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投稿No.7929
投稿者 たく (44歳 男)
掲載日 2021年5月27日
別のセフレとヤリ終わった後、ヤリ足らなさもあり、アプリで探していると28歳の人妻アヤカをゲット。
話を聞くと、ガールズパーで働いている女で、むしゃくしゃしたことがあったのでカラオケでシャウトしたいとのことだった。

とりあえず、最寄りの駅に行くと、割と可愛めのおぼこい系の女が待っていたので、とりあえず助手席に乗せた。
車の中で話を聞くと、子供は1人。旦那とは最近冷めてるらしく、なんかモヤモヤした日が続いてるという。
「なら、ご無沙汰なんちゃうん?」
「3年くらいしてないわー」
「客に迫られるやろ。やってんちゃうん?」
「やってないよ。そんな事しないし!」
などと軽口を言っていた。
まじめながらもノリは良いので、手を触ったり、そのついでに胸を触ったりしてたが全然怒らない。
なので、そのままホテルに直行した。
アヤカは「ちょっと判断速くない?」と笑っていたが、意外にも素直に付いてきた。

「なんか久々すぎてドキドキする」
「悪いことしてる感がハンパない」
なんて、言ってたが部屋に入るなりDキス。
人妻は嫌がる事も多いが、アヤカは素直に舌を絡ませてきてエロモード全開に。
胸は意外と大きくFカップ。
「旦那、もったいないやん。俺なら毎日触るわ」
「飽きるんちゃう。」
「じゃ、これから俺のやな笑」
そんな事いいながら、揉みしだき、パイズリをさせしっかり匂いを擦り付けました。

だいぶ盛り上がってきたので、何も言わずに生挿入。
「ダメだよ。ゴム、ゴム…。生はあかんて」
先が入った瞬間、トロンとした顔ながらも股間を閉じてきます。
もう止まらない俺は、黙って腰を前後に振りながら、足を広げて挿入。なんとか奥まで達しました。
途中、はぁはぁ言いながら「無理無理無理、無理やから」「お願いゴム、ゴムして」と言ってましたが、奥まで入れた時に「ほら、奥まで入ったで」と耳元で囁くと、力が抜けました。

そこからは、好き放題です。
しばらく正常位で突いた後、かなりアヤカが喘いでる最中に、
「どうする?ゴムつける?」
と聞いてみると、だいしゅきホールドする始末。すっかり落ちたみたいです。
子供を産んだとは思えない、綺麗な身体、締まりの良いマンコに限界が来たので、ピッチを早めるとまたもやだいしゅきホールドを。
遠慮なく、腰を押し付けた状態でドクドクと、この日2度目とは思えないくらいの量を注いでやりました。
その時我に帰ったのか、
「中…やばいかも。どうしよう」
と焦ってましたが、キスすると自分から腰を押し付けてきました。

その日は、アヤカにその後もう一度中出しし、駅で別れました。

それからは、2週間に一度くらいのペースで、仕事終わりに迎えに行き会う仲に。
ある日は、昼間にアヤカの家に行き、子供が昼寝してる時に「弟か妹作ってあげるわ」とその子に言いながら中出ししたの事もありました。

そうこうしてるうちに数ヶ月後、
「できちゃった。旦那と別れられんしゴメン」
とLINEが来て、連絡が取れなくなりました。

そんな中、最近ショッピングモールで旦那と買い物中のアヤカとばったり遭遇。お腹も胸も大きくなりママ体型に。
ちょっとビックリしてると、
「久しぶり、下の子を妊娠したんよ!また、産まれたら会って遊んであげて」
と怪しい笑顔と言い回しで声をかけてくれた。

その後ショートメッセージで関係再開。
しばらく母乳プレイが楽しめそうです。

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投稿No.7862
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2021年2月25日
投稿No.7861の続き

ナホとはその後なかなか会えなかったが、結婚式を数週間後に控えたある日、独身最後の飲みと友達に飲みに連れ出されてほとんど家にいない、という愚痴を聞かされに、ナホに呼び出されていた。

