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ハッキリと思い出せる故に、たまに、今でも誰にも言えないストレスと罪悪感に押しつぶされそうになります。
ここは懺悔の場所ではないのでしょうが、吐き出させて下さい。
大学に進学する為に18で上京して一人暮らしを始め、しばらくして遠距離になった彼女と別れて大学で出会った子と自分が大学二年19の時に付き合いました。
その子はサークルの後輩で18の新入生でした。
正直顔はあんまり好みでは無かったのですが、胸が大きく身体がエロくて、従順だったので性欲を満たすために付き合いました。
色白爆乳ロリで、メガネをかけた篠崎愛みたいな感じの子でした。
そいつは実家が貧乏で、大学までは郊外の実家から二時間くらいかけて通学していました。
地元のスーパーで高校の時からバイトをしていて、その時からずっと店長にセクハラされまくっていると聞きました。
着替えを覗かれたり、冷蔵倉庫で後ろから抱きつかれたり、すれ違いざまにお尻を触られたり、忘年会で胸を揉まれたり、段々エスカレートしているみたいでした。
時給アップするから付き合えと言われ、ストーカーみたいになっているから怖いと相談されたのがきっかけでサークル終わりに話し始めたんですが、サークル終わりの汗ばんでブラが透けたエロい女が、汚いおっさんに日々されている生々しいセクハラ体験を語る姿に興奮し勃起しました。
随分してなかったので、ムラムラがヤバくて、その日すぐにメシを奢り、部屋に誘い、俺が守ってやる。みたいに嘯き、付き合ってなかったのですが、キスしても受け入れたので、そのまま押し倒して散々朝までセックスしました。
多分八回くらいした気がします。
ゴムが無かったので生ハメしました。
ゴム着けてと言っていましたが、大丈夫と繰り返して、もちろん外出ししました。
当時は中出しなんてしたことなかったし、妊娠させて親にバレたらという恐怖から、中出しなんて絶対してはいけないと考えていました。
昼過ぎまで爆睡してから、もうスッキリしたので、シャワーを浴びさせてからメシを奢り、篠崎を帰らせました。
テクもなく、挿れたい気持ちが強く、前戯そこそこにハメまくりましたが、篠崎も久しぶりのセックスで、俺が二人目だったみたいで割と感じていました。
穴は相当良く、初めてみた篠崎のオッパイは美乳でとても気に入りました。
性格も従順で、なんでもやらしてくれたし、ムラムラしたらまたヤレるいい女が手に入ったなと嬉しくなりました。
翌日もバイトを休ませて沢山セックスしました。
次の日も学校終わりに部屋に呼んだのですが、流石にバイトをドタキャンし過ぎるとマズイからと、放課後はバイトに行きました。
一人になり、暇を持て余し、興味本位で篠崎のバイト先に行ってみることにしました。
バイクで一時間くらい走り、ど田舎の駅前にあるスーパーに到着し、入るとレジ打ちをしている篠崎がいたので、缶コーヒーを買ってレジに並びました。
俺に気付くと目を丸くして驚き、メチャクチャ動転し、顔を真っ赤にして、手が震えてレジを打ち間違うわ、缶コーヒー落とすわで笑いました。
他にレジに並んでる客もいなかったので、少し会話していると周りのパートのおばちゃんが察して冷やかしてきました。
篠崎は嬉しそうに照れていましたが、ワイワイしちゃったので、奥から店長が来て俺を睨み、篠崎は少し注意された後、裏の事務所に連れていかれました。
特に気にせずに面白かったなと思いながら部屋に帰り、テレビを見ていると篠崎愛が泣きながら電話してきて、今から行っていい?と聞くので、ラッキーと思い、ゴムをコンビニで買って待ってました。
篠崎は涙目で部屋に来るなり抱きつき、聞くと、あの後三時間正座させられたまま説教され、閉店後の誰もいない事務所に残されて、店長に無理矢理犯されそうになったと言ってワンワン泣き出しました。
突然シャツを破かれ、胸を揉まれ、ブラを剥ぎ取られそうになり、声を出して激しく抵抗して逃げて来たと震えています。
ビックリして、怒りと興奮が入り混じり、勃起したのですが、流石にその日はセックスせずに抱き合って寝ました。
翌朝、二人で話し合い、俺が守るからバイト変えようということになり、二人で店長に会いに行き、今回は警察には言わないけど、俺の彼女なんでもう辞めさせます。と伝えると、五十過ぎくらいの小太りのブサイクなおっさん店長は、俺が来たこともあり、かなり動揺しながら、弁解を繰り返した末に渋々了解しました。
