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投稿No.7034
投稿者 詩織 (27歳 女)
掲載日 2018年7月01日
私は今、27歳のOL(秘書)です。彼氏もいます。
今まで5回の妊娠、1回の出産、4回の堕胎を経験しています。
(何回かに分けて書きます)

初めての経験は19歳です。
大学に合格して地元から都内に住み始めて友達もできない時。
処女は援助交際でした。
お相手は50代のおじさん、私が処女ということもあり10万円で買われました。
初めて会った時は、食事(イタリアンでした^_^)をして、軽くショッピングをしてからだったので多分10万以上使っている(><)

そんな感じで、楽しんだ後ラブホに入りました。
これから初めてすることと、ラブホに入ってそういう雰囲気になった事で、緊張していましたが、おじさんは優しくエスコートしてくれました。
シャワーの存在を知らず、そのままして恥ずかしかったかなぁぁ
初めてのキスをしたのもおじさんでした。
ゆっくりとねっとりとして、キスだけで30分もしてキスを終える頃にはおじさんの唾を飲むまで好きになってました。

胸を舐められ、フェラをしてと進んでいき、ついに挿入のお時間。
ゴムありでという約束でしたが、詩織ちゃんが可愛いから生でいいかなというので、もちろんダメ。
しかしプラス五万という言葉につられて生セックスをOKしました。
「目を瞑っていますから、早くしてください」というと、
「ダメだよ、ちゃんと見ていなさい」と言われて、自分の中にオチンポが入っていくのを見せつけられました。
そのあとゆっくりと奥まで挿れるとゆっくりと抜き出して、自分の味を確認するように言われました。

正直言って、美味しくない……味もわからず臭いなぁという感じで、もう一度挿入されてました。
何度も挿れては抜き、自分の愛液の付いたオチンポを舐めさせられて段々と好きに、愛おしくなっていき、中で何度も何度も繰り返し繰り返し、奥を突かれて四つん這いにされては手を取られ、身体を強制的に反らされて、セックスで感じるようになっていました。
正常位の体勢になると、腰を砕くように激しくなり、ビュルビュルと生で中出しされてしまいました。

もちろん生の中出しなんて許していません。
しかし、最早意識が朦朧として何も判断できる状況ではなく、お掃除フェラまでさせられて、お風呂に連れ込まれました。

続く

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カテゴリー:未分類
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投稿No.7026
投稿者 マイケル涸沢 (34歳 男)
掲載日 2018年6月22日
マイケル涸沢と申します。
妻帯者、子有りですが、子孫を残すため日々邁進しております。
今回は、ほぼ処女(通算、セックス2回目)の女の子に援助交際で中出ししたお話です。

春口のある日、私は妻の身長が低いこともあり、刺激を求めて高身長の女の子を探していました。
その中でヒットした19歳のSちゃん。
身長165, 体重45, 胸はAカップとのことですが、プロフィール写真のスタイルはモデル級です。
顔も黒髪ロングに清楚なお顔。最高の印象です。

さっそくメールを出した私ですが、あれれ、メールは返ってこない…そのまま1週間が過ぎてしまいました。
ところが、ここで転機。
ある水曜日の夜、Sが初めて掲示板に投稿しました。
S 「経験が少ないです。イったことがないので、良くしてくれる人募集。ドMなのでいじめてくれる人がいいな。木曜日の昼に時間ある人で。」
この男受けしすぎな文章、私は一瞬業者か?とも思いましたが、もう一度特攻。連続メールです。
私「お会いしませんか?木曜日大丈夫です!」
私「拘束具とかローション使いませんか??」
私「ローション使えば痛くないよ!」
すると、ついに返信が。
S 「どうしようかな( ̄ー ̄ 」
私「じゃあ◯宿で会える?昼時間作るから!あと、何時まで大丈夫?」
S 「わかりました。12時過ぎくらいに着くと思います。バイトあるので14時に帰ります」
私「あ、ちなみに条件は?ゴム有りだけかな?」
S 「2で大丈夫です。ピル飲んでないので、ゴム有りでお願いします。」
ということで半ば強引にアポを取り、会うことに。
その夜は日課のビタミン剤ミネラル剤に加え、亜鉛サプリを飲み準備して就寝。

