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それまでに挿入することはあったものの必ず外出しで中出しなんてもっての他でした。
その日も、先にお湯を張って準備を整え、彼女が来て料金の支払いや世間話を済ませた後、お風呂に行きいつも通りに洗体してもらい少しお話をして出ました。
最初に、おっぱいを十分に攻めた後、下の方に移動してクリを指先でちょっと弄ってやると吹きやすい体質なのですぐにびしょびしょに吹き始めました。
その後、「入れてもいい?」と聞くと「入れて」と言われたので即挿入。
正常位をしながらクリを弄ってやるとまた吹き始めました。
彼女は、何度でも吹く子で毎回ベットに湖が出来てしまうくらいです。
その後、バックに体位を変えて高速で突いてみたら、今度はハメ潮を吹き始めました。
もう一度正常位に切り替え抱きつきながら突いていると、耳元で突然「○○くん中に出して」と言われました。
その時は正直戸惑ってしまい、「本当に中に出していいの?」と聞くと、「この前バックでイッた時に髪を掠めるくらい勢いよく出たのを見て中に出して欲しいと思ったの。だからに中に出して?」と言われ中出しをする決心をしピストンを速めました。
ほどなくしてイきそうになり、腰をガッチリ足でロックされそのまま奥深くに大量に溜まった精子を流し込みました。
その時の快感は尋常じゃないくらいすごいもので長い間余韻に浸っていました。
ひとしきり浸った後、抜いてみると精子と潮がドロドロと溢れてきました。
それを見て再起動し、そのまま2回戦に入りました。
今度は、バックで中出ししようと超高速ピストンをし2回目の中出しをキメこみました。
年齢も若く、愛嬌があるかわいい子にこれでもかと言うくらい中出しできたことはとても興奮するものです。
後にも先にもこれが最高の中出しになったことは間違いありません。
看護師長のリカさんとの中出しセックス。
年齢的なのか?見た目か?キャラか?リカさんはセックスのベテランだった。
ある日の土曜日の夜のラブホに泊まり。。浴室にて
『リカさんはセックスに慣れ過ぎじゃないの?』
「セックスは好きだからね。。好きな事は慣れるのよ」
『それは年齢的?経験的?何かあるの?』
「当たりかハズレの違いかな」
『?』
「結局は男はチンポ勝負よ。。結局は入れて気持ちいいかどうか」
『相性て事?』
「私は段差がしっかりしたカリのチンポが気持ちいいから好きなの。。先細りはダメかな」
「技術とかあるけど。。結局は気持ちいいチンポをガツンと入れたら幸せかな」
『そんなもんなの?』
「気持ちいいから次もやりたい。。気持ちいいから即入れたい。。女なんてそんなもんよ」
身体を洗い終わったリカさんは浴槽の縁に座った私のチンポを咥えた。
『リカさんのフェラは本当に慣れないよ。。気持ち良くて我慢出来ないし』
「出していいからね。。いっぱい出しな」
何が気持ちいいのか。。リカさんは徹底的にカリを攻める。
舌を巧みに使って微妙な刺激を加えながら唇でカリを削る様に出し入れする。
まさに口マンコみたいに気持ちがいい。
『出るよ』。。。リカさんの口の中で発射!!
