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退職し海外移住している元取締役がいたのですが、奥さんは国内が良いという事で別居生活していました。
奥さんにお会いした事は無かったのですが、会社から届け物があり、立寄りました。
上品な分譲マンションなので、ウルトラマンみたいな眼鏡をかけて、ツンとした婆さんが出て来るのかと想像していましたが、すらっとした女性で、相田翔子をもう少し老けさせた様な、でも50代後半にしか見えない上品な方でした。
届け物を渡して帰ろうと思ったら、「お茶でもどうぞ」となり、お邪魔しました。
18階からの景色は良く、「花火大会の特等席なのよ」と話していました。
結婚後二人の子供を産んだ後から膠原病を患い、旦那も多忙でいつも怒ってばかりで、家族で楽しんだ思い出は無い。旦那と海外で生活なんてお断りです。と話されていました。
足腰が多少弱っているからどこにも旅行は行ってないと話されていたのが妙に気持ちに引っ掛かっていました。
二ヶ月ほど経って、「今度、休みに海沿いに美味しい海鮮食堂があるので、買い物しながら行きませんか?」とメールをしたところ、大はしゃぎで返事が帰ってきました。
70歳だと聞いていたので、スケベな下心もなく、気の毒で誘ってみたのです。
当日マンションへお邪魔すると、ノースリーブのブラウスと白いスリムパンツ姿で、髪もショートカットにして、清楚で綺麗な奥さんが立っていました。
楽しみにしていたらしく、はしゃぎまくってました。
早速ドライブスタート。
隠れ家的な海沿いの海鮮料理屋でランチを食べ、浜辺へ降りようとしても持っているステッキが滑りそうで不安がっているので、手をとってエスコートしてあげたら、「旦那は一度もこんな事してくれなかった。車の乗り降りにドアを開けてもらったのも初めて」と喜んでもらいました。
次は海の物を買い物したいとの事で海沿いの大きな海産物の店に寄り、帰る頃は夕日が海に沈む光景で感動してました。
最後に浜近くにある洒落た喫茶店で会話しているあたりから隣同士で座りたいと言い出し、今夜は例の花火大会がマンションから見えるからどう?となってきました。
途中ビールやツマミを買い、部屋に着いたら早速ビール!空いてる部屋に泊まれる準備をしてくれて、奥さんはシャワーへ。
この段階でも俺はまさかこのあと起こる事への想像は…ちょっとだけしてたけど、相手は70歳だし、ふつーに世間一般ではお婆ちゃんだからそれはないだろうと思っていました。
奥さんは浴衣に着替えて、でかいベランダに並べた椅子に座りながら花火を見ていた。
二人ともビール飲んでほろ酔いの頃、二人の会話の度に顔と顔の距離が縮まってきました。
奥さんからは上品に甘い香りが漂って来て、浴衣の裾が風で時折キワドいあたりまでめくれる光景に衝動的に俺は奥さんが話しかけてきた瞬間にオデコをつけて、軽くフレンチキスをしてみました。
マダムはすぐにお返しのキスをしてきました。
花火が終わるまでの後半戦はずっとそんな事しながらビール飲んでイチャイチャでした。
花火も終わり、部屋に入ると俺の首に腕を廻して抱きつきながらなかなか激しいキスをしてきて、「今日だけ、ねっ ねっ」とお願いしてきました。
そう言われてる俺も既に浴衣の脇から手を入れておっぱいを揉んでいました。
おっぱいはさすがに弾力は少ないけど、驚いた事にさほど垂れていませんでした。
乳首もデカくなく、綺麗でした。
四十代から旦那とはやっていなく、浮気もせず過ごしてきたらしいです。
奥さんのベッドに入り、電気は消して、カーテンは開けたままで行為を始めました。
浴衣を脱いだ姿に 薄いレースのパンティーが色っぽく、今日こうなる事を期待して準備したらしいですが、「買うとき恥ずかしかった」と言う仕草が可愛らしく感じて、パンティーの横からマムコをパクっとくわえ、舌でクリをレロレロしました。
恥ずかしがって声を殺してましたが、次第に、「あっ ウッ」と声が漏れてきて、それが色っぽく感じました。
全部脱がすと、陰毛は手入れされていて 「さすが金持ちは違うなぁ」と変なところで感心してました。
逝くのに時間が掛かりそうだったので、ムスコをマムコのもとに擦りつけて、ゆっくりと先っちょを出し入れしていたらいっきに濡れはじめてきました。