翌日、仕事の合間に(その日は新人歓迎会なので、隙を見て仕事場を抜けだし)、待ち合わせの駅へ。
実際に会ってみると、高身長、白い肌、端正で清楚な顔、女子大生らしいショートスカートにフリフリのブラウス、全体的にかなり痩せ型。ほぼパーフェクトです。
S 「あ、あのSです。今日はよろしくお願いします…」
私「よろしく!めちゃかわいいね!じゃ、この近くだから行こうか」
かなり緊張している様子なので、時間を与えるとキャンセルなどされるかもしれないと思い、速やかにホテルに誘導。
部屋に入りベッドに到着です。
私「あんまり慣れてないって言ってたけど、大丈夫?もしかしてやったことないの?」
S 「いえ、一回だけ前に…」
私「へえ、元カレ?」
S 「いえ、あのアプリで… すごく痛かったし結局イケなかったので、もったいないことしたなって…」
私「え、援で処女を?今日はじゃあ人生で2回目」
S 「そうです…よろしくお願いします…」
恥じらいと入り混じる言葉遣いと緊張によりモデルボディーをもじもじさせるSちゃんに私の愚息は早くも準備万端です。
私「じゃ、シャワー浴びる?先どうぞ」
ということでSがそそくさと服を脱いでシャワーに入ります。
水音を聞いた瞬間、作戦開始。
枕元にあるコンドーム2枚を外袋から取り出し、持参した細工済みゴム2枚(詳しくは書きません)と交換。
外袋は再び閉め、かつ元のコンドームはベッドの下に配置します(非常用)。
その後、いかにもダラダラしていただけのようにテレビを見ながらベッドの上で携帯をいじるふりをします。

S 「あ、あのシャワー終わったのでどうぞ…」
バスタオルを巻いたSは白い肌と浮き上がった鎖骨と膝頭(かなり痩せ型)がはっきり見え、すごくセクシーな体を必死に隠そうとしています。
私「ありがとう、じゃあ浴びるね」

シャワーを浴びた私が部屋に戻ると、Sは既にタオル姿のままベッドの上にいます。
安ホテルに来たので、掛け布団はないようでした。
S 「あの、、どうすれば良いですか」
私「ん、Sちゃんはそのままで良いよ」
前戯開始です。
私は自分は全裸になりつつ、部屋の電気を全消灯させます。
これも作戦。(昼なので太陽光が若干カーテン下から漏れる程度)
まずキスを仕掛けると、拒絶されることなくすんなりディープキスを受け入れるSちゃん。
1分ほど無臭の口内を堪能したあと、Sちゃんの上半身からゆっくりタオルを剥がします。
S 「あの、小さくてごめんなさい、、Bカップなんです」
その言葉通り、かなり小ぶりの胸。
私はそっと大丈夫だよと声をかけ、乳首を指と舌で刺激します。
S 「あっ…んっ…!」
大きさに反比例して、乳首はかなり敏感なようです。
私はそのままかわいい乳首と唇を堪能しつつ、じっくり攻めます。
5分ほど攻めたところ、もうすでに顔はトロトロになっています。

私「そろそろ下も触って良い?」
S 「はい…」
タオルを全て脱がし、陰唇を触るとすでにぐちゃぐちゃに濡れています。
そのまま手で刺激すると、その度に溢れるほど。
私「あ、そうだ今日ってSちゃん生理日じゃないよね?血まみれはちょっとグロいからさ」
S 「あ、生理は先月終わりに終わったんで大丈夫です」
私「なるほど、次の生理はじゃあまだ先か。」
S 「はい、再来週の週末くらいですね」
…もろ危険日じゃん、と思うと、さらに愚息が元気になります。
私「あ、そうだ。ローション持って来たんだけど使っていい?もっと気持ちよくなるよ」
S 「えッ、、使ったことないんでわかんないです」
返答は流しつつ、持参したバックからローションを取り出し、陰唇に塗りたくります。これも作戦。
私「どう?気持ちいい?」
S 「んっ、、冷たいんですけど、気持ちいです」
私「良かった。じゃあもう挿れていい?」
S 「はい、、」
そこで枕元に手を伸ばし、先程準備した細工済みゴムをいかにもホテルに置いてあったもののように外袋を見せながら取り出します。
この時点で破れないようにかなり慎重に装着します。

