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偶発会ったオミさんに、ドライブに誘われただけで簡単に抱かれてしまうなんて、有り得ないと思った方もいらっしゃると思います。
その当時毎日の様に、少し離れたラブホテルで抱かれていたのですが、金銭的負担が大きいこと、少しでも一緒にいる時間が欲しいと言うことで、二人の愛の巣であるアパートを彼が借りてくれました。
そこで、毎日大人のsexをオミさんに、教えてもらっていました。
ドライブの途中そのアパートの前に、オミさんが車を止め、「マミ覚えているかい?」
最初は何のことか、思い出せなかったのですが、「あのやり部屋で毎日マミはよがり狂っていたよな。思い出してごらん。」
脳裏にあの頃の激しく、快感を求めていた自分の姿が過りました。
「一年もしない内に、マミはどんどんスケベになって車に乗るとすぐに、『オミさんのチンポが欲しがったの』と言いながらここに着くまでずっとこれをマンコビショビショにしながらシャブリ続けていたよな。」
オミさんは、ベルトを外し固く勃起したペニスを出し私の手をそこに。
頭が白くなり、私はそのペニスにむしゃぶり付いていました。
「旦那と比べてどうだ?欲しいか?なんだ、マンコグショグショじゃないか。」と言われ、我を忘れて「早く抱いて、たくさん私の中に精子を出して下さい。」と叫んでいました。
それから、先週の水曜日まで7回抱かれました。
オミさんとsexするまでは、オナニーも旦那とのsexも禁じられています。
水曜日は私の一番好きなバックで奥を突かれている時に旦那から電話がありました。
出るつもりはなかったのですが、オミさんに出ろと言われ「あなたどうしたの?だ、大丈夫だから、」
オミさんは奥を突きまくります。
もうダメ。
「どうした?」その声を聞きながら、オミさんの精子を子宮口にドクドク注がれて逝き果てた私です。
とある女友達から久しぶりに飲みの誘いが入った。
彼女とは学生時代から「友達」経由で知り合い、仲良くなった間柄。
お嬢様学校に通い、清楚然とした佇まいは育ちの良さを感じた。
お嬢様にしては接しやすい性格で、アルコールもいける口だった。
まあ長所もあれば短所もあるもので…ここでは言いませんが笑
そして間もなく酒の勢いでお持ち帰りし、処女をいただいて「友達」関係になったのが二十歳頃。
俺が実家を継いだ後は、半年に一度も直接に会うことはなかった。
しかしLINEでは頻繁に愚痴ったり身の回りの雑談などを交わしていた。
昨日行ったレストラン、上司の悪口、共通の友達の笑い話、「私再来月結婚することになった」
軽っ。
危うく流すところやったやんけ。
「私今度結婚することになった。」
「まあ私ももうすぐ27やし、そろそろやと思っとった。」
「ユウ君(俺の仮名)は結婚してたやんな?」
「マリッジブルーやし笑、直接話聞いてくれへん?」
1月18日、新年会の前入りと言い訳で有休をとって彼女と会った。
学生時代のような騒がしい居酒屋ではなく、社会人らしい少し高めの個室の小料理屋。
隣室からの話声は聞こ得るはずもない。
クラシックの落ち着いた曲、彼女の話声、二人分の箸と陶器の触れる音のみが聞こえる。
直接会うのは3年ぶりだ。
本題に入る前に雑談で本来の空気感にほぐした。
新年の挨拶、昨年の愚痴、初詣の占いからの血液型占いに話が逸れ、だらだらととりとめもない雑談に。
3本目の熱燗を注文したころ、ようやく本題に。
彼女はため込んでいた思いを一気に放出した。
「LINEでも言うたけど、私結婚することになった。
お父さんの持ってきたお見合い。
相手は3つ会社を立ち上げて成功してる人やって。
入籍と式は再来週。
歳は5つ上で、顔も特段そんな悪くはない。タイプではないけど。
でも性格悪かった。
結婚が決まって最初に会った時、今まで優しそうな人やと思っとったのに、結婚したらさっさと子供を作ってくれって言われた。
お見合いで初めて会った時は恥ずかしそうに一目惚れ言われてちょっとかわいいな思ったのに。
