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ほぼ毎日通うコーヒーショップの店員は近所の大学の女子大生。
元気いっぱいで向日葵のような笑顔が眩しい、とても優しくて可愛らしい子。
一年前くらいから見かけ、週に3回くらい顔を合わせるから、顔なじみになった。
帰り道にあるパン屋は割と遅くまで開けていて、帰宅頃にパンが割引になるので、翌朝の朝食用に買って帰る。
半年くらい前から新しく入ったのは近所に住む若奥さん。
色がクリオネのように白く透明で、儚げな美しい人。
北海道から転勤で旦那と一緒に越してきたらしい。
外からのぞいて、彼女がいれば必ずパンを買う。
朝と夕のささやかな楽しみ。
彼女たちに恋をしているから頑張れる。
彼女たちがいるから、早く駅に向かいたくなるし、早く家路に着きたくなる。
朝の駅前のコーヒーショップは大混雑で、可愛い彼女と話す時間なんかなく、アイドルの握手会みたいに注文したらすぐ、脇に避けねばならない。
しかし、夕方のヒマなパン屋は他に客もなくゆっくり話せた。
「オススメのパンは?」「好きなパンどれ?」と美しい若妻に聞きながら、彼女が好きなパンを買う。
沢山パンを買うと袋詰めに時間がかかるから、その間に沢山話せた。
趣味や最近の話。
どうやら子供はまだいないみたい。
旦那は優しい人で海外出張が多い立派な商社マン。
やっぱり、こんなに綺麗な人には立派な旦那がいるんだなあと落ち込む。
それでも、どこか寂しげで影のある若妻にどうしても惹かれてしまい、ある日、映画に誘った。
家は近所だし、お互い映画好き。
映画仲間として、近所の映画館に休日の昼間に行こう。と誘って連絡先を渡した。
若妻は躊躇いながらも少し頬を赤らめて、「時間があれば…」と受け取ってくれたが、一向に連絡はない。
落ち込んだが、気にするそぶりは一切見せず、いつも通りにパン屋に通い、いつも通りに会話した。
映画に誘った件は忘れたかのように。
そんなある日、見慣れぬ番号から着信があった。彼女だった。
「明日、お時間あれば映画…」と消え入りそうな声で話す口調には躊躇いや後ろめたさ、緊張感が滲んでいた。
「ああ、行きましょう!」二つ返事で快諾し、車で彼女を迎えに行き、見たかった映画へ。
人目を気にして、大分離れた映画館に行くことに。
映画見て、ランチして、併設の商業施設でショッピングして夕方には送り届けました。
旦那は出張中で時間を持て余していたみたいで、ゆっくり話せました。
私服の彼女は本当に素敵で、性格は天然でチャーミングで、優しくて、20以上も歳下なのに、すごく母性がある人。
骨の髄まで好きになりました。
でも、手の届かない高嶺の花だし、人の妻。
家へと歩き去る彼女の背中を見つめて、せめてまた一緒に過ごせたら。と願いました。
その帰り道、駅前に車を止めて侘しく一人、定食で済ませてから毎朝のコーヒーショップに。
夕方に行くのは稀で新鮮な気分でした。
あれ?大好きなあの子がいる。外からレジに立つ女子大生が見えました。
嬉しくなって店に入り、笑顔で挨拶しました。
「あれ、夕方もいるんだ」
「あ、はい、たまにいますよ」
「そっか。じゃ、夕方も来なきゃ」
「はい、来てください!」
ありきたりな会話だけど、初めてゆっくり話せたからすごく嬉しい。
お腹いっぱいだけど、少しでも長く話したくて、ホットサンドとコーヒー、ケーキまで頼んだ。
用意する間、もう少し話せた。
「今日、映画見てきたんだ」
「へー、いいですね。どれですか?」
「マイナーなやつ」
「映画好きなんですか?」
「好き好き。いつか一緒に行こう」
「えー、チャラいー」
「友達として純粋に」
「意外とグイグイ来ますね」
「可愛いから」
僕らの周りには他に店員も客もいなかったから、欲張って焦りながら、思い切って誘いました。
彼女は慣れた様子で笑顔で軽くあしらい、僕はえずきながら、残さず食べて一人寂しく帰宅しました。
それから数週間、何事もなくいつも通りの日々が続いたけれど、コーヒーショップのあの子は朝会った時も、一言二言話してくれるようになった。
最近また映画見ました?とか、今日はケーキいらないですか?とか。すごく嬉しかった。
ある日、夕方のコーヒーショップに彼女がいた。
たまらず入って、沢山注文して沢山話した。
その日は閉店まで三時間くらい本を読んだり、パソコンしたりしていたら
「あと30分で閉店です。ラストオーダーはいかがですか?」
と彼女が聞きに来た。
「はい、もう食べられません」と答えると、吹き出して
「ですよね」と笑った。
いつもはカウンター越しにしか見てなかったけど、目の前に来るとすらっとした長身のスタイルと、美脚、一際目を引く胸の大きさと、溌剌とした笑顔に、もう本当にたまらなくなった。
「すっごい面白い映画あるから行こ」
と誘って、一か八か電話番号を渡そうとすると、すごく驚いて受け取ってくれずに、足早に立ち去ってしまった。
今世紀一番のショックと恥ずかしさに逃げ出したくなった。
そそくさと片付けて帰ろうとすると、彼女が奥から駆け寄ってきて、
「LINEなら…」
とIDを書いた紙をコッソリくれた。
今世紀一番嬉しかった。
帰宅後すぐに検索して、登録して、スタンプ一個と短いメッセージを送った。
