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投稿No.6461
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2016年7月19日
中出しにハマってしまうのは本能なのか、なんらかの刺激を受けて性癖になるものなのか、おそらくは両方かもしれませんが、私の場合、性に多感な時期にあまりにも強烈な体験をしていたせいで、中出しHだけが人生の喜びと感じるまでになってしまっており、普通の「恋人との付き合い方」ができなくなっています。
乱筆ながら今回はそれを掲載させていただこうと思います。
自分(高校生17歳)とOL(22歳)の、爛れた3年間の肉欲生活です。

個人差あると思いますが、高校生の頃は頭の中はSEXのことだけ、勉強に身も入らず、朝から晩までHすること射精することばかり考えており、自分の場合は特にかなりテストステロンが強いのか、毎日3回は射精しており、電車通学でしたが満員電車ではいつも、魅力的な女性のお尻に勃起した巨根を押し付けて興奮していました。
本格的な痴漢はしていませんが、痴漢扱いにされるギリギリの行為を楽しんでいました。

そんな悶々とした生活しているときに、ある時、明らかに痴漢されているOLを見つけました。
タイトスカートの魅力的な体型で整った顔立ち、ほのかに香る上品な香水の匂い、ブラウスから除くきめ細やかな肌、魅力的な胸の盛り上がり、男ならだれでも勃起してしまい、許されるならそのままSEXに持ち込みたいと思える、色っぽいOLでした。
驚くことに、痴漢されて、明らかに感じているのです。
45くらいの会社員が胸を揉みしだくたびに、口を少しあけて喘ぐような妖艶な表情をしていましたが、自分と目線が合い、最初、少し驚いたようですが僕のことを挑発するように感じている表情を見せていました。
性欲おばけ状態の僕はもう居てもたってもいられず、電車の揺れに合わせて何とか移動し、痴漢している45歳くらいの会社員との間にかなり強引に割って入り、バキバキに勃起した巨根のズボンをタイトスカートに押し当てました。
かなり強引に割って入ったことでOLも少し驚いた素振りを見せましたが、同時に僕のペニスの大きさにも驚きつつ、OLの方からお尻を押し当てて来たので、物凄い興奮と緊張感の中、痴漢する決心をし、周りのことなどお構いなしに揉みくちゃにしました。
割って入られた45歳会社員はキレたような表情をしていましたが、僕が周りにもバレる勢いで揉みまくるのにビビッて離れていきました。
興奮しながらパンティの上からこねくりまわし、ブラウスの上から巨乳を揉みしだき、巨根をこすり付けるというよりはほとんどピストンしていました。
OLは感じて少し喘ぎ声を出してしまい、必死でつり革に捕まりますが、興奮しすぎた僕は愛液ぐっちゃりのパンティを猛烈に指でこねくり回し、降りる駅も忘れて没頭しました。
結局30分くらい責めまくって、ブラウスも乱れ、愛液は太ももまで濡らし、OLは4回ほどイッていました。

電車も空いて来てこれ以上は痴漢は無理だなというタイミングで、OLから
「結構、思いっきりやってくれたね。ちょっと付き合って」
と言われ、手を引かれて電車から降ろされました。
警察に突き出されるのかと、顔真っ青になりながら手を引かれて行くと改札の手前で
「キミ、今日学校休みなさいね。私も会社ズル休みするから付き合って。ホテル行くわよ」
と宣告。
携帯でラブホの場所を調べさせられ、二人で歩いて行きました。

そこからはもうグチャグチャの肉欲まみれで若さに任せて初めてのしかも特上の女性の身体を貪りまくりました。
部屋に用意されている2個のコンドームで足りるわけもなく、何回射精しても収まらないペニスにOLも興奮し
「もうナマでいいわ。」「1回出すのも何回出すのも同じよ。トコトン楽しみましょ」
と開き直り、結局、夜中まで15時間ほど狂ったようにハメ尽くしました。
このときは7回戦でした。

OLは僕の精力に感激して、メール交換して別れましたが、それからというもの、毎日のようにOLと痴漢行為を楽しみつつ、週一で朝から晩までOLのアパートでハメ狂い、そのうちにどんどんエスカレートし、OLはピルを服用することになり、アダルトショップで電マやらコスプレなど買い込みいろいろアレンジしてハメたり、野外Hも楽しみました。
ついにはOLが射精量をサプリで増やすことを思いつき、通販で大量の精力剤を買い、僕に与え、毎日、摂取量を増やされ、吐くほど飲まされつつオナニーは厳禁とされ、毎日、しっかり朝昼晩精力剤飲んだことをメール報告させられ、土曜日は爆発するような精力で毎回12回戦以上やってました。
そのうちに二人は、ただ中出しHで肉欲を貪るだけでなく、いかに大量に濃厚な精子を射精しながら楽しむかに没頭することになり・・・かなり危険なプレイもするようになりました。。

「ほら、ナオちゃん、もっと亜鉛とアルギニン飲めるでしょ。もっと飲んでやらしい金玉でミルクつくって、私の子宮犯してよ。それとも、今度はトナカイの角サプリにする?オットセイのがいい?」
「ああ・・エリ(OL)さん、もうダメだよ。昨日もアルギニンのサプリ20000mgも飲んで、今日もマカ飲まされまくって、ちょっと気持ち悪い。。」
「でも、ナオちゃん、こっちは物凄いビンビンでやらしい睾丸ビクビクして、ほらあ、ちょっとシゴくだけで白いミルク、カウパーみたいに溢れちゃうね。がんばって。今日はすっごく飲みたい気分なの。子宮にもお口にも飲ませて。じゃないともう会ってあげないよ?」
「うおお、くそぉ!!もう、ピル効かないくらい種付けしてやる!覚悟しろよ!!」
「ちょ、ちょっと!!いくら何でもそんなに急にガブ飲みしたらダメよ!!」
「うるせえ!誰のせいでこんな20センチの巨根になったと思ってるんだよ。淫行条例違反のド変態OLが!」

