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投稿No.6661
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年6月08日
今回は前回(投稿No.6657)めでたくゆみこ(当時22歳)とセフレになった続きを…

ゆみこと彼氏は大学一年から三年以上続いていましたが、ろくすっぽ会ってないのに長く続いている安心感に甘えるから私のような愚かなエロオヤジに付け入るスキが生じました。
ゆみこは経験人数は10人(自称)で生ハメも中出しも初めて(自称)だったそうですが、かなりスケベです。

初日に一晩中セックスした時にあんまりアンアンうるさいので『気持ち良さそうだね』ってニヤニヤしながら言ってやったらひっぱたかれました。
その後ゆみこの中で精子出してる時に「気持ち良さそうだね」ってニヤニヤしながら言われました。
明け方段々部屋の中が明るくなってきて…薄明かりの中でクネクネ動くゆみこの白い裸体とデカいあえぎ声とマンコから聞こえてくるピチャピチャという音が忘れられません。

初日に中出ししてから数日は拒否されましたが、(生ハメはOK)ゆみこが生理前でムラムラしてる時に凄く盛り上がって中に出しました。
ゆみこの両手首持ってガンガン突いたら
「イヤッ!イイッ!イイッ!!」
って頭振ってものすごいデカい声でよがりました。
「アッアッ!イキそう!」
『イカせて欲しい?』
「イカせて!!」
ゆみこの腰を掴んでさらに激しく突いてあげたらアフアフ言ってました。
先にゆみこがイッてガクガク震えてたので猛烈に中に出したくなって何も言わないで勝手に中に出しました。

終わった後もゆみこの震えがなかなか止まらなくて、動いてないのに急に
「アッアッアッアッ」
ってあえいだので少し心配になりました。

その日から毎回当たり前に中に出すようになりました。
変態みたいなエロいことをされたかったみたいで色々なプレイを楽しみました。

「中学のときブルマだったよ」って言われたので
『へー、見たかったな』って言って、次に家に来た時に服脱がしたら体操服にブルマでした。
少しピチピチでエロかったです。
体操服まくりあげておっぱい出してブルマとパンツずらして挿入しました。

その日ばかりは尻とかマンコの周りに出してブルマを精液まみれにしました。
バックで出した時に興奮し過ぎて尻とか背中だけじゃなくて後頭部まで精子が飛びました。
その時の動画は長くズリネタトップの一角でした。(冷静な時に見ると汚いですが…)

夜中の公園に行ってニーソだけ履かせて全裸オナニーさせました。
二人とも全裸になって、ベンチの上でM字開脚でディルドオナニーさせました。
そのままチンコくわえさせて頭掴んでガンガン腰振ってたらゆみこがものすごく切なそうな目で上目遣いで見てきたのでベンチに寝かせて正常位で挿れました。

その後チンコ挿したまま移動して木の下で立ちバックしながら動画撮りました。
「ンッ…アッ!ンッ!クッ…アッアッ!」
って押し殺したようなあえぎ声がすごく興奮します。
立ったままゆみこの片足上げて前から挿入するとゆみこが小さいのとニーソが滑るのとでヤリずらかったので再び立ちバックでハメました。

『気持ちいい?』
「クッ…ンンッ!」
『イキそうだろ?』
「ンッ!声出ちゃうから…アッアッ!ヤッ!アッ!話しかけないで!アアッー!話しかけないでっ!!」

暗くて映りが悪かったですがいい声が残ってました。

終わった後にゆみこが地面に両手ついてへたりこんでました。
マンコから精子が地面に垂れててかなりエロかったです。

ここまでで時間経過がまだ一月くらいですが長くなったので続きはまた機会があれば!
ではこれにて。

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投稿No.6658
投稿者 圭一 (20歳 男)
掲載日 2017年6月05日
去年から始めたスーパーのバイト。
36歳で勤続8年の人妻さんが僕の教育係として色々と教えてくれました。
身長は多分160cm位で、見た目は20代と言われても通用すると思います。
笑顔が可愛らしくて細身、胸は…言っちゃ悪いけど貧乳。
日ごとに慣れてくると、バイト仲間で食事や遊びに出掛けるようになり、たまにその人妻さんも参加してました。