顎をツンと上げて軽く仰け反って俺の肩に手を乗せてる姿が色っぽく、ついドン!とついたら「痛い」と。ずっとやって無かったから痛いらしい。
スローセックスに切り替えて、ゆっくりピストンしてるとこっちがヤバイ。
中の適度に緩んだ肉ヒダがまとわり付く感じでミョーに気持ち良いです。
奥に突っ込んだままグラインドしたら口に手をあてて唸ってます。
続けてると小刻みに腰を上下させ、奥さんは逝ってしまいました。
そんな感じでそろそろ俺もイキたくなったので奥さんの中にドンッと突いて出しました。
膣の中がグニュグニュ動いてムスコを刺激して来ます。
予想以上に気持ち良いです。
しばらくそのままでいたら二人共眠ってしまい、目が覚めたら マムコがまだヌルヌルだったので横からヌプっと挿入。
何度も抜いたり挿れたリ繰り返してたら仰け反ってハァハァ言ってる。
ダラダラセックスでまた中出し。
シャワー後、朝食を食べ、近くの公園を散歩。
奥さんはツバの大きい帽子を被って、赤い口紅が似合って、服装も垢抜けているから凄く若く見える。
手を繋いでゆっくり歩きいい感じでした。
仕草はお婆さんじゃなく、すっかり女でした。
欲情してきたので耳元で「やりたい」と囁くと、「どこで?」と。
「公衆トイレで」と言うとやんわり断られましたが、10分後にはトイレで、真っ赤な口紅の唇で俺の息子をしゃがんで咥えてました。
続きはマンションに帰って、パンスト履かせて責め込みました。
その後も月に2回程泊まり、中出ししてましたが、段々と肌の艶が良くなってきて、知人のばあちゃん達からも若返ったと言われたそうです。
恋やセックスと子種ホルモンのせいだったのでしょうか。
ある日、二人で酒を飲んでるとき、手話サークルの年下講師からデート誘われたと言ってきました。
「ホテルに誘われて、ココをこうゆうふうに触られたり、ここを濡らされて指を入れられたり、挿入されるよ」と耳元で話しながら触っているといつもより感じたのか積極的になってきてソファーでまた中出し。
「俺のことは気にしないでデート行っておいでよ」「ホテル誘われたらどうなったか後で教えてよ」と言ってやりました。
数日後、モゾモゾしてるから立ったまま服を脱ぐよう指示したら、オッパイや内股のあちこちにキスマーク付けられていました。
しかもケツの穴も半分仕込まれたそうで、「二人の男性が私の身体に挿れてくれてると思うと 年甲斐もなく感じます。初めて何だも」と一人で濡れてました。
講師は60歳くらいで、勃たない時は電マ等で責めるらしいです。
が、奥さんの身体の調子を気遣いながら行為してくれるらしいです。
奥さんから俺の事も言ったらしく、行為の最中に質問されると言ってました。嫉妬しているらしいです。
旦那と別居は秘密で、俺以外はマンションに入れないそうです。
数カ月して、旦那が一旦帰国するとなり、関係は止めました。
俺にとってはやりたい時にやれるオバ様で、多少言いなり奴隷っぽい感じで奥さんも楽しんでたようです。
旦那は海外で楽しんでる間に、奥さんは二人の男根を挿れてアヘアヘ言う人に仕込まれてしまったのです。
平日の朝10時。アヤが友人二人(ミカ、カナ)を連れて待ち合わせの駅に来た。
二人とも既に俺と肉体関係のある人妻だ。
おそらくピルを使ったのだろう、危険日を合わせたと言っていた。
アヤは既に俺の子を産んでいるので開き直って笑っていた。
二人は今から俺に種付けされる実感がわいてきたのか、いつもの安全日生中やゴムありの時より笑顔が固かった気がする。
二人とも初産が旦那ではなく托卵となるからかなり迷っていたらしい。
大きなベッドのあるホテルに入り、シャワーを浴びる。女子が順に入り、最後に俺。
ローブを着てベッドに戻ると、三人は楽しそうに女子トークをしていた。
俺 「ただいま」
三人『おかえりー』
この中では最も年下のアヤが抱き着いてきた。
ミカ、カナとは1つしか違わないが、妹キャラを確立しているようだ。
上から谷間を覗き込むと、乳首まで丸見えだった。
三人の話し合いの結果、まずミカから始めることになった。
ミカは真面目系の見た目で、おっぱいが大きい。
E~Fカップくらいあるらしく、ローブの上からでも視線が奪われる。
そんな見た目なので、食ってきた竿の本数は30を優に超えるらしい。
前戯もそこそこに、時間もないので早速挿入する。