そういえば、あの時初めて彼女と認めてしまいました。
その日は篠崎と二人でバイト情報誌を買い、部屋でいちゃいちゃしながら沢山セックスしました。
彼女と言われて嬉しかったのか、その日のセックスはすごく激しくて隣人が最中に苦情を言いに来ました。
三ヶ月くらいして、ほぼ毎日来てるし、大学近いからという理由で俺の部屋で半分同棲するようになりました。
篠崎もバイトを大学の近くで見つけたし、俺もどエロい篠崎の身体にドップリハマっていたので、毎日好きな時に穴使えるから便利だと思いました。
従順で優しい田舎の子だったので、毎日、前戯無しの即ハメばかりで、オナホがわりに散々使い倒していました。
ゴムがあれば着けて、無ければ外出しで、やりたい時にパンツ脱がして、穴に挿れて好き放題ぞんざいに扱ってました。
イラマやアナル中出しなどやって見たかったプレイを全部試しました。
アナル舐めさせたり、テレビ見てる間、一時間しゃぶらせたり、18の女子大生に結構なことをさせるようになりました。
俺も19だったんですが、彼女が従順過ぎて段々歯止めが効かなくなってきていました。
何百回もハメて、篠崎の穴にも飽きてきたある日、篠崎の妹と三人でメシを食べることになりました。
まだ女子高生だった妹が制服姿で来た瞬間、メチャクチャ可愛くて一目惚れしてしまいました。
姉譲りのエロい身体に整った顔立ち。
バスケをやってて明るくて、本田翼みたいな顔でした。
メシの後カラオケに行ってミニスカの制服から覗く生足と稀に見えるパンチラにフル勃起してたまらなかったです。
その後、解散して別れて妹は実家に帰り、俺は篠崎と同棲してる部屋に戻ったんですが、その晩は妹を犯してる想像をしながら、激しく篠崎を何度も何度も犯しました。
それから俺は篠崎に妹と三人で会う機会を増やすように頼み、会うたびに、妹に俺らと同じ大学に通うように説得し、勉強を教えて懇意にしていた教授にも頼み、妹を同じ大学に入学させました。
そのタイミングでワンルームから2DKに引っ越し、妹も呼んで三人で同棲しようと誘いました。
実家が大学から遠く、姉と彼氏の誘いに純情な妹は疑いもなく、家賃もタダだから助かると言って俺の部屋に来ました。
姉もすごく喜んでいましたが、俺はメチャクチャ興奮していました。
なんとか、可愛い本田翼似の妹ともセックスしようと考えていたからです。
18の妹、19の姉、そして20になった俺は毎日一緒で、大学でもしばしば学食で昼メシを食いました。
姉妹は貧乏だったので、大体俺が奢っていて、部屋もタダで住まわせていたので、姉妹は色々と気を使っていて、家事を全部してくれて、妹はバスケをやっていたので、たまにマッサージをしてくれました。
三人で同棲が始まり数ヶ月は一切妹には手を出さず、警戒されないように気を使っていましたが、妹が寝ている横でワザと激しく姉とセックスしたり、俺は常に上半身裸で風呂上がりにぶらぶらしたりしてました。
次第に妹もなついてきて、部屋ではノーブラにTシャツとハーパンになり、巨乳の乳首が透けて見えたり、マッサージしてくれる度に触れるオッパイに毎日フル勃起していました。
妹が来てからは姉を抱く時はいつも、妹を思いながらセックスしていました。
半年くらいして妹もすっかりなついたある日、姉が友達と二泊で旅行に行く機会があり、ついに妹と二人きりになるチャンスがきました。しかも二泊も。
喜んで姉を送り出し、その晩に妹にマッサージをさせて、たまには代わるよ。と言って、マッサージをする口実で、ついに初めて妹の身体を触りました。
白くて柔らかくて、ハリがあって引き締まっていて、肩、脚、足の裏に触れているだけでガマン汁が滲むほどビンビンになりました。
少しづつ少しづつ、背中、太もも、お尻、オッパイ付近へと手を滑らせていき、二時間くらい揉みまくってようやくお尻と太もも、横乳まで触っても嫌がられなくなりました。
チョット不審に思いながら、純情な妹は姉の彼氏だし、お世話になってるから言い出せない感じでうつ伏せのまま、顔を枕にうずめて耐えていました。
ケツと太もも、股間周り、横乳を次第にメインに揉みまくり、我慢できなくなり、オッパイをダイレクトに揉みまくりました。
