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そんな私は飲み会でも女性を口説いたりせず、いつもいい人止まりでした。
それは今年の新年会でのことです。
趣味を通して集まった仲間で楽しく食事をして二次会はどうするという話になり、何人かの男が意見をだして賛同する人たちが各々付いて行って最後に一人の女性が私と残りました。
私は彼女に
「どうしますか?」と尋ねると、
「時間はあるのでお任せします」との返事。
私は無難にカラオケへ誘い二人で盛り上がってしまい、その勢いでホテルに行くことに。
彼女は私より一回り以上離れていて、以前から年上好きというのは薄々感づいていたが、彼氏もいるみたいだし…私には「高嶺の花」といつも眺めているだけでした。
その彼女が今、目の前にいて二人だけの状況が信じられませんでした。
二人とも少し酔っていたが、抱き寄せてキスをすると彼女の全身から力が抜けるのを感じた。
服を脱がせ窓際に立たせると美しいシルエットが浮かびあがり、小ぶりな乳房に大豆ほどの乳首と丸みのあるヒップの真ん中にある黒い茂みを見て下半身が熱くなるのを覚えた。
私も全裸になり立ち寄って抱きしめると、彼女の白い手が股間のペニスを握り小刻みに動いていた。
軽くシャワーを浴びてベッドに入ると、欲望のままに互いに求めあった。
彼女は勃起して反り返るペニスを握り起こして口一杯に頬張っている。
体位をかえて彼女の美尻を撫で回し、茂みの中の陰唇を広げながら匂いと味を確めるように舐めまくった。
中から粘液が漏れだしてきて舌先をねじ込んで夢中でピストンした。
彼女が上に跨がり見つめてきたので、
「スキンつける?」
と聞くと黙って首を横に振るので、私は硬直した裏筋を陰唇に這わせて掴んだ腰を揺すりはじめると、いやらしい音が響いてさらに興奮していつの間にかペニスは中に吸い込まれて温かい肉襞で擦られて最高に気持ちいい。
それから様々な体位を試して、出そうだと叫んだら
「ダメダメ~もっと突いて~」と腰を震わせているので我慢して突き続け、
「逝くよ~!!」と言うと
「お願い、外に」と言葉にならない声で訴えているが、すでに発射モードに入っていたので一射目は中出しで残り分はお腹の上に放出した。
彼女は中出しはないと信じているか知らないが、その後も会ってセックスをしている。
彼氏もいるので妊娠したらどちらの子供か分からないと思い、
「彼氏と中出ししてるの?」と尋ねたら、
「彼とはスキンをつけて」と答えてくれました。
私には子供がいないので、「中に出して」と言わせたいと密かに願っている昨今です。
妻と結婚するまでに遊びも含め7人とヤり、そのうち5人に中出ししました。
まずは初めて中出ししたA子、大学時代に中出ししまくったB子とのことを書きます。
文才ございませんが、良かったらお読みください。
初めての中出しは17歳高校3年生の時。
当時バンド活動をしており、そのバンドのメンバーの中学の同級生で見に来てくれたのが、A子です。
A子は当時高校を中退しフリーターの17歳。
ギャル風の風貌でしたが、比較的真面目な高校に通っていた俺にとって大人の女性でギャルはそれまでタイプではなかったけれど、一目ぼれでした。
この頃はまだ携帯電話も普及しておらず、ライブ後の打ち上げでお互いの家の電話番号を交換。
一週間後に連絡がありデートのお誘い。
それまでデートすらしたこともなく、童貞の俺に取っては想像するだけでイチモツがギンギンでした。
当日は通っていた高校のすぐ近くのA子のバイト先まで迎えに行き、飯を食べてA子の家まで送るだけでしたが、手を握り初キス。
ギンギンになったイチモツを服越しに触ってもらいました。
そしてその3日後に朝からA子の家へお誘い。
学校をサボりお邪魔しました。
A子の家は共働きだったため、A子しかおらず、一時間ほどテレビを見ているうちにA子がイチモツを触りだしベットへ誘われ童貞喪失。
