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会社に新人の子が入って来て、自分が仕事の教育担当(今思うと何の教育をしていたのか)になりました。
その子は、アメリカからの帰国子女でいいところのお嬢様。
あまり賢くなく、バーに行ったりする自由な子でした(仮にK子)。
見た目は綺麗で巨乳。
会社の飲み会で遅くなったある日、飲み足りないK子から、さらに飲みに行くお誘いがありました。
自分も飲みが大好きなので、特に断る事も下心もなく一緒に行きます。
行ったバーはその子の行きつけで、沢山の客がいてとても楽しい時間を過ごしました。
そうこうしているうちに日も変わり、翌日仕事がある事から引き上げる事に。
そのバーからK子の家はタクシーで15分位、自分の家は1時間位。
そこで、
自分:電車が動くまで、ファミレスにいるわ
K子:うちに来てもう少し飲みます?
自分:(まだ飲むんかい!)
自分:そうするかー
て事で、コンビニでお酒を買ってK子の家に。
飲みながら話をしていると、どうやらK子には同期入社の彼がいる事がわかりました。
さすがに眠いので横になってうたた寝していると、掛け布団をかけてくれていて、そこにK子も入って寝ていました。
どうやら、一人暮らしで布団は1組しか無かったみたい。
目が覚めた時に、横で寝ていたK子。
仕事のスーツ姿も少しラフになって乱れていて、巨乳の谷間も強調されています。
思わず、軽くキスしてみたらK子が少し反応します。
K子:んん?
恐る恐る胸にもそーっとタッチ。
K子:うーん。あっ、
調子に乗って、脚に触れたりお尻に触れていくと、K子が段々覚醒していきました。
全然抵抗しないので、パンティーに触れてみると既に濡れまくっていました。
脱がそうとしたら自分でお尻を持ち上げて来ます。
スーツは脱がさずに、パンティーとブラを外した状態にして、巨乳も弄りました。
それとなく自分はスラックスとパンツを脱いで準備完了。
K子:んー!あん。
自分:ちょっとだけしてみる?
K子:うん
自分:入れるよー
K子:ああーん!
とても敏感に反応して締め付けてきます。
正直、入れた直後から暴発しそうでした。
それでもまたとないチャンスに思えて、必死で我慢しながらピストンしました。
K子:んー、あんあんあんあん
自分:やばい、いきそう
K子:えっと、あん、ゴムつけますか?あん
自分:んー、無くていいかなー
K子:んー、あん。わかりました。あん。
そんなやりとりをしながら手前を刺激したり奥を突いたりしていましたが、時々ちんこがピクってして、何度か少しずつですが、中に出してしまいました。
最後は高速ピストンして外にフィニッシュ。
次の日は2人とも二日酔いになったと言う事で会社を休んでしまいました。
結局自分は家に帰らず、次の日の夕方までに5回ほどピクピクちょい中だし外フィニッシュを繰り返してしまいました。
ちょくちょく一緒に飲みに行ってはK子の家でSEXをする事が増えて少ししたら、
K子:生理が来ないの
自分:調べてみようか
って事になり、調べたら妊娠確定でした。
同期の彼とは2か月以上会っていなかったようで、半中出ししていた自分で確定らしい。
でも、はっきりしないので、K子は堕ろすと言うので同意しました。
妊娠からしばらくは、K子に中だし三昧でした。
巨乳お嬢様の新人に中だしなんて最高でしたが、妊娠させてしまった事には、当時はだいぶ反省しました。
仕事もそのままお互いに続け、関係もダラダラと続いた中で、楽しい時間も沢山過ごせた人でしたが、お嬢様ゆえ(と言うか本物の社長令嬢だったんですよね)に結婚へのハードルは厳しく、やがてお別れしてしまいました。
今は、少し切ない思い出です。
24歳の頃に不動産会社勤務の27歳の由美子さんと出会い、初対面から30分足らずで全裸で抱き合ってお互いナマ挿入と中出しを初体験して、そのまま金土日と三連泊からの約1ヶ月間中出しセックスをして引っ越した後の話です。
もちろん名前等は全て架空のものですが、内容に大きな変更はありません。