流石に妹も起き上がり逃げましたが、平謝りして、おまえの方を好きになってしまった。ゴメン、一回だけ、せめて抱きしめさせてくれ。と懇願し、困惑していましたが、それで元の生活に戻るならと許してくれたので、思いっきり抱きしめ、抱きしめたまま、ケツと太もも、股間をまさぐり、ベッドに押し倒してオッパイもアソコも、ケツも太ももも、何時間も全身を触りまくりました。
最初はかなりイヤイヤしていたのですが、流石に妹も感じ始めてきて、割れ目に指を這わすとかなり濡れていました。
このチャンスを逃せないと覚悟し、一気にTシャツを捲り上げ、ピンク色の可愛い乳首にすいつき、ハーパンを脱がせてアソコを優しく触りました。
身をよじらせてダメ、ダメだよ。お姉ちゃんが、お姉ちゃんは?と必死に抵抗しながらも、涙目でちいさく喘ぎ声も混じってきました。
その被虐的な小動物みたいな可愛らしい姿に気が狂い、可愛い大好きな妹に生で挿入しました。
後は、朝まで狂ったように生でハメて、全部中に出しました。
もう、頭が真っ白で善悪やモラルは吹っ飛んでいました。
妹も途中からものすごい喘ぎ声を出して、泣きながら俺の背中を引っ掻きながら足を絡ませながら力一杯にしがみついてきて、離れなくなり、一番奥で中出しする度に身体を痙攣させてイッていました。
その姿に興奮し、本当に狂ったように二人で朝まで泣きながら、気を失うまで生ハメ中出しを繰り返しました。
翌日昼過ぎに起きたら、部屋中ぐちゃぐちゃで、ソファもベッドもメチャクチャになっていて、床に全裸で仰向けになって寝ている妹がいました。
真っ白な綺麗な肌に乱れたショートの黒髪、でかいオッパイもピンク色の狭い最高の締まりの小さなアソコも丸見えで、穴の入り口付近はまだビチョビチョで、わずかに生えた陰毛が濡れていて、最高に美しい身体でした。
俺はすぐに勃起し、寝ている妹のグジョグジョの穴にもう一度、生でゆっくりと挿入しました。
起こさないようにゆっくりとゆっくりと出し入れし、中に残ったザーメンと愛液のグチュグチュを感じながら乳首を吸い、キスをしながら18歳の最高の生膣をじっくり味わいました。
数分して、ゆっくりと一番奥でたっぷり中出しして、しばらく挿れたまま、妹に抱きついていました。
すると、流石に目を覚まし、俺にシャワー行かせてください。と力無い声でつぶやき、何時間かシャワー室から出てきませんでした。
すっかり覚めた興奮としでかした最悪の事態に我にかえり、退学、逮捕すら脳裏に浮かびました。
人生終わったと半ば覚悟して、妹の審判を待つ罪人と化した私はうつむいて、ただ妹がシャワーから出るのを待ちました。
随分して、妹はシャワーから出てきて、着替えた後、何も言わずに部屋を出て行きました。
財布も携帯も持たずに出て、夜になっても戻らないので、心配して探すと近くの土手で体育座りをしたまま泣いていました。
横に座りとにかく謝り倒しました。
数時間後、深夜になりすっかり冷えてきたので、妹と一緒に部屋に戻りました。
妹は布団に包まり、体を固く丸め、俺に背を向けたまま寝ました。
俺はその背中を一晩中、なすすべも無く見守っていました。
翌朝、数時間後には姉が帰ってきます。
俺は朝ご飯を作り、妹に食べさせ、頼むから何か言ってくれと言いました。
お姉ちゃんに言う。親に言う。警察に行く。なんて言われるか覚悟しながら待っていると、妹は、本当に私のことが好きで、あんなことしたの?と聞いてきました。
私は全力で、そうだと答え、妹は、私の気持ちは?と抗議してきました。
私はゴメンと言うしか無く、謝り続けました。
ため息を深くついた後、妹は私にキスをしてきました。
妹は、もし赤ちゃんできたら、絶対責任取ってよね。と言って泣きながら私に抱きついて何度もキスをしてきました。
安堵感と嬉しさから、そのままベッドに押し倒して、絶対責任取るからと言いながら何度もキスをしながら生ハメ中出ししました。
この時は自分から服を捲り上げ、私にオッパイを吸わせるように押し付けてきました。
ハアハア喘ぎながら、私の肉棒を自ら導き穴に挿れました。
それが未だに衝撃で、忘れられないです。
なんで許してくれたのか。なんで自分からキスをして再度抱かれたのか。本当に分かりません。
幸い、その時は生理が来て、妊娠してませんでした。
嬉しいような残念なような気になりました。
それから、俺が卒業するまで姉には内緒で妹とも同時に付き合い、姉が不在時にはセックスしました。
正直、9:1で完全に妹に溺れていて、姉とセックスしても、何も感じなくなりました。
どちらともゴムがあれば着け、なければ外出しという感じでしたが、たまに、酔った時は中出ししてしまいました。