A子は何も言わずフェラからゴムを着けずに生合体。
初体験は15秒ほどで暴発してしまい幕を閉じました…が、いっこうに収まらないイチモツを見て
「元気だね☆」
と笑った笑顔は今でもよく覚えております。
想像していたよりあっけない、しかしながら自己発電とは比べ物にならない快感でした。
その後立て続けに3発中に出し、A子のアソコから出てくる精子をみてようやく妊娠の心配をしました俺でしたが
「心配ない♪」
と大人の?対応をしてくれました。
その後ようやくA子の身の上話を初めて聞いたのですが、
・彼氏が居る
・高校に入ったが勉強したいこともなく、それなら働こうと思って中退
・生理の周期と出来やすい日と出来にくい日があるということ
等、を教えてくれました。
彼氏が居るのはショックでしたが、A子曰く、彼氏が浮気ばかりしているのでそろそろ別れようと思っている。だからこれからも会って欲しいと言われ、若気の至りもあり愚直にほくそ笑みました。
A子とはその日計8回中に出し、その後も週1回A子の家で毎回5~6回戦の中出し。
初めは俺がもたず暴発しまくっていたのですが、やがてA子もイカせられるようになりました。
今思い返すと危険日にも中出ししまくっていたのですが、A子は妊娠することはりませんでした。
結局A子の彼氏に浮気がバレ、ビビッて連絡を取らなくなっているうちに自然消滅。
でも本当にA子にはSEXのイロハを教えてもらいました。
B子とはお互いが大学2年の時、当時出会い系がまだはやりはじめ、かつ、普通に出会えていた時にサイト経由で知り合いご対面。
B子はサークルでのスポーツとアルバイトに精を出す頑張り屋でしたが、元彼とのエッチで挿入がうまくいかず、それが元でギクシャクし別れてすぐ俺と会いました。処女でした。
処女貫通の際はゴムを着け無事処女喪失となりましたが、生でやってみたいという願望があったようで、基礎体温を計りながら安全日を狙って中出し、危険日は生外で口内射精していました。
付き合ってから約1年、デートはほぼエッチのみ。
今思えばただの肉便器扱いでした。
2回ほど生理が遅れお互いゴムをつけなければとは言うものの、生の快感の誘惑には勝てず、結局は生中出しに逆戻り。
SEXの場所もラブホテルに留まらず、公衆トイレ、観覧車の中、草むらの中、双方の実家。
B子の高校の制服コスプレやサークルスポーツ時のウエアでもヤリました。
しかし、デートらしいデートをしていなかったのが良くなかったのでしょう。
元彼と再会したことで、俺との別れを決意しヤリヤリ生活は幕を閉じた…と2週間ほどうちひしがれているとB子から着信、元彼と喧嘩し頬を叩いて逃げてきた、別れるからまた付き合って欲しいとのこと。
それから3箇月、ヤリヤリ生活を再会したのですが、お互いの就職に伴う価値観のズレ(俺は結婚を考えていましたが、B子はまず社会人としての基盤をつくり、それから結婚と考えていたようです)から喧嘩となり、俺から別れを告げました。
A子とB子との中出しは数が多いこともあり今でも思い出します。
約一年ほど前から月2回の頻度で旦那のBには内緒で二人きり会うようになったA子(現45歳)。
彼女と会うのはBが仕事で、A子達二人の子供が学校から帰ってくるまでの平日昼間。
ただA子自身専業主婦ではあるが、週に何度かパートで出ているためどうしても会える日は限られてくる。
自分も仕事柄平日休みが多いとはいえ、ホイホイと同僚と休みを変えたり、有給を差し込むのができないし、A子も住んでる場所の近場は危険な為、待ち合わせ場所まで片道約1時間という移動があるため毎回会えても3時間ほどの短時間になってしまう。
お互いそんな状況でも半年ほど逢引を楽しみ、二人でいるときはソフトSMもどきですがA子は俺の物という関係を続ていた今年の2月、元々会う予定になっていた日の前日にA子から突然のメール。
『午前中急にパートを頼まれてしまった』とのこと。
