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投稿No.6657
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年6月04日
10年前、32歳の時にセフレだったゆみこ(当時22歳、大四)との初セックスの思い出を書きます。

ゆみこは俺の働く店でバイトしてました。
ゆみこには三年付き合ってる彼氏がいました。

飲み会の後なんとなく俺の家に連れてきて、話してた時にスカートがまくれてムチムチした太ももが見えました。
ゆみこは身長150cmくらい、色白で割と肉付きのいい体でした。
気付いたゆみこがスカートを戻そうとした手を掴んで抱きしめました。
スカートまくりながらキスしたら抵抗されましたがゆみこの服をどんどん脱がしつつ俺はすぐに全裸になりました。

ブラジャー外そうとしたら
「やめて」って強めに言われたので
「俺のことキライ?」
「キライじゃないけど…」
「俺、ゆみこのこと好きなんだけど。ゆみこは?」
「好きだけど…」
「じゃ、いいよね?」
って感じのやりとりでブラジャー外してゆみこの白いおっぱいにむしゃぶりつきました。

パンツと黒ストッキングだけになったゆみこの片足にまたがってゆみこの足で金玉刺激しながら色々攻撃してたら、ゆみこがチラチラ俺のチンコ見てました。
「何?」
「…チンチンでかいね…」「ありがと」
「おっぱいでかいね」「ありがと」
ちょっと変な空気になったけどパンツ脱がしてもう十分にヌルヌルになったゆみこのマンコをじっくりと楽しみました。

ゴム付ける約束させられたので「挿れて」って言われても挿れないで焦らしまくってたら生ハメOKになりました。
正常位で抱き合ったままガンガン突いてあげたら
「アッアッアッ!イヤ!気持ちぃ!!」
「アッアッ硬いっ!」
「イヤっ!イキそう」
なんて耳元で言われたので発射しそうになりました。

何としても中に出したかったので奥まで挿してこっそりちょっと精子出しました。
最初のピュッピュッってやつを出して腰止めたらゆみこが「ンンンッ」って呻いたのでバレたと思ったけど特に何事も無くその時は腹に出して終わりました。

それから3回目くらいに
「精子出そう」「ゆみこのマンコに精子出したい」って言ったら
「マンコでいいよ」って言われたので堂々と中出しキメました。

結局その日は8~9回セックスしてセフレ関係が始まりました。

それから二月くらいでゆみこが妊娠して彼氏との子供ってことで堕ろしたけど毎回中出しだったので多分俺との子供でしょう。

この続きは機会があれば!
では、これにて。

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投稿No.6656
投稿者 カズ (26歳 男)
掲載日 2017年6月03日
いつも楽しく拝見させてもらっています。
恥ずかしながら私の5年前の体験談を投稿させてもらいます。

大学4年で就職活動もようやく内定をもらい卒論も終わりサークルの仲間で打ち上げを兼ねて長野県の某スキー場に男2人、女4人で1泊2日で卒業旅行に行きました。
学生なので小さなコテージを皆で割り勘で貸切に。
小さいコテージでしたが暖炉があって室内はとても暖かかったです。

朝から丸一日ボードを楽しむ予定でしたが、まさかの大吹雪、視界「0」警報が出るくらいの大吹雪状態でした。
みんな数時間待ちましたが、結局、諦めてコテージで昼からお酒を飲み宴会(やけ酒会)のはじまりです。
たわいもない会話から酒の勢いか?定番の下ネタトークへと進み、誰が最初に言い出したか?覚えていませんが、王様ゲーム的なことがはじまり、次第に要望がエスカレートして、ほぼ皆が全裸(下着)の状態になっていました。

そんな時に・・・
私の友人(のり)が「フェラでいったことがない」
女1 ミキ「私がフェラするとすぐにいく」と下ネタの口論が始まり

友人「絶対にいかない」
ミキ「絶対にいかせる」

と言い合いになってミキがのりのパンツを脱がせて実演をしていました。
その姿をみんなが見て、さらに興奮して下ネタトークに拍車が。

女2 アリサ「潮を吹いたことがない、吹いてみたい」
女3 リエ「私、いつもピルを常用しているから生しかしない」
女4 クミ「中出しに興味あるけど怖い・・・興味ある」

