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実は夜のお酒のお店でバイトしていたときのお客さん、、
当時45歳くらいのおじさま(Tさん)です。
店を辞めた後に、いわゆる“援助”でTさんとホテルで会う感じになって毎回3~4万頂いてた。
最初はちゃんとゴム着けてしていたんだけど、安全日に生でしたらその倍頂けるっていうので生でしたらめちゃくちゃTさんの生ちんちんが気持ちよくて、初めて頭真っ白になるくらいイっちゃった・・・笑
多分巨根ってやつで、太いタイプのちんちんでした。
亀頭がキノコみたいな感じ、竿部分も根元も全部太い。
私がTさんの生ちんちんにハマってしまって、それ以後ゴムは着けずに当たり前のように生でエッチしてた。
一度勝手に中出しされて、でも中出しされても嫌じゃないし、むしろ、Tさんの赤ちゃん妊娠しちゃうかも・・・って思うとカラダがゾクゾクするくらい。
一応「もう!中出しはだめ~」って言った。
でも次の時、終盤「ねぇ、中に出していい?」って言われて、カラダは中に出して欲しいから、「いいよ」ってOKしちゃって、アソコの奥を思いっきり突かれて中出しされた。
正直、あの中出しは最高に気持ちよかった。。。
もしかしたらその時の中出しで妊娠したかもしれない。
それ以降もばんばん中出ししてたけど、あれ、、生理来ない、、、でも遅れてるだけかも、、、ってちょっと放置して、でも全然来ないし、検査薬買って調べたら陽性が出た。
Tさんには妊娠を話した。
「え?ほんとに? まぁ、、、そうなるよね笑」って。
まぁあれだけ中出ししてたらね。。。笑
ちなみに、Tさんは妻子持ち。
T「下ろすなら早い方がいい」
私『産むって言ったら?』
T「え?産んでくれるの??」
私『赤ちゃん下ろしたくないかも』
T「それは、僕の赤ちゃんだから?」
私『うん』
みたいな会話をした。
Tさんは、私がTさんの赤ちゃんだから産みたいっていうのを聞いて産むことをOKしてくれた。
Tさんも、私に自分の子供を宿したい、産ませたいっていう欲望があったみたい。
その欲望でばんばん中出ししてたんだね。
子供の父親にはなれないけどお金で責任取らせて、って言ってくれて、パッと見は母子家庭だけど、その中身はお金に困らない生活してます。
しかも、Tさんの正式な子供は女の子2人。
私が産んだ子供は男の子。
Tさんは息子が欲しかったから、男の子ってわかったときはすごい喜んでた。
ちなみに、今でもTさんは子供に会いに来るし、私ともエッチの関係は続いてます。
今はピルを飲んでるのでそれで避妊できてますけど、あの、妊娠しちゃうかもっていうドキドキがある中出しは、ピル飲んでると感じられないね。
(あれだったら、『本文ここから』まで読み飛ばしてください)
実は1年ほど前から独身になっていました。
嫁だった梨奈さんは今イタリアにいて、真由ちゃんから社長業を引き継ぎ二代目として奮闘しております。
イタリア行きの話を梨奈さんにされた時、僕は単純に応援したい気持ちで一杯だったのですが、
「ワタシが向こうへ行く以上、龍とは別れようと思う」
と言われたんです。
いや、めっちゃ驚きましたし、なんかショックでした。
梨奈さんの中で、僕を連れて行ってまでイタリアに行くとは考えておらず、イタリア行きか離婚かの二択だったようです。
とはいえ、いざ居なくなってしまうと寂しいのなんのって。
電話すればすぐ出てくれるんですよ。だけど梨奈さんの言葉は
『元嫁に何の用だい?』
って感じです。声が笑ってる印象だから嬉しいはずなんですけどね。
まあ、ドラゴン◯ールの18号みたいなツンデレキャラだから、これはこれでいいんですけどね。
それにしても真由ちゃんといい、梨奈さんといい、イタリアには一体何が?
それで、同居人だったヒトミも結局田舎へ戻ってしまい、完全に独りとなりました。
そんな龍ぞーの最近とは?
~本文ここから~
仕事では梨奈さんのポジションを引き継ぐ形となり、多忙を極めていた。
こうなると、たとえ性欲溜まってもナンパはおろか風俗へ行く暇もなくなるわけです。休みの日は寝て終わり。
もっぱらAVがお供になっていましたが、不思議なもんで、あれって時間経つと逆にヤリたくなるんですよね。って、俺だけ?
貴重な休みに風俗行ったり。でも以前お気に入りだった嬢なんてもういないから、新規開拓して外してばかり。
それにゴムがマストだし、やっばりつまらない。
そんな感じで、去年の暮れの話です。
仕事帰りに遅めの電車へ乗り込み、2人がけシートの窓側へ座った。
車内はガラガラ。今日も疲れたなーとか、明日の段取りとか考えながらスマホをいじり、ウトウト。発車5分前くらいから一気に混み出して車内はガヤガヤ。
年末の週末だからか、飲み会帰りの人が多い。
綺麗な人も多い…などとボンヤリしてたその時。
「すみません!お隣いいですかぁ!?」
テンションのおかしい女性の声が聞こえた。
「ああ、どうぞー」
とスマホ見ながら答えると
「ありがとうございまぁす!」
と、隣に座ってきた。
ん?なんか一瞬だけ、相席居酒屋にワープした気分になった。
というのも、めちゃめちゃいい匂い…性欲かきたてられるアレの匂い…
隣を見ると…
え?もう寝てる?(笑)
しまった、ちゃんと顔を確認するべきだった。顔はよく見えないけど、イイ女オーラめっちゃ出てる。シャギーなセミロングのブラウンヘアは艶々としており、その髪が顔を隠してしまっている。その髪の間から色白というより、もはや真珠色のような美しい肌が見えるのだ。ぷっくりとした唇もルージュで色っぽい。
赤いロングコートに金色のストールが何ともゴージャスだが、中のファッションまでは確認できず。
尋常じゃ無いほど心拍数が上がってきた。これはすっごい久々の感覚。
それから1分も経たず、お姉さんが通路側に落ちそうな勢いで倒れ込む。
綺麗な首筋があらわになって見惚れ…いや違う!これは危ない!
