- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
9年も前に淫乱人妻との情事を投稿した肉太郎です。
コロナだったり、仕事だったりと忙しく皆様の体験談を見る機会もめっきり減ってしまっていましたが、自分の諸々の事情が一区切りしたので再び投稿しようと思って恥ずかしながら帰ってまいりました。
以前の投稿(投稿No.6772)後も、月二回ほどの頻度で淫乱人妻A子(現54歳)とその旦那B(現57歳)には内緒で変態不倫を楽しんで、二か月に一回程度、内緒で会ってることを知らないBも一緒に3Pを楽しむという爛れた関係を続けておりましたが、いわゆる「コロナ禍」に突入した結果、世間では3密忌避、自分もA子&B夫婦にも仕事や家庭もあるため、それまでの定期的な関係は崩壊。
Bを交えての3Pなんて当然ですが、A子とサシで会うにも互いに発熱がないか?職場などで直近に感染者が居ないか?まで確認して問題がなければ数か月に一回会えるかどうか?ってぐらいになってしまいました。
当時アラフォーになった自分も若い時に比べれば体力・精力ともに衰えてきたとはいえまだガッツリ在るわけで不満は溜まるが、A子もBもアラフィフになって出会った当時よりも性欲的に落ち着いてきてしまい、事実上3P関係は消滅。
旦那のBよりも性欲が強かったA子も、子供達の就職や大学進学で手が空いたとはいえ、会える機会が減ったことと丁度閉経が始まったこともあり世間的にコロナ禍が落ち着いても以前の様な頻度で会うこともなくなってしまいました。
まぁ、それでも逢えばA子もノリノリで買い物露出から始まって、野外拘束・玩具責めから始まって当然中出しSEXなど行為は楽しんでましたが・・・
そんな状況になってある程度経った2024年、A子と次会うのは何時かなー?どんなプレイしよっかなー?なんてやり取りをしていると、自分に会わせたい子がいるとA子から連絡がきたのでした。
なんでもA子の勤めるパート先で、女子会と称して飲み会があるそうで、そこの社員でバツイチT子(当時35歳)と知り合ったのだが、何度か飲み交わすなかで二人で食事にいく仲にもなったのだが、コロナでT子の前旦那の職場が倒産。
前旦那は地元に戻って再就職しようとするが、T子としては親がこちらに居るし、子供も居ないので話し合いのすえ円満離婚。
元々A子同様に性欲は強いというか強すぎるぐらいで幼い時からオナニー三昧、結婚後は恥ずかしくて旦那には性欲の強さを表に出すことも言い出せず悶々としていたのだが、独り身に戻ってはっちゃけたいと思ったが、かと言って見ず知らずのその場限りの男と逢うのも怖い。
で、そんなときに親しくなったA子に酒の勢いもあってカミングアウトした結果、親しいA子のセフレである自分なら安心できそうと白羽の矢が立ったそうだ。
こちらとしてもA子の知り合いだから安心感がありましたし、男の夢である女性二人との3Pが出来るんじゃないかと淡い期待もあったので、T子と逢うことを了承。
だからと言って最初から二人でホテルという訳にもT子も怖いだろうしとA子も交えて昼間食事をしようなんて話に、自分もT子に気に入ってもらえたらいいなー、ホテル行くのは何度か会ってからだなー、なんて思いながら、当日は食事を終えてT子と別れたらA子とホテルに行こうと玩具を準備しておりました。
実際に会ってみるとぽっちゃり気味で可愛い系で肉付きの良いA子とは対照的に、凛々しい顔立ちだが細身でバストもヒップも肉付きが薄めなT子。
個人的にはタイプから外れではあるが、別に抱けない相手じゃないなーて思いながら、向こうもアラフォーで最近太りはじめた自分に対して特に嫌悪感を持たれなかったようで、まぁまぁ手応えのある反応をもらい、これは次回以降にチャンスあるかなーなんて思いながら会計を済まし、じゃあまたねーなんて言おうと思っていたらA子から、
「じゃあ、これから皆でホテル行きましょう」
と言われて吃驚。いやさすがにさっき会ったばっかりの子と3Pぃ?なんて困惑してるとT子もまんざらではなさそう。というか前のめり気味。
あとで知った話ではあるが、元々A子とT子の間で俺とのプレイなどの情報をすでに共有済みで、会ってみてT子に問題なければ初回からホテルへ行く気だったとの事。
改めて書いてて思ったけどヤベー女達だ。
部屋に入ってノリノリで風呂を溜め始めるA子、多少時間が経って落ち着いたとはいえまだ困惑気味の俺、部屋に入ってから緊張しはじめたT子という変な状況ではありましたが、ここまで来たらなーと覚悟を決めました。
さすがに真昼間の公な食事の場でアダルトな内容は喋れはしなかったので、
「いきなり3Pだけど、経験ある?」「やってみたいことや、NGはある?」
なんてT子に確認をしながら自分はパンツ一枚の半裸に、A子もベッド周辺で服を脱いで即全裸、T子はおどおどしながら上着を脱ぎ始めたのを見ながらA子が自分へと体を絡ませながらのディープキス。
こちらもA子の扱いは慣れていますのでそのまま長い不倫関係で開発してやったデカ乳首を責め、A子が我慢できずに喘ぎはじめたのでそのままパイパンにさせた熟女マンコ責めへ移行。
早速おっぱじまった不倫カップルの行為を、服を脱ぐのを止めて見入るT子。いきなり刺激強すぎたかなー、ひかれちゃったかなーなんて思いましたがT子の視線の先を見るとA子の愛液滴るパイパン熟女マンコとパンツの中で勃起する俺のムスコに釘付けなのが分かります。
「A子、旦那も子供も居るのに不倫相手の命令でパイパンにしちゃってるんだよ。乳首とクリも見てごらんよ。玩具つかって開発して数年前よりデカくなっちゃってやばいくらい淫乱になってるよ」
なんて言いながらマンコを拡げて見せてやる。
A子も恥ずかしいなんて言ってますがT子にも見られて興奮しているのが丸わかりで喘ぎ声も愛液も止まらない。T子も心なしか鼻息が荒くなっています。
このままドンドンやってもいいのですが、A子と絡んだままシャワーを浴びに行き、パンツを脱いだ瞬間飛び出るムスコをA子は即尺。
特段長くも太くもないなんなら平均よりやや小さめのムスコを愛おしそうに頬張るA子とシャワーを浴びていると覚悟を決めたのか全裸になったT子も風呂場へ入ってきました。
比較対象がA子とはいえ肉付きは薄く、手入れされたマン毛がかわいいなんて思いながらも、T子を引き寄せ三人密集状態でシャワーを浴びながらT子へキス。最初はためらっていましたがフェラに夢中なA子の頭越しにT子とディープキス。
「ラブホの中は非日常を楽しむとこだよ」
なんて言いながら胸をもんでやると感度は良いのか、すぐに喘ぎ始めるT子。こりゃ有望だなーなんて思いながら体を拭いて部屋へ。
場所を移してからは、持ってきた道具を広げT子に
「使ったことあるー?」
なんて聞きながらA子の両手をベッドへ拘束、そのまま極太バイブを突っ込んでやり乳首にもクリップローターを着けて喘ぎ始めるのを鑑賞。たぶんここで自分楽しそうに笑ってたんでしょうね。
T子がおそるおそる「私も責めて欲しい」と懇願。T子を最初っから知り尽くしたA子同様にアクセル全開で責めるわけにはいかないので手探り状態でピンクローターで先ほど感度のよかった胸から責め始めましたが、すぐにT子の反応の良さから責めの手を強くしはじめ開始10分も経たずに、アソコには先にA子に突っ込んだバイブより細いディルドが根本までズッポリ、クリ用のクリップローターが設置され何度も絶頂しはじめる始末。
