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投稿No.8262
投稿者 ニシダ (45歳 男)
掲載日 2022年7月23日
コロナウイルスの第七波が騒がれ、僕の地元でもコロナ感染者が二千人に近づき、職場でも感染者や濃厚接触者が増えてきた。
僕も仕事柄、不要不急の外出や会食は控えるようにというお達しはあったものの、どうにもムラムラを抑えれず、いつもの掲示板に募集の投稿をした。
いつもは返信のない僕の書き込みに、その日は一件のメッセージがあった。
何度かサイト内でやり取りをし会えることになった。
僕は急いで準備をし待ち合わせ場所に車を走らせた。

しばらく車の中で時間を潰していると、そこに栞ちゃんが来た。
ボーダーのTシャツにスカートというどちらかと言えば、地味な印象の服装だが、体のラインの細さに興奮した。
マスクをしてはいるが、ルックスも悪くない。アベプラに出ているハヤカワ五味の垢抜ける前といった感じだった。
「着きました」サイトに栞ちゃんから返信があった。
僕は車から降り、彼女に声をかけた。
緊張しているのか表情の硬い栞ちゃんに僕は努めて笑顔で話しかけ、助手席に乗せた。
僕はすぐに車を走らせ、調べていた近くのホテルへ入った。

「じゃあ、行こうか」
「はい」
俯いたまま彼女は答え、僕たちは車を降りた。
「緊張してるよね?」僕がいうと栞ちゃんは頷いた。
「大丈夫だよ、嫌なら嫌って言ってくれていいからね」紳士を装い、そういうと栞ちゃんは小さな声で「大丈夫です」と言った。
「手を繋いでもいい?」そう言って手を繋ぐと部屋へ入った。

緊張で硬くなっている栞ちゃんとソファーに座り、まずは世間話でも、と「暑いね」とか「こんなかわいい子が来てくれ嬉しいよ」とか、そんなことを話しながら質問は徐々にエッチな質問へ。
どうやら栞ちゃん、出会い系で実際に会うのは初めてらしく、しかも経験人数も元カレ2人だけ。
しかも、2人目の彼氏と別れたのは三ヶ月前、それ以降は全くの処女だった。

ちょっとだけ、気持ちが解れてきたことを見定めると僕は彼女を抱きしめた。
最初は身体が硬くなっていた栞ちゃんだが、頭を撫でて、優しく抱きしめると強張りが抜けていくのがわかった。
そのままキスをして手を握る。恥ずかしそうに俯く栞ちゃんの胸に手を当てる。
小ぶりな胸を揉むと恥ずかしそうに顔を背けた。
僕はシャツの中に手を入れてブラの上から胸を揉みながら、手のひらで乳首を探る。硬くなっているのがわかった。
Tシャツを脱がせブラを取る。まさに僕好みの貧乳。
恥ずかしそうに胸を隠す手をどけるとピンク色の乳首が見えた。
硬く尖った乳首に優しく触れると栞ちゃんから息が漏れる。
乳首を触りながらキスをする。
さっきまでの唇を軽く触れるだけのキスとは違い少しだけディープに。
栞ちゃんの口の中に舌を入れると、それに答えてくれた。
今度はそっと乳首を口に含み、舌で転がす。
「ああ」と声を漏らす栞ちゃん。
「舐められるのは嫌い?」
僕が聞くと栞ちゃんは首を振る。
乳首を舐めながら僕の手は栞ちゃんのスカートの中へ。
下着越しに栞ちゃんの割れ目を探り、その割れ目に沿って上下にスライドする。
何度か繰り返すうちに栞ちゃんの足の力が抜けていくる。
そしてクリの位置に触れた時に声を漏らす。感度は上々のようだ。
しっとりと濡れてきた下着の中に手を入れ、直接、栞ちゃんの割れ目を触る。濃いめの毛の手触りがあった。
割れ目に沿うように指を上下すると彼女が濡れてきていた。
指に愛液をつけて栞ちゃんのクリを左右に円を描くようにいじる。
快感に堪えるように息を漏らし、今度は栞ちゃんからキスを求めてきた。
「脱がせていい?」僕の言葉にうなづくとスカートは履かせたまま下着だけを脱がせた。
「恥ずかしいです」
彼女の言葉に僕は優しく彼女の頬に手を触れることで答え、そのままクンニした。
クリトリスを舐めると声を漏らす。
「ダメ、ダメです」そう言いながら快感に堪えるが、しばらくクリを舐めると彼女は小さく震え絶頂を迎えた。

僕は栞ちゃんの手を取り自分の股間に当てた。
恥ずかしがる栞ちゃんに「脱がせてみて」とリクエスト。
彼女は僕のズボンと下着を脱がせ硬くなった僕のモノを口に含んだ。ぎこちないフェラだ。
しかし、彼女の興奮が伝わってきて僕のモノはさらに硬く大きくなった。