何度目かの集まりでカラオケに行った時、珍しく人妻さんがお酒を飲みハイテンションになってました。
そろそろお開きかなって話をしてたら、人妻さんが飲み過ぎて気持ち悪くなってしまったようで、帰宅方向が同じ僕が送って行く事になりました。
途中で何度か車を止めてコンビニや公園で人妻さんが吐くのを介抱して、やっと自宅まで送り届ける事が出来ました。
旦那さんは出張で不在だったので、まともに歩けない人妻さんを部屋まで支えて行きました。

その後も心配だったのでしばらく様子を伺い、落ち着きを取り戻したので帰ろうとしました。
「そろそろ僕は帰ります。今日はお風呂は止めた方が良いですよ。何かあったら連絡下さいね。」
「待って、もう少しそばに居てくれない?旦那も居ないし不安なの。」
「でも夜も遅いですし、旦那さん不在の状況で長居するのはマズくないですか?」
「気持ち悪いし頭痛いし…一人じゃ…」
「…それじゃもう少しだけ居させてもらいます。」
「ごめんなさいね。自業自得なのに我が儘を言って…」
「一人で不安な気持ちわかりますから大丈夫ですよ。」
そんな感じでもうしばらく一緒に居ました。

1時間くらい経った頃に人妻さんが欠伸をしだしたので、今度こそ帰ろうとしたんですがまた引き留められます。
「重ね重ね悪いのだけど、着替えを手伝って欲しいの」
「それは本当にマズいでしょう。」
「まだ頭の中がグルグルしてて上手く着替えられそうもないの…お願い。」
「一応僕も男なんですから、そんな事したら理性を保てませんよ?」
「あら、私なんかにそんな気分になってくれるの?」
「そりゃ人妻さん可愛いですから…って年上の女性に言う事じゃありませんね。すみません。」
「可愛いなんて久しぶりに言われたわ~。最近は旦那も言ってくれないから嬉しいな。」
「そうなんですか?結婚して一緒に暮らしてるから当たり前になってしまったんですね。」
「でも女はいつまでも可愛いとか綺麗って言われたいんだけどね。」
「男は恥ずかしがり屋な面がありますし、言わなくても分るだろうって考えの人もいますからね。」
「そうなのよね…だから余計に可愛いって言ってくれたのが嬉しいのよ。」
「喜んでもらえて良かったです。」
「ね?だからちょっと位なら触っても良いから手伝ってよ。」
そう言う訳で着替えの手伝いをする事になりました。

一枚づつ服を脱がせていくんですが、もうね…下着姿になった時点で僕のジュニアが反応しちゃって恥ずかしいったらなかったです。
「ブラとショーツもお願いね?」
「いやいや…それはマジで無理ですって!」
「なんでぇ?君のアソコはそんなに期待してるじゃない。」
「これは生理現象です!こんな魅力的な女性の下着姿を見たら誰だってこうなりますよ!」
「ふふっ…少しくらいなら良いって言ったでしょ?お礼も兼ねてるんだから遠慮しないで。」
貧乳とは言え生オッパイとマンコを見て我慢できる自信はありません。
何とか諦めてもらおうと言い訳を考えましたが、思いつく前に人妻さんが僕の手をオッパイに当てました。
「小さくてごめんなさいね。でももう触ったんだから良いじゃない。脱がせて…」
そこから理性が飛んでしまい、ブラとショーツを脱がせて人妻さんを押し倒してしまいました。
「旦那が帰るのは明後日だから心配しなくて良いわ。今日は泊って行って。」
旦那と聞いた瞬間は理性が戻りそうでしたが、今日は帰らないと聞いてすぐにまた本能が勝ってしまいました。
お酒で火照った人妻さんの身体は妙に熱くて、しかも普段仕事では見せた事のない表情を向けられて一瞬で恋をしてしまいました。
さすがに人妻だけあってサービスは最高でした。
今まで何人かと付き合ったけど、こんなにエロくて気持ち良い奉仕は初めてでした。

