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コミケ前日の体験談を投稿してからずっとまたヤりたいなって思ってて、誘ってみたらわりとあっさりオフパコできちゃって自分でもびっくりしてます…
ラブホの予約とかも全部Eさんがやっててくれて、正直に言うと自分ではしたことなかったので助かりました。
そんなEさんとのオフパコ当日、私が待ち合わせ場所に到着したら女の子が2人いました。
Eさんが連れてきてたのはFさん(Fカップらしいのでこの名前でいきます)という人で、Fさんもコスプレ趣味の人らしいです。
EさんがFさん相手に私のことを「デカチン君」と紹介してくれたんですけど、デカチンとか言われてちょっと勃起しそうでした…
そのまま待ち合わせ場所からラブホまで、Fさんも一緒に着いてきて…なんと今回も3Pでした。
初体験が3Pで2回目が4P、3回目も3Pと普通のセックスは未経験のまま経験人数3人目です。
Eさんは「絶倫だから2人いたほうがいいよね」なんて言ってましたけど…デカチンとか絶倫とか言われたのがずっと耳に残ってたせいで、部屋に着く頃には先走りでパンツの中ぬるぬるになってました。
部屋に到着したら、今回は最初からオフパコ目的だったので早速お楽しみでした。
脱ぐ前から勃起してたのを全裸の2人にイジられたり、こっちも全裸になったらFさんから「ほんとにデカいじゃんねぇこれー♡」なんて言いながらシコシコされたりで、本番前から刺激が強かったです…
3人でシャワーを浴びてて、おっぱいで全身を洗ってもらったりなんかもして…今回もやってもらえました、ダブルパイズリ。
左右からちんちん挟まれてるしEさんが「この人めっちゃいっぱい出すから♡」とか言ってくれるしで、もう暴発寸前だったんですがFさんからもまさかの発言が…
「いっぱい出すなら中出しがいいんじゃない?」
パイズリはそこで終わりで、Fさんは壁に手をついてお尻を向けてきました。
もう射精することで頭いっぱいになってて、生ハメにも抵抗とかなくなってましたね…
初めての立ちバックは挿入に苦戦して尻コキみたいになってましたが、なんとか暴発せずに挿入成功しました。
EさんほどじゃないとはいえFさんの中もキツめでしたね。
射精しそうな状態で生ハメしてて「デッカいね、気持ちいい♡」なんて言ってもらえて、嬉しくてすぐ発射しそうで全然動けなかったです。
そのまま動けないでいると、Eさんが後ろから私に抱きついてきて…なんとEさん、そのまま私の腰を動かし始めました。
ずっと射精しそうなのを我慢してたので、あっさりFさんの中に暴発しました…
射精が終わったと思ってFさんからちんちんを抜いたら、抜けてちんちんが跳ねた瞬間にもう1回だけびゅっと精液が飛んで、自分の顔にかかるハプニングがありました。
Eさんは「ほらね、めっちゃ出す人だったー♡」って嬉しそうでしたし、Fさんから精液が大量に垂れてるしで勃起したまま小さくなりませんでした…
溢れた精液とか諸々を綺麗にしたら、ベッドでお楽しみの続きが始まりました。
私を放置してEさんがFさんとレズプレイし始めたせいで勃起しすぎて痛いくらいで…恥ずかしながら我慢できなくて2人のこと見ながら自分でシコってました…
ですが、そこはさすがのEさんで「さめお君もおいで♡」とお誘いしてくれました。
EさんとFさんが横並びになって、まさかの薄い本でしか見たことなかったおマンコ比べを経験させてもらえました…
普通ならありえない状況に興奮しすぎてEさんに生ハメして数秒で射精しそうになって、慌ててFさんのほうにも生ハメ…したらあっさり暴発しそうになって慌ててちんちんを抜きました。
…ちんちん抜いた瞬間にちょっと出ちゃって、慌ててFさんに再挿入して半外半中出ししました。
「出ちゃう…出ちゃった…」とか言いながらFさんにちんちん入れてるのを2人から笑われて、興奮しすぎてちんちんおかしくなってました。
Fさんに出した直後なのにEさんにも挿入して、射精したばっかりなのに必死に腰振って…結局また暴発気味にEさんに中出ししました。
お風呂でFさんに1回、ベッドで2人に1回ずつで短時間に3回も射精してるのに賢者タイムとかまったくなかったですね…
また勃起するまで2人にフェラされて、フェラの途中でEさんがFさんにキスし始めて…それを見てたらわりとすぐに完全復活できました。
今度はバックでおマンコ比べをさせてもらって、2回か3回くらいピストンしたらもう1人に挿入して…
Eさん、Fさん、またEさんと交互に挿入して…Eさんやっぱりキッツキツなので、我慢できなくて暴発しました…
これで2人に中出し2回ずつで回数的には平等でしたが、今度は私が犯される番になりました。