僕は後先考えずガブ飲みし、しばらくすると猛烈な吐き気と頭痛でブルブル震え、エリさんに本気で心配され救急車呼ばれかけるも、3時間ほどすると回復し、同時にとてつもない性衝動がこみあげ、猛烈な肉弾SEXで12時間ぶっとおしで子宮口犯し続けたりしていました。
当時は合法ドラッグがまだ合法で今のと違って純度も高く本当に効く時代だったので、それも毎回使ってキメてOLも僕も頭真っ白になるまで、お互いの結合部から愛液と精子があふれシーツもドロドロなるまでヤってました。

そんな高校生活なので大学受験は失敗し・・親不孝ですが、浪人時代はエリさんのアパートに入りびたり、それまで以上の頻度で中出しを楽しんでいました。
エリさんは僕の将来を心配してくれて、ちゃんと勉強しないとHお預け、としてくれたのでおかげで勉強も本気でやり、ちゃんと大学に入ることができましたが、エリさんは結婚することになり、それでスッパリ関係を終了することになりました。
最後は二人で1週間のセフレ卒業旅行?を楽しみました。

東北に温泉旅行に行き毎日、朝から市場に出かけて精力の元になる牡蠣食べ放題や白子料理を食べまくり、昼から夜まで、部屋でも精力剤がぶ飲みし、温泉でもナマSEXづずし、海岸でも露出しながら種付けSEX三昧。
それでも、僕はすぐにあきらめられず、婚姻届けを出した後だというOLを呼び出してラブホに連れ込みかなり強引に3日3晩、婚約指輪をつけさせたままで、これまでも集大成とばかりに精力剤ガブのみしつつの白濁の肉弾セックスで思いのたけを精子に変えて子宮にぶつけました。。
「こんなに愛してくれるのは、ナオちゃんだけだよ。一生忘れない」
と、肉欲まみれの関係なのに、確かに愛し合っていました。

その後、エリさんはOLを退職、
「楽しく、普通の生活してるよ、ナオちゃんもいい人見つけるのがんぱってね。ありがとう」
とメール連絡くれたのを最後に、完全に連絡を絶ちました。

痴漢から始まったとんでもない卑猥な関係でしたが、一生忘れられない記憶を刷り込まれました。

まとまりのない駄文ですみません。
楽しんでいただけたら幸いです。
それから、サプリ類の過剰摂取は注意必要ですが、適量の摂取は射精量が増え、中出しHの楽しみが増えますので参考にしていただけたらと思います。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6446
投稿者 ○長 (53歳 男)
掲載日 2016年7月04日
投稿No.6303の続き

まほが書いたものを預かって、もう3カ月以上になる。
今ではまほのお腹もずいぶん大きくなり、そろそろしばらくセックスはお預けかなと自分で、そうなると色々なことが身辺に起りしばらくここもご無沙汰してしまった。
取りあえずまほの原稿(とは言えかなり私向きに改訂もしたが・・・)を投稿し、色々あったことはまたボチボチ書いていきたいと思います。

私はすっかり彼の性技に溺れてしまっていました。
夫の15歳以上年上だって言うのに、たるんだ夫のブヨブヨの体に比べ引き締まった肢体にビックリするほど硬くて、ビックリするほど大きなアレ。
私がヨガリ狂って汗まみれになって幾度も気を喪っているのに、汗ひとつかかずに何時間も私の体を弄んでどこか冷めた眼をしている人。
その人に気に入って欲しくて、私は何でもしました。
その人の全身に、足の指から、肛門、脇の下、何処でも舌を這わせ、私の全身にローションを塗りたくり体の全てを使って彼に奉仕しましたし、フェラも濃密にしました。
お掃除フェラも飲精も悦んでしました。
いえ、むしろ彼の精子を口に受けた時には、私の性技で彼が気持ち良くなってくれたことが本当に嬉しくて、わざと掌や指に垂らして「美味しい」といいながら見せつけるように指をしゃぶったりして彼を挑発したりしていました。
彼の眼が獣になるとその後、もっともっと激しいセックスになって私が気持ち良くなるので・・・
もともと黒人とのセックスに狂った過去のある私は彼の黒人並み、いやそれ以上のモノに夢中になり危険だと思いながらも余りの快感に彼との生のセックスに溺れていました。

その結果は見事に妊娠。
でも正直に言えば、妊娠が分かった時ちょっと嬉しかったりしました。
女の直感で夫では無く、彼の子供だと思いましたが、幸い血液型が彼も夫も同じなので、私の不行跡はバレずにすみそうです。
ただ、もとから疎ましく思っていた夫がその頃からさらに疎ましく思い、だんだん触られるのも嫌になっていましたが、彼と中出しセックスに耽っている証拠隠滅のために、彼に抱かれた日は夫にも中出しを許す生活をしていました。
ビデで洗いはしますが彼に散々中出しされ精子塗れに玩具にされた後の私の体を夫に与えるのは鳥肌が立つほどいやな半面、背徳感と、ガツガツ私を貪る夫に対して屈折した優越感も感じてそれなりに興奮もしました。
クンニを病的に嫌う夫だから簡単に騙せたのかもしれません。