「圭一君のが欲しいな…着けなくて良いから頂戴。」
「え?着けなくて大丈夫なんですか?」
「そのままで良いから早くぅ…」
お言葉に甘えて生で入れさせてもらいました。
「ああ~!圭一君の逞しくて素敵~。お願い…名前で呼んでくれない?」
「人妻さん…」
「うふっ…『さん』は要らないわ。呼び捨てにして。」
「人妻…何か照れますね。」
「圭一…何だか恋人とか新婚気分になれるわね。」
「今夜は僕の奥さんになってもらえますか?」
「圭一からそんな事言ってもらえるなんて嬉しい…あなたの妻にして頂戴。」
「愛してるよ。」
「私も愛してる。」
疑似初夜体験とでも言えばいいんでしょうかね?
凄くラブラブな気分で楽しみました。

「人妻…出そうだ。どこに出して欲しい?」
「抜いちゃ嫌…中に頂戴…。」
「分かった。僕の子供を産んでくれ。」
「産むわ!だから全部私の中で出して!」
最後まで新婚になりきって全部中に放出しました。

Hが終わってもイチャイチャと余韻を楽しんでいたら、いつの間にか夜が明けてました。
「今日は一緒にバイト行かない?それでバイトが終わったらまた家で一緒に過ごしましょうよ。」
「良いですね!お言葉に甘えちゃおうかな。」
「もう!私は圭一の妻になったんでしょ?敬語なんて止めて。」
「つい癖で…それじゃ今日も一日一緒に凄そうね。」
で、その日は二人して寝不足のまま仕事して、夜にまたHしました。

朝になって人妻さんと別れる時に携帯番号を交換して告白しました。
「単純だと思うかも知れないけど、本気で好きになりました。」
「それって…私と恋人になってくれるって事?」
「はい。お願いします。」
「私で良いの?」
「人妻が良いんです。」
「本当に?」
「本当に。」
「ありがとう!圭一愛してる!」
「人妻愛してる!」
「あのね?一つだけ言ってなかった事があるの…」
「ん?何?」
「実はね…危険日だったのよ…黙っててゴメンね。」
「それじゃあ、本当に僕の子供が出来るかもしれない?」
「確率は高いわ…許してくれる?」
「許すも何も…産んでくれえるんですか?」
「良いの?産んでも?」
「もちろん!産んでくれたらこんなに嬉しい事は無いよ!」
「良かった…嫌われちゃうかと思った…」
「本気で好きだって言ったでしょ?その時は僕と結婚して下さい。」
「はい…」

こうして人妻さんと恋仲になって、しかも見事に子供も出来ました。
人妻さんは旦那と離婚。
半年待って『ごっこ』ではなく本当に僕の妻になりました。
僕が人妻を寝取った体験談です。

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投稿No.6657
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年6月04日
10年前、32歳の時にセフレだったゆみこ(当時22歳、大四)との初セックスの思い出を書きます。

ゆみこは俺の働く店でバイトしてました。
ゆみこには三年付き合ってる彼氏がいました。

飲み会の後なんとなく俺の家に連れてきて、話してた時にスカートがまくれてムチムチした太ももが見えました。
ゆみこは身長150cmくらい、色白で割と肉付きのいい体でした。
気付いたゆみこがスカートを戻そうとした手を掴んで抱きしめました。
スカートまくりながらキスしたら抵抗されましたがゆみこの服をどんどん脱がしつつ俺はすぐに全裸になりました。

ブラジャー外そうとしたら
「やめて」って強めに言われたので
「俺のことキライ?」
「キライじゃないけど…」
「俺、ゆみこのこと好きなんだけど。ゆみこは?」
「好きだけど…」
「じゃ、いいよね?」
って感じのやりとりでブラジャー外してゆみこの白いおっぱいにむしゃぶりつきました。

パンツと黒ストッキングだけになったゆみこの片足にまたがってゆみこの足で金玉刺激しながら色々攻撃してたら、ゆみこがチラチラ俺のチンコ見てました。
「何?」
「…チンチンでかいね…」「ありがと」
「おっぱいでかいね」「ありがと」
ちょっと変な空気になったけどパンツ脱がしてもう十分にヌルヌルになったゆみこのマンコをじっくりと楽しみました。