Eさんの全身リップに途中からFさんも参加してきて、2人に乳首を舐められてまた勃起したらEさんに騎乗位で犯されました。
たいして動かなくても暴発してたEさんのキツキツおマンコで容赦なくピストンされて、1分我慢できたかも怪しかったです…
優しかったEさんに「また出ちゃったんだ♡早いね♡早漏じゃん♡」とか言われてめちゃくちゃ興奮しました。
出ちゃったのに腰動かすの止めてくれないし「おっきくてよかったねー♡全然抜けないもんねー♡」なんて褒めてくれるしで、射精しても休憩なしでの連戦でした。
それからEさんがFさんと交代して、Fさんにも騎乗位で犯されて…
…さっき中出ししたEさんのおマンコに顔面騎乗されました。
それがトドメになって射精したんですが、私が射精したのも気にせずにEさんとFさんが私に乗ったままキスしてました。
続けて6回も射精したのなんて生まれて初めてで、ちんちん痛いのに勃起したままだしで…
…そのままFさんの中で潮吹きました。
2人とも満身創痍の私を驚いたり笑ってたりしたあと「やりすぎてごめんね?」なんておっぱい当てながら謝ってきました。
…謝るだけ謝ってから、なんとEさんとFさんでセックスし始めました。
Eさんは私が中出ししたFさんのおマンコを攻めながら「男の子より気持ちいいでしょ?」なんて聞いてて、Fさんも否定もせずに気持ちよさそうにしてました…
女の子に女の子を寝取られてるみたいな状態にまた勃起してたら、Fさんから「おちんちんもほしい♡」とのおねだりがありました。
もちろん断る理由なんてなくて、Fさんに覆いかぶさって密着したまま正常位で犯させてもらいました。
さすがに7回目なのでなかなか射精できませんでしたが、そのおかげでFさんのほうが先にイキました。
自分のちんちんで女の子がイったのは嬉しかったですが、Fさんをイかせたのを見ていたEさんから「Fちゃんイったから交代ね♡」との発言がありまして…
今度は逆に自分が下で、Eさんに騎乗位で犯されました。
おっぱいとかいろいろ密着しながら「こっちのほうが好きでしょ♡」「おっきいのにマゾだもんね♡」とか言葉攻めまでしてもらえて…
…Eさんの中で無事7回目の射精までイケました。
オナニーは多くても1日3回が限界だったのに、3時間で7回も…帰宅後に1人でシコったので、それも合わせると1日で8回も射精した人生最多記録の日でしたね…
あとEさんもFさんも両方とも、機会があったらまたしたいって言ってくれてて…もしかしたらがあるかもしれません。
まともな交際経験すらなかったのにいきなりセフレが2人とか、許されていいのかわからないですが期待しちゃってます…
…売り子としても、男としてもお世話になりました。
前回(投稿No.9069)と同じ流れで今回もオフパコすることになってたんですが、今回は私の友人も参加しての4Pでした。
私と同じく28歳でいろいろとコミケのお手伝いをしてくれた友人、今回はコミケ前のお楽しみにも参加してもらいました。
前回と違って男女2人ずつということもあって、ちん比べなんかもさせられたりして…
友人もGさんとEさんからちんちん測定されてました。
14.3センチ×4.6センチ、私が17.3センチ×5.3センチで大きさが勝ってたのはちょっと優越感ありましたね。
…経験人数では負けてましたけど。
そして今回、友人との経験人数にさらに2人分の差がついてしまうわけですが…
それにくわえて、私と友人のちん比べや兜合わせを見ながらGさんとEさんがレズプレイしてたり、もうめちゃくちゃやってました…
男×男と女×女を経てからようやく男×女のプレイが始まって、先に友人とGさんが騎乗位で合体しました。
それに続いて私とEさんも対面座位で合体…両方とも当たり前のように生ハメでした。
…相変わらずEさんはキッツキツで、恥ずかしながら挿入して数秒で暴発しました。
ですがEさんは「バレてないよ♡」と耳打ちしてから抱き締めてくれました。
確かに横でお楽しみ中の友人とGさんはそっちに夢中だったみたいで、GさんのGカップ巨乳がぶるんぶるん荒ぶってました。
…抱き締められてて思ったんですが、Eさんもやっぱりおっきいです。
Gカップが規格外なだけで、Eカップもおっきいです。
そんな感じで視覚でも触覚でもおっぱいを堪能してたら射精したのにぜんぜん萎えなくて、めっちゃ興奮してたんだと思います。
そのままEさんと抱き合ったままめーっちゃいっぱいキスしてたんですが、隣でお楽しみの友人がついにイきそうになってました。
「中…出して…♡」
Gさんの中出しリクエストが聞こえてしまって、前回は私が中出ししてたから寝取られみたいですごく興奮してました。
…友人の中出ししちゃった発言で私もEさんの中で果てました。
図らずもほとんど同じタイミングで2人に中出ししちゃったわけで…どっちがたくさん出たかを比べることになりました。