…由美子さんとは、会って間もないのにもかかわらず賃貸物件の空き部屋で抱き合い、お互い初めてのナマセックスだったということもあり二人とも快楽を求めすぎ、何も言わず聞かず、抜かず離れずでナマ中出しを繰り返しました。
場所を変えて由美子さんのマンションで続きをし、中出しは止まらないまま一泊。
一晩眠って2日目になるとちょっとだけ理性が戻りましたが、二人とも
「妊娠しちゃったらごめんね?」
と言い合うだけで、気持ちよさに勝てず昨日会ったばかりの僕と由美子さんは一日中部屋に引きこもって結局ナマ中出しを繰り返して二連泊。
3日目にもなるとまた理性が崩壊して、一昨日会ったばかりの由美子さんとまた一歩も外へ出ずに欲望のまま無言でナマ中出しを繰り返して三連泊。
初対面から三泊四日で抱き続け、毎週末同じことを繰り返して約一ヶ月後、僕が引っ越す事が決まった時には
「もう由美子さん孕ませたい」
「私ももう孕んじゃおっかな」
と完全にただのオスとメスになっており、出会ってから約1ヶ月間、最初から最後まで1度も避妊することはありませんでした。
あれから遠くへ引っ越したので、由美子さんが本当に妊娠したかどうかは分かりません。
…あれから引っ越し先で就職したはいいものの、僕は契約社員で約3年間の勤務でした。
僕と同時入社した同じ3年契約の社員の中に、由美子さんのようにムチムチぽっちゃり体形の女性がいました。
彼女の名前は雅子さん、僕より8つ年上、人妻。
入社時僕は25歳、雅子さんは33歳でした。
雅子さんは笑顔がとても可愛らしく、最初見た時僕と同年代くらいかと思いました。
…改めて由美子さんと雅子さんのスペックを比べると、
●由美子さん(独身):27歳、3つ年上。(関係終了済)
身長160ちょい、セクシー系ムチムチぽっちゃり。
容姿:濃いめの顔。長い黒髪。ブサカワ。
関係:不動産会社店員。初対面。会った瞬間に抱きたい抱かれたいでセフレに。
詳細:僕24歳の時に出会って30分で和姦ナマ中出しセックス。お互いナマ挿入初体験の相手。1ヶ月間の毎週末連泊中出し。引っ越す前に数日間の和姦子作り。
事後:妊娠不明。
●雅子さん(既婚):33歳(入社時)、8つ年上。
身長150ちょい、かわいい系ムチムチぽっちゃり。
容姿:薄めの顔。ショートヘア。笑顔がとても可愛い。
関係:とても気が合う。実はお互い好き同士。3年の同僚期間を経て身体の関係に。
オプション:人妻。結婚して約10年。子供なし。セックスレス。
旦那:50代。お偉いさん。長期の出張多め。
となります。
由美子さんとあれだけ抱き合ってすっかりムチムチぽっちゃり体形が大好きになっていた僕は、毎日ムチムチな雅子さんに会う度に由美子さんを思い出してしまい、仕事中でも雅子さんを抱きたくて仕方ありませんでした。
そんな年上同僚人妻雅子さんと、3年後の契約満了と同時に身体の関係になりました。
契約満了の最後の仕事を終えた後、お疲れ様会的な飲み会で雅子さんと盛り上がり、二次会に行く時に「二人だけで飲もう?」と雅子さんに誘われて抜け出しました。
僕と雅子さんだけで別のお店で飲み、仕事以外で初めて二人きりになり、すぐにいい雰囲気になりました。
「嶋くんってイケメンだよね♪私、ずっと嶋くんのこと好きだったんだよ♪」
「俺もずっと雅子さんのこと好きだったんですよ」
お酒の勢いもあって、すんなりとお互いの気持ちを初めて伝えました。
僕はもう28歳、雅子さんはもう36歳になっていました。
「…ホテルいこっか♪」
雅子さんに誘われ、そのままホテルへまっしぐら。
お酒が入っていたということもありますが、両想いと分かった二人がもう会えないかもしれないとなると、雅子さんと最後にこうなるのは必然だったのかもしれません。
当時僕にも彼女がいましたが、ムチムチではなかったので理性を保ててきちんと避妊をしていました。
由美子さんとの1ヶ月間のせいでゴム付きではなかなかイクことができませんでしたが、雅子さんの顔を思い浮かべるとすぐに射精できました。
