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投稿No.7965
投稿者 Peternorth (35歳 男)
掲載日 2021年7月15日
デートクラブからお薦めされた、25歳人妻Mちゃんと人妻の自宅マンションでハメ狂ってます。
熊田〇子似の、少し太めながらもしっかりクビレある美巨乳で(自分は肋骨が少し浮いて見えるくらいのが好みなので、普通の方からすればごく普通、決して太ってはいない)肌プリプリの色白美人。
何よりも、凄まじいほど感度良すぎ・・・ローターやクンニで簡単にイキまくり潮まき散らし、オシッコも漏らしてしまいます。
指マンでも絶叫してアヘります。
が、かなりのスキモノ・・旦那はED気味で、この人妻は感度いいので簡単にイクので旦那は、Mちゃんが満足しているものと思っているようですが、、AVみたいなプレイでグチャグチャに乱れたい欲求が抑えられずデートクラブ登録したとのこと・・
その時に精力絶倫で激しく濃厚な男性希望、とストレートに申告して、僕が紹介された次第。。旦那は海外赴任中とのこと・・

昼にイタリアンレストランで待ち合わせ、周囲を上品なマダムたちに囲まれながら、周囲に気を使いながらも上品なレストランに似つかわしくない、猥褻な会話で盛り上がると、脚をもじもじ擦り合わせてます。
絶倫っぷりや、プレイを話すとMちゃん興味深々。
僕は床に落としたものを拾うそぶりしながら、スマホを持ち、Mちゃんのひざ元に座り、手で脚を開かせると、Mちゃん「えっつ?」と少し驚きながらも開きます。
ピンク色のサルートの勝負パンティが既に湿っているのが一目瞭然、スマホで撮影したのをMちゃんに見せつけ、「この後、Mちゃんのマンション行こっか?」と誘うと、コクリと頷きます。
生牡蠣のオードブルを5人前頼むと、Mちゃん「そんなに食べるの?」と不思議顔。
「もちろん、セックス前の栄養補給だよ」と言うとMちゃん「やだぁ~」とエロ笑いしながらも、また脚をすり合わせモジモジ・・
僕はたまらず、またテーブルの下に入り、Mちゃんに脚開かせ、パンティの上から、たっぷり溢れた愛液をしゃぶります。。Mちゃん驚き慌てながらも感じまくり、声を必死で殺します。
このレストラン個室ではないですが周りからかなり見えにくいのが幸いしました。

牡蠣平らげ、Mちゃんのマンションに直行。
車に乗せると、僕がパンティ脱ぐように宣告。
Mちゃん「え?どうして?」と戸惑いますが、「Mちゃんの愛液あじわって、睾丸でミルク作るんだよ」と言うと、「やっだあ、もう、変態!」と言いながら肩ひっぱたかれましたが、笑いながら、本気愛液でグッチャグチャのパンティを脱ぎます。
僕は運転しながらも愛液まみれパンティを口に加えしゃぶり味わうと、いやらしいメスの香りがたまらず、♂はバキバキ。
興奮しているMちゃんの手をとり、触らせてました。

マンションついたら、エレベーターから濃厚ディープキス。
玄関入るなりベッドに直行。
ゴムは一応つけてパコパコ開始しますが、凄まじいイキっぷりでこっちがびっくりするほどです。。
1時間ほど超濃厚かつ激しくピストンすると潮まきちらしながらアクメ痙攣連発。
1時間で3発射精し、抱き合ってゆっくりしていると、「こんなに凄いと思わなかった・・・最高。またシテね」と、うっとりしていますが、、「何言ってるの?」と声かけるとキョトンとした感じに。
「超絶倫と、とことん濃厚なプレイしたいんでしょ?こんなの序の口。一日中ぶっ通しでアクメ漬けにするし、なんなら1週間でも。1か月ぶっ通しでしたことも何回もあるって言ったじゃん?Mちゃんも時間あってとことんエロいのしたいでしょ?楽しもうよ」というと、「え?嘘でしょ?あの話ほんとなの?こんなに射精してるのに?」と、射精したコンドーム3発の、精液だまりにたまった怒涛の量をまじまじと見つつ、脚をモジモジしながら、驚き半分期待半分の目で見ます、、