すぐに返事が来て、何往復かだけ挨拶をして就寝した。
コーヒーショップの女子大生に夢中になり、彼氏は今いないというので、全力で口説き始めた。
パン屋の若妻は諦めていたし、忘れかけていた。
パン屋にも全然行かなくなっていた。
いつも通りご機嫌で女子大生とLINEしてると、若妻から不意に着信が来た。
「最近お見かけしないから、どうさなさったのかと…」
「本気で好きになってしまいそうだから、距離を置いています」と答えると、長い沈黙の後に、はにかんだような、すごく恥ずかしがった甘い声で
「え、あの…やだ…」と消え入りそうな声でつぶやいていたので、
「好きなんです」と何度も言い、もう一度デートして欲しいと頼み、了解を得ました。
女子大生とは映画じゃなく、すごく美味しい焼肉屋に行く約束が出来た。
時間のある女子大生を車に乗せて、車で30分ほど離れた焼肉屋に行き、沢山食べました。
近くの雰囲気の良いバーに入り、つい、楽しくなって酒を飲んでしまいました。
一口飲んだとこで「あ、今日車だ」と気づきましたが、代行でいいか。と割り切って飲みました。
女子大生も「あ、車…」とすぐに気がつきましたが、「代行かタクシーあるし」と安心させて二杯くらい飲み、店を出ました。
女子大生は酒に弱く、真っ赤になってフラフラしてニコニコ笑っていました。
「可愛いな…」吉岡里帆ほどではないんですが、似た系統の子で、本当に可愛いくて可愛いくて、思い切って支えるふりをして肩を抱きましたが、フラフラ、ニコニコしてるので
「もう、少し休まなきゃ危ないなあ」
と独り言を言いながら、ラブホテルを血眼で探し、夜の繁華街が近かったので、なんとかラブホを見つけて入りました。
女子大生は抵抗することなく、付いて来てくれたので、空いてる中で一番豪華な部屋のボタンを押して入りました。
最近のラブホって本当に広くて豪華でビックリしました。
彼女をベッドに置いてあちこちキョロキョロしてると、大人のおもちゃや精力剤、ソフトドリンクなどの自販機を見つけて、ピンクローターと水と精力剤をコッソリ買いました。
水を飲ませてコートを脱がせ、背中をさすり…探るようにこわごわ抱きしめて、キスをして、セーターを脱がして、ブラを外して…大好きで愛おしくて、ずっと恋い焦がれていた大切な憧れの人だったので、心を込めて大切に抱きました。
ピンクローターもゴムも忘れて興奮のままに愛を込めて、撫で、舐め、吸い、挿れました。
涙が出るくらい気持ちよくて、沢山沢山感じてくれて、堪えられず、お腹に大量に射精して果てました。
ティッシュで拭いて、一人でシャワーを浴びながらジャグジーの用意をしてベットに戻りました。
全裸で横にいるのが、コーヒーショップのあの子だなんて今でも信じられない。
このまま付き合えるのかな?とか色々期待しながら、とにかくこのラッキーを筋みしめようと思い、後ろから抱きしめ、一緒にジャグジーに入りました。
ジャグジーで沢山会話して、愛撫してベットに戻り、ピンクローター忘れてたのを思い出して、フル活用していっぱいご奉仕して、彼女の要望でゴムを付けて挿れました。
ゴムだとなかなかいけないので、随分長く可愛がってあげることができました。
二人ともクタクタになって、明日は休みだったので、その日は泊まりました。
翌日昼過ぎにチェックアウトして車で彼女を送り、パン屋に寄りました。
数ヶ月ぶりに会う若妻がそこにいて、やっぱり綺麗だなと見惚れました。
少しだけ嬉しそうにこちらを見て微笑むと、軽く会釈をして迎えてくれました。
「久しぶりですね」と声をかけられ、
「今日も綺麗ですね」と返すと、首を振って、でも嬉しそうにうつむいて奥へ行ってしまいました。
少し会話をして
「また、電話待ってます」
と言い残して帰りました。
女子大生とはドンドン仲良くなり、月一で美味しいご飯奢って、お酒を飲んでホテルでエッチする感じになりました。
でも、本当に好きだからいつもゴム付けてるし、たまに生でも外に出してました。
ある日、突然「彼氏ができた」と満面の笑顔で報告され、「だから、今日が最後だよ」と言われた夜に、迷ったけど中出ししました。
思い出が欲しくて、忘れないで欲しくて、特別な存在になりたくて。勝手なエゴで中出ししました。
正常位で強く抱きしめながら、深く深く挿して、バンバン腰を打ち付けて、首筋に強く吸い付いてキスマークを強く付けながら、いっぱい全部精子を中に出しました。
出した後もずっと抱きしめて、キスをしました。
抵抗せずずっと抱き合ったまま優しくしてくれたので、中出しされたことがなくて、出されたことが分かってなかったと思います。
シャワー浴びて、ホテルを出て、サヨナラと言われました。
LINEの友達から彼女が消えて、コーヒーショップも辞めてしまいました。
ものすごい喪失感があって寂しくて寂しくて、若妻に初めて電話してしまいました。
とってくれなくて、折り返し着信がありました。
会いたいと熱烈に伝えて、後日、また映画に行き、その日も旦那がいない日だったので、女子大生と行ったあの焼肉屋に行き、あのバーに行き、あのラブホに半ば強引に連れ込みました。
明らかに女子大生のことを引きずっていて、申し訳無かったけど、若妻は流されやすく人が良いので、熱烈な誘いと強引なお願いに流されてホテルまで来てくれました。