妊娠がわかって一番嬉しかったことは、妊娠を理由に夫とセックスをしなくて済むということで、一番怖かったことは私の妊娠を知った彼から捨てられることでした。
彼に妊娠を打ち明ける時はドキドキものでした。
何と言われても動揺しないようにキャラを作って、軽い感じでコクりましたが、胸はバクバクで足も震えていたと思います。
彼は大して動ぜずに認知はいいのかと聞いてくれましたし、安定期になったらまほとはやり放題だなと言ってくれて嬉しくて思わず泣いてしまいました。
幸い悪阻も軽く、もう大丈夫だという頃に彼に1泊のお泊まりをおねだりしました。
彼からはオッケーの返事がすぐに来て飛び上がるくらいに嬉しかったです。

メールを遣り取りして日にちを決めて、私の悪友(一緒に黒人の追っかけをやってた子)にアリバイ工作を頼んで、もうワクワク・ドキドキです。
その日からどんな服着るかとか考えていて、意外と露骨にエロい恰好が好きなオジサンっぽい彼を驚かせたくてエロ下着系の通販で色々頼んだり、でもなかなか待ち望むその日が来ないとイライラしたりして過ごしましたが、超興奮してあまり眠れない前日夜を過ごしてやっとその朝を迎えました。
一応、妊婦である私を心配する夫をウザく思いながらもにこやかに送りだし、さあ準備です。
念入りにお風呂に入り、全身隈なくきれいに磨き上げ、まだお腹もほとんど目立ってない体型にちょっと満足して、選び抜いた下着を身に付けます。
ブラは真っ赤なレースの半カップで寄せて上げてFカップの谷間を強調し、お揃いのレースのTバック紐パンは股布の部分が無くて二本の紐の間に恥ずかしい部分が剥き出しになるです。
きっと彼が喜んでくれるだろうと選んだのが理由の一つですが、もう頭の中は彼と淫らに絡み合うことしか無いので、どんな下着を付けてもきっとエッチなおつゆで汚してしまう状態なので、いっそこの方がいいのかなと思いました。
彼のモノをズボンから剥き出しにして、着衣のまま上に跨ってそのまま嵌めちゃう自分と、嵌められた瞬間驚くだろう彼を想像するだけでズーンと蹲りそうなものを感じちゃって、この段階で完全にエロスイッチがオンになっていたみたいです。
だったらガーターよりもニーハイストッキングだけの方が余分なものが無くていいと、赤い網目のニーハイに赤のキャミ、それにボロボロのデニムの超ミニスカを選んで姿見に写してみます。
ミニスカが短すぎてニーハイがミニスカの中に隠れないのですが、ニーハイの上に生太ももが見えているのがエロさを醸し出して、何か気に入っちゃいました。
上半身もキャミ紐とフリルのついたブラ紐が妙に艶めかしく、胸元はブラで強調した谷間が丸見えですし、胸前が盛り上がっているのでキャミの丈が短くなり、ミニスカの上の腰回りとお臍も剥き出しです。
自分でもキャミを押しあげている豊かな膨らみと真っ白な谷間と赤いブラとキャミのコントラストがエロ可愛くて気に入りました。
いかにも彼に何時でも何処でも好きなように抱いて下さいっておねだりしているみたいな格好ですが、きっと彼は気に入ってくれるという自信があります。
時計を見ると約束の時間まで後2時間しかありません。
メークとネイル間に合うかしら??
急いでドレッサーの前に座り、手早く基礎工事(笑)、体調が良くなってノリがいいのが嬉しいです。
その上からルースパウダーとチークを念入りにはたいてリップを付けて、眉とアイラインを慎重に描いて、彼がケバイのが好きなのでグラデュエーションつけながら濃いめに赤っぽいブラウンのシャドーに、ツケマ、パールのネールまで急いでやって、あと45分、ちょっと焦ります。
何日も前から考え抜いて着替えを詰めていたキャリーに化粧道具、洗面道具や細々したものを詰めてやっと準備完了・・・まぁ派手な化粧はいつもの私だけど、余りに超派手な格好なのでご近所対策のひざ丈までの薄いハーフコートを羽織ってバッグと荷物を持って部屋を飛び出してタクシーに乗ってようやく一安心。

待ち合わせは私も彼もその生活にゆかりの無い駅前。
時間を5分過ぎて到着した私は、ハーフコートを脱いで小脇に抱えサングラスで彼の車を探しました。
駅の端に彼の車と彼が外に立っているのを見付け急いでそちらに歩き始めると、すれ違う男のガン見する熱い視線が胸元、腰回り、脚、顔に突き刺さるのを感じます。
正直、私は男性に見られるのが好き。
女の子の中には可愛いからという理由で派手な格好する子もいるけど、そういう子は好みの男性以外に見られるのを嫌います。
でも私は、もちろん彼に獣になって欲しくてエロい恰好するのだけど、彼以外の男の明らかな性的関心を示した視姦するような視線にでも次第に興奮して来ます。
ゆっくりゆっくりそういう視線を味わいながら彼の所に近づいていって
「お待たせ」
と、つい彼には甘えたようなトーンになっちゃいます。
「相変わらずまほはたまらん体しているな・・・見ているだけで勃っちまった」
見ると確かに彼のスラックスは大きく膨らんでいます。
それを見ただけで私は変になりそう・・・・