リカさんは口の中に飛び散った精子飲み込みながらチンポの残りを吸出し。。最後は手でしごいて搾り出した。。実に手際が良い。
「40近いのに元気だよね。。男の人も差が凄い。。能力差だと思うよ」
『何か問題ある?』
「相手を選ぶかな。貴方みたいに性欲、精力が強いと管理が大変。。基本的にセックスが好きな女を選ばないと続かないよ」
浴槽の中で後ろからリカさんの豊かなオッパイを揉みながら乳首を摘まむ。
『リカさんはセックスの人数は多いみたいだけど。。回数も多いの?』
「人数は多いけど。。回数は少ないかな。。セックスが合わないと次は無いから」
『極端な選抜試験だね』
「セックスは好きだけどセックスが面倒くさいのよ。。入れただけで気持ちいいチンポの方が楽でしょう。。。愛情とか見た目とか興奮とかあるけど。。現物には勝てないよ」
「ずっと腰を振られるのも疲れるのよ。。気持ちいいチンポならすぐにイクから10分くらいで終わっても満足するし。。。女がイカないのは身体の相性を考えた方がいいよね」
『看護師長は色々な意味で冷静なんだな』
「看護師なんてみんな同じ様なものよ。。医学を勉強するからセックスも医学知識で考えたりするからね」
「ただ見えないからセックスの人数が増えるだけ。。最初から見えるならみんな当たりのチンポとセックスしてるよ」
毎回毎回ではあるがリカさんの大人の性教育は色々と考えました。
そしてベッドへ移動。
回を重ねる度にリカさん積極的なセックスを展開してた。
リカさんは上に乗って目の前にオッパイを見せてきた。
「ほら!オッパイ好きでしょう。。噛んでもいいよ」
リカさんの張りのある立派なオッパイを片手で揉みながら歯形を付けるくらいに噛む。
もう片方の手でリカさんのお尻を撫でながらマンコをまさぐる。
スッとリカさんが下に下がって顔が目の前にくるとリカさんがキスしてくる。
キスしながら腰を動かしながらチンポの位置を確認してマンコにカリを入れた。。器用な女。
「硬くて気持ちいい」
上体を起こして数回膝でバウンドして奥まで入れてくる。
「身体に刺さる。。チンポが気持ちいい」
『リカさんのマンコに喰われた。。気持ちいいね』
じっくりとチンポを噛み締めたリカさんがゆっくりと動き出す。
上体を起こしたまま腰を前後に振る。
「擦れて気持ちいい。。いい仕事してるよ」
経験豊富な女の騎乗位は拷問の様に気持ちいい。
リカさんは両手を着いて上下の杭打ちで攻めてくる。
「硬いから気持ちいいね。。カリが気持ちいい」
『リカさんがエロ過ぎ!』
「チンポが気持ちいいから止まらないんだよね。。。あ!出る!」リカさんお漏らし。
「はは。。いっぱい潮吹いちゃった。。カリが気持ち良くて我慢出来なかった」
リカさんはそんな事なんて何事もなかったみたいに騎乗位を楽しむ。
途中で何度もヒクヒクと昇天しても騎乗位続行でお尻を揺らす。
そして。。ふいに密着してキスしながら耳元で囁く
「下から突いて。。そのまま出して」
『じゃあ!リカのマンコに中出しするぞ!』
「出して!出して!」
リカさんのお尻を掴んで下から突く。
何度も潮吹きしたのであちこち濡れていて微妙な下半身。。ズブズブな感じでチンポが出入りする。
『リカ!出すよ』リカさんは無言で首を振る。
最後は奥に向かって数回。。発射!!