ゴム付ける約束させられたので「挿れて」って言われても挿れないで焦らしまくってたら生ハメOKになりました。
正常位で抱き合ったままガンガン突いてあげたら
「アッアッアッ!イヤ!気持ちぃ!!」
「アッアッ硬いっ!」
「イヤっ!イキそう」
なんて耳元で言われたので発射しそうになりました。

何としても中に出したかったので奥まで挿してこっそりちょっと精子出しました。
最初のピュッピュッってやつを出して腰止めたらゆみこが「ンンンッ」って呻いたのでバレたと思ったけど特に何事も無くその時は腹に出して終わりました。

それから3回目くらいに
「精子出そう」「ゆみこのマンコに精子出したい」って言ったら
「マンコでいいよ」って言われたので堂々と中出しキメました。

結局その日は8~9回セックスしてセフレ関係が始まりました。

それから二月くらいでゆみこが妊娠して彼氏との子供ってことで堕ろしたけど毎回中出しだったので多分俺との子供でしょう。

この続きは機会があれば!
では、これにて。

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投稿No.6625
投稿者 JAGUAR (36歳 男)
掲載日 2017年4月26日
昨年夏に人妻をゲットした位置検索アプリで新たな人妻さんと出会えました。
隣市の28歳3人の子持ちな小柄人妻さんは運送やってる旦那とはなかなかセックスできず、できても入れて即終わりとの事でじっくり遊ばせてもらえました。

ホテルへ入るとお風呂を立ててくれたりお茶を用意してくれたり気遣いはさすがに人妻です。
曰く、お互い楽しめるセックスとするには気遣いが重要とのこと。

服を脱がせると赤いパンティのしたはパイパンでした!
旦那の趣味との事でしたが、他の男を喜ばせているとは知れてない様です。
お風呂でも丁寧にアナルから竿まで洗ってもらいディープキスも堪能できたのはソープランドばりです。

ベッドでの感度もよく、乳首を吸うだけでビショビショになって手マンをおねだりします。
ナカに指を入れるとキュウキュウ締め付け、Gスポットを責め立てれば潮吹きオンパレード!
まだ挿入してないのにベッドは洪水です。
マンコがびしょ濡れたところで我慢できなくなった人妻さんは自ら上になりチンポをあてがい腰をふります。
パンパンと音を立てながら腰をふる姿を見上げるのはエロさ倍増です。
我慢できなくなり入れたまま押し倒して正常位ピストンすると人妻さんはすぐにイッてしまいました。

休憩するかと聞くと
「休憩なんかいらないならもっとしてっ!」
とおねだりです。
入れっぱなしのまま突きまくると何度か連続してイキ続けてます。
クリと中責めでイッてしまうとプレイが終わった後に聞きましたが、エロい喘ぎにチンポはますますビンビンです。
気持ちよがってるくせに
「恥ずかしい」
と連呼するので
「こっちむいて、目を見てよ」
と視線を向けさせると瞳を潤ませながら
「恥ずかしくて、マンコ気持ちイイ!」
と喘ぎます。

バッグに切り替えパンパン突くと丸いお尻がプリプリふれながら先ほどよりエロい声で喘ぎまくる人妻さん。
イキそうになったので、いったん引き抜き休憩しようとするとマン汁まみれのチンポをペロペロして休ませてくれません。
自分のマン汁にまみれたチンポに唾液を絡め、手コキフェラされるとどんどん元気になってしまいます。

再び人妻さんが上になり激しく腰を振りだすとパンパンと部屋中に響きます。
起き上がってギューっと抱きしめ丸いお尻を鷲掴みにして突き上げるといよいよもって私もフィニッシュを迎えます。
タマの旦那セックスのためと旦那につげたピル服用が実は人妻さんの性欲を満たす他人チンポの中出しのためとは…旦那のは申し訳ありませんが、久々に気持ちよくセックスを楽しめ中出しさせてもらいました。

余談ですがこの人妻さんはかなりの好き者なのでしょう、過去には一人で男25人を相手にした26Pの経験があるそうです。
いずれまた遊んでもらいたいですね。

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投稿No.6601
投稿者 ○長 (55歳 男)
掲載日 2017年3月05日
投稿No.6558の続き