「まぁ仕方ないじゃん、男の交友だとそういうのよくあるよ」と慰めるが、
「でも式の後すぐに単身赴任になるのにさ、寂しいよ」とむくれる。
こんな不安定な関係で、仮に今からキャンセル・自分と真剣にやり直してと言われても心情的に無理だし、相手は旦那とわかっていても、それでも嫉妬の炎は疼く。

適当に慰めたりすかしたりしつつ、もはや言葉も不要で家へと雪崩れ込む。
一緒にシャワーを浴びてイチャイチャした後、ある服を着てもらってエッチしたいと伝えた。
えー?変態的じゃなければいいよ、と笑いながらナホは言うが、自分が取り出した服を見せるとちょっと固まった。
ウェディングドレスタイプのコスプレだ。コスプレにしてはしっかりした物で、ぱっと見だけで言えばコスプレっぽくない本格的なやつだ。少しお高くはあったが、嫉妬と優越感を満たせるのであれば、安い物。

少し渋るナホに着せつつ、手袋やティアラといった小道具も付ければ、本物の新婦みたいだ。
最初は戸惑っていたナホも、綺麗だ、と囁くうちにノリノリになり、頼みもしないのに、式当日に襲われる花嫁というイメージプレイをしてくれる。
「いやっ、やめてください!人を呼びますよ?」
「あっ!ダメっ、ダメですっ!!今日が式なんです。やめてください」
「ドレスをやぶらないで!汚さないで!!お願い」
等々

最後は、「新郎より先に中出ししてやる」と囁くと、「妊娠しちゃう!! それはやめて」と弱々しく返してくる。
そのまま中出しをして、余韻に浸っていると、ナホから「気持ちよかったね~。でも旦那に悪い気持ちになっちゃって、自己嫌悪」という。
とても自己嫌悪の表情に見えず、ふざけて笑いながら「奥さん、ドレスを汚したくないなら、綺麗にして」と、お掃除フェラをねだると、わかりました、としてくれた。
どちらともなく噴き出してしまったが、お掃除フェラが気持ちよく、そういえばナホにしてもらったことなかったな、と思って、そのままもう一射お願いすることにした。
イメージプレイぽく仁王立ちフェラにかえ、途中から自分も顔を動かし、最後は顔射した。

垂れてくる精液を舐めながら、式当日に今日のこと思い出して濡れたらどうするの?と苦笑するので、それが狙い、と答えると困った顔をしていた。

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投稿No.7782
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年11月14日
この頃、コロナのせいですっかり呑みに出る事も無く、おとなしく家呑みばかりですが、以前に投稿No.7324で登場したフィリピン女性のパーティに呼ばれる事が度々あり、彼女達の旦那はフィリピンパブ時代に引っ掛けた今は高齢者の部類に入る年齢の人ばかりです。
だから彼女達の旦那はパーティには滅多に参加せず、毎回10人前後の女達に囲まれて、しかもタダで飲ませてもらい、雰囲気によってはお触り有りです。
その代わりに彼女達の苦手なお役所手続きに付き合ってあげたり、家電のセッティングしてあげたりで旦那たちからも重宝されてます。

その日も内装業の旦那がいるBちゃんに依頼を受けパソコンンとwifiのセッティングに自宅まで行きました。
旦那は2,3日地方で仕事に行って、小学生の子供達も不在。
訪ねて行くと黒いレースのスパッツとミニスカートにTシャツ姿のBちゃんが出迎えてくれ、早速セッティング開始。
終始ずっと横に座り、時には顔面すれすれまで近付いてパソコンの画面を覗き込むBちゃんでした。
レースのスパッツから見える太ももが艶めかしいと言うか色っぽくて目のやり場に困ります。