ベットに座り、想いを伝え、戸惑い震える若妻を女子大生にしたみたいに、優しく優しく愛を込めて抱きしめて、挿れました。
意識が飛んじゃうくらい気持ちよくて、本当に好きな人とするって、やっぱり全然違うんだなと実感しながら、何度も何度も抱いて、三回出しました。
中出しもしたし、外にも出したし、よく覚えてないくらい無我夢中で抱きました。
若妻の白く華奢な身体はしっとりと吸い付くように僕を虜にしました。
あの肌、喘ぎ声、髪や首筋の甘い香り。
彼女の全てに夢中になり、女子大生とのことさえ忘れさせてくれるくらい甘く、深く僕を魅了しました。
夜遅くまで彼女の体を求め、貪るように抱き合い、何度も何度も愛してると泣きながら、叫びながら果てました。
一緒にジャグジーに入り、世間話をする時に見た、自然で柔和な彼女の素の笑顔にまた惚れました。
でも、結局は道ならぬ恋。
高嶺の花で、ホテルを出た瞬間に
「今日はありがとうございました。すごく楽しかったし後悔はしてません。でも、もう会えません」
とハッキリ言われました。
また一つ、僕の心に大きな穴が空きました。
B子と別れてすぐ、クリスマスの日に友人の結婚式があり、そこでC子と知り合いました。
某湖のほとりで約20人ほどでコテージを貸切り、2次会をやるので参加。
男女一組ずつペアになりゲームをしたのですが、そのペアの相手がC子でした。
C子は当時音大の3年生。
元彼(その2次会にも参加していました)が初めての男でしたが、元彼のイチモツがでかすぎて処女には入らず、それが元でギクシャクし別れてしまったとのこと。
ゲームでペアになったことから一晩寝ずに語り、その後大晦日まで毎日会いました。
イチモツが入らない変わりに身につけたというフェラはその間一度体験しましたが、A子、B子のそれとは比べ物にならないほど絶品のフェラ。
そして、それから2ヵ月後の夜に一人暮らしをしていたC子の家で処女をいただきました。
貫通時は大量に出血し、C子も痛がりましたが、ゴムは着けず生でイタしたのも効を奏してか、何とか貫通。
翌日昼近くの7回目の中だし時には卑猥な声をたっぷり上げるほどに変わっていました。
それから1年ほど付き合い、同じ会社に就職。
部署は流石に離れましたが、会社公認の仲?ということもあり、会社が用意した寮に移ったC子宅にも頻繁に通い、その度に生中出し三昧でした。
C子はSEX好きなものの、アブノーマル系は一切NGなため、変わったプレイは一切ありませんでしたが、毎回当たり前のように中出しを受け入れ、C子宅でエッチをしなかった日は無かったほどです。
もしかしたら私に子種が無いのかもしれません。
しかし徐々にC子は束縛や依存をするようになり堕落。
ここからギクシャクして結局就職から約1年ほどで別れてしまいます。
それから約10年ほどは出会い系や合コンで知り合った女性が約15人ほど、そのうち一夜限りの関係の10人はゴム着きで対応。
残りは避妊に積極的でない等で中出し。
全て同年代(私が20代後半から30代前半の間)でした。
D子は久々に連絡が来た大学時代の悪友から誘われた合コンで出会いました。
当時D子は子供二人と暮らすシングルマザーの教師。俺の3歳年上。
自分の意見をしっかり述べつつもどこかM的な雰囲気を醸し出すD子と一発ヤリたいとカマをかけてみたら、向こうもご無沙汰で的な回答をいただき、D子が元旦那実家に子供が泊まる日に合わせて約1年間セフレ関係となりました。
セフレとなったのは、付き合うかと言った俺に対し、シングルマザーとの再婚ではなく、しっかりと独身の相手を見つけて結婚して欲しいというD子の要望からでした。
相手のことを思いやれる大人の女性でした。
初めて抱いた時、ゴムを付けようとした俺を制し、生理の周期が安定しているため子を預ける日は生理直前だからと生合体。
最初の3回までは口内射精しましたが、4回目中で暴発しても怒らず、それ以降は別れるまで生中出しが続きました。
月1回の逢瀬ですので、こちらも溜まっています。
会う時は俺の一人暮らし先でひたすら中に注ぎ込みました。
子供二人を母乳で育てた胸はしなっていたものの、不思議と興奮し、母乳は出ないものの行為後は吸いながら寝ました。
そんな時、D子は頭を撫でながら寝かしつけてくれました。
母性本能が強い女性でした。
そんな俺にも友人の紹介で妻と出会い、付き合うにあたって気持ちを整理したいと別れを切り出しました。
手放すには惜しかったのですが、馬鹿真面目な俺に二股という器用な行為は難しかったのです。
D子はいたく喜んでくれましたが、最後にヤリ納めをしようと、2泊3日のドライブ旅行を敢行。
初日待ち合わせには俺が要望したノーパンノーブラで来てくれ、車では俺のイチモツを目的地や立ち寄り時につくまでの間フェラ。
俺は片手でD子のアソコを穿りました。
旅館につき、浴衣を持って混浴風呂(貸切ではありません)に移動。
人がいつ来るか解らないスリリングなシチュエーションでD子の好きな立ちバック(D子曰く、立ちバックだと俺のイチモツが最もフィットしたまらないとのことでした)。
すぐに行きたいのを我慢できるところまで我慢してからの中出しフィニッシュ。
部屋に戻ってもD子の浴衣姿に欲情しはだけさせた状態で襲い掛かり中出し。