「お姉さん、大丈夫ですか?」
「ん…んん…」
さっきの体育会系なノリからかけ離れた可愛い声。
「お姉さん、落ちそう。危ないですよ」
肩をポンポンすると、
「んっ…」
うすら目を開けて俺の方を見る。
その半目もセクシーだな。って、いやこれ、めちゃめちゃ美人やんか!
テレビに出てるレベルや!
「あっ…あは(笑)」
なにを可愛く笑っとんねん。
男心を鷲掴みにする、ゆるふわな雰囲気。
「もっとコッチきても大丈夫ですよ」
はたして大丈夫なのか。
「ありがとうございまぁす」
さっきみたいなノリでお尻を上げて俺の側に寄る時、一瞬コートのスリットから脚が見えた。
やば…俺の大好きな白いストッキング履いてる?
しかも太ももまでチラッと見えたということは、コートの中ミニスカートかも…。しかも、真珠のような美女…。
早くも、口から心臓が出そうになる。
「結構飲んできたんですか?」
「うん、今日は友達の結婚パーティーだったから…」
「おお!それは楽しそう!」
「楽しかったー!でも、ちょっと疲れちゃって…ねむ…」
人はそれを『酔っ払ってる』って言うんでない?
しっかし可愛い声。子猫だわ。顔も声も、多分性格も最高なのだろう。あの女子アナに似てるので『香澄』と呼ぼう。
そんな彼女はまたウトウトして通路側へ倒れそう。
「ほら、また危ないから。僕の方に倒れても大丈夫ですよ」
意味わからん。しかも絶対大丈夫じゃない。
「うん」
そして、あっさりと俺に身体を預けてきた。
なんだこりゃ。これって絶対イケるじゃん。
問題といえば、過剰なほど心臓ドキドキしてるのがバレるんじゃないかという、この距離感。そんな心配をよそに、俺の肩にくっつくように寝息を立てる香澄。はたから見るとカップルにしか見えないだろう。
そして電車の振動でピッタリくっついてるお尻同士の密着が強まる。
すっごいフワフワしてる。もう俺、ご無沙汰なせいか先から既になんか滲み始めていた(笑)
そして、香澄の頭が俺の胸のとこまで倒れてきた。
うーむ。なんてイイ匂い…そして幸せな時間…。
本当に、このコートの中どうなってるんだろう。めくるめく想像と、イイ匂いと感触でクラクラしてきた。
次の駅へ着いた時、香澄が急に起きた。
「あっ!…ごめんなさい」
「いやいや、いいんですよ!」
「ここ、どこですか?」
「◯◯ついたとこです」
「そっかぁー」
「お姉さんは、どこで降りるんですか?起こしますよ」
「え、お兄さんは?」
「ん?僕はS駅までですよー」
「わぁ、一緒だぁ」
なんでか嬉しそう。てゆーか俺も『わぁ、一緒だぁ』言いそうになるわ。
「お兄さんは、駅から近いんでふかぁ」
「そうねぇ、5分くらいかな」
「いいなぁ、私20分くらい歩く」
それは危ないな。
「結構歩きますね。よかったら僕、お送りしますよ」
「いいよぉ、悪いから…ねむ」
また寝るんかい。
肩に寄り掛からなくなったものの、お尻は密着したままだった。
どうやらもう、通路側には倒れないようだ。
何駅か過ぎて、他の乗客も減った。
降りる駅まで、あと2駅か。
香澄をじっくり見る。胸の膨らみがコートの上からでも確認できる。イイ女だ…見惚れる…。
すると、香澄は額を手で悩ましく抑えながら、急に脚を組んだ。
おおっ!
コートのスリットから、白いストッキングに包まれた美脚があらわになったのだ。
これは、ずっと見たかった光景…やはりミニスカートなのか、官能的なラインを描いた太ももが根元近くまで露出している。
これでとうとう、俺の理性は飛んだ。
右手で香澄を抱き寄せながら、左手を太ももにそっと置いた。
フワッとしたこの感触がたまらない。
「ん…ついた…?」
瞳は開いていない。
「次の次、だよ」
「うん…んっ」
俺は、香澄の唇を奪った。
リップの甘い味と弾力ある柔らかさ。なぜに、女の唇はここまで気持ちいいのだろう。
「ん…んっ…」
香澄の舌が俺の唇を這うようにし、やがて入ってきた。
ああ…たまらない。イイ女の味わいだ…。
柔らかく甘く、ねっとりとしたディープキスは駅に着くまで続く。
「俺の家…泊まりにおいでよ」
「うーん…」
「悩んでるなら来たほうがいい」
「うん…そうするネ」
今度は香澄からキスしてくれた。
家へ帰り俺がコートを脱ぎ去ると、香澄はスーツ姿に惚れ惚れしていた。
「カッコいい…」
ジャケットを脱ごうとすると、
「まだ脱がないで」
と言う。
そして、香澄の赤いロングコートをアシストしながら脱がせた。
シルクの銀色のリボンシャツにタイトな黒い巻きスカート、そして白いストッキング。巻きスカートのスリットがセクシーだ。
お尻から太ももにかけての『みっちり感』がものすごい。その美脚はあまりにも『エロ脚』と呼ぶに相応しかった。首元が開いたブラウスシャツは、谷間がギリギリ見えないという焦らし設計。しかし服の上からでも、胸の膨らみがハッキリわかる。
ああ…そのシャツをギャンって下げて胸元ボヨンッてやりたい…
「めっちゃ…綺麗だよ…素敵だ」
その魅力あふれるフェロモンたっぷりな姿は、最高の抱き心地意外何を想像させるのか。いつの間にか男根はフルアップだった。
俺は欲望にまかせて香澄を抱きしめ、さっきのように熱烈なディープキスを交わした。
我慢できずにジャケットを脱ぎ散らかすと、香澄はネクタイを外しにかかる。
リボンをほどきシャツをギャンって脱がせると、黒いレースのブラジャーに支えられた白桃の如き乳房が実っていた。ギュッと引き締まった綺麗なウエストは、この胸のたわわさも、下半身の官能度も何百倍に引き上げる。そして光り輝く美肌は、やはり真珠のようだ。