なんて色々な話をして皆がほどよく酔っ払い状態で、ミキがいきなり私を押し倒しパンツを脱がせ、私にも激しい手こきとフェラで元気にさせられて、そのまま騎乗位で生で挿入してきました。

ミキ「私、もうムラムラ我慢出来ない」
と激しく腰を振り大きな胸を上下に揺らしまくっています。
するとSEXを横で見ていたリエも
リエ「私もして、入れたい」
と友人(のり)を寝かせ騎乗位の川の字ランデブーで腰を振りまくります。

お酒のせいもあり彼女達は激しく腰を振り、もう我慢できずに、そのまま奥の方に全部中出し。
横に目をやるとのりも中出しをしていました。

ミキ「あ~中に出した!凄い出てるよ!」
リエ「こっちも凄い出てる。後からピル飲まないと妊娠しちゃう」

ミキとリエのマンコから流れ落ちる精子がポタポタと床に落ちて彼女達は爆笑していました。

お互い、まだ若いのでチンコはまだビンビンで次はアリサとクミも「次、私!」「私もする!」と言って僕と友人を寝かせたままに騎乗位で腰を振りまくりです。
私ものりも乱交の快感に負けて再び中出しで果てました。
先ほど、出したのに精子の量がまだ多いと彼女達は大笑いしていました。

するとミキが私と友人のチンコを入れ比べたいと!
他の女子もミキに同意してハメ比べをされました。
私はバックがいいとか?
奥がいいとか?
クリがいいとか?
色々なリクエストをされてSEXしました。

僕的にアリサが一番感度もよく、自然のパイパン?
他の3人より長くSEXをして多くの精子を中に出しました。

もう完全に乱交状態でした。
コテージの外は猛吹雪なのに室内は凄い乱交で喘ぎ声でした。
多分、全員に2発ずつは中出しはしました。
時計を見ると夜の7時過ぎ、皆SEXに疲れ暖炉の前で熟睡していました。

夜10時くらいになると皆が起きはじめ、先ほどの乱交したことが急に恥ずかしくなり、皆が何事もなかったのように服を着始めました。
リエが皆にピルを慌てて配って説明していました。

「本当に妊娠しない?大丈夫?」
「ちゃんと効くよね?この薬?」
「副作用とかない?」
「飲んだら妊娠しないよね?」
とか彼女達が急に心配顔してピルを飲み始めていました。
僕も友人も酒の勢いとは言えども中出ししまくったことにかなり焦りを感じていました。
妊娠させてたらどうしよう?

それから・・・
ピルの効果のおかげか?旅行後、グループlineで彼女達全員に無事生理が来たと報告を受けて僕も安心しました。
中には妊娠検査薬で試したとか・・・
またlineで旅行の出来事は「一生の秘密」でと確認しあっていました。

あのような出来事は多分、もう一生出来ないと思います。

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投稿No.6623
投稿者 はさき (37 男)
掲載日 2017年4月19日
人生初めての中出しは20になってすぐ。
夏休み前に後輩から告白されて付き合うことに。

付き合ってすぐサークルの合宿がありました。
下級生だった自分達は先輩達の洗濯などで夜遅くまで起きてました。
2日目に運良く当番がうちらだけになったときのこと…洗濯室でキスをしてたら興奮してきてビンビンに(笑)
固くなってるのに気付かれ、
女「初めてだけど口でしてあげよっか」
と言ってきた。
彼氏いたことあるって聞いてたので経験あるとと思ってたら、なんと処女だったのです!
女「気持ち良くなかったらごめんね」
と言ってきたので、
俺「教えてあげるからお願い」
と言ってパンツをおろした。
一生懸命咥えてくれたのと、溜まってたのもあってイキそうになると
女「口に出していいよ」
と言われたので、遠慮なく口内発射!
あまりの量に口からこぼしてしまい、
女「こんなに出るもんなの?飲もうと思ったけど無理」
と言いながら、洗濯終わったタオルに出しちゃった(笑)

