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捕まえた時は清楚な人妻だと思っていたが、毎回中出しをもとめてくる、やらしい女。
しかしながら、俺はこのセフレを手放せなくなっている。
嫁とは全くレス。たまに嫁が触ってくるが、無反応な息子。ため息が聞こえるが知らんぷりで寝る。
それが、セフレから「ムラムラしてない?」なんてラインが来ただけで反応する我が息子。立派だ。
セフレは職場が同じ。
セフレの夫も、同じ職場だが、部署は違う。
昨日は土曜日だったが、仕事が入っていた。
ダンナも仕事だったようで、姿は見えた。
「りな、何してんの?」
「今からお買い物いく!」
「ランチ行くか?」
「行く」
俺の仕事は、片付いた。
店に行くとリナはいた。
「休日まで仕事しなきゃいけないなんて…」
「旦那?俺?」
「かずさん」
「旦那は、いいんだ」
「かずさん、今日ね、」
「排卵日が近い?」
「 …もう!違う!」
なんだか、リナと話していると可愛くて仕方ない。と思ってしまう。 その後ホテルへ。
リナの腰に手をやるとびくっとする。いつもだ。
キスをしながら乳首を触ると完全にうっとりしている。
乳首が感じるようだ。
最初の頃より乳房が大きくなっている。
下はすでに大洪水だ。
その洪水を、シャワー前にいただくのが一番の贅沢だ。
「かずさん、シャワー浴びたい」
いつもトロトロな目で訴えてくる。
イクっと言ってからしか許さない。
リナがグタっとしてから、洗面台に座らせ、戦闘態勢の整った息子をブチ込む。
もちろんナマだ。
リナの子宮口にゴリゴリ当たるのがたまらない。
この態勢のまま一発キメる。
リナとやりだしてから一度もゴムをつけたことがない。
もう5年になるが、妊娠しない。
「っで、りなちゃん、今日は?」
「排卵日二日前」
「なかなか出来ませんなあ」
「かずさんの赤ちゃん欲しいのになあ」
「ダンナが泣くぞ」
リナは俺の愚息を触りながら、ペロペロとあそんでいる。
頭を撫でながら、ほんとにリナの腹に俺の子ができたら…と考えていた。
「かずさん、不妊治療しなかったの?」
「え?」
「子ども出来なかったんでしょ?」
「不妊治療の前に勃たないの」
リナはいきり勃った息子を握りながら笑っている。
「リナちゃんにしかね!」
たぶん、リナも気づいている。俺の息子に生殖能力がないことに。
だから一度もリナを傷付けずにすんでいる。
もし、妊娠したら、リナは産んでくれるのかな。と、少し楽しみにしている自分がいる。
リナが上に跨り息子から子種を抜き取ろうと動いている。
キューっと締め付けられながら、快感がたまらない。
愛してる。 何度も何度も耳元で囁く。
また2週間後に生理が来たら、ホッとしつつ、リナの妊婦姿をみたい、と思う。
たまらない色気むんむんの5つ歳上の女で、37歳には見えないくらい肌も白くきめ細やかで、スラッとした165cmほどの引き締まった身体は社会人バレーボールをしているからだそう。
艶やかな黒髪ロングに涼しげで少しいじわるそうな色気のある眼差し、明るく人懐っこい性格も好み。
しっかり者のお姉さんなのに、どこか抜けていて隙があるところも可愛い。
ラブラブな二人には深い悩みがある。
子供がなかなか出来ないのだ。
一年以上できなくて、プレッシャーとストレスから後輩はEDになった。
奥さんは年齢もあり焦っていて、バイアグラやコスプレなど色々試したが週一くらいしか勃たない。
全然ダメだと後輩に相談された。
私は結婚していないが、今までに何人も中出ししまくり妊娠させてきたから、危うく「俺にヤらせろ」と言いそうになった。