「もうしたくなっちゃった。してもいい?」
彼女をソファーにもたれかけるように寝かせ、割れ目を触る。
もう充分なほど濡れていた。
僕はホテルに備え付けゴムに見せかけ、こんな日のために用意していた。細工済みのゴムをつけ彼女の中に入った。
「うっ」と彼女が息を漏らす。
狭いというより、熟れる前の若い果実を思わせる膣だ。
まだまだ男を受け入れることに慣れていないであろう膣内を堪能しながら奥まで挿入。そこで動きを止める。
「すごくいいよ」僕がいうと栞ちゃんは恥ずかしそうに笑顔を見せた。
僕は腰は動かさずに栞ちゃんの膣内を堪能する。
キスをして頭を撫でる。
栞ちゃんの膣がモゾモゾと動き僕のモノにフィットしていくのがわかった。
そこでゆっくりとピストンを開始する。
僕の動きに合わせ声を漏らす。
「気持ちいいです」
栞ちゃんがいった。
「僕も気持ちいいよ、すごくいい」そういってペニスで栞ちゃんの反応を探る。
彼女が一番反応するところを中心に攻めると栞ちゃんの中から熱いものが漏れた。ハメ潮だ。
それと同時に彼女は絶頂を迎えた。
「いっちゃった?」
僕が尋ねると「初めてです。男の人のでいったのは」と初めての中イキを告白した。

僕がピストンを再開した。
一度いって感度が増したのか、さっきまでより感じているのがわかった。
「気持ちいいです。気持ちいいです」と繰り返す。
そして体位を変えバックで挿入する。
「あ、あ、あ」と声を漏らす。
「また、いっちゃう」と小ぶりなお尻を震わせて絶頂を迎えた。
今度は最初よりも快感が深いようで痙攣はしばらく続いた。
そして今度は彼女を上にして騎乗位をお願いした。
ぎこちなく腰を振る栞ちゃん。その初心さを味わい、彼女のリズムに合わせて下から腰を突き上げると三度目の絶頂へ。
そのまま僕に倒れ込み、痙攣する膣内を味わった。

僕はそのまま栞ちゃんを抱き上げ、ベットへ移動。
そして再び正常位でピストンを開始。
僕の動きに合わせ声を漏らし、かわいい反応を見せる栞ちゃん。
ペニスの出し入れをしながら細工済みのゴムが破けているのを確認した。
亀頭がまるっと出ているのが確認できた。
よし、と心の中でガッツポーズを決めフィニッシュに向かって腰を動かす。
何度目かの絶頂を迎えた栞ちゃんに「いきそうだよ」と伝えた。
「いいですよ、いってください」
彼女の言葉に遠慮なく栞ちゃんの中でフィニッシュした。
僕のペニスが脈を打った。
精子が栞ちゃんの中に流れ込む。
「ああ、すごい」と栞ちゃんが言った。
「まだ、出るよ」と射精を続けた。
長い長い射精だった。
最後の一滴まで栞ちゃんの膣内に流し込むよう、子宮に届くようにと彼女の1番奥で射精した。

しばらく余韻を楽しみ栞ちゃんの膣から僕のペニスを抜く。
ドロリと濃い精子がこぼれた。
僕は知らない顔で破れたゴムを外し、ゴミ箱に捨てた。

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投稿No.8238
投稿者 てん (56歳 男)
掲載日 2022年6月11日
投稿No.8237の続き

男として最低な事をしでかした。
妊娠可能であろう爆乳女へ無許可の腟内射精でも十分過ぎる暴挙だと思うが、そのまま捨てて放置してきた。
やりたい放題したが、中出し感も薄く満足感も全く無い。
収まらない性欲の捌け口を志保に求めてしまう。

自宅着・・・時刻は17時くらいだったと記憶している。

「おかえりなさい」
「○は?」

娘は出掛けていて戻りは22時頃だと聞かされた。

「志保、着替えて仕度しろ。出掛けるぞ」
「どこ行くの?」
「いいから黙って付いて来い」

志保の仕度する間にかおりから預かっていたバイ○グラを隠れて飲んだ。空腹時に飲むのが最適らしい。処方に従った。
志保をナビに乗せ、自宅を出てラブホ街へ向かう。
正月という事もあって混んでいたが、空きを見つけて入る。
道路が適度に渋滞していたから45分くらいかかった。薬が30~60分程度で効き始めるらしいから最適だろう。
湯が溜まるまで待つ時間がやたらと長く感じた。
志保と風呂を済ませてベッドに座ると・・・

「てんさん・・・あたし上手くできないかも・・・昨日みたいになっちゃうと・・・」

志保は不安を口にした。
その口を唇で塞ぎ、舌を絡め合い、唾液を交換し合う。
垂れ乳をグチャグチャに揉んでいたら不自然なほど勃っていた。
直ぐ様、屈曲位で生挿入・・・やはり志保の絞まりは抜群だ。
グジュグジュに絞めつけ、直ぐに奥から大量の愛液を溢れさせた。