「バイブじゃなくてチンチン欲しい」なんてA子が求めてきたので、T子を責める手を休めていつも通りゴムもつけずに挿入。
生挿入をはじめる自分たちを驚きながらも羨ましそうに喘ぎながら見てくるT子。
「A子ピルも飲んでるからいつも生だし、最後は中に出してるよー」
なんてT子に言いながらパンパン開始。
A子から抜いた極太バイブを突っ込んでやり喘ぎ声というよりはオホ声をだし始めたT子をBGMに
「旦那どころか、友人に見られて興奮してるとか始末に負えない人妻だなぁ」
なんてA子の耳元で囁いてやるとA子もますますヒートアップ。
BGMに負けない声量で喘ぎ、しまいには
「中に出して!孕ませて!」
なんて言いはじめるので俺も興奮が凄くて凄くていつもよりも早くにA子の中へとフィニッシュ。
ふぅふぅと互いに息を荒げながらチンコを抜くとドロリと垂れてくる我が子種。
「ぁー。いつも以上に出したかも。ピル飲んでなきゃ孕むはこれ」
なんてボヤキながらムスコをA子の顔へと持っていきお掃除フェラをさせました。
一方極太バイブとクリローターで俺とA子が合体している間責め続けれれたT子は、さらにイきつづけた結果オホ声を出す体力も尽きたのか静かになっており、潮というか失禁までしてぐったり気味。
「ぁ、やっべ」と思って声をかける意識までは失ってなかったようで安心しましたが、息も絶え絶えな顔で美味そうにフェラをするA子の顔を見てから、パイパンマンコから垂れる精子を見て物欲しげな顔。
「バイブじゃなくてそろそろ本物の方が欲しい?」
なんて聞くとこくこくと頷くので、じゃあ少し休憩してからね。と二人へ飲み物をベッドへ持ってきて飲ませてやり一旦息を整えてやりました。
10分ほど経って息も落ち着いてきたのでじゃあT子へ挿入するかーと、枕元のゴムを手に取って準備を始めるとA子が俺の耳元へこうささやきます
「生でいれちゃえ」って、いやさすがにもうじき閉経でかつピル飲んでるA子と違って、T子に生は拙いでしょと思っていると
「この子、私に生で入れるって聞いた時羨ましそうだった」なんて言ってきます。
一応プレイの一環で聞くだけ聞くか・・・と思い、
「ゴム着ける?それとも生で俺の女になる?」なんてT子に聞くと、
「生が良いです」だって、もうね。理性とか吹っ飛ぶ魔法の言葉ですよね。
許可は取れたのでT子のマンコへ、生ムスコを挿入開始。
A子のふわふわ感とちがってややキツめのT子の中。それでもさっきまでの責めでしっかり濡れているので互いに痛みを感じることなくすんなり挿入。しかもイきまくったあとなのでアツアツ。
ついさっき一回出したあととは思えないくらい最初っからアクセル全開でT子にもパンパン開始。
T子も喘ぎ声を出して感じているのが分かりますし、なんならハメ潮とでも言うのでしょうか、途中から股間へ何かが掛かってびしょびしょに・・・
A子もただ見ているのがつまらないのでT子の乳首へピンクローターを持って責め開始。
二人からの同時攻撃にT子の体が跳ねる跳ねる。
喘ぎ声もふたたびオホ声になってくるし、自分も二回戦目とはいえそろそろイきそうになったのでラストスパート開始。
「どこに出して欲しい?」
と、生で挿入しているから今更ではあるが流石に中に出すのはまずいと希望を聞くとT子は無言で腰に足を絡めてきて所謂だいしゅきホールド状態へ。
許可をとったのでもう再確認なんて野暮なことはせずにT子の中へフィニッシュ!
T子と共にはぁはぁ息をしながら、ムスコを抜くとさすがに二回目なので量こそ少ないがトロリと垂れてくる精子。
それを見ながらA子が「T子ちゃん良かったねー」なんて言いながらお掃除フェラ開始。
T子は疲れたのかすぐに寝てしまったので、その後はA子へ三回戦、四回戦をしながら夕方までホテルに滞在しました。
ホテルを出て別れ間際にT子とLINE交換をしていたので、帰宅後に今日のお礼と今更ながらに「中出しの件大丈夫だったのか?」と聞いたら、「一応危険日ではないのでたぶん問題はない。」とのこと。
むしろA子の言う通り、生で激しく交尾してる俺たちを見て本当に羨ましくて気づいたら了承してたと言われました。
後日談になりますが、T子は無事月の物がきたので互いに安堵しましたし、T子も自分とのプレイを楽しんでいただけたようでその後はセフレ関係になり、もともと感度が良いだけでなくマゾ気質もあったのでアブノーマルプレイを開始、いまでは露出や野外こそ抵抗があれどお掃除フェラやスパンキングで喘ぎまくっております。
A子も今回の女二人の3Pが気に入ったのと、性欲が再燃したようでT子も含め今も逢っております。
だいぶんながーくなってしまいましたが、長年付き合いのある淫乱人妻の類友と出会った話になります。
今から10年くらい前のお話でマッチングアプリで出会った女性のこと。
当時私は離婚して数年の独身で彼女は未婚で私よりも三つ上。
付き合うようになるまでの経緯も色々あったのだが話が長くなるので割愛させて頂く。
彼女は見た目は小柄でちょいポチャ気味の雰囲気はピアノの先生にいそうな感じで有名女子大卒の育ちが良い人だった。
なぜこの女性が未婚でいたんだろう?そんな疑問が頭によぎったが、そのワケものちになって氷解することになる。
その彼女、表の顔は育ちの良い落ち着いた女性だったのだが裏の顔はというとかなりの肉食女子でとにかくセックスにタブー無しで貪欲だった。
自宅デートの際もやってくるなり「してあげよっか?」といきなりズボンを引きずり降ろされて咥えてくるし車で外出した際もあちこちでコトに及ぶことがあった。
ある日のこと互いの恋愛遍歴を話していたときに、20代の頃に結婚寸前に別れた歳上彼氏以降、付き合った男は皆歳下だったそうで40代の頃はハタチくらいの男子と付き合っていたそう。
深堀りして聞いてみると付き合った(ヤッた)総人数は50人くらいで内に童貞くんの筆おろしも5人ほどあったそうだ。
「さすがに自分のトシだとあまり歳下過ぎる男子とはお付き合いできないよね」などと言ってはいたものの同じ職場の若い男子の話をしきりにしていた。
特にお気に入りなのが25歳の子らしくぎこちなくて自分と話すときも顔を真っ赤にして恥ずかしがる姿が可愛くて仕方ないとのことだった。
ある日彼女と食事をしているときそのお気に入りの同僚の話になり彼女が、
「彼、女の子と付き合ったことないんだって」と言い出した。
私は何気なく「筆おろしお手伝いしてあげれば?」と言うと彼女は少しびっくりした表情ながらも目を輝かせて「本当にイイの?」と言った。
数日後、彼女からのメールで「この前の話だけど本当にいいの?」と「録画して行為を見せてくれるならいいよ」と私。
昔、彼氏の後輩とエッチしたのがバレて別れたことがあったなんて話を聞いていたのでコソコソされるより堂々と貸し出したほうがいいかなとは思っていた。
その週の金曜日に「今晩カレが私の部屋に来ます」とのメール。
心が少しだけザワついたけどドキドキと楽しみにしている自分もいた。
次の日の晩、彼女は少ししおらしい感じでやって来た。
どうだった?と訊くと、「すごかったの・・」と彼女。
何がそんなにスゴかったのかさらに訊いてみると
「カレのオ〇〇〇ンも立派だったけどその・・量が」「ビデオ録ったけど観てみる?全部じゃないけど」と彼女。
童貞のカレが緊張しちゃうからと棚に隠してカメラをセットしたらしく、ちょっと距離があったが行為そのものははっきりと映っていた。
カメラに映る彼女はさすがに童貞筆おろし経験者らしく落ち着いていてどこか嬉しそう。