足りない愛液は温めておいたローションで補った。
正常位で奥まで一気に突き立てる。
ミカは息をのみ、ゆっくりと息を吐いた。
ローブのひもを緩めてはだけさせ、腕をつかみ、小刻みに腰を振るとたぷんたぷんと胸のふくらみが大きく揺れる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、水音と肉のぶつかる音とシーツの擦れる音が響く。
徐々に緊張がほぐれてきたのか、体の固さがなくなってきて、いつものように喘ぎ声が出てきた。
ミカが喘ぎ声を上げ始めたことに気付くと、今までカナと喋っていたアヤがミカの枕元に近づいてきた。
アヤ「きもちい?」
アヤがミカに囁くと、喘ぎ声を漏らしながら大きくうなづく。
アヤ「俺君っておちんちんもタマタマもかなりおおきいよね。」
アヤ「うちの(長男)君って、俺君との子って知ってた?」
ミカは目を見開いてアヤを見る。
アヤ「俺君のおちんちんってすごいんだよ。精液が普通の人の3倍くらい出るんだって。俺君っていっぱい出すよね。」
俺に突かれながら小さくうなづくミカ。
アヤ「中身も濃くてね、普通の人の何百倍も精子があるんだって。絶対妊娠するよね。」
膣がヒクヒクし始めた。
正確には正常精子の数が下限値の300倍ってことだが、野暮なので黙っていた。
アヤ「そんな精子が赤ちゃんの部屋に押し込まれるの、超ヤバいよね。」
ミカの脚が自然と俺の腰を掴む。
もう抜こうとしても抜けない。
膣が息子をつかんで離さない。
下半身が熱くなってくる。
本能でピストンが早くなり、部屋中に響くミカの声もペースが速くなる。
そして22歳の玉のような肉体の奥深くに子種をぶちまけた。
ぶちまけた後、余韻を楽しみながらゆっくりとちんぽを押し込み、精液が子宮に入っていくよう促した。
息が整ったら枕をミカの腰の下に敷き、息子を抜き取った。
べちんっ、と鈍い音を立てて下腹部にぶつかる。
まだまだ硬いままだ。すぐに使える。
カナを呼ぶと、ミカとの一戦を見ながらひとりでしていたらしく、既に準備が万端だった。
カナはどちらかというとミカとは逆のサバサバ系で、前髪に金のメッシュを入れていた。
胸のサイズは教えてくれなかったがおそらくBになるかならないかくらい。
経験人数は旦那を合わせて両手で数えられる程度らしい。
遊んでそうな見た目は男は敬遠するみたい。
いつでも来いとばかりの潤滑液の滴ったおしりをこちらに向け、挿入を乞う。
俺は腰を掴み、ずぶずぶずぶ……と根本まで突っ込む。
小さな穴が容易くこじ開けられ、5.5㎝の大木がカナを貫く。
あああぁぁぁ…と深ーく息を吐きだし、カナは本能的に腰を動かす。
一回戦が終わってすぐの俺の亀頭はかなり敏感な状態になっているので、とっさに寝バックに移行した。
しばらくカナを奥まで貫いたまま腰を動かさず、手足をおさえたまま唇を交わす。
手足も動かせず、腰も振れず、為されるがまま唇を貪られる状況のためか、カナの目は焦点が合わず、涙を流していた。
舌はカナの方が積極的に絡めてきた。
先っぽの感覚が落ち着いてきたのでゆっくりと腰を前後する。
ローションいらずのカナだが、体つきはやせ型のため、肉のぶつかる音というよりも尻を軽くたたかれるような音が部屋に響く。
アヤがカナの耳元にも近寄ってきた。
アヤ「俺君の子供って何人いるか知ってる?」
カナがアヤの顔を見ながら首を傾げる。
アヤ「10人近くだって。しかもみんな(長男)君みたいに不倫の子。」
アヤ「だから俺君の子供ができてもカナは悪くないよ、みんなやってるから。」
カナは数回うなづいた。
罪悪感に必死に言い訳しているんだろう。
アヤ「稼ぎは旦那に任せて、子供は俺君に任せよう!そっちの方が気持ちいいしタフだし笑。」
カナも小さく笑った。
カナ「私も…はやく子供ほしい…」
俺 「今日は、俺の子供が欲しいって言ってくれんかな。」
アヤ「笑。独占欲つよい男はモテないよー笑。」
カナ「ふふっ。俺君の子供がほしいなー笑。」
背後から性感帯の乳首を摘む。
カナ「んっ。」
カナの身体が小さく震える。
中も膣口辺りから奥へ向けて脈を打つ。
腰を打つリズムを少しずつ速める。
俺のペースに連動して、アッ、アッ、アッ、とくぐもった嬌声も早くなる。
最後にカナの腰に手を回し、抱き着きながら再び射精した。