「てんさん激しい!激しい!硬い!硬い!イグッ!イグッ!あたしイグゥゥゥゥ!」

志保のきつい絞め上げとエロい喘ぎ声を聞きながら瞬く間に膣内射精・・・私の求めていたのはこれなのだ。
あまりにも早い射精に志保は申し訳なさそうに・・・

「ごめんなさい・・・もっとしたかったよね・・・」

そう言うと久しぶりのお清めフェラ・・・そこで志保が気付いた。

「てんさん、何かちょっと硬くなって・・・やっぱり足りなかったんだね・・・ごめんなさい・・・」

薬にはこういう効果があるのか・・・

「このまま勃たせろ」

かおりほどではないが、私を知り尽くした女のフェラは良い。丸飲みフェラで直ぐに完全勃起させた。
さっきと同じ事の繰り返しだが、屈曲位で挿れてしまう。
ただひたすら愛液と精液に塗れた志保の膣を突き続けた。
きつく絞め上げられても今度は違う。

「てんさんどうしたの?強い!強い!さっきしたばっかりなのにすっごく硬い!いいっ!いいっ!」
「志保もっと!もっと絞めろ!」

私の身体に志保はしがみつき、ハメ潮を何度も吹いた。

「てんさん、どうしたの!こんなの初めて!こんなの初めて!もうイク!もうイク!イクゥゥゥゥ!」

志保は絶頂へ達しながらも絞め続け、私を膣内射精へと導いた。
お清めフェラをしようとした志保に・・・

「風呂に来い・・・」

風呂で立ち尽くすと、志保は両手で拝むように陰茎を包み込んで亀頭だけをズボズボとしゃぶった。
仁王立ちフェラはこうでなくては・・・

それにしても薬の効果は凄い。短時間で回復と言うより持続可能と言う感じだ。
効果は3~5時間程度らしいからまだまだだ。チェックインからまだ1時間半も経っていなかった。
風呂から上がって再度ベッドに・・・志保の両手を後ろ手に掴み、足を開かせ、膣を執拗に弄った。
途端に濡れが増し、歓喜の声が志保の口から聞こえる。

「てんさん・・・いい・・・いい・・・」
「俺は『志保』って呼んでる」
「ごめんなさい・・・あなた・・・いい・・・すごくいいの・・・」

膣奥に指を激しく突き立てると・・・

「あなた出ちゃう!あたし出ちゃう!」
「少し我慢しろ」

我慢する事数十秒・・・思いっ切り情けない顔になった志保が・・・

「ごめんなさい出ちゃう!もう我慢できない!出ちゃう!出るっ!出ちゃう!イクッ!イクゥゥゥゥ!」

志保は思いっ切り潮を吹いてしまう。こんなのは本当に久しぶりだった。

「あなた・・・ごめんなさい・・・」

そう言うと、志保はしゃぶり始めた。
先程のようにはならなかったが、徐々に勃ち始める。
横からしゃぶる志保の膣を掻き回す。

「志保、これ好きだろ・・・?しゃぶりながら掻き回されるの大好きだよな・・・?」
「大好きです・・・大好きです・・・また出ちゃう・・・もう出ちゃう・・・」

人間の身体の何%が水分だったか忘れたが、大量の潮を何度も吹いた志保は脱水状態になりそうだ。水分補給させて続けた。

「あなた・・・本当にどうしちゃったの・・・?もう2回もしてるのに・・・ずっと硬いまんまで・・・本当にどうしちゃったの・・・?」
「嬉しいなら黙ってしゃぶれ・・・」

本当に黙ってしゃぶる志保に興奮した。
存分にイラマチオを味わって・・・

「志保、四つん這いだ・・・お前の大好きなバックでぶち込んでやる・・・」

志保の顔が女の顔になっている。
かおりとの情交を終えて戻った夜、家政婦でいいから置いてくれと言った志保の身体と心を滅茶苦茶にし、処理女と罵って扱った時から志保の顔から笑顔が消えた。合わせて女の顔も消えていた。そこまで追い詰めたのだからもう戻らないと思っていた。
そんな志保は四つん這いになり・・・

「あなた・・・硬いのぶち込んで・・・後ろから硬いのぶち込んで・・・」

膣を広げて待つ志保に後背位でぶち込んだ。
強烈な絞まりと私の動きに合わせて前後する志保の身体・・・激しく突くが、射精の気配は無い。
更に激しく突くと、私の息が上がってしまい、息切れしてしまう。
それでも突き続けると・・・

「あなたぁ!熱いの!熱くて硬いの!いい!いい!イキそう!イキそう!イグッ!イグッ!イグゥゥゥゥ!」

志保はオーガズムを迎えたが、私は息が上がってどうにもならない。
志保の手が下から伸びてきて睾丸を刺激してきた。私は挿れたまま志保の陰核を愛撫・・・膣が蠢いている。
動かずじっとしていたら志保は抜いてしゃぶってきた。ずっと視線を合わせた激しいフェラに酔いしれる。
そんなフェラがどれぐらい続いたのだろうか・・・? 爆発しそうな射精感がした。
後背位で思いっ切り志保の身体をベッドに押し潰し、そのままグチャグチャに突いて膣内射精・・・こんな短時間で3度の膣内射精は初めてだった。