キスの仕方を教えているのを見たときには嫉妬と興奮が入れ混じった複雑な感情がこみあげてきた。
お互いの着ている服を脱がしっこしてやがて彼女がカレのモノをしゃぶり始める。
彼女のフェラテクはプロ級で相手の顔を見つめながらンッンッと声を出す。
映像の中でカレがモゴモゴと何か言うと「どうしたの?」と彼女。
「エッ!ちょっと!」と彼女の声すると大量の精液が彼女の顔目がけて発射されていた。
彼女は「全く~」とか言いながらも笑いながらウェットティッシュで顔を拭いている。
「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る童貞カレに優しく「いいのよ~」と言う彼女にも少し腹が立ってきた。
彼女がフェラをしながらコンドームの付け方を教えるシーンを観ていたらたまらなくなり、彼女のスカートをめくって乱暴に下着を剥ぎ取った。
恋人と一緒に自分のエッチな動画を観るというシチュエーションに彼女も興奮していたらしく、アソコはぐっしょりと濡れていた。
もうすでに嫉妬と興奮でMAX状態だったので彼女をソファに押し倒して挿入すると、彼女も普段よりもさらに大きな喘ぎ声をあげて「上書きして!たくさん!」と叫ぶように声を上げた。
こちらも経験したことがない興奮状態で突きまくった。
彼女もハメ潮を吹き散らしながら身体を痙攣させている。
やがて彼女が「M(童貞クンの名前らしい)クン!」と大きな声を出した。
その瞬間に彼女の膣内に射精してしまった。
話によると童貞クンは5発発射してコンドーム付きは一回だけで、あとは全部ナマ中出しだったそうだ。
それから暫くはその元童貞クンに貸し出しをして二人でそれを楽しんでいた。
その彼女とはそれから一年くらいで別れてしまった。
原因はと言うと、無節操過ぎる彼女に疲れてしまったことだったが、浮気とかはまだいいけれどマチアプで知り合った私のスペア?を複数人キープしてるという話を訊いてなんか興が醒めてしまった。
現在の彼女はSNSの投稿を見るとおそらく私以外のキープくん?のうちの誰かと結婚して元気でいるらしい。
満面の笑みのリア充投稿画像を見るたびに童貞クンにぶっかけられた顔を思い出してしまう。
いやはや裏の顔を知るものとしてはなんだかなあと複雑な気持ちになってしまうな。
そして何より貸し出しというへんなクセがしばらく抜けずに困ったことが問題だったかな……もうやっておりませんが。
ドラえもん体型のボテ腹キモデブ仮性包茎の素人童貞です。
今日は、前回お話させて頂いた三穴のその後のお話をさせてください。
またもや長々と書き連ねてしまい、本当に恐縮です。
—
初イラマ&初アナルの日の帰り道、彼女からDMでお礼メールが来ました。
帰り際に、Twitterのアカウントを相互フォローしていました。
「今日は有難う」「こちらこそ、また来るね」程度の会話でした。
3週間程経って次のお店を考えていて、やはり三穴連射の約束は果たさなければと思いました。
彼女にDMで「この前イラマ童貞とアナル童貞を奪って頂いた〇〇です、覚えてますか?」と送ってみました。
夜になって「覚えてるよー!イカされまくったもん!」と返事が帰って来ました。
続けて「三穴連射の約束覚えてる?待ってるんだけどなぁ」と来ました。
覚えていてくれて嬉しくなりました。
何度かやり取りして、次週アナルオプション付きで予約をしました。
初めての姫予約ってやつです。
当日、お店に伺ってオプション込みの総額をお支払いすると、すぐご案内になりました。
カーテンが開くと、スケスケのベビードールにストッキングの彼女が立っています。
私を見ると満面の笑顔でぴょんぴょん飛び跳ねて「嬉しい!」と抱きついて、ディープキスをしてくれました。
早速私のイージーパンツを下ろして、既にギンギンのおちんちんを握って階段を登ります。
お部屋に着くなりベビードールを脱いで、私を押し倒してズボンを引き脱がせます。
「ばんざーい!」と私の両手を挙げさせてシャツを首までたくし上げたら、乳首にむしゃぶりつきます。
私がびくびくと反応しながら自分で服から首を抜こうとすると、反対の乳首を舐められてまたびくびくと脱げません。
やっと脱いだと思ったら両足を持ち上げられてベッドに寝かされて、私の肛門をぐりぐり舌で穿ります。
「おしり好きだったもんねー」と、彼女は嬉しそうに私の肛門を味わってくれました。
彼女はそのままおちんちんを頬張ってフェラします。
だんだん深くおちんちんを飲み込んでいって、亀頭が喉奥のザラザラに当たると「ゔお゛…ゔお゛…ゔお゛…」と声にならない音を出します。
私は堪らず「出るよ…出る!でるっ!」と叫びました。
彼女は私のおちんちんを握ると口の中で尿道口に舌先を差し入れて、れろれろと尿道口を穿りました。
初めての感触にびくびく打ち震えながら、彼女の口内の舌先にびゅるびゅると射精しました。
彼女は私の金玉の汁を一滴残らず飲み下すと、そのまま騎乗位でおちんちんを膣の中にねじ込んで、私にローターのコントローラーを渡します。
騎乗位で彼女の膣壁におちんちんを擦られながら私がダイヤルを回すと、
膣壁の向こうから激しい振動が来て、彼女の膣壁が私のおちんちんごときつく収縮します。
「あああっっっ!!」彼女が叫んで私の上に崩れ落ちました。
私は彼女を抱き抱えて上体を起こして、対面騎乗の形になりました。
彼女の自重でもっと深くまでおちんちんが突き刺さって、子宮口を擦り上げます。
彼女はがくがくしながらゆっくり背中を倒してゆきます。
がくがくする度に膣壁がきつく締まりました。
そのまま正常位になって、彼女の子宮口を擦り上げます。
ローターの振動と膣の収縮と子宮口のコリコリに、私は堪らず「またでるっ!でるっ!」と叫んで彼女の子宮にびゅるびゅると射精しました。
彼女はのそりと起き上がって、膣から私の精子を滴らせながら、肛門からコンドームに包まれたローターを自分で引き抜くと、おまんこから私の精子を肛門に塗って、四つん這いになって肩を落としました。
私は自分の精子でどろどろの彼女の肛門に亀頭を充てがって、おちんちんの根元を押さえて強めに押しつけました。
肛門がめり込むので更に力を入れて押すと、彼女の肛門がゆっくりと開いて私の亀頭を受け入れてゆきます。
ぐぐっ!とカリ首まで入ったら、そのままゆっくり突き刺してゆきました。
「んああっ!」彼女が叫びます。
彼女の肛門は前回より締め付けがきつく感じます。恐らく前回はアナルプラグで今日はローターだからでしょう。
私はズリズリとおちんちんを肛門から出し入れしながら、左手で彼女のおっぱいを揉んで右手の中指を彼女の膣に入れて、手の平でクリちゃんを転がしました。
「あ!ああ!ああっ!」
彼女の声が大きくなります。
彼女の膣はきゅっきゅっと私の指を締めて、その度に肛門もぎゅっぎゅっと締まります。
私はふわふわの直腸ときつい肛門の締め付けの中でびゅるびゅると3回目の射精をしました。
二人ともはぁはぁと荒い息をしながら倒れ込み、彼女の肛門からおちんちんを引き抜いて、ディープキスをしました。
「えへへ、襲っちゃった」と彼女は悪戯っぽく笑いました。
インターホンでドリンクを頼んで、「軽くおちんちん洗おうか」とお風呂場に行って、おちんちんを洗ってもらいました。
彼女も膣と肛門を洗って上がって来ます。
一息つきながら「本当に三穴連射してくれたね」「イラマ普通でしちゃったけど、仰向けがよかった?後でまたしようか?」「アナルってね気持ち良いっていうか、一体感がすごいの。ひとつになってる!ってかんじ」とかいろいろお話しました。(イラマは大丈夫だったよと辞退しました。)