まだギンギンだったし、処女と聞かされたのでゴムなくても大丈夫かな?という安易な考えが頭をよぎる。
俺「俺も舐めたいんだけどいいかな?」
女「恥ずかしいけど、優しくしてくれるならいいよ」
さっそくジャージを脱がして、パンツの上から触ろうと指を這わせると、アソコのとこはすでにぐっしょり。
俺「めっちゃ濡れてるね」
女「感じやすいから恥ずかしいの」
俺「パンツ汚れちゃうしおろしちゃうね」
女「…」
陰毛は少し多めだった。
俺「ちょっとだけ触らせてね」
女「…」
俺「こんなに濡れてるなら挿れてみない?」
女「ゴムないよ?」
俺「初めてだしゴムないほうが痛くないし外に出すから大丈夫だよ」←何を根拠に(笑)
女「先輩がそれでいいなら…」
俺「じゃー壁に手をついてお尻突き出して」
俺「ゆっくり挿れるから痛かったら言ってね」
亀頭まで挿れてみる!締まりの良さと生挿入の快感で声が出てしまった。
女「ちょっとだけ痛いけど、大丈夫そうだから全部挿れてみて」
奥までゆっくり挿れて動かしてみる。
女「あっ、気持ちぃ 先輩はどう?」
生ハメは経験済みだったけど、処女の生ハメは初めて。処女+バレーで鍛えてるのもあるのか締まりは最高。
俺「ヤバイよ。一回出したのにこのまま続けたらイッちゃいそう」
女「思ってたより気持ち良いので、このまま続けてください」
ゴムと生の差がこんなに違うのかとこの時改めて思いました。

3分くらいして…
俺「そろそろイキそう」
女「中はダメだからね」
俺「処女だし中で出しても大丈夫だよ」←何を根拠に(笑)
女「そうなの??大丈夫なら先輩が出したいとこでいいよ」
俺「繋がっていたいからこのまま出すね」
女「うん」
バックのまま奥に大量放出。
全身に電気が走ったかのような気持ちよさにビックリ。

女「先輩気持ち良かったですか?合宿から帰ったら今度はゆっくりしたいです」
俺「初めてなのにごめんね」
女「先輩が初めての人になってもらいたかったので嬉しいです。合宿中に初体験するとは思ってなかったですけど(笑)」
俺「だよね(笑)」
女「中だしもするんだもん」
俺「次からはゴムするね」
女「ゴムは先輩に任せます」

このあと1年間付き合いましたが、ゴムする事はありませんでした。
今までした中で1番気持ち良いアソコでした。
またしたいな~

※実はこのとき4年生女子の先輩に見られてたとは…続く

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6598
投稿者 エロリーマンのトシ (56歳 男)
掲載日 2017年2月22日
お久し振りの投稿になります。
2年ほど前に暮れに忘年会を兼ねた九州への社員旅行の時の出来事です。

1泊2日の予定だったのですが、同期の友人が有名な風俗街を探検してみたいとの事だったので、友人と二人で有休を取得し、自分達だけ2泊3日に変更先乗り、ホテルにチェックイン後にお店を検索。
私は事前調査を済ませておりましたので、候補の店を何店か友人に教えるとソープに行きたいとの事。
目を付けていた嬢の居る店に決定し、早速予約を入れると、運の良い事に口開けで二人とも予約が取れました。
時間を見計らい店に向かうタクシーの中で、友人が私が持っている紙袋に気づき、怪訝そうな顔。

店に着き、指名した嬢の写真を見ると予想通りの容姿で2人とも一安心。
先に友人が呼ばれ、暫くして私の番、実際会ってみると写真より可愛い。
胸元の空いた淡いブルーのロングドレスも似合ってました。
名前は美波、20歳現役短大生、162-86D-57-84入店1ケ月