痩せ型のカナは背中からでも鼓動の音を感じた。
トットットットットットッと、いつものセックスよりも少し早めの鼓動だった。
子種を注ぎ終わり、カナの呼吸も落ち着いたら俺は起き上がった。
ジュポッ。カナの小さな穴から抜き出すと、精液のアーチが俺の先っぽとカナのお尻に掛かっていた。
一戦終えたカナを仰向けにさせ、ミカと同じように腰に枕を敷いた。
愛液と精液にまみれたムスコを拭こうとタオルを取ろうとしたら、生暖かさに包まれた。
小悪魔のような笑顔の女の子が口いっぱいに俺をほおばっていた。
アヤは俺の制止も聞かず、敏感なままの肉棒を責め立てる。
下品な音をたて、一心不乱に喉奥に飲み込む。
俺は立っていられず、膝から崩れ落ちて倒れる。
ここぞ好機と言わんばかりに玉、裏筋、カリ、その他諸々を口を使い手を使い吸引する。
なおも手を止めず、俺の性感帯を的確に刺激してくるアヤの口についに潮を噴いてしまった。
息も絶え絶えの俺の上にアヤが跨る。
2時間もお預けを食らって発情しきったアヤは、前戯不要で挿入した。
アヤはパイパン処理を施し、俺も陰毛をカットしているので入っていく様がよく見える。
あっという間に20㎝の全てを飲み込み、俺の腰の上に座り込んだ。
足を延ばし、全体重を俺の腰に乗せ、巨大なはずの肉棒を味わう。
挿入するだけで膣が締まり、アヤは一度目のエクスタシーを迎えた。
何とか俺の調子も整い、アヤの身体を抱き寄せた。
人並みの胸が俺の胸筋で押しつぶされ、乳首同士がこすれ合う。
俺はこの淫らな人妻の唇を貪る。
コーヒーの匂いと愛液と精液の匂いが交錯する。
アヤの尻を掴み、一気に激しく攻め立てた。
10回ほどの往復でアヤは2度目の絶頂を迎え、息を荒らげる。
足を絡め、腟が肉棒を吸い上げる。
また10回ほど腰を振ると3度目の絶頂で俺を搾り取ろうと膣が波打つ。
ステイが長すぎて疑似ポリネシアンセックス状態になっている。
アヤと上下を入れ替え、俺が上になる。
足を大きく持ち上げ、中腰になり、屈曲位を作る。
両手でアヤと恋人つなぎをし、両足でアヤの腰を挟み込んで完全固定する。
この体勢がアヤのいちばん気持ちいいところを刺激する。
ゆっくりと腰を叩きつける度にヴッ、ア゙ッ、とかわいい顔とは真逆の声を出す。
やがて俺にも限界が来た。
最初は楽しそうに喘いでいたアヤも徐々に「ごめんなさい」「もう許して」「頭おかしくなっちゃう」。
20分以上経った頃には「あーっ!」「やーっ!」と性獣の叫び声をあげていた。
そして、三度大量の子種を肉便器に注ぎ込んだ。
3連戦が終わると時間も残り30分を切っていたので、急いで風呂に入った。
ミカとカナの精液まみれの股をふき取り、大き目の絆創膏で封印し、三人で風呂に入った。
残念ながら時間不足と封印したので再戦はできなかったが、湯船の中でサンドイッチしてもらったり、手コキからのおそうじフェラや、おっぱいで背中を洗ってもらうなどのソーププレイを素人の二人にしてもらった。
アヤはバテてしまって風呂に入る時間がなかったので、絆創膏で封印だけして返る羽目になった。
21歳のあどけない美少女が大量の浮気精液を注ぎ込まれたまま、精液と愛液と汗の匂いを放ちながら、汗で髪が頬に貼り付き、顔を真っ赤にして電車に乗る姿は今思い返しても興奮する。
ミカとカナは一戦で妊娠すると思ってなかったようで、帰りに次の予定を立てたが、この10か月後、数日違いで三人とも出産に成功した。
アヤとカナは女の子、ミカは男の子を出産した。
さて、私事なのですが、まゆとえりが先月無事出産を終えました。
まゆが男の子の双子を、えりが女の子を、9日差で出産しました。
令和ベビーではないですが、我が家の子供は5人になりました。
これで、わかっている限りで実子が20人になりました。
こんな事リア友には言えないですね笑。
ついに本格的に子育てに入ります。
直接赤ちゃんから子育てをするのは初めてなのでとても不安です。
次回は短い話を投稿する予定です。
是非読んでほしいです。
俺 「あー、いいよ、きもちいい」
アヤ「んんっ…!」
アヤは精一杯口を広げ、喉奥まで肉棒を咥える。
のどを絞り、亀頭が肉に包まれる。
粘度の高い唾液が全体に馴染み、疑似的な膣が断続的に刺激を続ける。
竿に舌が絡みつき、ザラザラが裏筋を撫でる。
アヤはゆっくりと頭を前後させ、バキュームフェラで勃起を促す。