セッティングも終わり、キッチンの換気扇下でタバコを吸っていたら、一緒にタバコを吸いだし、世間ばなしから旦那は勃ない話になってきて、次第に俺に引っ付いて来ました。
誘っているのはわかったので、立って話しながらスカートの中の内股に手を伸ばし、モミモミしたら腰をグラインドさせながら俺を見つめてウットリしてきました。
「んふっ うんふっ」言いながら抱きついてきたのでキッチンに両手をつかせ、バックから突くように俺の腰を押しあてると、「あっ、あっ、あっ、」とこっちのリズムに合わせるように声を出し始めました。
もちろん、まだ服を着てます。
ブラのホックを外し、後ろからTシャツ越しに乳首をコリコリしたらちょっと大きめな乳首がカチンコチンに勃起してます。
年は34歳、小柄なのにオッパイはデカイ。ぽっちゃりではないけど歳相応に脂が乗った身体。唇が厚めでセクシーです。

Bちゃんの手がチムポを擦り始め、くるッとこっちを向いたと思ったらファスナーを下ろし、ジュボッと太いうどんをすするようにチムポを口の中に吸い込んだ。
途端に舌を絡めて回すようにしながら激しくピストンするからイキそうになってしまいます。
こんな気持ちイイフェラ初めてです。

我慢できなくなったので、再びキッチンに両手をつかせ、スカートをめくるとスパッツの下は何も履いてなく、最初から俺とヤル気だったようです。
「破ってもイイ?」
「イイョ!! ヤリタカッタンダァ~」。
マムコのところを少し破ると、プリッとマムコが飛び出てきた。
濡れてヌルヌルして、中から我慢できずに肉癖が出たり引っ込んだりしてます。
前戯なんてしてる余裕はありません!
飛び出てくる肉癖にチムポの先っちょをちょっとだけ挿入しただけで、「ッアアアア~ッ」と言いながら激しく腰をグラインドさせながらむりやりチムポを吸い込んでしまいました!
プリプリした肉癖がチムポを締め付けながら包んできます。
こっちも負けずに高速で突き上げたり、カリで入り口を刺激したりするうちに早くも限界に達してきました。
すると、「モウ デソウ? イイヨ ナカデ」と言われ、間もなく突き上げ7,8回でBちゃんマム子の中に発射しました。
あまりの気持ちよさに発射後も勝手に腰はピストン続けてます。
すぐにキューッと一層締め付けてきます。

名残り惜しくもチムポがBちゃんマムコから外れた時、中からトロ~っと子種が出てきました。
しゃがんでキッチンペーパーで流れ出てきた子種を拭いてます。
破れたスパッツを履きながらの姿を見てたら、またチムポがニョキニョキしてきて、勢いでバックからまた挿入しちゃいました。
「ネェ ビデオシテ。ダンナサン ニ ミセルヨ。キット ヤキモチ デ ゲンキニナル」。
どうも、もし他の男とヤル機会があったらビデオで撮って見せて欲しいと真面目に言われたそうだ。

Bちゃんのスマホでビデオしながら、大きく脚を開き、キッチンの上に乗せ突き上げてやったです。
わざと結合部分をアップしたりBちゃんのアヘアヘ顔を写したり。
彼女は撮影されてることに刺激を感じるらしく、さっき以上にアヘアヘ言って腰を激しく上下させていますが、クリトリスを刺激した途端とうとうピューッ ピューッと潮を吹きました。
「アッ アッ アッ」と喘ぎながらそれに合わせてピューッ、ピューッっと。
「旦那以外の男といつもヤッてるの?」と聞くと、「ジャナイッ~、アナタ ハジメテノ オトコ~」。
スケベなことを言ったり、言わせると感じるのか、その度に何度も潮を吹きました。
とうとう2回目の発射!
マムコから出てくる子種やお掃除フェラをさせてるところをシッカリ撮影しました(俺の顔は写らないように)。
俺の前にしゃがんでお掃除フェラをしながらマムコを拭き取っている姿はエロいです。

