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投稿No.7697
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年8月21日
予備校に通っているころ、予備校の中にも派閥のようなものがあり、人気の先生の授業をできるだけ前の席で受けるために、グループを作って分担して席取りをしたりしていた。
私のグループは、巨大派閥ではなかったが、それでも20人ほどの浪人生がいた。
私の親友がリーダーみたいな感じだったが、まったく自由なグループだった。
私は何人かの女の子が気にはなっていたが、やはり勉強第一、音楽第二で、女の子まで手が回らなかった。
それでもセクシーなレコードジャケットを集めては、友達と見せっこしたりして、想像を膨らませてオナニーばかりしていた。

その頃はすでに童貞ではなかったが、普通の女の子とセックスはしたことがなかった。
美子(よしこ)はグループの中の女の子のリーダーの一番の仲良しだった。
リーダーの子は生まれも、家柄もよさそうで、いかにもお嬢様という感じだったが、美子は大宮から代々木に通っていて、顔立ちはごく普通だったが、おっぱいが目立つのが嫌なのか、ものすごくブラで締め付けて、なるべくぺったんこにして、わざと小さく見せようとしていたが、その巨大さはバレバレだった。
その頃の私は、今ほどのおっぱいフェチではなかったが、その隠された巨大な胸を、隙あらばちらちらと見て、大きさを想像していた。

予備校の授業の後は、普通みんなでお茶をしたり、ジャズ喫茶に行って音楽に浸っていたが、その日はなぜか、美子以外は皆用事があって、帰りの知り合いは美子だけになってしまった。
”仁君、これからどうするの?”
”うーん、そうだな、やっば新宿のレコード屋かな。”
私は、美子の質問に何の意味も感じず、そのまま自分のしたいことを告げた。
”ねえ、私もいっていい? そのあとちょっと洋服買うの付き合ってくれない?”
と、思いもよらない答えが返ってきた。

女の子と洋服を買いに行く。興味あるお誘いだ。女の子の洋服は、男物と違ってカラフルだし、かわいいし、私は洋服を見に行くのが好きだった。
でも、浪人生は何の市民権もないので、彼女もおらず、洋服を選びに行ったりするチャンスなど全くなかった。
”でもなんで俺が“ と思ったが、どうせ暇だし付き合うことにした。

まずいつものレコード屋で、たっぷり一時間はレコードを選んで、そのあと小田急に買い物につきあうことになった。
美子が一体どんな服を選ぶのか、とても興味があったが、意外と普通目のワンピースと、胸元にフリルの沢山ついたブラウスを選んだ。
私の仕事は、ワンピースの裾丈をきめ、フリルのブラウスの色を選ぶことだった。
一番びっくりしたのはそのサイズだった。美子は太っていなかったが例の爆乳で、かなり大きめなサイズを着ても、胸のせいで前ボタンを閉めることが全然できない。
結局一番大きなサイズの丈とウエストを詰めることになったのだが、これではオーダーメイドと大した変わりがない。
美子はいつもはキツキツブラでおっぱいの大きさを隠していたが、ブラウスを着ると、誰もがその胸に目が行ってしまうほどだ。

私も目を丸くしてその胸にくぎ付けになっていると、急に美子が、”ねえ、これからどうする?”と言ってきたので、”えっつ、もう帰るんじゃないの?” とドギマギして答えてしまった。
”仁君に、ワンピース来ているところ見てほしい。”
”んじゃ、もう一回試着室にいけばいいんじゃない?”
”それじゃいやなの。お願い!”
”じゃ、どこがいいのよ。美子の家?”
”馬鹿言ってんじゃないわよ。ホテル、ラブホ!”
”げげっつ! 何言ってるの、ラブホって何するところか知ってるの?”

私がびっくりしているのに構わず、私の腕をとって、あっという間に会計を済ませて、ずんずん私をリードして歩いていく。
私は、どこを、どう歩いたのか、まったく記憶にないぐらい、びっくりして、ただただ美子に引っ張られて、こじゃれた小さめのラブホに入って行った。
美子は慣れたしぐさで、空いている部屋を選んで、エレベーターに乗り込む。

そういえば、ずーっつと前に、美子は大学生の彼氏がいるとかいう話を聞いたことがある。
どうりでホテルの場所もよく知っているし、部屋の選び方もわかっているはずだ。
でも私は洋服選びから、”どうして俺が”と言う疑問が頭の中をぐるぐるしていて、これから美子とセックスするという実感が全くわかなかった。