あんな美人で色気むんむんの奥さんに毎日OLやナースのコスプレをさせて生ハメ中出しをしまくっているなんて羨ましすぎる。
まあ、今はもう勃たないようだが。
私はなんとか二人の力になりたいと思い、後輩からは言い分を聞いたので、奥さんを喫茶店に呼んで二人きりで話を聞いた。
奥さんは「そんなことまで話したんですか?恥ずかしい…」と困惑したような、でも、誰かに聞いてほしかったのか、奥さんも焦りを私に吐露した。
私は本当に気の毒になったが、いやらしい身体つき、潤んだ唇、八の字眉で泣きそうな顔で私に悩みを打ち明ける奥さん。
こんなに近くで奥さんと二人きりで…と思うと勃起してしまった。
私は、たまらず一か八か決意した。
奥さんと喫茶店を出て、最寄りのラブホテル街へ手を引いた。
奥さんは困惑してやや抵抗したが、内密な話がしたいからと言い含めて、少し強引に、見た感じいやらしくない感じのラブホテルに連れ込んだ。
部屋に入り、警戒する奥さんを必死で説得した。
一回だけ抱かせてくれ。これは治療なんだ。俺だったら絶対奥さんを妊娠させてあげられる。赤ちゃんできるんだよ。後輩ともエッチしてて二人の子供と思えばいいから。大丈夫だから、ね?俺、もうずっと我慢してたんだよ。ずっと抱きたくてたまらなかった。ああ、奥さん綺麗だよ。色っぽいよ…と言いながら、抱きつき、服を脱がせた。
奥さんはやや抵抗しつつも、力はあまり入っていない。
私が身体中を撫で回す度に呼吸は荒くなり、抵抗は弱まり、次第にいや、いや、ダメ…から、あ、あ、あんあぁ…という可愛らしい喘ぎ声が混じり始めた。
あそこに指を滑り込ませるとヌルヌルで、大興奮した。
もう辛抱たまらず、パンツを脱がせて奥さんを押さえつけて上に乗り、ヌルリと生のイチモツを奥さんのヌルヌルの割れ目に一気に突っ込んだ。
目を見開いて「あぁっ!?えっ?えっ…?」と驚く奥さんに構わず、一心不乱に腰を振りまくった。
グジュ、グチャ、ヌチャヌチュ…パンパンパンパン…奥さんの叫ぶような喘ぎ声と卑猥な音が部屋中に響き渡る。
達成感と背徳感、奥さんを犯してる…生で…奥さんの為にドピュドピュ中出しをキメて妊娠させるぜ!!興奮の絶頂を迎えながら完全にハイになっていた。
あ、出る!出すよ!一番奥で全部出すよ!赤ちゃんできるんだよ!!と叫びながら、奥さんを力いっぱい抱きしめ、舌を絡ませ合いながら最高の中出しを決めた。
最高だった。
抜くのがもったいなくて、まだまだギンギンのナニを抜かぬまま、もう一度腰を動かし始めると、奥さんは顔をそむけて「バックで…」と自ら四つん這いになり、引き締まった尻をこちらに向けて、潤んだ瞳でこちらを甘く見つめる。
ぞくっとした。
完全にスイッチが入った。
それから三時間ずっとハメ倒し、中出ししまくった。
ゴムなんか一つも使わず、アナルも口も使わずずっと前の穴だけに挿れ、全部精子を出した。
キスも沢山した。
「孕んだな」穴の締め付け、痙攣具合、精子の量と濃さ、第六感から手応えを感じた。
シャワーを浴びて無言のままそそくさと別々に部屋を出た。
それからしばらくの間、何回か隙を見て奥さんを抱いた。
そして奥さんは妊娠した。
後輩と奥さんは手を取って大喜び。私も一安心したが、その日以来、奥さんはエッチはおろかキスも連絡もしてくれなくなった。
気持ちはわかるし役割を終えたのだから仕方ないがあまりに冷たいので、悲しくなった。
そうだ、今度、お腹が大きくなる前に、一回だけ最後に奥さんに会ってもらおう。
こっそり撮っていた二人が愛し合った証、大股開きで痙攣した穴からドロドロ溢れ出る俺のザーメン塗れのビデオを二人で見よう。
そしたら、もう一回私に優しくなるだろう。
昔みたいに自分から四つん這いになって剥き出しの淫乱生肉穴を私に差し出すと思う。