俺は卒業を控え、まだこの同棲生活を続けたかったので、院に意味もなく進み、妹が卒業するまでは三人で一緒に暮らし、妹の卒業を待って姉と結婚し、正式に三人で家族になりたいと考えるようになりました。
彼女である姉にはすでに愛は感じず、妹を深く愛していました。
顔も身体も抜群で、天真爛漫で小悪魔みたいな性格も、濃厚なセックスも全てが最高で、妹から離れられなくなっていました。
そんなある日、成人式の数週間後くらいに妹が妊娠しました。
姉にも中出ししていたのに、姉は妊娠していませんでした。
私は妹に結婚しようと言いましたが、妹はお姉ちゃんに殺されちゃうよ。と泣きながら笑って、部屋を出て実家に戻り、父親不明と偽り、親に泣かれながら、何も知らない姉に真実を問いただされながらも一切言わずに、俺の子を出産しました。
大学を中退し、働きながらその子を育てています。
私は姉といる理由を失い、すぐに別れた後で院を辞めて就職し、メチャクチャ働いて貯めた数百万円を妹に渡しました。
可愛い女の子を産んだ妹と数年ぶりに再会し、写真を見せて貰いました。
就職して収入もあるから、絶対幸せにするからと再度結婚を申し込みましたが、断られました。
姉もその後就職し、結婚したと言っていました。
これが私の初めての中出しで、変な体験で、人生と人格が歪み始めた出来事です。
あんなに気持ち良く、あんなに卑劣で、あんなに狂うほどのセックスも、激しい愛も以降感じられないまま引きずって生きています。
あの初体験を超える刺激が欲しくて、破綻した性癖を抱えたまま行為を繰り返しているのかもしれません。
一年くらい前ですが、誰にも言えないので、ちょっと懺悔させてください。
出張でよく行く馴染みの地方都市で、ストレスに任せて新人の18歳女子大生とその友達に連続中出しを繰り返し、妊娠させてしまいました。
しかも、気に入って繰り返し使っていた違う店のもう一人18歳を合わせた三人全員です。
我ながら精子の濃さに驚きをつつ、こんなに若くて可愛い未成年達を三人も初中出しで孕ませたことに、すごい興奮を覚えました。
初めは普通にデリで新人の女子大生を呼んで中出ししました。
18歳でエッチの経験も少ない子でウブで可愛い感じで、AKBの前田敦子激似でした。
ローションたっぷり素股からの生ハメして、普通にコッソリ中出ししてみましたが、気づかないので延長してバックで膣奥に一回、騎乗位でもう一回中出しを楽しみました。
最後の騎乗位中出しはちょっとバレましたが、シャワーで流せば大丈夫といい包めて帰しました。
穴の具合が相当良かったので、妊娠するまで肉便器に使おうと思い、LINEを聞いて、翌日は店外で会ってクンニでイカせてからやっぱり連続無許可中出ししましたが、イッてて放心状態だったので特に何も言われず、チョロいなと思いました。
翌日も肉便器使おうと思いながらLINEすると、今日は学校の友達と会うからダメだと写メを送ってきました。
友達の方が好みだったので、後日前田敦子似の肉便器に中出ししながら友達のことを聞きました。
小学校からずっと仲良しで、学費の足しに風俗のバイトしようか悩んでるというので、風俗は危ないから俺が援助すると持ちかけ、近いうちにとりあえず、三人でデートすることにしました。
その日が待ち遠しくて、十代の女子大生と3Pで中出ししまくれる日を想像して、しっかり妊娠させたいと思い、オナ禁を始めました。
しかし、3日、4日、5日、ずーっと待ってるのに肉便器から返事がきません。
テスト期間で忙しいとかいうので、急かすとこじれるので、仕方なく一回ザーメン出そうと思い、デリで違う子を呼びました。
すると、石原さとみ系の看護学生18歳のドスケベロリがきて、話を聞くと医者の上司達にセクハラどころか無理矢理フェラさせられたり、代わる代わるトイレでヤラレてる毎日のようで、完全に仕上がってる肉便器だったので中古ですが、無許可で思う存分に、乱暴に犯して中出しを連続でしました。
中出しはされたことないからダメだと軽く抗議されましたが、謝ってからもうしないと誓ってから事故を装ってまた中出ししました。
ちょっと青ざめて、本当にダメだよ。今日危ない日なんだよ。と潤んだ瞳で注意されました。
しかし、中出しは俺が初めてと聞いて満足してLINEを交換しました。