嬢が風呂の用意をしている間、世間話をしていると、私の持って来た紙袋に視線が、
「その紙袋のお店って、東京で有名なお菓子のお店ですよね?」
「よく知ってるね、美波ちゃんにお世話になるからお土産。」と渡す。
「えっ、いいんですか頂いても、一回食べてみたかったんです。」
紙袋の中身を開封し、試食を進めると私の座っていたベッドの横に座り、中身を取り出す。
一応気を使っているのか、中身の一つを私に渡そうとするが、
「いつも食べてるから、全部食べて」と返す。
「東京へ行った友達が美味しいよって言ってたんです。すっごく嬉しいです。」満足げな表情。
「お兄さん、いつもこんなプレゼントするんですか?女の子喜ぶでしょ?」お兄さんではなくおじさんですが。
「いつもじゃないよ、今回は美波ちゃんに会うから特別だよ。」下心見え見えのでまかせです。
「嬉しいです。時間もたっぷり有るから、楽しんでいって下さいね。」有難いお言葉。

お菓子を食べながら、普段私がどんなPLAYをしているか、質問の嵐。
中でも、着衣のまま外で立ちバックで生中した話をすると興味深々。
「ここ部屋の中だけど、やってみた~い、お兄さん病気大丈夫だよね?だったらしよっ」と言い出した。

早速部屋の壁に取り付けて有った姿見の前に立たせ、唇を奪い着ているドレスの上から胸を揉みしだく。
すると、美波の舌が私の舌を求めて歯の隙間から口の中へ。
ドレスの背中に手を回し着けているレースのブラのホックを外すと、
「慣れてる~ねっ」と笑う。
ドレスの胸元から中の浮きブラに手を入れお椀形の乳房を揉み、乳首を軽く摘まむとピックと。
ドレスの胸元から片方の乳房を出し円を描くように舐めると、
「う~ん気持ちいい、乳首も舐めてぇ」
ご要望通り乳首を転がす様に舐め、時々甘噛みをすると、両手で私の頭を押さえ、体がビクビクと。
今度は、もう片方の乳房を出し同じように可愛がり、
「下も可愛がってあげようか」と言うと頷く。

ドレスの前を捲り上げ右手をショーツに這わせると微かな湿り気。
内腿を膝からショーツまで数回撫で上げると、触りやすい様に股を少し開く。
「もう濡れてるの?、クリちゃん可愛がってあげようか?」と言うと抱きついてデープキス。
レースのショーツに手を入れ、小さな茂みの先の割れ目を指で探ると既にヌルヌル。
割れ目の中の小さなクリを指の腹でゆっくり擦り始めると、
「はあ~ぅ~」と吐息と伴に足が震え出す。
「お股ビショビショだよ、ショーツ濡れちゃうからか脱がすね。」黙って小さく数度頷く。
私が脱がしやすい様に、それまで姿見にもたれ掛かっていた体を起こし、片足を上げる。

湿り気を帯びたショーツを片足だけ脱がし、クリに被っている皮を捲り再び転がす様に中指の腹で擦る。
先ほどまで少ししか開いていなかった足が、腰が落ちガニ股状態になり震えだす。
「ヤバイ、ヤバイ、それ気持ちいい~」と喘ぎながら、さらにデープキスで私の口を舌でかき混ぜる。
クリを擦る指の動きを上下に変え、穴の入り口を時々突く様にすると、穴の入り口に愛液が滲みだす。

「中も触っていい?」と聞くと
「優しくね」とか細い声。
指を穴の中に入れるとヌルヌルの状態、入れた指で穴の壁ををゆっくりと擦ると、「あ~っ」
さらに穴の中を指で探り、手前で一番反応する場所を見つけ、集中的にこね回すと、「ダメ~、そこダメっ」
「ダメなの?じゃあ止めるね」と言うと
「ダメじゃない、ダメじゃないから触ってぇ」
先ほどの場所を中指で、クリを親指で押さえるように振動させる。
「ヤバイ~、ヤバイ~、行きそう、行っちゃうよォ~」と叫ぶので指の動きを止める、
「どうして止めるのぉ?もうちょっとで行きそうだったのにぃ」ちょっと不満そう。
「行きたかったの?じゃ今度は行かせてあげるね」と言うと
「お願い」とニッコリ。