一緒に風呂に入って湯上がりのまま帰路に着く。途中の車内でずっと志保は私に寄り添って離れなかった。

「あなた・・・あんなになるまで我慢しててくれたんだね・・・あたし嬉しい・・・^^」

我慢などしていない。毎日じゃないが、かおりを抱いて中出し・・・今日だって爆乳に中出しした。そんな男に笑顔で嬉しいと言う志保・・・

「2時間で3回なんて初めてだね・・・えへへ・・・^^;」

それは薬の効果でしかない。

「あたし壊れちゃいそうだった・・・^^;」
「帰ってするか・・・?」
「本当に壊れちゃうよ・・・いいの・・・?」
「壊れちゃえばいい・・・」

困ったように笑う志保と晩飯を買って帰った。
お互い腹も減っていて色んな物をバクバクと食い漁り、腹を膨らませた。

娘が帰って来る前に風呂に入る。
志保にたっぷりしゃぶらせて床に入った。

「あなた・・・あれして・・・」
「あれって何だ?」

志保は私の手を取って握らせ、自分の下腹部に当てた。

「この前したのして・・・」

志保の下腹部に硬く握り締めた拳をグチャグチャにめり込ませ、突きまくった事を思い出した。

「これすごく感じたの・・・だからして・・・」

志保は既に壊れていた。あれほど悲鳴を上げて嫌がった暴力的なSEXに感じたと言う。もう元には戻らないだろう。
これからどうなるのか予想もつかないが、今までのような普通のSEXじゃ志保は満足しないと感じた。
それでも躊躇っていると・・・

「あなたに滅茶苦茶にされてすっごく感じたの・・・今日もすっごく良かったけど、あの時が一番だったの・・・今までに無いくらい感じたの・・・だからして・・・」

そう言うと、私の右手を自分の下腹部に当て私を膣へ誘導した。もうどうにもならない。
右の拳を握り締め、下腹部へ突き立てる。
途端に志保の表情が歪み、膣が強烈に絞まり始め、膣奥から大量の愛液が溢れ出した。

「イグッ!イグッ!あなたイグッ!あたしイグッ!もっとっ!もっとっ!グチャグチャしてぇ!イグゥゥゥゥ!」

ものの数分で志保はオーガズムへ達した。
視点は定まらず、恍惚の表情でオーガズムの余韻に包まれ、私の拳に爪を立てていた。

「あなた、ごめんなさい・・・あたしばっかりごめんなさい・・・こんな淫乱でごめんなさい・・・」

私の行いで志保は壊れたのだが、もうどう接していいか分からなくなっていた。同時に萎えて始めてきた。どうやら薬の効果が切れてきたのだろう。
だが、今日の午後から感じていた欲求不満は消えて絶大な満足感を得たのも事実だ。
明日は現地へかおりと戻る。向こうでかおりとの生活がまた始まる。暫く地元へ帰る事も無い。現実から逃避してかおりと過ごす事になるが、志保の事が頭から消える事は無い。そんな事を考えていたら萎えたものを一心不乱にしゃぶる志保がいた。
もう無理だと言いたいが、丁寧にしゃぶりあげる志保の姿を見ていたら口が裂けてもそんな事は言えない。
恐らく2ヶ月は志保を抱けない。その2ヶ月間はかおりを抱き続けるだろう。
志保にこう言った。

「2ヶ月は帰れない。志保は我慢できんのか?」
「あなたがこんなに我慢してるんだからあたしも我慢します・・・だから帰ってきたらいっぱいして・・・今日みたいにいっぱいして・・・いっぱいいっぱいしゃぶるから・・・最後にもう1回だけお願い・・・」
「勃たせろ・・・あれしてやる・・・」

娘の帰宅予定時刻まで残り20分くらいだが、落ち着いて集中して志保のフェラを味わう。かおりのフェラとは全く違う。
腐ってはいないが、腐っても私の女房だ。流石と言う他ない。十分とは言えないが、挿入できるまでの硬さにまで勃たせてきた。
志保の身体をエビのように丸め込み、身動き取れないように固めて究極の屈曲位でぶち込んだ。

「志保、見ろ!こんなにぶち込まれてんだぞ!見ろ!」
「見える!あなたにぶち込まれてんのが見える!もう出ちゃってる!イグッ!イグッ!イグゥゥゥゥ!」

行き場の無い愛液が大量に吹き上がり、ビシャビシャと志保の顔にかかる。

「深いっ!深いの!壊れちゃう!壊れちゃう!イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥ!」

僅かな精子を志保の腟内へ放出・・・女房のSEXは最後までブレない。そう感じた1/2の21時50分に志保との長いSEXが終わった。
やりきった感と満足感と快感で私の身体が満足した日だった。

娘は時間通り帰宅。僅かな時間だったが家族の団欒もあった。
夫としても父親としても胸は張れないが、次に帰って来た時はどうなっているんだろう。
先の事をあれこれ考えても始まらない。出たとこ勝負しかない。