誰がご主人さまか身体に教えてやらなきゃいけない。
四月の終わりごろタクヤと街中を歩いていると、見たことあるな~っていう娘が、なかなかのイケメンといちゃいちゃ歩いているのをみました。
タクヤが「あれ、智恵じゃない?」っていうからよく見たら眼鏡を外した(あとで聞いたらコンタクトにしたそうです)智恵でした。
声をかけると、少し怯えた感じで新しい彼氏(ジュンヤ)を紹介してくれました。
二人と別れたあと、タクヤがあたしの顔をまじまじと見つめ、「また、変なこと考えているんだろう。その時は俺も呼んでくれよ。」と言います。
さすがタクヤ、よくわかっている。
智恵にそんなイケメンは相応しくないものね。
準備万端整えて、智恵にメールを送ります。
「ゴールデンウィークの最終日あたしの家でお泊り会をしよう。」
メールには智恵が参加したくなるような画像を添付しておきます。
お泊り会のメンバはあたし、タクヤ、キモ、智恵です。
キモは卒業パーティ以来、智恵とは会っていない(普通に考えれば当然だけど)みたいでテンションが上がりっぱなしです。
3人で待っていると智恵がやってきました。
「これで最後にしてね。」智恵は言います。
「その話は明日ね。」とだけ答えておきます。
まずはジュンヤの事をいろいろ聞きます。
大学に入ってすぐに付き合い始めた事。
エッチはしたことがあるけどゴム付でしかしたことがないことなんかを聞き出しました。
キモは智恵を下着姿にひん剥いて卒業パーティで美樹にしたように物干し竿に縛り付けます。
智恵はジュンヤの事を考えているのか無口のままです。
ブラのうえから揉みしだいても声ひとつあげようとしません。(強情!)
ハサミでブラを真ん中から切ると巨乳がプルンとむき出しになります。
左右の胸をキモとタクヤが舌と指先で巧みに責めるとさすがに悩ましげな声が漏れ始めます。
こうなれば喘ぎ声を出すのも時間の問題です。
だんだんと甘い声が混じってくるのを確認すると染みのついたショーツにハサミを入れます。
ジュンヤの趣味か、ツルツルに剃られたアソコが現れました。
巨乳にパイパンはなかなか不釣り合いです。
キモは両胸をタクヤに任せ、股間に集中します。
その頃になるともう智恵の頭の中にはジュンヤのことはなくなり、「あ~ん」だとか「ひ~ん」だとか声をあげまくりアソコからはとろとろの蜜がこぼれ出します。
物干し竿は邪魔なので外してやります。
つるつるのアソコにキモは巨大なイチモツをあてがうとどちらからともなく腰を突きだします。
智恵は「あぁぁん」を声をあげます。
ここからがメインイベントです。
智恵のスマホを取り出すと(待ち受けは智恵をジュンヤのツーショットでした)智恵に耳打ちします。
「ジュンヤの声、聴きたいでしょ?」
智恵は真っ青になって首を振ります。
かまわず、ジュンヤに電話をかけ、智恵の耳に当てます。
呼び出し音がなっている間に反対の耳にささやきます。
「三分経ったら切ってあげるね。それまでばれないようにしなさい。」
耳をそばだてていると、ジュンヤが出たようです。
ジ:「どうしたの?智恵?」
智:「ああん、こ、声が聞きたくなって、、」
ジ:「へー、うれしいね。」
智:「ひっ、い、今、な何してた?」
ジ:「え、テレビ観てた。」
智:「うっ、邪魔じゃなかった?」
ジ:「智恵と話している方が楽しいよ。」
その間もキモは図太いイチモツを打ち付け、舌で胸を責めます。
智:「くっ、あ、あたしもよ。」(キモに責められて楽しいんだよね!)
ジ:「さっきから声の調子がおかしいけど大丈夫?」
智:「いっ、だ、大丈夫大丈夫、でもちょっと熱っぽいかな?」(アソコがアツアツなんだよね!)