数日後、前田敦子似の肉便器からようやくLINEがきて、今日会おうとなり、メシ、カラオケからの流れで綺麗な高級ラブホに連れ込んで、三人でジャグジーに入ったり、マットでローションプレイしたりとウブな十代女子大生に、おじさんのどエロい接待愛撫をしまくり、タイミングを見計らって友達に寝バックでズブリと生ハメしました。
友達はまさか自分がハメられるとは思ってなかったようで、えっ?えっ?と言いながら抜こうとしたので、なんか言われないように喘がそうと思い、腰を押さえつけて力一杯、全速力で腰を振りました。
都度都度、肉便器には手マンしながらだったので、生ハメに集中できず、嫌だったので電マを渡してオナニーさせておき、色白黒髪ストレートで、華奢な乃木坂の齋藤飛鳥に似ていてドストライクでロリ可愛い友達の方に溜まったザーメンを無理矢理中出ししました。
タイプの子を半分無理矢理犯したし、身体も穴も小さくて本当に気持ちよくて、すごい興奮してビュルビュル膣奥で沢山出て、しばらく止まりませんでした。
ちゃんと受精するようにしばらく挿れたままにしてからゆっくり抜いて、前田敦子の方にしゃぶらせながら、穴からドロドロ出てくる逆流ザーメンを眺めて興奮しました。
そのままもう一回齋藤飛鳥似の方を犯したかったのですが、前田敦子がかわいそうだったので、一応前田敦子をイカせけから黙って中出ししました。
ぐったりした前田をのけて、タイプの齋藤飛鳥の方をひっくり返して正常位でじっくり嬲るようにディープキスをしながら生ハメ中出しを繰り返しました。
二人ともアンアン喘いで特に何も言わないので、バイアグラ使って一晩中交互にハメてずーっと、ダラダラと何度も中出ししました。
最高に素晴らしい3P中出し祭りを終えて、全裸で股を開いたまま、穴からザーメンを垂れ流して失神しているロリ二人を見下ろし、悦に浸りました。
すると、またムラムラしてきたので、齋藤飛鳥の方にもう一回中出ししました。
反応薄く、グッタリしてるので昏睡レイプみたいで興奮しました。
昼過ぎまで三人で寝て、メシ食って解散しました。
別れ際にお小遣いを少しねだられてしまいましたが、あれだけ好き放題中出しさせてもらったので、メチャクチャお得でした。
枯れ果ててしばらくは煩悩が消えていたある日、たまたま駅前で看護学生の肉便器を見かけました。
相変わらずエロくて可愛いので、ムラムラしましたが、プライベートで声掛けるのも悪いから一応LINEをすると、今から電車に乗ってウチに帰ると返事が来たので、良かったらごはん行こうと誘い、ついてきたのでごはん食べさせずにラブホに直行して、エレベーターで手マンして廊下でパンツ脱がせて、部屋に入るなり立ちバックで犯してから中出ししました。
ふらふらとシャワーに行こうと服を脱いだので、追いかけてシャワー浴びさせずにもう一発中出ししてからシャワーを許可しました。
その後はずーっとフェラさせて、ベッドでディープキスをしながらねっとり正常位中出し。
やっぱり調教済みの肉便器は何しても大丈夫だなーと楽チンに思いながらも、お掃除フェラさせました。
流石に中出しは今回も叱られましたが、謝ったら許してくれるところがゆるくてありがたいです。
このお気に入りの三人をローテーションで二ヶ月くらい回して、毎回中出ししていたある日、まず前田からLINEで生理が来ないと。
次に看護学生、最後に、一番沢山中出しした齋藤飛鳥似の女子大生から。
大丈夫だよーとか交わしながら、相談に乗る振りをして、会ってはなし崩し的に中出しを何回かした後、前田から妊娠したとLINEがきました。
看護学生の方は流石で、妊娠を悟るや否や、医者達にも中出しを許して、医者から沢山お金を貰って堕したようです。
一番大好きな齋藤飛鳥からは音沙汰が無く、返事もないので心配していたら、会いたいと電話があり、久しぶりに中出ししようと思ってウキウキして会いに行くと、泣きながら妊娠したと生報告され、流石にかわいそうになりました。
齋藤だけは本当に可愛くて、穴が最高に気持ちよくて、風俗嬢じゃなく私とだけしていたので、堕ろすお金と慰謝料を出そうと思っていました。
すると齋藤は意外にも、赤ちゃんがかわいそうだから産みたいと。
一人で育てると泣きながら言うので愛おしくなって、とりあえず人目があるのでと言ってホテルに連れて行き、話を聞きながら、なし崩し的に三回中出ししました。
齋藤はこんな状況なのに、私にがっしりとしがみつき、抱きつきながら沢山感じてくれました。
一瞬だけ、こいつと結婚しようかなと思いましたが、結局、親にバレて三人とも堕ろしてしまい、もう連絡がつかなくなってしまいました。