彼女のドリンクを口移しで飲ませてあげてそのまま深いディープキスをしました。
「ん…ふ…ん…」
彼女の息がだんだん強くなってゆきます。
彼女の背中に手を添えて、ディープキスをしながら横になりました。
おっぱいを揉みながら彼女の耳を舐めます。
「あ…みみだめ…」
私は再びディープキスをして、首筋をゆっくり下に舌を這わせました。
鎖骨にキスをして、窪みを舌でぺろぺろ舐めました。
「あ!あ!くすぐったい!」彼女はこちらに首を倒します。
反対側の鎖骨に移って、鎖骨キスから窪み舐めをします。
「あ!あ!あ!」彼女はまたくすぐったそうにこちらに首を倒して、身を捩りました。
ディープキスしながら彼女の両手を頭の上で交差させて、片手で押さえます。
そのまま私は彼女の右脇を舐めました。
「あ!は!んんん!!」
またくすぐったそうに身を捩ります。
そのままゆっくりと脇の下に舌を這わせてゆき、ゆっくり彼女の右のおっぱいの丸い膨らみを舌でなぞりました。
だんだん円を狭めてゆきます。
「ぁ…ぁ…あ…あ…」
彼女の声がだんだん大きくなって身体が小刻みに震えて来ます。
彼女が期待しているのが伝わってきました。
乳輪まで登り詰めたら一旦円をだんだん広げてゆき、乳首から遠ざかります。
「あ…ぁ…ぁ…」
彼女の声はだんだんトーンが下がってきます。
そこで彼女の下乳からべろべろと舌でおっぱいを穿りながら駆け上がって、乳首にむしゃぶりつきました。
「あああっっっ!!」
彼女がびくびくっと身体を震わせて叫びました。
コリコリに勃起した彼女の乳首を舌で弾きます。
「あ!あ!えぁ!あっ!」
乳首を弾く度に、彼女は声を上げました。
乳首から口を離して、舌で円を描きながら下乳に向かいます。
右の下乳からゆっくり左の下乳に舌を這わせて、左乳もゆっくり円を描きながらだんだん登って行きました。
右乳は片手で包んで、乳首に指先を這わせます。
左乳も乳輪まで登り詰めたら、一旦ゆっくりと円を広げて下ります。
下乳まで下りたら、今度は脇腹から脇へとゆっくり舌を這わせました。
「ぁ…ぁ…ぁ…」
彼女の声が小さくなります。
左脇を舌先で軽く舐めて、ふっと息を掛けました。
「あっ!」
彼女が声を上げます。
脇の下を広く舐めて濡らして、またふっと息を掛けました。
「あっ!!」
彼女の声が大きくなりました。
脇の下から左乳に移って、再び円を描きながら登ります。
乳輪まで登り詰めて、乳輪を舌先で力を入れてなぞります。
「あ…あ…あ…あ…」
何周か回るうちに私のよだれで乳首はぬるぬるになっていて、時々舌裏に当たって「あっ!」と叫び声が上がります。
左乳も、下乳からべろべろと一気に駆け上がってむしゃぶりつきました。
「ああああっっっ!!!」
彼女が叫んで、がくがくと身体を痙攣させました。
彼女の両手を解放しましたが、彼女は手をそのまま動かしません。
おっぱいを揉みながら彼女にディープキスをしておまんこの割れ目に指を滑らすと、とろとろに溢れていました。
ベッドに敷かれたバスタオルが広範に濡れているのに気付きました。
「おつゆ出ちゃった?」
彼女にキスしながら聞きました。
「うん…」と恥ずかしそうに応えました。
膣に中指を差し入れて手のひらでクリちゃんをぬるぬる撫でながら、お腹、おへそ、下腹部と舌で下ってきました。
彼女は「ぁ…ぁ…ぁ…」と声を漏らしながら腰をくねらせます。
膣から中指を抜いて、彼女の両足を大きく開きました。
少しおしっこの匂いのする、とろとろのおまんこが丸見えです。
私は彼女のおまんこを下から上に舐め上げました。
「ああっ!」彼女は声を上げました。
大きく膨らんで剥き出しになったクリちゃんを、舌先で優しくつつきました。
「あ!あ!あ!あ!」つつく度に彼女の声がお部屋に響きます。
彼女の膣からはとろとろの愛液がどんどん溢れてきていました。
私はおちんちんを彼女のおまんこに擦り付けて膣口に充てがって、彼女にディープキスをしました。
両手を頭の上に上げたまま私の舌先をしゃぶって、「は…は…は…」と小刻みに息をしながら腰を前後に動かして、私のおちんちんを欲しがっています。
彼女の目を見つめながら、私はぬるるるる…と彼女の熱い膣の中にゆっくりとおちんちんを差し込みました。
「はぁぁぁぁぁ…」
彼女が深く甘い吐息を漏らします。
私の剥き出しの亀頭が彼女の熱い膣壁と溶け合うような感触です。
やがて亀頭が彼女の子宮口に届いて、暫く一番奥で動きを止めました。
「あ…れう…え…」
彼女は私の舌をしゃぶりながら腰をくねくねとうねらせます。
彼女の熱い子宮口と膣壁が勝手に私の亀頭をこねくります。
得も言われぬ快感でした。
「いぅ…いぅ…いく!!」
彼女が私の口の中で叫んで、びくびくと全身を痙攣させながら膣壁がきゅうっきゅうっと何度も何度も収縮します。
彼女が落ち着くまで動きを止めて、ゆっくりおちんちんを引いてゆくと、「えぁぁ…」と悲しそうな声を漏らし、またゆっくり奥に差し込むと「んぇぇ…」と嬉しそうに私の舌をしゃぶります。
私は上体を起こして彼女の両膝を押し広げて、ゆっくりピストンしました。
私の眼下には、両手を頭の上に挙げたまま肢体の全てを曝け出して私のおちんちんを根元まで受け入れている可愛い女性が横たわっています。
おっぱいとおなか以外は赤く上気して、両乳首は触っていなくても硬く勃起したまま、私の腰の動きに合わせて股の間からちゅぷ…ちゅぷ…といやらしい音を立てて、嬉しそうに私を見つめていました。
「あ!あ!あ!」と彼女が声を上げて、ピストンに合わせて私の下腹部にびゅーっ!びゅーっ、びゅーっ!と潮が当たります。
初めてのハメ潮でした。
彼女は何度も何度も絶頂して、何度も何度も痙攣して、何度か潮も吹きました。
彼女は涙を流しながら私に「きもちぃ…きもちぃ…」と訴えます。
彼女の膣奥が少し広くなったような気がします。亀頭がぐぽ…ぐぽ…と音を立てているように感じます。
やがて彼女の子宮口が亀頭に纏わりつくように擦れる感触が襲って来ます。
ゆっくり子宮口を亀頭で撫でていると、やがて亀頭が膣奥の更に奥の何かにぐぽっと入る感触がありました。
「は!」と彼女も声を上げ、びくん!と腰を震わせます。
私のカリ首は膣奥の何かに締め付けられて抜けません。
「そこは…あ!…しきゅうだよぉ…」
彼女が喘ぎ喘ぎ言いました。
私のおちんちんは熱くうねる膣壁にこねくられ、膣奥の何かに亀頭を飲み込まれていました。
この上無い程の気持ち良さで、私は堪らず「あ!でるっ!!でるっ!!」と叫んで、彼女の膣奥の何かの中でびゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!と何度も何度も金玉の汁を射精しました。
彼女の膣奥の何かからゆっくり亀頭を引き抜いて、膣壁からおちんちんを引き抜きました。
彼女は、はぁ…はぁ…はぁ…と荒い息をしながら放心しています。
彼女の膣口からは、白濁した愛液以外、私の精液はあまり出てきていないようです。
両手を上げたままの彼女の唇に私の唇を重ねると、彼女は両手を私の首に絡めて、舌を差し入れてきました。
二人は暫く荒い息のまま抱き合って舌を絡めながら脚も絡めて、お互いの素肌の汗と温もりを楽しみました。
起き上がると、彼女が「汗だくだよ!?大丈夫?」とおしぼりを出してくれました。
私はかなりの汗かきで、毎回汗だくになるのです。
ドリンクを飲んで一息つきながら、さっきの膣奥の奥の話をしました。