結婚が決まったら、美人の方が自分の評判が上がるからってぶっちゃけよった。
それと美人言われてそん時はうれしくなった自分にも腹立つ。
せやから生でこのあとやらへん?」
ダムが決壊した女友達に、俺は口をはさむこともできず、相槌を打つしかなかった。
だから「せやから」の後の理解ができなかった。
彼女はすっきりした面持ちでお会計を済まし、主導権を握られたまま俺はホテルの中に連れ込まれた。
湯船に湯がたまるまでの間、話の続きを聞いた。
「私、ユウ君とやるときはいっつもゴム付やったやん。
他の男とは生でやったこともあるけど、それでもユウ君とのゴム付の方が私は気持ちよかったんや。
じゃあユウ君と生やったらどんな気持ちいいんやろって気になっとったん。
そんで、もう結婚するなら男遊びはできんくなるから最後のチャンスやと思って。
大丈夫な日やから、あかん……?」
上目遣いでねだってくる。
嵌められたのは癪だがかわいい。
俺は観念して、結婚祝いに思い出をあげることにした。
一緒に風呂に入り、十分な前戯を済ませてベッドに移る。
下着を脱いだ時からすでに糸を引いていた陰唇は、30分以上のおあずけを食らってとめどなく溢れる。
仰向けに足を開いた彼女に、激昂した俺が根本まで侵入する。
膣を満たし、子宮を押し上げ、熱感が男の象徴をを包み込む。
以前彼女が言っていた、俺くらい大きいものを他に知らないと言っていたのは真だったのだろう、7年間侵入しても未だ十分な絞扼感を持っている。
「熱い…!」と一言漏らした後、彼女は口を真一文字に結んで堪えている。
ゆっくりと腰を引くと、内ヒダがカリを捕まえる。
特に側面がよく引っ掛かる。
「あっ、ダメ、動かんといて…!」と涙を湛えながら懇願する姿を見ながら、刀身を抜く。
1ピストン。
彼女は息も絶え絶え、一筋の涙を流し、シーツを力なく掴んでいる。
「他のと全然ちゃうやん…」
大きさも去ることながら、俺はカリも高い。
10㎜のカリだから生で経験した子は他の男の関係を切ったほど。
彼女の片足を抱え、側位で再び挿入する。
一番カリ高の大きいところで、さっき特に引っかかっていた膣の側面を撫でる。
両手でシーツを握り、数往復でイった。
もはや嫁入り前の女性ではなく、繁殖に耽る獣だった。
「あそこ…めくれるかと思った…。」
肩で呼吸する彼女がやっとの思いで吐き出した言葉だった。
再度正常位に戻し、奥深くまで突き刺す。
腰を引くたびに無尽蔵の愛の蜜がベッドを汚す。
15分ほどのピストンで俺もそろそろ出そうになる。
腰を止めてどこに出してほしい?と尋ねると、少し考え、答えが返ってきた。
「今日は、夫婦みたいにいっぱい愛してほしい。
子供作るつもりでいっぱい中に出してほしい。」
元より大丈夫な日と聞いていたので強気で行けば中出しできると思っていたが、彼女からお願いしてくるとはラッキーだった。
わかった、と応え、最後のスパートをかける。
部屋の中は喘ぎ声と腰と腰のぶつかる音だけが響き渡り、そして中にぶちまけた。
射精の瞬間、子宮に直接打ち込まんばかりの思いで根本まで押し込んだ。
安全日でないならおそらく妊娠させることができただろう。
なかなか終わらない射精の間、俺たちは互いに腕を背に回し、強く抱きしめ合った。
残念なことに、彼女は一発で力尽きて眠ってしまった。
俺は眠る彼女に寝バックと正常位と対面座位で一発ずつ中に出してから眠りについた。
当たり前だが、翌朝怒られたし、豚まん2個で許してもらった。
2週間後、彼女は婚姻届を出し、2月頭に式を挙げ、初夜を迎えた。
初夜も相当つまらなかったらしいが、この愚痴も聞かされた。
新年度を迎えたころ、一本のLINEが入った。
「妊娠した。出産予定日は10月○○日」
「初めての日でできたみたい。すごい。」
おめでとう、とスタンプで返し、ほっこりとした気持ちになった。
俺も含め、友達や同級生も続々と結婚して親になっていく。
我が家も子供が5月に生まれるし、大人になったなぁ。
……ん?10月半ば?