互いに、はやる気持ちを抑えられない。キスをほどかずにワイシャツを脱ぎ散らかす間に、香澄はベルトを外しにかかる。俺はすかさず香澄のスカートをほどく。
「きゃんっ」
香澄を姫抱っこすると、ハートがついてそうな声を上げる。
ベッドへ寝かせ、魅惑のカラダをじっくり眺め、紅潮しかけた美しい顔も見つめる。香澄はもう、セクシーな黒いレースの下着とストッキングのみの姿。この造形美をもっと見ていたいけど、我慢できない。なによりも香澄が『早く早く!』とばかりに両手を広げて待っている。そんな彼女にのしかかるように体を重ねた。香澄は両手を巻き付けて俺にしがみつく。俺は両腕を背中の下まで這わせて強く抱きしめた。俺たちは、それまでより濃密に舌を絡め合った。
香澄のカラダは柔らかな弾力に満ちていた。それでいて胸はミチっとしながら、どこかフワリとしている。そして肌のなめらかさが尋常じゃ無い。
ブリーフの中でいきり立つ男根は、香澄の太ももの間に突き刺さるほどだった。それは香澄の秘部を刺激しているに違いない。腰を動かしながら、口の周りを舐め回すほどのキスをする2人。お互いの両手は、お互いの背中を這いずり回っている。やがて俺は右手を香澄のお尻に這わせ、ムニムニと揉みながら引き寄せ、右脚を太ももの間へ捩じ込み、白いストッキングに包まれた太ももに男根をグリグリ押し付け腰を乗せた。香澄の太ももはフカフカしていて押し付けがいがある。めちゃめちゃ気持ちいい。のしかかり、擦り付けながら香澄の首に吸い付き、舐め回すと腰をエロくアップダウンさせている。
肌が…肌が美味い…なめらかすぎる…
「ああんっ…あたってるぅ…カタくて、おっきくて…うふ」
俺たちはかなりの間、こうやってクネクネ絡み合いキスをしていた。
この抱き心地…すでにやばい。
実際、一度太ももに擦り付けたまま何度かイキそうになった。
今度はうつ伏せの香澄にのしかかり、フワフワのお尻にまたがり男根押し付けながら、滑らかな背中を舐めまわす。ブラのホックを外し、ムラなく舐め回して背中から抱きしめる。振り返る香澄がキスをせがむ。お尻に密着してる男根をグリグリ押し付け、その柔らかさを味わいながらの見返りディープキス。もはや寝バックだ。
香澄が仰向けに戻ると、白桃のような美しい乳房がプルプルしてる。ふんわり感の中にハリを感じさせる理想的な乳房は、仰向けでも全く沈まずプルプルしている。ぷっくりとした乳首は、ピンクというより鮮やかなオレンジ色をしていた。
こんなに綺麗な胸を、カラダを、見たことがない…
両手で包むように揉み上げると、肌の感触がとてつもなく柔らく、みっちりと詰まった弾力。なのに、どこかフワッとしている。
なんて、不思議な胸…魅惑の胸だ。夢中になって揉みまくった。
あまり男に舐められてなさそうなほどに綺麗な乳首は、柔らかいグミのよう。舌を当てるとプニプニなのだ。
俺はただただ、夢中だった。香澄のカラダにむしゃぶりついた。大口開けて乳房を喰らうように吸い付き、ビンビンの乳首を舐め回し、甘噛みし、吸引する。それを延々繰り返しながら反対の乳房を揉み尽くす。
「気持ちいいーッ!んんっ!ああんっ!」
と、極上のエロキュートボイスを出してくれる。叫ぶわけじゃないところが、尚更可愛くて最高だ。
香澄の片脚を股間に挟み、未だパンスト越しの秘部を揉みながら胸を攻めると、いよいよ声が大きくなり出していた。
このまま中に手を入れると、おおっ!パイパンだ!!
まったく剃り残しのない滑らかな秘部。その縦筋からはあっついほどの愛液が溢れて洪水になっていた。その状況に興奮し、股に挟んでる太ももに男根をグリグリ押し付けながら秘部を攻める。内腿に当たってるのか、さっきよりもフカフカ柔らかい。興奮する。
このまま、乳首と同様に大きくプルンとしたクリを弾くと、腰が飛び跳ねる勢いで感じている。
乳首も乳房も美味すぎる。男根グリグリしてる太ももが気持ち良すぎる。体に密着する美肌の感触も最高に気持ちいい。思わず抱きしめる腕に力が入る。
滑らかな首筋に舌を這わせ、ねっとり舐め回しながら指を入れると、入り口がキュッとしている。だが溢れんばかりに濡れているせいか、温かい姫壺に中指がすんなり飲み込まれた。
「アーンっ!!」
おおっ!なんかすげぇ!よくわからないけど、なんか渦巻きみたいな膣内だ!
しかもギュウウってしまったり、緩んだり。
な、なんだこれ!
たーっぷりと美肌も美乳も味わい尽くした俺はクンニへ移ろうとしたが、起き上がった香澄がすかさず、ブリーフ越しの男根を掴む。
すっかり髪が乱れて瞳がとろけた香澄は、とてつもないエロオーラを放っていた。
「…ほしい」
「ん?もう入れるの?」
「ちがうー。ほしいの!」
と言いながらブリーフをめくってビョビョン!と飛び出した男根に大喜び。
自分でも驚いたが、かつてなきほどの巨大化だった。20センチ近かった。
その亀頭をつつくように舐め回したかと思うと、カリクビをグルグルと刺激したのち、ブジュブジュ音を立てながら、刺激たっぷり破壊力抜群のフェラを展開してきた!
しかも、俺の巨根を喉奥まで飲み込むディープスロートである。え、プロ?
「うっ…あ、ああっ!」
口の中で舌が巻き付くように回転している。しかも、深く飲み込まれた時の、亀頭に粘膜が貼り付くようなあの刺激はディープスロートならではだろう。
しかも、中腰フェラだから、そのフェラ顔の美しさも破壊力抜群だ。奥まで飲み込んで表情を歪ませるのもたまらない。
このままイッてしまってもいいほどに気持ちよかったが、やはりそれは勿体無い。溜まりに溜まった一番搾りはやはり…と思っていた瞬間!