海綿体に血流が集まり、徐々に硬度を増してゆく。
間接照明で薄暗い部屋の中、女が俺の股間に顔をうずめて跪く。
場所は西のとある都会のちょっといいラブホテル。
女の名前はアヤ。6年以上前から肉体関係のある年下の人妻だ。
かわいい系で、胸はC、ナチュラルブラウンのセミロング。
女の子と男の子を生み、旦那の子として育てている。
外面はまさしく清楚な箱入り娘然としたお嬢様だが、中身は自らセフレに不倫中出しを懇願する淫乱を隠している。
「握って指が届くようなちんぽじゃ満足できない」と豪語し、「背徳感が最高」と言って俺に危険日に6時間中出しをさせる始末。
危険日4Pを企画し、俺と女二人を巻き込んで実行に移して全員妊娠させたこともある。
アヤがディープスロートに満足すると、口を離し、タマを口に含もうと試みる。
俺のモノに慣れてるアヤでもいつも一・二回は口に入らず失敗する。
鶏卵の半分ほどのタマを口に含むのは女の子では難しいかもしれない。
タマを口に含むと、赤黒い陰茎でアヤの顔が半分ほど隠れる。
俺の生殖器の重量と熱を可愛らしい顔に受け、満面の笑みで悦に浸る。
舌で玉を転がし、裏筋を舐めながら竿を扱き、挿入の準備を整える。
十二分に勃起するとアヤは、ベッドに腰かける俺の膝に乗った。
体が俺と90°になるように座り、腕を俺の首に回す。
どちらからともなく舌を絡ませ、抱き寄せる。
俺の左手はアヤの肩に、右手は腰に回して引き寄せ、太腿、おしり、お腹、授乳期で少し張っている胸を這うように撫でる。
一通りアヤの体温とやわらかさを堪能した右手は、ゆっくりと恥丘を下る。
ピクンと小さく反応したアヤの腕の力が少し強まる。足は対照的に少し開き、愛撫をしやすく構える。
俺の指はクリトリスの近くをなぞり、腟口を躱し、お尻の穴の周囲をくるくると摩る。
アヤは腰を引き、俺の指があるところにクリトリスを持ってこようとするが、俺は股から手を放す。
アヤの下腹部をさすり、口を離す。
アヤの口はホテルの前に行ったスタバのコーヒーの味と、俺の我慢汁による少々雄っぽい味がした。
俺 「(長男)と(長女)は元気?」
アヤ「うん…(長男)は今年から幼稚園で楽しみにしてる。(長女)は今年風邪ひいたけど、もう元気。」
俺 「そうか…ごめんな、認知できんで」
アヤ「いいの。私だけが知っとれば、世間体もいいし。あの男(旦那)の子供産むよりマシ」
俺 「そうか、楽しそうでよかった。で、今日はどうする?」
アヤ「ふふっ、大丈夫な日。下の子が2歳…せめて乳離れできるまでは3人目はお預けかなーって。」
俺 「わかった、ほな時間いっぱいまで中に出そうか。」
アヤ「やったぁ」
俺はベッドに深く腰を掛け直し、足の間にアヤを座らせる。
後から抱きしめ、背中にぐりぐりと肉棒を当てつけながら両手で乳房やクリトリスをつまむ。すでに陰毛まで愛液が滴っていた。
アヤ「あっ、背中に何か、硬くて熱く、って大きいの、当たってるけど?」
俺 「久しぶりにタマまで舐めてもらってめっちゃ気持ちよかったから。」
アヤ「咥える方は、苦しいんやで?口も痛くなるし、自分のモノの、大きさ考えて。タマも重いんやし…」
しゃべるアヤの口をふさいだ。セックスはあまり喋ってヤるものじゃない。
息をさせないキス。押して、絡ませ、離さない。
少し強く胸を揉むと、母乳が漏れて指に絡む。
舐めてみると思ったより薄い。しかし仄かな甘みがあった。
ベッドに寝ころび、アヤが上から挿入する。
アヤ「あ、あぁ…これぇ……」
ズブズブズブ…と容易く根本まで挿し込む。
ペタンと俺の腰の上で座り込み、体重をかけてくる。
アヤ「ああぁー…最っ高…奥まで気持ちいい…」
無意識なのか、アヤはクリを擦り付けながら小刻みに腰を振る。
種馬を離すまいと膣も引き込むように波打ち、膣壁の凹凸が更に射精を促す。
アヤの尻を掴み、ゆっくりと持ち上げる。
赤黒い肉棒が半透明の愛液を纏いながらアヤの中から姿を見せる。
アヤの身体は俺を逃すまいときゅうぅぅと抵抗する。
アヤ「んっ……」
ジュポっと小さな音を立て、抜身の肉砲身が再び全貌を現す。
ビタンッと音を立て、20㎝の逸物が俺の腹部にワンバウンドした。
男根の付け根からへその少し上まで、一直線に愛液で跡がついた。
抵抗むなしく肉棒を抜かれた膣は赤く充血し大きく穴をあけ、ひくひくと肉棒を待ち構える。
