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彼女を駅に迎えに行くと、手にはビールを持っていてすでに酔っていました。
食事をしてドライブがてら話を聞く事になり話を聞いていると、酔っているのでふざけてキスをしてきて舌を絡めてきました。
車を停め後部座席に移動しキスをし服の中に手を入れようとすると
「ねぇ」
と言われ抵抗されましたが、無視して胸を触ると少し感じていました。
少し強引に胸を舐め、下腹部に手をやるとすでに濡れていました。
「さすがダメだから」
と言われましたが、色々誘ったのそっちだよと言うと
「ここじゃダメでしょ」
と言うので、ホテルに行きました。
ホテルに着きベットに押し倒し、キスをしながら服を脱がせようとすると
「シャワー浴びたい」
と言われ、別々にシャワーを浴びました。
スタイル抜群でバスタオル1枚だけの彼女はとてもエロく、興奮しベットに押し倒し、キスをしながらすぐにバスタオルを脱がせました。
愛撫するととても濡れていて
「こんなことするつもりなかったのに」
と言いながら喘いでいました。
フェラしてほしいと言うと
「上手じゃないよ」
と少し照れながらフェラしてくれました。
彼女の方から
「そろそろ入れてほしい」
と言われ、ゴムを着け正常位で挿入。
「やばい、彼氏のより気持ちいい」
と言いながらとても喘いでいました。
騎乗位してと言うと
「得意じゃないんだよね」
と言いながら挿入すると、動きがぎこちないので動き方を教えると
「やばい、すごい気持ちいい」
と激しく腰を振っていました。
疲れたと言うので、正常位で挿入する際に生で入れていいか聞くと
「生はダメだよ、彼氏でもないのに」
と言うので元カノとは基本生だったよと言うと
「生って気持ちいい?」「興味あるけどした事ない」「絶対中に出さないでね」
と言われ生で挿入すると
「生の感覚やばい」「めっちゃ気持ちいい」
と、とても喘いでいました。
しばらく腰を振りそろそろイッテいいか聞くと
「元カノとは中出ししてた?」
と聞くので、中出ししてたよと言うと
「このまま出されたらどんな感じか気になる」「でも彼氏でもないのによくない」
と言うので激しく腰を振りmそろそろイキそうだけどどーする?中に出していいの?中の方が気持ちいいよと言うと強く抱きしめられ
「中はダメだよ」「彼氏じゃないし」
と言いながら喘いでいて、中はダメって言ってるのに離してくれないから中に出すよと言うと
「もうダメ、いっちゃう」「中で一緒にいこう」
と言われ、中に出しました。
彼女から抜くと白い液体が溢れ出てきました。
抱きしめられ
「中に出される感覚好きかも」「一回も二回も同じだよね?」
と二回戦目をねだられ二回戦目に。
挿入する時にゴム着けるか聞くと
「もう生じゃないと嫌」「またいっぱい中に出して」
と自ら生で挿入してきました。
そろそろイクよと言うと
「いいよ」「中にいっぱい出して」
と言われ、わざと外に出そうと抜こうとすると
「ダメ、ちゃんと中に出して」
と言われ中に出しました。
その日以降は
「彼氏とする時はゴム着けてる」
と言いながら少なくても週3回は会い、自分とは中出ししていました。
初投稿なので駄文なのはごめんなさい。
今から5年くらい前の夏頃でした。
うちのアパートで飲み会をすることになりました。
飲み会メンバーのスペック以下の通り。
自分ヤリオ28歳男。至ってフツメン。
友人ノブオ(男)25歳。明るいラガーマン。
ノブオの彼女のアキ、24歳。ぽちゃだけど顔は綺麗系。
あと友人3名。
俺も含めて合計6人での飲み会でした。
その日は普通の飲み会だったので特にやましい気持ちなしにおつまみと酒の準備をメンバーとしてました。
ちょっときっかけがあったといえばアキちゃんのおっぱいがかなり大きくて俺の視線が自然におっぱいにいってたんでしょうねw
アキ「ヤリオさん触ってもいいですよ?w」
俺 「え!?いやいやw彼氏さんいる前でなんてことをw」
冗談と受け取り笑ってました。
その後、普通に飲み会が始まり飲んでるとノブオがテンション高めに飲んで飲んで飲みまくります。
相当ビール空けたところでノブオがトイレに。
俺 「なかなかノブオ帰ってこないね?大丈夫?」