翌朝は寝起きの中出しをしてから観光散策。
ここでは事前に用意させたリモコン式のローターでいたずら三昧。
D子がおねだりすれば公衆トイレで中出し。
2泊目の宿も混浴風呂にし、初日と同様の流れ。
3日目は別れということもあり、エロは無しで自宅まで送り届けつつ散策をしました。
別れ際、
「また私に戻ってくることがないように、必ず結婚までこぎつけられることを祈ってます」
と涙で言ったD子。
連絡先とお互いのメールや通話履歴も消去してしまったため、直接報告は出来ませんが、無事に今の妻と結婚し今に至ります。
数々の中出しは、快感に加え、女性の思いや価値観を学習する良い機会でした。
まだ妻との間に子は出来ませんが、頻度は減りつつも中出しに励んでおります。
ところが、そのうちNだけは集合時刻になっても姿を見せません。
それぞれに役割を担ってもらうことになっているので、1人でも欠けるとなると影響が少なくない状況でした。
いらいらしながら待っていると、30分の遅刻。
しかも、悪びれる様子もなく、到着するなり飲み物の自販機の所へ。
私は頭に来て
「他人に迷惑をかけているんだぞ。まず、遅れた事を謝り、せめて遅れた理由を述べるべきではないか。遅れそうになった時点で、連絡しろ。」
と注意しました。
すると、緊張した様子で、Nは固まってしまいました。
私も、忙しいので、それ以上の事は言わず、
「早く、仕事について。」
と申し付けました。
暫くして落ち着き、Nの働きぶりを見ていると、自ら進んで作業の手伝いもしている模様。
そして、よく見ると素朴な顔は色白で、小柄なバディは程良く具が詰まっていそうで、露出させている踝は引き締まった感じ。
けっこう、エロ眼鏡でみると、そそられるものがありました。
もちろんセクハラは身を滅ぼしますが、彼女の将来を考えて指導をしてあげれば、Nは私の望みに従うような気がしました。
そこで、休み時間に、自販機で飲み物を買ってNに話し掛けました。
仕事の話から、徐々にプライベートの話へ。
するとNはファザコンで、高校入学の頃まで父親と一緒に風呂まで入っていたとの事。
しかも、父親の方から入らなくなったとの事で、本人は父親と風呂に入ることに今でも抵抗はないとの事。
父親と私は同年齢だということも判明しました。
「俺、お父さんと同じ年だな。俺も、娘と風呂に入りたいよ。」と言ったら、Nは私の顔を見て、静かに
「いいんですか?」と逆に聞かれました。
善は急げ、鉄は熱いうちに打て、という事で、その日の夜、私は彼女が暮らしているコーポを訪ねました。
あまり女性っぽい色気はない部屋でした。
私は、自分の家にいるように普通に服を脱ぎ、浴室へ案内してもらいました。
その後、Nも入って来ました。
予想していたとおりの土偶のような張りの良い腰つき、形の良い乳房。
私に背中を向けて狭い浴槽に入って来たので、後ろから軽く乳首に触ると、
「あう、あう。」
と不思議な反応。
すると、私の息子もムクムクとなって、Nのお尻あたりに当たり始めました。
「オッパイ、舐めていい?」と聞いたら
「お布団でお願いします。」と。
Nもその気でいるのだと分かりました。
「私、アソコが小さくて入らないって言われた事があるの。こんな大きいの入れたら裂けちゃうかも知れない。」
なんて事も言い始めて、そこまでNは覚悟しているのだと思い、愛おしくもなってきました。
布団で仰向けに寝てもらい、私はNの全身をくまなく愛撫しました。
小さいと自己申告したアソコは確かに狭かったのですが、愛液が豊富で、たっぷりと口と指で温かさと締まりを味わっているうちにトロトロになり、どこを触れてもピクピクと反応するようになりました。
私の息子は自然な流れのまま、ヌルッとNの中へ。
キツキツなので激しく突かずに、ゆっくりと奥深く挿入していると、Nが無意識でかクィックィッと絞りをかけてくるので、三擦りもしないうちに、ザーメンをNの中へ出してしまいました。
Nは「もう起きれない、ヘロヘロ。」と言うと、そのままグッタリしていました。
濃いザーメンでは無かったので妊娠する可能性は低いと思いますが、私が部屋を出る時、
「今日は、ありがとうございました。また、お願いします。」
と言われ、ラッキーだと思う気持ちと後ろめたさが半々の経験でした。
「この前みたいに犯してください」
と連絡を寄越し、彼女のアパートで獣セックスに興じる関係になりました。
よしのチャンからLINEであまりにしつこくお誘いが来るので、
「そんなに犯されたいなら、監●してセックス奴隷にしてやる!!」と送ると興奮した感じでオナニーしながら電話してきて、
「気がおかしくなるほどアクメさせて下さい」と懇願。
彼女のアパートに赴き、玄関開けるや否や犯し、性欲が全く落ちない体質なので連続で子宮口に射精ミルクをぶちまけ、ベッドが愛液でドロドロになっても構わず責めぬいてやりました。
丸1日犯しまくって朝を迎えると、
「なおさんてやっぱり凄いわね。。全然精力落ちないし、イキすぎてもう死んじゃうかと思った。またよろしくね!」などと言うののですが、まだ余裕が少し残っている美女の爽やかな表情を見ると、ドス黒いオスの欲望に火がつき、
「監禁して肉奴隷にするって言ったろ!まだ終わりじゃねえ。トコトン、アクメさせてハメ殺してやる」と、カウパー液があふれガチガチに硬いままの肉棒と、脈打ち精子を量産している睾丸を目の前に近づけて見せつけてやると、