朝から出かける準備とこの日のために数日のオナ禁をしていた自分としては残念だが、A子も生活のためにパートをしているのは分かっているのでこちらも文句は言わず『了解』とだけ返して会えないし性欲は溜まってるし明日はどうしようかなんて悶々と考えておりましたら
『パートが終わってからの午後短時間でも良いから会いたい』と着信が、ただA子がパート終わってから会うとなるとどうしても昼過ぎになってしまいいつもどおりのホテルへ行ってとなると、INしてすぐにヤって即シャワーの1時間ほどしか会えない計算に。
『時間大丈夫?』なんてメールのやりとりをしておりますと
『A子宅で会えば移動の時間がそのまま会える時間になる』なんて返答が、嬉しい半面Bに内緒で不倫なんて関係上結構危険な提案が。
ただ自分もこのまま悶々として一人オナニーで発散してもと思いその提案に乗ることにしました。
A子とBの自宅はどこの街にあるぐらいは聞いておりますが実際にどこにあるか?は当然知らなかったので予めA子から待ち合わせ場所となる町外れのスーパーの場所だけ聞きA子がパートに出ている午前中に自分は普段行く大人向けグッズのお店で買い物などを済ませ期待と不安で股間を固くさせたり萎えさせたりしながらスーパーの駐車場へ到着、パートを終わらせて迎えに来てくれたA子の軽自動車の後部座席へ乗車、座らずに座席に寝そべる形で隠れたまま挨拶もそこそこにA子の運転で彼女宅へ。
はじめて見るA子宅は周囲が畑や田んぼだらけの中、ポツポツと建つ住宅の一つで古くからの家屋をリフォームしながらという感じでボロいという感じはしませんでした。
車から降りるとA子と共にそそくさと中へ入り、玄関のドアをしめたところで二人してドキドキしたなんて笑いながらそのままキス。
A子はさっきまでパートで働いてて汗をかいてるからシャワーだけ浴びたいというが無視して、服の上から胸を揉み始めると感触がおかしい。
別にA子のバストが増減したとかじゃない、ブラ特有のあの固さが何もない。
試しに上着だけめくっていくと何とノーブラ!
理由はともあれ着けてないならこっちのものとA子のEカップを揉みながら黒乳首をペロペロ、噛み噛み。
「嫌、嫌」とか口では言ってるが本気で嫌がっていないのは何時ものことなので、そのままジーンズを下ろしてやると本当にシャワーを浴びるまでヤるつもりが無かったであろう地味なベージュのおばさんパンツがこんにちわ。
いつも旦那と一緒に会うときも、二人で会うときもそれなりのおしゃれな黒や青なんかのパンツだったのでこれはこれで新鮮と興奮、パンツごしにマンコを指でつついたりすると湿り気が。
「嫌って言ってるはいつもどおり口だけで、準備できてるじゃないか」なんて言ってやると
「うん」なんて言い始めるので、そのままA子を玄関で押し倒してパンツも脱がして準備完了熟マンコを視姦開始。
トロトロとスケベ汁が溢れはじめており、クリちゃんも頭をのぞかせ始めているのでそのままクリちゃんをイジメると自宅の玄関で不倫相手と致しているという興奮からかA子の吐息が荒い。
すぐに「挿入れてぇ」なんて言ってくるが無視、午前中に買ってきたピンクローターを用意しクリへの刺激をあたえてやり、
「A子は自宅に男連れ込んで遊ぶ淫乱だな」なんて言葉責めに続き
「今から3回イったら入れてやる」と言いそのままクリ責め続行、10分もしないうちに3回イくA子。
フーフー荒い息を吐くA子のマンコはトロトロじゃなくてもはやグショグショ、こっちもさっきから入れたくて我慢してギンギンのムスコを取り出しA子へバックで挿入、パンパン開始。
毎度のことながらゴムなしの生はやっぱり良い、直に入れている満足感、ゴムごしじゃ味わえない熱、感触、モチロン中出し時の征服感と嬉しいことづくめ。
玄関で二人して全裸になりSEXなんてホテルなら皆やってることだろうが、不倫相手の家というのが興奮度が高く、背後から揺れるA子の胸を掴んだり尻をパシパシ叩きながらピストン。
「いつもどおり中に出すぞ」
「出してぇ」
なんていうやり取りもしながらこの日一発目をA子の中へ発射!!
