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投稿No.6360
投稿者 みっちぇる (26歳 女)
掲載日 2016年3月07日
前回の投稿(投稿No.6356)で、コメントも頂けたので別の体験も書いてみようと思います。

今回の相手は前回と一緒の男子です。
というのも、基本的に彼氏でもないこの人に色々開発されました。
彼の事をわかりやすいようにT君と呼びます。
前回の中出しの気持ち良さに目覚めて、彼氏以外にも何人か中出しされましたが、一番気持ち良かったのは彼氏ではなくT君でした。
身体の相性は彼氏より良かったみたいです。
中出しの気持ち良さに目覚めてからT君と何度かエッチはしましたが、今日書くのはその中でも上位の気持ち良さだったのを書きます。

その日学校が終わってからT君と彼氏と3人でカラオケに行きました。
彼氏とT君は元々仲が良かったのですが、もちろん彼氏はT君に中出しされたことなど知りません。
歌っている内に、私はトイレに行きたくなり1人トイレに立ちました。
すると、T君は飲み物を入れに来てたみたいで一緒に部屋に戻ろうとしたらいきなり壁に押し付けられキスをされました。
私は両手にグラスを持っていたせいで抵抗出来ずにされるがまま、中に舌を入れられ口の中を犯されました。
なんとか振りほどいて戻らないと怪しまれると言い、部屋に戻りましたがさっきのキスで私のスイッチがONになり、自分でもわかる程に下着を濡らしてました。

程なくして、彼氏の携帯が鳴りました。
その電話はバイト先からだったみたいで、彼氏はバイト入ってる日だったのを忘れてたようで焦りながら、「俺帰るわ!」と言い出しました。
部屋に私とT君を残して、彼氏は急いで帰りました。

帰るやいなやT君は待っていたかのように私との距離を詰め、いきなりまんこを触ってきました。
私のまんこはさっきのキスでヌレヌレ状態。
すっかり準備OKになっているのに気付き私を押し倒し、そのまま愛撫無しで生のまま入れてきました。
もはや、T君は私とは生が当たり前かのように入れてきました。

ただこの日は生理が終わって4日目、そろそろ危険日なのでT君にその事を伝え、中には出さないでとお願いしました。
内心は、中出しされたらと興奮してましたが…
危険日だと知ると、T君は興奮したのか私の身体を抱え上げ、駅弁状態になりそのまま壁に押し付けられました。
興奮したT君は
「このまま1発出してやる。」
と言い出しました。
私が抵抗するのをわかってなのか、私の両足を自分の肩に乗せ、私の両手は頭の上でT君に抑えられ、口はしっかりキスで塞がれて抵抗すれば落ちてしまうので、まさに何も出来ない状態。
T君はそうゆうのが得意なのか毎回抵抗出来なくされます。

そんな状況に、私は感じているとお腹の中で暖かいものが広がる感覚が。
T君が一番奥で躊躇なく中出し。
その瞬間私はイってしまいました。

終わったと思っていたら、T君は抜かずにそのまま再開し始めました。
どうやらしばらく抜いてなかったみたいで、中出しされ続けました。
2回目出された時に、私は潮を拭いてしまい、それがT君に拍車をかけたのか、計4回も抜かずに中出しされました。

最後の方では、
「私のまんこに中出ししてください。」や
「私を孕ませてください。」など、
おねだりの言葉を言わされました。

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投稿No.6358
投稿者 とおる (44歳 男)
掲載日 2016年3月05日
あんまり取り柄もないフツーのサラリーマンしています。
そんな私ですが、出会い系サイトで知り合った女子大生2人に中出し出来ました。

一人目は、静岡県出身のN子ちゃん(22歳)Dカップ。
栄養学を学んでいる清楚なお嬢様タイプだけど、セックスの感度良好。
挿入すると夢中でしがみついてきて、興奮度満点。
ピル飲んでいるとかで、中出しOK。
最後の一滴まで絞り出しましたよ。