「ああ・・すごい・・ほんとに監禁調教する気なのぉ??」と不安と欲望で震える手で愛しいように肉棒を握りフェラして奉仕。
イラマチオで朝一の射精を喉奥にぶちまけてやるとすっかりM奴隷の表情です。
通販で精力剤や調教器具を注文させ、体力と精力の限り犯しつくしました。
いつものように持ち込んだ精力剤ドーピングしながらはもちろん、通販で新鮮な牡蠣とフグ白子を大量に買わせて、それを料理させ、二人で食べて精力補充しながら、欲望まみれの精子を子宮口に浴びせまくり、時折は、生牡蠣にトッピングしてレモン汁を合わせて食べさせたり、変態絶頂プレイに没頭しました。
寝る間も惜しみ、食事の際もプレイです。毎回、精力ドリンク5本と、ヨヒンビン、マカ、トンカットアリ、アルギニン、シトルリンなど10種類ほどの精力サプリを通常の倍ほどガブ飲みしつつ、よしのチャンにはテストステロン軟膏を睾丸と肉棒に塗り込ませながらの睾丸マッサージで奉仕させます。
無垢なオンナの肉欲を覚醒させて、精力に惚れさせるのは本当に楽しく、癖になっています。
精子と愛液でグチャグチャになったベッド、精子まみれのティッシュと精力ドリンクの空き瓶が床一面に散乱した6畳のアパートで、姿見で犯される痴態を見せつけながら、アクメのあまり失禁して白目向いても容赦なく、尻をたたいて
「おらぁ!この淫乱ドM変態娘が!しっかりアクメしやがれ!てめえのせいで性欲が収まらねえ。責任とってアクメしやがれ!」と責めると、
「ああぁっぁあん。。イグゥゥ。。ごめんなさい、もう許してぇぇ」と懇願しますが、ドMお嬢様のアソコは正直にジュワ~と排卵し腰をビクつかせます。
3日目の昼には
「大学いかないと・・単位落としちゃう。」
と言いますが許さず。
「デートクラブでお小遣い稼ぎしてたこと、実家に伝えないとなあ~」
と嘯くと観念し股を開きます。
激しい肉弾戦で、かなりのカロリーを消費しているのですが、このドM娘の身体を僕好みに改造することを思いつき、執拗な浣腸責め調教も加えました。
食事を少なめに制限させ、加えて浣腸責めを繰り返しアナルアクメさせるだけでなく、浣腸でカロリーの吸収を抑えさせる過酷なダイエットをさせます。
うっすらと肋骨が浮いて見える、痩せ気味のいやらしい身体にしてやると説明すると、
「そんな、無理よ」
と不安がりますが、もはや拒めません。
「お前は俺の肉奴隷だ。食事も排泄も全部管理して、俺好みの身体にしてやるからな」と宣告すると目をトロンとさせ
「はい・・」と頷きます。
淫臭が充満するうす暗いアパートで夜も朝も関係なく極上の身体を貪り調教し、脳も犯すような過酷な肉弾戦で狂わせることはオスとして最高の喜びかもしれません。
食事を済ませると即座に浴室に移動し、スケベ椅子に座らせてイリルガードル浣腸を何度も何度も繰り返し、160センチ45キロの身体は11日で42キロまで落とさせました。
食事制限をさせながら調教していると、飲精を進んでするようになり
「熱くて逞しい精子、飲ませてください。お願いします」
と懇願し、睾丸にクリームを塗り込む奉仕にも愛情がこもってきます。
4日もヤリ続けるとすっかり肉奴隷化し、体力を振り絞って騎乗位で腰を必死で動かしながらアクメし、
「も、もうダメ。死んじゃう」
と力尽きます。
寝バックが増えますが、膣の締め付けはさらに良くなっていて、種付けピストンが捗ります。時折、駅弁で突き上げ、体力的にも追い込んでやるとM女のマゾ性が増すようで、首絞めなどでも感じて愛液を垂れ流します。
5日目からは、気分転換に射精後に精子を絞り取らせた上、ドライオーガズム、いわゆる男の潮吹きをさせるようにさせたり、尿道プジーでの尿道責めをさせ、痴女奉仕を覚えこませました。
以降は、責めて責められ、お互いの絶頂の限界に挑戦するようなプレイとなり、よしのは、アクメと潮吹き回数、僕は射精回数を追求するように寝る間を惜しんで貪りました。
時折、
「もう、射精の勢いが弱いんじゃないの?ほらあ、牡蠣食べて、精力剤がぶ飲みしてミルク作って!」
と責めるようになり、ぐったりするまでよしのを責めて、精巣が空になるかと思うほどドクドク射精して、自分もぐったりしていると、上から乗ってきてまた搾り取られたり、最高でした。
肉奴隷にしてしまうつもりが、痴女化したのは嬉しい誤算で、
「ほら!尿道犯してあげるわ。激しい射精でも一気にドクドクできるようにペニス改造してあげる。嬉しいでしょ?」「口移しで精力ドリンク飲ませてあげる。がんばって精子ミルクいっぱい作って」
と責められると不覚にも興奮してしまいます。
この娘とは来月にいつもの南国での●麻セックスを約束していますが、僕のほうが射精調教されてしまいそうです。
結局11日間ハメっぱなし、180発くらいは子宮口にぶちまけましたが、痴女化したよしのの、精力剤奉仕が効いたのか、精子の濃さがまた増しました。
美香がアイピルの副作用による体調不良(主に便秘と腹痛。下血はなかったようで安心した。)を訴えて来たので、お食事デートだけをすることにして、2ヶ月が経過した。
セックスをする相手はレス状態の妻は別として、不倫中の美紀子がいたし、もう一人のパパ活JDの詩織がいる。