「ああっ…、や、やば、ヤバいッ!!」
なんと、舌先を裏筋に当てながら激しいストロークのフェラを展開してきた!
「あっ…い、イク…香澄ッ…あああッ!!」
強い刺激と腰からつま先まで走り抜けるような快感をまといながら、香澄の口の中で男根が飛び跳ねた瞬間、喉奥で『ドバドバドバッ!』とオス汁を放ってしまった。
「んっ!んんーッ!!」
むせ返りそうなのに男根を離さず、まるで舌をグルグル回すようにサオを舐め回し、そして男根に吸い付く。
「うっ!あああっ!!」
尿道を吸い上げられた時、亀頭に電気が走って睾丸まで届くような強烈な刺激を受けた。
「ん…ウッ…!」
ようやく男根を吐き出すと、香澄はむせていた。口から精液が垂れている。
「ウふっ!ゲホ!ゴホゴホッ!!」
喉奥で大量射精とか、危険すぎたと反省した。窒息しかねない。
その時、『ゴクッ』と大きな音が何度も響いた。目を赤くしながら、香澄は俺の精液をゴックンしたようだ。
「大丈夫?苦しかったでしょ…」
香澄はむせて、口にティッシュを当てながらも『大丈夫、大丈夫』とばかりに手を振る。
「…ビックリしたよ!こんなに出せるなんて、スゴイよぉ。もぉ、入れられてるみたいに気持ちよかった!」
それはコッチのセリフじゃん(汗)
なおも愛おしそうに男根をサワサワし、ほどなくフェラを再開させる香澄。
イッたばかりの刺激をまとった敏感な亀頭には、これは強烈すぎる。
耐えきれず69を願い出て、またたっぷり時間をかけて互いの気持ちを高め合う。
香澄はカラダを舐め回してもどこか甘い味がするのだが、アソコの味まで甘く感じる。もちろんシトロン感もあるんだけど。
しかも粘膜が厚みがあって見るからにそそられるし、めっちゃ綺麗なオレンジピンク色だし、両側のビラビラが整っていて、魅惑的。顔もマンコも美しいって、こりゃ奇跡だ。
真珠のような肌と相まって、なんか最高級のラブドールか?って程の美しさと造形美に溢れている。こんな女、いたんだ…
仰向けにした香澄の両脚を開き、被さるように抱きしめディープキス。このまま股間を密着させると、ギンギンの亀頭は労せずしてヌメる膣口に密着する。
抱き合いながらのキスに夢中になっているのか、香澄は何も言わない。それどころか両腕をまわしてくる。
ああ…この瞬間がドキドキする。まして今回ばかりは、香澄のレベルが高すぎるから口から心臓が飛び出そうだ。
入りそう…これほどのイイ女に…ナマで入れれたら…入れてもいいかな…
ああ…さっきの美マンの映像も、渦巻きのような物凄い構造の膣内も思い出される。
あんな綺麗なマンコにナマで入れれたら…あの膣壁はどんな刺激を…?そして、そのまま…その中で…
香澄をギュッと抱きしめながら腰を押しつけると、亀頭が膣口を開きかける。
「んっ…」
愛液溢れる膣口は、亀頭を密着させただけで温かく、そして吸い付くようだ。
「ああっ…!」
込み上げてくるものが凄まじすぎて、この刺激だけでイキそうになってしまい思わず体を離してしまった…一度イカされてるのに、この興奮たるや如何に。
とろけた瞳の可愛い笑顔を向ける香澄を見つめ、美巨乳を揉みながら男根を縦筋に擦り付けた。
「アッ…」
香澄が何も言わないのをいいことに、亀頭で縦筋を何度も上下になぞり、溢れ出た愛液をたっぷりと、カリクビまでまとわせた。このままググッと小さな入り口に押しつけると、
「アッ…んっ…」
下唇を噛む香澄が可愛すぎた。
本能のままに腰を押し付けると、亀頭をグニュンッと飲み込むようにして、一気に男根が進んだ。
香澄の美マンが俺の巨根を飲み込む瞬間が、たまらなかった。しかも
「お、おおっ!」
こ、これは…
筆舌に尽くしがたい挿入感だった。蠢くようなものがカリクビまでまとわりつき、とんでもない刺激なのだ!
「お、おおお…」
なんという刺激だ。男根で受容しきれないほどの快感は下半身を走り抜け、内腿に数億本の細い針が巡ったような刺激を感じるほどだった。
き、気持ち良すぎて真ん中くらいまでしか行けない。
「あっ…すごいキモチイイ…」
香澄は自分から腰を動かす。両脚を自分で抱えて、光悦の表情を見せる香澄の、なんという美しさか。
俺が動くと、あの美巨乳がプルプルと跳ねる。
いかん、この挿入感に加えてこのムネ見てるだけでもイキそうなのに、いま抱きしめたら…あの美乳がフワリと体に当たったら…香澄の柔らかいカラダと密着したら…、
大爆発する!そんなのは勿体無い!