翌1/3の昼頃、かおりと待ち合わせした某主要駅についた。
かおりは駅弁片手に待っていた。

「おかえり^^スッキリした顔しちゃって・・・^^;駅弁買っといたから食べよ^^」

私とかおりを乗せた列車は西へ向かって動き始めた。

つづく

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8203
投稿者 薄野スキー (32歳 男)
掲載日 2022年5月14日
皆さんも興奮するシチュエーションってありますよね。
中出しは勿論興奮するし気持いいですが、そこに好きなシチュエーションが絡むと興奮度合いもかわりますよね。
私はエッチの最中に女の子の主導で、生でしよう、と、ゴムを外すシチュエーションが大好物です。

一月くらい前、ヘルスに行ったときの話です。
ネットを使用して完全口開けの10代ロリっ娘を予約し、時間を合わせてお店に。
少し待ってから嬢とご対面。
正しくロリ巨乳なのにクビレもあり、顔も可愛い。
当たりだ、本番できれば大当たり、と心のなかで呟いてお部屋に。

部屋では処女捨ててからエッチに目覚めて、エッチしてお金もらえるなら風俗良いじゃん、と思っていたので入店した。
本番は犯されるようなのが好きだけど、攻めのテクニックを磨きたいから本番のないヘルスを選んだ、といった話を聞き、シャワーで体を洗ってもらってベッドタイムに。
若いながら同級生の男子全員とヤッたとかナンパされたら即ホテル等の武勇伝通り、テクニックは中々のものでした。

一通り堪能してフィニッシュは騎乗位スマタ。
フェラ、手コキ、全身リップは上手いがスマタはヘタで中々フィニッシュに至らない状態。
普通なら入れちゃってスマタしないから、下手くそでごめんね、と嬢は申し訳無さそうでした。
腰を前後に動かしながら、
「イカせたいし、スマタでムラムラしちゃったから入れていい?」
とコンドームを見せて、嬢からの提案。
よし、大当たり、と思い私はその提案を了解。

嬢にコンドームを着けてもらって騎乗位で合体。
中はちょっとだけ狭く、温かくて気持いい。
嬢もうん、うん、と腰の動きに合わせて気持ちよさそうにしてくれてきました。
「あ、イク」と嬢が発したと思ったら「んー!」と体を突っ張らせて嬢が一度目の絶頂。

一回イッたあとは前後の動きだった腰が上下の動きに変わりました。
「んー、おじさん良いチンポ」
と私の胸に手をついて覗き込むような態勢になるも、腰の動きは変わりません。
ですが、途中で動きを止め首をひねり
「ちょっとごめんね」
といって合体解除。
精液溜まりをつまんだと思うとそのまま引っ張りコンドームが外れました。
「外しちゃうけどこのまま入れちゃうね」
と言われて頷くまでもなく生で合体。
ひぃ、と嬢が一声上げると膣がギュッとしまって体が痙攣しました。
「ん、やっぱりおじさんのチンポ過去一だよ。違和感完全になくなったもん」
と、いって激しく腰を上下させはじめました。
グボッ、クヂュという水音とふん、ふん、と嬢が喘ぐ声を聞きながら自分の身に起きた幸運が信じられませんでした。
嬢は数回動くだけではぁああ、と長い溜息とプシュっという水が吹き出る音とともに膣を締め付けてきます。
少し動くだけで中イキをしてハメ潮を吹いているようです。
それでも動くのをやめずに私も射精感がこみ上げてきました。

「そろそろ出ちゃうよ」と嬢にいうと、
「うん、うん」と言って、上半身を密着させ腰だけを上下させる態勢に移行。
中出しイケそう、と心でほくそ笑み、私も腰を上下させました。
いよいよ射精というタイミングで嬢の尻を鷲掴みにし固定して、自分は腰を突き上げ、最奥で射精!!
いつもならドクドク、ど言う感じの射精が、ドピュー、ドクドクドクドクと出しても出しても止まらない射精に。
最後の一滴まで勢いを失わず射精できた、と思う初めての経験でした。

「あ、やばい、あ、だめ」
と嬢がつぶやくとピューと腰のあたりに生暖かい液体が。
「あ、あぁ」
と嬢が泣きそうな声になりアンモニア臭が。
イキすぎて体が弛緩してどうやらお漏らしをしてしまったようです。

大好物のシチュエーションで中出しをしたこととお漏らししてしまうほどイカせたことに満足していると嬢がないてしまいました。
繋がったまま泣かれてしまいとりあえず落ち着くまで頭をポンポンと。

落ち着いてかは、中出ししてごめんね、と謝ると、中出しも不味いけどそうじゃなくてオシッコかけちゃってごめんねと、返ってきました。
お店に怒られる、と青い顔をしてました。

とりあえず嬢に電話をさせ、私が変わってもらい、調子に乗って責めすぎて失禁させてしまった。
シーツの弁償、清掃代等は私が払う、と電話でお店に話をし受け入れてもらいました。
ついでに延長もお願いしましたが。