アキ「そうですね…見に行きましょうか?」
2人で見に行くとトイレで吐いてて意識失ってるノブオがいます。
俺 「おーい大丈夫かー?ちょっと横になったら?」
ノブオ「ウッス…すいません…」
そこから彼女のアキちゃんと2人でノブオをベッドに横にしました。
俺「こーなったらしょーがないなーwノブオ起きないとアキちゃんのおっぱい揉んじゃうよ?w」
ノブオは返答しない。
その代わりにアキちゃんが返答。
アキ「いいですよー。触ります?」
俺 「へっ!?マジ!?冗談でしょ!?」
アキ「ノブオこうなったら起きないから…w」
じゃーってことでベッドの部屋と他友人とが飲んでるスペースとが分かれてて死角になってるのをいいことに服の上から揉んでみることに。
俺 「うわっおっぱいでかいねー!」
アキ「そうですかー?普通ですよw」
もー目の前に彼氏いる状況に興奮してチ◯コビンビンで、服の中のおっぱいを片手で触りながら調子に乗ってお尻も触ってましたw
アキちゃんもそれに興奮してるのか吐息が甘くなってくる。
俺 「めっちゃ興奮するわー!もしかしてもー濡れてたり?」
アキ「ハァハァ…多分…めっちゃ濡れてるw」
俺 「触っていい?」
アキ「うん…」
パンツの中に指差し込むともーずぶ濡れ状態でクリ○リスと膣内刺激するとビチャビチャ音がするくらいw
アキ「アァァ…気持ちいい…アン、ハァハァ」
俺 「ノブオーアキちゃんのマ◯コビチャビチャに濡れてるぞー。」
この状況にめちゃくちゃ興奮して2人してノブオが寝てる前でディープキスしたり手マンしてました。
でもさすがにこれ以上はってことで他友人が飲んでるところに戻って飲みに参加。
…が、おつまみと酒がもーない。
仕方なく買い出しに行くと告げるとアキちゃんがついてくると言うので、さっきの続きができるとウキウキしながら外へ。
アキちゃんもそんな気持ちだったみたいで、外出た途端にディープキスしてコンビニ行く道中に手マンの続きしながら歩きました。
アキ「やばい!やばいって!みられるから!…アッ!声出ちゃう…アァァハァァアン」
コンビニついても店員の死角に入って手マンの嵐w
適当なつまみ買ったところでアパート戻ったけど、俺はビンビンだしアキちゃんはビチャビチャだし不完全燃焼感がハンパなかったので、アパート横の駐車場にある俺の車に2人で入ってしちゃうことに。車の後部座席空けて2人で座りました。
ここらはへんで夜1時くらい。
アキ「ヤリオさーん…私のアソコめちゃめちゃにした仕返し♪」
ズボン一気におろされてビンビンのチ◯コを一気にディープスロート。
ジュブジュブ音が車の中で響いて頭の中で電流が走る走る。
俺 「やばっ!めっちゃ気持ちいい!俺もアキちゃんのなめさせてー」って言って69状態に。
アキ「アー!アァー!気持ちぃ…ハッアァー!ダメもう入れてー!」
ゴムとかもちろん持ってないから何も言わずに生で挿入。
アキ「アッアン!太くて硬いのが奥に入ってる!!もっ、もっと突いて!!」
俺 「アキちゃんの中熱くてビチャビチャでめっちゃ気持ちいいよ!チ◯コとろけそー!」
すごく興奮したのと車の前に普通に通行人いるの見てこのまま長時間するとヤバイとも思い射精感がこみあげてくる。
俺 「あーイきそう…イクイクイク!」
アキ「私もイキそう!アッアーアーーー!イクゥゥゥ」
そのまま何も考えずに中出し…すごい量の精液が出た感覚と、気持ち良さで頭真っ白になる感覚で倒れこむようにアキちゃんに覆い被さり、ディープキスしながら余韻を楽しみました。
少し経ってから離れてみると膣から出てくる大量の精液。
精液見ながら、友達の彼女としちゃったことと、征服感に浸ってなんか変な気持ちになったところで身支度してアパートに戻りました。
戻る途中で
アキ「すごく気持ち良かった!彼氏のより太いし、中で暴れるヤリオさんのチ◯コがヤバかったーwまたしよ♪」
て言われたのがすごい嬉しかったw
戻ってから友人達からは「戻ってくるの遅いからヤってんのかと思ったーw」とか図星なことを言われたので適当にかわしてその後普通に飲んで皆で雑魚寝して解散しました。
飲み会終了後も、アキちゃんとは連絡とってて時々会ってエッチするセフレ関係に。
ノブオとは現在も交際進行中。