すごく反省した出来事でしたが、思い出すと興奮します。
ゴムの有無はぼかす。
交渉の段階で中折れする事があるという嘘をつき、中出し後のごまかしの布石をする。
「時間かかりそう」
「いや、すぐ治るから大丈夫」
「そっか。ならいいよ」
バカめ。と、内心ほくそ笑みながら女とホテルへ。
適当に大学の愚痴を聞いてやりながら、背中や頭をなでる。
抱き抱えると、ほっそりとした華奢な体がしなだれかかってきて、乱暴にしたくなる。
流し目からの上目遣いが良い。
思わずキスをしたくなる。
女もそれに応え、しばしお互いの舌を味わう。
前戯は濡れる程度に留め、深く激しいディープキスをしながら、手で確認しておいた穴へ一気に突き入れる。
狭くて絡みついて、なにより熱い。
良いマンコだ。
即、屈曲位にして、深く深くマンコを楽しむ。
ポルチオに当てても、痛がるどころが感じてやがる。
そして、体を起こし対面座位。
この状態で押し付け合い擦りあいながら、中出しをしても、バレたことはない。
無言で奥に出す。
女は気づかず腰をこちらに押し当ててくる。
何も知らないで、精子を飲み込んでやがる。
あ~たまんねぇ。
しばらく余韻を楽しみ、そのままペニスが小さくなるまで適当に動かしておく。
「あ、ごめん。中折れしてるわ」
「やっぱり?なんか柔らかくなった」
「ごめんね。すぐ治るけど、一回抜くね」
「舐めようか?」
(舐めたら精子の匂いがバレるのと手でかきだしにくくかる。)
「大丈夫。むしろ手マンするから感じてる顔みてる方が立つ。君の感じてる顔すげぇ興奮するからさ」
「そう?ありがと」
こんな褒め言葉でも、ありがとうと言う感覚に辟易しつつ、抜いたペニスをしごき、左手で相手の中の精子を掻き出す。
以降、これを2回繰り返す。
つまり、3発中出しを決めて、4発目で漸く外出しをしてフィニッシュ。
相手は1発しか、しかも外にしか出されてないと思ってる。
本当に馬鹿だ。
嫌がる様子に中出しをするのが好きだが、後日こういう女が妊娠してるかも?と想像するのも無言中出しの醍醐味である。
五年くらい前の話で、当時のやり取りもあんまり残っていないので思い出しながらなのですが…
大学一年生の時、高校の時に通っていた習い事で仲良くしてた年下の男の子にメールで告白されて、人生初の(そして今のところ最後の)彼氏ができたものの、全然手を出してもらえずに3ヶ月で別れる。
別れた直後、一人暮らしをいいことに、むしゃくしゃして注文したディルドでオナニーするのにハマって、本物のちんちん入れてみたい気持ちが我慢出来なくなってスカイプの友達募集サイト(ってトップには書いてるけどほぼ出合い系)で
「ホテル代出してくれる人会いませんか?」
なんて直球で募集。
その中のひとり、「けっこうおじさんなんだけど、大丈夫?」ってきちんと歳をごまかさず伝えてくれた43歳のおじさんと週末会うことに。
おじさんには「バックでしたい」「着たまましたい」など伝えて、いざ当日。
着替えとか無駄に準備万端にして挑みました。
事前にどんな服をきてくかを伝えていたので、十分前に待ち合わせ場所についたら、すぐに
「〇〇ちゃん?」
と、小太りの、でもあんまり汚くなくて、優しそうな感じのおじさんが声をかけてきました。
そうです、とつげると
「楽しみで15分はやく来ちゃった」
とちょっと恥ずかしそうにしてるのがすごくかわいくて、この人きっと当たりだな~とほっこりしながらホテルに行きました。
ホテルについて、少し汗をかいていたので
「シャワーあびてからでもいいですか?」と聞いたら
「我慢できそうにないからそのままでもいいかな」ともう既にぱんぱんに硬くなったおちんちんをお腹のところにあててきました。
私ももうセックスのことで頭がいっぱいだったので、頷きました。
途端に抱きしめられて、キスされました。
ぐにぐに舌をからませてきて、もう心臓が痛いくらいドキドキして、今から知らないおじさんとセックスするという実感がすごかったです。
「はやく入れて欲しいです」とお願いすると、おじさんは笑いながら
「せっかちだね」なんて言いながら、ワンピースをめくって、ストッキングの中に手を入れて、そのまま下着の中に。
割れ目のところをなぞって
「すごい、もう準備万端?」
なんて聞いてきます。
もう正直我慢できませんでした。
どうせ見ず知らずの人としてるのだからどう思われてもいいや、と