彼女は「本当に気持ち良いと子宮口が開いて精子を欲しがるの」と言います。つまり亀頭が子宮の中に入ったのだと。
私は生物学的にそんなことは有り得ないのではと直感して「そうかなぁ…たこ壺とか三段締めの名器ってやつじゃない?」と応えました。
彼女は「でも精子あんまり出てこないよ?子宮に入ってるんだよ」と応えます。
内心そんなことマンガの世界だけだ…とは思いましたが、「そっかー、子宮に出しちゃって大丈夫かな」と言っておきました。
彼女は「今日最後の枠だし、そのうち出てくるよ」とけろっとしていました。
次はだるま返しする?と聞くと、前回出来なかった足閉じバックで犯してほしいと言います。
彼女は足閉じバックのかたちで両肩をベッドにつけて、両手で自分のおしりの肉を広げて、割れ目が開いたおまんこと肛門を私に差し出しました。
今はシャワーを浴びていないので、彼女の膣口は愛液でぬらぬらしたままです。
私は彼女の肛門を舌で舐めながら膣に中指と薬指を差し入れます。
「あ、あ、あ…」
彼女がぴくっぴくっと反応します。
すぐに膣口にはとろとろの愛液が補充されました。
彼女の愛液で彼女の乳首をこねくりながら、私はおちんちんをおまんこに擦り付けました。
「いれて…」彼女が囁きました。
私はゆっくり彼女のきつい膣の中におちんちんを差し入れました。
「あああ…」彼女の吐息が漏れます。
膣奥まで差し入れて少し止まって、彼女の腰が勝手に動き出すのを待って、まださっきの熱さが残る彼女の膣の中で、さっきより強くピストンしました。
「あ!あ!あ!」
彼女はピストンに合わせて声を上げます。
「でちゃう!でちゃうぅっ!」彼女が叫んで腰ががくがくと震えると、私の金玉にびゅーっ!びゅーっ!と彼女の潮が当たりました。
彼女の潮が終わってがくがくが収まるのを待って、再びピストンします。
少しおしっこ臭いのですが、構わず下腹部を彼女のお尻にぱん!ぱん!と打ち付けました。
「ぃくっ!ぃくっ!…いぐっ!!」
彼女が叫んで、膣壁がきゅうっと収縮します。
この時、彼女の肛門もきゅっきゅっと萎むのが見えました。
私は右手の親指にたっぷり唾を塗って彼女のおしりに手を置いて、肛門に親指を差し入れました。
「あっ!」
彼女が叫ぶと、また膣壁がきつく収縮します。
親指を動かしながらおちんちんを出し入れすると、収縮している膣壁におちんちんがきつく擦れてとても気持ち良く、ずっとこうしていたいと思いました。
「おしりにいれて…」
彼女が言いました。
私は名残惜しいのですが肛門から親指を抜いて、唾を肛門に塗りつけました。
おちんちんを膣から引き抜いて、彼女の愛液もおちんちんで肛門に塗りつけると、亀頭を肛門に当てて少し力を入れて押します。
さっきアナルをしたので彼女の肛門はほぐれていて、苦も無く私の亀頭を飲み込みました。
「あ…」
彼女が声を上げ、私は根元まで彼女の直腸におちんちんを突き刺しました。
肛門におちんちんを突き刺したまま前からおまんこに手を伸ばして、膣に中指と薬指を差し入れます。
「あ!あ!あ!」彼女は叫んで、膣壁で私の指を締め付けます。同時に肛門でおちんちんも締め付けました。
膣壁のザラザラを指の腹で撫でると、彼女はまた「でちゃう!でちゃうっっ!!」と叫んで、びゅーっ!びゅーっ!びゅーーーっ!と大量の潮を吹きました。
彼女のがくがくが収まるのを待って、直腸の中でおちんちんをゆっくりピストンします。
「まんこにもいれて…」
また彼女が言いました。
とはいえ私の亀頭はいま彼女の直腸壁を擦り上げています。
「でも…このまま?」と聞くと、彼女は喘ぎながら「このまま…」と応えました。
ゆっくり直腸からおちんちんを引き抜くと、彼女の肛門はぽっかり口を開けて、赤い直腸が見えています。
亀頭とカリ首には、うっすら黄色い汁が着いていました。
彼女は腰をうねうね揺らして私のおちんちんを待っています。
私は意を決して、たった今まで彼女の直腸に入っていたおちんちんを、彼女の膣に突き刺しました。
「ああっ!」彼女が叫びました。
膣の中でピストンすると、「あ!あ!あ!」と彼女は声を上げます。
亀頭の裏筋が子宮を擦ります。
やがて「いく…いく!…いぐっっ!!」と彼女は叫んで、膣壁がきゅうっ!きゅうっ!と収縮しておちんちんを締め付けました。
彼女は腰を前に引いておちんちんを引き抜くと横向きになって、下の足は伸ばしたまま、上の足をおなかの方に抱き寄せました。
「じゅんばんにいれて…」
私が戸惑っていると、「まんことあなるじゅんばんにいれて…」と言います。
私は彼女の下の足に跨って、膣におちんちんを差し入れました。
何度かピストンすると、「おしり…」と呟きます。
膣からおちんちんを抜いて、肛門に突き刺しました。
また何度かピストンすると、「まんこも…」と呟きます。
肛門からおちんちんを抜いて、膣に挿入しました。
何度か行ったり来たりをして、彼女は満足したのかぐったりしてきました。
私は彼女の顔を覗き込みます。
彼女は恍惚とした表情で私にキスしながら、「だるま…」と呟きました。
私は彼女の両脚ごと腰を抱えて、足閉じ正常位で彼女のきつきつの膣の中におちんちんをねじ込みました。
「あああああ」
すこし力無く彼女が声を上げます。
彼女の膝裏に腕を通して手をついて両足を固定して、力を振り絞って彼女の膣奥に激しく打ち下ろしました。
「あ!あ!あ!あ!あ!」
私が腰を打ち下ろす度に、彼女が叫びます。
二人の結合部はぬちゃっぬちゃっといやらしい音を立てています。
「あ!あ!い!あ!いく!いく!いぐっ!いぐっ!いぐぅっ!!」
彼女は絶叫して、身体を痙攣させました。
何度も何度も締め付ける彼女の膣の中で、私はびゅるびゅるびゅると5回目の膣内射精をしました。
彼女はがくがくと震えながら私の精子を受け止めてくれました。
私もがくがくと腰を震わせながら、金玉の汁を一滴残らず彼女の膣奥にぶちまけました。
射精を受け止めながら、彼女もぴゅっぴゅっと潮を吹いていました。
彼女の上に倒れ込んで、暫く二人ではぁ…はぁ…はぁ…と荒い呼吸をしていました。
彼女の膣からおちんちんをずるりと引き抜いて、彼女にディープキスをしました。
口の中でお互い「気持ち良かった…」「わたしも…」と言い合って、ベッドに横たわりました。
やっと息が整って、彼女のおまんこを覗きました。
泡立った彼女のおまんこの奥の膣口からは、とろとろと私の精子が漏れ出ていました。
彼女は私のおちんちんを舐め上げて綺麗にしてくれました。
ふと気付いたら、このおちんちんは彼女の膣にも直腸にも突き刺さったままのおちんちんでした。
二人でぐったり座って、改めて二人で「気持ち良かった…」「俺も…」と言い合いました。
お風呂場でおちんちんと身体を洗ってもらって、湯船に浸かりました。
彼女も膣と肛門を洗って、うがいをしてから湯船に浸かります。
湯船で抱き合いながらちゅっちゅっとキスをして、「いっぱいしたね」とディープキスをしました。
お風呂を上がって一息ついていて、彼女が「あれ?今日5回…?」と聞いてきました。
私は記憶を振り返って「うん、5回…かな」と応えました。
「足りなかったんじゃない?絶倫さんなのに…9回も出来るんでしょ…?」と気遣ってくれます。
私は「すっごく濃いエッチだったし、すっごく濃いのがいっぱい出たから大丈夫、回数じゃないよ」と応えて、彼女にキスしました。
いちゃいちゃしていたら5分前のコールが鳴って、服を着ました。