数日後・・・Bちゃんから、「ダンナニ ビデオ ミセタ。スゴイヨ スグニ ワタシニ ノッテキタ! デモ タタナイカラ ズット ナメテタ。 ネェ コンド イツ スル?」だって。
Bちゃんも凄いけど、激怒しない旦那も凄い。
旦那の前でヤッてるの見せて欲しいと言ってきたそうです。

このあと、もっと凄いことに発展した事を投稿させて頂きます。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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投稿No.7613
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年4月23日
元カノに中出しした思い出を、このサイトを見て思い出したので、投稿したいと思う。
彼女のことを仮にM子としておく。

M子とは旅先で出会った。
人懐っこい子で、警戒心はあまりなく、正直当初は遊べるかもという下心で近づいた。
意外とお堅くて拍子抜けしたのを覚えている。
でも可愛いというほどではないが、愛嬌があり、気に入ったため、旅から帰っても連絡を取り合い、何度か会っている内に付き合うことになった。
意外にもM子は処女で結婚する人としかエッチしたくないという今時珍しい子であった。
当然付き合い出してからもエッチは禁止で悶々としていたが、ペッティングから始めて段々と抵抗感を無くしていき、とうとう一緒の温泉旅行で初エッチした。
処女とエッチしたのは初めてだったので正直感動した。
M子はエッチしてしまうと結構性欲が強い子で、特に寝バックや側臥背位が好きであった。

そんなある日、正常位でも腰を抱えて強めに動かすと、M子が感じる部位に当たることがわかって、嬉しくなって強く突きまくった。
突く度に「あんっ? ▲▲さん、それダメ!気持ち良すぎる!!いっちゃう」と叫ぶM子に興奮し、さらにめちゃくちゃ突きまくり、M子があーーーーー!と大きく叫んで行くと同時に射精した。
ひとしきり抱きあって余韻を楽しんだ後、息子を抜くと、M子の膣からも精子がどろり・・・。
ゴムが破れていたのだ!当時はM子と結婚したいと思うようになっていたのもあり、中出しは初めてではなかったが、どろりと出た精子がエロく、どうしよう後避妊薬をもらわなきゃと焦るM子にムラムラしたのと中出しされたのがそんなに嫌なのかよという苛立ちから、今度は生でちゃんと中出ししたいと思って、襲い掛かった。

俺 「後避妊薬飲むなら生で中出ししても良いだろ」
M子「えっ!嫌だよ。後避妊薬も絶対じゃないんだよ。」
そういう間にも我慢できずもう生で挿入して突き出した。
M子「ちょっ!? 本当にダメ。あん? 本当にダメ」と押し返そうとするが、身体を抱え込んで、杭打ち気味の挿入を続ける。無理矢理感もあり、さらに興奮した。
俺 「絶対中で出すよ。中出ししてほしい・妊娠させてって言ってくれたら、止めるの考える」
M子「そんなの言えるわけないッ。本当にダメ。気持ち良くなっちゃう。。あんッダメ」
とそうこうするうちにM子も感じて抵抗が弱くなった。
当時の自分としては、中出しを受け入れてくれてたら、本当にやめていたと思う。
少なくとも気持ちの上では受け入れて欲しいだけだった。

そしていく直前にもう一回確認した。
俺 「中で出すよ。言わなくて良いの? 本当に出すよ」
M子「中で出さないよね? 本当にお願い。中で出さないで」
M子も感じながらも一線は超えてくれない。
そうならばと、いく瞬間「出すよ」と言って、思う存分M子の中に吐き出した。
二度目とは思えない射精量だった。

完全に中で出されたM子は妊娠したらどうするの・・・と泣き出したが、最後まではねのけなかったのは、自分が中で出さないと心の隅では信じてくれてたからなんだと思うと罪悪感が湧いて来た。
それから1年後につまらないことが理由で別れてしまい、数ヶ月後に自分がよりを戻したいと伝えると新しい彼氏ができたからと断られ・・・