「ちょっと待ってて、車から道具とってくる」と、車に戻り、トランクに積んでたスーツケースを持ってきて、部屋で開きMちゃんに見せます。
トラックぎっしりの精力剤強壮剤をベッドの前に置き、「徹底的にアクメ漬けにして開発してあげるよ」と宣告。
そこからノンストップの超ピストンで、アクメ絶頂で暴れ痙攣するMちゃんを押さえつけながらパワフルに、Gスポットとポルチオを亀頭でゴリゴリに擦り突き上げるファックで、12時間でコンドーム1箱使い切り。
Mちゃん、息も絶え絶えに「す、凄い・・凄すぎるわ。。」と、ペニス抜いてからも腰くねらせイキ続けます。
こんなもんじゃないよ?と言いながら僕は精力剤がぶ飲み。その量にもMちゃん驚きますが、別のパンティ履いて、僕が持ち込んだ超振動電マでオナニーを命令。感度抜群娘が絶頂絶叫しながらオナニーする様もなかなかたまりません、、69の体勢になって再び、愛液を賞味すると、再び凄まじい性衝動と精液が沸き上がります。

「ここからはナマでやるぞ!!!」と宣告すると、Mちゃん「ナマはいやぁ」と拒むそぶりを見せつつも圧倒的な悦楽に蹂躙され、「あ、ぁぁあっつ、すごい、ナマ凄いぃぃ」と絶叫。アフターピルを飲ませてやると安心して、ナマ、いい、気持ちいいを連呼。
初日は20時間ほどぶっとおし17発。
7時間ほど寝て、起きて、有無を言わせずプレイ開始。食事はすべてUber。超絶感度いい娘が痙攣気味にもだえるのを、押さえつけ、蹂躙し濃厚な精子マーキングするのもたまらないです・・

2日目は19発。3日目は16発。朝も夜も関係なく、高級タワマンでぶっ通しファック、ベッド回りは愛液と精子まみれのティッシュ、パンティ、精力剤の空き瓶で床が埋め尽くされてます。

4日目からは、通販で取り寄せた高級牡蠣と白子で回春料理を作らせ、食しながらプレイ。
アルギニンとシトルリンも増量して4日目は18射精で、1発あたりの量がまた増し、Mちゃん驚きながらも♂を感じてメロメロ・・
射精の濃さと量が増すと、連続なかだししながらの卵子と合わせてメレンゲにしながらのピストンが気持ちよく、Mちゃんも淫靡なエロ顔で興奮。。
「ああ、、すごい、こんなに凄い射精って、、」と悶えながら、ワイングラスに貯めた精子を飲み干します。
激しいファックで、Mちゃん若干痩せてきたようで、僕好みのエロさが増し、また火をつけます。。
オマンコの具合も僕に相性よくたまらないので2週間はこの娘を蹂躙し追撃しまくる予定です。
乱交もいいですが、サシでお籠りファック、気持ちよく楽しすぎます。。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7799
投稿者 あき (38歳 女)
掲載日 2020年12月11日
旅先で…エジプト編、インドネシア編を投稿したあきです。

今から十数年前、まだ夫がいた頃の話。
夫の仕事の都合で上海へ行きました。
時系列で言うと、中国→エジプト→インドネシアとなり、この上海での体験が1番古い体験となります。

上海での滞在は最初義弟の住む、24時間セキュリティーのゲートタウンの一室を借り滞在することになりました。
義弟夫婦との同じ屋根の下という環境に興奮したのか、夫はいつも以上に求めてきました。
寝る前に「声、出さないで我慢するんだよ。」と言ってネグリジェのボタンを3つくらい外し、乳房に吸い付きます。
私の脚を軽く開かせ、右の手のひらで割れ目をさすり、人差し指でビラビラをかき分けるような仕草で会陰部を下から上になぞります。
ピチャッ。グチュ。
「もうこんなになっちゃってるよ。興奮しちゃう?舐めようか?それとも…欲しい?」
あなたはどうしたいの?
私ももう挿れて欲しいけれど…
「ん…じゃあ少し舐めてあげるね。」
ペロリ。
チュッ。チュッ。
「今日はすごいネバネバしてるよ、あきちゃん。」
そう言って私の蜜を救いとると、親指と人差し指で伸ばして見せました。
透明でビローンとした液体が糸を引きました。
室内の照明は落とし、枕元のテレビとダウンライトしか点けていなかったので余計にいやらしく見えました。
「今日はあきちゃんのネバネバしたの、少ししょっぱいね…」
そう言ってピチャピチャ音を立てて犬のように私の会陰部から淫豆を舐めてます。
「もう挿れたいな。」
そう言って私の淫汁でテラテラになった唇でキスをしながら、一気に私の蜜壺に太く長い男根を突き立ててきました。
夫は焦らすなどといったことはあまりなく、とにかく挿入したがります。
朝などは出かける寸前に玄関先で私の片足を持ち上げ、パンティを横にズラし一度だけ割れ目をペロリと濡らす程度に舐めると即座に挿入し、数十秒突き立て射精することもありました。
なので、前戯も短く、乳房をササッと触り、舐めたり吸ったりし、下半身を撫でて、濡らす目的でのクンニは作業的にも思えました。
夫はとても長く太い男根なので、挿入後の抜き差しは膣が壊れそうなほどズリズリ擦られる気になります。
お願い、もう少し舐めて…
「ん…痛かった?」
ペロリ…ペロ…チュッ…チュッ….
「すごく溢れて来たよ、あきちゃん…俺もう出ちゃう…」
そう言って一気に貫くと、ドビュッと中に放ちました。