おマンコから出てきた精液の量は私のほうが勝ってて、Eさんめっちゃ喜んでてかわいかったですね。
こっちだけ2回分なので、私は素直に喜べなかったですが…
それからすこし休憩を挟んで、パートナーを交代しての2回戦目もしました。
友人に覆いかぶさられて犯されるEさんを横目に、私はGさんとの甘々密着騎乗位で…
…情けないことに、興奮しすぎて5分くらいで射精しました。
3回目の射精でしたが、Eさんはまだ犯されてる真っ最中なのを見てたら賢者タイムがまったくなくてまだちんちんがちょっと元気でした。
私とGさんのセックスが終わったのを見た友人が「俺Gさんに出したい」とか言い出して、Gさんも乗り気で、友人は結局Gさんと合体してました。
そこでお互いフリーになった私とEさんも合体しましたが…
「友君、めっちゃ出してたよ♡」
友人、暴発したのを黙ってそのまま犯し続けてたらしいです。
私も黙って連射してたのでお互い様ですが…
Eさんが友人に中出しされたって思ったら、私も4回目なのに一瞬で暴発しました。
Eさん寝取られたみたいでめっちゃ興奮して、ちんちん勃起しっぱなしで…必死にEさんキツキツおマンコ犯してました。
出ちゃったの謝りながら腰を振ってる私のことをEさんは優しく撫でてくれたのがもうね…
5回目もあっさり暴発中出しでした。
5回も射精してちんちん入れっぱなしでくたくたになってた私の隣で、友人がGさんを犯してました。
Gカップのおっぱいも揉みしだきながら中出しする友人を見て、勝ってるの大きさだけかもって負けた感じがして悔しかったですね…
私が5回で友人が3回の合計8発分の精液が注がれた女の子達が売り子をしてくれたのは、前日に出し切ってなかったらコミケ当日も勃起しっぱなしだったんじゃないかと思ってます。
当時の私は現地前乗り組で、売り子をしてくれるレイヤーさんの2人も同じく…ということで、顔合わせや打ち合わせ最終調整の諸々で3人でラブホに宿泊となりました。
…ちょうどよく3人で泊まれる場所だったとはいえ、男なら期待しちゃいますよね?
必死に紳士な振る舞いを心掛けてはいたんですが、思いっきり勃起してました。
実は私、無駄に巨根なんですよね。
それまで使い道がなかったので本当に無駄だったんですが、その時は大きさが仇となって勃起してるのがバレました。
お話しも全部終わってから、ついに勃起してることにツッコミが入りました。
売り子さん、仮にGさんとEさんとしておきますね。
…コスするキャラのイニシャルとかではなく、レイヤーさんのバストのカップサイズです。
Gさんが勃起してるのを笑いながら私の隣に座り直して、腕組みおっぱいむにゅう…
Eさんも「しちゃう感じ?やっちゃいます?」なんて乗り気な感じでにじり寄って来て…
…今でも鮮明に思い出せるのですが、ここで私はやらかしました。
「俺童貞なんでそういうの無理です」
…けっこう期待してたくせに、いざとなったらパニックになってましたね。
ですが、2人ともそんなパニックの童貞にも優しかったです。
優しく全裸に剥かれました。
それから2人もいちゃいちゃしながら脱ぎまして、ここでGとEなのを教えてもらいました。
…ついでに私のも測定されました。
勃起したのを水平にして定規の端を恥骨に押し当てて上から測るのが正しい測り方らしいです、17.3センチ×5.3センチでした。
2人ともデカいデカいとはしゃいでたのがかわいかったですが、レイヤーさんの2人もデカいモノをお持ちじゃないですか?
…ええ、挟んでいただきました。
夢のダブルパイズリでしたが、1分も持たずに暴発して終わりました。
1人でシコった時の倍くらい出てたと思います。
Eさんが「2人分あるねー♡」って嬉しそうだったのが忘れられません。
めーっちゃばら撒いてしまったのに2人とも怒ったりしなくて、このへんでもう完全に2人のこと好きになってましたね…
いっぱい種蒔きしたのを回収したら、Gさんにキスをされました。
続いてEさんにもキスをされて…なぜかEさん、Gさんにもキスしてました。
とても眼福でよかったです。
それから、薄い本のような全身リップを受けて勃起しまして…Gさんが私の上に乗りました。
Gさんと触れているところが熱くてぬるぬるしてて、入ってないか不安になって直接聞いてしまうというやらかしたもありましたが、まだ入ってませんでした。
「ね、さっきと違うでしょ♡」
…なんとGさん、素股と生ハメの違いをその場で教えてくれました。
ちんちん溶けちゃったのかと思いましたが、Gさんが腰を動かして気持ちよさそうにしてたので、どうやら溶けてなかったみたいでした。
しばらくGさんが私の上でおっぱいぶるんぶるんさせながら喘いでいましたが、Eさんが手持ち無沙汰だったのか…いわゆる顔面騎乗、されました。