私「ローションで手が濡れててうまくつかない、、あ!着いた。挿れていい?」
S 「はい、、」
部屋が暗いことやローションで濡れてることもあり、ゴムの異変には全く気づかないSちゃん。
そのまま正常位でゆっくり挿入します。
私「痛くない?」
S 「んっ!あっ、、気持ちいいです」
挿入後、ゆっくりピストン開始。
唇を奪いつつ、ほぼ処女の締まりのいい腟を堪能します。
S 「あっ、、あっ!!あうぅああ、!」
私「おっ、イッた?初イキ?」
S 「んっ、、そうで、、すっ、、」
初イキも頂いた後、一度愚息を抜き、Sちゃんの両脚を腕で抱え込み再びピストン。
いわゆる種付けプレス体勢です。
S 「あっ、これ初めてあっ!あうぅああ!」
もはやイキマシーンと化したSちゃん。
その体位のまま、3回ほどイカせます。

私「そろそろ体位変えようか。後ろからってやったことある?」
S 「ないです…」
私「じゃあ、後ろ向いて四つん這いになって。」
S 「はい…」
Sは言われた通り起き上がって後ろ向きになろうとしますが、体が痙攣しているのかなかなか起き上がれません。
私は彼女を背中から抱き上げ、後ろ向きになるサポートをしました。
S 「あ、ありがとうございます。四つん這いってこ、こうですか?」
私「もうちょっと腰下げようか、あとローション追加するねー」
彼女が四つん這いになるために動いていた間、私は愚息に付いているゴムの先に尖らせておいた小指の爪で穴を開け、さらに根元から引っ張ります。
ゴムは完全に破れ、亀頭と陰茎が完全に露出します。
そしてローションを手に取り、再び陰唇にぬりぬり。
これで完全に女性器周辺はびちゃびちゃになるので、ちょっとこの後に白い液が増えても分からなくなります。
私「じゃ、入れるねー」
彼女が後ろを確認する前に、そそくさと生の陰茎を彼女の腟に挿入します。(部屋が暗いので触られない限り分かりませんがw)
S 「んっ、、!さっきと全然違いますっ、、!」
生なんだからそりゃそうだ(笑)
彼女の初バック、さらに初生を頂きつつ、しっくりと中を堪能。
生だと射精感がすぐ上がって来てしまうので、なるべくスローに動きます。
五分ほど出し入れを楽しんだあと、得意の寝バックに移行します。
私「じゃあ次寝バックやろうか。足伸ばしてうつ伏せになって、挿れたままでいいから」
S 「え、、こ、こうですか、、?」
出すときは寝バックと決めているので、彼女の肩をしっかりホールドしながらゆっくり愚息を出し入れした後、素早いピストンに移行します。
S 「あっ、、やっっつ!あううぅうああああっ!!」
幾度となくイキ続ける彼女を気にせず、一心不乱に突きます。
締まりが良く3分ほどで射精感が上がってきたので、ゆっくりピストンに移行。
私「どう、寝バック?てか何回イッた?笑」
S 「すっ、、すごく良いですううぁっ、わかりませぇぇんっ、!」
もうヘロヘロになっているのを確認できたので、ここで中出しを決断。
素早いピストンを再開すると、すぐに射精感が上がってきます!

ビュルッビュルルル….

1週間溜めた精子が激しく放出されます。
ここでのポイントは、なるべくピストンを止めない、かつなるべく奥で出すことです。

私「あー、ちょっと疲れちゃった。このままの体勢で休憩して良い?」
ここでピストンを止めます。
S 「………」
もはやイキすぎて完全に放心状態の彼女。
ピストンを最奥で止め一発目最後の精子を中に出しきったところで、ここで数分休憩(のフリ)します。
私「Sちゃん大丈夫?ちょっとローションでベタベタすぎるから拭くね」
S 「……..」
そう伝えたあとそそくさとティッシュを数枚取り、愚息を抜きゴムを外す(ような仕草で破れた破片をティッシュに包んで処分)したあと、ぐったりうつ伏せで放心しているSちゃんの膣口を拭こうとすると!
….精子が逆流してこない。
出した量を考えても(私は精子量はかなり多い方なので)、普通は抜いたあとすぐにかなり逆流してくるのでそれをティッシュで拭きあげて(建前上はローション拭き)証拠隠滅という流れなのですが、ほぼ処女で痩せ型のSちゃんの膣が狭すぎた?せいで数分待てども全く逆流してきません。
かなり遊んでいる私もこれは初めて。
私「と、とりあえずローション乾く前に拭くね」
S 「んっ、、!」
拭いてる間も感じているようですが、とりあえず膣口周りと入り口付近を拭き上げる私。
相変わらず逆流してこない精子は排卵日の子宮に飲み込まれたのでしょうか。
その後Sちゃんはのそのそと起き上がりシャワーに向かいますが、その際も結局逆流は見られず。