このところみきえが体調不全ということがあり、まりの体を楽しむ日が増えていた。
さすがに若いだけあってまりの肌は肌理が細かくピチピチしており、胸もCカップくらいあるがお湯をかけても水を弾いて艶々光っていた。
もちろん若くてぴちぴちした肌とキュキュと良く締まる性器は魅力的ではあるが、個人的好みで言えば、少し弛んだり凋んだりした肌を持ちネットリした大トロのような味わいの体の方がより興奮するようだ。
しかし、若いまりは私の性技と太くて硬い男性器に夢中になっていた。

私自身、ずっと熟女と濃厚に交わるセックスばかりしてきたのだが、20代の若い女性にそういう濃厚セックスを覚えこませたらどうなるのかという経験が無かった。
そのため、こんなにまりが色狂いになるとは予想していなかったのだが、もしまり夫妻が若いカップルなら、これから長い時間をかけて夫婦で性の悦びを見付け合うという機会を奪ってしまったことに罪悪感を覚えたかもしれないが、若い妻に歓びを与えられない中年の夫には酷いようだが申し訳無さは微塵も感じなかった。
そして濃厚セックスの味を覚えた若いまりの体は性欲に対して底無しに貪欲になり、とにかく理由を付けてホテルで長時間私と過ごしたがっていたので、必然的にまりと過ごす時間が長くなっていた。
その爛れた長い時間に対して、まりは夫に全く後ろめたさを感じていないようであった。

そういうことなら、まりをもっともっと私にのめり込ませてみようと、このところ週末の土曜日は朝からラブホで、○長の40年近い性生活の全てをまりの体に注ぎこんでいた。
まりはまりで、私と生で交わり、膣内を精液塗れにされたくて自ら進んでピルを飲み、私の言いつけどおりにあそこを綺麗にパイパンにしていた。
聞くと一度私に剃られた後永久脱毛を施したとか・・・後からあれこれ夫に詮索されないよう、パイパンになった後すぐに夫にも見せ、蠱惑的にセックスに誘ったというから大したものである。
まりは自分をどれだけ性的に満足させられるかで男としての能力を峻烈に区別するところがあった。
嘘か本当か分からないが、自分の夫にはゴム付きセックスしか許していないというのは、間男である私にとっては嬉しい話である。