「ごめんね。あきちゃん、今日のあきちゃんすごくヌルヌルしてエッチだよ…もう一回お願い…」
そして、自分でもう一度ヌルヌルしていやらしい匂いに塗れた竿を扱き、私に覆い被さるように乳房を舐め回しました。
アルコールの香りがする唾液で濡らされた私の乳首が硬い突起になりました。
ズブッ…ヌチュ…ビシャッ
「あきちゃん、おまんこから何か吹き出したよ…これが…潮吹きって…言うの?」
そう言って一度ちんぽを引き抜きと、膣口にズブッと一気に貫きました。
私の蜜壺には太い竿がズッポリと突き刺さり、串刺し状態です。
夫が動く度に、ビシュ…ビシャ…と蜜壺から愛液が飛び散りシーツは冷たくなっていました。
「あきちゃん、出すよ…俺の子供、妊娠して…」
あっ…ん…まだダメよ…私イッてないわ…
「ごめん、あきちゃん。クリちゃんペロペロするね。」
女芯の奥がまだ突かれたい気持ちでひどく不完全燃焼でした。
夫はまた犬のように私の濡れた淫豆に吸い付き、赤ちゃんが乳房を吸うようにチュパチュパと吸っています。
イマイチ、いやらしさの足りないクンニに不満でした。
射精すると夫はすぐにイビキをかいてしまうので、私は更に不満です。
寝ている夫の左手を割れ目にあてがい、気が狂ったように割れ目を押し付け擦り、果てました。
ズリ…クチュ…
その後、夫の中指と人差し指をハメ、膣壁を擦ります。
二度目の絶頂も間もなくやってきました。

いつの間に寝落ちていた私は何ならヌラヌラと下半身を這い回る感覚で起きると、夫が私の渇いたビラビラにむしゃぶりついているところでした。
舌でビラビラを広げ、貝汁を吸うように蜜壺に唇を押し当てています。
「あきちゃん起きた?」
そう言うと、ベロベロ割れ目を舐めて、覆い被さって来ました。
もちろん、下半身に太い竿を突き立てながら…
「あきちゃん、出ちゃう。」
そう言って4~5回抜き差しすると、また私の中に放ちました。
乳房を揉みながら、少し膨らみかけた私のお実をくいくいっと押し当て、人差し指の腹で撫でてきます。
「あきちゃん、イッて…」
中指をズブズブと抜き差しされ、私も朝から淫汁を吹き出しました。

その後、デパートに出かけることになり、まだ突かれたい気持ちが満足していない私は真ん中が割れたパンティの履き、ワンピースに着替えました。
タクシーを捕まえ、行き先を告げると夫の左手をワンピースの中に押し込み、パンティの割れ目部分をなぞらせました。
「あきちゃん、エッチなパンティ履いてるの?外に出て濡れたらどうするの?」
そしたら、愛液を舐め取って。
その言葉に興奮したのか、私の勃起してぷっくり膨らんだお豆を人差し指でツンツン、ツンツンとしました。
イキそうになりました。
ヌチュ…
「あきちゃん、おまんこの音聞こえちゃうよ…」
夫の左手の中指を割れ目にあてがい、上下させました。
3~4回上下させ、ヌチュッとまんこに突き立てて奥まで挿入し、愛液でベチョベチョになった生暖かい指先で割れ目をツツーッと擦り上げ、上下させました。
夫の股間が膨れ上がるのが分かりました。

14~5分車を走らせると目的地に到着しました。
車を降り、歩き出すとグチュグチュ音がしました。
エスカレーターに乗り誰もいなかったので夫の背後に回り、向かい合わせになり、今度は夫の右手をワンピースに突っ込み、人差し指と中指を膣に招き入れました。
自分の右手の人差し指でお実を擦りながら、夫の指を出し入れしました。
「あきちゃん、まずいよ…見えちゃう…」
そう言って、私のまんこに更に薬指を突き刺し3本で出し入れしました。
「俺の指とちんぽ、どっちがいい?」
もちろんちんぽ…あなた、お手洗いで挿れてくれない?