「気持ちいいチンポに中出しされると最高」
『実際問題で中出しはどうなの?男は気持ちいいから』
「勝手に出されたら嫌よ!貴方みたいに最初から中出しを言われたら笑う」
「正直。。同じ男なら一回も百回も同じ」
『女の気持ち的には?』
「嬉しいよね。。またしたくなるよね。。最初から中出し宣言は凄い破壊力だよ」
『中出しセックスしたいだけなんだけどな』
「覚悟してマンコ見せるんだから言われた方が楽だよ」
発射して落ち着いたチンポを抜いてリカさんはお掃除フェラをしてくれた。
平成18年時点お掃除フェラなんてプレイがあったか不明だけどリカさんはお掃除フェラをしてくれた。
今の嫁のサキちゃんも最初からお掃除フェラはしてたし精子を飲める女からしたら昔からあったプレイかもな。
リカさんのお掃除フェラ終盤。。思い立ってリカさんのお尻を後ろから掴む。
マンコの潤滑液でアナルに指を入れた。
リカさん。。。あまり抵抗しない。
「チンポ入れてみる?今なら入るよ」
先ほど発射したチンポをリカさんのアナルに押し込む。
『これはこれだね』
「たまにならいいけど。アナルが広がり過ぎると漏れたりするらしいからね」
リカさんの経験は底なしかもなと思いながら浴室でリカに全身を洗ってもらう。
30代後半で出会ったエロナースは素晴らしい女だった。
とにかく中出しばかり。。楽しかった。
まだまた暑かった8月。。前回家族が揃ったのはいつ?嫁といつセックスした?くらいの日々。
やっと家族が揃ったので夕食は焼き肉の食べ放題でエネルギーチャージして満足して帰宅。
そして寝室のベッドの上。
サキちゃんの上に乗って一気にチンポをマンコに挿入。
密着してお互いに舐め回すくらいにキスを繰り返す。
「お父ちゃん。。オマンコいっぱい突いて。。いっぱい突いていっぱい出して」
スレンダーDカップの身体は一時期ほどよく肉感的になったのだが。。激務で元のスレンダーに戻った。
『サキの中はやっぱり気持ちいいな。。ヌルヌルで温かくて気持ちいい』
「お父ちゃんのチンポも気持ちいいよ。。カリが気持ちいい」
チンポとマンコの潤滑音がヌチャヌチャと下半身から聞こえる。
サキちゃんは喘ぐよりも密着とキスを求める。
「気持ちいい。。もっとして。。お父ちゃんとのセックス気持ちいい」
ガツンと奥を狙う度に身体がしっかりと反応しながら両手足はしっかりと力が入ってくる。
『サキとのセックスは気持ちいい。。』
「いっぱいセックスしていっぱい中に出して」
『サキ!交代。。上に乗って』密着したまま転がって騎乗位へ。
密着したまま騎乗位で腰を振ってくる。。ツボを心得た絶妙な騎乗位。
「お父ちゃん!出していいよ」ショートカットのサキちゃんの笑顔。
『サキは満足したのか?』
「おかわりするから大丈夫」
サキちゃんのお尻を掴んで下から突き上げる。
相変わらず喘ぐよりも密着とキスを求めてくる。
「出して!中に出して」
『出すよ』突きを加速させるとサキちゃんの両手足に力が入る。。。発射!
久しぶりの嫁との中出しセックス。。気持ちいい。
「お父ちゃんの中出し気持ちいい。。もっとしたい」
『気持ち良かった』
なんだかんだで10年変わらないスタイルの嫁あっての性欲とセックスかな。
落ち着いたらサキちゃんはチンポを抜いてお掃除フェラを始める。
「お父ちゃんのチンポと精子がおいしい」
舌と口を使いながら綺麗に掃除しながら刺激を加えてくる。
とは言え。。年齢的に簡単には復活しない。
対面側位でお尻やオッパイを触りながらキスしながら時間経過を待つ。
サキちゃんの足を少し上げて半分復活のチンポを挿入。
対面側位でさらに密着。。嫁の腰は自然に振られる。
しばらくして背面側位でオッパイを揉みながら突きはじめた。
「お父ちゃん!いっぱい突いてオマンコ突いて」
出来上がりのマンコはしっかりと潤滑液が溢れてズブズブとチンポを歓迎してくれる。
『いっぱい突いていっぱい出すよ』
クリを弄りながら突き続けると潮を吹いたが今さら言う事もない。。嫁も言われない事は知ってるし楽しんでる。
ひとしきり潮吹きさせてから寝バックにして攻める。
枕に顔を埋めて両拳を握り締めて声を殺してる。
寝バックで攻めながらアナルへ指を出し入れする。。嫁とアナルセックスもしばらくないな。
嫁がヒクヒクと何回かイクのを確認してからバックで攻める事にした。
お尻を持ち上げて奥へ奥へと突き上げる。
潤滑液でテカテカのチンポがなかなかに楽しい。
やっぱりバックは犯してる感じがしてよい。。。とは思うが。。
最後は正常位でいいかなと思って変更。
完全に出来上がった顔の嫁に密着してキスしながらチンポを抜き差しする。
『サキのエロ顔はいやらしくていいな』
「お父ちゃんのチンポが気持ちいいから」
『このまま出すよ』
ガッチリとホールドされたまま最終加速。
「お父ちゃん!出して!出して!」。。。発射!