身体では彼女を抱いてても、脳内ではいつも雅子さんを抱いていました。
そんな夢にまで見た雅子さんと寄り添ってホテルに入り、別々にシャワーを浴びた後お互いバスローブ1枚になってソファに座り、肩を抱きながらおしゃべり。
「さっきまで一緒に仕事してたから、なんか変な感じだね♪」
「そうですね。浮気なんて初めてです」
「私も浮気するの初めて。…ダブル浮気だね♪今日だけにしようね?」
そんな話をしながら肩や頭をなでたりしているうちに、自然と僕と雅子さんの身体は密着し、話題は子供の話になりました。
「私だって子供欲しいけど、旦那は歳だし、仕事ばかりで時間合わないし、もう半分諦めてるの…」
「俺は、奥さん居たら真っ先に子供作っちゃいますね。子供好きなんで」
「嶋くん子供好きなんだ…。嶋くんの子供デキちゃったらどうしよ♪産んじゃおっかな?」
「えっ?責任取れませんよ?」
「冗談だよ(笑)。もしデキても旦那と嶋くん血液型一緒だし、バレないから安心して♪」
バレないと言われ、由美子さんとの一件からこれまでずっと我慢してきたナマ挿入が頭をよぎりました。
バスローブごしですがもう半分抱き合ってるようなものだったので、自然と何度もキスをしていました。
チュッチュッと僕と雅子さんの唇が音を立てる中、
「…バレなくても、デキたらやっぱり産みたくなりませんか?ずっと子供欲しかったんですよね?」
「…ん~、その時は旦那の子ってことにして、墓場まで持っていくよ?嶋くんには一切迷惑かけないから心配しないで?」
そう言われて、僕は由美子さんとの関係が終わってからずっと守ってきた避妊をやめ、雅子さんにナマで入れることを決めました。
「…全部産んだらの話だからね?もしデキてもおろせるし、今日安全日だし、ちゃんと避妊すれば大丈夫だから」
キスがどんどん激しくなり、唇や舌がヌルヌルと絡み合い、お互いバスローブの中に手を入れておっぱいとペニスを触り合いました。
「人妻の同僚とこんなことしてるなんて、なんかすごい興奮します」
「…嶋くんだって彼女いるくせに。それに、もう同僚じゃないでしょ?」
「…でも、さっきまで俺と雅子さん一緒に仕事してましたよ?」
「…そうだけど、今の私と嶋くんは、ただの男と女…」
子供がいないからなのか、雅子さんからは凄まじい女の色気が漂っていた。
もう我慢ができなくなり、僕と雅子さんは立ち上がってベッドに倒れ込んだ。
お互いバスローブを脱ぐと、いつも想像していた雅子さんのムチムチな全裸を見て僕は由美子さんとのセックスを思い出し、もう雅子さんにナマ中出しすることしか頭になかった。
ムチムチな太ももに挟まれながらクンニをして雅子さんを何度もイかせて満足させると、雅子さんも僕のペニスをぱくっと食べてフェラしてくれた。
おいしそうな音を立てて僕のペニスにしゃぶりつく雅子さんの顔を見て、僕はとてつもなく雅子さんが愛おしくなり、もう中出しだけでなく雅子さんを妊娠させたくなっていた。
イキそうになったので、雅子さんを押し倒し、そのままペニスを雅子さんの穴にゆっくりと入れた。
「えっ?ちょっ、あっ」
妄想ではなく現実で、ついに雅子さんの中にずっぽりとナマで入った。
「あんっ、いいっ、おちんちん久しぶりっ」
ナマ挿入に一瞬驚いた雅子さんだったが、すぐに雅子さんもナマ挿入を受け入れて、本気の浮気が始まった。
雅子さんのムチムチな身体を抱きしめて、キスをしながら腰を動かした。
「んっ!んっ!んっ!んっ!」
上の口も下の口も音を立てて絡み合うその光景でまた由美子さんを思い出し、どんどん精子が溜まってあとはもう射精するだけ。
キスをしていた唇を離して雅子さんのムチムチのお尻をギュッと引き寄せると、ペニスの先端が雅子さんの膣奥深くの壁に当たった。
「あっ、そこ、いいっ。…すごい、嶋くん子宮にもチューしてる♪」
雅子さんがそう言った直後、3年間想い続けた雅子さんの一番奥に、ついに僕の精子を放出。
…ブリュッ!
「うぅっ!」
「あぁっ!」
まるで爆発したかのような射精が始まり、僕と雅子さんは思わず目と目を合わせた。
ブビュッ!ビュルッ!ビュルンッ!