嬢は私が立て替えることになったことで、さらに謝りはじめましたが、延長したからもう一回気持ちよくしてくれれば良いよ、と返して、この話を終わらせました。
その後シャワーで二回戦目、立ちバックで攻めまくっていたら、さっき出したから良いよ、と再度中出し、中出しされた嬢は本日二度目の失禁となりました。

ヤバい、おじさんのチンポ凶器だわ。
とプレイ後の休憩のときに嬢にいわれました。
嬢いわく、メチャメチャ気持ちいいのに、ゴム着けるとこれじゃない感が凄くて思わず外しちゃった。
生は初めてじゃないけど、中イキしたのは初めて。
ってかこんなにイキまくったのも初めてだし、漏らすなんて思わなかった。
とのことでした。

その後三度その嬢と遊びましたがゴム有りだとイクけどイキまくらない、生だとイキまくり、中出しされると失禁するというの感じでした。

なお、嬢は今は退店し私の家に転がり込んでいます。
ピルを服用し、妊娠しないようにして毎日私との生セックスに励んでます。
理想チンポ見つけたから他のチンポで形変えたくない、妊娠して膣広がっても困るし、と言ってます。

欠点はお風呂場でないと中出しできないところですね。
今我が家にはソープのマットが風呂場に設置されてます。

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投稿No.8083
投稿者 ふっくん (57歳 男)
掲載日 2021年11月30日
投稿No.8081はモ◯ゲーでの出会いでした。
彼女とは会うこともなくなりメールのやり取りはなくなりましたが、掲示板などの絡みはありました。
また、仲間もたくさんいたので、同じような機能のあるグ◯ーで新しく女性探しをします。
なかなか見つからず、ゲームにハマってしまいました。
あまり覚えてないのですが、ハコニワを作るようなゲームでした。
他の人のハコニワを訪れてネジを巻くと自分にも相手にもエネルギーが与えられる的なゲームで、自分のために手当たり次第いろいろな人を訪れてはネジ巻をしてました。
ネジを巻くと掲示板などに「ネジ巻きありがとう」などと残されてます。まぁマナーみたいなものです。
ある日「いつもネジ巻きありがとう」っていうカキコミがあり、「?いつも?」と思いながら相手の掲示板に行きました。
無意識に何度かネジ巻きをしていたようでした。
「こちらこそありがとう」って残してきました。
プロフィールを見ると51歳で同じ県に住んでました。
ちなみにこの時の俺は46歳。
少しの興味から掲示板で絡み始めます。
掲示板の絡みが楽しくなりミニメへ移行。
ミニメが面倒になり直になっていきました。
今回も女性の方から会ってみたいとのことでした。
前回と違うのは写メ交換をしたこと。
45歳の自分が51歳の女性に会うのは少し抵抗がありましたが、写メを見る限りでは、小柄で竹下景子に似ていました。
本人は岸本加世子と言ってました。
これはこれで会わない手はないと判断して会うことにしました。

待ち合わせは2人の中間地点のパチンコ屋の駐車場。このパチンコ屋の裏にはラブホがあるという立地条件。
メールで待ち合わせからラブホ直行の約束を取り付けていました。

さて待ち合わせ場所に現れたのは、小柄で童顔、スタイルも良い、とても51歳には見えない女性でした。
ラブホ直行後、メールの時のように会話を楽しみ、シャワーへ。
初対面だったので別々にシャワーを浴び、部屋着でソファに座りプレイ開始。
ちなみに彼女はバツイチ子供は一人で成人して結婚もしていて妊娠中とか。
バツイチということで何年かぶりのエッチだそうで緊張感が伝わってきました。
震えながらのキスに萌えがります。
小ぶりのおっぱいに手を伸ばすとピクンとなります。
楽しいのでチョコんと触ってピクンとなるのを何度か楽しんだ後、全体を触り乳首を攻めていきます。
「あっあっ」の声が「あ~んあ~ん」に変わっていきます。
十分楽しんだので手は下に伸びていきます。
下は大洪水状態になってます。
「凄いことになってるね」と言うと顔を赤くしてハニカミながら「もう~」と可愛く言う。
めっちゃ可愛いおばさんやんと思いながら彼女がイクまで攻め続けた。

一度イったところでマンコにチンコを当てがい正常位でスマタを開始。
天然ローションが気持ちいい。
たまらなくなって少し腰の角度を変えたら、ぬるんと入っていった。あっもちろん生です。
正常位バックとして正常位へ屈曲位へ。
その時彼女が「だめ~だめ~なんか出そう」
俺はビンときて、構わず同じ場所を突きながらがなんか出しちゃえ」と伝えた。
ここで射精感が込み上げてきたので「いきそうだ」と言うと「デキないから中で出して」と嬉しい言葉。
よしいくぞーと「イクよ」と言うと「私もなんか出る」と言いながら中で発射。
気持ちよく中でいってしまって、後処理をと思いチンコを抜くと彼女のマンコから大量の潮が噴出してきました。
彼女のいう「なんか」とは潮だったようです。
こんなことは初めてでとても気持ち良かった。
一番気持ちの良いところに当たってた。とは彼女談。