さらにその半年後にいきなり会いたいと言われた。
会ってみると新しい彼に結婚を申し込まれ悩んでいるとのこと、何だかんだはっきりとは言わないが、よりを戻したそうだった。
でも言葉にしないM子に、新しい彼氏のことを話すM子に苛立ち、暗い下心を胸に家に誘った。
家に着いた後押し倒すと、彼氏に悪いからと言って抵抗されるが、本気ではない。
生で挿入するときに少し本気の抵抗をされたが、「よりを戻したいんだろ?」というと黙った。
ひたすら突きまくったが向こうは以前ほどは感じていなく、それがまたこちらの暗い心に火を灯した。
最後に「中に出すぞ!」というと 「▲▲の考えがわからない」と泣かれたが、そのまま中出しした。
暗い心が影響したのか、今までで一番の射精量だった。

ずっと泣くM子に罪悪感がまた出て来た。
気まずくてそれっきりになっているが、今までで一番興奮した中出し経験でもあった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7518
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年11月21日
上の子が夏休みの時。
廃校を改装した宿に家族と泊まりに行った。
妻2人はまだ赤ちゃん達が幼いため、俺と小4の娘と年長の息子の3人で。
高速で3時間ほど飛ばし、山の中のアスレチックで童心に戻って子供たちと全力で遊んだ。

宿につくと、うちのほかにもう一組、20代半ばくらいの夫婦が泊りに来ていた。
誠実で真面目そうな旦那さんと、笑顔のかわいい奥さんだった。
熱さのせいか、奥さんはノースリーブの薄手のワンピースを着ていたため、意外と豊かな胸に一瞬目を奪われた。

同世代ということもあり、早めに打ち解けてしばらく玄関で話し込んでしまった。
チェックインの後に寝室として使う教室にそれぞれ入り、風呂に入って子供たちと一緒に汗を流した。
風呂から上がって晩飯を食べると、子供たちは昼間の疲れ満腹感で早々に寝てしまった。

俺は子供たちの寝ている部屋を離れ、先ほどの夫婦の部屋を訪れた。
しかし部屋には誰も居らず、暇を持て余してしまった。
しょうがないので学校の中をうろついていると、音楽室で夫婦を見つけた。

俺「お、何してるんですか。」
夫「どうも。カラオケあるんですよ。」
妻「音楽室だから防音完璧ですよ~」
俺「じゃあ子供たちを起こさずに済みそうですね。」

1時間ほど3人でうたっっていたら、旦那さんが部屋からビールを持ってきた。
さらに1時間飲んでいるといつの間にか歌うよりも専ら駄弁っていた。
青春時代の話から、夜の話、家族計画の話まで話が広がった。
そして狙い通り旦那さんが限界を迎え、部屋に戻って先に寝てしまった。

俺「旦那さん帰ってしまったね。」
妻「酒好きなのにアルコールには弱い人ですから。」

彼女は都会から裕福な農家の旦那さんの家に嫁ぎ、間もなく3年経つが未だ女の子すらうまれず、家で肩身の狭い思いをしているそう。
義両親も優しい方で気にしなくていいとは言われるけど、優しさが余計に申し訳なさに拍車がかかる。
対してうちは5人の子供を育てているので、旦那さんは俺からアドバイスを求めていた。

妻「……私、もしかしてそういう体質なんじゃないかと思って、病院に行ったんです。でも、大きな問題はなくて…。」
俺「……言い辛いけど、旦那さんの体質は?」
妻「……薄いんです。内緒で検査に出したら、治療をした方がいいって。」

普通なら彼女はこんなことを初対面の男に言うことはなかったんだと思う。
しかし問題の切実さ、アルコールによる判断力の低下で知らず知らずのうちに口が軽くなってしまっていたんだろう。
俺は悪魔の言葉を囁いた。

俺「知り合いから聞いた話やけど、旦那以外の子を産んだことある人って5人に一人くらいいるらしい。」
妻「……。」
俺「旦那との子供が欲しいんじゃなくて、単に子供が必要やから旦那に内緒で子供だけもらうって人は、口に出さんだけで思ってるよりいるらしい。」
妻「…………。」
俺「こんなこと嫁にも内緒なんやけど、実は俺、そういう理由で他所にも子供が居るんや。」
妻「…………。」