「あっ…イキそ…」
浅いところでグリグリされたのが気持ちよかったのか、香澄の腰の動きが早まっていた。
「あっ…イク…あっ…アアッ!!」
可愛く全身をピクピクさせながら、香澄はイッた。
「イッちゃった?」
「うん…もぉ、恥ずかしい…」
顔を隠す仕草が、破壊的に可愛い。
「休まなくて、大丈夫?」
「うん…続けていいよ。キモチイイの…おちんちんがとっても…なんだもん」
エロいな。
膣内の刺激をじっくり亀頭で味わいながら乳房を舐め回し、少しづつ奥まで挿入すると全く違うザラッとした刺激が襲いかかってきた。
「お、おおおっ!」
またも男根で受容しきれない快感は、俺の下腹部から腰、太ももの内側まで電撃が走り抜けるように暴れ回る。それは一気に睾丸まで突き抜け、動くたびに睾丸が疼くように痛気持ちいい。このとんでもない刺激は…もしや途中までミミズで奥がカズノコなのかもしれない。
「あっ!奥…奥まで…ああんっ!」
遂に俺のリミッターが崩壊した。
香澄の美乳を押しつぶすように抱きしめ、奥に押し込むようにズシズシとピストンを開始した。
「きもち…気持ちいいんっ!ああんっ!!」
膣内も至極だが、香澄はこの抱き心地…。
裸で触れ合う美肌と柔らかいカラダの感触、胸板に密着する美巨乳のハリがたまらない。
舐め回すようなキスをしながら、深く重くスローなピストンを続けていると、下半身を巡っていた電撃が背中までまわり、耳の裏が熱くなってきた。睾丸の痛気持ちいい疼きもズキズキと重い刺激に変わっていた。それらの快楽を携えながら、男根がピクピクと膨らみ快感を高めていく。香澄の中もカラダも味わい尽くすように抱きしめながら。
「んっ!キモチイイ!ああんっ!」
香澄は俺に強くしがみつく。
「んんっ!もっとして…いっぱいして…」
そして、俺の耳を舐めてくれる。
「あ…あああっ…」
「イク…いっちゃう…ああんっ!!」
香澄は俺にしがみつきながら、腰を激しくアップダウンさせる。それにより、蓄積された俺の快感が倍増していく!
そして、尿道の奥から凄まじい快感が巻き起こってきた!
「ああっ…!!イク…いくよっ!!」
「うんっ!!一緒に…一緒がイイ!!」
「このまま出すよ!中に出すよ!!」
「イイよ!いっぱい…いーっぱい!ああんっ!」
「香澄…香澄ッ!」
「アアッ…!龍クン…ッ!!」
「ああ…お、おおおっ!!」
高めに高めた快感を爆発させる瞬間、無意識に香澄をギュウギュウに抱きしめていた。
「お…お…あ、アアッ!!」
腰まで一気に熱くなり、全身が不随意に震えたその時、亀頭が灼けるほどの快感が駆け巡る!あまりの刺激と気持ち良さで動けなくなった瞬間『ドバッ!ドバドバドバッ!!』と、おびただしい量のオス汁を放った。
「ああんッ!!」
その瞬間、香澄の腰が跳ね上がった。
膣内が一気に熱くなった。湯船のように熱く。尚も高まる快感に身を任せるように夢中で男根をストロークさせると、更に感度が高まってまたイキそうになった。
「あ…あああッ!おおッ!!」
刺激を高める深々としたストロークで腰を叩きつける。
「ああん…ダメ…ダメ…だめぇッ!!」
香澄の今日イチの叫びを聞いた瞬間、摩擦熱のような刺激に満ちた快感を爆発させながら
『ビュビュビューッ!!ビュービュー!!』
子宮を突き破るほどの勢いで、大量にオス汁を放った。
「アッ…んん…ッ…」
その瞬間、香澄は腰を左右に捩らせていた。
「お…おおお…」
「んッ…!!」
あああ…まるで尿道裂けるような勢いの射精だった…香澄最高すぎる…。
この奇跡のような快感を貪るように、射精しながら何度も強く腰を押し付けていた。
いやはや、腰がちぎれてしまいそうなほどの気持ち良さで、何度も意識を失いかけた。
「す、ごい…ビュービューしてた…」
未だ脈打つ男根を、不随意な動きで締める膣内。香澄をギュッと抱きしめたまま、熱くトロトロの膣内で快楽の余韻に浸っていた。
まだ…まだ気持ちいい。
「ああ…まだ…まだ気持ちいい…」
「スゴイ…ずーっとドックドクしてる…」
「き、気持ち良すぎて…」
「あったかい…子宮があったかいよぉ…」
そんな愛しい香澄を抱き直し、余韻のキスをネットリと交わし、香澄の頭を撫でながら体を離し、男根を引き抜いた。
香澄の小さな美マンが大口を開けて巨根を飲み込んでいた訳だが、この美マンからニュルニュルニュルニュルッと引き抜かれる様は壮観だった。そして、膣内に収まりきらない大量の白濁液が、一気に溢れ出てくる。
ああ…これは俺の精子だ…芸能人レベルの美しい女に…
尚も止まることなくドロドロと白い滝を作り、大きな滝壺まで出来ていた。
香澄は大きく肩で息をしている。極上の裸体を晒したままに。
オレンジピンクの粘膜と真珠肌の美尻、そこから溢れ出る俺の精液とのコントラストが最高だ。まだ奥の方まで残ってそうな精液を指で書き出そうとすると、膣内の温かさがホント異常だ。
こんな気持ちいいとこにコイツ入ってたんだな、と思うと男根がまたムクムクしてくる。
そして、さらにドロリと溢れ出た精液を眺めた後、それを押し戻すようにして再び男根を香澄の中に納めた。
「もうダメだよぉ…」と言いながらも嫌がらない香澄に更に3発、抜かずに中出しした。
俺は香澄のアソコの際とウエスト、そして最後の中出しを密着して決めながら、左の首筋にマーキングした。
「ねぇねぇ」
「うん?」
「かなり名前呼んでくれたよね」
「ん?ああ…」
「んふ」
「なにさー」
「香澄ね、龍クンのコト好きになっちゃった」
「俺もだ」
「ホント!?」
「香澄…マジで最高だ」
そうだ。この子は誰にも渡したくないな。
香澄は嬉しそうにクネクネしている。
「だから香澄」
「ん?」
「子供出来たなら絶対に産むんだよ」
「え…」
「絶対にね」
「ウン!」
「よしよし」
「それでね、龍くん」
「なんだい?」
「香澄ね、実は家出してきたの」
は…
「え、ええええっ!!」
そして彼女は今、妊娠中である。
風呂に湯を入れて部屋に戻ると慶子は裸のままで腹を触っていた。
慶子「ホンマに赤ちゃんおるんじゃなぁ」
ヤンキーの顔ではなく優しい女の顔だった。
俺「母乳とか出るんですか?」
無知が故に馬鹿な事を聞いた。
慶子「出るかいや!産んでからしか出らんわ!アホか!」
慶子は笑っていた。
慶子「でもオッパイは大ぉきゅーなっとるわ…ウチ貧乳じゃったのに」
俺「ですねぇ」
確かに小ぶりだった胸が巨乳とは言えないが、それなりになっていた。
慶子「うるさぁわ!」
俺「すみません、、冗談です」
慶子「ブラジャーがキチぃもん!やっぱ体変わるんじゃなぁ、、」
慶子は胸を揉む感じで触っていた。
慶子「乳首も大ぉきゅぅなっとるじゃろ?」
慶子は乳首を摘んでいた。
俺「ですねぇ、、、ちょっと茶色くなってますよねぇ」
慶子「やかましいわ!誰のセイや!」
俺「すみません」
慶子「マジに謝んな!……どっちやろ?、、ウチは女の子がえぇけど」
マジで産む気なんじゃ!