ジ:「無理しちゃダメだよ」(そうそう、無理しないで声をあげてイっちゃいなさい。)
智:「あん!無理なんてしてないから。」
そんな感じでどうにかばれずに(かなり怪しまれながらも)約束の3分が過ぎたので、スマホの画面をさわり机の上に移します。
それをさかいに智恵は堰を切ったように激しく声を出します。
「あん!もっと奥まで突いて!」だとか
「そこ!そこ!もっと激しく!」だとか
「もうイきそう!」だとか
キモに「ジュンヤのと俺のとどっちがいい?」と聞かれて「マキモト君の!だからもっと!」だとか
「ジュンヤのは素チンなんだ?」聞かれると「マキモト君のより小っちゃい!」だとか。
最後には「奥で出して!あ~~ん」とイってしまいました。
気が付いたようにタクヤが、「智恵っ、電話切れていないよ!」
智恵の痴態はしっかりジュンヤに伝わり、智恵は完全に惚けていました。
その後も智恵の快楽は続きます。
タクヤが後ろを責め、あたしは双頭バイブを付け、前から襲います。
もちろん口はキモの巨根が責め立てます。
キモに口を塞がれているので声は出せないものの智恵はイキまくりって感じです。
アソコが双頭バイブを締め付けあたしのアソコにそれが伝わります。
あたしがピストンすると智恵の体の中でタクヤのアレをこすれ合うみたいでタクヤも気持ちよさそうにします。
智恵は下半身に神経を集中するあまり、口がおろそかになり、キモから激しく叱責されます。
まずはタクヤが腸内に熱いものをぶちまけます。
ほとんど間をあけず、キモが大量の精液で智恵の口を満たします。
あたしは激しいピストンで智恵を責め立てます。
もちろんあたしにも快楽は伝わり、どちらが先にイキ果てるかの勝負です。
勝ったのはあたしで、智恵は、完全に惚けてしまいました。
智恵は惚けてしまったのですが、あたしはまだイってません。
智恵や、あやがキモの巨根に何度もイかされたのを目の当たりにして興味がないわけじゃなかったのですが、何せ顔が顔だからあたしは、これまでは断固受け入れないようにしていました。
今日はプロレスのマスクを持ってきており、それをキモにつけさせました。
あの巨大なイチモツが、十分濡れたアソコににあてがわれ、一気に沈み込みました。
その瞬間、得も言われぬ感覚があたしを襲いました。
そのまま体を持ち上げられ、宙に浮くような感覚になります。
あのスタイル、駅弁です。
あや父なんかにもされたことがありますが、つながっているところが太く全く違った感触です。
そのままドスドスと歩いたり、相撲取りの四股のようなことをやったりで頭が真っ白になりました。
床に組み伏せられ、目の前にはプロレスのマスクマン(まるでレ×プのよう)太いイチモツを激しく打ちつけられ、頭の中で何か爆発したような感触と共に下半身がかっと熱くなりました。
その頃智恵は意識を取戻し、あたしとキモに触発され、タクヤにバックで責められているところでした。
ふと、いたずら心を思ったあたしは、四つん這いで後ろから責められている智恵の前に立ち、「キモの精液を吸い出して。」と命じます。
智恵はあたしのアソコに舌を這わし、膣中から精液を掻き出します。
しばらくするとあたしのアソコから、とろーっと垂れ出すのが自分でもわかります。
智恵はそれを舌で受け止め、飲み下します。
その間もタクヤは激しく腰を打ち付けています。
あたしのアソコからほぼすべての精液を吸い出したころ、智恵のアソコに大量の精液が注ぎ込まれました。
お泊り会はオールナイトで続き、夜が明けるころ、智恵に、「昨日、最後にしてほしいって言ってたけどどうする?」って聞くと「また、してください」だそうです。
ジュンヤには、智恵が背面騎乗位でつるつるのアソコにキモの巨根が突き刺さりうっとりしているところや、口いっぱいにイチモツをほお張っているところや、キモとタクヤにサンドウィッチにされているところや、アソコから白濁液を垂れ流している写メを送りました。
