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地味で幼児体形のイケてない眼鏡ブスの高齢処女だと思っていた会社のコが、実は張りのあるFカップ、くびれたウエスト、細い足、中が良く動くオマンコを持つ、ヤリマンのドMだったという話の続き(詳細)です。
初めて夜の公園で指でイカせた後、ラブホに入りました。
部屋に入ってドアをロックした途端に首に抱きついて唇にむしゃぶりついてきて、いきなり舌を絡ませて来てから、ちょっと唇から離れて言ったことを今でも覚えてます。
「付き合うとか要りませんから、ヤリたい時にしてください。でもひとつだけお願いがあります。私もしたくなったらお願いしていいですか?」
「いいよ…」
「良かった…」
いきなり俺のモノを握ってきました。
「凄い……かたい……」
お返しに左右同時にオッパイを強めに握って、既に固くなってた乳首を強めにつまみました。
「あぁ……もっと強くしてください…」
また唇にむしゃぶりついて舌を絡めてきて、俺のモノを強めに握ってきました。
2-3分続けてたでしょうか、彼女は唇を離すとスカートをたくし上げてストッキングとパンティを脱いでベッドに仰向けになり、両脚をM字に立てて言いました。
「入れてください……」
俺もズボンとトランクスだけ脱いで黙ってブチ込みました。
入口が狭く、中は手で握られてるようでした。
後で聞くと、彼女は男がズボンを脱ぐ時にベルトの金具がカチャカチャする音を聞くと「来る」と思ってイキそうになるそうです。
重いかな?と思って上半身を起こしてたら
「来てください…抱いてください…重くないから…」
って言うので両胸を握りながら重なって、また唇を合わせました。
すると彼女は俺の背中に両手を回して抱きつきながら、下からグイグイ腰を突き上げてきました。
俺も奥の奥を目指して突きを激しくしました。
「あぁ凄い凄い…奥まで来てるぅ…」
「ドスケベだな…オラ、マンコ締めてみろ」
突き上げが止まり、ホントに締めてきました。
「あぁ…チンポでっかい…イキそう…」
「イケイケイケ…」
「あぁぁぁっ…イックゥ…」
全身がガクッガクッとなってブルブル震えながら、オマンコの中がギューっと締まり、俺はイケませんでした。
震えが止まるとまた唇にむしゃぶりついてきました。
「凄い…いっぱいしてください…中に出してください…」
「オッパイして欲しい?」
「はい…」
俺が上体を起こすと、彼女は自分でブラウスのボタンを外してブラジャーも取りました。
「自分で握ってみて…」
「はい…」
握るだけじゃなく、乳首もいじってます。
俺は両脚を脇に抱えて持ち上げて、上から下に打ち込むように突き続けました。
「あぁ…凄い凄い…またイッちゃう…」
「イクぞ…オマンコの奥に出すぞ…」
「来て…オマンコにいっぱい出して…あぁ…イックゥ…」
またギュウッと締まったとこで発射しました。
ドクドクがずっと続いて大量に出ました。
彼女の震えが止まったところでチンポを抜いて横に仰向けになると、直ぐにしゃぶってきました。
「凄い…まだカチカチ…」
喉の奥まで呑み込んで舌もグルグルさせる物凄いフェラでした。
でも1-2分しか続きませんでした。
すぐに俺の体を跨いでオマンコに収めて腰を前後上下に激しく動かし始めました。
「あぁ…大っきい…奥凄い…」
下からオッパイを痛いくらい強く握って小刻みに突き上げてやると、面白いように何回もイきました。
そのうち上体を倒して重なって来て、クリがサオに当たるように腰を動かしたり、俺の乳首を舐めたり吸ったり甘噛みしたり、自分の乳首を俺の乳首に当てたりしてました。
普段の見た目からは想像できないエロさでした。
俺もまたイキそうになって来ました。
「あぁ…大っきくなって来た…イキそうですよね…中にいっぱい出してください…」
自分で言って盛り上げてるのか?
「オラァ…イキたかったら自分で腰振れ…」
上から唇を合わせて唾液を流し込みながら、さらにクリを押しつけるように腰をグリグリさせてきました。
左右の乳首を強くつままれた俺も限界でした。
「あぁぁぁっ…」
ほとんど二人同時に叫んでしまいました。
いつまでも続いて脳が痺れるような物凄い射精でした。
一緒にイッてしばらく抱き締め合ってました。
数分も経たないうちに俺の上から離れて隣に俯せに寝てお尻を上げながらこっちを向きました。
「後ろもしてください…」
この時俺は後ろからオマンコに…と思ってそうしましたが、後で聞くと彼女はアナルでもいいと思ってたそうです。
ヒクヒクしてるアナルにも指を当てながら、一気にオマンコに突っ込みました。
強く手で握られてるようで、前からするよりさらに狭く感じました。
両胸を掴んでガンガン突いてると、彼女は面白いように何回もイキ、その度にギュウギュウ締め付けてきました。
自分の両手を股間に持って行って、クリをいじり始めると腰を前後に振りながら大きな声で言いました。
「お願い…いっぱい出してぇ…」
「おぉぉっ…」
二人とも大声を上げて一緒にイキました。
この日3発目でしたが俺も大量に出し、彼女は尿なのか「潮」なのかわからない水のようなものをピューッと吹き出してグッタリしました。
でも彼女のオマンコは俺のモノを掴んだままピクピク動き続けてました。
1回目はこの程度でしたが、それ以降、イラマチオからの口内発射、軽い拘束、会社の制服、目隠し、スパンキング、アナル、複数……と次第にエスカレートしていって、1年くらい続きました。
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