初夜の日から数えても、半月ほど早い気が…。
俺の計算違いかな?
今から6年前の話。
当時は同期と飲む機会が多く、そこに里佳がいた。
里佳は37才で私より2つ下。
私の同期と10年ぐらい同棲していて、いつ結婚するのかとよく話題にはなっていた。
顔は普通だか、胸が大きくて巨乳好きな私は同期がうらやましいなと思っていた。
ある仕事帰りの夜、一人で前を歩いている里佳を見かけたので声をかけた。
今日は彼が遅くなるそうで夕飯は一人で食べるという。
たまたま私も暇だったので飲みに誘ったらOKだった。
その時色々話をして楽しかったので彼が遅くなる時など月一で飲みに行くようになる仲になった。
そんな状態が1年続いて、里佳の誕生日にプレゼントした。
凄く喜んでくれた。
そして私の誕生日が近くなった時に「何か欲しい物ありますか」と聞かれたので、「一緒にお風呂に入りたい」と言ったら「良いですよ」と想定外の回答。
ぜひお願いしますと言って2週間後の私の誕生日に会う約束をした。
2週間禁欲をして当日を迎えた。
いつも通り飲みに行って、それからホテルに向かった。
そして約束のお風呂に一緒に入る。
裸になった里佳は予想を上回る巨乳で乳首も綺麗なピンク色だった。
キスをしてゆっくりおっぱいを揉みながら舐め回しお風呂を楽しんだ。
ひとしきり楽しんだ後ベッドに移る。
そしてHを始めようとした時、「実は私処女なんです」て衝撃の一言。
思わずなんでと聞いたら、高校生の時に当時付き合っていた彼とHしようとした時、入らなくてお前が悪いと言われ精神的なショックを受けた。
それ以来Hしたいと思えず、今の彼と同棲してからも一切身体を触らせた事がないとの事。
なぜ私とHしようと思ったのと聞いたら、「優しいから」
では、優しくするねと言ったが、処女とHするのは初めてだったので、いつも通りしようと思いゆっくり愛撫をした。
クンニ好きな私は丁寧に行い、処女とは思えないぐらい感じてくれた。
充分濡れたので「入れるよ」と言ってやっぱり初めての処女を経験するし生で味わいたかったので、そのまま許可も得ず生で挿入した。
思ったよりスムーズに挿入出来たが、狭く感じるし、でも凄く気持ちいい。
そのまま奥にぐっと体重をかけた時、先に何か当たる感じがしたが構わず進むと「パン」と乾いた音が部屋に響いてなんだろうと思ったら、「痛い」と里佳が叫びビックリしたのと同時に膣が締め付けてきてそのまま2週間溜めた精子を放出してしまった。
「凄く痛いし熱い」と言われて、ああ処女喪失したんだと思ったのと同時に熱いと言われ中だししてしまったと気づいた。
いつもならすぐに縮んでしまうのだか、処女貰ったという興奮が冷めず硬いままだった。
「ゆっくり動くね」と言って動き、やっぱり処女は違う、締め付けが凄いなと思いながら味わっていたが、「痛いから早く終わって」と言われたので「少し激しくするよ」と言って動き、あっと言う間に2回目の精子を放出した。
大量に出ているのが分かった。
抜かずの2発は初めての経験で、抜くと膣から大量の精子が溢れてきた。
その精子に混じって赤い血も大量に出てきた。
シーツには赤と白のコントラストが広がっていた。
「なんか熱いものがいっぱい出てくる」と言われたので「ごめん、血がたくさん出た」とごまかした。
里佳がシーツをまじまじと見て「処女じゃ無くなったんだ」としみじみ言った。
「一生処女で居ようと思っていたのに」とも言ったので、「やっぱり辞めておけば良かった」と聞いたら「いえ、経験して良かったです。でもものすごく痛かった」と言ったのでかなり記憶に残るねと言ったら笑ってくれたので安心した。