エスカレーターの終わりが来たので、膣口から指を抜いた夫がお手洗いを探し始めました。
2~3分歩くと、ちょうど広めのトイレがありそこへ入りました。
夫は私を台に座らせると、パンティの割れ目からまんこにむしゃぶりつきました。
「あきちゃん、すごくクリちゃんが赤いよ。今、気持ち良くしてあげるからね。」
ベロンベロン…ジュパジュパ…ベロベロベロベロベロベロ…
あっん…それいい…
「あきちゃん、ベロベロされるの好きなんだね。ベロベロベロベロ…ズズッ…あー…ジュパジュパ…あきちゃんのお汁がエッチな匂いしちゃってるよ…ベロンベロン…あきちゃん、また潮が出て来たよ…」
カチャッ…
夫がベルトを外し、ズボンを下げ、ボクサーパンツの隙間から竿を取り出しました。
朝、私のまんこに入って以来シャワーをしてなかったので、まん汁の匂いがしてました。
夫は自分の右手で2~3回上下させると、私の割れ目にあてがい、ワザと濡れ豆に突き立てます。
痛っ…あなたそこじゃありません…
「間違えた。あきちゃん、ちんちん欲しい?ちんぽ挿れて下さい、は?」
あっ…ひっ…私は涙目でヨダレを垂らしながら夫にお願いしました。
あなたのおちんぽを挿して下さい…お願いします…そして、私のいやらしいお実を擦り付けて下さい…
ズッブ…
ああああああ…ん.!……あなたあ….
突き立てられた途端にグジュッとハメ潮を吹きました。
イッ…ク…ひぃ……
「あきちゃんもうおまんこイッちゃったの?エッチな奥さんにはお仕置きしないと…ズッブズリュ…」
私のハメ潮まんこに突き立てられた太い竿が私の膣壁をズリュズリュと擦ります。
あっ…あっ…
「あきちゃん出る…」
ドバドバ…と吐き出されたのが分かりました。
ドクンドクン…
「あ、もう一度出すよ…」
ドビューッ…
私のワンピースも夫のズボンもまん汁塗れで汚れていました。

それから早々に買い物を切り上げ、近くのリッツカールトンホテルを取り、思いっきりハメ続けました。
クリトリスにしゃぶり付く夫の様はもう犬ではなく獣のようでした。
しつこく私の淫豆を舐め回し、噛み、吸い、ひたすらに指の腹で擦り付けました。
ちんぽをハメながら、いやらしくお実を弄びました。
「あきちゃん、膣でイクまで寝かせないよ。ハメ潮がまた見たいんだよ…」
何度も竿を挿してはハメ潮を吹かされました。

後にも先にも夫との行為でこんなにイッたのはこの日が最初で最後だったように思います。
今の夫との行為中にたまに思い出してしまう、体験の一つです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7795
投稿者 あき (38歳 女)
掲載日 2020年12月07日
エジプトへ旅行したときのこと。
今から数年前になりますが、1人でエジプトを旅してました。
日本へ帰国してから知ったのですが、エジプトでは9割の人が痴漢に遭うとのこと。
私も例外ではありませんでした。

帰国が近づいてきたのでお土産物屋さんに行くと、何やら男性店員が近づいて来てとても親切そうにあれやこれやを勧めてくれました。
そして、お願いしてもいないのに値引きやら”ストールをプレゼントしてあげる”とまで言うのです。
恐いな、と思い適当に交わしていたのですが、突然背後からワンピースの中に手を入れられてパンティの隙間から膣に中指をねじ込まれ2~3回出し入れされました。
「えっ?」
と声を出し彼を見上げると、今度は人差し指でクリトリスを撫で上げ優しく擦られました。
思わず久しぶりの男性に愛液が吹き出し、私の太ももにスーッと垂れてしまったのです。
もう恥ずかしいのと気持ちいいのとで頭がおかしくなりそうでした。
彼は私のそんな気持ちを見ぬいたのか、更に人差し指を膣に入れ愛液を絡め取るとクリトリスに撫で付け優しく優しく擦り付けました。
そして、私のワンピースに顔を突っ込みパンティをズラすと、背後から膣の割れ目にネットリと舌を這わせ私の赤く膨れたクリトリスまでベロンベロンに舐め上げるたのです。
「あっ…」
思わず声が漏れてしまい、と同時に外を通った女性と目が遭ってしまいました。
幸い、彼は棚に隠れて外からは視覚になっていましたので外を通った女性にバレる事はありませんでしたが、見られたかもしれないという焦りが私の興奮を一層かき立てました。
私はそれから外が気になりそちらを気にしながらも、彼の舌技が気持ち良くて拒否することが出来ず、ついに自分から彼の頭を掴んで彼の顔にぐちょぐちょのマンコを押し当て、彼の鼻頭にクリトリスを擦り付けました。
気持ち良くて気持ち良くて無我夢中で腰を振り続けました。
彼も私の膣にぶっとい中指を挿して何度も何度も出し入れし続けます。
彼の顔は私の愛液に塗れていました。