部屋に入ってからも、美子は手際よく、風呂に湯をため始め、冷蔵庫からビールを取り出して、”これ飲んで待ってて。シャワー浴びてくるから。お風呂がたまったら、後ではいってね”と言って、さっさと風呂場に消えてしまった。
自分は浪人中だし、まさか同い年の子とラブホに来てセックスするなんて、まったく想像していなかったので、興奮するというよりも動転していて、どうしたらよいのかまったくわからなかった。
取り合えずビールでも飲んで、落ち着こうと部屋を見回すと、ベッドは円形で、天井にはなんと鏡が貼られている。これでは行為が丸見えだ。もしかしてこれが噂の回転ベッドだったりして。

そんなことをしているうちに、美子がバスタオルを巻きつけて風呂場から出てきた。
バスタオルを巻いた胸は、ドッチボールを入れたように膨らんでいて、今にもタオルが落ちそうだ。
思わずゴクリと美子にも聞こえそうな大きな音を出して唾を飲み込んだ。
”何、ハトが豆鉄砲食らったような顔してるの? 面白ーい!”
”イヤー、だってこんな大きな胸見たことないし、美子の胸こんなに大きいとおもわなかったから。”
”だってみんなが胸ばっかり見ていやだから、いつもは思いっきり押し付けているからね。”
”これって、何カップっていうの?”
”たぶんJ”
”J?? A.B.C.D.E.F.G.H.IでJ! 信じられない。”
”何あほな事言ってるの! 早くお風呂入ってらっしゃい!”

そういわれて、私はそそくさと風呂に入っていく。
まるで年上のお姉さんにリードされている感じだ。
”参った。こりゃー大変なことになるぞーっ。”と思ってこれから起こることを、何とか想像しながら風呂に入った。
できればこのまま出たくない。据え膳食わぬは男の恥と言われ受けれど、なんだか食われそうな感じだ。
そんなことを考えていたら、”いつまで入ってるのー? のぞせるぞーッ!”と声がかかった。

処刑上に引かれていく死刑囚のごとく、私はそーっと音もさせずに風呂を出た。
美子は私の飲みかけのビールを飲みながら、手招きしている。
”早くこっちに来て。”
”ねえ、なんでこういうことになったんだ。彼氏いるんじゃなかったっけ?”
”今日はそういうのはいいの、仁君と楽しみたいだけの。あたしじゃいや?”
”いやなわけないけど、あまりに突然だから、心の準備が整ってなくて。”
といい終わらないうちに、美子の唇で、口をふさがれた。
甘い桃の香りがする。思い切り舌を突っ込んでくる。私も腹をくくって、思い切り唇をかんでやった。
”痛ったい!なにするのお!”
”お仕置きだよ。”
私はそう言って、美子のバスタオルをいきなりはぎ取った。
”ぎああー、なにするのー!”
”決まってるじゃん、セックス、美子の中に俺のをいれる。”
”キャー、なんかリアルすぎじゃないー”

美子のJカップのおっぱいはまさしくドッチボールで、乳輪がものすごく大きく、乳首も大きい。すべてが規格外の大きさだ。ちょっと触れただけで、親指ほどの大きさになる。
そおーっつと吸い始めると、美子はもうふがふがが言い出している。
こちらは調子に乗って、大きな乳首を甘噛みしながら、片一方の手で思いっきり、むんずと掴んで、巨大なおっぱいを楽しむ。
ネロエロ乳首を攻めながら、そのまま手を腿に這わせていく。
もうすでに汗ばんでいる。すべすべしてとても触り心地がいい。
”ねえー、早く触って!”
”どこをさわればいい?”
”決まってるじゃない。”
”決まっているのは、受験日だけだよ。”
”何言っているの、早くあたしのに触って。”
”だから、どこに触ればいいんだい?”
そういって私はわざと、両腿をさわさわと触り続け、気が付いたように両手でおっぱいを思い切りも乱した。
心なしか大きな乳輪も隆起している。

”もう、だめー、早く私のあそこに触ってー!”
”あそこッてまさかお尻のあな?”
”馬鹿バカバカ、おまんこに触って。”
“おまんこだってえ? 美子はスケベだな”
”はいスケベですよ。だから触って、お願い仁君。”
”わかりました、では失礼いたします。”
そう言って私は美佐子の両足の付け根を触りだした。
毛は思ったほど濃くなかった。
何となくおっぱいから想像して、ものすごく濃いジャングルを想像していたが、そこはけっこう大人しめのたたずまいだった。

付け根を触ると、もうぐちょぐちょに濡れていた。たぶん今日は発情期なのだろう。
だから私を誘った。誰でもよかったのだろう。それならそれでこちらも思いっきり楽しもうと思った。
人差し指で、おまんこをそろりそろりと触ると、美佐子は急に大きな声を上げ始めた。
ここはラブホテル、声の大きさを気にする必要はないのだが、喘ぎ声というよりは、うめき声をあげている。
“ぐわぁーオー、ごーっつ” ”んガー、ぐわんじるー!!”
もうここまで来たら何も考えずに、指を中に突っ込んで、中のぬめりを楽しむ。
ちょっと動かすだけで、ものすごい量の愛液が出てくる。
とにかく濃い。寒天を薄めたようにドロドロしている。

調子に乗って指を二本入れてみる。すんなり入っていく。
中にイボイボある。ここをちょっと強く推した途端、また”ぎゃーっつ!!”と美子が騒ぐ。
面白いので、今度は指を三本突っ込んで、ぐりぐりと中をかき混ぜるようにすると、美子はもう半分意識を失っているようにぐったりしている。
これがいったというやつなのか?