中だししたのはシーツ見ても分からないようなので黙っていることにした。
それから何回かHしたが、彼女はキャリアアップを目指していたので一年後めでたく昇進し旅立っていった。
それから会えていない。
私にとって処女とH出来たいい思い出になった出来事でした。
まゆみは高校2年で当日付き合っていた男性の子供を妊娠し堕胎し別れた。
私達は付き合い別れを繰り返し、まゆみは都会に就職し19歳で不倫し男の子を産んだ。
小生21歳、まゆみ20歳で同棲をしまゆみと初めて生出しのセックスをした。
当時、まゆみは小生の同級生とセックスし寝とられ結婚した。
まゆみとは、結婚してもセックスの関係は続いていた途中セフレの関係は生挿入の膣外射精かゴム射精だった。
まゆみは私以外にもセフレがいてアナルセックスまでの関係だった。
一昨年、LINEで会話してるうちセカンドパートナーとなり最初はゴム挿入射精をしてたけどフェラはしてくれなかった。
今では、まゆみがフェラはまって凄いテクニックです。…風俗嬢顔負けです。
デートの度セックスをしバスタイムでフェラから始まり、湯船で生挿入マンコは濡れ濡れ、ラブホのソファーでも手マンで潮吹き、ベッドでも3~5回手マンで潮吹きさせてまゆみのマンコに生挿入。
正常位、騎乗位、バック、最後は正常位で中出し!!
旦那に寝とられた怨み今旦那に晴らしてる。
いずれ、まゆみは離婚して俺のもとに来る予定です。
再会のセックスの時なかなかマンコが濡れ無くなったけど今では自然に濡れるようになり、まゆみは喜んでます。…熟年のセックス最高!!
リエとメグミに中出しをしてから1週間が過ぎたある日、リエから再び密会の誘いが来た。
正直、面倒くさかったので何か刺激がないと嫌だと思い少し意地悪がしたくなった。
リエの家でSEXがしたいとお願いした。
リエは嫌がっていたが嫌なら会わないと話をしたら渋々、OKをもらった。
約束の日は朝から昼までの間、リエが子供を幼稚園に送ってから迎えに行くまでの5時間、リエの家はマンションの3階、部屋に入ると生活感がある普通の部屋だった。
部屋には家族の写真、子供のオモチャがあった。
まずはクーラーをかけて、お茶を一緒に飲んだ。
リエはやる気満々でいきなりキスの嵐、まな板おっぱいに興味がないので下だけ脱がせた。
マンコは時すでに濡れていた。
メグミとSEXをしてからオナ禁をしていた。
1週間以上貯めた精子をブスマンコにぶちまけて無責任に妊娠をさせたい願望があった。
リエに今日は5時間で何回出来るか挑戦だと言うと
リエ『えっ~嬉しいけど、大丈夫かな?』
俺 『何が?』
リエ『だって、中に出すんでしょ?また?』
俺 『ダメなの?ダメならしない!』と伝えると
リエ『今日は、危ない日っぽいんだよね。』
それを聞いた瞬間、大興奮した。
リエを押し倒してリビングのソファーでブスマンコに生で挿入した。
リエを抱きしめて騎乗位でガッチリとホールドしてリエのマンコの奥にめがけて中出しだ。
リエ『ちょっと早くない?まだ私イッてないわよ。しかも奥に凄い量出てるよ。』
ブスにイクのが早いと言われたので、リエを四つん這いにして夫婦の寝室に入れたまま移動した。
俺 『旦那とどっちがいいんだ?いつもここでしてんのか?』
リエ『やめて、そんな事言わないで』と言いながらアンアン感じていた。
リエを正常位に変えて両足を持ち上げてリエの子宮めがけて中出しをした。
リエ『あっ~出てるわよ。奥が熱い、量が凄いわよ』
俺は自分の出した精子の量を確認のため抜いてチェックするとブビッブビッと音を出して精子が逆流してきた。