彼が助手席のドアを開けてくれたので、導かれるままに座席に腰を下ろすとミニスカはギリギリショーツが隠れるくらいでニーハイストッキングの上の生太ももが剥き出し状態です。
彼が運転席に座ってエンジンをかけながらこちらを見る目がもう少し獣になっています。
無言でキャミとブラの上から的確に乳首の位置を指で探り当てて絶妙な刺激を送りこんで来ます。
もともとパットなんて入ってなく寄せて上げるワイヤーとレースに薄い裏地だけのブラは彼に弄られると乳首が硬く尖っているのがキャミ越しにも分かるようになっちゃいます。
「もう、こんなにコリコリにして」
彼はそう言いながら、手の平全体で愛撫して来ます。
「はぁ・・・・んんんん」
思わず熱い吐息を洩らし、私は彼のカリの部分をズボンの上からなぞります。
彼の年齢では考えられないほどカリが固く張り出していて、これで擦られた感覚を知っているので触っているだけで熱い吐息が洩れます。
「ねぇ、お願い、これが欲しくて欲しくてたまらないの。すぐに2回くらい重くイカせて欲しいな」
彼は乳首を弄っていた手を私のあごに下に入れて唇を重ねながら
「じゃぁ、まずラブホ行く?」と尋ねて来るので
「ううん、時間勿体ないから、近場の人気の無いところで車の中で」舌を絡ませてそう返事をします。
だって、もう我慢できないから・・・・
「了解」

彼がハンドルを手に取ると、私はジッパーを下ろし彼のモノを苦労して取り出します。
私にとって久しぶりの彼の狂暴なモノとのご対面です。
血管が硬く浮き出てコチコチなそれはまさに狂暴な奴と呼ぶのにふさわしい感じです。
私って本当はディープスロートが得意なのですが、さすがに彼のモノは大き過ぎてできません。
でも、他の人(誰かは分からないけど複数いると思っています)に比べて深く彼のモノを咥えることができますし、フェラは鍛えていますから舌遣いも自信あります。
片手で幹を扱きながら竿から鈴口に舌を這わせ吸うだけ吸うと、全体を咥えこんでジュルジュル音をさせながらストロークをします。
「まほ・・・よっぽど餓えてるんだな、でも、たまらん、お前のフェラは最高だ」

夢中になってフェラをしているとすぐに車が止まりました。
駅裏の駐車ビルの高い階の奥で、長期駐車の車ばかりあるエリアに止めたみたいです。
「ここなら大丈夫だろ」
彼が両方のシートを倒して私に覆いかぶさろうとするのを制します。
「ダメェ」
私が上になり彼のむき出しのモノの上にミニスカを履いたまま馬乗りになります。
妄想していた通りの光景にもうイッちゃいそう・・・・ドロドロになっている私の膣口に彼のモノを宛がい少しずつ体を沈めて行きます。
すりこぎみたいな彼のモノは膣口に入れようとするだけでかなり抵抗感があるのですが、あまりにトロトロに濡れていたのか今日はニュルンと入り、後は私の膣を一杯に押し広げながらめり込んでいきます。
「ああああああああ、気持ち・・・いいいい」
もう気持ちいいところを全て刺激されて、もっともっとという思いで腰が自然に円を描くように動いちゃいます。
彼は本当に驚いたみたいで、いきなりの挿入感に「エッ?」という感じで私の下着を探ります。
下着を付けたままなのに挿入していることを確かめると眼が完全に獣になっていました。
「何て下着を付けているんだ、この淫乱女が・・・紐パンの意味がないだろ」
そう言いながら一気に差し貫いて突き上げて来ます。
「ああああ、ダメダメ、当たってるぅ。だめ、もうイッちゃうょょ」
余りに興奮していたのか僅か挿入後2分くらいでズシーンと重くイッちゃいました。
毛穴が全て開いて千メートルくらい堕ちていく感じでガクンガクンと幾度も痙攣しちゃいます。

「口ほどにも無い、もうイったのか。あんなにやりたがってたくせにもっとこのチンポを楽しめよ」
と彼は言い遠慮なく突き上げて来ます。
余りに重くイッたため、しばらくは朦朧として魂の無い人形のように突かれてユラユラしていましたが、段々にエロスイッチが入って来て、気が付いたら2人とも後ろに手をつき腰を浮かせて性器を擦り合っていました。
体勢は松葉崩しになり、何かもう全て気持ちよくて、体全体がクリになったみたいで蕩けそうで、絶叫モードです。
彼は私の全てを把握しているので、こうなると全て彼の思いのままでどう私をイカせるのかも彼の意志のままです。
体が数百m持ち上げられたかと思うとズンと突き落とされました。
「ダメ、またイッちゃうぅぅぅ・・・イクゥぅぅ」
今度はガクガク痙攣し、嵌め潮を吹かされます。

「おい、おい俺のスラックスがひどい有様だ・・・でも、これで2回重くイッタだろ?もういいか?」
彼はそう言いながらも今度は正常位の体勢でゆっくりストロークを繰り返しています。
「ん~ダメぇ、もう1回、気持ち良くなりたい。。。今度はゆっくりイかせて、、、ああ、気持いいい」
「じゃあ、まほが好きなように動けよ」
彼は私の体を持ち上げ座位の形になり、いつものデロデロのディープキスの開始です。
もちろん私の腰は卑猥にクネクネまったりと動いちゃいますし、彼も微妙にそれに合わせてくれます。
彼とのセックスで一番好きな体位はバックです。
立位でもベッドでお尻突き上げても一番感じちゃう、あ、でも、やりながらおっぱい吸われたり、キスしたりできる座位も好きだし、自由に動ける騎乗位も・・あ、やっぱり、正常位も捨てがたいし、体を畳まれる屈曲位も犯されてる感が・・・結局みな好きなのかもしれませんね(笑)。