この日は短時間で会う予定だったので1回戦で終了し別れた。

お互いのセックスにハマってしまった2人は次に会うのは1週間後。
それからは月に3回くらいのペースで会って、セックス中出しをしていた。
だいたいは9時集合5時解散…。

何回目だっただろ?いつもは中間地点で会ってたが、この日は彼女の街で待ち合わせをした。
会えることに燃え上がり、行きの1時間のドライブで燃え上がり…
待ち合わせ場所で彼女が車に乗り込んできた瞬間、彼女の胸に手を差し出した。
彼女はイタズラな笑顔で「あ・と・で」と手を払い退けた。
俺はムスッとした表情で車をホテルへと走らせた。

3分でホテルに到着し、部屋に入った瞬間、彼女を抱きしめて激しくキスをする。
すぐに彼女を上半身を脱がして、ベッドに引きずり込み下を脱がして全裸にした瞬間挿入した。
部屋に入って2分で挿入。多少彼女は抵抗したが、挿入時には受け入れ態勢はできていた。
荒々しく抑え込み激しく抱きしめ、乱暴なキスをしながら激しく激しく腰を振った。
彼女の中はいつもより強く締め付けてきていた。
そしていつもより熱いしいつもより滑りがあった。
俺は3分程で昇天してしまった。もちろん中で…。
入室5分で1回戦終了は新記録(笑)
「激しく荒々しいのも気持ち良いね」と彼女が言う。自分本位なセックスを肯定してくれた。

休憩後に2回戦へ。
今度は真逆でゆっくりしたキスからねっとりと愛撫。徹底的に愛撫。
彼女から挿入のおねだりがあるまで挿入をしなかった。
たまりかねた彼女は、おねだりをせずに俺のチンコを握って自ら挿入。
ならば…と思い腰を動かさなかったが、彼女が腰を動かしてくる。
ガマンができなくなり上になり屈曲位で彼女の1番気持ちの良い部分に当たるように突く。
「なんか出るなんか出るからやめて」こんなことを言われてやめる男性はいない。さらに激しく突く。
「あ~っ。ダメ。恥ずかしい」と言いながらハメ潮を吹く彼女を愛おしく感じ更に激しく突いた。
1回目の噴射から1分も経たないうちにまた「あ~っ」と言い声と同時に2回目の噴射。間欠泉のような彼女のハメ潮。
3度目の噴射と一緒に俺は彼女の中に発射した。

その後、1度シャワーを浴び昼食を取り休憩後に3回戦めをして解散した。

2人の関係は1年程続いたが、彼女に孫ができる、彼女が忙しくなり時間が合わなくなり自然消滅してしまった。
1年間で30回程会い、毎回2~3回中に放出させてもらった。
しかも食事代ホテル代はワリカンでした。

後々聞いた話では彼女はこのSNSを利用してエッチな関係になれる男性を探していたとか。
この時代はこんな女性がたくさんいました。
今はどこに隠れているのでしょうね。

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投稿No.8041
投稿者 A子 (29歳 女)
掲載日 2021年10月09日
妊活って思いの外辛いんですよね。本当だったら自然と授かる子を無理矢理出来るようにリズム整えたりするわけで。
すっごいストレス溜まります。
義実家のプレッシャーがあると尚更です。

そんなストレスの中だんだん
妊娠すりゃ良いんだろ
と捨て鉢になった私は同じような気持ちになった妊活友達二人ととりあえず妊娠するための乱交ツアーをすることになりました。

とあるSNSで人妻三人と乱交ツアー行きませんか、と募集してみました。
条件として
・A型(旦那は3人ともA型のため)
・日本人(国籍じゃなく血筋が)
・旅行前に性病検診受けて陰性(貰ったらバレちゃうし)
・現地集合、解散可能で指定した宿に個人で予約できること、詐欺が不安なら上3つをクリアして参加の意思を表明してれば私達がチェックイン後宿の前、部屋の中に私達が写った写真を送るのでそれを確認後宿に来るでも可
・顔射、ごっくん、ぶっかけNG、中出しのみ
・宿の部屋にいる間はフリーセックス、アリバイのための観光中は不可
であげたら冷やかしも含めすごい数の応募が。

余談の女性陣のスペック

私(A子)29歳
89/61/87
自称米倉涼子似

B子27歳
110(!)/65/98
自称西野カナ似

C子30歳
81/55/83
自称上原亜衣似

最終的に事前に宿を取ってくれた3人、確認後の3人が参加者になりました。

旅行当日、宿にチェックインし、後発の3人にメール送信、事前予約組にも部屋番号を伝え、今日は食事とお風呂以外部屋にいることを連絡し、布団を引いて友達二人は裸に、私は来客対応のため裸に浴衣一枚となり事前組に部屋番号を送信。
メールを送った直後ノックが来ました。
私が対応すると、参加者を名乗る男性でした。
早いな、と思っていると昨日から泊まってロビーで3人組の女性が来るのを待って後をつけてきた。部屋の前でメールが来るのを待ってたとのこと。