出た精子を指に取り、リエの口に入れた
リエ『うわぁ~苦いよ。濃いよ。本当、何日分の精子なの?』
タイムリミットまであと3時間、とりま2回中に出し終えたが、横にいるのがギャル曽根似のブスがいることに気付き萎えてきた。
リエに精子まみれのチンコを掃除フェラを要求して復活を要求。
リエは自分がブスと自覚しているのか?俺に従順だ。
今度はキッチンに移動して家族で食事をしているテーブルの上に寝かせてリエのマンコ、いや子宮めがけて腰を振り続けだ。
俺はリエに妊娠させて、孕ませて、旦那の子供として育てるから俺君の精子で妊娠させてと言わせた。
俺もテンションが上がり、3発目とは思えない量をリエの子宮にぶちまけた。さすがに疲れた。
リエと2人でリビングのソファーに横たわって休憩していると、リエの携帯が鳴った。
俺 『誰?』と聞くと
リエ『旦那だよ。』
電話を出ずに鳴り終わるのを待った。
俺はリエを抱き寄せて
俺 『リエとSEXしながら旦那と電話して!』と言うと
リエ『無理、やばいって!絶対に無理』と言うが俺はしてくれないなら帰ると言うとリエは渋々、OKした。
俺は必ずスピーカーにして会話するように指示をした。
まずはリエにフェラをさせて復活させて電話してる姿を見れるように騎乗位で挿入、リエに旦那に電話をさせる。
何回かコールすると旦那が出た。
リエは平常を装いながら日常会話をするが俺は無情にもリエのマンコを激しく突きまくった。
リエは声を押し殺していた。
旦那『何してるの?はぁはぁ言ってるけど?』
そんな瞬間、リエのマンコがキュッンと締まった。
リエ『今、掃除してるのよ。何?』
旦那『明日から出張だから準備しといて』
リエ『わかったわ。今、掃除してるから後で準備するわね』
と言っているがブスのリエがヨガリながら会話している姿を見たらめっちゃ興奮した。
俺はもっと長い会話しろと伝えるとリエは首をふって無理無理とアピール、このタイミングを逃してはいかんと思い会話が終わる前にリエのマンコにありったけの精子をぶちまけてやった。
リエは必死で声を押し殺して旦那にバレないように手で口を押さえて昇天した。
電話も終わり、リエは俺に抱きついて
リエ『俺君、意地悪!でも1番気持ちよかったかも?今まで1番かも?』
俺 『やばいね。変態じゃん』
リエ『も~う、俺君のせいたがらね』と俺にキスをねだる。
時計を見ると残り1時間ちょっと。
リエに一緒にシャワー浴びると俺はマン毛を剃らせてくれと頼むと最初は嫌がっていたがOKをした。
ハサミである程度切って最後は旦那の髭剃りでパイパンにリエはマン毛を剃られいるだけなのに何故が濡れ濡れだ。
俺 『何?興奮してるの?感じてんの?』
リエ『もう!意地悪なんだから、俺君、入れてくれないの?』
リエを抱き寄せて駅弁スタイルで突きまくった。
リエの喘ぎ声が風呂場なので響くので口を押さえてヨガっていた。
最後の1撃と思い渾身の精子をリエのマンコにぶちまけた。
リエは果ててグッタリしていた。
俺 『子供を迎えにいかなくていいの?』
リエ『あっ、ヤバイやばい』
慌ててパンツを履きノーブラでお迎えである。
俺は玄関でリエに激しくディープキスをしながら指マンをして軽くイカせて近所の人にバレないように帰った。
帰る途中にリエからLineが。
マンコがジンジンすると(笑)
また、しようねって
まぢで無責任に妊娠させてやると決意して帰ったのである。
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