「あたしはアレの大きい、マキモト君がいいの!あなたのアレは小っちゃすぎ」というメッセージと共に。
初投稿なので駄文なのはごめんなさい。
今から5年くらい前の夏頃でした。
うちのアパートで飲み会をすることになりました。
飲み会メンバーのスペック以下の通り。
自分ヤリオ28歳男。至ってフツメン。
友人ノブオ(男)25歳。明るいラガーマン。
ノブオの彼女のアキ、24歳。ぽちゃだけど顔は綺麗系。
あと友人3名。
俺も含めて合計6人での飲み会でした。
その日は普通の飲み会だったので特にやましい気持ちなしにおつまみと酒の準備をメンバーとしてました。
ちょっときっかけがあったといえばアキちゃんのおっぱいがかなり大きくて俺の視線が自然におっぱいにいってたんでしょうねw
アキ「ヤリオさん触ってもいいですよ?w」
俺 「え!?いやいやw彼氏さんいる前でなんてことをw」
冗談と受け取り笑ってました。
その後、普通に飲み会が始まり飲んでるとノブオがテンション高めに飲んで飲んで飲みまくります。
相当ビール空けたところでノブオがトイレに。
俺 「なかなかノブオ帰ってこないね?大丈夫?」
アキ「そうですね…見に行きましょうか?」
2人で見に行くとトイレで吐いてて意識失ってるノブオがいます。
俺 「おーい大丈夫かー?ちょっと横になったら?」
ノブオ「ウッス…すいません…」
そこから彼女のアキちゃんと2人でノブオをベッドに横にしました。
俺「こーなったらしょーがないなーwノブオ起きないとアキちゃんのおっぱい揉んじゃうよ?w」
ノブオは返答しない。
その代わりにアキちゃんが返答。
アキ「いいですよー。触ります?」
俺 「へっ!?マジ!?冗談でしょ!?」
アキ「ノブオこうなったら起きないから…w」
じゃーってことでベッドの部屋と他友人とが飲んでるスペースとが分かれてて死角になってるのをいいことに服の上から揉んでみることに。
俺 「うわっおっぱいでかいねー!」
アキ「そうですかー?普通ですよw」
もー目の前に彼氏いる状況に興奮してチ◯コビンビンで、服の中のおっぱいを片手で触りながら調子に乗ってお尻も触ってましたw
アキちゃんもそれに興奮してるのか吐息が甘くなってくる。
俺 「めっちゃ興奮するわー!もしかしてもー濡れてたり?」
アキ「ハァハァ…多分…めっちゃ濡れてるw」
俺 「触っていい?」
アキ「うん…」
パンツの中に指差し込むともーずぶ濡れ状態でクリ○リスと膣内刺激するとビチャビチャ音がするくらいw
アキ「アァァ…気持ちいい…アン、ハァハァ」
俺 「ノブオーアキちゃんのマ◯コビチャビチャに濡れてるぞー。」
この状況にめちゃくちゃ興奮して2人してノブオが寝てる前でディープキスしたり手マンしてました。
でもさすがにこれ以上はってことで他友人が飲んでるところに戻って飲みに参加。
…が、おつまみと酒がもーない。
仕方なく買い出しに行くと告げるとアキちゃんがついてくると言うので、さっきの続きができるとウキウキしながら外へ。
アキちゃんもそんな気持ちだったみたいで、外出た途端にディープキスしてコンビニ行く道中に手マンの続きしながら歩きました。
アキ「やばい!やばいって!みられるから!…アッ!声出ちゃう…アァァハァァアン」
コンビニついても店員の死角に入って手マンの嵐w
適当なつまみ買ったところでアパート戻ったけど、俺はビンビンだしアキちゃんはビチャビチャだし不完全燃焼感がハンパなかったので、アパート横の駐車場にある俺の車に2人で入ってしちゃうことに。車の後部座席空けて2人で座りました。
ここらはへんで夜1時くらい。
アキ「ヤリオさーん…私のアソコめちゃめちゃにした仕返し♪」
ズボン一気におろされてビンビンのチ◯コを一気にディープスロート。
ジュブジュブ音が車の中で響いて頭の中で電流が走る走る。