そして、ついに彼が立ち上がり、ズボンを脱ぎ、私に自分のソレを見せたのです。
あまりに太く長い彼のソレに私も驚いてしまい、一瞬にして覚め、我に返り服を直しました。
ところが、彼の方はもうその気で、私に大きくなったモノを握らせて来たのです。
ダウニーの匂いと、ガマン汁のヌラヌラ感が忘れられません。
彼は私を椅子に座らせると改めてパンティの隙間から膣をベロンベロンと舐め回し、イヤらしく膨れたクリトリスに吸い付きました。
何度も何度もベロンベロンに舐め回され、何度も何度もクリトリスを吸われ、イキそうになると彼は同作を止め、クリトリスを甘噛みしました。
「お願い。もうイカせて。」
(please,suck meと表現しました。)
その瞬間、立ち上がり私にかたく大きなソレを握らせ私の手を握り、上下させました。
ガマン汁がタラタラ流れ出てイヤらしいチンポでした。
そして私を椅子からおろし、床に寝せると、パンティをズラし、亀頭で何回か淫豆を擦るとゆっくりゆっくり挿入してきました。
コンドームはもちろん付けてくれず、生ハメです。
膣壁を擦り、ポルチオを優しく刺激し、またゆっくりチンポを引き抜き、膣にあてがい、ゆっくり挿し込み、ポルチオをツン、ツン、と突きます。
パンティがクリトリスを擦り付けてるだけでもイキそうになるのに、です。
「あっ…ヒィィっ…」
ブッシャ…
私のまんこから大量の潮が吹き出しました。
すると、1度チンポを引き抜き、パンティを脱がせました。
そしてまた彼は私をゆっくり貫いて、力強くポルチオを突き続けました。
「あっ…お願い…やめないで…突いてぇぇぇ…」
乳首に吸い付き、チンポを出し入れする動きが少し早くなりました。
それでも、まだイクのを許してくれません。
乳首に吸い付き、膣にチンポを出し入れする彼の下腹が私のイヤらしいお豆をぬちゃぬちゃ擦り付けます。
ポルチオを刺激し続けられた私はついにチンポを締め付け、潮を吹き出し、果てました。
「あっ…う…ひぃ…」
もちろん彼も私の中に大量に吐き出しました。

まんこから流れ出た白い液体を見た瞬間、また性欲が高まるのを感じました。
私のまんこに指を入れ精子をかき出すと、またクリトリスに吸い付いて来ました。
その瞬間、お店にお客さんが来てしまい、行為は一時中断となりました。
お客さんが店内を見て回っている間も彼は私の膣内をぐちゅぐちゅとワザと音を立ててかき混ぜるのです。
時折り怪訝そうな顔でお客さんがこちらを見ると、彼は私の愛液で光る中指をくわえさせてきました。

その後、目ぼしいものが無かったのかお客さんは帰ってしまいました。
そして、再び、今度はバックから太いチンポを挿しこまれました。
右手の親指と人差し指で塗れたお豆をクリクリと摘まれ、チンポを出し入れされました。
バックで初めてイク感覚を覚えました。
「お豆つままないでぇっ。」
オマメ?
「そう。私のお豆。クリトリス…」
彼は一層いやらしくお豆をつまみ、もみしだきます。
「あっあっ…ヒィィっ…」
イク!..!
イッた瞬間、チンポを引き抜き、クリトリスに吸い付きジュパジュパと音を立て愛液を飲んでました。
そして再度チンポを挿すと思いっきりドクドクと脈打ちながら私の中で彼も果てたのです。

その後はもう何が何だか分からないくらいチンポを挿されました。
帰国の日はまんこが痛かったのを覚えています。

その後、バスの中でも別なエジプト人にワンピースの中に手を入れられました。
お土産屋の彼に私のパンティを取られ、代わりに穴開きパンティを履かされていたのでバスの中の痴漢もビックリしたと同時にひどくニヤついて容赦なくクリトリスを撫で回してきました。
中指を挿し、人差し指でクリトリスをさすりながら…
そして2時間の道中で3回も4回もイカされてしまいました。