「約束守ってくれて有難う、今日もいっぱいイッちゃった」と言ってくれて、ディープキスをしてお部屋を出ました。
階段を降りながら「今日は有難う」「また来てね」「連絡頂戴、予約でなくても良いからね」と言ってくれて、カーテンの前でキスしてお別れしました。
膣奥の奥の真相は結局今でも分かりません。
同じ感触をこれまでに数人経験しましたが、女性はみんな「子宮に入った」と言います。
たこ壺か三段締めとは思うのですが、本当に子宮に亀頭が入ることなんて有るのでしょうか。
もしご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示頂きたいです。
今回も長々とお付き合い頂きまして、有難う御座いました。
予定調整してもう一度あの嬢に…と思っていた矢先、出張案件のお鉢が回ってきた。
上手く周る順番を調整して、ラストをこの前のフェスがあった地域に設定。
次の日を有給にして、ゆっくり帰って来まーすということにした。
前回の嬢は風俗サイトで確認する限り出勤になっている様子。一週間ほど溜めながら行くことにした。
上手くタイミングが合うだろうか…
仕事を終え、食事をしつつホテルにチェックイン。
身支度を整えサイトで空きを確認すると運良く待機中。
兎にも角にもまずは呼ぶことに。十数分で到着できるとのこと。
前回のことを思い出して既に期待に鎌首をもたげている愚息。
緊張ではないが若干のソワソワ感を感じているとチャイムが鳴った。
ドアを開け、目があった瞬間、満面の笑みの嬢。
鍵も閉めていないのにそのまま熱烈なキスをお見舞いされた。
カバンを落としてこちらに身を任せてくれている。
今回もワンピースだったのでたくし上げてボリュームのある尻や太ももをまさぐる。
吐息に甘いものが混ざってくる。
嬢の方も、シャワーを済ませてホテルのガウンだった自分の前を開いて愚息に手を伸ばしてくる。
硬さと形を確かめるように撫でている。
お返しにパンティ越しに秘部に指を這わせると水音がする。もう中々に濡れている感触。
「…ぁん…また呼んでくれてありがとうございます。本指名の人だよって言われたからもしかして、って思ったけど当たりでした」
「忘れられてなくてよかったよ。返さなきゃいけないものもあったし」
「忘れられるわけないじゃないですか…言ったじゃないですか、私の身体は貴方専用になっちゃったって」
「今日まで処女だったの?」
「あの後すぐ生理になっちゃったので、お店には出てないんですよ。先週はお休みしてたので、今日からまた出始めたら貴方が呼んでくれたので…」
「あ、お客さんもあれから俺だけなんだ?」
「そうですよー。だから多分病気とかも無いです、安心ですね!」
話しながらソファに移動。
対面座位の形に誘導して股間を擦り合わせながらキスしているとふと思い出す。
「お店、連絡して無いよね?」
「あ!あ、コースとか、金額とか忘れちゃった…」
「今日の最後までで時間とったけどもうあんまり長くないよね?」
えっと、えっと、と言いながらスマホを探す嬢。なんだかデジャブ。まぁ嬢の言うことを信じるのであれば、あれからお客さんについてないというのだから、慣れようがない。
お店にあたふたと電話し終わり、
「シャワー行きましょ?貴方は入ったみたいだけど、暑かったし私の方が恥ずかしいから…お願いします」
お風呂でこの半月の話家庭の話を聞きつつ、洗いっこ。
Eカップ(!)だという綺麗な乳首のおっぱいを弄り回して反応を堪能していると徐々に元気になる愚息。後ろからお尻に擦り付けているので即バレ。
「大っきくなってる…」
さっと泡を流してからお尻の割れ目から太ももと入り口で挟んで擦るように動きを変える。
泡は流したはずなのに嬢の汁でヌルヌル。
「おっぱいいじめるから濡れちゃってる…」
前回はお風呂でフィニッシュだったなぁと思い至ったところで嬢が愚息を掴むと
「ごめんなさい我慢できないぃぃあぁん!」
位置調整して腰を後ろに突き出すようにして挿れてしまった。生なんだけど良いのだろうか。
やっぱりちょっと浅い嬢の中。
腰を掴み奥までゆっくり押し込んで感触を確かめていると
「奥気持ちいい…やっぱり凄い広がってる…ずっと欲しかったの…」
奥を揺するように動かすとギュンギュン締め付けてくる。
「それ気持ちいい…なんで好きなところわかるの…」
締め付けも凄いが濡れ方が凄いからか溜めていた割にはこちらは我慢できている。
我慢汁が出ているのは少し感じるので奥には自分の精子が溜まり始めていると思うとやはり興奮してくる。
そのまま奥を刺激し続けていると
「あ、だめ、くる、あぁああ!」
と言いながら締め付けられる愚息。壁についていた腕の力が抜け、嬢が崩れ落ちる。
「ごめんなさい、わたしだけイっちゃいました…お風呂出てベッドに行きましょう?」
体を拭くのもそこそこにベッドにいくと
「今日はまだお仕事してないので…」
と言い咥えてくる。
「硬い…このおちんちん好き…」
目を閉じて浸っている様子の嬢。
この前も思ったがイカせるフェラではなく勃たせるフェラ。玉袋まで丁寧に舐められ、玉も片方ずつ緩く吸ってくる。
丁寧に緩く吸われるが刺激が強すぎないので逆にもどかしい。
一応デリなので、既に今日挿れてはいるが素股に。
「さっきお仕事って言ったからですかぁ?クリだけじゃやだぁ…」
「クリも好きでしょ?」
と言いつつクリを中心に亀頭でゆっくり擦っていく。
膣口から出てくる嬢の汁だけで今日は十分にヌルヌルだ。
擦ってるうちに体を震わせてイってしまったようだ。
それでも擦るのはやめずにクリから入り口までを亀頭で擦る方にシフトし、そのまま続ける。
というか、この前よりもヌルヌル感が強い気がする。前の後すぐ生理だったって言うし…
「ねぇ、もしかして今日って生まずい日?」
とたずねてみると
「…あは、そうです…危険日って言っちゃうと遠慮しちゃうかなぁと思って。」
「さっきも生で自分で挿れちゃったけどほんとにいいの?」
「はい…」
ギンギンの愚息は嬢の入り口で擦られてヌルヌルを纏って我慢汁もダラダラ。
「もう生で挿れたら止まらないよ?」
「だってさっき貴方に会った時からずっと欲しいんですもん…この前みたいに奥に全部出して…何も気にしなくていいから…いっぱい使ってください」
そこまで言われて勃たない男がいるかよってことで一気に奥まで進んでいく。
「あぁ!きたぁあん!奥…!」
奥で揺すって馴染ませた後今回は早めに抽送を繰り返す。
使われるのが好きそうなので一発目は自分の好きなように気持ちよくさせてもらう。
足は腰に組まれてだいしゅきホールド。この前もだったが密着度が凄い。
深いキスをしながら緩急もなく、奥へ奥へと突き込んでいく。時折突くタイミングで不規則に締まるので、イっているようだ。
そんな締まりの中で好き勝手動いていれば流石にイキそうになってくる。
キスしていた口を離して
「そろそろいくよ!どこに出す?」
「あ、あっあああああ!奥!奥ぅ!」
また口を合わせると一層嬢の足に力が入りしがみついてくる。
堪えきれずに奥に突き入れてコリコリした部分を探して発射。大量に出ているのが分かる。
キスしたままのために愚息が跳ねるたびに声にならない声で反応して嬢の腰が動き続ける。
跳ねる毎に尿道の精液まで全部搾り取るような動きで凄く気持ちがいい。
会心の射精。何回脈動したかわからないくらいだったが、そのままキスを続けていても萎える気配がない。
足を解いてくれたので抜いてみるが出した精液が垂れてくる感じがしない。濃すぎて奥にへばり付いているのか…?