俺 「やばっ!めっちゃ気持ちいい!俺もアキちゃんのなめさせてー」って言って69状態に。
アキ「アー!アァー!気持ちぃ…ハッアァー!ダメもう入れてー!」
ゴムとかもちろん持ってないから何も言わずに生で挿入。
アキ「アッアン!太くて硬いのが奥に入ってる!!もっ、もっと突いて!!」
俺 「アキちゃんの中熱くてビチャビチャでめっちゃ気持ちいいよ!チ◯コとろけそー!」
すごく興奮したのと車の前に普通に通行人いるの見てこのまま長時間するとヤバイとも思い射精感がこみあげてくる。
俺 「あーイきそう…イクイクイク!」
アキ「私もイキそう!アッアーアーーー!イクゥゥゥ」
そのまま何も考えずに中出し…すごい量の精液が出た感覚と、気持ち良さで頭真っ白になる感覚で倒れこむようにアキちゃんに覆い被さり、ディープキスしながら余韻を楽しみました。
少し経ってから離れてみると膣から出てくる大量の精液。
精液見ながら、友達の彼女としちゃったことと、征服感に浸ってなんか変な気持ちになったところで身支度してアパートに戻りました。
戻る途中で
アキ「すごく気持ち良かった!彼氏のより太いし、中で暴れるヤリオさんのチ◯コがヤバかったーwまたしよ♪」
て言われたのがすごい嬉しかったw
戻ってから友人達からは「戻ってくるの遅いからヤってんのかと思ったーw」とか図星なことを言われたので適当にかわしてその後普通に飲んで皆で雑魚寝して解散しました。
飲み会終了後も、アキちゃんとは連絡とってて時々会ってエッチするセフレ関係に。
ノブオとは現在も交際進行中。
ちなみに俺の精子はアキちゃんの卵子には届かなかったみたいで妊娠せずでした。
長々と駄文でごめんなさい。
もしイイネしてもらえたらまた書いてみたいです。
夫はやむなくMに「避妊対策」を施し、たまにお客として会いに来ていた。
そんなMと昨年の夏からSFとして付き合っている。(夫公認)
中出しの精液を膣中に溜めて帰り、夫に見せているというので、「連射」してそのまま帰したら途中で漏れ出したためにパンティからヘアーが透けてヌルヌルだったらしく、それを見たご主人が異常に興奮して激しく求めてきたという話を聞いてからは、時々「連射」して帰している。
Mは脱ぐとスレンダーボディだが敏感な乳首と細いくびれから形のいい美尻の持主。
特に太腿の内側と尻穴の横にある淫乱ぼくろがセクシーで、性格は優しく従順でハードプレイ以外はすべてOKのご奉仕妻。
昨年末に三人で温泉旅行に行ってきた時の話です。
Mの旦那さんが自分の妻が見知らぬ男に抱かれている様子を「覗きたい」というので、離れにある露天風呂でのセックスを覗き見させることにした。
刺激的なプレイを見せようとMと打ち合わせてから始めた。
湯ぶねの中で抱き合って濃厚なキスを交わし、湯縁に寝かせたMの両足を拡げてクンニしてから卑猥な言葉責めをしながら69で淫行にふける。
覗かれている感覚はいつも以上に興奮を掻き立てられて、様々な体位でMの口唇をイラマチオで攻め続け、嗚咽まじりでピストンに喘ぐMにお湯を浴びせつけて四つん這いにすると、背後からオマンコに挿入して体位を変えながらピストンを続けた。
フィニッシュが近づくと旦那さんに結合部がよく見えるように腰の上でグラインドして膣中で発射。
すべてを覗き見していたご主人を呼んで交代すると、Mの前で両脚を開き陰唇を拡げて膣内を確認して指で精液をかき出して自分のモノを挿入。
わずか数分で射精した。
二泊三日の旅だったので翌日は3Pに、男二人でMを悦ばせた。
旅の合間にご主人にMが妊娠した時のことを確認すると、その時は自分たちの子供として育てていくと真摯に語ってくれたので、その時までは今の関係を継続していくつもりである。
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