3度目はおねだりした通り、時間をかけてイかせてもらいました。
イキそうな時に何度も焦らされてまたそれがたまらなく気持ち良かったです。

その後、私のマン拓のようにシミがついたスラックスをペットボトルの水で濡らしたハンカチで拭き拭きして、私がお清めのフェラをしている間に・・・彼は車を目的地に向けて発進させます。
ちょっと残念なのは、彼はイってくれませんでした・・・
本当は彼のを中に出してもらうか、飲みたい気分でしたがそれは我慢です・・・温泉では自分が気持ち良くなるだけでなく、私の性技の限りを尽くしてしばらく他の女とオイタできないように彼のを全て搾り取るつもりです。
ドライブの間は、彼がたまに私のミニスカの中に手を差し伸べて紐に挟まれた剥き出しの部分をいたぶって私を悦ばせる以外には何もせず・・・というか、3度イかされた私が満ち足りた気分でいたため彼の体を露骨に欲しがらなかったが正しいかもしれません・・が、順調に2時過ぎには宿に到着です。

着いてびっくりしました。
結構高級で有名なところで、私なんかがとても来られるところではありません。
やっぱり、おじさま族の力は凄いです。

チェック・インはロビーの小部屋でウェルカムドリンクを頂きながらして、その後でお部屋にご案内です。
「奥さま」とか呼ばれちゃうけど、おじさまとド派手なエロい格好の女では夫婦にはみえなかったでしょうね・・・きっとお水系の愛人との逢瀬と思われたかな・・人妻にあるまじき格好のおかげで不倫とは思われなかったかも?!
この宿のお部屋は全て離れの独立家屋になっていて、それぞれの離れに温泉のお風呂と露天風呂があって、露天風呂の向こうに専用の庭が広がっています。
お部屋は、居間は和室ですが、寝室はキングサイズのダブルベッドで温泉のお風呂とは別にシャワーブース、トイレにダブルシンクの洗面台と至れりつくせりの設備です。
私は、仲居さんが説明して下さっている間、あの露天でバックで嵌められるんだろうなとか、ベッドルームで騎乗位になっている自分の痴態とか妄想していたのですが、彼は落ち着いてお部屋の係の仲居さんに夕食は6時過ぎにとかオーダーしています。

仲居さんが、御用の際はお電話と挨拶して辞去すると、彼が私を引き寄せます。
「まず6時までたっぷりまほの体を楽しませて欲しいな」
そう囁かれただけで全身が性器になっちゃいます。
「俺はイかないで中途半端な状態だったろ?たっぷりサービスしてもらおうかな」
その言葉にコクリと頷くと私は下着だけの姿になり、ベッドルームで彼をパンツ以外全部脱がせて、耳から乳首、脇腹と丁寧に舐めて、最後にパンツを唾液でベトベトにするほどパンツ越しにフェラをして、一気にパンツをずりおろす頃には私もブラとショーツを脱がされ全裸になっています。
また乳首を舐めながら、彼のモノを握り私の真っ黒な乳首にこすりつけたり、胸の間に挟み唾液を垂らしてフェラしながらパイズリしたりしているうちに結局私の方が我慢できなくなって
「もう、我慢できない・・・」って言いながら騎乗位で彼のモノを入れちゃいます。
そうなるとやっぱり、彼のペースで、ベッドで息絶え絶えになるほどイカされ続けて、最後に熱さが沁みるほど中出しされました。

私が放心状態で膣口から溢れる彼の精液を指で掬っては舐めていると、彼が「これも綺麗にしろよ」と白濁した粘液に塗れたまだ硬い彼のモノを私の顔の前に差しだします。
「あんなに出したのにまだこんなにコチコチで凄い・・・・」
私は汚れを丁寧に舐めとると、精一杯頬張ります。
ゲホゲホと咳き込みながら目の端に涙を溜めて懸命に頬をすぼめて舌を遣って、多分傍目には苦しそうに見えるかと思いますが、心の中は凄く満ち足りています。
何度目かに大量の涎とともに彼のモノを吐き出し、ゲエゲエ言いながら、涙目で彼に懇願します。
「お願いです。この凄いおちんちん、また、まほに嵌めて下さい。欲しくて欲しくてたまりません。我慢できなくなりました」
「じゃあ、折角だから風呂に入るか」

彼とキスし合いながらお風呂に向かいます。
彼の手は私の胸を揉みしだき、私は彼のモノを扱きながらのキスです。
お互い洗いもしないで浴槽に入ると私は無言で湯船の端に手をついて脚を拡げます。
さっき妄想した通りの流れです。
彼も当たり前のように、後ろから繋がります。
その後はまた絶叫マシーンになって、お湯の中で色々な格好をしながら掻き回されて、突き上げられて金色の雲の中を歩いたり、凄く落差の大きいジェットコースターに乗ったりしていて、気が付くと浴槽の淵に腰掛けて彼のモノを咥えさせられていました。
「ほら、もっと吸って、手で扱いて」
そう彼に言われて手でしごきながら強く吸うと、勢いよくザーメンが噴出して来ました。
それでやっと、さんざんイカされて最後に彼が二度目に出すのに私の口を選んだのだなと分かりました。
彼の精液は、精液特有の匂いの中にからの体臭がして、私的にはかなりウットリします。
今も幹に残っているのや亀さんにまとわりついているのを全て吸い出すと躊躇いなく全て飲み、口の端から垂れた精液も指で掬ってしゃぶります。
もっともっと彼とエッチしていたいと思うのですが、彼は私に綺麗にモノを清めさせると
「そろそろ飯の時間だ」と体を流して上がってしまいました。
「ん・・・もぅ・・・・」と思いますが仕方ありません。