ちなみに俺の精子はアキちゃんの卵子には届かなかったみたいで妊娠せずでした。
長々と駄文でごめんなさい。
もしイイネしてもらえたらまた書いてみたいです。
当時から俺には彼女はいました。
だけどその頃彼女とのセックスに飽きてきていました。
そんな時に友達の彼女に、友達との事で相談があると話を聞くことになりました。
友達の名前は[なおき]俺と同い年、友達の彼女の名前は[なつほ]当時19歳。
なつほとなおきは、俺が間を取り持って付き合い始めたカップルでよく2人からお互いの相談をされてました。
今回なつほからの相談内容はなおきが最近避妊をするのを嫌がるという内容でした。
今まではちゃんとゴムをしてくれてたのに最近はしてくれない。どうしよう?という相談。
彼女とのセックスに飽きてる俺には、全くどうでもいい内容でした。
なつほから俺らはどうしてるかと聞かれて思わず普通に答えてしまったのがきっかけでした。
(俺)俺らは避妊なんてしてないよ?毎回中出しだし、あいつも俺に中出しされることを当たり前だと思ってるからな。むしろ、彼女なら中出しくらいさせてやれよ。
(なつほ)えっ?ゴムしないの!?なお君にもゆゎれたんだけど、カップルならゴムしないのって普通なの!?あたしなお君が初めてだから、全然そんなこと知らなくて…。俺君達は赤ちゃん出来たらどうするの?
(俺)子供?まぁ出来たら結婚するんだろうけど、滅多に出来ないよ?(笑)あいつとは興奮するからって、危険日にはいつもより多めに回数出してるけど、全然出来ないしな(笑)…(嘘)
(なつほ)そうなの!?えっ?いつもどれくらい…出すの?(笑)なお君はいつも1回で多くても3回くらいなんだけど、これって普通なの?
(俺)俺はいつも2回くらいかな~。危険日とかだと5回は出すな(笑)
(なつほ)そんなに!?女の子のアソコってそんなに出されても、入るんだね…(驚)
(俺)よく漏れてるけどね(笑)布団とかでするとえらいことなるから、危険日の時は布団ではしないんだ(笑)
(なつほ)漏れるの!?そんなに出されて気持ちいぃのかな…?あたし中出しどころか、危険日にエッチしたこともないよ…てか、危険日がいつかよくわかってない…。
(俺)マジで!?なおきにしてもらえよ(笑)怖いなら俺がしてやろうか?(笑)危険日エッチマジで興奮するよ?(笑)
お互いお酒が入ってたこともあり、下ネタで盛り上がってたらなつほからまさかの言葉が出てきたんです。
(なつほ)危険日はさすがに嫌だけど…そうじゃないなら、されてみたいかも…でも、なお君に悪いしな…
それを聞いて俺の心に、悪魔が降臨しました(笑)
(俺)大丈夫だって(笑)結構みんなしてるし(笑)俺も彼女以外に、ヤる女なんていくらでもいるし(笑)
(なつほ)えっ?そうなの!?それって浮気じゃないの!?
(俺)俺は心が移らなきゃ、浮気だと思わないから(笑)どうする?なおきとする前に、俺が教えてやろうか?
(なつほ)えっ?………じゃぁ…せっかだし。
俺は心の中でガッツポーズをした半面友達に悪いなっと詫びました。
そしてなつほとラブホに入ったのです。
(なつほ)ラブホってこんなんなんだー……。なお君とは家ばかりだから、初めて来たよ!!うわっ!!お風呂の壁ガラスじゃん!!見えちゃうじゃん!!
別の意味で興奮してるなつほにツッコミを入れつつ事を始めようとしました。
(俺)先シャワー浴びる?後の方がいい?
(なつほ)えっ?シャワーは終わってからでしょ?ほら!!おちんちん出して!!
そう言うとなつほは、いきなり俺の息子をしゃぶり始めました。
(俺)シャワー浴びなくていいのか?
(なつほ)何で?こうやって、おちんちん綺麗にするのは、女の子の役目なんでしょ?(笑)なお君が言ってたよ?(笑)
(俺)そうだな(笑)
心の中で“なおきナイス!!”と叫びました(笑)
お互い前戯をしていて気付いたのが、なおきがなかなか蛋白だったことでした(笑)
いつもはなつほがフェラして、なおきがちょっと手マンしてすぐ入れるってのが、いつもの流れだったようで俺がクンニや69、クリや乳首をいじるのにかなり敏感に反応してました。
なつほは濡れ易く、かなり敏感ですぐに達してしまう子でした。
そしてそろそろ入れようとした時
(俺)てかこの前の生理いつだったの?