「うっ!うっ!うぅっ!」
「あっ、出てる、すごい出てるっ!」
中に精子を出されている雅子さんも、僕の腰とお尻に両手両足で力強くしがみついて挿入がさらに深くなっており、雅子さんも膣内射精を受け入れていることが分かった。
子宮の入り口にぴったりとペニスがくっついたまま、射精が続く。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!…
「雅子さん、まだ、出る…」
「嶋くん、すごい、あっ、まだ出てる…」
由美子さんの時と同様、初めて射精した時のようなものすごい量と勢いの精子が長々と出続けた。
子宮めがけての射精を要求しているような姿の雅子さんと見つめ合いながら膣内射精が続き、由美子さんの時以上に本気で子作りしているような感覚だった。
…長い長い射精が終わり、ムチムチの雅子さんに抱きついてイチャつく。
「雅子さん、出しちゃった」
「こんな出され方、初めて…。嶋くん、私が妊娠してもいいの?」
「もういいです、雅子さんの中に出したかったんです」
「…実はね、私も嶋くんに中で出して欲しかったの」
雅子さんに押し倒されて、今度は雅子さんが上になった。
「…じゃあ、もう嶋くんと赤ちゃん作っちゃおっかな♪」
抜かずにそのまま2回目となり、雅子さんが俺の上で激しく動き出す。
「雅子さん、俺の子でいいんですね?」
「うん、絶対に迷惑かけないから、お願い。旦那より嶋くんの赤ちゃん欲しかったの」
僕が腰を突き上げると同時に雅子さんも腰を突き下ろして、僕が腰を落とすと同時に雅子さんも腰を浮かせて……。
その動きのリズムが乱れることなく繰り返される。
僕と雅子さんは見つめ合いながら腰の押し引きがぴったりと合い、二人の腰が勢いよくパンパンとぶつかり合う音が部屋中に響いた。
パァンッ! パァンッ! パァンッ!
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
僕と雅子さんの腰の動きはどんどん速くなり、3年間想い続けたムチムチ雅子さんなのですぐに2発目の精子が込み上げる。
僕にまたがって一生懸命に腰を振る雅子さんを見上げながら、ムチムチなお尻を下から両手でギュッと押さえこんで腰を突き上げると、またペニスの先が子宮の入り口にくっついた。
「あっ、俺もここ気持ちいいですっ。雅子さん、妊娠してくださいっ」
ビュルンッ!ビュッ!ビュッ~!……
「あっ、また、奥に出てる…。嶋くんすごい、全部出して…」
奥深くで射精するために少し浮かせた俺の腰を、雅子さんは両手で持ち上げるように支えてくれていた。
…2回の膣内射精を終えると、雅子さんは僕に抱きついてきました。
「嶋くん…。妊娠するまで、私と子作りしてくれる?」
「はい、妊娠させるまで、雅子さんと子作りします…」
お互い旦那と彼女がいるのに、膣内射精を求め合って、妊娠するまで子作りする約束をしている状況に、僕は雅子さんに寝取られ、雅子さんも僕に寝取られたことを実感していました。
…僕も雅子さんも疲れて、そのままお互いの身体を抱き枕にして熟睡。
休憩の予定でしたが、しっかりと宿泊しました。
雅子さんに寝取られてホテルから出た後、僕は彼女と別れました。
…それから僕と雅子さんは就職活動…をするはずだったのですが、その前に不倫してそのまま二人で子作りをする妊娠活動を始めました。
まずはハローワークで失業保険を受け取る手続きを終えた後、毎日雅子さんとメールで連絡を取り合い、不倫がバレそうな文章は全て就活に関係する単語に置き換えて、会う日時を決めました。
基本的にはハローワークで待ち合わせてホテル、遅くなっても夕方には解散。
怪しまれないように外で会うのは週に1度だけ。
念には念を入れて、ハローワークがお休みの土日祝日と、雅子さんが生理中の時は子作りもお休み。
旦那が出張の時が本命、泊まりがけで子作り。
これが僕と雅子さんの妊活スケジュールです。
月に1度の失業保険を貰いながら子作りに励みましたが、旦那の出張がなかなか決まらず、週に1度のホテル休憩だけの子作りがしばらく続きました。
会う度にさよならするのを惜しんで、僕と雅子さんの好き合う気持ちはどんどん膨れ上がっていきました。