少し震えている奥さんの手が、俺の手に触れた。
そして蚊の鳴くような声で「お願いします…。」と聞こえた。

俺は音楽室の電気を消し、奥さんの下着のみを外す。
俺もジーパンのチャックを下ろし、すでに猛り狂った竿に奥さんの手を導く。
妻「熱い…。」
思わず口にしてしまったようだった。
竿をコく手から緊張している様がうかがえる。
数分の無言の時が流れ、奥さんが口を開いた。
妻「大きいんですね…。」
俺「よく、言われます。こんなの入らないって。」
妻「はい…、少し怖いです…。」
俺「大きいのは初めてですか?」
妻「ここまでのは……あっ。」

ようやく失言に気付いたのか、再び無言の間が流れる。
突然、生暖かい感覚に襲われた。
よく見ると、俺の股座で奥さんの頭が上下している。
巧い。どこで覚えたのか知らないが、性感帯を口全体で刺激される。
妻「あごが痛い…w」
俺でも指の回らないのに。竿を全て口に含んだ奥さんが早々にギブアップした。

ソファに座る俺の上に、奥さんが対面からゆっくりと腰を沈める。
既に彼女は準備は万端だった。
出来る限り腰を沈め、俺の頭にしがみつく。
俺の頭は彼女の豊かな胸に沈められ、少し息苦しい。
少し体を上げると、カリにヒダが引っかかる。
我慢しているんだろうが、彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れ出る。

何度か上下運動を繰り返し、彼女は服を脱ぎ捨てた。
夜とはいえ、8月だ。興奮と運動で暑くもなる。
結合部が月明かりに照らされた。ドロドロにまみれて、互いの下の毛が肌に張り付いていた。
彼女の奥まで突き上げているにもかかわらず、根本までまだ5cm程収まりきっていなかった。
俺も上下を何とか脱ぎ捨て、裸で抱き合った。
彼女の中でも何か吹っ切れたのか、裸になってからは絶え間なく腰を振り、嬌声も音楽室に響いた。
引き込むように膣を締められ、一度目の射精を果たした。

2度目は正常位からの寝バックで出し、3度目は俺の好きな屈曲位で子宮に注ぎ込んだ。

若干疲れた我が分身を彼女の中からぼろん、と抜き出し、服を着る。
彼女も疲れたのか、なかなかソファから立ち上がれずに腟口から流れ出る精液をいじっていた。

既に2時近くになっていたので、部屋に戻った。
部屋に入る前に、彼女に一つお願いをした。
俺「一回でいいから、旦那さんのを立たせて挿入してアリバイを作ってほしい。」

翌朝、朝食を終えると旦那さんに話しかけられた。
夫「すいません、昨日はよく寝られました?」
俺「はい、アスレチックの疲れもあって一瞬で朝になってしまいました。」
夫「ああ、よかった。子供さんたちもうちの部屋うるさかったとか聞きませんでした?」
俺「大丈夫ですよ。どうかしましたか?」
夫「あっ、いや、大丈夫ならいいんですっ。」
俺「そうですか。ところで奥さんは…まだお部屋に?」
夫「あー、えーっと、疲れて立ち上がれないみたいなんですよー。」
そういってそそくさと部屋に帰ってしまった。

チェックアウトの時、恥ずかしそうな旦那さんと、耳まで顔を赤くした奥さんと連絡先を交換して別れた。
別れ際、奥さんに「昨日は『相談』に乗ってくれてありがとうございます。」とお礼を言われた。

この幸運の日から3か月。
先週、久しぶりにこの若夫婦と連絡を取ってみた。
妊娠3か月目だと返事が。
旦那さんには「おめでとう。」と、奥さんには「いつでもまた相談に乗るよ。」と送った。
一体どちらに似た赤ちゃんが生まれるのかな。

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