「相談なんですけど、ストッキングやぶいて、パンツをずらして、後ろから挿れてもらえませんか?」
はっきり言いました。
この日のために、わざわざ百均の安いストッキングを履いてきたのです。
高いやつは破けにくいしもったいないので。
おじさんは
「女の子からそういうプレイしたいって聞いたの初めてかもしれない」
と言いながらも、快く受け入れてくれました。
自分からベッドに歩いていって手をついて、腰を上げておじさんを待ちます。
おじさんの手がワンピースの裾をめくって、内ももに触れて、ストッキングが強く引っ張られて、ぴりっとやぶけていく感じが。
お腹の奥がきゅんきゅんする感じが強くなって、パンツをずらして、直接指で撫でられると、おもわずあそこがきゅっと締まる感じがして、もどかしくて仕方ない。
「すごい、本当にすぐに挿れて大丈夫そうだね。じゃあ、ゴムつけるからちょっと待ってね」
「生理痛ひどくて、普段からピル飲んでるので、気にならなければ生で、とか嫌ですか?引かれるかな、と思って言わなかったんですけど…」
恥ずかしいついでにそう伝えると、おじさんはびっくりしたみたいで、少し考えていましたが、すこししたら
「わかった、いいよ」
と快諾してくれました。
おじさんがズボンとパンツを脱ぐのを待って、ついにその瞬間。
パンツを指がずらして、入口に生暖かくてちょっと硬いようなもの(ディルドとはぜんぜん違う!)が当たってます。
「本当にいいの?」
「いいです、だから早く入れてください、我慢出来なきです、はやく」
もう自分から挿入する勢いで、当たっている先のほうを入口にすりすり。
おじさんは
「じゃあ」
と言って、ゆっくりとおちんちんを挿れはじめました。
「お、お、きつい、オナニーしてるって聞いてたから、もっと緩いのかとおもってた。でもヌルヌルだから、すぐ入っちゃうね」
「あー、うわっ本当に生で入ってる、もう全部?」
「もう少しで全部だよ」
ディルドより少し大きくて、あったかい塊がぐんぐん中に入ってきて、もういっぱいいっぱい。
「もう奥?きてる、お腹の奥のところ、すごい、今、すごいあー、あっ」
「全部入ってるよ~じゃあ動くね」
奥まで入った感触を楽しむ間もなく、おじさんのゆっくりしたピストンがはじまります。
オナニーしてる時には絶対に漏れない声を、思わず、ちょっと大げさ気味に出してしまいます。
「あっ、う、あーん、ん」
「あー、すごい、でもちょっと下着がすれて痛いかも」
そう言いながらもおじさんは私に付き合って、パンツを止めている指でクリトリスをいじってくれます。
ちんちんが中をこする度に、気持ちいい、というよりは興奮でいっぱいいっぱいだったのを、クリトリスまでいじられたら、もうダメでした。
「だめ、ごめんなさい、本当に、いきそう、クリトリスはだめです、気持ちいい」
「じゃあ一回いこうか」
そう言いながら腰を動かすのをやめて、いれたままクリを責められて、我慢出来ずに一回目。
そう私、早漏なんですよね…
「今いった?中がきゅってしたけど」
「いきました…」
「かわいいね。じゃあ、ちょっと一回抜くね」
「えっ」
何か言う間もなく、おちんちんを抜かれて、どうするのかと思っていたら、ストッキングの破けたところをびり!とひろげて、パンツをおろされてしまいました。
「ごめんね、やっぱりこの方がやりやすいから」
そのまま入れるね、などもなく奥まで一気に挿入されます。
「ああーっ、いまはだめ、まだいったところだからだめ、だめ」
「さっきよりちょっと緩くなったね、じゃあ今度は僕が気持ちよくならせてね」
そう言って、まだいったばかりでひくひくしてるままのあそこにいれたおちんちんを、激しく動かし始めました。
ピストンしてるときのぐちゃ、ぐちゃ、という音がすごくよく聞こえてきて、お腹の奥はもうずっときゅうきゅうして、もうおかしくなりそうでした。
「中に出していいの?」
「いいです、いいですから、奥に出してください、お願いします、もう、もうだめ」
もうあそこにだけ頭を集中させていたのに、おじさんの手が胸に伸びてきて、胸を揉み始めました。
もうそこからは何を言っていたかまったく覚えていません。
「あー、もう出そう、本当に中に出すよ、あー、あっ」
奥で止まったちんちんがびくんとするような感じがして、中に出されたのがわかりました。
意外と中に出てる!という実感はうすくて、じわ~っとしたものが奥に広がる感じでした。