恋とセックスは女性を美しくさせるというのは本当のようで、雅子さんはどんどんキレイで可愛くなってました。
…残念ながら、週1の子作りではなかなか雅子さんの危険日に合わず、妊娠はしませんでした。
生理がきた時の雅子さんはガックリと肩を落としたようでしたが、1ヶ月ほど経った頃、ようやく旦那の出張が決まりました。
出張期間は一週間、しかも雅子さんの危険日もちょうど重なりそうです。
僕と雅子さんは急いで予定を立て、僕は雅子さんの自宅マンションに四泊五日でお泊まりにいくことになりました。
…お泊まり当日。
雅子さんは旦那が飛行機に乗るのを確認した後、近くに待機していた僕にすぐに連絡し、僕は旦那がいなくなった雅子さんのマンションへこっそり入室。
雅子さんの自宅で二人っきりで思う存分イチャイチャでき、当然ムードは最高に盛り上がりました。
「雅子さん、昨日ちゃんと旦那さんとした?」
「旦那のアソコふにゃふにゃだからすぐ抜けちゃったけど、3秒は入ったよ♪」
とりあえず既成事実は成立。
雅子さんが用意してくれていたすっぽん鍋やうなぎをお腹いっぱい食べて精力をつけた後、僕と雅子さんは寝室へ行き全裸になりました。
「私、今日あたりから危ない日なの。早くそのカタイおちんちんちょうだい?嶋くんの精子いっぱい中に出してね♪」
ついに四泊五日の子作りが始まりました。
ぽつんと空いている旦那のベッドとは正反対に、すぐ隣の雅子さんのベッドは僕と雅子さんの子作りで激しく揺れています。
僕は人妻雅子さんの中へ精子を出し続け、雅子さんは旦那じゃない僕の精子を求め続けました。
「俺の精子で、雅子さんを孕ませるっ!」
「出してっ!嶋くん私を孕ませてっ!」
……
二日目。
おはようの中出し、真昼間の日の光を浴びながら中出し、お風呂で髪の毛までびしょ濡れになりながら中出し…。
食事は昨日のうなぎやすっぽん鍋の残りを食べました。
昨晩二人でトランポリンで跳ねてるような激しい子作りをしたので、ベッドが壊れるとまずいということで客間に布団を敷いて子作り。
「妊娠して、雅子さん、俺の精子で妊娠してっ」
「妊娠させて、嶋くん、赤ちゃんちょうだいっ」
……
三日目。
食事はもう出前をとり、トイレとお風呂以外はずっと布団の中で全裸の雅子さんと抱き合い子作り。
「雅子さん、好き、愛してる」
「私も好き、嶋くん愛してる」
……
四日目。
僕も雅子さんも最後の力を振り絞って子作り。
「雅子さんっ、雅子さんっ」
「嶋くん、嶋くんっ」
……
五日目。
旦那が帰ってくる前に掃除やゴミ捨てをしなければならないので、おはようの子作りの後は四日ぶりにきちんと服を着て早めに帰り支度を済ませて玄関へ。
「嶋くんの赤ちゃん、デキてるといいな♪」
「きっとデキてますよ。俺、雅子さんに出す精子なら自信ありますから(笑)」
「なんか嬉しい♪私も嶋くんの精子なら自信持てるかも(笑)」
最後に玄関で抱き合ってさよならのキス。
「…嶋くん、もしデキてなかったら、来月もよろしくね?」
「…はい、喜んで」
長い、とても長いキス。
「…嶋くん、最後にもう1回しよ?」
四つん這いになってムチムチのお尻を突き出してきたので、玄関で後ろから最後の精子を雅子さんの中へ送り届け、僕は帰宅しました。
…そして雅子さんの中で僕の種が実り、子作り不倫を始めて半年後、雅子さんの妊娠が確定しました。
雅子さんの妊娠が分かって僕は妊活から就活へ移行し、雅子さんと一緒に働いていた職場の系列会社へ就職しました。
雅子さんは元気な赤ちゃんを出産し、お母さんになりました。
SNSの雅子さんのプロフィール写真は、小さい頃の僕そっくりな男の子を嬉しそうに抱っこしている雅子さんの写真に変わりました。
子供が産まれてからも雅子さんとメールのやりとりは続いており、旦那の出張と僕の休みが重なった時、誘われて1度だけ雅子さんの自宅マンションにお泊まりしてまたナマ中出し子作りをしてしまいました。
それから「女の子も欲しいな♪」とおねだりされるようになり、雅子さんはもう38歳ですが相変わらず可愛いので、旦那の出張のたびに休みが合うと子作りする不倫関係に戻ってきてしまっています。
もしかしたらまた雅子さんの中に僕の子が宿るかもしれません。