アラフォー美紀子の熟成した身体とセックステク。
詩織のアニメ声のロリ巨乳でピチピチの身体と潮吹き。
当面私の性欲はこの二人に中出しセックスすることで充たされていた。
美香には申し訳なかったが、美香には清楚な外見とロケットおっぱい以外に、セックスに於ける魅力に欠けていた。
美香とは食事をして、あれこれ女子大生事情を交えた、私の知らない話を楽しむだけで、私の欲望は充たされていた。
だから、ゴム着で避妊してまで無理にラブホデートでセックスをしなかった。
これが美香には不満と不安を与えたらしい。(お食事デート後のラブホデートをしない分お小遣いは減るから、お金の問題があったのかもしれない。)
美香からくるパパ活デートのお誘いのLINEメッセージには、「今度はお食事の後もデートに誘ってくださいね!」と「よろしくお願いいたします!」と言っているリラックマのスタンプが送信されてきた。
私は迷った。
アイピルの副作用回避を理由に、ラブホデートはしたことにして、その分のお小遣いもあげて帰してもよいとも考えた。
とにかく美香とのパパ活デートは約束だから、了承して逢うことにした。
約束の夜、美香はいつものように、渋谷のイタリアンレストランにやって来た。
コートを脱ぐと美香は、以前より若干派手な服装だった。
ニットのホワイトにラメの入った光沢のあるUネックシャツに、イミテーションだろうが、シルバーパールのネックレス。
前はしていなかった派手目のピアスもつけている。
そして赤いカーディガンで、スカートはいつもの長身に合う黒いロングスカートだった。
上半身は明らかにEcupのロケットおっぱいが目立つようにニット素材の服装にしている。
さらにメイクがいつもと違った。
私は美香のナチュラルメイクが清楚で知性を感じるため好きだったが、いわゆるちょっとケバいメイクをしてきていた。
明らかに、アイラインが濃く、ツケマツゲにブルーアイシャドウまで濃い目だ。
さらにルージュはビビッドなピンクだ。
私は、そんな美香を見ただけで、一瞬、心と股間がグラッときた。
テーブルの正面で食事をして微笑んでいる美香がふと目を閉じると、妖艶なブルーアイシャドウ。
さらにショッキングピンクのルージュが私の性欲に種火を着けた。
「今日はお食事の後のデートもしてくださいね。」
美香は、いつもと変わらず丁寧語を必ず語尾につけて話をしてくる。(美香の友達でもう一人のパパ活JD詩織は、すでに私にはタメ口である。だがアニメ声だからそれがまたいい。)
私は正直迷った。
「美香ちゃん。問題はお小遣い?薬の副作用で体調が悪くなるのはよくないし、困っているのなら、今日はラブホデートしたことにして、その分のお小遣いも出してあげるよ。遠慮しなくていいよ。経済的な支援は無償でしてあげるから。」
私は、率直に尋ね、提案してみた。
「生活費に困っているのは、相変わらずですけど、それだけじゃないです。シュンさん、私のこと嫌いになりましたか?」
私は、一瞬答えに窮した。
端的に言えば美香と無理にセックスしなくてもいいと思って、その日もデートに付き合ったからだ。
私にとって美香は、本当にただただ純粋な援助をしたい女の子になっていた。
「そんなことないよ。嫌いになったらデートもしないし、一緒に楽しく食事をしようなんて思わないでしょ。それに体調のことが心配だし…。」
「そうですか…。私とはもうエッチしてくれないんですか?」
美香が小声で尋ねてきた。
「いやいや、そんなことないよ。オジサンはやる気まんまんなんだけど、美香ちゃんの体調を崩させてまではって…。そう思っているだけだよ。」
私も小声になった。
「それなら、心配しないでください。生理が戻ったら、他の体調も普通に戻りました。また薬を飲んだら、副作用が出るかもしれないけど、今日は大丈夫です。私…シュンさんにもっと一緒にいて欲しいんです…。」
美香の声がますます小声になった。
「じゃあ、今日は久々にメイクラブしちゃおうか…。」
私もさらに小声にして返答した。
「はい。お願いします。」
私と美香は店を出た。
店を出たとたんに、美香は、私の手を握り、腕にすがりついてきた。
こんな態度を美香はしたことがない。
手は繋ぐが後ろから私に着いてくるようにしていただけだった。
ふと右下に美香を見ると、ピアスやアイシャドウ、ルージュが美香を「女の子」から「女」にしていた。
私の迷いはこれで完全に吹っ切れた。
今夜は美香とセックスをしようという牡♂の本能が芽生えた。
道玄坂上から丸山町のラブホ街に入ると、美香は私の懐に頭を寄せてベッタリくっついて歩く。
見ようによっては、ビフォアでデートしてから同伴で出勤するお水系の女にさえ見える。
こうされてますます私の股間は疼いてしまった。
以前にも入った、レンタルコスチュームのあるホテルに入り、すぐに広めの部屋を選んで入室した。
玄関でスリッパに履き替え、内扉を開けて部屋に入る。
出窓にクリスマスツリーが華やかに飾ってあった。
お互いにコートを脱いでハンガーに掛けた。
この部屋にはクローゼットはなく、ハンガースタンドがあり、そこに計4個のハンガーが吊ってあった。
私は、ジャケット、スラックス、Yシャツ、ネクタイまでもハンガーに掛けて、洗面台のドレッサーの下の脱衣籠に、Tシャツ、トランクス、靴下も脱いで全裸になり、バスローブを羽織った。