(なつほ)んーとー……一週間くらい前に終わったとこー。
(俺)ふーん…じゃぁ安全日じゃん。(大嘘)
(なつほ)そうなの?危険日っていつなの?
(俺)生理前だよー。(大嘘)
普通なら生理終わってから一週間後に排卵日なのを黙って安全日だと嘘を教えて中出しをすることにしました(笑)
(俺)ほら入れるよ?
(なつほ)うん!……ふっと!!なにこれ!?めっちゃ太くない!?なお君のと全然違う!!
(俺)えっ?そうなの?でもまだ全部入ってないよ?…ほっ!全部入ったよ(笑)
(なつほ)うそ!?まだ入ってなかっ…あっ♡あぁぁぁんっ♡…奥まで…届く♡…ごめん…イキそう…♡
(俺)もう?(笑)とりあえず動くよ?(笑)
(なつほ)待って!?待って待って待って!!あんっ♡ヤバい…♡なお君の時と…全然違う♡
(俺)そうなん?(笑)まぁ今はこの時を楽しみなよ(笑)イキそうなら、とりあえず1回中出ししてあげようか?
(なつほ)あっ♡…ぅん♡…お願い…中に出して?♡あんっ…あぁぁぁん♡気持ちいぃ♡
(俺)出すよ!!うっ!!
(なつほ)来て!!♡あっ……あぁぁぁいぃぃぃぃくぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡…………えっ?まだ…出てるよ?♡あっ♡いつも…こんなに…出るの?♡
(俺)…くっ…ぅん!!いつも…こんなもん……あっ。
(なつほ)こんなに出したら、すぐ元気にならないんじゃない?(笑)……あれ?まだ固いままだね?なんで?
(俺)ん?このまま2回目するよ?抜くと精子出てくるし。
(なつほ)えっ!?このまま!?抜かないの!?精子入ったままだよ!?あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あっ♡ぅん♡
(俺)このまま抜かずに続けるよ(笑)精子入れたままの方が滑りいいし(笑)ちょっと体位変えるよ……よっと。
(なつほ)あんっ♡あんっ♡えっ?あっ♡このまま?…入れたまま…はんん♡変えるの?♡うぅぅぅんんん♡…バック好き♡♡♡
(俺)この体位なら、奥まで突けるからねー(笑)
(なつほ)あぁんっ♡バック…♡すぐ…イッちゃ……うぅんんん♡…イク♡イクイクイクイクイクーー♡♡♡♡♡
(俺)ほんとすぐだな(笑)でもまだまだ終わらせないよ?(笑)
この後バックで2回中出ししてやり少し休憩してから今度は騎乗位で1回、駅弁で1回、最後に正常位で1回計6回中出ししてやりました。
終わってからなつほはかなりぐったりしていて揺すっても起きませんでした。
それもそのはず、バック2回目の時から潮を噴き始め駅弁の時は噴きながらハメてて最後の正常位では、小便まで漏らす始末でベットが大変なことになりました(笑)
終わってから2人でシャワー浴びに行き流してる最中にまたもやムラムラときたのでお風呂の中で立ちバックで1回中出しして中に精子を入れたまま帰らせました。
それから2年の時間が過ぎましたが、なおきとなつほの間には、男の子と女の子の可愛い子供がいます。
男の子の方はこのエッチの時の子だと思います。
あの後生理前になおきとしたそうなんですが、そんな精子が命中するとは思えないので恐らく俺の子でしょうね(笑)
さすがに排卵日の嘘のことはバレてしまいましたが、なつほはあの時のエッチが忘れられないようで未だに月に何度かエッチしてます(笑)
女の子の方はというと…
なつほに危険日に中出しさせないともう抱いてやらないと言うと自分から生理前になおきとするから抱いてくれと言い出して、なおきとした後の危険日に大量に中出しした後妊娠発覚まで俺と何度もしてなおきとはしてなかったので、まず間違いなく俺の子です(笑)
そして今なつほのお腹には先々月の排卵日に丸一日中出しし続けて孕ませた子がいます。
もはやなつほは俺の孕ませ便器ですね(笑)
俺の彼女はというと…
こちらはこちらで今年初めて子供を孕ませました(笑)
これからは彼女となつほ、2人共孕む限り孕ませ続けてやります(笑)
私は一人暮らしをしていたんですが、休みの日に友人が彼女と一緒に私のアパートの遊びにきました。
その彼女とは何度かあったことがありました。