二人目は、栃木のMちゃん。何と19歳‼。Eカップ。
地元国立大学の理系女子。
マットプレイ、コスプレ、放尿、撮影、バックからのケツ舐めさせなどピチピチボディをやりたい放題。
こちらもピルを飲んでいるので、中出しOK。
2発目は顔射と口に出してごっくんしてもらいました。

いまどきの女子大生はすごいですよ。
是非お試しくださいね。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6356
投稿者 みっちぇる (26歳 女)
掲載日 2016年3月03日
初めまして。
これは私が大学1回生の頃に彼氏じゃない男子に中出しされた話です。

当時の私のスタイルは今とほぼ変わらず、154cm 42kg、胸はFカップ 。
元々ドMでしたが、彼氏にも中出しはさせたことありませんでした。

その男子とはサークルが同じで、たまにご飯にも行く仲で、その日はお酒を飲んでてかなり酔っていました。
私が酔いから覚めた時にはすでにラブホで彼にクンニされていて、抵抗しても振り解けず、そのまま生で入れられてしまいました。
ちょうどその日は危険日で、私は排卵日付近に敏感になる上にお酒も入っていたので、かなりイキやすい状態でした。
危険日に生で入れられてるって考えただけで、子宮がキュンとしたのを今でも覚えてます。

彼がイキそうになった頃に
「このまま中に出すからな。」
と言ってきて、さすがにマズいと思い全力で抵抗したのですが、私の両手は彼に後ろで抑えられていて、上半身はベッドに押さえ付けられ、お尻を突き上げたバックの状態で、足をバタつかせる事しか出来ませんでした。
嫌がる私を無視して、彼は危険日の私のまんこになんの遠慮もなく中出ししてきました。
抵抗も虚しく私の中にドロドロの精子を吐き出され、妊娠するかもと感じた私は、その状況に興奮してイってしまいました。

その日以来、私は中出しされるスリルと快感の虜になってしまいました。
彼氏にも中出しさせるようになり、今日まで危険日以外は中出しエッチをし続けてます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6315
投稿者 じゃがりこ (45歳 男)
掲載日 2015年12月05日
暇つぶしにと初めて利用した出会い系サイトのサービスポイントだけで2人の子と割り切りHした話です。

まずは1人目(中出しあり)

せっかく泊まりで市内に出てきたのにオキニ嬢が誰もタイミング会わず、しょうがないからとネカフェでPCポチポチしながら時間つぶしてると出会い系サイトの広告が目に止まった。
基本的に出会い系はあまりいい噂も聞かないので使ったことがなかったが、どうせ暇だし興味本位で入会してみることにした。

適当にプロフィール入力してとりあえず掲示板に
「泊りがけで遊びに来てます。会える子いますか?」と書き込んで待つことにした。
しばらく待ってもメールも来ないので、今度は女の子からのアダルト掲示板投稿を見る。
「今から会える人!」とか
「○○○で今夜どうですか?」とか
よさげな書き込みの子のプロフィールだけポイント使って確認したが、ぽっちゃりとか40過ぎとかばかりでお好みでない。

プロフィールに普通体型とある20代の子5~6人に絞って、
「割り切り希望、写メ効果限定で条件教えて」とメールしてみたところ、みほという女の子1人だけ写メ付で返事が返ってきた。

デリヘルのランクで言えば中の下くらい。
スタイルは普通からチョイぽちゃ程度。
21歳大学生。
条件はゴムあり13千とのことだったが、ゴム付だといけないからと交渉すると生OKとのこと。

夜中の2時、指定されたコンビニへ車で迎えに行くと、メール通り黒いコート着たセミロング黒髪の女の子が立っていた。
「すぐラブホでいい?」
「はい」
「本当に生、大丈夫?」
「今月ちょっとピンチなんです。」
確かに今日は月末だ。
あまり笑顔のない表情のみほちゃんを助手席にのせてラブホテルに向かった。