夕食なんていいのにとか思いはしましたが、さすがに高級旅館、お料理も懐石風でとても美味しく、浴衣でビールを彼と飲むのもちょっとプチ夫婦の様でなんかとても嬉しかったです。
でも、やっぱり、私はセックスがもっともっとしたい・・・・
仲居さんがお片付けを終わらせると、待ちきれなくて彼の浴衣を押し広げて乳首を舐めます。
だって、乳首が彼のエロスィッチなんですもん。
「浴衣のまほもなかなか色っぽいな。それにノーパン、ノーブラで、露骨に誘ってくるな」
そういう彼は二度出したのに立派なテントを浴衣の前に作ってくれています。
それを握って私は
「これ、まほのちょー淫乱スケベな穴に嵌め嵌めしてぇ」とちょっと酔ったせいもあって何でも言えます。
彼が私の体を抱き上げてベッドに運ぶと耳元で
「エッチなんてもうしたくないって言うほどやりまくってやるよ」と囁いてくれてそれだけでもう私は軽くイッちゃいそう・・・・

それからはめくるめくような時間を過ごし、気が付いたらもう周囲は仄かに明るくなっていました。
お部屋は、淫靡で生臭い匂いが立ち込めています。
2人の唾液と彼のザーメンと私の恥ずかしい液の混合した匂いでシーツのここかしこも湿っぽかったり露骨に濡れていたり・・・そもそも私のあそこからも彼のが滴っている状態です。
もう何度イッタかわかりません。
彼も2回くらいはさらにイッタような気がします。
でも、寝ている彼のモノが微かに半立ちになるのを見たら、またズーンと欲望がこみ上げます。
妊娠してさらに性欲が強くなったような気がします。
ためらいなく私は彼のを咥えました。
大きくなったら、たとえ彼が寝ていてもそのまま嵌めちゃいます。

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投稿No.6424
投稿者 かつ (35歳 男)
掲載日 2016年6月06日
3回目の投稿になります。
これまでは大学の時の話ばかり書いてきましたが、少しばかり現在に近づきまして就職して3年目の話をしたいと思います。

容姿に自信の無い俺は、相変わらず出会い系でヤレル女を探していました。
就職して「よく言う事のきく」5歳年下の彼女は出来た物の、転勤で遠くに離れ離れになった上に、彼女は処女・慣れても受け身・マグロでセックスするも正直飽きていました。
そんなころのお話です。

地方で生まれ育ち、地方の大学を出、就職して初めて出てきた都会で俺は地方の田舎の野暮ったい女より、都会の派手派手のギャルに興味津々でした。
来る日も来る日も出会い系サイトで女を探しましたが、出会い系に当り牌はごくごくわずかでした。
そんななか、アドレスは交換したものの普段からメールは殆ど交わさず、交換しただけで半年以上経った女がいました。以下はるみ(漢字は失念)

本来は文章の中で彼女を表現できるのが一番スマートなんですが、あまり文章には自信が無いのでいつも通り彼女のスペックを。

名前  はるみ
年齢  24歳(俺が25歳の時ね)
住まい 俺の住んでる隣の市(K市)
彼氏  高校時代?の先輩(お互いの家族公認)←ヤンキー(死語ww)
身長  165cm?(比較的高め)
体型  中肉(筋肉質な方)
胸   B~Cカップ位
髪型  黒髪のボブ
顔   平均的な顔(美人でもブサイクでもない)だけど、目がかなりきつめ
性格  元ヤン(きつめの性格)見た目とマッチ
職業  車の整備士(女性なのに珍しい)

出始めたばかりの写メにて交換したはるみの顔は、「目元がきりっとしたキツメの顔」。
キツメの顔が個人的な好みの俺は、怖い彼氏が居ると聞かされては居ましたが、なんとかしてエッチまで持ち込めないかと考えていました。

何度かメールをしてお食事の誘いなどをしてましたが、彼氏と半同棲しているため全く都合がつかないようで、最初にも書いた通り半年以上が経過していました。
月に2回くらいお誘いのメールを送っていた平日のある日、「今夜なら朝までいいよ」との返事。
…でも、エッチな事メールで送ったこともないし、会ってエッチ拒否もよくある話です。
誘ったのは次の日お休みの週末だったんですが、突然の今からOKにあわてて準備し待ち合わせ場所に向かいました。

が、こない…。
30分遅刻してやってきました。
なんでも、彼氏が中々出かけなかったためらしい。

俺のクルマに乗り込むなり、「ドコドコにホテルあるから、そこで朝までね。あっ、でもその前にコンビニ寄って」とのこと。
話が分かってるようで、安心しました。

時間を少しだけ飛ばしてホテルに入ったところから。
飲み物を購入し、ホテルに入るなり俺に抱きつきネットリと舌を絡めてディープキスをしてきました。
もう、お互いの服は要りません。
無言で、はるみの服をすべて剥ぎ取り、自分も全裸になります。
メールは何回か交換したことあるものの、あまり知らない相手との初セックス。
これが出会い系の醍醐味で、この初セックス直前が俺が一番好きな瞬間です。
このために出会い系をやってるといっても過言ではありません。

キリッとぱっちり開いた眼で妖艶に笑みを浮かべ俺を誘う表情。
胸は巨乳では無いもののつんと立った上を向いた乳首、腹周りはきゅっと引き締まり腹筋に力を入れたら腹筋が割れそうな締まり方、すらっと長い脚。
そして、パイパン!!!
これは嬉しいおまけつきですww

