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投稿No.8510
投稿者 すてろく (41歳 男)
掲載日 2023年9月12日
今から20年ほど前、バイト先の社員さんに連れられバイト近くの焼鳥屋に週2くらいの頻度で通っていた。
ある雨の夜いつも通りその焼鳥屋で飲んでいると、その店で仲良くなった常連さんが一緒に食べていた奥さんと子供を家に送り届け、店に戻ってきた。
常連さん「おい○○(私)、店の並びの本屋の軒先で女の子2人組が雨宿りしてるぞ!声掛けてこいよ!」
店主「〇〇、マスターが1杯くらい奢ってやるからって行って来い!」
ナンパなどしたことがない私は拒否はしたが、常連では私が一番年下で人生の先輩方に言われ渋々声をかけ店に案内した。

2人組(AとBとする)のAは昭和の工藤静香のようなメイクで若干ウェーブしたロングヘアで黒ずめのワンピース、Bは肌は真っ白、金髪ショートカットで白い刺しゅう入りのジャージで云わばヤンキー。
細身ながらも大きく開けた胸元から所謂ガリボインがブラ越しにチラチラ見え、私の好みとしては断然Bが良かった。
2人の関係性はまるで昭和の姉御と舎弟で、Aがパーラメントの2本同時吸い(謎)を始めようとすると、Bがライターを差出し火をつける。
口調もいかにも舎弟関係のような雰囲気で、Aが上でBが下。
Bのガリボインが目の保養になるくらいで正直両者ともあまり関わりたくなかった。

そろそろ店も閉店となる頃、2人組の始発電車まで時間があり、またもや常連で一番年下の私の部屋に泊めてあげることに半ば強引に決められ、部屋に連れて行った。
当時の私の部屋は1Kでソファーベッドにテーブル程度であり、ベロベロに酔っていたBは床に寝ころび動ける状態ではなく毛布を掛けた。
Aにソファーベッドを譲り、私は床に雑魚寝を始めたところ
A「〇〇君、自分の隣で寝ていいっすよ」
というので、好みではないAとベッドを共にすることに。
するとAが、、、
A「〇〇君、悪いけど今日自分とはHできないっすよ」
私「何で?」
と好みではないにしろ、ハタチ過ぎの男には隣で若い女が寝ている状況で理性が飛んでいた。
A「自分今日、子供を墜ろしてきたんです」
子供堕ろした人が酒飲んでいいの?と思いつつも
私「じゃあ口でしてよ」
と、いくら好みではないとはいえハタチ過ぎの男には女性が隣で横になっている状況で我慢ができなかった。
A「それならいいっすよ」
と咥え始めた。
若いとはいえ深酒直後でなかなかイケず、Aが疲れたと言い出したのでフェラは終わり、そのままAと私は寝入った。

明け方になり、金髪ガリボインのBがトイレに行きたいと声を掛け起こされた。
吐きそうとのことでトイレに連れていき背中を摩っ吐かせ、トイレの外に連れ出すと急に泣き始めた。
私がなぜ急に泣き始めたか理解できずアタフタしていると突然ゲロ風味プンプンのキスをされた。
これ以上のゲロ移しはたまったもんではなく、一度うがいをさせた。

ソファーベッドはど真ん中にAが寝ており、薄手の毛布のようなものを敷いてBを寝かせ私は雑魚寝に戻ろうとしたところ、Bに腕を引っ張られまたキスをされた。
私も完全に火が着き、暗い部屋ですぐ傍ではAが寝ている中でBの身体をまさぐり始めた。
Bの胸はおそらくFかGカップはあるふわふわの巨乳で陥没乳首がとても印象的だった。
深酒でイケなかったAのフェラの時とは違い、ムスコはビンビンで生挿入。
Bは口に手を当て必死に声を我慢していて、その光景に更に興奮した。
騎乗位では暗くて表情と胸はあまり見えなかったが、ぎこちない腰振りに更に興奮。
Bの中は、濡れ具合がすごく、濡れ具合と反して締め付けもすごかった。
正常位に変わりイキそうになり「お腹に出すね?」と腰を振りながら手探りでティッシュを探していた時、傍で寝ていたAが寝返りをうった。
それにビックリして、思わず中に大部分を出してしまった。
Bは息も絶え絶えで気づいていない様子だった。

酒の勢いと酔いは恐ろしいもので、中に出したことの焦りはあまりなかった。
その後夜が明け、2人を駅に送り届けた。

その2日後、Bから「今日夕方行っていい?」とメールが届き、断るわけでもなく駅で待ち合わせすることになった。
駅で待っていると、遠目に金髪ショートカット、やたらケバいメイクの超ミニスカートセーラー服姿のBが来た。
セーラー服にビビり聞いてみると、中学を卒業し何年かチャラついた生活をした後、通信制の高校に通い出し、その日は出校する日でその帰りに寄ったとのことだ。
余談だが、そのときバイト先の店長にBと歩いているところを目撃され、「あいつはヤンキーと付き合ってんのか!」と心配されたらしい。

Bと合流し少し遊んだ後、家に招き入れた。
たわいもない会話から2人でシャワーを浴びたが、明るいところで見るBの身体には目を見張った。
細身の白い体に巨乳にピンクの陥没乳首、下の毛は手入れはしていなかったと思うが、細く柔らかい毛が薄っすらある程度だった。
ソファーベッドで前戯しているとBの割れ目は周りに毛がなく奇麗そのもの。
クンニしているとビクッとなり腰がガタガタ震えてイッたのがわかった。
途中Bが「イヤ!イヤ!恥ずかしい!怖い!」と連呼していたのでおそらく初めてイッたんじゃないかと思った。
Bに聞くと「違うわっ!」と口を尖らせいう仕草が愛くるしかった。

その後、ぎこちないフェラの後、本人曰く初挑戦のパイズリを経て、今回はゴムを付けて挿入したところで、Bの電話が鳴った。
Bは慌てて電話に出ると、怯えたような受け答えをし電話を切った。
そして
B「Aがすごく怒っているから帰らないと」
といい慌てて身支度を始めた。
なんとか言いくるめ、留めようとしたが、
B「ホント怒っているから帰らないとマズイ」
と怯えに怯えていた。
これは帰さないとまずそうと思い、夜も遅く制服姿の女の子が歩いていると警察に補導される時間だったので、私のお気に入りのプーマのジャージを着せて駅までバイクで送り届けた。
そしてこれが2回目にして最後の別れとなった。
その後、Bからの連絡はなくなり電話をしてもずっと話し中だった。
おそらく着信拒否になっていたのだろう。

AとBの関係は何だったんだろうか。
仲間の集まりにはチャリで行くと話していたので、危険な組織ではなさそうだが。。。

AのフェラとBとのSEXが同じ時間、時間差ではなく、つまり3Pになっていれば違う結末になっていたんだろうか?
何より、Bへの中出しは大丈夫だったんだろうか。。。。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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