あまり時間がないとのことなので、ホテルに入るとすぐに交代でシャワー浴びてベッドへ入る。
顔はあまり好みじゃなかったが、身体はさすがに若い。
少し下半身が大きいが腰のくびれはまぁまぁ。
バストは大きくEカップはありそうだった。

ディープキスは無理とのことなので軽くフレンチキスしながらEカップのおっぱいを触り反応を見ていたが、ほとんどマグロ状態であまり声も出ない。
下のほうへ移ってもほとんど同じで面白みに欠ける。

しかたがないので体勢変えてフェラを頼むと無言でしゃぶり始めた。
あまり上手ではないが先っぽをちろちろしたり、横からなめたりと意外と頑張ってくれた。
「あぁ、気持ちいいよ。もっと深くまで咥えてくれる?」
そう言うと顔を少ししかめながら、それでも頭を動かして一生懸命にしゃぶり続ける。

気持ちいいのでそのまましばらくしゃぶらせたところで、
「あー射そう、このまま口に射してもいい?」って試しに言ってみると、
「んん~っっん、んっっ」と咥えたまま大きく首を振る。

「それじゃ挿れるね」
あまり好みじゃないこともあり、前戯もそこそこに硬くなったジュニアを押し込んだ。
まだ濡れが少ないせいもあるだろうが、体格の割にはきついオマ○コだ。

身体も柔らかく大きく足を開かせ、結合部を見下ろしながら女子大生の感触を楽しんでるとだんだん射精感がこみ上げてきた。
みほちゃんも少しづつ声も出始めうっすらと汗もかいているようだった。

「そろそろいきそうだよ。みほちゃん、いってもいい?」
「はい」
「中に出してもいい?」
「中はだめです!」
「今月ピンチなんでしょ?もう少しアップしてもいいよ?生理今度いつの予定?」
「たぶんもうすぐ」
「じゃ大丈夫ね。」
「・・・・・」

さらに腰の動きを早めもうすぐいきそうだとアピールするが「ダメ」とは言わなかった。
「あぁっ、イク!!」
奥のほうに放ち、さらにピストン続けながら第2波、3波と放出した。
みほちゃんはぐったりとしたままだった。

身づくろいをしてホテルを出ると、待ち合わせ場所に送り車から降り際に
「また機会があったらね」と声をかけたが、みほちゃんはこちらを向くことなく歩いていった。

その日の朝、掲示板の書き込みにいいね!をつけてきた女の子がいたので、残ったポイントで返事を出したら
「夕方会えませんか?」とメールがきた。

2人目の話はまた次回報告します。(この子は無許可半中外だしです。)

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投稿No.6284
投稿者 きさらぎ (43歳 男)
掲載日 2015年10月01日
投稿No.6282の続き

あの日、公園でナオと心療内科のキモデブの忌々しい行為を見ていたにもかかわらず、再びナオに逢えたことで、私はひとまずホッとしました。
もう、キモデブにナオの気持ちまで持っていかれたものと覚悟していましたので。
ただ、ナオはキモデブのことをどう思っているのか、今はどういう関係にあるか、ということは、詳しく聞き出しておきたいと思っていました。
そこで思い切って、二人が仲良さそうに歩いているのを見かけたことを話してみたのです。
すると、拍子抜けするほどあっけなく、ナオはキモデブと逢っていたことを認めました。