結局彼女のシャワー後に再び寝バックでもう一発(もちろん無許可中出し)をdepositしたあと、フラフラの彼女を引っ張り上げてなんとかホテルの外へ。
ホテルから駅への道で解散しました。

その後メッセージを送りますが、既読すら付かず。。何か勘付かれたかもしれませんね。

その後、彼女は生理予定日2日後くらいにアプリを退会しましたと。ちゃんちゃん。
大量射精からの無逆流は初めての体験(妻を妊娠させた時もそんなことはなかった)ので、これは本当に当たったかもしれませんね。
偶然アポを取れた日が危険日真っ只中だったのも本当に僥倖。
やはり生物的に準備万端な日は腟の具合も一味違うものです。

引き続きアプリは続けます。
こういう大当たりの子がごく稀にいる限り、樽を引いても黒乳首を引いても、めげずにやめられない趣味の1つですね。
Sちゃんとまた会えることを信じて!

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7018
投稿者 ソウヘイ (34歳 男)
掲載日 2018年6月13日
投稿No.7014にて書いたエリとの不倫を皮切りに、私のなかで不貞行為へのハードルが低くなった。
前回も書いたように、私はフリーのインストラクター。
要はスポーツクラブでの講師業である。
想像し易いところで言うと、スタジオのインストラクターというところか。

スポーツクラブという職場は、経験した者であれば分かると思うがアルバイトスタッフは女子大生が非常に多い。
私の好みはというと30半ばの艶のある人妻であり、バイトの女子大生にはまったく興味がなかった。
新しく入ってきたマナを見るまでは、、。

マナという娘は、20歳の女子大生で●●県からこちらに引っ越してきたということであった。
顔は、柴崎コウのような少しきつめの顔をした美人である。
髪型は今時のショートボブ、髪の色も女子大生がよくするようなベージュ系のカラー。
確かに可愛い娘だし、性格も良いのでほかの男性スタッフや、バイト君たちの人気は高かったが、私はそこまで興味はなかった。

インストラクターは福利厚生として、ジムやプールを無料利用できるため、私も度々利用していたのであるが転機があったのはそのときである。
仕事終わりにプールを利用しようということになり、スタッフ専用の簡易な更衣室で着替えるのであるが、この更衣室というのが三畳ほどのスペースに、9つのロッカーと簡易パーテーションがあるだけというもの。

プールの利用状況を確認するためにプールをみると、監視員はマナということが分かる。
プールの監視なので、競泳用水着。
女性スタッフは専用のTシャツを羽織っていますが、下半身は水着姿なので、おっさん利用客からジロジロ見られると不評である。
自分でも驚いたのであるが、この目の前にある9つのロッカーの中にマナの着替えが入っていることを突然想像してしまい、物凄く勃起してしまった。
もうこうなってしまったら、マナの着替えを漁りたくなってしまいロッカーを1つづつ開いていた。
3つ目か4つ目を開いたとき、女性用の折りたたまれたユニフォームが見え、
マナのだ!
中学生のころのような興奮でした。
元の形を覚えながら、ゆっくりとユニフォームをめくっていくと、間に下着が入っている。
白地にピンクの花の模様のブラジャーとショーツ。
汗ばんでいたのでしょう、下着も少し湿気気味。
ブラジャーの内側、マナの乳首があたる部分の匂いを嗅ぐとほんのり柔軟剤の香り。
次にショーツを手に取り、クロッチノ部分を確認すると、とてもかわいらしいマナのオリモノの汚れがある。
きつめの顔の美人女子大生マナを想像しながら、クロッチを嗅ぎ、そしてなめてみる。
柔軟剤と汗とオシッコとオリモノの混ざったなんとも淫靡な香りがそこにはある。
そして私の勃起したペニスをパンツからだし、鈴口をマナのクロッチの部分に擦り付ける。
結構な量の我慢汁がマナのショーツに付着した。
さすがに射精までは出来ないので、着替えをロッカーにもどし、水着に着替えプールに向かいました。