「あ~気持ちいい。。。お父ちゃん!もっと欲しい」
「お父ちゃんとセックスしたい!お父ちゃんとのセックス好き」
『サキとのセックスは気持ちいいから好きだよ』
熱烈歓迎みたいなキスをされながら中出しチンポの落ち着きを待った。
お掃除フェラが終わって上に乗った嫁のエロ笑顔。
真顔に戻った顔で
「次はいつお父ちゃんとセックス出来る?この生活も疲れたね」
『コロナ禍だからな。。疲れたな』
嫁とのセックスくらいは自由にやりたいものです。
その日は都合よく純がお泊りできる日でした。
関西地方のホテルを予約し、その日はまずご飯を食べてからと思いましたが、俺の到着が遅くなり、コンビニで買い出しして、ホテルで食べることにしました。
そのホテルは元ラブホテルで、大きな湯舟にバスルームにTV付き。
部屋は真ん中に大きなベッドで、普通のビジネスホテルなら必須の机が小さい笑
この時はこの作りがちょうど良かったです。
ホテルに入り、さっそく二人でシャワーを浴びながら、湯舟にお湯をためました。
TVを見ながら大きな湯舟につかっていると、ちょうど買ってきたビールが飲みたくなった。
そこで部屋の冷蔵庫に冷やしてあったビールを持ってくると、純は大喜び。
こういうの夢だったんだよね~と笑
けど、酔いやすいから気をつけなよと言いながら、ビールを飲んではキスを繰り返していました。
そんなこんなでバスタイムが1時間を超えてきたところで二人共にちょっとフラフラ笑
お風呂からあがって、バスローブを纏い、ベランダに出て二人で一服。
風呂上りにはちょうどいい気温で、すっかり気持ちよくなったところで部屋に戻り飲みなおします。
チューハイをあけて、二人で再度の乾杯。
小さい机にめいっぱいのおつまみ。けれども二人で居られるだけで楽しかったなぁ~
途中でワインをあけ、口移しで飲ませあったり、おつまみをあーんしたり、二人でプリッツを反対側から食べていったり。
そうこうしているうちに二人共に盛り上がり、ついに激しいキスが始まりました。
二人共にバスローブの下は全裸です。
純を抱き寄せて、
「会いたかった?」と聞くと
「会いたかった!」とのお返事。
「抱いて欲しかった?」と聞くと
「抱いて欲しかった!」と言うので、
「今は?」と聞くと
「たくさん抱いて まさくん」と言うので、ぎゅっと抱き寄せました。
舌が絡み合う激しいキスをしながら、バスローブ越しに胸をまさぐり、乳首の場所を確認します。
「ここが気持ちいいでしょ」と言うと「うん・・・」と。
「今日はじらさないよ」と言い、そのままバスローブをはだけ、純を全裸のまま立たせます。
立ったままで乳首を口に含み、クリに触れると、すでにそこは十分過ぎるほどに潤っています。
「もう欲しいんでしょ」と聞くと、
「さっきからずっと欲しいんだもん」と言うので、
「まだあげないよ 立ったままでいってごらん」と言い、乳首とクリへの攻撃を開始します。
すると、数分とたたずに足をガクガクさせて一度目の絶頂。
前回同様にいってもやめません。
「まだだよ 純 もっといってごらん」と言いながら、そのまま攻撃を続けると、2度3度と絶頂を繰り返す純。
そのたびにしゃがもうとするので、無理やり立たせます。
「まさくん もうダメ・・・ベッドに・・・」と言うので、いいよと言い、純をベッドに移動させます。
純が移動している間に俺はベッドでの行為が映るように、携帯のカメラをセット。
純が「え 撮るの?」と言うので
「そうだよ あとで一緒に見るんだよ」と言うと、
「恥ずかしい・・・」と言うが拒否ではない。
そのままうやむやにして俺もベッドに移ると、純のクリに吸い付きます。
「今日は数えるよ 純 もう4回いってるよね」と言うと、