最初のころ私のジュニアは、いったい何が起こっているのか理解に苦しんでいて、とても大きくなるどころの騒ぎではなかったが、今はもうビンビン、ドクンドクンと脈打って、最高の状態になっている。
美子はハアハア言って、動かなくなっている。
こちらももう我慢できないので、とりあえず美子の中にジュニアを入れてみる。
あとで外だしすればいいし、美子は何も言わないのだから、コンドームを使わずにやってみようと思った。
初めての生入れは、気持ちいいのなんの、たった0.3ミリのゴムがないだけで、こんなに気持ちがいいものなのか、本当に感動してしまった。
入れた途端に出そうになるのを我慢して、そおーっつと少しずつ奥にに進めていく。
中はもうぐちゃぐちゃ、ぬちゃぬちゃ、どろどろで、少し緩いぐらいだ。
でも今の自分にはちょうど良い。あまりにきつく、締まりが良かったら、すぐに果ててしまうからだ。
ゆっくりと味わおうと思った。
少し入れて、出して、入れて、出して、入れて。
本当に気持ちがよい。ずーっとやっていたい。
次に子宮に届くぐらい、思い切り深く差し込んで見る。
中は本当に暖かい。気持ちが良くて入れたままで寝てしまいたいほどだ。
自分が胎児になったような気分になる。
静かになった美子は、ただ自分のおまんこの出し入れの音だけさせている。
にちゃ、にちゃ、ぐにょり、ぐにょり。
私はいつまでも、挿入を繰り返せる気がした。

と、突然美子が目を覚ました。
”うーんん、気持ちよかった。仁君も気持ちよかったあ?”
”うん、とっても気持ちよかったよ。でもまだ終わってない。気持ちよすぎる。”
”じゃあ、一度思い切りだしちゃったら、そうしたらまたできるでしょう?”
”うん、たぶん、でもそれにしても美子のおまんこ気持ちいい。相当やってるでしょ?”
”ばあか。そんなこと聞くやついないよ。ソンあんこと言ったらいかせてあげないよ”
”そりゃあ、ご勘弁を!”
”じゃあ、いくぞーつ!”

そう美子が言うや否や、さっきまでちょっと緩めのおまんこが、キューッと締まり始めて、私のジュニアを締め付け始めた。それと同時に、腰をグラインドし始めた。
おまんこの中に何かがいる感じだ。タコの吸盤?
これには私もたまらず、もう一秒も耐えられず、ジュニアは大きさを増して、限界を示していた。
”だっつ、だっつ、だめだよー! 締まりすぎ。もう我慢できない。出ちゃうよー!”
と言いながら、私はドッツピューン、だだだだ、どくどくどくどくと精子を美子の中にぶちまけていた。
脳天が突き抜けるような快感、いつまでも止まらない射精。
これがセックスなのかとまたまた感動してしまった。

そのまま美子の巨大なおっぱいに顔をうずめて、私は女の子みたいに、体を痙攣させて快感に酔いしれていた。
いつの間にか小さくなった私のジュニアは、美子の中から吐き出された。
それと同時に、おびただしい、まるでホイップクリームのような私の精子が、ドロリドロリと美子の中から出てきた。

そのあとも、風呂場で一回、またベッドで鏡を見ながらバックから一回中出しセックスを楽しんだ。

でもこの日の後、もう一度美子から誘われることは二度となかった。
一体あれは、なんだったのだろう?

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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コメント

  1. 兄弟

    物凄く似た経験があります
    大学1年の時、普通に地味な同級生に
    「ちょっと付き合って」と言われて
    食事か買い物かもわからずについて行ったらラブホ
    部屋に入ったらいきなり始まりました
    その後はお互い彼氏や彼女ができても卒業まで
    ヤリ友の関係が続いて、どっちかがヤリたい時に
    誘うような感じでした
    そんなに美人でもないけどブスでもデブでもなく
    Fカップでオマンコが良く締まるのが良かった
    彼女は俺のモノがソコソコ大きいのに加えて
    なんか出してもガチガチに固いまんまなのが
    気に入ったそうです
    もし再会できたら熟女になった彼女とヤッてみたいです

  2. それはうらやましいですね。
    こちらはたった一度、それっきり、それっきり、もうでした。

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