…由美子さんとは快楽を求め合うだけの中出しで結果的に子作りセックスになりましたが、雅子さんとは最初から最後まで本気で子作りに励みました。
由美子さんとの関係がなければ、ムチムチ体形の人をここまで好きになることはなかったと思うので、雅子さんが妊娠できたことは由美子さんのおかげなのかもしれません。
…由美子さんも妊娠したのかもしれませんが…。
続きになります。
旦那と私は1週間前にセックスをしたので8日間、タカシ君も10日間もの禁欲に入り、遂にその日を迎えました。
午前11時。わたしがタカシ君を迎えにいきました。
いつも待ち合わせの場所で落ちあいます。
車に乗り込むとわたしをギュッと抱きしめ唇を奪う彼。
「会いたかった!早くあゆみさんを抱きたい!」
車内で彼に甘い言葉を浴びせられ、わたしの股間は湿り気が増し、家に着く頃にはヌレヌレになっていました。
やがて家に着き、彼と旦那が遂に対面しました。
「はじめまして、タカシと申します。今日はよろしくお願いします。」
「どうも、あゆみの旦那です。こちらこそよろしくお願いします。」
緊張と不安と興奮が入り乱れ、何とも言えない空気が流れましたが、彼が気を利かせてくれました。
「どういった感じでいけばいいですか?」
「あ…そうですね。まずはタカシさんが先に妻を抱いてもらえますか?気にせず好きなように。そのあとコチラが…という流れでどうでしょう?シャワーとか準備はどうですか?」
「わかりました。僕はすぐにでも大丈夫です!あゆみさんは?」
「わたしも…大丈夫です。お願いします。」
タカシ君は優しくわたしを抱きしめ、旦那に見せつけるようにネットリとキスをしはじめました。
唇を重ねながら彼の股間を触るとすでに大きくなっています。
耳や首筋をゆっくりと舐められながら、強弱をつけて胸を揉まれ、感じている姿を旦那に見られていると思うとわたしも段々と興奮し濡れてきました。
我慢できずGパンを降ろすと、タカシ君の雄々しいペニスはダラダラとガマン汁と垂らし、真上に反り返りました。
もう欲しくて欲しくてたまりません。
喉の奥まで咥えこみ唾液と舌を絡ませながらジュルジュルとイヤらしい音を立てると、わたしの頭を掴み嬉しそうな表情のタカシ君。
一方、旦那は口を開けながらも食い入るように私達を観ていて、さらに興奮しました。
ソファーに座り、旦那にチラッと目線をやりながらすこし焦らすようにパンティー脱ぎ、脚を開いてタカシ君を誘惑。
その日は朝から暑く汗ばんでいたのと車内でも濡れ、かなり蒸れていましたがその「メスの匂い」がタカシ君の大好物。
わたしの股に顔を埋めクチュクチュと舐めはじめ、久しぶりの快感と旦那の目の前で別の男性に欲情する自分の姿に興奮し、わたしはすぐにイってしまいました。
余韻に浸る間もなくガチガチに硬くなったタカシ君のモノが中に入ってきました。
はじめは身体を密着させ愛撫し合いましたがどちらからともなく腰を動かしはじめ、徐々に激しくなっていき、子宮口を絶妙に刺激され何度も何度もエクスタシーに導かれました。
その二人の光景を食い入るように見つめながら下半身をあらわにし、自ら勃起したペニスをシゴく旦那。
「ぐおおおぉぉッ!」と言う雄叫びと共にタカシ君からもの凄い勢いで精液が放出されました。
10日分の溜まった精液は凄い量ですぐに膣内が熱い液体でパンパンになり、あまりの気持ちよさに白目を向いてヨダレを垂らしながらイってしまいました。
ペニスを抜くと中からドゥルッ、ドゥルッ、とヨーグルトのような濃い液体が流れ出てきました。
旦那はわたしの元に駆け寄り、
「あゆみ!辛い思いをさせてすまない。おまえは本当にきれいだ。」
と声をかけ、わたしを抱きしめ、キスをしてくれました。
わたしもそんな旦那が愛おしくなり胸が熱くなりました。
「ありがとう。」もう嬉しすぎてそれ以上の言葉が出ませんでした。
ふと目線を下げると旦那のペニスが目に入り、口に咥えゆっくりと舌で刺激するとすぐにビンビンになり、
「入れるよ。」
と優しく声をかけ、旦那のペニスが入ってきました。