せっかく萎えないし、と股を広げっぱなしでいる嬢を無言でうつ伏せにして後ろから寝バックで再び挿入。
「え、もう?え、あ、硬いぃぃい!」
困惑している嬢は置いてけぼりにして奥を突きつつ少し抑えめに中の感触を味わう。
奥の方を突くと1回戦よりもグボグボと音がするので奥で精液はしっかり溜まっていてくれているらしい。
嬢の締める感覚が短くなっており、突いていると時おり水音がするためハメ潮吹きまくりのよう。股間が生温かい。
ピストンに合わせて出る声が「おぅ!お!」と若干獣じみてきている。不慣れだったとは思えない感度の良さ…
不規則な締まりに早めに限界を迎える愚息。
今度は特に宣言もせずに勝手に中に出す。
先程の射精と同じくらいの塊で吐き出されていく。
それに合わせて「お…あ!」などと声が出ている嬢。そのままぐったりとしてしまった。
人妻がここまで汗だくで我を忘れるような感じで自分の吐き出す精に応えてくれているのに物凄い優越感に似た何かを感じる。
愚息を引き抜くと白く泡立ってはいるが先程と同じく奥から精液が垂れてくる感じがない。
嬢の汁に塗れた愚息はまだ元気なまま。
危険日の女の汁で本能的にガッチガチなんだろうか。萎える気配がない。
嬢の顔の横に愚息を差し出してみると気だるげに身を起こしてお掃除フェラをしてくれる。
今回はラスト枠ではあったが短めでしか取れなかったので鳴り響くタイマーの音。
とりあえず股間だけでもと嬢と再びシャワーへ。
「今日もいっぱい出してくれてありがとうございました。まだ出したそうですけど。なんかお腹の奥が重いです(笑)」
「まだ出てこないもんねー。またエレベーター大変そう」
「今度は下着ちゃんとカバンのところに置いてあるから大丈夫だと思います!」
「中出しちゃったけど良かったの?お薬まだなんでしょ?」
「明日ピル貰い始めようと病院行くつもりだったので、アフターピルも貰います。すみません、どうしても中に欲しくて。いっぱいくれてありがとうございます。嬉しいです、いっぱいしてくれて。」
「ピル代出すよ?」
「あ、あの、じゃあ、ピル代のかわりでいいので、今からラブホテルに行きませんか?まだしたい…と思ってくれて、ますか?」
「もちろんしたいし、溜めてきてるからまだまだいけるしだけど、いいの?今日早かったんじゃ…?」
「あまり声かからないから早上がりにしますって言っただけなので、子供見てくれてる親には帰るのは明日の朝ってはじめから伝えてますから…」
せっかくのお誘いなので、ビジホから徒歩圏のラブホに移動。財布と前回の嬢のパンティのみ持って。
嬢は一度お店でお金などやり取りしてから合流することに。
ラブホの玄関で合流後、部屋に入り改めまして本名で自己紹介。デリは辞めてきたとのこと。
「病気とか流行ってるって聞くし、リスクばっかりなんだなって。変な男の人とか、強引だとか不潔な人とかに呼ばれる前に辞めちゃえっと思って」
「もういいの?」
「もともとえっちなことしたいだけでしたし。お金は旦那が入れてくれてるから。」
「あー、悪い奥さんだー」
「はい(笑)あの、これからも会ってくれます?多分もうひとりえっちじゃ満足できない…」
「良いけど割と遠いから頻繁には会えないけど良いかな?」
「その方が家族にバレなさそうですし、会えない期間長いとその分する時にいっぱいおちんちんくれますよね?」
お客さんからセフレに昇格しました。
凄いラッキーを引き当てたのかもしれない…
この日はここからも中に出し続け、乱れに乱れた嬢は最後は気絶するように寝落ちしていました。
街が起きだす頃にチェックアウト。
その後はお別れして自分はしれっとビジホでご飯を食べて帰宅しました。
家に帰って出張報告を仕上げていると夕方くらいに嬢から
「今すごい量の貴方のが奥から出てきました。下着から溢れちゃった…」
と報告が来ました。
我が分身たちは半日以上奥でへばりついていたようです。
禁欲の成果だったのか女性の危険日の体の働きによるものなのか…ただ、人妻の生活圏に自分の出したものを膣に入れて持ち帰らせるってすごく興奮しますね…!
この時からしばらく経ちましたが、ちゃんとアフターピルも飲んだようで、妊娠はしていません。
危険日ドンピシャだったので飲んでいなかったら孕んでいたのかもしれませんが。
ピルを飲み始めたということで、一昨日も会って中に出してきましたが、出した精液を掻き出させないまま帰すのがやはり興奮しますね。
次からはもっと色々チャレンジしたいと言われているのでこちらの精力が保つか心配になってきましたが、気持ちいい関係を築いていけそうです。
準備に大忙しでほぼ1週間ほど抜いていない事に気がつかないまま当日を迎えました。
普段使わない筋肉をガンガン使った結果、足はガタガタ。ビジホで風呂にお湯を溜め、足湯をしながら寝落ちてしまいました…
そのまま1時間ほど寝ると眠気もスッキリ!
なんとなく忘れていた性欲も沸々と湧き上がり愚息も元気に…
収まりがつかないので、夜の宅配便の案内サイトを物色していると32歳の人妻さんが待機中。
むっちりとした太ももと細めの顔の輪郭…ボブに近いショートカット。スレンダーな体を想像させました。
新人さんのようであまり慣れていなさそうな雰囲気が気に入り、愚息の導きもあり呼んでみることに。
えーと、えーと、と小声で呟きながらワタワタしている嬢をじっくり観察。
どちらかというと切長の目に通った鼻筋。
美人の部類に入る整ったお顔をしていました。
そして思った通り細身の体型ではありましたが、タイト目のワンピースの胸元が想像より大きく膨らんでいたのは嬉しい誤算でした。控えめに言って当たりです。
自分もソファーの隣に座り、お店に到着確認電話をしている嬢の肩をそっと抱き寄せ、太ももをサワサワしてみると、少し驚いた表情をしながらもお店への電話をすぐに終わらせ、そのまま唇を寄せてきてくれました。
舌を絡ませ太ももを撫でながら「電話の感じとか、もしかしてあまり慣れてない?」
「実は今日が2日目で…夜の出勤ははじめてなんですけど、人妻コースで登録しちゃったからか、指名も全然なくて…せっかくの指名なのでこれでおしまいにして貰いました。」
と微笑みながら舌を絡めてくる。
話ししながらもそのままワンピースを脱がしていると、少し皮が伸びたお腹に一本の傷。お腹の上の傷周りが左右で高さが違う。
「あっ…子供いるんです私。帝王切開の傷がよれてくっついてしまって…こうなってから旦那さんは私に触ってくれないんです…やっぱりこういうのって興奮できませんか…?」
既に人のものになった人妻にエッチなことをできるんだという興奮からビンビンの我が愚息。嬢の手をとり、愚息まで誘導。
「あっ…私でこんなにしてくれてるんですか…?嬉しい…」
とそのままパンツから愚息を取り出し、先っぽから愛おしそうにキスを始めました。
汗は流していたが、デリのお決まりの流れの一緒にお風呂には入っていない状態。
「お風呂は?いいの?」
「…あっ…忘れてました…でも、変な匂いもしませんし、このままでも私は…」
押しに弱そうなので前の人の残置(笑)があっても嫌だしなぁと
「今日は他に呼ばれたりしたの?」
亀頭にキスしながら
「いえ、出勤してすぐにフリーでおじいさんに呼ばれたんですけど、ずっとお話ししていただけで…不思議で…それからはずっと待機で…」
今日は処女っぽい感じ。続行決定。
ワンピースを脱がしながらベッドに。
ブラも外すと経産婦と思えない綺麗な乳首がこんばんわ。
胸に手を置き下からゆっくりと揉み上げていく。
合わせて下にも手を伸ばし外側を刺激しているいくとすぐに息が荒くなってくる。
「おっぱいも、下の中も外も、みんな感じちゃう…」
「エッチな身体なんだね。旦那に開発されたの?」
「旦那さんが構ってくれなくなってから、子供が寝てる時は子供と一緒に寝てるか、1人えっちしていて…離婚はしてなくて、旦那さんは明日のお仕事でもう出てて、子供は実家にお泊まりなので、ここ出れてるんですけど」
「エッチなママだ。じゃああんまりエッチの経験はないの?お店入る前とか」
「昨日までおちんちん見たの旦那さんだけでした…お兄さんで人生3本目のおちんちん…」
見た目の整い具合から想像できない程経験の少ない嬢。
しかし身体は開発済み、なんだこのエロ漫画みたいな展開は!
「じゃあ昨日は1人だけ?チンコ3本しか見たことないのに自分で感じるようにしちゃって?こんなにびしょびしょになるの?」
左手は乳首を転がしながら下はクリだけで既に大洪水というか大災害。シーツまで垂れてる。
あまり触ってないのに上手くなったと錯覚するレベルの濡れ方。指もすんなり飲み込まれる。
「ち、ちょっと待って、あぁん!…おちんちん、あっ…舐めたい…」
奥のコリコリした部分が指に当たるようになってきてる。
愛液でぐちゃぐちゃのクリを指で擦りつつ、逆の手で下がってきている奥を刺激。
「あん!ちょっと、まっ、ああああああああ!」
中がギュッと締まった後、汁がとめどなく溢れて蠢いている…それをみるだけで先から涎を垂らす愚息…
「ちょっと待ってって言ったじゃないですかぁ…」
ちょっと話し方が可愛くなってる嬢がのそりと起き上がり愚息から滴る涎を見てトロンとした顔で舐め取り始めた。
「3本目?」
と意地悪く聞いてしまったが
「昨日の昼の人は手だけで…あんまり固くもなってなかった。一番短いコースだったと思うけど、そのせいなのかな、私が好みじゃなかったのかも…」
ラッキー!ほぼ2本目じゃん!