そしてソファーに腰を降ろしていた美香の隣に座った。
美香はパレットのミラーで、アイラインやアイシャドウを気にしながら、グロスを唇に塗り直していたが、私が横に座ると、それらをポーチに締まった。
「美香ちゃんの今日のメイクは大人メイクだよね。素敵だよ。」
美香の顔がほころんだ。
「だって大人のシュンさんとのデートですから…ちょっと背伸びしてみたんです。大人の女に見えますか?」
「うん。かなりセクシー。ピアスも大人な感じだね。」
美香がそうっと顔を近づけてきて、目を閉じる。
私は美香の唇を奪った、そしてフレンチに舌を入れた。
美香も舌を絡めてくる。
驚いたことに、以前までのたどたどしさがない。
滑らかに入ってきて私の舌に絡ませる美香の舌。
そして今までしなかった吸引も強い。
私は美香の唾液を貪った。
美香もそうしてくる。
さらに気になっていたロケットおっぱいを服の上から揉んだ。
美香の吐息が漏れ出す。
すっかり私のチ○ポはマックス勃起状態だ。(ドーピングはレストランで済ませていたから硬度も完璧だ。)
このまま、美香を抱くこともできたが、愛撫しながら服と下着を脱がすだけにした。
もちろんブラを外して、ロケットおっぱいが現れた時は揉みながら、尖った乳首を舐め吸いした。
キスを交わしながら美香を全裸にするとシャワーに誘った。
美香は私のバスローブを脱がせてくれた。
こんな行為も今までの美香にはなかったことだ。
手を繋いでバスルームに入る。
美香がバスタブにお湯を張るため湯栓のダイアルを調節してお湯を流した。
そしてシャワーベッドを掴んで、お湯を調節しながら私から流してくれた。
「熱くないですか?」
「うん。ちょうどかな。」
私たちは、それぞれボディソープを掌で泡立てて、お互いに塗りたくり、抱き合いながら、洗いっこをした。
時折DKを織り混ぜて盛り上がる。
美香はキスをしながら、私の硬直したチ○ポを軽く握り優しくしごく。
私は美香のロケットおっぱいを鷲揉みにしながら洗った。
美香の感じている吐息が漏れる。
私のチ○ポはますます硬くなり、上を向いて美香の腹に突き刺さった。
私たちはお互いに抱き合いながら、ボディソープのヌルヌル感を楽しんだ。
特にラブホに置いてある、無香料のボディソープはヌルヌル感が強い。
美香がこうして、積極的に入浴イチャイチャプレイに興じるのは初めてだった。
その日の美香は何もかも、今までの美香とは違っていた。
それは、私には都合のよい変化だった。
シャワーを浴び終わっても、バスタブにはまだお湯が貯まっていなかったので、後で入ることにして、バスタオルで濡れた身体を拭き合って、私は再びバスローブを、美香はバスタオルを身体に巻いた。
ベッドに二人並んで密着して座り、抱擁しあいDKを交わす。
「シュンさん…今日はコスプレは?」
「もう我慢できない。最初はいいよ。」
含んで美香の唇を奪った。
美香の舌入れと吸引はますます積極的になった。
私はたまらず美香のバスタオルを剥ぎ取ると、美香をベッドに横たわらせた。
そうして私もバスローブを脱ぎ捨て美香のロケットおっぱいの谷間に顔を埋めて、両手で揉みながら、交互に突き出て、すでに立っているやや長い乳首を舐め吸った。
美香の性感帯は乳首、背中、クリだ。
私は全身を愛撫しながら、下へ下へと美香の身体を唇と舌で貪っていった。
次第に美香の淫声が高まっていく。
初めての時は感じてしまうと、恥ずかしくて、口を塞いでしまう初々しさがあった。
それはそれでよかったが、今、自然に感じたところでまま淫声を発する美香を見て、私が美香の身体をセックスで開発したのだという、勝手な満足感がさらに私を興奮させた。
美香を開脚させて、大陰唇をパックリ開帳させると、天然陰毛の下に綺麗な小陰唇が現れた。
すでに襞の内側は濡れていた。
私は両手でロケットおっぱいを揉みながら、小陰唇に舌を入れて、すでに隆起しているクリまで舐め上げ、膣口からは美香の淫汁を吸った。
「はあぁぁぁん!」
美香が身体をくねらせて悶える。
私は飢えた野獣のように、膣口から溢れる淫汁を吸い出しては、クリを唇で挟んで引っ張ったり、舌先で転がしたり、ちょっと強く吸い出したり、クリ責めクンニをした。
「はぅん、あぁぁぁん、気持ちいぃぃぃ。」
美香の淫声がますます大きくなる。
もう感じて声を上げることに恥じらいも見られない。
私はクンニを止めて、美香の横に移動しロケットおっぱいを舐め吸いしながら、指先でクリを挟んだり、クリをマッサージしたりした。
そして恥骨に当たるまでグリグリ強く擦った。
「あっ!ダメです!ダメ!ダメ!逝っちゃう!逝っちゃいます!あんっ!はぅん!はあぁぁぁぁん…。」
美香は私の腕を両脚で挟んだまま、硬く股を閉ざして逝き果てた。
そして私に抱きついてキスを求めてきた。
私は優しく小陰唇の割れ目に中指を当てて、オマ○コ全体を愛撫しながらキスをした。
美香は指入れを嫌う。
私はオマ○コ全体を上から襞だけ擦るようにマッサージした。
私の右手は美香の淫汁でかなりヌルヌルだった。
「美香ちゃん。気持ちよかった?今日はすごく濡れちゃってるね。」
「すごく…すごく気持ちよかったです…。」
まだ美香は息も絶え絶えだった。
でも、私は美香の手を取り、膨張しきった肉棒を握らせた。