アヤは再びムスコを導き、腰を落とす。
俺はまたアヤの尻を持ち上げ、半分ほど抜いたところでアヤが腰を落とす。
持ち上げ、落とす。持ち上げ、落とす。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
規則正しく肉がぶつかる音が部屋中に響く。
アヤは俺の頭を掴み、涙目で俺の目を見る。
セミロングの茶髪がアヤの顔以外の視界を奪う。
何か言ってるようだが日本語になっていない。
ただ、愛を感じる。
アヤは他の男の誰よりも俺を欲していると感じられる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっぱちゅっ
アヤ「ダメダメダメいくいくぅ…っ!」」
お互いの興奮から結合部はびしゃびしゃに濡れ、肉のぶつかる音も湿り気を帯びてきた。
ピストンも徐々にペースを上げ、俺も勝手に腰が動くようになる。
下から尻を持ち上げていた手を、腰骨の辺りに持ち換える。
俺から唇を重ねると、アヤは舌をねじ込んできて腕を俺の背中に回して抱きしめた。
さきに限界を迎えたのは俺だった。
アヤの腰を押さえつけ、体の奥深くで射精した。
大きな脈動がドクン、ドクン、ドクン、と大量の種を送り込んだ瞬間。
アヤが小さく痙攣し、腟がムスコを搾り取るように根元から締め付け始めた。
締め付けは何度も繰り返し、徐々に強く搾り取る。
例えるなら、一滴も無駄にはしない強欲な乳搾りのように精液を搾り取られた。
10分ほど、アヤと俺は抱き合いながら余韻を味わった。
自分の心臓がバクンバクンと音を鳴らしていた。
アヤの胸からも、トクトクトクトクと尋常じゃない速さの拍動を感じた。
呼吸が整ったアヤは上体を起こし、膝立ちになる。
一仕事終えた息子が少し小さくなって再びビタンと倒れてきた。
今度は半透明の愛液ではなく、白濁液を纏って。
自らの穴に指を突っ込み、かき混ぜるアヤ。
ぐちゅっぐちゅっと水音はするがほとんど垂れてこない。
アヤ「あれ?結構出たと思ったんやけどなぁ」
中指の根本まで居れるが、何も出てこない。
代わりに俺が中指を差し込む。
ぐちゅっぐちゅっ。
膣のひだと少量の粘液しかなさそうだった。
アヤ「んんっ…」
潤滑油が増えてきた。
人差し指・薬指も入れ、豆と一緒に2点攻めを続けた。
再び胎内は熱を帯び、2回戦が始まった。
2回戦はクローゼットの中にあったセーラー服をアヤに着せて中に出した。
アヤは6年ぶりに「せんせえ、せんせえ」と喘いでいた。
何を隠そう、俺とアヤはもともと個人の家庭教師と生徒の関係だったので、当時できなかったセーラー服に生中を実現できたのは感慨深かった。
この興奮は俺の乏しい語彙力では表現しきれないので読んでる方々の想像で補完していただきたい。
余談だが、セックス中はほとんど母乳が出なかったが、風呂に入りながら胸を吸ったら口の中がいっぱいになるほど母乳が出た。
授乳経験のある子たちに聞くと、大概の子が興奮してる時よりリラックスしてる時の方がおっぱいは出やすいと言っていたので授乳プレイはかなりの訓練が必要なのだろうか。
授乳プレイ好きな人は教えてください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
寝バックで手足をおさえてずっと突いている。
頭も抑え、くぐもった荒い息が聞こえる。
20分以上このまま突き続けている。
中に出していいか聞いたら何度もうなづいたので、この後中に出す。
何回やるかはわからんが、もし明日早く起きれたならこの続きを書く。
女の子が寝た、続きを書く。
俺も眠いから短くなると思うがすまない。
今日の女の子は黒髪で長く、いわゆる清楚ビッチってタイプの女の子だ。
年始にまゆとえりとヤったが、やはり遠慮なしのセックスがしたくなったので会議懇親会が終わってセフレを呼んだらいい子がいるといわれて初めて会った。
彼氏のおちんちん(笑)が小さく、今までのセフレ以下なので太いのを体験してみたいと紹介された。
身長は俺の胸くらいで、圧迫プレイをしようとこの時決めた。
フレンチに行き、ワインと食事で心を許したあたりでさっそくホテル。
初めての子なので雰囲気重視のホテルに来た。
部屋に入って抱きしめながらイチモツを押し付けると自分からさすってきて驚いていた。