今週の土曜も、私とまりは朝からすでに5時間をラブホで過ごし、まりは股間から太ももに幾筋も膣からの精液を滴らせながら、片手で私のモノを扱きながら、私の乳首を舐めまわしていた。
旦那はゴルフに早朝から出かけて行ったらしい。
「今日は珍しく2回も出してくれたのに、まだそこそこ硬いって凄いゎ・・・旦那だと、早いくせに一回出しちゃったらもう終わりだもん」
「まりは、何度イッたんだ?」
「そんなの覚えて無いし、数え切れないょ。ねぇ、これくらい硬いんだから、また嵌めてもいい?」
「まりは底無しだな。嵌めるならフェラでもっと硬くしてくれ」
コクリとまりは頷き、片手で玉袋を揉みしだき、大きく咥える前に手で支えた幹に舌を上下に這わせながら
「ねぇ、○長さんって、私と会う時、薬とか飲んでいるの?」
と聞いて来た。
「なんで?」
「だって、めっちゃ強いんだもん。それにザーメンも多いし、濃いし・・・50半ばなんてとても思えない・・」
「いや、飲んでないな。まだ薬無しでこれくらいの精力や勃起力は維持できるさ」
「ほんと?凄いょ、うちの旦那なんか○長さんより10歳も若いのに全然だよ。じゃぁ、○長さんが薬飲んだら、どうなるの?・・・すっごく興味あるなぁ・・・」
幹を舐め終わり、亀頭を咥えようとしているまりの顔が薬を飲んだ絶倫太マラへの期待に淫らさを滲ませていた。
「試してみるか?24時間嵌めっぱだったらどうする?」
咥えた亀頭を吐き出し鈴口に吸い付きながら
「考えただけで、変になりそう・・・そんなん、まり、壊れちゃうよ・・・ん・・・ホントは壊されたいのかも・・フフ」
そう言いながら、いつもよりもネットリしたフェラが始まった。
私は両掌でまりのコリコリの乳首を転がしながら淫靡に囁いた。
「薬飲んで、まりの若い体をとことん味わい尽くすのは考えただけでもたまらんな」
フェラの涎を垂らしながらまりが唇を求めて来た。
まりの唾液で濡れた亀頭はまりのコリコリの乳首に擦り付けられている。
舌を絡め吸い込むと、まりの甘い唾液に私の我慢汁が混ざった味がする。
「私なんて一日中○長さんのチンポのことばかり考えてるのよ」
「会社でも?」
「もちろんよ、だって会社はわたしの目の前に○長さんいるんだもの、そりゃイヤでも考えるよ。○長さんが歩いていたらズボンの膨らみに目が行くし、それが私にどんな快楽を与えたかを思い出して、たまらなくなったらトイレでハンカチで口押えながらオナったりしてるもん」
「ふーん、席を離れている時はオナっているわけか」
「うん、大体そう・・・ねぇ、これまた完全に硬くなってきた・・・凄い」
まりは真上を向いてそそり立った私のモノを扱きながらうっとりと眺めている。
唇をそっとカリに寄せて
「こんなグッと張り出して硬いカリってめったにない・・・旦那のなんかチョロって張り出してプニプニだし、硬いモノ持ってる若い子でも意外とカリの部分はツルンってしたりするし・・」
と呟き舌をカリの溝に這わせる。
「おっ、まりも結構遊んでるんだな」
「そんなことないょ。昔のことょ」
そうまりは言うが、ウブッぽく見えても、夫以外の男である私に簡単に体を許したのだから、結婚後でもきっと色んな男と遊んでは来たんだろうとにらんでいる。
「このすごいカリで擦られるって考えただけで溢れて来るのが分かるの・・・それにこの石みたいに硬い幹に太い血管が一杯浮いてて・・・・凄いヤラシイ」
まりは、血管伝いに舌を上に這わせ再び亀頭を呑もうとしていた。
「○長さんの亀さん咥えるだけでも大変なのに・・・男の人ってイク時に亀さん膨らむじゃない・・・○長さんのがまりのお口の中で膨らむとアゴ外れそうになるの・・・」
そう言いながらジュルジュル音をさせながら再びフェラが始まる。
「じゃあ、俺に口に出されるのはイヤ?」
まりは首を横に振る。
「私のフェラで気持ち良くなってくれるんだと思うから嬉しい・・・それに今までの男性の中で一番好きなザーメンの味かも・・・」
そう言うとまた熱心にフェラを始めた。

まりのアソコに手を伸ばすと、確かに滴らせている精液とは違う粘度の熱い液がとめどなく膣口から流れ出ていた。
はぁはぁと息を洩らし涎を口の端から垂らしながらまりが亀頭を吐き出すと
「ダメッ・・もう我慢できないッ・・」
そう叫ぶと、まりは対面座位の体勢で手も使わずに巧みに膣口に亀頭を宛がい体を上下させながら亀を呑み込んでいく。
パイパンにしているため押し広げられる淫裂とプックリ皮の剥けたクリが丸見えでかなりエロい。
「ああん、○長さんのって凄い硬い・・・硬くてたまらないょ・・・・ああああ、あなたの出してくれたザーメンでかなり滑りいいはずなのに、大き過ぎてなかなか入らない・・ああ、擦れて気持ちぃぃい・・・」
まりの口に指を突っ込みしゃぶらせ、膨らむだけ膨らんだクリを唾液に濡れた指先でいたぶる。
「だめ、だめ、そんなんされたら、すぐイッチャウ・・」
そう言いながらまりは腰をグラインドさせながら乳房を私の口に押し付けて来る。
乳首を舌で転がし、指先を震わせクリを愛撫し、まりの腰の動きに合わせて下から幾度も幾度も突き上げると
「あ、あ、あ、ダメェ・・・イッチャウって言ってるのにィィ・・・あ。あ・あ・イクゥゥ・・イクッ」