エジプトは本当に痴漢大国ですが、セックスのうまい男性が多いと思いました。
事実、私はこれを書きながら3回もクリトリスをいい子いい子してしまいました…

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投稿No.7763
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月26日
もなみです。
忘れないうちに金曜日のことを書いちゃいます。

もなみには旦那さん以外に3人の相手がいます。
子供も欲しいって願っちゃってるTさん。
写真も動画も撮るのが好きなTくん。
今までであまり経験してこなかった普通のデートも楽しませてくれるMくん。
Tさんとは毎回中出ししてるけど、TくんとMくんはなるべく安全日を狙って、遠くに住むもなみに会いに来てくれるご褒美に中出しを許してます。

今回は撮影好きのTくんと1ヶ月ぶりに会いました。
コロナが流行してからはTくんと一番会ってます。会いにきてくれる回数が多いからですけどσ(^_^;)

Tくんとは3人の中で一番付き合いが長くて5年目になります。
一度Tくんが奥さんに罪悪感感じて離れたことがあって、その時にTさんと知り合ったんですけど、Tくんはもなみの体を忘れられないからか戻ってきました。
他に相手がいるもなみがどんなことをしているかいつも気にして聞いては興奮して抱いてきます。

Tくんとする時はいつも以上にエッチな下着をつけてます。
今回はブラはレースで輪っかになっているというかおっぱいは丸見えの黒のもの。
ブラの役割は全然だけど、色白のもなみのおっぱいを引き立たせてくれるデザイン。
つけてても歩くたび服が擦れて乳首を刺激してくれます。

ショーツ は総レースの黒。
デザインはパッと見はレースでお尻が透けて見えることを除けば落ち着いた感じ。
でも真ん中は切れ目が入っているもので、そのまま挿入可能♪
外でもスカートを捲ればそのまま楽しめちゃうデザイン。

Tくんの反応が楽しみで毎回いろんな下着つけちゃいます。
旦那さんにバレたらまずいけど、家には色々あるんですよー。

Tくんとは思いっきり乱れたくてラブホのフリータイムで。
部屋に入ってすぐ
「1ヶ月は長かったよ」
とキスしてくるTくん。もう硬くなってるのが分かる。
「今日はどんなの着けてるの?
 自分で脱いで見せて、撮っててあげるから」
そう言いながらTくんは動画を撮り始める。
わざとのんびりボタンを外していくもなみ。
ボタンを外してブラウスを脱ぐとブラから丸見えのもなみのおっぱいにTくんが興奮しているのが分かる。
そしてスカートも脱いでTくんの前に立つ。

「今日もすごいよ、めっちゃいい」
もなみのブラとショーツだけの姿にTくんは喜んでくれた。
録画は一旦やめてTくんは見られて乳首が立っちゃったもなみの乳首を吸い始める。
なんかもなみの相手はみんなおっぱい好きみたい。
乳首吸うのすごいもん。軽く噛まれたりはもなみも好きだから声が出ちゃう。

ベットに行く。
Tくんは我慢ができないのかもう全部脱いでる状態。
硬くなっているのはもうすごく立ってて早く挿れてほしくなっちゃう。
Tくんの指が下にくる。
「えっ、こんな下着持ってたの?」
触ろうとして、真ん中がパックリ開いていることに気付いて喜ぶTくん。
「喜ぶと思って買っちゃった♪」
そう言うもなみにますます喜んでくれたTくん。

「ちょっと待って、撮りながらする!」
Tくんはスマホをいいポジションにセットして撮り始めた。
「今日はどっちがいいの? ゴム付き? 生?」
「いじわる、知ってるくせに」
「ゴム付きだよね、ちょっと待ってて付けるから」
「え。。。。」
「違うの? 分かるように言わなきゃ」
「Tくんのそのままがいい」
「俺の何がそのままがいいの? きちんと言いなよ」
Tくんは言葉で攻めるのが好きだ。結局
「もなみのおまんこにTくんの精子が欲しい!」
と言わされてしまった。
もなみも言葉攻めに弱いからもう濡れまくり。

Tくんのおちんちんは本当に硬くて、もなみの中を擦りまくる。
思わずすぐにいっちゃう。
「ダメだよ、いくときは言わなきゃ。お仕置きに抜くよ」
「いやぁ、抜いちゃだめ。もっとしてぇ」
「もなみさん、すごいよ抜かれたくなくて締め付けてくる。
 いいよ、次はきちんと言うんだよ」
Tくんは正直なもなみのおまんこに満足して動きまくります。
気持ち良すぎてもなみはTくんのが入ったままハメ潮をふいちゃったみたい。
まだTくんがいかないのにぐったりしちゃう。
力が抜けた状態でTくんもいった。