軽く余韻に浸ってから我に返り、二人して玄関に脱ぎ散らかした服や荷物をもって家の奥へと移動。
BとA子の夫婦の寝室でヤると何か証拠を残してもいけないので客室へ通され、そこに敷いてある布団の上に行き何故ノーブラだったのか?と聞くと
「パートの最中にホックが壊れて、外した」とのこと、ありがとう神様。
そのまま客室で二回戦を始めるわけだが、ここはA子の家ということでA子に自分を興奮させる下着や格好になってこいと命じると「はい」なんて言って自室へ戻るA子。
しばらくすると今までつけてこなかった黒の紐下着を上下だけつけたA子が戻ってくる。
どうも最近買ったばかりの勝負下着らしいのでさっそくA子を味わう。
「旦那用じゃなくて、俺用か?だとしたら本当に始末に負えない淫乱だな」
なんて言うと嬉しそうに笑うA子。
どうみても対俺用です本当にありがとうございました。
そのまま紐下着のA子の胸を触り、パンツを後ろから引っ張ってマンコに食い込ませたりすると
「ぁ、出てきちゃう」
なんていうのでマンコを覗くとさっき出してやった精子がタラリ。
「もう一度中に出していっぱいにしてやる」
なんて言いながら布団の上で正常位からの二回戦突入。
「最近ピル飲んでないって言ったらどうする?」
なんてA子が言ってきますが、家庭を捨ててまで不倫相手の子を妊娠するようなバカな女ではないのはこちらも承知の上ですがあえて
「じゃあ、正真正銘俺の物として子供を妊娠してもらうだけだ」
ってリップサービスをしてやり二回戦、三回戦ともにA子の中でフィニッシュ!!
マンコからドロドロと精子を垂らしながらフーフー言うA子をスマホでコッソリ撮影し、共に風呂場へ行き、体を洗いつつ4回戦目をやってから二人して客室や玄関での証拠隠滅を行いその日は帰りました。
後日、実は本当にピルを飲んでいなかった!旦那や家族に怪しまれた!なんてこともなく、さすがに家でやるのはそれっきりでしたがとても興奮し濃密な時間を楽しめました。
それからは時間が無いけどそれでも会いたいっていうときは、町外れの平日には人なんて全然居ない公園の隅っこで中出し青姦、露出なんかを楽しむようになりました。
ちなみに撮影した画像は後日、A子に見せましたが当然怒られて削除を喰らいましたが、その後何度か行為に及ぶうちにA子も人に見せないという約束で写真OKになりました。
が、ちゃっかりデータはPCへ避難済みの為オカズ用として楽しませていただいております。
仕事柄休みが不定期で出会いに恵まれず悶々とした日々を過ごしていた二年前の夏に、某出会い系にて3Pの為に単独男性を募集していたA子(当時43歳)と、その旦那B(46歳)夫妻とメールのやりとりをするようになり、
曰く、かなり若いうちに結婚し子供も2人産んで、この年になりある程度子供に手がかからなりこれ以上産むつもりはないが、夫婦の関係のマンネリを解消するために3Pやアナルなどに手を出し始めたとのことで、独身の身からすれば羨ましい夫婦関係だなと思いもしました。
最初は食事ということで夫婦と会うことになり、夫婦と出会うと少しぽっちゃり気味で笑うと美人というよりは可愛い系でバストもヒップも肉付きの良いA子と、年相応より少し白髪が多めのBと会い、お互いに話をしながらの食事をして夫婦側に気に入っていただけたようでメアドを交換、後日ホテルで会うことになり、二ヶ月に一回ぐらいの間隔でしたが三人でホテルへ行き、自分とBでA子の体を数時間かけて前と後ろの穴を同時に犯したり、Bがホテルのサービスで置いてあった電マを使ってA子の敏感な部分を責めながら自分のモノを咥えさせたりと何度か3Pを楽しませていただいておりました。
もちろんこの時は、自分もアナルだけでなくマンコの方へ挿入させていただきましたが、まぁそこは旦那のBがいますし、当然病気や避妊の為にコンドームを使用してのプレイ。
一応、ピルは飲んでるようですが万が一があってはとのこと。
このサイトを覗いてるような自分は当然、生挿入生中出し派ですがそこはルールを守って夫婦の営みに参加させて頂いておりました。
何度か会ううちに、自分が元々SMに興味があったので許可をいただき簡単にですがA子の手を自前のロープや道具で縛ったり、目隠しさせたりバックからA子の肉付きのいい尻を叩きながら軽くA子に