美香がゆっくり身を起こした。
私はベッドの上に立ち上がる。
美香が私の太股に手を回して、口だけでフェラを始めた。
手を使わないフェラは数回のセックスで美香に仕込んだフェラテクだ。
この日の美香にはもう指示は不必要だった。
下から裏筋を舐め上げると、上下にしなる私のチ○ポを、舌先で弄ぶように、亀頭を舐め回したかと思うと、口いっぱいに頬張り、口腔内で舌を絡めて吸い出したり、亀頭の鈴口に唇を当てて、カウパー腺液を吸い出したりする。
横棒も舌を使って舐め回しながら時々、音を立てて吸う。
タマ袋も舐め回してから、口に含んで吸っては舐めた。
最初にセックスした時は、チロチロ舌を出して外側を浅く舐める事しかできなかった美香が、もうすっかり私を満足させるフェラテクを身につけていた。
私は仁王立ちしながら、自分のセックス仕様に美香を調教した満足感に浸っていた。
「気持ちいいですか?」
「うん。今までで最高に気持ちいい!美香ちゃんありがとう。」
「うぐ…シュンさんに誉められて、ウレヒイな。うぷっ。」
フェラをしながら、私を見上げて嬉しそうに語りかけ、再びフェラに没頭する美香。
私は美香にネットリフェラを仕込んだ。
私が早漏の気があるから、激しくくわえて吸うようには教えなかった。
美香は忠実に私のフェラ指導を実践してくれていた。
美香がありったけの唾液を絞り出してネットリフェラをしてくれたお陰で、私のチ○ポはもう天井を指して、鋭角に反り立っていた。
「美香ちゃん、そろそろ入れてもいいかな?」
「私もシュンさんの、欲しいです。入れてください。」
美香が自らベッドに仰向けになると、開脚して、私を迎え入れる体勢を取る。私はもう1度クンニをして濡れ具合を確かめてから、美香の上になって、左手でチ○ポを握りながら、クリを擦ってから膣口にチ○ポを押し込んだ。
そして美香の肩を抱きながら、ロケットおっぱいを舐め吸いして、腰を沈ませた。
「あぁぁん!」
少し表情を曇らす美香。
美香の膣測壁はまだザラザラ感が抜けていなかった。
膣測壁のザラザラはてっきり処女膜の名残だと思っていたが、すでに私のチ○ポを何回も受け入れ、摩擦させている。
処女膜の名残などはもうとっくにないはずだ。
これは美香特有の膣壁だと思った。
美香の締め付けは強かった。
私はゆっくりピストンをした。
美香の目を閉じた時のアイシャドウとツケマが妖艶な大人の表情を作り出していた。
私は腰をゆっくりピストンさせながら、美香の表情に見とれていた。
美香はというと、いつものように密着してキスを求めてきた。
それに応えてキスをすると、美香は上手に舌を絡ませて応じてくれる。
それから、美香の身体を持ち上げて、対面座位に移行し、美香の唇と、ロケットおっぱいを貪る。
さらに、私が倒れて騎乗位に。
美香は下から突かれて、すぐに私に抱きついてキスを求めてきた。
美香は身体を離した体位を嫌う。
私は仰向けになったまま、下から美香のお尻を突き上げ、美香をしっかり抱き締めてあげた。
そしてそろそろ私も限界を感じたところで正常位に戻し、美香を抱き締めて、キスを交わしながら、ラストスパートで腰を打ち付けた。
「美香ちゃん!逝くよ!中に出すよ!」
「きて!きて!私も逝っちゃいますぅ。」
「うっ!」
「あんっ!」
呼吸を合わせたように、美香の中に最初の大量の射精を敢行した。
美香は中逝きするタイプではないが、私に合わせてくれたのか、または精神的に逝ったのだろう。
しばらく私たちは繋がってキスをし合っていたが、私のチ○ポが収縮を始めたので、ゆっくり抜いて、ティッシュを何枚も引き抜き、美香のオマ○コに宛がった。
美香はペッタンコ座りをして、しばらく流れてくるザーメンを受け止めていた。
私もザーメンまみれのチ○ポをティッシュで拭った。
美香にお掃除フェラはまだ強要できなかった。
「シュンさん…ありがとうございます。」
「ありがとうって…僕の方こそだけど…。」
「私…シュンさんがエッチしてくれなくなったから、嫌われちゃったんだと思ってました。私、エッチ下手くそだし…。」
「そんなことないよ。今日の美香ちゃんには最高に興奮しちゃったよ。僕は美香ちゃんのこと大好きだよ。」
「ありがとうございます。ん~~。」
美香がキスをせがんできた。
私は美香の股間からティッシュを抜き取り、ベッドに横たわらせて、再び顔を見つめ合いながらキスを求め合った。
その後ピーロートークをしながら、私の復活を待って、ちょうどその日は美香がロングスカートにニーハイソックスを履いていたので、ミニスカセーラー服を着させて、バックからJKを演じさせて、美香の中にさらに2回中出しをした。
膣の狭い美香にはさすがに3回目は丹念にクンニをして、私の唾液を膣口に注入しての挿入だったが、かなりキツそうだった。
逆にそれくらい美香のオマ○コは締めつけが良く、私は美香の魅力を再認識した。
その日美香にはいつもの倍のお小遣いを手渡した。
美香は嬉しそうに帰って行った。
学生寮の門限には間に合ったと、深夜になってLINEのメッセージが届いた。
そこには「ありがとうございました。」という台詞を吐くリラックマのスタンプが添えられていた。
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