何とも言えない気持ちになった。
数ヶ月前まで怖かった慶子が裸で俺の前でそんな話をして、、、妊娠という恐怖を打ち消したくて、
俺「慶子さん、、」
慶子に抱き付いて乳首を吸った。
慶子「アンッ、、、どしたんな、、ちょっと、、アンッ、、落ちつけ、アンッ、アンッ」
慶子も感じているようで乳首は硬くなって大きくなっていた。
張った感じの胸を揉み乳首を吸いまくった。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、、アァァン、、イタぃ」
痛いと言われ我に帰る。
俺「すみません」
慶子から離れようとしたら、
慶子「えぇけどゆっくりして、、ヤッてえぇけ、、ゆっくりして」
女の声だった。
俺「はい」
ゆっくり胸を揉んで優しく乳首を吸った。
挿れたい気持ちを押さえて股に手をやると湿っていた。
慶子「アンッ、アンッ、、ゆっくりしてぇな、、アンッ、アンッ」
そう言いながら慶子は足を広げていた。
陰毛が手にあたり、マンコがどんどん濡れていくのがわかった。
慶子「アンッ、アンッ、、、挿れてえぇよ、、ゆっくりしてな」
女っぽい口調にも興奮した。
挿れる体勢になりチンポをマンコにあてがうと、
慶子「アンッ、、えぇよ、、ゆっくり挿れて」
切ない目で俺を見ていた。
俺「はい」
ゆっくりと挿れた。
温かい感触がチンポを包んだ。
更にゆっくりと挿入した。
慶子「アンッ、、アァァン、、アァァン」
小さく声を出して慶子は俺を抱き寄せた。
背中に手を回して慶子はグイッグイッと体を動かした。
コレが腰を使うって事なんや!
そう思った時に、、
慶子「アァァン、、マサトォォ、、アァァン、、えぇ、、気持ちえぇ、、アァァン、、マサトォォ、、えぇょ」
慶子が俺の名前を言った。
初めてだった、、俺の名前も知らなかった慶子が。
慶子の手下の手下の俺、、下っ端の俺のチンポを挿れ気持ち良さそうに声を出して、、、
そう思った時、ビビっとして我慢出来ずに出してしまった。
俺「あっ、、」
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、アンッ」
慶子は可愛い声を出して足で俺の体を挟んだ。
強烈な快感と蟹挟みされビックリした事を鮮明に覚えている。
同時に、妊娠中に中出ししていいんか?
そう思った。
慶子「アァァン、、、気持ちえぇ、、気持ちえぇゎ」
俺を抱き、そんな事を言っていた。
俺「すみません、、、中に出していいんですか?」
慶子「あんま良くはないらしいけど、、、」
そう言う慶子に俺は、
俺「双子とかならんですよね?」
馬鹿な事を言った。
慶子「アハハハ!アホか!なるかいや!」
慶子は俺を抱きしめたまま暫く黙っていた。
慶子の首や髪から良い香りがして、
俺「慶子さん良い匂いがします」
慶子「ホンマ?、、、、ウチ、アンタの名前言ったなぁ、、」
俺「はい」
慶子「アンタと一回ヤッただけやのに、、、出てきよる、ティッシュ取ってや」
ティッシュを渡すと慶子は起き上がってマンコを拭いてから、
慶子「チンポ拭いちゃるけん、、」
そう言って小さくなったチンポを拭いてくれた。
恥ずかしくて何も言えなかった。
慶子「童貞チンポに孕まされたわ、、、、、、でもマジでイヤじゃねぇんで、、、、嬉しいかも、、、、、勃ってきたで!」
俺「すみません、、」
慶子「元気じゃなぁ、、、、、、マサト、、、もう一回やろうか?」
慶子はハッキリとそう言った。
俺「はい、、お願いします」
慶子「お願いって、、アンタ可愛いわ、、」
ちょっとニコッとして慶子は俺を倒して自分は反転して俺の上に乗った。
人生初めてのシックスナインだった。
目の前に慶子のマンコが現れて、同時にチンポが温かくなり、、
俺「アンッ、、」
つい声が出た。
慶子「ウチもしてぇな、、」
フェラしながらそう言った。
AVで見たようにマンコに舌を這わせた。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ」
フェラしつつも可愛く喘いでいた。
目の前のピンク色で毛が少しあるマンコを舐めた。
興奮していたが、何より慶子を気持ち良くさせたい、イカせたい、、、そんな思いだった。
よく見ると、皺が円を描いたような肛門が見えて、あの慶子の肛門が俺の目の前にある!