「うん・・・いきすぎちゃうけど・・・」と言うので、OKと勝手に解釈し、そのままクリを舐め始めます。
案の定すぐにいきそうになる純。
5度目、6度目の絶頂を迎えたところで、純が欲しいと言うので、「欲しいならもっと元気にして」と言うと、体をおこし俺の息子に唇を寄せる純。
含んだり舐めたりしながら、かなり硬くなったところで、お願いと懇願してくるので、足を開かせてそのまま挿入します。
今回もかなり潤っているので、すんなり奥までたどり着くと、純が
「浮気してないよね・・・私だけだと思っていい?」と言うので、
「もちろんそうだよ 前回純として以来だよ」と言うと、安心したのか抱きついてきました。
抱きつかれたまま奥を突くと、純の連続絶頂が始まりました。
本当に1分と絶たずに連続で何度もいきながら、さらにはめたままで潮まで噴く。
「純 もう10回になっちゃった もっとだよね」と言うと、恥ずかしそうにしながら
「もっと・・・」と言う純。
「純 噴いてるでしょ」と言うと、
「気づいてたの?」と言うので
「うん 気づいてたよ だって熱いもん」と言うと、
「初めてでどう話していいかわからなくて言えなかった」と可愛いことを言う。
「いきながら噴いて、さらにもっとイクんだね エッチな子だなぁ」と言うと、真っ赤な顔をしながら
「いじわる・・・」とだけ言う純。
さらにそのまま続けると、15・・・20・・・30・・・40・・・と、永遠にイキ続ける純。
「もうすぐ50だよ 純」と言うと、
「うそ・・・そんなに・・・」と言うので、
「まだまだいけるよね 純 もっとだよ」と言うと、
「まさくんのものにして。まさくん好みの女になりたいの」と言うので、
「じゃーそのまま感じるままに受け入れてごらん」と言うと、さらに感度が高くなり、いくペースが加速する純。
50を越えて80を越え、100が近くなったぐらいで、純の反応が鈍くなってきた。
鈍くなったというか、ほぼ失神に近い状態で、いったん休憩する。
「純? 大丈夫?」と言うと、
「あ まさくん・・・もう いきすぎて意識が遠くなってた・・・」と言い、会話ができてほっとした。
少しこのままお話しよと言うと、うんとうなずく純。
少しお話しながら、ゆっくり出し入れをしていると、話しながら感じ始める純。
「もっとがいいかな」と聞くと、
「もっと・・・まさくん もっとまさくん感じたい」と言うので、また攻めはじめる。
98・・・99となったところで、俺もいきそうになったので、純にその旨を告げると、
「まさくん きて そのままきて」と言うので、
「なんて言うんだっけ?」と言うと、
「まさくん そのまま中に出して」と言うので、
「聞こえないな」とちょっと意地悪をすると、大きな声で
「まさくん 中に出して~~!」と言うので、
「奥で受け止めるんだよ 純」と耳元でささやくと、両足でロックして離れないようにしてきたので、そのまま奥へ流し込む俺。
今回も出された精液でさらにイク純。これが101回目。
お互いに抱きしめあいながら、キスを繰り返し、息子を抜くとドロッと逆流してくる精液。
「すっごく出てきたよ」と言うと、恥ずかしがる純。
そのままベッドを離れ、携帯のカメラを切ると、純が気づいたのか「あ!」と言いました。
「気づいた?」と聞くと、
「うん・・・恥ずかしい・・・」と言うので、
「純が何度もいってる姿、俺のを舐めてるところ、大きな声で中に出してって言ってるところ 全部映ってるよ」と言うと、顔を真っ赤にする純。
もちろんすぐに再生し、二人で見ました。
さっきまではずっと正常位だったけど、見ている間は寝バックの体勢。
二人で見ながら俺が純を後ろから攻める。