汗みたいな味で美味しくはなかったですが、2人がかりで犯されてるみたいで非常に興奮しました。
…この時の2人、めーっちゃキスしてたみたいです。
Gさんに生で入ったままEさんに乗られて、当の2人は私の上でいちゃいちゃ…
いろいろと刺激が強すぎて射精しました。
…Gさんに中出し、しちゃいました。
普通に出ちゃったんですけど、2人とも私の上からなかなかどいてくれなくて、Eさんのおマンコで口を塞がれてて喋れないしで…苦しくて気持ちよかったです。
Eさんの「めっちゃキスした♡」との発言でGさんとレズキスしてたらしいことを知りまして、そろそろ交代しようねってことで2人とも私の上からどいてくれました。
…Gさんからちんちんが抜けたら、精液がドロッと出てきました。
ずっと勃起してたから、まだ射精してないと思ってたらしいです。
ですがGさん、無断の中出しにも怒ったりしなくて、出ちゃったのに気づかなかったことを謝ってきました。
あと、2回目なのにいっぱい出てたの褒めてもらえました…にへへ…
女神かと思いましたが、女神はもう1人いました。
出ちゃったけど勃起しっぱなしだったので、今度はEさんとする番です。
「おいでー♡」って誘ってくれたの、かわいすぎました。
…ゴムしなくていいのか聞いたら、Gさんには中出ししたのにって怒られました。
なので、Eさんとも生ハメです。
Gさんとは騎乗位でしたが、Eさんとは正常位です。
「おっきいから優しくしてね?」
…ずっとかわいいこと言ってた気がするEさん、かわいかったです。
さっきまで顔の上にあったEさんのおマンコに、ゆっくりと侵入していきましたが…Gさんのおマンコとは全然感触が違いました。
Gさんのは熱くてぬるぬるでちんちん溶けてるみたいでずっと気持ちよかったんですが、Eさんのはとにかく狭くてきゅんきゅん締め付けてきて…
…奥まで入ったら出ました。
2回も射精してるのに、3回目にして最速記録で射精しました…
Eさん爆笑、Gさんも笑ってるの隠せてませんでしたね。
私の童貞卒業はなんとも情けない感じで終わってしまいました…
ですが、これではさすがにEさんに示しがつかないので、復活するまで休憩してから再挑戦させてもらいました。
Eさんとの2回戦目…
…三擦り半よりは2回くらい多めにがんばれましたが、結局ダメでした。
Eさんのおマンコがキッツキツすぎて、動いたら一瞬で搾り取られましたね…
ちなみにGさんとも2回戦目があったんですが、そっちはEさんも混ざって順番に3人でめーっちゃキスしまくりの甘々えっちで、またも中出しフィニッシュでした。
ダブルパイズリの1回と、GさんとEさんに中出し2回ずつで5回も出して…もう出し尽くしたって感じでコミケ当日を迎えましたね。
この娘Mちゃん、とんでもない変態性欲娘・・つい先日〇校卒業したばかりの美少女で割と知られているコスプレイヤーのようですが、JKのときからコミケなどで♂集団にパンチラ(パンモロ?逆さどり?)を晒しては興奮し(時には中にローターを仕込んでたこともあるとのこと)、帰宅後に朝までオナニー絶頂を繰り返すのが趣味で、♂向けのハードコアなエロゲーや調教ゲームが好きという変わった娘です・・
J〇卒業後、一人暮らしを始め、生活費とコスプレ代を稼ぐためにパパ活を始めた、とのことですが、一方でVIP向けの裏プロフで、監〇調教願望ありだとか、精力強い♂に囲まれて輪姦されたいだとか書いており、主催者から紹介されたのです・・
その通りで、ハメると感度抜群なうえに高校時代はテニスもしてただけあって体力あり、2日ぶっつけで激しくハメてやるとメロメロ、、「一日10数回射精できるひと、ほとんとにいると思わなかった~」とアニメ声で甘えたりしてましたが、今後どうするのかと聞くと、決めてない、でもHとコスプレできるだけしたいとのこと、、 乱交にも興味ありとのことで、友人の絶倫2人と、肉奴隷のソープ嬢よしかを加えて乱交楽しんでましたが、失神寸前になっても貪欲に求める真正の変態さを晒し、、しまいには「幸せぇ・・・ね、ねえ、ほんとに監〇調教されたらどうなるのかなぁ」などと本気愛液たらしながらトロンとしたスケベな目つきでオネダリ・・・
それをみた、よしかに痴女の火がついたようで、「Mちゃんも肉奴隷に堕としてあげるわ」と宣告。。♂たちにいつものように強壮剤奉仕し、排卵誘発剤をも加えたドーピングセックスで蹂躙してますが、Mちゃん、かなりもマゾでもあり、エロゲーでみた過激な調教にも興味深々・・ よしかが完全に女王様とかして、苛烈な調教をしてます。。
ピアッシングです。もちろん同意の上ですが、乳首、舌に施してしまいました。
本来、傷がふさがるまで安静にすべきですが、かまわずぶっとおしでハメてます。消毒はしてますが・・
さらには♂の一人のソープオーナー、勤務契約書と肉奴隷契約書を用意。。
