままイクで!」と言うと、
「いいよ!きて!出して!ナカにいっぱい出して!」
おまんこの締まりが一段と良くなって、完全に精子搾り出しモードに。
最後にひと突き、一番奥まで挿しこんでビュービュー射精した!
おまんこがうねって精子を搾り取る。
ちんぽを抜いても最奥に出された精子は出てこない。

まっちゃんは見せつけるように精子を掻き出してそのまま精子まみれの指でぐちゃぐちゃオナニーし出したので、ちんぽをしゃぶらせて勃たせると向かい合ってもう一度挿入。
2回出しても全然収まらなくて、木にしがみつかせて3回目をバックでぶち込んであげた。
3回目の後はさすがにヒクヒク震えるおまんこからドローっと精子の塊が垂れ落ちた。

それからは機会あるごとにまっちゃんのおまんこを使わせてもらい、翌年に3人目を出産。
もちろん僕の子だと思うけど、なんか上手く誤魔化してるみたいです。
女って凄いですね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8446
投稿者 鬼畜 (45歳 男)
掲載日 2023年6月19日
高校の時、綾乃というすごく可愛い沢尻エリカ似のちょっとヤンキーだった子がいた。
茶髪で制服もミニスカートにして援交してた。片親で貧乏だったから、家計の足しにしてたみたいだった。
知らなかったけど、体育のゴリラみたいな先生や、生徒指導の鬼みたいな先生や、他校の先生も客だったらしい。
制服のまま何度も乱暴に激しく朝まで犯されたらしい。
酔った時は特に酷くて、叩かれたりして痛くても泣いてもやめてくれなくて、中出しもされたらしい。
綾乃が高2になった時、綾乃と何人かの先生がいきなり辞めた。
噂では誰かに妊娠させられたらしい。俺もやりたかった。

それから十何年も経ったある日、地元の人妻系デリヘルを呼んだら美人な見た目20代のタイプの子が来た。聞いたら年齢は同じだった。
細身で小柄で色白で胸が大きくて乳首もアソコも少女のままて、綺麗だった。
締まりも凄くて最高に気持ち良かった。
濃密なプレイしてセックスしてポツポツ昔の話をしてると、彼女は綾乃だと気づいた。
そしたら、一気に興奮して、延長してあと2回セックスした。
激しくディープキスしながら、生で内緒で沢山沢山中出しもした。
その後も毎週のように呼んでセックスしまくった。
あの綾乃とキスして生セックスして中出ししまくる興奮が凄かった。

数ヶ月したころ、綾乃が、娘が高校を中退して18才になってすぐキャバクラで働き始めたと嘆いてた。
まさに今月18才になったばかりらしい。
無関心を装って店を聞いて、すぐ探しに行った。
そこには体験入店中のまさに当時、高校生の頃の綾乃がいた。
息が止まるくらい可愛くて、さっきまでお母さんに中出ししてたのに、娘にも欲情して勃起が止まらなかった。
「彩花です」と緊張した様子で美少女が隣に座る。
太ももを触ったり、手を握ったり、ほっぺにキスしたりしながら5時間ずーっと話してLINEを交換した。
勃起が治らず、母親の綾乃を呼び出して乱暴に中出しセックスした。

翌日からは娘の彩花にLINEしまくって同伴をとりつけて店に通った。
聞けば彩花もたまにパパ活をしてるそうなので、その晩、アフターしてセックスした。
18才の身体は本当に女子高生で、肌のハリときめ細かさが違う。ぴちぴちであそこの穴の肉厚さと締まりが別格だった。
まだあまり経験がないらしく、ぎこちない彩花を好き放題何時間もキスして、フェラさせて、クンニして中出しセックスを何回もした。最高だった。
それからは毎日溺れるように、彩花、綾乃と母娘を交互に犯して二人とも妊娠させる気で中出しを毎回繰り返した。

数ヶ月後、二人とも妊娠した。
恐らく俺の子だろうけど、他の客ともやってるから分からないみたいだった。
綾乃は生でやったのは俺だけだから、多分俺だと言う。
彩花もパパ一人と俺だけとしかしてなくて、パパは基本的にほとんどセックスしてないから俺の子だと思うという。
俺が母娘両方とやってるとは知らない。
相談に乗るふりをして、妊娠中なら中出し大丈夫だろうと押し倒してタダで母娘と交互に中出しセックスを何回もした。

責任をとって綾乃と結婚することにした。
彩花は堕すらしい。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)