ガクガクと上体を痙攣させ、背中に汗を吹き出しながら私の上体にしなだれかかってくる。
「最近のまりはすぐイッチャウな、もっと頑張れよ」
「だって、これ凄い気持ちいいんだもん・・・○長さんの極太のおチンポ・・・すごい奥にもガンガン当たって・・・・あああ・・・子宮が犯されてる感じぃ」
そう言いながら、まりはキュッと入れたままの私のモノを締め付けた。
「ああ、もぅ、入れてるだけで、なんかイッチャイそう・・・こんなちんちんの味、こんな可愛い部下に覚えこませてホントに悪い上司・・・ああ、奥が気持ちィィ・・ぁぁああ・・・たまんない・・・たまんなぃ」
まりが余りの快楽に顔を崩して、腰をゆっくり回転させ始めた。
回転を味わいつくすと今度は前後に腰を振りはじめる。
動きに合わせてまりの形の良い椀を伏せたような乳房が揺れるのがエロくてたまらない。
その動きが徐々に早くなってきたところを見ると、また昇って行くつもりらしい。
その動きに合わせ私も腰を遣いながらまりに囁く。
「明日も会おうか、まり。日曜だけど出て来れる?」
「ああ、いい、・・・・たまんないょ・・・え???・・・あ、あ、す?・・あ、いい、そこ、・・いい・・・んんん・・・抱いて、くれる・・の。。。?・・この凄いチンポ嵌めてくれるなら・・ああああああ・・・毎日・・・会いたい・・・あ。またイッチャウ、イッチャウ、ダメ、ダメ、ダメ・・・あああ、愛してるぅぅ」
そう言いながら体を幾度も痙攣させると、私にしなだれかかりキスを求めて来る。
まりはそういう時いつもかなり強引に私の口に舌を捻じ込んで来るのだ。
まさにAVで良く見れるような貪るようなキスが始まる。
何故かまりに愛していると言われるとあまり重さは感じない。
キスの合間に
「ねぇ・・明日もしてくれるの?」
とまりが聞くので、頷きながらまりの舌を強く吸う。
「嬉しぃ・・・でも、今日も、もっともっとしたいの・・・もう、何度も何度もイッチャッテ、体、ガクガクだけど、この味覚えちゃったら、ずっとしてたいの・・・麻薬みたぃ・・・体が疼いて疼いてたまんないの。好き、好きょ・・・ねぇ、もっと私の体、好きに弄んで」
そう言うと、今度は騎乗位の体勢になり上下に腰を揺らす。
「旦那にももっとやってもらえよ」
というと、かなり嫌そうな顔をして
「ダメょ、あんなフニャチン、どこの女でもいいからもっと鍛えて欲しいゎ」
と、にべもなく切り捨てると、快楽の世界に没頭しだした。
私の腹部に両手を置き、まりの動きが速くなり、グチュグチュという音に微かにパンパンという音も合わさり、まりが髪と乳房を振り乱してヨガリ声を撒き散らす。
大音声のア行に交じってよく聞き取れないが
「気持ちぃぃ」
「太いチンポたまんない」
が混ざっているようだ。
みきえのように私の弱点を把握していないので、私はまりの動きと狂態をじっくり楽しむことが出来る。
こちらから適度に突き上げてやると
「だ・めっ・・・あああ、気持ちぃぃ・・・次は、あ、あ、・・・まりの・・・あ・あ・お口に・も・あ、出して・・あ・・あ・くれるまで、ダメ・・・あ、たまんなぃ・・飲みたいの・・ザーメン・・あ、イッチャウ、また、イッチャウ」
また痙攣を繰り返すと、まりは私の体の上に覆いかぶさって白目を剥いていた。