そのまま少し休もうとしたけど、休ませてもらえなくてそのまま窓を開けて外が見える状態でバックで攻めてくるTくん。
もしかしたら外の人に気づかれるかも。と思うと興奮してしまい、そうしたら下からすごい出てきちゃって。
また潮吹いちゃったみたい。

こんなに乱れるもなみを見るのはTくんはなかったみたいで興奮しまくりで何回したか分からない。
気付いたら意識が遠のいていてベットの中にいてTくんは腕枕をしてくれていた。

「今日のもなみさんすごかった。
 他の人にヤキモチやいちゃうよ。独り占めしたい」
Tくんはそう言ってくる。返事ができないもなみ。
「すぐじゃなくていいから考えて。 旦那さん以外は俺だけにして」
Tくんはそのあとまたもなみを抱いた。
もちろん画像も撮られた。
会えない1ヶ月の間、自分でする時にもなみの声を聞きながらしたいんだって。
多分自分でしか使っていないとは思うけどちょっと心配かも。

Tくんとはまた来月会うことを約束してお別れ。
独り占めしたいって嬉しいけど、私は今はTさんが一番だから悩ましいです。

これで金曜日の報告は終わりです。
なんかダラダラ長くなっちゃったかも。相変わらず長文ですみませんm(_ _)m

次からはしばらく初体験の相手だったHさんとそのご家族とのこととか書いちゃおうって考えてます。
良かったらまた読んでくださいね。

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投稿No.7759
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月22日
投稿No.7757の続き

風呂場でガッツリ無申告中出しを2発したあと、2人でベッドに向かいました。
バスタオルで体を拭く、しのちゃんの色白の肌は桃色に染まり、何とも妖艶な色気を出しています。

「体は温まったかい?」
「うん」

骨の髄まで、マンコの芯まで、温めてあげたので、お互いの体はホカホカです。
2人で少し冷やっとするベッドの中に入り込みました。
テレビを見ながらジュースを飲み、たまに話しかけてみますが、「うん」くらいの返事しかありません。ホントに無口な子だなー。
会話が続かないなら、体で会話するしかありません。しのちゃんはむしろそちらの方が饒舌なのです。
僕は布団をめくり取り、パイパンマンコを拝みました。

「きゃっ」

慌ててマンコを手で隠すしのちゃん。しかし僕はその手を払い退けます。
改めて見ると、色白の割れ目にチラッと覗くクリトリス。土手の部分はほとんど黒付いておらず、このパイパンマンコはほぼ少女のマンコのようです。

「しのちゃん、綺麗だよ」

もうほとんど無意識のように言っていました。
それほど綺麗なマンコだったのです。
僕は無我夢中でしゃぶりついていました。

「やぁ… あぁ… やっ…」

2回中出しをしたマンコでしたが、うまく洗い流せていたようです。精液の味はしませんでした。最後の浴槽での騎乗位でキレイになったのでしょう。
しばらくマンコを舐めていましたが、その間も僕のチンポは元気になっています。

「しのちゃん、僕のも舐めて」

僕は仰向けに寝、しのちゃんにフェラをしてもらいました。
相変わらず適度な陰圧で気持ちがいいです。

「ねえしのちゃん、舐め合いっこしよう」
「えっ?」

ちょっとビックリしたような表情をするしのちゃん。僕の他に3人もセフレがいるのに、69をした事がないのか?
もじもじするしのちゃんに、僕の顔の上にマンコを持ってくるよう指示をしました。

「恥ずかしいよう…」

確かに恥ずかしがってはいますが、マンコはさっきよりも間違いなく濡れています。
この女はフェラをするだけでトロトロになるマンコ女なのです。
僕は下からマン汁を舐めとってみました。
さっきとは違う、ちょっと酸味のある味。間違いなく興奮したマン汁です。
僕はクリトリスを舐めながら指マンをしました。

「んーっ! んーっ! んふーっ!」

チンポを咥えたまま、感じているしのちゃん。中からおつゆがどんどん溢れてきます。

ちゅぱ、ぺちゃ、ぺちょ
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ

お互いに舐め合う音がします。

「ねえ、しのちゃん しようか」
「うん… でも、ゴムして…」

あら、やっぱり、無申告中出しをしたのがバレてたのか?
旦那とセックスレス状態なのに、デキてしまったら、確かに怪しまれる事は間違いない。

「他のセフレの時も、ゴムしてる?」
「………」

やっぱりこの子は、返答に困ると黙るクセがあります。
色んな男と生でヤッてるのなら、ピルかなんか飲めばいいのに。

「しのちゃん、入れるよ」

もうしのちゃんは諦めたように、僕の生チンポを受け入れてくれました。

「ん、ん、ん、あ、あ、あぁ!」

この挿入時の、女性の声が好きです。
僕は正常位でガンガン突きました。

「あっ! あっ! あっ! あっ!」
「ゴムチンポより、生チンポの方が気持ちいいでしょ? しのちゃんのために生チンポで可愛がってあげるからね!」

生セックスをするためのこじ付けですが、半分は本音です。
今までの経験値のおかげで、しのちゃんの気持ちいいセックスをしてあげることが出来るのです。
例え生であろうが、そう簡単にはイカないのです。
しのちゃんを側臥位の体勢にし、松葉崩しの形で攻めあげました。