ナオの話は、おおよそ次のような内容でした。
大学卒業後の進路のことで悩んでいて、仲が良かった両親とけんかをしてしまった。
私とのことについても、これからも引き続き逢うべきかどうかなど、いろいろと悩みはじめていた。
それで、まるで逃げ場を失ったような感覚になり、かなり凹んでしまった。
そのタイミングで私から心療内科を紹介され、そこでカウンセラーのキモデブと出会った。
キモデブは、やさしくてとても話しやすく、どんな悩みでも親身になって聞いてくれた。(それが仕事ですから、当然なんですけどね。)
そこで、そのキモデブを無理やり呑みに誘ってみた。
いろいろと話をするうちに、キモデブはどうやら女性経験がほとんど(全く?)ないことがわかった。(以前デリヘルで働いていたときに相手をした童貞が、まさにあんな感じだったとのこと。)
そこで、いろいろと話を聞いてあげるうちに、キモデブがかわいそうになってきた。
ナオ自身はかなり憂鬱な気持ちになっていたため、誰でもいいから気分を紛らわす相手が欲しかった。
心療内科でもらった薬に加えてお酒の勢いもあって、ついテンションが高くなり、いろいろと遊びにつき合わせてしまった。(ナオの話では、カラオケだの何だのと言っていましたが、肉体関係の有無についてはあえて追及しませんでした。)
ただ、もうそのキモデブと逢う気は全くない、とのことでした。
若い女性が時々使うワンナイトラブという表現がありますが、そういう感覚だったのでしょうか。
ただ、私のナオに対するわだかまりは、ナオのその話だけで全て消えたわけではありませんでした。
元はと言えば私にも責任があるのですが、ナオの話を聞きながら、あの日に見た行為に対する強烈な嫉妬心が、再びぶり返してきたのです。
キモデブが、ナオの小麦色のかわいいEカップにむしゃぶりつきながら、中出しまでしやがって・・・。
そこでその日は、私なりの「屈折した」復讐を、実行することにしたのです。

ナオと逢って食事をしながらそうした話を聞き出したあと、いつものようにホテルに入りました。
そこで、お互い服を脱いでシャワーを浴びて、というところまではいつも通りでした。
その後は、いつもならば、ナオを気遣い、ナオが気持ちよくなれるようにというやさしいエッチだったはずですが、その日は違いました。

シャワーから上がってきたナオを、まずはベットの上で四つんばいにさせました。
ナオの背後に回り、両手でお尻をつかみながらクリ、大陰唇、膣穴、肛門の順番でジュル~っと舐め上げたり、全体をベロベロ舐め回したり、膣穴に舌をズボッとねじ入れたりしました。
私の唾液とナオの愛液でびちゃびちゃになり、その混ざった液体が、シーツに滴り落ちました。
それを見てから、今回は「入れるよ」などの声もかけず、くぱぁと開いたナオの膣穴に深々と根元まで生挿入。
バックで突然根元まで入れるという行為は今までしたことがなかったのですが、この日は「仕返し」のつもりでしました。
ナオは、「うぐっ」という、今まで聞いたことがない、あえぎ声とも悲鳴ともとれるような声を発しました。
それに構わずに、ナオの小さなお尻を両手で強くつかみながら、容赦なく奥まで突きまくる激しいピストンを始めました。
普段はナオに対してどこか遠慮するところがあったのですが、このときは、自分が一番気持ちよくなることだけを考えて、できるだけ激しく突きました。
ぱーんぱーんぱーんというリズミカルな音が部屋中に響き渡りました。
ナオはいつになく大きなあえぎ声をしながら、膣は私自身をギュッと締めつけてきました。

しばらくして、ピストンのスピードを徐々に落としました。
そして、膣から出る寸前まで引き抜き、また根元までズブブっとねじ込み、そしてまたズルっと引き抜く、ということを、ゆっくりと、ねっとりと何度も繰り返しました。
入れるときにはきつく締めつけ、抜こうとするとねっとりまとわりついてくる極上名器を、生の私自身で何度も何度も堪能したかったのです。
愛液まみれの私自身を膣内からヌポっと引き抜き、またズププっと全てねじ込み、そしてまたヌポっと引き抜く。
ゆっくりと、ねっとりと。
そして今度はギアをチェンジし、再びピストンのスピードを高めながら、背後からナオのやわらかEカップを力の限り揉みました。
かなり力を入れたので、おそらくナオは気持ちいというよりもむしろ痛かったと思います。
ですが、容赦なく強く揉みまくったり、乳首を指でひっぱったりしました。