パイパンに嬉しくなり、ベットに押し倒すなりマンコに顔を埋めクリを吸いながら指マンをします。
ちょっとおしっこの臭いがしますが、興奮しきった俺にはさらに興奮を高めるスパイスにしかなりません。

「アアッ、ハウゥゥ。かつのチンポも咥えさせてよ」
と言いながら、69の体勢に移動し69を楽しみました。
5分ほど楽しんでいると、イキそうになって来たのでゴムを手に取ろうと…
「これは無し。」と言いながら、手に取ったゴムを奪い取られ、床に捨てられてしまいました。
「あ~、もしかしたら挿入はダメなのかな」とか思っていると
「安全日だし、ゴムは気持ちが萎えるから嫌い。それにゴムの臭いのついたチンポはフェラしたくないんだ」とのびっくり発言ww
遠慮なしに上に向いたチンポを正常位から挿入しました。

さほど快感が無いようで(ちょっと冷める内容ですねスイマセン)なかなかイケません。
が、はるみは、気が狂わんばかりに白目をむいて喜んでますww
しかし、1回も射精してないので、程なくイキそうになって来たので
「そろそろ…」
と伝えると、はるみは脚を俺の腰に回してがっちりとホールド。
さらに、イク瞬間にはるみも腰を浮かし俺に密着させてくる。
中出ししかする気の無い俺と息がぴったりのフィニッシュで少し感動しました。

しかし、余韻に浸る間もなく「サッ」と抜いて、迷わずに精子と愛液だらけのチンポをフェラしだしました。
「おおっ、これがうわさに聞くお掃除フェラ…んんっ!!!!」
男性諸君ならわかると思うが、射精した直後にフェラされたりしごかれたりすると、くすぐったい様な快感の様な、不快感の様な言いようのない感覚になります。
あわてて、はるみに辞めさせたら、精子臭い口でディープキスされちゃいました(泣)

「ねぇ、まだ、12時前だよ。朝までセックスするんだから早く回復させてよ。
とんでもないことを言いますwww

まだ若いので、10分程度で回復し第2回戦。
今度は、バック・騎乗位・変則騎乗位・立バック…2回目で、名器で無いはるみに1時間以上はイキません。
はるみも、文子と同じで5~6回連続でイッた後からは
「アッ、アッ」が「キャアアァァァァァー」
に変化してきました。
息が続かないようで白目を向き呼吸困難になりかけます。

そうして2回目に射精したのが、バックではるみが自信を支えきれなくなって頭をベットに崩した状態。
一番妊娠しやすい体位ですねww。
安全日(自称)なので意味ないですが…。
俺も、息が上がって、汗まみれ。
フラフラになってしましました。

その後も、はるみは短時間で回復し、萎えた精子だらけマン汁だらけのチンポを咥え、少し柔らかくても挿入できる状態にして明け方5時ごろまでセックスをノンストップで続けることになりました。

「ねぇ、もっとしよう。彼氏にはこんなにしたことないし、ウブを装ってるから。受け身なんだよ」
「かつ、最高だね。また都合合えば会いたいな~。今夜で最後にしたくないな~」

ヤンキー彼氏から彼女を奪てセフレにみたいで、すごく興奮しました。
でも、出会い系で女を喰ったつもりが逆に喰われたような気分になり、色々と吸い尽くされたような気がして「もう会わない」と心に決めて一睡もできずに職場に向かうのでした。
でも、結局自分の性欲に勝てず、後2回ほど会って(2回とも安全日じゃないのに中出ししかしなかったような…)2回とも絞り尽された俺でした。

次は同じ出会い系で、人妻を妊娠させたお話を。
良いねの数が200以上だったらさせて頂こうと思います。

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投稿No.6420
投稿者 だいすけ (36歳 男)
掲載日 2016年5月31日
私も近頃は性活動が以前に比べると落ち着いてきていますが・・・
ちょっとした熱い体験をしましたので、ご報告します。

仕事上で田舎の信用金庫に来店するのですが、年齢は若いのですがいつも地味でチョイぽちゃ柳原可奈子風?って感じの女性が窓口で対応してくれていました。
Nさんとしておきましょう。
この時は全く性の対象ではなく制服姿に興奮することもなく普通に仕事のやり取りをして顔見知りの仲になっていました。

そんなある日、隣県で飲み会があり代行運転のお金がもったいなくデリヘルで1発抜いて酔いを覚まして帰ろうと思い、某風俗サイトをチェックし巨乳専門デリヘルに早速電話しました。
「20歳ロリータ顔でMっ子・入店まもない業界未経験者」
そんな当てにもならない書き込み情報に期待しながらラブホで待っていると、ピンポーンと来ました。
するとNさんだったのです!

二人とも、「えっ?何?どういうこと?」
Nさんもびっくり!
私もびっくりです。
酔いも一気に覚めてソファに座りながら事情を聞くと奨学金の返済で大変らしく週末限定でバイトをしているとのことでした。
片親で育てられたらしく、しかも兄弟が下に3人もいるみたいで親には迷惑かけれないと・・・

私  「職場にばれたらヤバくないの?」
Nさん「絶対にダメです!お願いします!」
ここで私の悪魔がささやき性奴隷GETか?と思い
「今後、身体の関係を俺と継続するならいいよ」
って伝えるとNさんは一瞬困った顔をしましたが・・・
私は「1回会うたびに○○でどう?」
Nさんは「それなら・・・大丈夫ですと」諦めたのか?納得したのか?それは解りませんが愛人契約が成立しました。

それからは、Nは性奴隷になりました。
最初は仕事終わりにラブホで思う存分中出し三昧です。
ぽっちゃりですが、若い20代の身体を堪能しました。
私は生派なのでNにピルを常用させて、思う存分中出しをさせて頂きました。

その中でも一番、思い出の中出しが、Nに彼氏がいるのですがNは彼氏から合鍵を持たされており、彼氏が出張中にその部屋で朝から晩まで中出しをしました。
携帯電話で動画も取りながら(笑)
もうここまで来ると変態の域になっていますね。

そんなある日、Nから妊娠した報告を受けて目の前が真っ白になりました。
N「彼とあなたは血液型が同じだから大丈夫」って、おいおいマジか?