「ああっ! んあっ! んあっ! いやっ!」
「しのちゃんも気持ちいい? 僕も気持ちいいよっ!」

チンポの先は、コリコリと子宮口を刺激し、深い挿入感を得ました。
このプリプリとした膣壁は、チンポの根元まで包み込んでくれるのです。

「いやっ! あっ! 奥っ! 奥にっ! 当たるっ!」

ついでにクリトリスも擦りました。

「ひやっ! やっ! いやっ!」

反応が楽しいです。やっぱりこの子は、セックスの時の方がよく喋る。
僕はこのまま腰のスピードを上げました。

パツン!パツン!パツン!パツン!
「やっ!やっ!激し!激し!よっ!」

せっかく気持ち良がっているので、ここで中出ししてあげる事に決めました。
さっきの中出しもバレてるみたいなので、もう堂々と中出しします。

ドックン!ドクン!ビクン!ビクン

3発目なので、もうあまり量は出てないでしょう。
尿道を通る感覚もあまり感じませんでした。

ゆっくりとチンポを抜き、パイパンマンコを見てみると、クチャクチャの液体が出てきました。精液半分、マン汁半分くらいかなー?
しのちゃんは肩で息をし、ぐったりとしています。
僕はジュースを口移しで飲ませてあげました。

コクン…コクン…コクン……

「しのちゃん、落ち着いた?」
「うん でもちょっと休憩させて…」

もちろん休憩はさせます。指マンしながら 笑
僕は、しのちゃんの乳首をしゃぶりながら、マンコに中指を挿入させました。

「えっ… まだするの…」
「しのちゃんは休んでていいよ その間、僕が可愛がってあげるから 笑」

我ながら鬼です。中出し3回もし、休ませることもなく愛撫をし続ける。セックス用のおもちゃにしているとしか思えません。

クチョクチョクチョクチョ
「はぁ、はぁ、はぁ、んっ」

マン汁は奥から止めどなくこぼれてきます。
いくらでもセックスが出来る体なのでしょう。

「ねえ、お願い… 休ませて」
「うん、休んでていいよー 僕が勝手に動くから 笑」
「あ、あ、あ、ああ……」

僕は、グチョグチョのマンコに、チンポを挿入しました。

「うっ、うっ、うっ、んっ」

疲れていても、まだまだ感じることが出来るしのちゃん。僕もトロトロのマン汁に包み込まれ気持ちがいいです。
ある程度腰を振ってからチンポを抜きました。

「はぁ、はぁ、はぁ」
「しのちゃん、休みたい?」
「うん、お願い…」
「じゃあ四つん這いになって これで終わりにする」

体力的に限界のしのちゃんは、よろめきながら四つん這いの体勢になりました。
もう抵抗しても無駄だと悟っているようです。
しのちゃんのアナルを見ながら、マンコにチンポを当てがい、ゆっくりと挿入しました。

「ふっ、ふっ、はっ、ふんっ」

もう声も出ないようです。
荒々しい呼吸だけが、今のしのちゃんに出来る唯一のことのようです。
マンコの具合は、完全にビッショリ。挿入感は子宮口にギリギリ当たる感じで、根元まで包み込んでくれる感じが気持ちいいです。
そろそろフィニッシュするために、スピードを上げました。

「はっ!はっ!はんっ!んっ!」
「しのちゃん!今日はたくさん愛させてくれてありがとね!めっちゃ可愛いかったよ!」

ドクン!ビクン!ビク!ビクッ
シャッ、シャッ、シャッ

あら、股間に温かいものが当たる。しのちゃんのハメ潮です。
僕の4回目の中出しと同時に、しのちゃんもイッてしまったようです。
ここまで荒々しいセックスをして、初めて2人で一緒になれたような、そんな感覚を覚えました。

このセックスの後、しのちゃんはベッドで眠ってしまい、僕は腕枕をしながらしのちゃんを抱きしめ、一緒に眠りました。
このセックス女を僕のものだけにしたいなー そんなことを考えながら。

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