入り口でお願いしていた性病検診結果を見せてもらい部屋にご案内。
私も浴衣を脱いで3人で足を広げてオナニーを開始。
B子「使いたい穴濡らすの手伝ってね。準備OKになったら入れていいよ」とお誘い。
男性(以下D男)は慌てて服を脱ぎ
「全員に一番最初に中出しするぞ」
と言って右端の私の股に顔を埋めクンニを始めました。

D男はB子とC子に
「舐めてよ。濡らしてもらったほうが準備早いし」と言ってダブルフェラを要求。
D男はクンニを止めてB子とC子にダブルフェラをされる為あぐらで座り
D男「うぁーきもちいいー」
と二人の舌を堪能しものの一分ほどで
D男「溜まってたしヤバいから種付一発目イクわ」
と言ってフェラを止めさせ私の中に入り、一緒に気持ちよくなるセックスじゃなく、ただ射精するための腰の振りでアッサリとドクッ、ドクッ、と射精しました。
固さを失わないままのチン○を引き抜かれるとき、収まりきらなかった精液が掻き出されるように出てきてアナルの方へ流れました。
ムズムズする痒みを感じながら指ですくうとすごく濃い精液でした。

隣を見るとD男はすでにB子を押し倒し腰を振ってました。
私の時と同じく射精するための腰振りで1回出してるから私より少しもったけど5分もしないでB子に中出ししました。
B子は
「早すぎるよー」
って文句を言ってましたがD男は
「全員に一番乗りするのに時間はかけられないよ。2周目からね」
といってすぐにC子に挿入。
そこでノックがされたので私は浴衣を羽織り対応にでました。

外には事前組の男性二人(以下E男、F男)がいました。
D男と同じく性病検診結果を確認して中にご案内。
C子相手に腰を振ってるD男を見てE男が
「うわ、先越された。しかも二人目?」
とB子から垂れてる精液を見てそう言いました。
B子「残念、もう三人目だよ。A子も出されてるし。」
F男「まじかー。」
と二人共残念そうでしたが、そういいながら服を脱ぎ準備をしていました。
E男「まぁ、いいや、掻き出してやればこっちもチャンスあるだろ」
と言ってE男はB子のマン○に指を突っ込み、D男の精液を掻き出して自分のチン○を挿入しました。
F男「じゃ、こっちも」
とF男は私を後ろから抱きしめ、胸を揉みながら指をマン○に入れては出しを繰り返し、D男の精液を掻き出し始めました。
F男「全部出たかな。汚いのキレイにして」
と言ってD男の精液と私の愛液にまみれた指をしゃぶらせ、舐め取らせるとたったまま挿入されました。
F男のチン○はいままでの男性経験の中で一番大きく、太く、固いもので子宮口まで簡単に達してすごい圧迫感を受けるものでした。
最初は苦しかったけど慣れてくるとだんだんその苦しさこそ気持ちよさに変わってものすごい声で喘いでしまったみたいです(D男に出された後こっちを見てたC子の証言)
子宮に直接お湯をかけられたような感覚でF男中出しされたことを理解し、その感覚でイってしまい、また、F男にのチン○が引き抜かれるときに、抜かないで欲しい、と言わんばかりにまたギューっと締まってイッてしまいました。
ボーッとした頭で隣を見るとB子はE男に滅茶苦茶に喘がされ、よだれを垂らし、目の焦点が合っていない状態、C子はD男に「C子ちゃんに3発目」と言われながら中出しされてました。

D男「えーと、A子さん空きました?」
とD男がF男に尋ねると
F男「空きましたよ、交換しましょう」
といって、F男はC子のところへ。
D男はうつ伏せになった私に覆いかぶさりすぐに挿入してきました。
F男と比べると貧弱でしたが、それでも、イッたあとの敏感なマン○には刺激が強く、ハメ潮を吹かされてしまうことに。
D男「A子ちゃんすげー」
と言いながら激しく腰を打ち付け私の中を楽しむD男

B子「死ぬ、死んじゃう、やめて」
と何度もイカされまくってるB子に
E男「終わって欲しいならもっと締めてよ。まだまだだよ」
と笑いながら責めるE男

F男「ごめんね、休憩ね」
と言ってC子にフェラをさせてくつろぐF男と奉仕するC子

と様子を観察してる間にまたD男が射精。

早漏絶倫のD男
テク有り遅漏のE男
デカさと固さと太さのF男
とバラエティに富んだメンツでした。

その後D男がもう一回射精し、E男と交代。
E男とのは記憶が飛ばされるほどイカされて覚えていない状態です。

夕飯まで6人で盛りまくって
私が7回(D4E1F2)
B子が6回(D2E2F2)
C子が12回(D6E4F2)
中出しされました。
夕食以降後発組合流で更に、ですが長いのでここまでで。

要望があれば夕食後編、2日目編等投稿します。

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