「動画の純もいってるけど 今もいってるよね 純」と言うと、
「もうドS過ぎ!」と言われました。
「ドSの俺は嫌いかな? ドMの純ちゃん」と聞くと、
「いつから気づいてたの?」と言うので、最初に会った時から気づいてるよと言うと、
「まさくん・・・このまま優しいドSで居てね」と言われました。
純とはこのあと2度ほど会ったけど、諸事情があって別れました。
元気にしてるかなぁ~
身長・・・160ぐらい
体型・・・スレンダーで美巨乳(Eカップ)
彼女とは、半年振り、3回目。
ホテルの駐車場で待ち合わせてホテルの中に入ります。
1回目から生挿入のOKを貰い(外出し)、2回目までは同じでした。
今回久しぶりに会うとホテルに入ってすぐDキスして、「久しぶりだね。会いたかった。」と言いながら私の息子をさすって、「あっ大きくなってる~。」と喜んでくれました。
彼女は「お店に電話するね。」と言って「マコト君、生足ノーパンが好きだったよね?」と言いながらお店に電話していました。
彼女が電話している間、生足を触りながらパイパンのアソコを見せて貰いました。
彼女は電話を切ると「エッチ」と言いながら私の息子を触り、私が立ち上がって服を全部脱ぐと、私の息子を見て「やっぱり大きい。形も綺麗」と褒めてくれて、追加料金がかかる即尺をしてくました。
仁王立ちフェラをして貰いながら、彼女の背中のファスナーを下げ、服を脱がし胸を揉みながらフェラをしてもらい、私の息子がビンビンになったところで彼女を立たせてベッドに押し倒して何も言わずに生挿入しました。
彼女のアソコはもうヌレヌレ状態で抵抗無く生で入りました。
彼女が「あっん。もう入れちゃうの?」と聞くので「そうだよ。こんなにヌレヌレのアソコに抵抗無く入っていくよ。」と言うと彼女は、「だってノーパンで会った時から欲しかったの」と言って喜んでいました。
彼女は私の息子のサイズが相性が良いみたいで、軽く奥をつつくだけで体を痙攣させながら逝ってしまいました。
彼女を色々な体位で10回ほど逝かせてから正常位にして、「中に出してもいい?」と聞くと、「う~ん。特別に良いよ。」と嬉しい言葉を貰い、激しく腰を振り奥で発射しました。
暫くして息子を抜くと大量に精子が出てきました。
それをティッシュで拭き取って片付けると、ベッドに直径30センチ程の染みが出来ていました。
彼女は、「あっやだ、ハメ塩でちゃってる。」と恥ずかしそうにしていました。
その後は、腕枕をしながら近況報告や私の息子の形や大きさについて話(男同士で比べた事がないので) をしました。
彼女曰く、お客さんで長さはそれ程じゃないけど、片手じゃ回らないぐらいの太さで更にシリコンの粒々を入れている物を見たことがあるそうですが、それだけは挿入を断ったそうです。
そんな話をした後、2回戦に入り2回戦目は、彼女が上になって乳首舐めからフェラ、フェラから騎乗位で生挿入、下から突き上げるとすぐに逝ってしまい、それを何度か繰り返し、さいごは正常位にして奥に2度目の発射をしました。
2回目も大量に精子が出ているのがわかりました。
後処理をして時間を見ると20分前だったので少しゆっくりフロに浸かり着替えて、次回また会うことを約束してお別れしました。
彼女は、ジムでトレーニングしているだけあって、スレンダーだけどムチッとした綺麗な体型で、肌もスベスベ、巨乳で美乳の持ち主、正に美魔女といった女性でした。
ただ、これで色白だったらサイコーなのにな~っと無い物ねだりを思ってしまうほどの女性でした。
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