しばらく休ませて、背中をパンチングしてまりを気付かせる。
「だめだろ、まり、気を喪うなよ」
そういう私の声が耳に入らないようで、まりは又私の口に舌を差し入れて、唾液を流し込んでくる。
虚ろな眼をしたまま、まりは、私の顔から首を唾液でベトベトにしながら舐め回し、乳首に吸い付いた。
私は乳首を愛撫されるのは好きだ。
まりは乳首に吸いついたり舌で転がしたりしながら、もう1つの乳首にも指先で絶妙の刺激を送りこんでくる。
「うう、たまらん、うう」
そう言うと、やっと意識が戻ったかのようだ。
「ふふふ、○長さんの乳首、コリコリ・・・・んんん」
再び吸い付かれるとビクビクっと体が震えてしまった。
「あああ、たまんないな、まりの乳首吸い。ほら、俺をイカすように腰も振れよ」
「ダメェ・・・下半身痺れて動けなぁい」
そう言いながらも前後に体を揺らす。
「腰振ったら、また、気持ちよくなっちゃうょ・・・まり、○長さんみたぃに強く無いもん」
そう言うと、まりは上目遣いに私の顔を見て訊ねる。
「ねぇ・・・まり、明日、どんな格好して会いに行けばいい??」
「明日は、外でヤッテみようか。野外って興味ある?」
「ええ・・・やだー」
がかなり甘えた声なので興味津津だと言うのは良く分かったので煽ることにした。
「人に見られてるかもって所で、まりの大好きな、これ」
と言ってまりの中にある勃起したものを揺らし突き上げた。
「入れちゃうんだ。興奮するぞ」
「えー、まじでぇ??なんか、怖ぃぃ」
「だからすぐできるようにノーパンでおいで」
「そんな、ノーパンで何か歩けないょ。したことないし。」
「嘘。だって会社で残業命じたら、いつもトイレでショーツ脱いでノーパンにストッキング、ガーターで吊って待ってるじゃない」
「あれは会社の中だから・・・・外じゃ怖い。いやだぁ」
まりの顔を両手で挟んで聞く。
「俺が好きなんだろ?」
まりがコクリと頷く。
「俺と一日デートしたいんだろ?」
まりの首が縦に動く。
「でも、セックスもしたいよな。それで、俺に、まりの体に満足して気持ち良くなって欲しいんだろ?」
「そりゃ、もちろんだょ。」
「だったら、ノーパンでガーターに網タイツだよな」
と、ハードルを少し上げ、さらに追い打ちをかける。
「それでミニスカ、ミニスカは楽に嵌めれるように、デニムとかタイトでない方がいいかな。まぁ、ニット系のピチピチのやつとかがいいかもな。脚も楽に拡げられるし。で上のアウターは何でもいいけど、ノーブラだな」
「え~っ、無理、無理、無理、絶対無理」
「どうして?」
そう言いながら、まりの乳房を弄ぶ。
コリコリに尖った乳首を指で転がされ、まりが眉根を寄せる。
「まりの体のラインにピッチリの服に、括れたウェストとまりの形のいい乳房がうっすらそのまま浮き出てさ。そして俺におっぱいを軽く刺激された、ほらこんなコリコリの乳首が服の上からもまる分かりで・・・」
そんな話をされながら結合部を少しずつ突き上げられると、まりは軽く喘ぎ、声が漏れ始める。
「あの、いい体した女、歩くとおっぱいの形通りに胸が揺れて、それに乳首ビンビンに立ってるんじゃね??すげえミニ穿いてノーブラだよ、たまんねぇ体だな。あの横のおっさんと絶対出来てるよ。クソ、あんないい女抱いてるなんて羨ましいぜ。でもあのおっさんの股間凄い膨らませて、人気の無い方に行くって、あれって絶対、今からやるよね。そういう声が聞こえそうでさ。奥に行くとまりが気に手を付いてお尻突き出して、俺がこのまりが大好きな太いチンポを」
そう言うと、まりを押し倒して、正常位で激しくピストンを始めた。
「こうやって、激しく出し入れして、まりを犯すんだ。それをみんなが見てて・・・」
「ダメェ、やだぁ・・・・あああああ、気持ちぃぃ・・あっ、あっ。あああ」
「え??ダメ??じゃぁ止める?」
「だめっ、止めたら、だめ、もっとして、もっと・・・お願い」
「じゃぁ、ノーパンノーブラね」
「ええ~っ??・・・ああ・・んんん、それ止めないで・・・うん・・やるから、やるから、お願い、またイカセテ・・・・」
この流れで嫌々うんと言ったようだが、ノーパンノーブラと聞いて妖しく煌めくまりの眼からするとかなり興味は示したようだ。
正直、まりがノーパンノーブラのデートをうんと言うとは思わなかったが、その顛末はこの次に書いてみたい。

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