「じゃあ2本目にお口に入ったチンコ、どう?」
「んっ…旦那さんのより、固くておっきい…ドクドク言ってる…」
2本目とは思えない、涎をしっかり絡めて丁寧な舌づかい。絞るとる感じではなく、入れる準備をするフェラ。
「先週、このお仕事するって決めて、お家のバイブで練習したんです…」
「ん?どうしてこの仕事だったの?」
ともすれば場が冷めそうな質問をポロッとしてしまったのですが
「どうしてもエッチなことがしたくて…でもこのお仕事って、本当のエッチはしないんですね。入るって言っちゃってからそれを知って…でも旦那さんに悪いかと思って結果オーライかなって」
下に手を伸ばすとすぐに沈み込んでいく指。弄っているとすぐにまた中が蠢いて締め付けられる指。相当自分で自分を仕込んでいるようだ…
「じゃあそろそろ俺出したいな。素股ってできる?」
「あ、多分…ローションいりますもんね?」
とローションをちょっと手にとり、クリのあたりに塗るとごろんっと寝転び足を開いて
「どうぞ!」
…ん?もしかして、素股のやりかた知らない?
「ここにおちんちん擦るんですよね?はじめてですけど、大丈夫です!」
とりあえずぐちゃぐちゃの割れ目を愚息でなぞりつつ、クリを亀頭でゴシゴシ。
手で抑えることもしてないし、こりゃ入ってもしょうがないよね。とりあえず様子見。
「あ、それ気持ちいい、ああああ!」
もう、クリを擦り始めてすぐイってる。
イった時にぐりんっと腰が上がってしまったので、そのまま膣に愚息が包み込まれてしまった。
「ああん!あっえっちは!ダメなんです!」と急に我に返ったのかキチンと拒否。
「ごめんなさい、一応えっちは…」
チンコを手に取ると、正常位をキープして、手で扱きながらもずっとクリ周辺にチンコを擦り付けて喘いでいる嬢。
クリに俺のチンコをすりこぎ棒っぽく擦っている感じで、腰の上下の動きで入口に引っかかったりと完全に我慢汁は押し込まれていっている。
人様の物に少しずつ精子を入れていっている感じに興奮してきた。
そうこうしている間に溜まりに溜まっていた愚息も遂に限界の兆し。
「ちょっとイキそうになってきたよ、どこに出そうか?」
「このままクリにかけてください!」
クリに先の割れ目を押し付けられ射精。不完全燃焼感からか2ドピュくらいで射精は落ち着く。
「あったかいの出てるのわかる…あぁ…久しぶりの精子の匂い…でも凄い…濃いんだ…」
と右手でチンコをクリに押しつけたまま、左手で精子を摘み、恍惚とした表情で匂いを嗅いでいる嬢。
人妻が他人の自分のザーメンを弄りながら喜んでいる、そんな姿に興奮してきた俺は萎えるどころか逆に硬くなってきた。
腰を使いつつ、ザーメンがついたままのチンコを拭かずに入口近くまで擦り付ける。かけたザーメンをなるべく集めるようにして。
「あ、凄い、イってくれたのにまだ硬い…」
「拭かないで擦れちゃってるよ?精子中に入っちゃうよ?」
「…本当はダメなのはわかってるけど中に欲しい…」
「ここビジホだしゴムないよ?そのまま入れちゃうよ?」
「お願いします…付けなくていいから…そのまま奥まで入れああああん!」
お言葉に甘えてそのまま突き込む。
だいぶ子宮が下がっている感じですぐ奥まで届いてしまった。
腰を押し付け根元までしっかりと入れて、馴染むまでゆっくりと腰を揺らしながら舌を絡める。
ピルの確認をすると
「お薬はまだ飲んでないです…さっきちょっと入った時押し広げられたのがはじめての感覚で我慢できなくて…本当にダメな日、では無いと思いますから多分大丈夫、のハズです…」
「多分かぁ。じゃあ今日は旦那さんとのエッチを上書きして帰ろうね」
「オチンチン入れてるだけでも気持ちいい…全然違う…すごく詰まってる感じがする…」
経産婦とは思えない締まり具合。
ゆっくり動かしていると愛液と精液が混ざって白く泡立っている。
自然にだいしゅきホールドされていてずっと舌を絡め合わせながらの交尾。
あまり動かしてなくても奥に奥に誘導されていく感じで気持ちいい。
奥のコリコリした部分を重点的に擦るように突けば、突いたタイミングで喘いでハメ潮まで吹いている。
人妻に無避妊で精子を塗り込んでいる状況に興奮して込み上げる射精感。
ここまできて抜く気も全く無いが、一応イキそうなことを告げると
「奥に…奥にどうぞ…お願い…」
「全部中に出すよ!」
奥に突き入れて渾身の射精。
クリに出した時と違い、塊が5回くらいに分けて通っていく感覚があった。
「凄い奥でビクビクしてる…出てる…」
そのままキスをしながら余韻を楽しみつつ、少しずつ萎えてきたので抜いてみても何も垂れてこない。間違いなく大量に出たのに…
「奥まで染められちゃった…」
「旦那さんに申し訳ないって言ってなかった?」
「こんなに気持ちよかったのはじめてだし…私に興味ないみたいだしもう知りません。」
お互い汗だくで旦那さんから年単位でレスの話など聞きながら胸をいじり倒していると徐々に元気を取り戻す愚息。
「もっとしてくれるんですか?嬉しい…」
当たり前のように生挿入。
2回戦は人妻生膣に興奮しすぎてできなかったバックなどもしながら交わったのだが
「騎乗位はじめてで…動き方がわかんない」
旦那は何やってたんだと思いつつも前後の動き方とか種類を教えてみると
「あ、これ奥も外もいい…」
と腰を振ってすぐにイってしまった。
でも密着正常位がお好みのようで最後はだいしゅきホールドから奥に押し付けての本日三発目とは思えない大量射精。
「あぁ…出てる…あぁ!当たるのわかる…」
と恍惚とした表情。
精液が奥に当たるタイミングで反応しているのでタイミングよく締まって搾り取られる。
ゆっくり抜くと今回は白いものが大量に逆流してきた。
どちらの汁かもはやわからないものに塗れたチンコをジーッと見ていたので、お掃除フェラを教えこんでいると鳴り響くタイマー。
最初にお風呂はキャンセルしてしまったのでフェラは名残惜しかったがお風呂へ。
洗ってもらっているとまたしても元気を取り戻してきた。
ボディソープを取るために後ろを向いた時に精液が垂れている割れ目にロックオン。
強引に一気に奥まで侵入。
時間もないので立ちバックでこちらが気持ち良くなるだけの激しい抽送。
どんどん嬢の声が大きくなると共に力が抜けていくので、壁に押し付けるようにしてピストン。
どんどん締め付けが強くなり今回は我慢せず奥に早々に発射。
四発目の割にはしっかりと出た感覚があった。
人妻に種付けしている感覚って本当に堪らない。
時間もないのでサッと流しながらの感想戦だったが、遠慮のない量の中出し(笑)と最後の立ちバックが使われてる、求められてる感があってとても良かったそう。
パンティがどうしても見つからなくて、時間もないってのでノーパンでお見送り。
舌を絡めながら
「絶対また呼んでオチンチンください…病気怖いし、あなたにもうつすとかしたくないから、他の人には絶対に入れられないようにするので…」
「じゃあ次呼ぶまで処女でいてね?おっきいチンコいても浮気しないでね?」
「はい。もうあなたのものにされちゃいました。それぐらい良かったです…あ、もし見つけたら次の時にパンツ返してくださいね?」
と言いながら帰っていった。
余韻に浸っているとドアがノック。
覗き穴からみると嬢が。
「すみません、エレベーターに乗って1階に着いたんですけど…止まる時の勢い?みたいなので奥から沢山出てきてしまって…足とか拭かせてもらっていいですか?」
とワタワタと真っ赤な顔でお願いされてしまった。
パンツがなかったから足首までそのまま垂れていて、匂いもしていてこのままだとドライバーさんにもバレちゃうって思って帰ってきたと。
靴下にまで垂れててちょっと笑ってしまってどれだけ出したんだろうと。
最後は間抜けな感じになりましたが、また呼んで種付けしていこうという、いい感じの人妻と出逢えました。
しばらく自分以上の客と出会わないことを祈りつつ、早めの再戦で夢中になってくれればなぁと思っております。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