それだけでも興奮した。
ちょっと体を動かして肛門を舐めてみた。
慶子「アンッ、、イヤん、、ソコは、、、アンッ、、アンッ」
ビクッと体を動かして可愛くらしく声を出した。
必死に舐めて、舌の先で肛門をドリルのように突いた。
慶子「アンッ、、ダメ、、アンッ、、、マサト、、ダメって、アンッ、アンッ、、アァァン」
完全に女の声だった。
慶子は体を起こして、俺から肛門を遠ざけて、
慶子「何でお尻?、、、初めてされたわ、フフフ、、変な感じじゃぁ、、気持ちえぇけど、、、恥ずかしいじゃん!」
恥ずかしそうな顔で、そんな慶子も可愛く見えた。
慶子「入れたいじゃろ?」
俺「はい」
慶子は少しニヤッとして立ち上がって俺を跨いだ。
俺は慶子を見上げた。
大きく勃った乳首と陰毛が見えた。
慶子「最初ヤッた時もウチが上じゃったなぁ、、、、、アンタの子なんじゃぁ、、不思議じゃねぇ」
俺を見てしみじみと言っていた。
慶子はしゃがんでチンポを掴んで、
慶子「出してえぇけんな、、、、、アァァァ、、ンンッ」
ゆっくりとチンポを自身に挿入した。
温かい感触がチンポを包んだ。
慶子「ハァン、、アァン、、、、入ったでぇ、、、、アァァァァ、気持ちえぇぇ、、」
慶子は俺を見つめて腰を動かしていた。
チンポに走る快感と悶える慶子の顔に興奮と恥ずかしさと、少しだけ愛情のような感情が頭をよぎった。
慶子「アァァン、、アァァン、、アァァン、、、、マサトォォ、、、アァァン」
チンポを入れて体を前後に揺っていた。
慶子「アァァン、、アァァン、、アァァン」
目を瞑り、唇を半開きにして声を出している慶子が凄く色っぽく見えた。
恐る恐る、慶子の胸に手を伸ばすと、
慶子「アァァン、、、えぇよ触りぃ、、触ってえぇよ、、アァァン、、マサトォォ」
俺の手の上から自分で胸を揉んでいた。
乳首が凄く硬くて大きくなっていて、、俺も興奮した。
俺「出そう、、出ます」
慶子「アァァン、えぇよ、、出してえぇよ、、アァァン、、アァァン」
そう言って一層体を揺らしていた。
俺「あっ、、、」
そのまま慶子へ射精した。
慶子は体を止めて、
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、アァァァァン」
精子が入ってくるのが分かるように同時に声を上げていた。
慶子「アァァァン、、、気持ちえぇ、、、、、、、マサトォォ」
そう言って抱きついてきた。
俺も慶子を抱きしめた。
俺「すみません早くて」
慶子「そんな事ねぇよ、、、気持ち良かったで、、、、、、、、なぁ?」
俺「はい?」
慶子「悪りぃけど、、、、、もう一回お尻舐めてくれん?」
めちゃくちゃ優しい声だった。
ビックリしたが、
俺「はい」
起き上がって慶子を四つん這いにして肛門を舐めた。
マンコの匂いと溢れ出る精子の匂いがして、正直なところ生臭かったが、慶子を喜ばせたくて俺も四つん這いになり肛門を舐めた。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、アァァン」
ビクンビクンと慶子が揺れた。
慶子「アァァァァ気持ちぇぇ、、、気持ちえぇぇ、、、マサトォォ」
半グレ一族の娘として地域でも恐れられている慶子が弱々しく声を上げていた。
俺は10分以上舐めたと思う。
チンポは勃起していて、無言で挿入しようとしたら、
慶子「アンッ、、入れる?、、えぇよ、、、マンコにしてな、お尻ヤッた事無いけん、無理じゃぁ思う、、」
俺「はい」
肛門に入れる気など無かったが、AVで観たアナルSEXもやってみたい、そう思った。
臭うマンコに挿入した。
慶子「アァァァァ、、、気持ちえぇ、、マサトォォ、気持ちえぇよ、、アァァン、、アァァン、、アァァン」
俺は腰を振った、慶子のクビれた腰がカッコよく見えた。
少し慣れた俺は慶子の腰に手をやり腰を振りまくった。
暫く経つと、
慶子「アァァァァァァ、、、ダメェェ、、、イク、イク、、、イクゥゥ、、」
甲高い声を上げた。
またしても慶子の中へ出した。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ」
小刻みに揺れていた。
慶子「アァァン、、イッた、イッたわぁ、、気持ちえぇ、、マサト気持ちえぇ、、、、、、マサト、、ごめん、、、、、お尻舐めてくれん?」
ほぼ泣き声だった。
俺「えっ?、、、はい」
俺は四つん這いの慶子の臭う股間に顔を寄せ肛門に舌を延ばした、、、。
しばらく、舐め犬のように慶子のお尻の穴を舐め続けた。
次回、最終回に続く。
今二人の男性とお付き合いしています。
私が36歳の時に私の勤務先の親会社の男性S君と知り合いました。
欧州で長く駐在員をしていたエリート社員で私より一つ年下です。
オシャレで仕事もできて人柄も穏やかで魅力的な人です。
夕ご飯を食べに行ったりカフェで会ったりするようになり彼を好きになっていることに気づきました。
しかも彼には妻子がいることも知っていました。
それでも彼を好きだという気持ちに変わりはありませんでした。
そんなある日、彼を私の自宅に招待して私の手料理をごちそうしました。
夕食後にソファでくつろいでいた時、自然とキスをして私は彼の手を取り寝室のベッドへ彼を導きました。
薄暗い部屋の中で裸になりベッドの中でお互いを求め合いました。
私は彼の耳元で「長いことしていないの。そっと入れてね」と囁きました。
彼はゆっくりと私の中に入ってきました。
彼のゆっくりとした動きがかえって刺激的で私は突然いってしまいました。
私がいった後、彼の動きが早くなり彼がいきそうになっていることがわかりました。
私は「もうすぐ生理だから大丈夫よ、中でいって」と言い、彼は私の中でドクドクと射精しました。
それ以来、彼は月に1、2回私のマンションを訪ねて来るようになり泊まる日もあります。
避妊には気をつけていましたが生理の前後は中出しのセックスです。
中出しとわかっている時はお互いにいつもと違う興奮があります。
彼と付き合うほど私は彼をより好きになり、私の中に彼と結婚したいという気持ちが強くなりましたが、彼は奥さんと別れるつもりはなさそうでした。
彼と付き合い出して5年が経った頃、私の勤務先に取引先の営業さんとして高校の同級生のN君が訪ねて来ました。
名刺交換をしてお互いに気づきました。
野球部で人気があり、当時私も密かに憧れていた人でした。
そんなある日、彼から誘われて飲み屋さんに行き、不倫をしていた彼のことを愚痴りました。