おじさんはいったものの、まだ抜いていなかったので
「もう一回いきそう、クリでいいからさわって、ください、お願いします」
と息の荒いおじさんにお願いして、私はクリで2回目、ちょっと作業的にいきました。
「やっぱりいくとしまるね、よくがんばったね、じゃあ抜くよ」
おじさんのちんちんが抜かれて、少しお腹に力を入れたら少しだけ中から、出された精液が出ました。
その後お風呂に入って終了。
お風呂でけっこう洗ったつもりが、帰りの電車で残ってた精液が漏れてくる感じがして、あせりました。
帰ったあと下着を脱いだら、やっぱりちょっと垂れてました。
そこですごく興奮してしまって、垂れてきた精液をなすりつけたディルドでオナニーするという性欲の止まらなさで…
でも結局、なんとなく怖くなってしまって、それきりです。
1回きりでスカイプもぜんぶ消して、それ以来セックスしていません。
あの人、どうしてるかなあ。
ゆみこと彼氏は大学一年から三年以上続いていましたが、ろくすっぽ会ってないのに長く続いている安心感に甘えるから私のような愚かなエロオヤジに付け入るスキが生じました。
ゆみこは経験人数は10人(自称)で生ハメも中出しも初めて(自称)だったそうですが、かなりスケベです。
初日に一晩中セックスした時にあんまりアンアンうるさいので『気持ち良さそうだね』ってニヤニヤしながら言ってやったらひっぱたかれました。
その後ゆみこの中で精子出してる時に「気持ち良さそうだね」ってニヤニヤしながら言われました。
明け方段々部屋の中が明るくなってきて…薄明かりの中でクネクネ動くゆみこの白い裸体とデカいあえぎ声とマンコから聞こえてくるピチャピチャという音が忘れられません。
初日に中出ししてから数日は拒否されましたが、(生ハメはOK)ゆみこが生理前でムラムラしてる時に凄く盛り上がって中に出しました。
ゆみこの両手首持ってガンガン突いたら
「イヤッ!イイッ!イイッ!!」
って頭振ってものすごいデカい声でよがりました。
「アッアッ!イキそう!」
『イカせて欲しい?』
「イカせて!!」
ゆみこの腰を掴んでさらに激しく突いてあげたらアフアフ言ってました。
先にゆみこがイッてガクガク震えてたので猛烈に中に出したくなって何も言わないで勝手に中に出しました。
終わった後もゆみこの震えがなかなか止まらなくて、動いてないのに急に
「アッアッアッアッ」
ってあえいだので少し心配になりました。
その日から毎回当たり前に中に出すようになりました。
変態みたいなエロいことをされたかったみたいで色々なプレイを楽しみました。
「中学のときブルマだったよ」って言われたので
『へー、見たかったな』って言って、次に家に来た時に服脱がしたら体操服にブルマでした。
少しピチピチでエロかったです。
体操服まくりあげておっぱい出してブルマとパンツずらして挿入しました。
その日ばかりは尻とかマンコの周りに出してブルマを精液まみれにしました。
バックで出した時に興奮し過ぎて尻とか背中だけじゃなくて後頭部まで精子が飛びました。
その時の動画は長くズリネタトップの一角でした。(冷静な時に見ると汚いですが…)
夜中の公園に行ってニーソだけ履かせて全裸オナニーさせました。
二人とも全裸になって、ベンチの上でM字開脚でディルドオナニーさせました。
そのままチンコくわえさせて頭掴んでガンガン腰振ってたらゆみこがものすごく切なそうな目で上目遣いで見てきたのでベンチに寝かせて正常位で挿れました。
その後チンコ挿したまま移動して木の下で立ちバックしながら動画撮りました。
「ンッ…アッ!ンッ!クッ…アッアッ!」
って押し殺したようなあえぎ声がすごく興奮します。
立ったままゆみこの片足上げて前から挿入するとゆみこが小さいのとニーソが滑るのとでヤリずらかったので再び立ちバックでハメました。
『気持ちいい?』
「クッ…ンンッ!」
『イキそうだろ?』
「ンッ!声出ちゃうから…アッアッ!ヤッ!アッ!話しかけないで!アアッー!話しかけないでっ!!」
暗くて映りが悪かったですがいい声が残ってました。
終わった後にゆみこが地面に両手ついてへたりこんでました。
マンコから精子が地面に垂れててかなりエロかったです。
ここまでで時間経過がまだ一月くらいですが長くなったので続きはまた機会があれば!
ではこれにて。
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