シャワーを浴び、口で奉仕させるが亀頭だけを舐め回す中学生のようなフェラ。
タマも触らない、あまり奥まで咥えようともしない。
しびれを切らしてクンニをしようとすると恥ずかしがって嫌がる。
しょうがないから指だけで前戯をするとそれだけで一度達した。
どんだけ無知でへたくそな男しか知らないんだ。
なんとか双方準備ができたが既に予定は4時間押しの12時過ぎ。
さっさと遠慮のしないセックスをしたかったのでバックで入れ、そのまま体重をかけて寝バックに移行した。
女の子は驚いていたが、そのまま為す術もなく突かれるがまま快感に浸っていた。
両足でこの子の足をおさえ、腕と頭は左腕でのしかかった。
最初は抵抗があったが、徐々に反発がなくなってきて、逆に潤滑液と喘ぎ声は増えた。
20分間突き続けて「中に出していい?」と聞くと何度もうなずいていた。
空いた右手で冒頭の実況を書き込み、寝バックのまま女の子の奥に直接出した。
胸元で涙を流しながら荒い息をしてる女の子がなんかかわいかったので、そのままさらに抜かずの3連戦をした。
女の子は4回目が終わると、疲れたのかシャワーも浴びずに股をびちゃびちゃにしながらそのまま寝落ちた。
彼氏くんはきっとガバガバになった彼女ですべてを察するだろうな笑
他のセフレ君たちも急に感度の悪くなったこの子を見て怪しむかもしれない。
この子もたぶんもう平均的な凡チンでは満足できない体になってしまったに違いない(経験則)
皆さんはもう姫始めを終えましたか?
俺は前回の投稿の後、まゆとえりと別々にポリネシアンセックスで姫始めました。
さて、前回の投稿(No.7204)であんなに多くの人にコメントをいただいたのは驚きました。
やっぱみんな托卵の話好きなんですね。
托卵ではないですが、是非他の話も気に入って頂けるといいな、と思います。
前回、10人以上托卵したと書きましたが、正確には3人産ませたのが2人、2人産ませたのが2人、1人産ませたのが1人で合計11人の子供を産ませたということです。
ややこしくてすいません。
今回も托卵の話
今から2年ほど前、ハルを孕ませた。
ハルは既に俺の子を2人産んでおり、今回が3人目となる。
ハルもやはり子供が欲しいが、旦那が忙しくてなかなか子作りができなかったところで俺が手を付けた。
ある日の3時ごろ、子供たちも旦那さんもいないマンションの一室で俺と人妻は0.01㎜越しに繋がっていた。
背面座位で、スタンドミラーの前で5.5㎝の肉棒を抽挿している姿を丸写しにしながら、ハルは勝手に興奮して腰を振っていた。
ハル「んっ、あっ、あっ、んっ」
俺 「あー、いいよ…気持ちいい」
ハル「あっ、んッ、これっ…」
俺 「それいいよ、グリグリするの俺もすき」
ハル「アッアッアッアッ」
俺 「あーイきそう、イクわ」
ハル「あー、きてきて!!んぅっ……あったかい…」
鏡の中の俺は男根の根元をポンプのように拍動させ、子種をラテックスの中にばら撒いた。
ハルが腰を上げると、ジュポッ、ビタンッと俺の愛息子(20㎝)がハルから抜け、腹に倒れてきた。
ゴムを外すと、3㎖ほどの精液が溜まっていた。
ハル「はぁ、はぁ、はぁ……ほんと俺君て元気ね」
俺 「ん?…まあ、鍛えてるからね」
ハル「体もやけど…そっちの方、ひと箱分してもギンギンやもん」
俺 「あー、ヤリたい盛りやし、毎日10回でもできるで」
ハル「あの子たちもそんなんなるんかな」
俺 「かもな、どっちに似たんやろな」
ハル「少なくとも旦那似ではないなw」
俺 「俺の子やもんw」
ハル「…今何人子供居るん?」
俺 「えーと…8人かな」(実際はこの時点で11人)
ハル「すごいね…王様みたい」
俺 「お姫様がエロいから」
ハル「ねぇ…あたしもう一人ほしい」
俺 「認知せんでええなら俺はええけど…旦那さんは?」
ハル「3人くらいほしい言うてたから、大丈夫」
俺 「旦那さんはついに自分の子供作れへんのやな」
ハル「おちんぽで負けてるのが悪い。でも夫としては最高やから」
俺 「雄としては俺のが上ってことか」
俺はハルを押し倒した。
俺 「雌は正直に好きなオスに孕まされな」
ハル「いやん、けだものぉ」
プチュッ、ズズズ…
生の先端をあてがい、奥にまで突っ込む。