「叩かれて感じてるのか?」「どうして欲しいのかお願いしてみろ」
なんてお決まりの事を耳元で言ったりとしたことがありました。
で、夫婦とのお付き合いが一年と少しすぎた昨年の今ぐらいになっていつもどおり夫婦から次は何日に会いましょうか?のお誘いメールが着たのですが、いままででしたらBの携帯からのお誘いメールが、なぜかA子の携帯からメール。
しかもA子とBが揃って休みとなる土日が予定日となるはずなのですが、その時はまさかの平日ど真ん中、自分もちょうど平日休みが取れたのでメールでその日大丈夫ですよーなんて返していくと
「実はBは抜きで、二人だけで会いたい」
なんて返事が・・・おぃおぃ、なんか詐欺かなんかか?と疑いましたがやり取りを続けていくうちに、どうもA子、以前自分が何度かやったソフトSM(もどき)が気に入ったようで旦那がいない時にもっとやりたいと思ったそうな。
自分も当然ヤりたいのでOKを出し、二人で会うのがBにバレないよういつもと違う場所で落ち合いホテルへ向かう約束をしました。
一週間後、平日の昼間に会うA子はいつもより化粧が派手めで服装もいままで会うよりも露出が多めという明らかにヤる気まんまんという感じが見えたので、自分の車に乗せホテルへ向かう道中、
「どういうことされたいの?」なんて聞くと、10も年下の自分に対して
「いつもより激しくして欲しい」なんて言うので、嬉しくて勃起状態のままホテルへIN。
エレベーターの中でA子に、
「今日はBが居ないから、お前は俺の物だ。いいな?」なんて聞くとA子も嬉しそうに
「はい」なんて返してくる。
いつもならシャワーを浴びてからだが、その日はそのままA子に全裸になるよう伝え、全裸になったA子をそのまま視姦。
恥ずかしそうに顔を背けるが、よく見るとEカップで黒ずんだ乳首が固くなり始めている。
「裸になっただけで乳首固くしてる変態なA子」と言うと
「嫌ぁ・・・」なんて言ってきますが、そのまま無視して股を開かせるといつもはそれなりに前戯をしないと湿ってこないのに、すでに準備OK。
持ってきたバイブをそのまま突っ込んでやり、動かしてやると普段より早く「イきそう」なんて言うので
「良いと言うまでにイったら、ゴム無しの生で犯す」
と言いつけそのままバイブを動かして責めていくとある程度は我慢してたみたいだけど激しく痙攣しながら絶頂を迎えるA子。
「どうした?早く犯されてくてイったのか?」と聞くと
「はぃい」なんて言うもんだから
「子供は学校、旦那は汗水たらして仕事中に男に股開く淫乱A子」と言いながら部屋に備え付けのコンドームをゴミ箱にポイ!
そのままA子のケツを叩いたり、乳首を甘噛みしたりしながら勃起したままのチンコをA子の準備完了熟に生挿入、やっぱりゴム無し生は体温やぬめりが感じられていつもより興奮してきたのでパンパン開始!
「嫌ぁ。ダメぇ」とか言いながらA子も乗り気で腰振りだすのでこちらも早くに限界が、
「俺の物だから中に出してやるぞ」なんて言うと
「来て」とA子から了解をいただけたので遠慮なく中に発射!!
三日貯めた精子をしっかりA子の中に出してやり、余韻に浸ろうとしたらまさかのA子が腰振り再開、そのまま抜かずの二回戦に突入、今度はA子がこちらの腰へ足を絡めてきたので返答も聞かずに二発目発射!!
いい加減汗をかいたので二人でシャワーを浴びながら三回戦、部屋に戻って椅子にA子をロープで縛り付けての四回戦 と、3時間ほでたっぷりA子を堪能。
ピルは服用しており妊娠の心配はないけど、Bにバレたらと思うとこわいところがありますが、A子が言うには家では子供がいるのでBと二人でする回数も殆どなく、欲求不満だったとのこと。
帰りがけにA子に今後も二人で会いたいと言われ、ピル飲んでて無責任に中出しできる相手が欲しかった自分はこれを了承、それからというものBも含めて三人で会うのは二ヶ月に一回ほどですが、A子と二人で会うのは月に2回ほどという性活を楽しませていただいております。
B、あなたの妻A子はいまではノーパンノーブラで待ち合わせ場所に来て、10も年下の男を逢引を繰り返し、行為の写真を撮るのにも抵抗がなくなり先週に至ってはマンコから精子垂らしながら公園の隅で露出までしてる淫乱変態妻ですよ!