「オラァ!この変態レイヤー、両穴えぐりまくってザーメン注いで肉奴隷にしてやる!」
「絶対に堕としてやるからな!お前が希望した監〇調教だ。脳髄にアクメの味しっかり刻んでやる」
とかあおるとアヘ顔さらしながら「アー、アーッツ!!すごい・・幸せぇ」とアニメ越えでアヘります。
徹底的に浣腸攻めしてから両穴蹂躙がすっかりクセになって、常に両穴埋まってないとグズります。
膣奥にぶちまけると、身震いするようなアクメし膣を締め付ける極上名器に、♂も中毒になりそうです・・
150cmちょっとの小柄でFカップ美居乳ながら華奢な体型の娘を、屈強な変態性欲絶倫が、おびただしい量の強壮剤をがぶ飲みしながら両穴ゴリゴリと蹂躙、大量にぶちまけつづけてます。
かたくなに、NS高級ソープは拒んでいたものの、この生活が3日経過した今はすっかり中出しに取りつかれ、中に出されたザーメンを味わうのも気に入り、、NSソープもまんざらではなさそうな様子。
Mちゃん、平日は朝から晩までソープで注がれ、休日はコミケで露出、逆さどりされまくりの生活を検討しだしてます。
肉奴隷よしかは、「ふふふ、、もうすぐ堕ちそうね?Mちゃん?ねえ、肉奴隷になって性欲に蹂躙される生活も悪くないわよ。ね、契約書サインしちゃいなさいよ。堕ちたら、私おすすめのタトゥーショップいきましょ。堕ちた証にタトゥ入れるの。で、コロナおちついたら、海外で〇麻乱交しましょ。すごいわよ。」と、アクメでヘトヘトのMちゃんを洗脳するようにささやきます。。
やはりメスを堕とすときは、堕ちた♀を同伴して、♂をサポートさせながら、ターゲットを諭させるのがベスト、、つい先日までJ〇してた極上娘が堕ちるのも時間の問題です・・
若いエロ娘を蹂躙して堕とすの、オトコ冥利につきます・・
Mちゃんのお気に入りのアカデミアの制服コス、濃厚すぎるザーメンで白濁まみれですが、変態♂3人は争うようにこの変態娘に、アフターピルも効かないかもというほどに種付けを繰り返します。
Mには2つ下の妹もいるとのこと・・・ ここには書けませんが、、Mを堕としたあとは・・・ もちろん・・
Mちゃんもまんざらではなさそうです・・・ あと3日程度で絶対に堕とします。
睡眠は当面最低限の5時間未満です・・
いつも読んで頂き、本当にありがとうございます。
実は今回のお話も「お蔵入り」を考えてました。と申しますのも、現実に僕が体験したお話ではありますが、途中から「スピリチュアル要素」みたいなのが加わっており、読み返してると「なんか微妙だな…」と思い二週間ほど寝かせましたが、やはり投稿させて頂く事にしました。
お話としては、投稿No.7454「占い師のスミレ(仮名)」の続編で、時間軸としては投稿No.7462「天狗舞純米大吟醸」より少し前になります。現在のお話です。
~前話のあらすじ~
以前、「超能力系新体操女子スミレ」話で出会ったスミレが、得意能力を生かして始めた占い屋。久々にスミレの顔が見たくて立ち寄った訳だが、そこでスミレの口から「あるコスプレイヤー」に旦那を寝取られた事を知る。
そのコスプレイヤーの名前は「ルイ」という。写真で見る限り、スミレによく似た美女だった。
悔しさと鬱憤が溜まったスミレを行きつけのバー「Heaven(仮名)」へ連れて行くが、俺たちの話を聞いていたマスターから「俺が今度のコスプレイベントに潜入して、その女をナンパしてしまえ」という、なかなか無茶振りな提案を受けたが、結局その流れで話が進む事に…。
イベントどころか、コスプレすらしたことのない龍ぞーの運命や如何に…。
~あらすじ、ここまで~
コスプレイベントの日、スミレが俺のために用意してくれていた衣装は、刀剣乱舞の「陸奥守吉行(むつのかみよしゆき)」というキャラのものだった。
コスプレ会場でルイをナンパするというミッションは、思いのほか簡単に成功した。
スミレの旦那を寝取って奪ったルイというコスプレイヤーは、略奪愛の傾向が強くあるような気がした。尚且つ精神的に病んでいる女性。もう、瞳が病んでいるのだ。
スミレに姿形が似ているからなのか、妙なライバル心をむき出しにし、そして、スミレのものが欲しくなる、そんな感じだ。
スミレの旦那に愛もなく、あっけなく俺に付いてきたルイ。
スミレの方は、きっと手筈通りに「夫婦の会話」に持っていけてるだろう。
「なんでスミレの旦那さんに手を出したの?」
共に歩きながら本題を突いた。
「ファンだったからだよー、イケメンだもん」
悪びれもなく、アニメ声で返事が返ってくる。
「それに私のほうが奥さんよりカワイイもん」
出ました勘違いフレーズ!!
「そうなんだ。で、俺は?」
「うふ…ひ・と・め・ぼ・れ」
う、うざいんですけどー!!!!
クリステルー!!!
ダメだ。これはお仕置きが必要だ。こんなに人の気持ちをかき回す者を捨ててはおけぬ!