それからナオを仰向けに寝かせて、息が絶え絶えの可愛らしい顔の前に、私の下半身を移動させました。
そして、さきほどまでさんざんナオの膣内をかき混ぜまくっていた私自身を、仰向けになっているナオのかわいいお口にあてがい、強引に根元までねじ込みました。
ナオは、そうした無理やりのようなフェラは想定していなかったようで、目を見開いて驚いた表情をしました。
しかも、ナオ自身の愛液と私の我慢汁まみれでしたので、そうした味や匂いも、おそらく初めての体験だったのだと思います。
私は有無を言わさずナオの頭を両手でつかんで固定し、口内で激しいピストン運動を繰り返しました。
時々ナオの喉奥に私自身が当たりましたが、さらにその中にねじ込むようにもしました。
まるで、浅尾美和似の女子大生の口を、何度も無理やり陵辱しているかのような感覚でした。
ナオはあお向けのままでしたので、かなり息が苦しそうでした。
眉間にしわを寄せた苦しそうなナオの顔を見たのは初めてだったのですが、なぜか妙にゾクゾクしました。
ナオは、声にならない声と目で何かを訴えかけ、私の太ももをたたくなどして抵抗してきました。
私は、それに意を介さず力づくで必死にピストン運動を続けました。
ただ、1~2分ほどでさすがに射精感が高まってしまったので、そこでいったん引き抜きました。
ナオは、涙目になってゲホゲホっと咳き込んでいました。
相当苦しかったはずなのに、全く歯を立てなかったのは嬉しかったです。

それにかまわず、ナオの下半身に移動し、グチュグチュに濡れている膣に再び生挿入。
今度はナオの両足首を持ち上げて股を広げ、突き刺して子宮をえぐるかような体勢をとりました。
そして、ナオの子宮口に亀頭をねじ当てるようにしたまま、バイブのように小刻みに振動させるような動きをしばらく続けました。
ナオは、いつのまにか白目がちになっていて、なにやら良く分からない震えたあえぎ声を出し、だらしなく口を開け、よだれを垂らしていました。
これでは、浅尾美和似の健康的で可愛らしい顔が台無しだな、と思いながらも、なぜか征服感も湧き上がってきました。

程なくして射精感がかなり高まってきてしまい、限界に近づいてきました。
そこで体位を少し変えて、ナオの両手首をつかみ、ナオを引っ張るような体勢で激しく奥を突きまくりました。
ナオは、わけのわからないことをずっとわめいていました。
苦しいのか気持ちいいのかよくわかりませんでしたが、膣はさらに強く締め付けてきました。
それからナオの小麦色のEカップを握りつぶすように両手で強く揉みながら、限界の速さでナオに腰をたたきつけました。
そして、ふわふわなEカップをしっかりつかんだまま、ナオの膣内に自分の分身を徹底的に出しまくりました。
最初の最も強いドクッから数えて、ドクッという脈動を10回以上は繰り返したでしょうか。
このときは、最後の一滴まで全て中で出し切ってやる、と強く念じていました。

その後、しばらくいきり立ったままでしたが、もう出そうにないと感じたところで、ゆっくりナオから私自身を引き抜きました。
ナオは仰向けのままで意識が朦朧としていたのですが、かわいいお口に再び強引に私自身をねじ込み、残液をナオの舌や口内になすり付けました。
すると、最後のドクッが出てきましたので、それもまた、ナオの口内に全て吐き出しました。
ナオは、しばらくの間ずっと涙目でした。
私は、ようやくこれで「屈折した」復讐を終えることができたと感じました。

こうしたことがありながらも、現在に至るまで、相変わらず定期的に逢ってくれています。
当たり前のようなナオと逢瀬が、今では本当にありがたいものだと、つくづく感じております。

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