マナ「創平さん、こんにちは♪、今日はプール利用されるんですね!」
はち切れんばかりの瑞々しい笑顔、きつい感じの美人だけど笑顔がむちゃくちゃ可愛い。
今まで女として見ていなかったマナを性的対象として意識し始めた瞬間である。

そのままシャワーを浴び、隣にあるトイレへ駆け込みマナの笑顔と彼女の下着の匂いを思い出しながら射精。
背徳感のある恐ろしく気持ち良いオナニー。
その一件があってから、私の頭はいかにマナとセックスをするか、ということばかり考えるようになった。

クラブの休館日というのが週に一回あるのだが、その休館日を利用してスタッフにトレーニング指導の方法を教える、というスタッフ向けの講習会として館内を利用することがありその講師を私が任されることとなった。
社員スタッフや、アルバイトスタッフに対してトレーニングのやり方を指導した後、夕方からは社員が別の仕事をしてる間施設を使ってもいいという事になった。
殆どのアルバイトスタッフが足早に退勤するなか、マナだけが残って利用することがわかった。
つまり、ジムエリアを利用しているのは私とマナだけである。

今日のマナの格好はスタッフ用のユニフォーム。
スポーツクラブのユニフォームは、体のラインが分かるような裁断がされているので結構エロい。

マナ「足のトレーニングのやり方教えてください!」
私 「いいよ、じゃあこのうつ伏せになって膝曲げるやつやってみようか!」

という具合にマナにトレーニングマシンの使い方を教えていて気がついたのであるが、マシンのシートにうつ伏せになって膝の曲げ伸ばしをさせていると、マナのお尻の形がくっきり分かるではないか。
それに加え、パンティのラインと、クロッチのラインまで。
私「腰はこの位置で!」と言いながらさりげなくマナの肉つきの良い腰周りに触れる。
マナはトレーニングに夢中でうつ伏せ、ジムエリアにはほかに人がいない。
気付かれないようなぎりぎりの近さで、マナのお尻に顔を近づけ匂いを楽しみます。
香水の良い香りと、マナの体温が心地いい。

社員「そろそろ閉めますので、終わりにしましょうか~」
私・マナ「ハイ~、了解です」

退勤したのは17時30ほど、私は意を決して、
私 「おなか減ってない?ご飯食べない?」
マナ「やったー、私も考えてたんですよ~」
ここまでうまくことが運ぶとは思っていなかったので、焦りましたが、マナとセックスするという事を成し遂げられそうである。

マナの元彼の愚痴やら、学校のこと、バイトの愚痴などを聞きお酒が回ってきたころには9時を回っていました。
私 「マナちゃん、酔ってるから夜風に当たろうか。」ちょうど秋の夜、涼しい風が吹いていた。
マナ「はーい♪」
小さな公園のベンチに腰掛け、マナの手を握りました。
マナの女の子らしい可愛い匂い。
我慢できず、そのまま手を廻しキス。

マナもそうなることを感ずいていたのでしょう、私の舌を何の抵抗もなく受け入れてくれた。
静かな秋の夜。静寂な空間に二人の荒々しい息づかいと、舌の絡む「ニチャニチャ」という厭らしい音。
マナの着ていたブラウスの上から、マナの小さいけど張りのあるオッパイを弄ると
マナ「っん、あん、ふーふー」
マナが可愛く喘ぐ。

スカートの中に手を突っ込みオマンコを触ろうとすると、
マナ「ここじゃ恥ずかしい」とマナが恥ずかしそうに言う。
私 「マナちゃんの部屋に行こうよ」
マナ「散らかってるから、、」
と言いましたので、そこは宥めすかし濃厚なキスをしてなし崩し的にマナの部屋に上がりこむ。
むろんコンドームなどは買っていない。

マナの部屋は女子大生らしい可愛くこじんまりした部屋で、綺麗に整頓されている。
部屋にはいるや否や、マナをベッドに押し倒し、舌を絡ませスカートの中からパンティ越しにオマンコを縦になぞってみると、
マナ「ふーふー、ん~、ん~」「き、きもちい」
スカートを脱がし、パンティの上から更に舐める。
マナのクロッチ部が湿り気を帯びてきたら、パンティを脱がして直にオマンコをさらに舐める。
経験人数は2人と言っていたことからも分かるように、マナのオマンコは綺麗なピンク色で彼女のようにとても瑞々しい。
マナ「きもちい、あ、あ、ん~」「イキそう、コワいよ」