ルイの手を引き、タクシーに乗せた。
「どこ行くの?どこ行くの?」
と興味津々に聞いてくるルイ。
「お仕置き部屋だよ」
「えー!なにそれー!楽しみー」
お仕置きというフレーズがいいのだろうか。
ラブホついたら、どんな顔するんだろ。
「え?ラブホ?」
「そうだ、嫌かい?」
まあ、嫌だって言われても連れ込むけどね。
すると、ルイは無言で首を横に振った。
急に可愛くなる…こういう「計算高い緩急」がズルイではないか。
そのままルイの手を引いて中へ入った。
スミレからの依頼は
『ルイをありえんくらいにイカせまくって100年くらいSEXできないようにしたって!』との事。
スミレさんは、言うことが極端すぎましてねぇ…ちなみに、今日の俺は人生で初めて、アレを飲んでます。絶倫ドリンク…。
(「セフレさんの逆襲」の時の残り)
どうなる事やら。
「我こそは陸奥守吉行!貴様の悪行千万許しがたし!成敗してくれようっ!!」
「キャー!!カッコいい!!」
何をやってるんだ俺は。
しかもセリフ完全に時代劇。
そして、俺からどうする訳でもなくルイの方から抱きついてきた。
この子、イベントの度にナンパされてるんじゃないかね、もしかして。
あと何か「妙なオーラ」を感じるのよ。それはホテル入ってから尚更強くなった気がする。「エロい」とかとはまた、種類が違う。
とにかく、ルイとのSEXに、キスとハグは封印するつもりでいる。愛のないSEXをする、という事だ。お仕置きだし。
抱きついてきてるルイの背中に回り、左手で胸を揉みながら右手を早々に股間へまわした。細身だが胸が意外とある。Dカップくらいだろうか。
早くから胸を強めに揉み、濡れてるかどうかもわからんうちから、右手をショートパンツの中へ突っ込んだ。
「ああん!」
アニメ声で喘ぐルイ。「お仕置き」のフレーズで喜んだり、このシチュエーションで感じてるあたり、かなりの「ドM」と見て間違いないだろう。
というか胸を揉んでる手に自分の手を重ねてきたり、アンアン言いながら腰をクネクネと動かしたり、既にこの子エロい。相当SEXしてきてるぞ。しかも、もう濡れてる。
しかし、こうしてると何か「あまりロクな目にあってきてない」ような気がするんだよな。「愛に飢えてる」よりもっともっと、上の状態。嬲られてきてるんじゃないかと。
…まあ、今はあまり深く考えないようにしよう。
ルイの服をどんどん脱がしていき、下着のみにした。白く綺麗な肌をしている。男ウケする顔と身体してるなー。普通に興奮してきたわ。
あれ、でもよく見ると、あちこちにアザがある…。
黒いレースのブラを外すと「プルン」と音が聞こえそうな勢いで胸が揺れた。細身に対しEカップとの事。
また背中から抱き寄せ、両手でその胸を強めに揉んでいった。乳首も強めに弾きながら。
「アンッ!アンッ!」
早くも身体をピクピクさせながら感じている。さっきと同様に、左手で胸を揉み、右手をパンティの中に入れた。感触からしてパイパンだろう。おまけに既にビショビショだ。
「ああんっ!!」
クリを弾くと凄い反応。このまま指2本を膣に突っ込んだ。
「ああんっ!気持ちいい!!」
自分で腰をクルクル回して膣に入れてる指から刺激を得ている。想像以上のエロさだ。
「ダメダメ!イク…イク…!!」
Gスポットに当たってるとは思ってたが、凄い敏感さだな。指を可能な限り奥まで入れてやり、指先でGスポットを押し回した。
「ああんっ!イクうっ!!!」
叫びながら身体を大きく震わせ、ルイはイキ狂った。
倒れこみそうなルイの身体を支え、そのまま姫抱っこしてベッドの真ん中に寝かせた。
「あんっ…あんっ…」
呼吸を乱し、身体をピクピクさせてるルイを見ながら、俺も服を脱いでいった。
「ああっ…ステキ…」
なんか喜んでるが御構い無しに、黒いパンティを脱がせて両脚を開かせた。
かなり、いいマンコをしている。パイパンで肉厚、ピンクで割と綺麗なマンコだ。すぐにでも挿れたくなってしまう。
またその膣内へ、中指と薬指を入れた。
「ああんっ!」
まだ少し身体がピクついていたが、御構い無しで手マンしていった。クリを時々、舌先で舐めながら。
「すごいっ!すごいいいっ!!」
膣内のボコボコさも締まりも素晴らしい。もう膣奥まで粘液まみれ。人差し指も突っ込み、3本指で手マンしていった。
「ああんっ!あああああっ!!」
ルイが激しく腰を動かしてくる。そして俺の指を締め上げてくる。
「ああああっ!!」
盛大に叫んだかと思うと腰を大きくビクン!ビクン!とさせながら、またイキ狂っていた。
「ああん…」
うーん、イキ顔が可愛いな。
スミレに悪いけど、段々と「悪いコじゃない」ような気がしてきた。
俺、騙されやすい??
指をまた二本に戻して更に手マンした。
「ああっ!!」
両手でシーツを掴みながら腰を動かしているルイ。また膣内が締まってきている。
指をくの字にして、しっかりとGスポットを刺激していった。
「ダメ…ダメダメ!!きゃああああっ!!」
腰を上下に激しく痙攣させながら、潮を吹きながらイッていた。こんなに盛大に潮吹かせたの初めてだな。ビューっと出たかと思うと、しばらくビュ…ビュ…と、まるで俺の精液の出方みたいだった。
「ああん…ああん…」
すっかり呼吸を乱し、肩で息をしている。
ルイに添い寝するようにし、その肩を抱き寄せた。
「ああん…」
すごく嬉しそうな顔をしながら俺を見つめるルイ。瞳が「病んでる感じ」ではなくなってる。SEXが精神安定剤なのか?