「じゃあ今度は、姿見に両手着いてお尻突き出してごらん」素直に従う美波。
ドレスの裾を捲り上げると、形の良いお尻が股を開いた状態でプリンと突き出され、良い眺め。
薄い茂みと、濡れた、皮を少し被ったクリと、まだ変色してないピンクのあそこが露わに。
お尻をサワサワと撫でながら、時々割れ目を触ると「ゾクゾクするぅ、触り方上手ぅ」
割れ目を開き、ピンク色の穴に指をゆっくりと入れると背中が弓反る。
先ほどの場所を、焦らす様に触ると「気持ち良い~、ねぇもっとしてぇ」
「美波ちゃんエロ~、オマコかき混ぜられてどんな顔してるか鏡で見てごらん」と言うと
「や~ぁん、バカ」
「行く時の顔しっかり見るんだよぉ、見てないと途中で止めるからね」
「見るから、見るから、行かせてぇ」
片手でドレスの胸元から飛び出た乳房を揉み、片手の指で穴をかき混ぜると、「あっ、あっ、行きそう」
先ほどの位置よりさらに奥のポイントを擦ると、「ヤバイ、ヤバイ、そこ何ぃ、行ちゃう」
絶叫とともに、エロ汁を垂らしなから、膝から床にへたり込んでしまいました。

「大丈夫?痛く無かった?」と聞くと
「大丈夫じゃない、気持ち良すぎ、早く早く、おちんちん頂戴」
この時点でまだズボンすら脱いでいなかった私のズボンとパンツを脱がせ、半立ちの息子にしゃぶりつく。
少しでも早く穴に入れられる様にと、ジュボジュボと凄い勢いで息子をしゃぶる。
「元気になったよぉ、これおっきくない?」と言うので、
「ちょっとだけね」と返す。

姿見に両手着いてお尻突き出させ、
「美波は何が欲しいのかなぁ?」と聞くと
「おちんちん」と即答。
ヌルヌルの穴の周りを亀頭で擦り焦らせると、「早くぅ、早くぅオマンコに入れてぇ」
「エロい美波のオマンコを生のちんちんで犯して下さいって言ったら入れてあげるよ」と意地悪。
「美波のオマンコに生のちんちん突っ込んで下さい」と。
「そんなに欲しいなら入れてあげるよ」

エロ汁でヌルヌルとはいえ、指入れの時に感じたのですが、若い故か穴は狭目。
少しずつ入れてい行くと、美波も入れずらいのが分ったのか、「ふと~ぃ、オマンコ裂けそう」
しかし、息子を欲しさで、お尻をさらに突き出し股を広げる。
息子が半分位入った時点で、ゆっくりとストロークすると、美波が腰を前後に振り出す。
スムーズにストローク出来る様になったので、一機に奥まで息子を突っ込むと「アヒィ!」
「大丈夫?抜こうか?」
「抜かないで、奥に当たってビックリしただけだから」
ドレスの脇から両手を突っ込み胸を揉みながらストローク。
「生でチンチン突っ込まれてるよ、種付けされちゃうよ」と言うと、
「いいの、気持ち良いから、いいの」
美波の片足を持ち上げ、息子が突く角度を変えると、「当たる、当たってる、そこ良い~ぃ」
暫く突いた後、片足を降ろし、ストロークしながらクリを片手で擦ると「ダメェ、行っちゃう、行っちゃう」
美波のオマンコが息子を締め付ける力が強くなるので、
「一緒に行こうか?」と聞くと
「一緒に、一緒にぃ」
「美波のオマンコに精子下さいって言ってごらん」
美波のクリを触ってる腕を、美波の手が握りしめながら、「美波のぉ美波のオマンコにお精子下さいぃ」
美波のオマンコが更に締まりだすので、
「オマンコに精子出される美波の顔見せて」と言うと、振り返り
「出してぇオマンコに出してぇ」と叫ぶ。
射精感が来たので、美波のお尻を両手で鷲掴みにし、さらにストロークすると「行くぅ行くぅ、あぁ~ぁ!」
その声とともに、美波の中へ勢いよくドクドクと精子が流れ込む。
射精の度に美波のマンコが息子から精子を絞り出すように締まる。
「また出てる、温かい」と美波。