マナは以前オナニーで一度だけイッたことがあるらしく、失神するような快感が襲ってきたため怖くてそれ以降はイキそうになるとストップをかけていると、酒を飲みながら言っていた。

私「大丈夫、リラックスして」と言いながらマナの手を優しく握り、
 「僕が近くにいるから、コワくないよ」「マナ、今すごく綺麗だよ」と言って落ち着かせながら、またクンニを始めます。
マナ「あっ、あう、あう、あう」「イク、イク、いっちゃう~!」
体を大きくのけ反らしながら、マナは絶叫して絶頂を私の前で迎えていた。

マナ「あう、あう、あう」
マナが痙攣していたので、少々焦りましたが、ゆっくりマナの頭を撫でながら様子を見ていると、
マナ「創平さん、コワかったよ。」「でも、創平さんでイケて嬉しい」
と少しづつ冷静さを取り戻す。

私「マナ、おチンチン舐めたことある?」「僕のを舐めてよ」
と言って、マナにフェラを促してみる。
20歳の女子大生です、歯は当たるし、気持ちよくもありませんが、一生懸命私を気持ちよくさせようとする姿に興奮は抑えられない。

暫くのあいだマナの髪の毛を撫でながら、フェラさせた後、
私 「マナ、そろそろ入れてもいい?」「コンドームある?」
マナ「ゴムはないよ、でも生で入れて」「外で出せば大丈夫だと思う」
20歳の女子大生に生挿入出来るなんて想像もしていませんでしたので、天にも昇るような気持ちになった。

正常位の体勢から、ゆっくり腰を沈め、
私 「マナ、痛くない?」
マナ「少し痛い」
マナの膣口をゆっくり拡げるイメージで、亀頭を浅く出し入れ。
マナの中はものすごく熱く、いままで体験したオマンコのなかでも一番熱かった。
マナ「大丈夫かも」
私 「ゆっくり入れるよ」
マナ「ん、ん~、スゴイキツイ」
マナの膣はとてもキツく、私のペニスが入るとそれこそギッチギチになる。
正常位の姿勢でしっかり奥まで挿入すると、マナは苦しそうに喘ぎ始め、
マナ「う、うん、おっきい、や、やばい」

挿入しながらマナのクリを弄り、ペニスをGスポットに擦るようにゆっくり動かしていくと、愛液も出てきたのか幾分滑らかに動くようになった。
「パンッパン、パンッパン。」「パンッパン、パンッパン。」
だいぶ奥まで挿入できるようになるにつれ、射精感が強く込み上げてくる。
ブラウスがはだけ、ブラジャーが見えている状態でペニスを強く打ち付けられている女子大生。
瑞々しい笑顔のマナの顔が快楽で卑猥に歪む。

マナ「き、きもちい、おかしくなっちゃうよ~」「マナのオマンコ壊れちゃう」
いつもジムで見る可愛らしい女子大生が、こんな卑猥な言葉を自ら発してしまっている現状、興奮度マックスである。
マナ「あんっ、あんっ、あんっ、だめっ、だめ」
私 「マナ、止めてほしいの?」
マナ「やめないで~、創平さんのが欲しいよ、きもちい」「イク、イク、イッちゃう」
私 「マナ、イッても良いよ。僕と一緒にイコうね。」「マナの中でだすよ」
マナ「あんっ、あぁ、中はだめ、だめだよぅ」「赤ちゃんできちゃうよぅ、あ~、きもちい」
私 「マナの赤ちゃん欲しいよ、出すよ、マナ!」
マナ「あうあうあう、アーアー」「あんっ、あん、あん」
私 「マナ~、気持ちい。イクよ、で、出る!」

正常位の体位から、マナの肉付きの良い腰を掴み最深部で射精。
結構たまっていたので、ペニスの先端が膨張して一気に放出される感覚。
透明感のある女子大生を汚しているという背徳感と、妊娠させるかもという罪悪感が快楽へのスパイスとなる。

マナ「あぁ~、中で出しちゃったの?赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう、、」
私 「マナ、ごめん。気持ちよかったから中に出しちゃった。今日は危ない日なの?」
マナ「うーん、生理近いから大丈夫だとは思うけど。」