なかなか、綺麗な顔をしている…いや、美人だ。
「ん…」
自分で決めたルールをあっさりと破り、キスをしてしまった。
まあいい。先入観があまりにも強すぎた。「俺から見たルイ」という目線も必要だ。
ルイの唇を舐めまわしていると、その間から舌が出てきた。俺の口の中でエロく舌が絡み合う。
ルイの美脚の太ももに俺のチンポを押し付けながら、美乳を胸板で押しつぶすように抱きしめた。柔らかいクッションのような感触が胸板に広がる。
完全にルイの身体に覆いかぶさり、しっかりと抱きしめながらディープキスしていた。ルイも、俺の背中に両腕をまわし抱きついていた。なかなか離れない…。
長い長いキスから唇を離すと、さっきまでのような「ぶりっ子的な」わざとらしい笑顔ではなく、ルイの「本当の笑顔」が見られるようになってきた。
「ルイ…可愛いよ」
「ありがとう…」
可愛いじゃん。さっきまでのアレは、何だったんだ??
ルイの首筋や耳を舐め、そして胸を両手でゆっくり、ゆっくり揉んでいった。
「龍さん、優しい…」
あら、お仕置きじゃなくなってきたか。
「そうかな」
「うん」
いつのまにか、ルイの声が「アニメ声」じゃなくなってた。少し高めだが、女性の、ほんとの色っぽい声になっていた。
男に振り向いて、構って欲しいための、「作ったキャラ」を演じてたんだろうか。
いつのまにか、ルイは俺のチンポを掴んでいた。そのまま、俺が横向きに寝た状態で積極的にフェラしてきた。
舌の巻きつけ方と咥え込み方がなかなか絶妙。気持ちいいフェラだ。
「ルイ、気持ちいいよ…」
「んん…」
あれ?そいえば絶倫ドリンクの効果って、今のところ感じられないな…。
フェラを終えて、ルイは仰向けに寝転がった。
「ナマでしてもいいの?」
「うん。いいよー」
ルイと唇を合わせ、挿入の体勢へ。
バンバンに膨らんだ亀頭をクリに擦り付け、もう粘液でビチョビチョになってる膣口へ押し付けた。「ピトッ」と吸い付いてくるような快感があり、それからグググっと押し込んで行った。
「んんん…」
滑るように一気に根元まで挿入すると、ルイの奥を押し広げてる感触があった。
あれ?最初に感じた「妙なオーラ」がまた強くなってきたような気がする。
「ルイ、大丈夫?」
「うん、気持ちいいよ…」
ゆっくりとピストンしながら、ルイの身体を抱きしめた。
「あん…」
俺の背中に両腕をまわしながら、幸せそうな声を出すルイ。
「ルイ?」
「なあに?」
「もしかして、SEXで嫌な思い出ないかい?」
こんな質問も変だと思うが。
少し黙ったあと、
「ある、たくさん…」
と、呟くように答えた。少し、ルイを抱きしめる力を込めた。
暫しの沈黙の後、
「レイプもされたし、殴られて齧られたり、何回も子供堕したり…」
「まじで!?」
「うん…」
少し泣きそうな声になっている。
俺はルイの顔を見つめた。両手でほほを挟みながら
「いいよ、泣いていいから」
「うん…」
そうして瞳から潤み、溢れてくる涙を見守った。
この「妙なオーラ」の正体は、堕ろされた子供達の霊なのか?
ともかく今は、泣きながらSEXしている状態である。
泣いてるルイにキスをする、泣いてるルイを抱きしめる。
この子は「男の為ならなんでもする」的なものが強すぎて、それがどんどん、おかしな方向へ進んでしまったのか…?