射精感が収まり、美波から息子を抜くと
「ねぇ抱きしめてぇ、キスしてぇ」と甘えられ。
「生で大丈夫だったの?」と聞くと
「昨日まで生理だったから大丈夫だよぉ」本当かな。
「お兄さん上手だよねぇ、でも、でもこれ外でやったんでしょ、ヤバイよねぇ」

美波が落ち着いたので、洗い場に行くことになり服を脱ぎだすと、美波の足に精子の垂れた跡が、脱いだドレスも気になったので、調べるとベッタリと精子が付着していました。
「ドレス汚したけど」と聞くと
「替えがあるから気にしないで」とあっけらかん。
洗い場にしゃがんで、オマンコを洗う美波が、
「いっぱい出したでしょ、まだ出てくる」というので、
「じゃあ俺が掃除してあげる」と、シャワーを下から掛けながら、マンコに指を突っ込んで洗っていると、
「ダメだって!またしたくなっちゃうから、まだサービスしてないから大人しくしてて」
美波の指示に従い、やっとソーププレイが始まりした。
ボディ洗い中に座位で1回、ベットで騎乗位から正常位で1回と美波のオマンコに精子を注ぎ込み終了。

部屋を出る際に、美波が両手を首に巻き付け
「スッゴク気持ち良かったし、何回行ったか分かんない」とデープキス。
「これお土産ねっ」っと美波が履いていたショーツを私の服のポケットに入れる。

待合室に戻ると友人が、「長くねぇか、30分位待ってるんだけど」
後で友人に聞いたら、友人に付いた嬢は22歳の女子大生で、即プレイ無しG付2回だったと。
一応満足はしたみたいで一安心。
ささやかなお土産から棚ぼたって有るものですね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6560
投稿者 性戦士ナマデイン (40歳 男)
掲載日 2016年12月27日
半年以上前に投稿した投稿No.6393の「ツイッターで知り合った女子大生に無言の中出し」の性戦士ナマデインです。
今回は前回の続き。F美との続編です。
実は前回の投稿ののち、ハメ撮りした映像を見てヌいたあと、勢いで書きあげていたのですが…投稿するのを忘れて放置していました。申し訳ありません。
 
 
第一ラウンドはシャワーを浴びず、生を嫌がったF美を無視して生挿入し、挙句、無言の中出しフィニッシュ。
しかも隠しハメ撮り付きという極悪プレイをかました私。
しかし、怒られるか、泣かれるかとビクつく私の内心とは裏腹に、F美は「ありがとう」と言い、キスまでしてくれた。
射精後の賢者モードと、この理解不能の展開に我に返った私。
ばつの悪さと照れくささから、萎えた我が主砲はそのままに、F美の膣からこぼれる精液をルーチンワークのごとく無言で拭いていた。

私の心中を察したのか、沈黙に耐えかねたのか、まだ少し肩で息をしつつも
『ね~ぇ?どうして…中に……したの?』
と口を開いたF美。
途中、言葉を濁したのは、卑猥な言葉をためらう照れか、はてまた中出しされたことへの怒りからか。

膣を拭く手を止め、恐る恐る顔を上げると、そこには悪戯っぽく笑った可愛らしいF美の笑顔があった。
『今日って、私、安全日?なのかな?生理近いの。だから大丈夫…だよね?』
怒られると思っていただけに、心底拍子抜けした。
と同時に「この子はいい人形になる」ともこのとき確信した。

F美も最後はしがみついたとはいえ、同意なき中出しである。
この後のフォロー次第では、次がなくなるどころか、Twitter上であることないことをばらまかれてしまう可能性がある。
そうなるとせっかくオフパコまで持ち込めるまでに成長させたアカウントを削除しなければならず、また新たなアカウントを育てなければならなくなる。