帰りのタクシーの中で手を握られ突然キスをされました。
突然のことで驚きましたが憧れだった人のキスに私も舌を絡ませて応じてしまいました。
不倫をしているS君は仕事が忙しいので、遅くまで仕事をしているか海外出張に行っているかで会えるのは月に1、2回程度です。
同級生のN君の車でドライブに出かけた帰りにラブホテルで彼に抱かれました。
不倫のS君と違い激しい荒々しいセックスに私は何度もいかされました。
それ以来、同級のN君とは頻繁に会うようになり、会うたびにセックスをするようになりました。
彼も妻子持ちということもあり、彼の方がコンドームを使って避妊に気を使っていました。
ところが半年ほど前から、N君がコンドームをつけずにセックスをするようになり、中出しをされるようになりました。
奥さんと別れて私と結婚したいと言い出したのです。
私は戸惑いました。確かに彼の荒々しいセックスは魅力的ですが、私が愛していて結婚したいのは不倫のS君で同級生のN君ではないのです。
N君は私が不倫のS君を愛していることを承知で既成事実として私を妊娠させたいと思っていることに気付きましたが私はN君と結婚する気はありません。セックスを楽しむ関係でしかありません。
今私は妊娠しています。
S君の子なのかN君の子なのか私にもわかりません。
2人に気づかれないように中絶するつもりです。
実家は小さな酒屋を営んでいましたが、弟と妹がいたので家計を助けるため父の弟である叔父の家に下宿して都内の大学に通っていました。
叔父は離婚歴のあるバツイチで一軒家に住んでいました。
叔父は都内の大学で教員をしていました。
大学1年のゴールデンウィークのことです。
飲み会で酔って帰りシャワーを浴びた後、タオルを巻いたままベッドで寝てしまったようで、気がついたら叔父が裸の私の上にいて私の体を求めていました。
かなり酔っていたのでただ呆然としていてよくは覚えていませんが抵抗はしました。
私は高校2年の時から付き合っていた彼とセックスをしたのでセックスの快楽は知っていたせいか次第に気持ち良くなり半ば合意みたいな感じで応じてしまいました。
その時は朝まで何度も叔父に抱かれました。
叔父という安心感があったので家の中ではノーブラでTシャツだったり、洗濯かごに下着を入れたままだったりしたのが叔父の行動を狂わせたのかもしれません。
その後は半ば無理やりでしたがほぼ毎日の様に叔父との関係が続き、実の叔父に抱かれているということに罪悪感というか不道徳感がありましたが、回数を重ねる度にそれも薄れていき、やがて叔父とのセックスにのめり込んでいきました。
オナニーより気持ちよかったですし、今思えば叔父はセックスが上手だったので、叔父にセックスの良さを教え込まれて快楽に溺れていったのも事実です。
夏休みに入ると1日中セックスに明け暮れて部屋の中でお互い裸で過ごす事も多々ありました。
そんな自分に恍惚としたものを覚えはじめてすらいたのも事実です。
初めて叔父に犯された時は避妊などできなかったので当然中に出されました。
その後はコンドームで避妊していたのですが段々とルーズになっていき、半年も経たない頃には完全に生でする様になっていました。
叔父は生の方が気持ち良いからと言って使いたがりませんでした。
それでも一応避妊のことは考えて、危険ですが叔父がいくときに外出しというパターンでした。
私は不安を覚えつつもそれを受け入れていました。
ただ、叔父は色々な対位を試したり、叔父が射精するまでに私は何度もいかされるといった具合で付き合っていた彼とは全く異なる大人の濃厚なセックスに私の方が溺れていました。
いつの間にか私から叔父にセックスを求めるようにもなりました。
体位によっては間に合わない時もあって失敗して中出しされたことが何回かありましたがその都度不安な思いをしましたが妊娠には至りませんでした。
でもそんな事が何回か続く内に中出しされる回数は次第に増えていきました。
失敗とかではなくて叔父の確信的な中出しでした。
私もその事に薄々気づいていましたが中出しされる時の気持ち良さにかまけて許していましたし、そんな危険で不道徳な行為に私自身も興奮していたことも否めません。
さすがに叔父も最初の頃は危険日は避けていました。
でも1年経った頃には慣れというか私も叔父も妊娠への不安が徐々に薄らいでいくというか麻痺していった感じでした。
いつの間にか避妊には無頓着になり毎回中出しされるのが当たり前になっていました。
叔父との関係は近親相姦なのだとわかってはいたものの体が叔父を欲してしまい、ほぼ毎日抱かれました。
恥ずかしい話ですが生理の時もほぼ毎日抱かれました。
叔父とは家の中だけの秘密の関係ではなく一緒に旅行をしたりもしました。
旅行先では、いつもと違うホテルや旅館という環境の中で大胆で濃密なセックスを楽しみました。
結局3年生の秋に妊娠して中絶しました。
今考えると妊娠して当然の性行為だったのですが、あんな性生活を繰り返しながらも、その間によく妊娠しなかったものだと思います。
中絶後、叔父から、アパート代は少し補助するからこの家を出て一人で暮らしたらどうかと提案されました。
叔父が私の体を求めてくることもなくなりました。
叔父の言う通り、この近親相姦の関係を終わらせる時かもしれないと考えました。
ただ、夜、私の部屋で一人でベッドに入って寝ようとしても、叔父との濃厚なセックスを思い出してしまい、体がいうことをききません。
私の唇が、乳首が、アソコが、全身が叔父を求めてしまうのです。
寝られない夜が何日も続き、自分で慰めるしかありませんでした。
叔父とのセックスをやめて1週間ほど経った日の夜、下着姿で叔父の寝室(以前は二人の寝室でした)に行き、叔父のベッドに潜り込み、叔父に濃厚なキスをしました。
そして叔父の手を私のアソコに導き、叔父に対して初めて「愛してる。思いきり抱いて。思いきり中に出して」「叔父さんから離れなれないの。叔父さんとのセックスがないともう生きていけないの」と打ち明けました。
叔父は優しく激しく私を抱いてくれました。
叔父は私が危険日だと承知をしていましたが、朝まで何度も私の中でいきました。
私のアソコから叔父の精液が流れ出ることがこんなに愛おしく感じることはありませんでした。
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