「あっ、気持ちいい…」
泣きながらも、しっかり感じてる。
泣いてるから締まり強いとかあるのか?なんかやたらと気持ちよくなってきた。ぎゅううっと締めてくる感じ。膣壁のボコボコ感と相まってかなりの気持ち良さ。
「ルイ…今日は中出ししても大丈夫なの?」
「うん…こんなに堕したら、もう子供なんて出来ない…」
「あきらめるな。出来たなら産んでくれ!俺が助けるから。結婚はできないけど」
ルイの瞳を見ながら、はっきりと伝えた。
「龍さん…」
出会ってから一番の笑顔を見せてくれた。
抱き合いディープキスした。かたく抱き合いながらルイが回すように腰を動かしてきた。
膣奥まで深々と、根元まで挿入して押し付けるようなピストン。激しくお互いを求め合うようなキスをしながら腰を打ち付けていると、だんだんと膣奥から締まってくるのを感じた。
その時、自分でも考えられんくらいにチンポがやたら硬くなり、強烈な気持ち良さが襲いかかってきた。ルイも甲高い声を上げながら俺にしがみついている。これは、イッてしまうかも…
「ルイ、俺イキそうだ…」
「うん。中に出して…!!」
なぜだか自分でも抑えきれないくらいに、腰をどんどん激しく打ち付けていくと、やがて亀頭から強烈な刺激を感じ始めてきた。
「きゃあっ!!ヤバいいっ!!」
「おおお…!!」
ルイの最奥に押し付けながらビクビク!ビクビク!とチンポが盛大に跳ね上がるとルイも腰を跳ね上げながらイキ狂った。その膣内の締め上げを感じながら、凄まじい快感を伴って激烈な勢いの射精が始まった。一回の「ビューッ!!」が、やったら長い!ルイの子宮を直撃するように、ビューッ!と何度も射精し、それが少しづつドクドクドク…とした射精に落ち着いていった。ルイの身体を抱き直して、深々と何度かピストンすると、その分だけまだ気持ち良さがあった。中出しした精液をルイの子宮口に押し込むようなイメージで、深々と押し付けて余韻に浸った。
「ハァ…ハァ…」
抱きしめる俺の耳元で、ルイの息遣いが聞こえる。なんか気持ち良すぎて、俺はまだ腰を動かしていた。
右手でルイの頭を撫でながら、軽くキスをした。
「こんなSEX初めてなの…」
少しだけ「あざとそう」な顔で言ってくるルイ。
「じゃあ、もっとする?」
「うん…したい」
このまま2発目に突入した…。
バック、側位、屈脚位…様々な体勢で中出ししたが、何発出してもチンポが全く萎えない。
これが絶倫ドリンクの力か?いや、いつも通りか…。でもイク時の劇的な気持ち良さはいつも以上だ。
もう8回くらい中出しし、抜くとルイのパイパンのマンコはメレンゲにまみれ、その真ん中から今射精した精液が流れていた。
俺の陰毛もメレンゲまみれでビショビショだが、尚もチンポがビンビンなので、またルイの膣に挿入して、抱きしめながら腰を振り始めた。
ホテル入ったの夕方4時くらいだったはずだけど、気がついたら夜の11時を回っていた。
7時間もSEXしてたらしい。
ルイは多分、10数回イキまくっていた。
それでも挿入され、抱きしめられているのが嬉しいらしい。そんな感じで日付も変わってしまった…。
ルイと連絡先を交換して、「よかったら、また会おう」と約束した。
その翌日、すぐにルイからメールが来た。その内容は…
『スミレさんに謝りたい』
であった。
スミレはあの後、旦那を散々に嬲りボロッかすに言ったものの、「でも大好き」で締めたのがよかったみたいで、また旦那に可愛がられるようになったようだ。
まあ、そうだよね、大好きだから、あんなに怒ってたわけだよ。
それに俺は、ルイよりも旦那をヤキ入れるべきだったのでは、とも思った。
しかし、これ見よがしに「シミだらけのフトン」を見せつけたらしい。果たして、その効果は…。
俺はルイをスミレの店へ連れていった。この日はまた例によって、スミレが店の前で「妙な客引き」をしているところだった。今日は「白い魔女」みたいな服装。
スミレは、俺には気づいたものの、ルイには「?」だった。そうだろう。コスプレ姿のルイしか見たことないから、今みたいにスーツを着ている、OLみたいなルイは新鮮だったろうな。
「スミレさん、謝っても許してもらえないのはわかってます。でも、嫌な思いばかりさせてしまい、本当に申し訳ありません」
すごくキッチリと謝罪するルイ。菓子折りまで持ってきてる。
スミレは少し溜め息をついて
「ウチの旦那も、これくらい謝れたらいいのに…。ルイさん、もういいよ。ウチも話し合いついたからさ」
と、あっさりとルイを許した。
「ふふん。あと、このラスク大好きなんだ~♪」
と、お土産にも大喜び。
でも、きっとスミレにも「ホントはとてもいい子」てのがわかったんだろうか。
「それよりルイちゃん、なんか気になるから、そこ座って」
と、どうやら占いをするようだ。多分、俺も見た「妙なオーラ」の事だろうか…。
スミレは水晶玉のまわりを、なんか両手を纏わせるように動かしながら…
「アブラヤカブラヤサラダアブラ、コノタテカケニタケタテカケタノハタケユタカ…」
大丈夫か、この呪文(汗)
「キェェイッ!!」
うわ、ビックリしたぁ!水晶玉破裂するのかと思ったわ。
しかし、暫く水晶玉を見つめたまま黙るスミレ。
そして、一つ大きく頷くようにして
「もう、水子のみんなは天国へ行ったよ。でもねルイちゃん、アナタ自身もちゃんと、みんなに心の中でお祈りするんだよ。諦めちゃダメなんだからね」
と、顔を汗びっしょりにして語っていた。
あまり見られない、「真面目なスミレ」かもね。そんな事言ったら失礼か。
ルイは感謝の言葉すら忘れ、肩で泣きながら静かに涙を流していた。
新しい女子同士の友情が、生まれたような気がした。
というか、スミレの人柄の良さを改めて感じた。
ところで「絶倫ドリンク」の副作用ですが、翌日、出社して、上司の梨奈さんを見ただけで一日中フル勃起でした。本当に困りますね。会社でも恥ずかしいのなんのって…。
ま、これからは「陸奥守(むつのかみ)」ではなく、「膣奥守(ちつのかみ)」として生きていきますわ。
うーむ、寒いのう。
お後がよろしいようで…。
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