落ち着きを取り戻しつつある思考力を総動員し、今度は精液ではなく、フォローの言葉を絞り出そうとした。
私が腹黒い計画を立てているとは夢にも思わないであろうF美は、反応のない私をキョトンとした表情で見つめている。
「生理前なら大丈夫。舐めた時にそうじゃないかって思ったから。」
ようやく口を開いた私に虚を突かれたのか、詰まったように『へぇ』とだけ反応したF美。

もう肩で息はしていない。
手は恥丘に乗せたまま…
「生理が近いと血の味と匂いがするんだよ、うん。だから…」
思いつきにしては、我ながらなかなか上手い理屈だと思った。
安全日すら正確に把握していないF美への、モチのロンでデマカセである。

『へぇ!すごい!ナマデインさんって何でも知ってんだね!』
『だからエッチ上手なんだね。私、エッチで手とかでいかされたの、初めてだよ!』
『すっごく気持ち良くって、途中でゴムとかどうでもいいやってなっちゃった。』
『中…も、あんなにあったかいとか思わなかったし…』

初めてサーカスを見た少女のような屈託ない笑みで、目の色をくるくると変えながら語るF美。
ただの性欲のはけ口にしておくにはもったいない、久しぶりに食指の動く子であった。

F美のセックスの感想を、学校から帰宅した子供の報告を聞く親のような気分で「うんうん」と相槌を交えながら聞き流す。
ふと自分の股間に目をやると、精液と愛液の混じった液体でテカり、半乾きになった愚息が気になった。

「そんなに喜んでもらえるなんて思っていなかった。F美のことを疑っていたよ。こんなに綺麗な子だから相当遊び歩いているんだろうなって思っていたから。」
『ええー!?ヒドイ!私、ナマデインさんのこと褒めてばっかだったのにー!ショックー!』

話の腰を折るためのクッション言葉だ。
そんな他愛ない言葉ですら、まともに受け止めてふてくされるF美が可愛くて仕方なかった。

「ちょっとさ、後になっちゃったけれど、お風呂にしない?」
『うん!するする!ここのお風呂さっき見たらおっきかったから気になってた!』

湯船にお湯を溜めている間、F美の経験人数が3人であること、セックス中にイッたことがあるのは自分でローターを当てていたときだけであること、生ハメはほぼ経験がなく、中出しは初めてであることを教えてもらった。

回復具合を愚息と相談しつつ、一緒に入浴して風呂場で…とも考えたが。
ここは紳士を演じ、先にF美に入るように促す。
「温かいうちに入って来ていいよ。」と。
案の定、F美はもじもじしつつ
『一人で…なの?』
と蚊の鳴くような声で聞き返して来た。
「一緒に?いいの?それじゃお言葉に甘えて。」

言葉が早いか脱ぐのが早いか、F美に続いて画面の奥へと消えて行く私。
カメラはまだ二人の時を刻み続けていた。

先に風呂場に入ったF美は明かりを消し、さらっと体を流し、浴槽に浸かっていた。
何も隠そうともせず、堂々と浴室に侵入する私に
『やー!あんま見ないで!』
と壁の方を向くF美。
F美の「夢を具現化したような体」を見ない男がいたとしたら、そいつは貧乳好きかよほどの醜態マニアかのどちらかであろう。

シャワーで軽く体を流したのち、浴槽の端に体育座りしているF美の後ろへと身体を滑り込ませた。
こちらを見ようともしないF美の後ろから両手を回し、おもむろにFカップの胸を両手で包む。

私の手は男としては小さい方だ。
たわわに実るF美の胸は私の手には大きすぎる。
手が胸を頬張る…とでも言えばいいだろうか。
手からお肉が溢れ出てしまうのだ。

大量のお湯で浮力を得たその美乳は、ベッドの上とは異なった感覚をフィードバックしてくれ、私を楽しませてくれた。
『ンフー…アンッ』
両サイドからのの字を描きながら包み込むようにこねくり回す。
乳首を指で転がすたび、ビクッと体を震わせる。
壁を向いたままのF美の顔をこちらへ向け、私も顔をねじ込んで唇に吸い付く。
『ハァー…ンッ』