M は、165cm・スレンダーなBカップで、濡れやすいがイキにくい身体の持ち主。
彼氏との性生活はかなり少なめで、掲示板で男漁りをしていたところで、出会うことになった。
彼氏のイチモツは単純に言えば細長い。
かなり奥まで届くが、それが痛みに変わる事があるらしく、またイマイチ擦れない。
かたや、俺のイチモツは、長さは彼氏に負けるが、太さ・硬さはMを完璧に満足させれるモノらしい。
初めての綾瀬で生挿入OK、Mは幾度となく絶頂した。
体位を変えながら、互いの体液にまみれ繰り返される、彼氏では味わえないピストン。
Mは、俺のイチモツの虜となり、そこから、付かず離れずのセフレとして付き合っていた。
ただひとつ ・・・彼氏への義理で、射精は外出しだったことを除いて ・・・
最後に会ってから半年が経過した頃、Mから久々の連絡がきた。
彼氏と入籍して人妻になったと告げられる。
*ここから彼氏→旦那と表記を変えます。
久々に会うと、相変わらず旦那との性生活は殆ど無いが、互いに子供が欲しいねと話をしているそうだ。
そして・・・職場・同僚への不満、旦那への不満がどんどんこぼれてくる・・・
相当溜まっているのだろう。
そんな俺にできることは、Mを全力で抱くくらいしか出来んけれど・・・
Mもそれを期待していたのだろう。
既にマ★コからは、愛液が溢れ出している。
Mも久々の太いイチモツに期待をしながら夢中でしゃぶりついている。
そしていよいよ挿入の時・・・Mは待ったましたと言わんばかりに、俺のイチモツへと跨る。
熱を帯びたマ★コは挿入だけでイッてしまった・・・
しかし、Mは夢中で腰を振る、旦那では味わえない快感を貪るよう、こちらに結合部を見せながら・・・
騎乗位で何度かイッたあとは、後ろから乱暴に突いてみた。
激しい水音とたてながら、ただただ最奥を突き続ける。
最初は四つん這いだったが、徐々に力が入らなくなり、尻を突き出す形でイチモツを迎え入れるM。
何度イッても繰り返されるピストンに、Mがインターバルを求めてきたところで正常位へ。
Mは密着されるのが好きで、唇を奪いながら羽交い絞めにしてピストンした。
イキ過ぎて失神手前だろうか・・・ここで俺は「 M の 中 に 出 し た い 」 と耳元で呟くが ・・・
Mは僅かな自我で「中はダメ」と返してくる。
ここまでは想定内 ・・・ ならばと最奥に届く高速ピストンで対抗する。
その日1番の喘ぎ声で、Mは再び絶頂を繰り返す。
そう・・・人妻となったMに、俺の中出しを覚えさせる。
今日の俺の目的はまさにそこにあった。
上下の口を塞がれながら、俺に何度も中出しを呟かれる。
どのくらい時間が経っただろう・・・パンッパンッと肉がぶつかり合い、生殖器の交わる水音が響き渡っている。
イキ続けて息も絶え絶えになったMがついに陥落・・・
最初は小声だったが、聞こえないなどと理由をつけ、何度も言わせた・・・喘ぎが絶叫に変わるさま
「 中 に 出 し て っ ! !」
俺もまた「 一 緒 にイ ッ て く れ 」と呟くと、最後の力で荒々しく最奥を突き続け、その瞬間は、Mの絶頂とともに訪れた。
ドビュルッッ!! ドビュッドビュッ! ドビュッ!
自分でも感触がわかるほどの、大量の精液を放出した。
気に入ったメスを孕ませるオスのように・・・
自分の子孫を残す本能のように・・・
一滴残らずMの子宮に届くように・・・
長い長い膣内射精のあと、Mは唇を重ね、俺を見つめてきた。
その表情はまるで、俺に孕ませられることを望んでいたかのように、妖艶と恍惚した姿だった。
暫くの間、言葉は交わさず接吻を続け、Mは余韻に浸りたいのか、射精後のイチモツに腰をくねらせ応じていた。
帰り道、別れ際のMの言葉が響いている・・・
「 旦 那 に は あ ん な に サ レ た こ と な い も う 忘 れ ら れ な い よ っ 」
またひとつ、俺のイチモツがMを虜にしてしまった。
そんなMに再び中出しするのは・・・また別のお話・・・
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