正常位で覆い被さるように私を抱きしめ、おっぱいをチュパチュパと吸いながら腰を振ります。タカシ君とのセックスを終え、体中が敏感になっていたため乳首がかなり気持ちよく、両腕で旦那の頭を抱きしめおっぱいで顔を挟み込むようにすると更に強く刺激され、また何度もイってしまいました。
「あゆみ!あゆみ!ああぁぁッ!」
という旦那の声と共に旦那も膣内へ1週間分の精液を大量に射精。
そしてわたしも中出しの快感に酔いしれ、前回と同じく白目を向いてイってしまいました。
そして旦那が離れるとタカシ君と一言二言、言葉を交わし、旦那との行為に興奮し再び硬くなったタカシ君のペニスが入ってきて、タカシ君と2度目の中出し。
さらに旦那とも2度目の中出しで、2人の男性に計4回も膣内に精液を出してもらい、女としての悦びを感じつつ意識が遠くなっていきました。
ふっと気が付くと何やら話し声。
よくみるとテーブルには出前のお寿司やオードブルが並び、お酒を飲みながら会話する二人。
いろいろと共通点が多く、意気投合したようで会話が弾んだようです。
わたしもお腹がすいたのでシャワーを浴びて加わりました。
旦那と浮気相手と一緒にセックスをし、一緒に食事をする。不思議な感覚でした。
そして旦那の提案でタカシ君が今夜泊まることになりました。
しかし調子に乗って飲みすぎたのか旦那は眠くなってしまい、旦那を2階の寝室に寝かしつけました。
1階に戻り、客間でタカシ君用の布団の用意をしているとタカシ君に背後から抱きしめられました。
「疲れてない?布団を敷く後ろ姿をみてるとムラムラしちゃって…。」
そう言葉をかけながら首筋に舌をはわせ胸を揉むタカシ君。
わたしも期待していたのですぐに受け入れ、お尻を彼の股間に当てると硬い感触がありました。
振り返りキスをした後、パンツを脱がせると雄々しく反り返ったペニスが姿を現し、ヨダレを垂らしながらしゃぶりました。
もう欲しくて欲しくてたまらなくなり、タカシ君を布団に押し倒し下着を脱いで彼にまたがりそのまま入れました。
唯々、欲望のままに腰を動かし何度も快楽の波に飲み込まれながら、中に出してもらいました。
今日3回目の射精にもかかわらず彼のペニスは硬さを保っていたため、抜かずに体位を変えて最後は正常位て抱き合いながら4回目の中出し。
たっぷりと精液を出され、あまりの気持ちよさに脳内がしびれました。
お互い眠くなってしまったのでキスをしてタカシ君を客間に残し2階にあがりると、旦那が起きていました。
わたし達のセックスを盗み聞きしながら待っていたようです。
すぐにベッドへ寝かされ下着を脱がされました。
眠くてそのまま寝室にあがった為、膣内はタカシ君の精液がたくさん残っていて割目から少し流れ出していました。
旦那はそれに興奮しそのまま挿入してきました。
気持ちよさと眠気でフラフラになりながら、わたしも無意識に腰を動かしていました。
「おねがい、あなたのも中に出して!」
とお願いすると、ドクドクッと放出され、膣内が2人の精液でパンパンに満たされ、頭の中が真っ白になり、気を失ってそのまま寝てしまいました。
翌日、目を覚ますともう昼前で、身体の節々と股がヒリヒリと痛みました。
1階に降りるとすでに食事の準備が出来ており、うれしかったです。
食事が終わり、2人の男性を相手に話をしていると、また欲しくなりムラムラしてきました。
そのまま3Pで旦那が2回、タカシ君も2回出してもらいました。(内容は割愛します。気持ちよかったです。)
夕方になり旦那に急用が入り、
「タカシ君、本当にありがとう。もし都合が合えばまた集まろう。」
モヤモヤしたものから解放され晴れやかな表情になった旦那に、わたしも嬉しくなりキスをして見送りました。
そして、わたしがタカシ君を送ることになりました。
優しい言葉でいろいろと気遣ってくれるタカシ君にキュンッとしてしまい、人が来ない公園に車を停めました。
(あれだけエッチしたのに…旦那はもう浮気してないのに…なんて淫乱な女なんだ…)
と、少し自己嫌悪に陥りそうでしたがガマンできませんでした。
タカシ君に残りを絞りだしてもらい、送りました。
2日間で合計12回も…恥ずかしいです。
それからふたりで会うことは少なくなりましたがタカシ君との関係は続き、何度か旦那と3Pを楽しんでいました。
そんなある日、ついに妊娠いたしました!