マナの膣からペニスを引き抜くと、汗と潮とお互いの体液が混ざり合った液体が垂れてきます。
マナには悪いですが、女性の股間からだらしなく垂れてくる精液がシーツを汚す様が私はとても好きなのである。それを見るとまた勃起。

とりあえずマナを落ち着け、シャワーを浴びさせることに。
私のペニスはまたもや硬度を回復し、発射を求めてくる。
そこで私は、マナがシャワーを浴びている隙に洗濯機を漁り、先程までマナがはいていたパンティを取り出しペニスに巻きつけしごき、クロッチの部分に思い切り射精。
正直、中だしよりも気持ちよかったかもしれない。

その晩はマナの部屋に泊まり、早朝マナが起きてくる前に昨日着ていたマナのユニフォームでオナニーをし、精液をぶっかけてしまった。
紺色のユニフォームが、私の精液で汚れる様はとても興奮する。
どうやら私はとんだ変態のようだ。

後日、マナとは水着プレイや、ユニフォームプレイなども楽しんでいる。
またそれは別の機会に。

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投稿No.7015
投稿者 みきお (36歳 男)
掲載日 2018年6月09日
無責任、無許可で中出しがしたくて出会い系でターゲットを探す。
どうせなら妊娠しやすい若い子に限定してメールした。

20歳 大学生 細身の女の子と別2 ゴム有でアポを取った。
待ち合わせ場所に来たのは可愛い系の女の子だった。

軽く世間話をして2人でホテルへ入る。
部屋に入って軽く世間話をすると地方から進学のために上京してきたみたい。
出会い系を初めたばかりの独特な緊張感が伝わった。

別々にシャワーん浴びて室内を暗くして、いざプレイ。
たっぷりクンニして彼女の緊張をほぐすフェラはやはり素人とあり下手で気持ちよくなかった。

彼女の目の前でゴムをつけて安心させて正常位で挿入。
喘き声は控えめな感じであったが今からこの世間知らず女を妊娠させるという行為に興奮していた。

バックにかえた時に瞬時にゴムをハズす、そして何ごともなかったように彼女をバックから攻め立てる。
すぐに射精感がこみあげてきて彼女の奥に1週間近くオナ禁した精子を子宮の奥にぶちまけた。

ここで腰を振るのをやめると中出しをしたことがバレてしまうので抜かずに腰を振り続ける。
さらに騎乗位にかえて下から上へと若い妊娠しやすい子宮の奥へと精子を注ぎこむ。
また射精感がこみあげてきたので彼女をがっちりホールドして奥へ残り汁一滴も残さぬように精子を流しこむ。
中出し着床行為が終わると優しく彼女の精子でいっぱいなマンコを丁寧にティッシュで拭いてあげた。

この子がちゃんと妊娠するか?
確認をするためにピロトークして、また同じ条件で会わないかと誘うとLine交換して別れた。

彼女は妊娠したのか?
わからないが、玄人ではなく素人に無許可で思う存分、中出しする快感はやめられないです。
彼女からの連絡が楽しみです。

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投稿No.7009
投稿者 中出し愛好家 (45歳 男)
掲載日 2018年5月29日
わたしは会ってもすぐにはエッチしません。
最近は業者も多いので、メール交換をたくさんしてから会います。

今回は大学1年生の初サイトの子でした。
緊張してて、少し震えている所にキスをし、これ避妊薬と言い女性用バイアグラを飲ませました。
しばらく使っていないあそこは、きつきつでとても締まりも良かった。
たまらず“中に出すよ愛してるよ”で1回、そのまま繋がれたままで休んで、さらにおもいっきり出しました。
もし妊娠したら?て聞いたら“まだ育てるの自信ない”て言われた。
僕は好きだから、おろしてもまた付き合いたいと言い、また交わり中出ししました。

お風呂に一緒に入る時に立ち上がったら、2週間貯めてただけあって大量の精子が出てきました。
妊娠したら責任とって5カ月育てたくらいでおろす予定です。
以前の子も乳が出るくらいまで、ちょうどお腹が出てきたところでおろして、またその日に中出ししました。

大量に精子を出すには、亜鉛を毎日飲んで濃い精子を作りながら合う前日くらいにホルモン剤でさらに満タンにします。
射精して、出しきるのに3秒出ているから相当の量と濃い精子を膣奥深くに出します。

最初は援助でも、だんだん好きになるとお金はいらなくなります。
これから三か月後が楽しみです。

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