どちらかというと清楚で肌がとても白くスリムないわいる綺麗な子でした。
その時私は風邪をひいていました。
前日まで39度近くの熱があり、ようやく良くなってきたとこでした。
けれども友人は一向に帰りません。
私は帰って欲しくて、まだ熱もあるし今日は相手できないことを伝えましたが、友人は「まみ、こいつに何か作ってやれよ」とありがた迷惑なことを行ったりしていました。
まみは言われたとうりにお粥を作り出しました。
その時に友人の携帯がなって、何か急な用事みたいで、「悪い、外せない用事ができた、俺買えるけど、まみ使っていいから看病してもらえ」とか言いだし帰ってしまいました。
まみも「どうしょう、うーんとりあえずお粥食べてください」といい私の口に持ってきました。
その時まみの胸元が見え、大きめたブラから乳首らしいものが見えそうになり、私はそれまで友人の彼女なので、深くは考えていませんでしたが、ムラムラがしてしまい、なんとかエッチできないかと考え始めました。
私はトイレに行くといい立ち上がり、わざとフラフラしてまみに倒れ掛かりました。
「大丈夫?」とまみは私を支えてくれました。
その時私の右腕はまみの胸に当たる感じでしたがまみは心配だったのかあまり気にした感じではありませんでした。
その後また布団に入り私は
「まみちゃん、出来たら着替えと、タオル持ってきてくれないかな」と私は風呂に入ってないからと頼みました。
そしてまみに裏を向くようにいい私は全裸になって体を拭きました。
まみは気になるのかチラチラと見ている感じでした。
そこで私は「まみチャン見た?」と聞きましたが、
「見てないですよ」
「見たでしょ、あいつに言うよ」
「そんな、やめてください」と言うまみの手を持ちわたしの陰部に導きました。
まみは「え、これって」
実は私はかなりの仮性包茎で、いつもは剥いて見せるのですが、風邪のせいか忘れていました。
「これは、たまたまだよ」
「包茎なんですか?ヤダあ」と言われ私はものすごく恥ずかしくなり、まみを押し倒しました。
まみはかなり抵抗して、なんとかパンテイ一枚までは脱がせましたが、そこからは足を頑なに閉じ、脱がすことができません。
そこで私は「最後までしないから口でして」言いました。
「わかりました、内緒ですよ」と手で触り始めました。
「たっても少しかぶってるんですね」と言いながらクチュクチュと舐めました。
やはり私は我慢が出来ず、強引にまみのパンテイをはぎ取りました。
「ヤダ、見ないで」
「毛薄いんだね」とクンニし始めました。
最初は抵抗していましたが、次第に感じはじめたのか、力を抜いてきたので、私は入れようとしました。
「ダメ、それだけはダメ」
「すぐ済むから、もう抑えられないし」
「せめて避妊を…ゴムして…お願い」
「わかったよ、ゴムする」
「あ、気持ちいい」
まみは感じ始めました。
私はどうしても生で味わいたくて、一度まみから抜きました。
「どうしたの?」
「ごめん、まみちゃん締まりすぎて行きそうだったから」
「もう早すぎですよ、我慢してね」と言う会話の最中にゴムを抜き生で再度いれました。
「すごい、なんか違う、まだ行かないでね」
「できるだけ我慢するね」とエッチが続きました。
途中で「ねえ、ゴムしてるよね?」と疑ってきました。
私はしてると言いましたがまみは手で探り
「やっぱり、外したの?ルール違反だよ」と腰を引きました。
私は必死でまみの腰を掴み、
「もういくから」
「ダメ、生だよ」
「あー我慢できない」
「ホントダメ、いかないでー今日私危険日なの、お腹にして」
「ダメだ、出る」
「本当にやめて、外に出してー中はダメ、妊娠しちゃうよ」
「あーでる」
まみは腰を引き、チンコは抜かれ、お腹に出ましたが、私は、どうしても中にだしたくて出し切り前にまみのマンコにまた入れて、膣奥に出しました。
多分半分以上は中で出たと思います。
「ヤダヤダ、怖いよ最低、中になんて、生なんてしたことがないのに」と、まみは泣き出しました。
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