嬉しくて嬉しくて信じられません!
旦那も大はしゃぎで、「どちらの子でも良い!俺が育てる!」と言ってくれました!
タカシ君も「良かったね!僕も嬉しいですよ!」と喜んでくれました。
長文になりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。
学生とOLは・・・中出しは気持ちいが、人妻に中出しするのに比べたら、感動はイマイチかな。
若さはあるが、やはり他人の女性に中出しする事に比べた大した事はないです。
今回は人妻について書きたいと思う。
人妻Aは25歳で細身のEカップ、人妻Bは31歳で普通体でDカップ、人妻Cは34歳で元モデルのDカップ、この3人は男うけする、美人タイプである。
いづれも出会い系でGETした女である。
私は、相手を落とすまでのプロセスが楽しく、相手が私に会いたいと思わせる様にメールして、遊んで捕獲した女達である。
この3名の中でもお気に入りは、人妻Aである。
旦那とも週1でSEXしているが、旦那とする日は、その前に私と会い中出しSEXを楽しんでいる。
旦那は何も知らず、私の精子が奥に入ってるアソコに挿入しているそうです!
人妻Aは旦那としてる時、
「馬鹿な旦那・・・あんたに抱かれる前にもう、お腹いっぱい中に出してもらったんだよ」
と思っているそうです。
旦那はいつも凄い濡れて感じてるな!って耳打ちするそうですが、
「あんたじゃ無いから、しかも精子だから」
と感じた演技している様です。
Aから、その話を聞くと、ちょっと旦那さんが可哀相になっちゃいますけど・・・・
旦那の事は好きだけど、Hは早漏で気持ちよくないから不満との事で、その不満を私で満たしているようです。
その人妻Aが、この前会った時に妊娠しちゃったと報告してきた。
妊娠の相手は、私の様であるが・・・
「どうする?」と私が言うと、即答で
「産むよ」といった。
「旦那とは血液型も違うのに、いいのか?」と聞くと、
「うん、旦那の子供として産むから」と笑っていた。
まぁ~私もあまり気にしないタイプだから、
「じゃー産みな」
って言ってあげた。
これで、中出しフレンドで4回目の妊娠だ!
妊娠が怖くて中出しが出来るか!って思ってるので、これからも中出しを続けますね。
妊娠期間中は人妻Cをメインに遊ぼうかと思う次第である。
学生とOLは中出しNGで友達にレンタルして、飽きてきたので・・・・新しい子をGETしよ。
今度は友達以外にもレンタルしようと考えてます。
一緒に妊娠検査薬2本の写真も添えて・・・
既に息子と娘が居て、これで3人目。
二人の父親はきっと友人だろうけど、今お腹にいる子は友人のか、僕のか・・・
きっかけは友人の入院。
バイクで事故って入院することになり、家事に子供に病院のことに、嫁さんのサポートをしてたら以前からちょっと怪しい感じだったのもあって、旦那も子供もいない友人宅で、しかもリビングで行為を致してしまいました(笑
嫁さんも久々だったし、サイズも違かったようで、ヒクヒク締め付けてくれて、このオマンコはやべぇ・・・って腰振って浸ってしまいましたが、間一髪でズル!と引き抜いて外出し!
でも1/3は中に出たかな・・・^^;
けれど2回目はがっつり中出し!
密着、腕も足もしがみつかれ、残ってた理性も消えて
「あぁ、、あ、イクっ、イク!!」
精液が漏れ出す隙間もないくらい膣とチンポが一体化して、たっぷり吐き出した種たちは膣奥の微動で奥に吸い取られました。
そんな禁忌な不貞行為を2回、、3回、、、、4回
そして友人退院。
退院晩は負担のかからないよう夫婦の営みがあったらしいですけど、拡がった膣道に友人のは物足りなかったようです^^;
退院後は外で会うようになって、夜の河川敷でカーセックスも。。。
ホントは退院したら関係を止めるつもりだったんですが、嫁さんは目覚めてしまったようで、誘われたら断る理由もなく、密会・・・密会・・・
そして妊娠・・・
今4ヶ月目に入りました。
行為の比率は「友人2:僕8」とのこと。
幸い血液型は3人ともAでした(汗
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