Nは最初は脅迫されて、私とお付き合いしていると思いましたが、次第に私を恋愛の対象になっていったのかも知れません・・・
Nはその後、結婚して出産をしました。

実は今でも、2~3ケ月に1度、密会しているのです。
流石に中出しは出来ませんが・・・
ヤバい、ヤバいと思い、近頃は疎遠の関係にしようと模索中です。

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投稿No.6403
投稿者 かつ (35歳 男)
掲載日 2016年5月14日
今から15年ほど前の夏ごろになります。
あの頃の俺は、今とは違いはちきれんばかりの性欲にあふれていました。

とある出会い系サイト(現在はもう閉鎖)で出会った女、彼氏の事を相談してきた女(以後は文子)が居ました。
親身になって話を聞く(フリ)をし、文子の耳に心地よい答えばかりしていました。
そうしたら会って直接話がしたいと言ってきましたので、駅で待ち合わせをし会うことにしました。
会うという誘いを受けた=ホテルOKという都合のいい解釈をさせて頂きましたがwww

さて、待ち合わせ当日、オナニーを3日間我慢して待ち合わせに向かいましたw
まだ、当時携帯に写真機能なんて無かったころの話。
どんな女が来るかドキドキでした。
所詮は出会い系、都合よくハメ捨てるだけの女が見つかればいいなぁと軽い気持ちで、それに見合う容姿程度で満足でした。

文子は10分遅れて(悪びれもせず)やってきました。
(はい、お仕置き決定)←心の中の声

まずは、容姿観察を…

顔    … 35/100点
体型   … 85/100点
スタイル … 95/100点
服装   … 40/100点

身長150cmで小さめ Bカップ程度 小尻でもくびれは結構あり。
顔はニキビ跡残りの化粧下手、茶髪のストレートでボブカット。目は一重でした。
服装は、デニムのスカートにTシャツ。飾りっ気の無い面白みのない格好です。

要はブサイクだけど、体つきは最高の女が来ましたwww
これは正にヤリ捨て用に適任です。
声をかけ合流。
そのまま、手を繋いでホテルへ。

「えっ、えっ? 彼氏いるしやばいよ」
とか言ってた気がしますが、聞こえなかったことにしますwwww

ホテルで部屋に着く頃には、文子から体を密着させてきてましたwwww。
部屋に入るなり服をはぎ取り、ベットに押し倒してマンコに指を入れます。
ベタベタに濡れているので、文子も最初から期待していたのかもしれませんね。

もう、優しくする必要のない俺は文子の髪をつかみ、喉の奥に反り返ったチ○ポをねじこみました。
「んんー。んぐぅー。」
苦しそうな呻き声をあげ、文子の目に涙が溜まります。
30秒ほど腰をふり、イキそうになったのでチ○ポを抜くと思いっきり咳き込みます。

「ひどい!こんなつもりじゃなかった。騙された。最低!彼氏に言う」とか言ってます。
ホテルにサービスで置いてあるピンクローターをマンコに突っ込み「強」にすると、罵りが喘ぎに変わりましたww

当時俺も若いのでその辺で限界です。
ローターを乱暴に抜き取り、ヌルヌルのローターをアナルに突っ込みます。
「あぅん、あぐぅう…。ちょ、ちょっと、何考えてんのっお? そんなところに、取ってよ!!」

またもや抗議。うるさいですww
キスで口を蓋をし、正常位から生でマンコに突き刺しました。

「!!!っ」(←恥ずかしながら俺)

なんだこのまんこは?亀頭からカリ首、裏スジ迄包み込む感触とキツイ締り。
それとアナルに入ってる「強」のローターの振動が膣壁を伝って、チ○ポに刺激を与えます。
気付いたら、必死で腰をふり中で果てていました。

恥ずかしながら1分も持たなかったと思う。
それに挿入してから意識が飛ぶくらい興奮して夢中で腰をふったのは初めてでした。
腰をがっしりと掴み、子宮の奥に精子をブチまげビクビクと痙攣したことで、文子も中出しに気付いたようでした。

「お願い、シャワー行かせて。マジで子供出来たらやばいって。」

懇願してきましたが、賢者タイムに入る間もなく、禁欲三日のチ○ポは復活しそのまま2回戦www
二回目はこっちが余裕があり、俺がイクまでに文子は5~6回イキ、白目をむいて息が止まりそうでした。
喘ぎ声も「アッアッから、キャーァァァァァ」という叫びっぱなしに変化し、酸欠気味でした。

その後シャワーを挟みましたが、2回中出しされたことから文子は一切の抵抗を諦めたようで、何度も中出しを繰り返し行いました。

結局、13:00~18:00の時間に9回中出しを行い、文子は2回完全に失神をしました。
女ってイキまくると最後はおっぱいだけでもイクんですねwww

幸いなことに妊娠はしませんでしたが、別れ際に
「セフレでもいいからこれからも会ってほしい」
と言われズルズルと1年間関係を続けましたが、新しい彼氏ができたという報告を最後に連絡を取らなくなりました。

今となっては良い思い出です。

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