我が愚息はラ○ウの回復力を上回る速度で回復していた。
しかし、このまま浴槽内でお尻を上げ後ろからズブリ…では芸がない。
浴室の壁一面に大きな鏡があり、さらに曇り止め防止のヒーターまであることを私は先にチェックしていた。
そしてなぜか壁には不自然な位置に手すりが…
「こいつを使わない手はない…」
これでもか!とこねくりまわす両手の中にあるF美の胸。
そのパフォーマンスを最大に引き出すプレイへとF美を誘うことにした。

「F美さん、中は洗った?」
『え?中って??』
返答するが早いか、その答えに気付いたようで、スッと自分の股へ手を延ばすF美。
こういう素直な反応をしてくれる子は、セフレの存在が当たり前となったようなスレた子ではなかなかいない。
「中に残ったのは出しちゃった方がいいから、俺が出してあげるね。」
そう言ってF美を洗い場に立たせ、手すりにつかまらせた。
そしてお尻を極端に突きだす形で立たせた。
真横には大きな鏡がある…
「えっとね、ここをこうして…痛くない?」
膣を適当に指でまさぐりながら、シャワーをかけつつ残った精液をかきだす。
鏡に映るF美の姿を確認しつつ。
『ね、ね、ね!まっすぐ立った方が出しやすいんじゃない?』
ご名答。
確かにその方が精液はかき出しやすい。
しかし私の目的はそこではない。
そして恥ずかしがることも想定済み。
「んとね、そうすると俺が指をいれづらくなるから…」
またしてもデマカセである。

6割立ちから、9割立ちにまで復活した愚息を確認すると、膣をまさぐる指を抜き、すくっと立ち上がった。
そこからF美の壺を目がけ、おもむろに愚息をズブリ。
『アンッ!ヤッ!何??…アアァン!』
メイド服の上からでもわかったくびれのある立派な腰。
その腰をがっちりと掴み、形の整った張りのあるお尻目がけて自分の恥骨をぶつける。
『ハッ、ハッ、ハッ…』
私が腰を激しくお尻にうちつけるたび、F美の美乳が1テンポ遅れてタプンと揺れる。
明かりを消した浴室内でも、はっきりとその姿を鏡で確認することができる。

パンッ!
タプン!
パンッ!
タプン!

リズムよく動かす腰に合わせ、激しく揺れる美乳。
まさに巨大なプリンが垂れ下がっているようだ。
立ちバック好きとしてはオカズとして最高のシーンである。
(撮影できなかったことは大変残念に思う)

ベッドでもう一発くらいできそうな気分であったので、この良い眺めを拝みつつ一発出しておこうと思った。
F美は気持ち良さのためか、体勢的な辛さからか、頭が徐々に下がって来ていた。
これは長時間持たすことはできない、このままでは美乳の揺れを見ることができなくなってしまう。
そう思い、まだまだ堪能したい気持ちを抑えつつ、短期決戦モードへ移行した。

パンパンパンと小気味よいリズムを響かせ、快楽のらせん階段をのぼっていく。
視覚的興奮からか、2発目だというのにゴールはすぐにやって来た。

「F美さん…このまま…いいかな?」
『うん、きて!またあったかいの…』

さらにスピードを上げ、腰を激しく打ち付ける。
F美が激しさに耐えられず、崩れかけるのが見えた。
と同時に私も気が遠くなるのを感じながら、今度はためらうことなく、がっちりと腰を掴み、膣の奥深くへと全弾を放出した。

愚息の痙攣が止まり、私が腰を持つ力を緩めると、二人とも折り重なるようにして床にへたり込んだ。
しぼみかけた愚息がヌルンと出ると、プチュウー!と卑猥な音が薄暗い浴室内に響き渡った。
『足、ガクガク…もう立てない…アハハ』
力なく笑うF美に、私も声なき笑みで返すしかなかった。

ツイッターで知り合った女子大生に無言の中出し 2発目【完】

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