流石に2人産んだ経産婦の膣は未産の女の子よりは緩かったが、普通よりもかなり太めで大きめの生殖器を持つ俺にとっては遠慮なしに繁殖行為に勤しめる貴重な雌だった。
ハル「あ、あ、あぁ……」
根本まで挿し込むとハルはため息をついた。
このちんぽは彼女にとっては記念すべき5本目らしい。
もちろん今までの侵入者とは比べ物にならないほどの破壊力を持っていたらしく、他の感覚がほぼほぼ思い出せない逸品だったらしい。
ほとんど処女だった彼女がたった数年で3人目の不倫赤ちゃんを欲しがるとは、ほんとちんぽに弱い女はとことん弱いですね。
根本まで押し付けたまま、ハルの両足を持ち上げのしかかる。
屈曲位の形になる。
この体位は寝バックと同じくらい征服感がある。
ハル「あああぁぁああ……」
俺 「…………」
ハルの奥を先っぽで擦り付ける、ボルチオを攻める。
旦那の小さなおちんちんでは届かない、俺だけがハルの奥の味を知っている。
何十回も擦り付けーマーキングし、ハルの腟奥は濃密な俺の遺伝子の匂いがしているだろう。
ハルに初めてエクスタシーを覚えさせたのは俺だ。
ハルのボルチオを性感帯にしたのも俺だ。
ハルの子宮に初めて命を宿したのは、何年も注ぎ込んできた弱小な旦那の遺伝子ではなく、出会って3か月の20歳の俺の一発だ。
バスンッバスンッバスンッ
ハル「あ"ッ、あ”っ、あ”ぁっ!」
俺 「おらっ!どうだっ!」
子宮口がカリに引っかかる。亀頭が子宮口に触れる度、吸盤のように吸い付く。
子宮は精液を取り込むタイミングを今か今かと待ちわびていた。
しかし時すでに7回戦目。
何度か体位を繰り替え、30分以上肉弾戦を戦ってようやく射精感が来た。
再び屈曲位に戻すとハルは枕を抱き寄せ、顔をうずめる。
ハル「ん”~!ん”~!」
俺 「はぁ、はぁ、…ハル、生理は?」
ハルは涙を流し、頬を紅潮させ、息も絶え絶えに応える。
ハル「んんっ…ちょうど一週間前に終わった」
さらに俺が膨張する。
ハル「あっ、あっ…まだ大きく…っ」
俺 「イクぞ…っ」
ハル「きて……っ!」
排卵真っただ中のハルに遺伝子を注ぎ込んだ。
ムスコを奥の壁に押し付けることで精液はカリ裏に流れ、スポイトのように吸引する子宮がすべて吸い込んでいった。
男根は二人の体液でぬらぬらと光り、双方の陰毛には立派なメレンゲができていた(Peternorthさんリスペクト表現)
ベッドサイドに目をやると、写真が飾ってあった。
ハルと旦那さんの間に、俺の子供のころによく似た1歳と0歳の男の子が笑顔で写っていた。
ハル「はぁ、はぁ……まだできるん?」
俺 「うん、子供たちの顔見たらまた興奮してきた」
ハルの腹を撫でる。
俺 「俺の味だけ知っとけばええんやで」
寝バックに切り替える。
犬よりも獣に堕ちた気分だ。
ハルはまた顔をうずめる。
ハル「ん”―!ん”―!」
俺はハルの頭を押さえつけ、ひたすらに黙々と腰を振る。
スタンドミラーには、ただただ快楽を求めるオスと、強いオスに従うメスが生殖していた。
やがて8度目の射精の時が来た。
俺 「旦那と俺と、どっちのセックスが好きや」
ハル「お、俺君!旦那のちっちゃいちんぽじゃもの足りひんの!」
俺 「じゃあ誰の子供が欲しいんや?言うてみ?」
ハル「俺君の子供!旦那は育てるだけでいいの!」
俺 「ほな中に出すぞ!」
再び俺の遺伝子はハルの中に直接注がれた。
ハルは俺に足を絡め、脈動が終わるまで絶対に離さなかった。
全てが終わると5時を回っていた。
もうすぐ子供たちが返ってくる時間だ。
ハルは立ち上がり、ぽっかりと穴の開いた股間をタオルで拭くが、全く精液は逆流してこない。
俺はさっさと着替え、マンションを出る。
マンションの近くの公園では赤ちゃんを抱えたママさんが3人と子供たちが4人ほど、仲よく遊んでいたのをしっかりと覚えている。
子供たちは皆、俺の子供の頃の特徴をどこかしらに残していた。
ママさんたちは俺に気付くと、3人とも手を振ってくれたので俺も手を上げて応えた。
1月半後、満面の笑顔のハルから妊娠検査薬を見せられた。
結局、7年間旦那さんが愛を込めて注ぎ込んできた遺伝子ではなく、危険日に中出しした俺の遊びの1,2発でハルのおなかに3回も宿った。
来年、この時の子が幼稚園に入るので、ハルに写メでもお願いしようかと思う。
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