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投稿No.6816
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年11月10日
投稿No.6800の続き

私がパパ活相手になってあげている二人の女子大生。(以下JD)
美香と詩織、都内有名私大の2年生。
どちらも20歳になったばかり。

美香はちょっと前の本田翼を黒髪にした、長身(164cmとのこと。)
張りのあるEcupの美乳…しかしセックス経験は浅く調教中。
ほわりんとした、本当に学費と生活に困窮している、有利子奨学生JD。
性格も真面目。

一方美香の紹介で知り合った詩織は、小柴風花似の約155cmで小柄な、E~Fcupのロリ巨乳のアニメ声の結構活発な女の子。
かなり男慣れしており、友達の美香に内緒で私とパパ活をしている、ちゃっかり者でどちらかと言うとヤリマン潮吹きJD。

パパ活の内容は、今まで何回も紹介してきたが、お食事+会話で諭吉2。
その後ラブホデートで諭吉3、(もちろん食事代、ラブホ代別。)4~5時間のお付き合いで、諭吉5。
それが月2のペースで月にそれぞれ諭吉10のお小遣いという計算になる。
二人にはラブホデートで中出しセックスを強いているため、アフターピル(アイピル+吐き気止め)を個人輸入で購入し、与えている。

最近、美香が腹痛や便秘など、今までにないピルの副作用らしき体調不良を訴えてきたため、直近のデートはお食事デートだけにして、向こう2ヶ月生理が順調になるまで、中出しセックスとアイピルの服用休止を指示した。
ゴム着ならセックスも可能だか、また20歳の若い身体。
男の欲望だけで無理はさせられないので、美香は暫く抱かないことにした。

一方、詩織は副作用はないようで、私がちょっといつもと違うセックス(コスプレ&オモチャ)などをしようとすると、お小遣い値上げをちゃっかり要求してくる。
しかも甘えるように私が弱いアニメ声で…。
仕方なくその都度、諭吉1を追加。
一方美香は従順に私の性癖を受け入れ、お小遣い追加要求などしないが、詩織はしっかり取るものは取り、パパ活を謳歌しているようにも見える。
しかし、お金で解決できるのは、私にとっても都合がいい。
割り切りとはそういうものだ。
今回は詩織にハメ撮りをモデル代と称してプラス諭吉2で交渉し、OKさせた。

ロリ巨乳にコスプレをさせて、潮吹きや、ハメ潮…さらに生中出しのオマ○コの様子を動画で撮影しちゃおうという、私の中の冒険心というか、はっきり言って変態性癖が加速した。
そして即お金で解決!
詩織は話が早い。
ただし、「シュンさん!お顔は手で隠すからね~!ぜったいにお顔は撮らないでねっ!それかアイマスクみたいの用意するとかしてねっ!」…と予めきつく制約を受けた。
また撮影したSDカードは詩織が持ち帰り、私はPCで別の媒体にコピーして、二人で画像を共有するという条件もつけられた。
しっかりしている。
さらに私が自分の鑑賞以外に使わないことを、私の名刺の裏に約束の一文として書かされた。
実に頭のいいJDだ。
しかし、だからオジサンを巧みにあやつりパパ活ができるということも言える。
要はプチ愛人契約の条件闘争をしっかりしてくる女の子というわけだ。

さて、詩織は自分で調べてきた高級天ぷら専門店の予約までして、お食事デートをプランニングしてきた。
サクサクの揚げたて天ぷらを堪能して、「まいう~!」の連発。
そして店を出れば、恋人モードに切り替えて、ラブホに向かう切り替えも早い。
(後でパパ活事情についてネットで検索したところ、パパ活のノウハウまで紹介したサイトがあった。詩織も恐らくこんなサイトを参考にパパ活を研究しはじめたようだ。特に私のようなエロオヤジとのパパ活法を…。)

詩織のお気に入りラブホの新宿バリ○ンでは、いつもスイートルームに入る。
これも最近は詩織が自分でネット予約している。
予算は私持ちだが、デートの日をLINEでやりとりしてお互いに決めると、早速、お食事デートの店は予約するわ、高級ラブホのスイートを予約するわで、すっかり詩織が主導権を握り、自分のペースで進め、なおかつ高額なお小遣いをせしめる詩織。
厄介な女に思われる方もいるだろうが、ロリ巨乳でアニメ声…さらには潮吹き娘の詩織とのセックスは、私にとっては一種の麻薬であり、デートプランをこちらが腐心しなくても、詩織が立ててくれるわけだから、あとはお金の問題を私が解決すればよい。
私はお小遣いをせびられる分、思いきり詩織とのセックスで取り戻せばいいわけで、このコスパは非常に高い。
そして今回は生ハメ中出しのハメ撮りを要求してみたというわけだ。

新宿バリ○ンのスイートに入ると、詩織はいつもすぐにお部屋探険をする。
部屋に入る度に、毎回はしゃいでいる姿は、やはりまだ20歳の女の子。
そして、最近はバスルームに行って予めお湯を張るという、気の効くことまで覚えた。
その間に私はバスローブに着替えてしまい臨戦体勢に入る。(ドーピングはすでに済ませて…。)
そして、ロングソファーに詩織を招くと、イタズラしながら詩織の服を脱がせてゆく。
詩織はだんだん頬を紅潮させて、うっとりしてくるので、イチャイチャモードでDKやおさわり開始。
詩織は濡れやすく潮吹きである。
早めに全裸にさせないと、ショーツがビチャビチャになってしまうので、ここは私がMAX勃起になり、詩織を全裸にしたら、そそくさとバスルームに移動する。

ちょうど、その頃にはバスタブにもお湯が張られているので、今度はシャワーで洗いっこ。
さらに次は入浴イチャイチャタイム。
詩織を背中から抱き締め、後ろから巨乳を揉みしだき、マシュマロ巨乳を堪能。
お湯の中で浮力がつくほどの巨乳…乳輪はやや大きめで、乳首はぷっくり。
そして、固くなった丸い乳首も指で弄ぷ。
次第にアニメ声の淫声が大きくなり私のMAX勃起チ○ポからは我慢汁のカウパー腺液が溢れ出す。。
「詩織ちゃんのオッパイは柔らかくて、ここはもう膨れて固くなってるよ~。」
「いゃぁぁん~シュンさんのスケベぇ~はぁぁん…。」
身体が温まり、バスルームも適度な温度になったら、バスタブサイドに詩織を座らせ開脚させてクンニを開始。
もちろんDKから、舌を首筋、肩へと這わせ、巨乳に顔を埋めて、お腹、オヘソ、疎らな天然陰毛を経て、唇と舌は、オマ○コへ。
「詩織ちゃん。オマ○コを指で開いて。」
詩織は、両手の指でぷっくりした肉厚の大陰唇を自らの指で開いて見せる。
奥には襞もピンク色の綺麗な小陰唇とぷっくり大きくなったクリが現れ、そこに私は猛獣のように、むしゃぶりつく。
「はぁぁん~ダメぇ~いっちゃうぅ~。」
クリを舐め吸いしながら、指を2本膣内へ滑り込ませると、膣内側壁はザラザラ。
膣内上は、毎回見事と感じるほどのミミズ千匹の数の子天井。
それを2本の指で掻き回すと、
「あっ!あっ!ダメっ!ダメっ!いくっ!いくっ!いっちゃうぅ!あんっ!」
と身体を震わせて一瞬硬直したようにのけ反り、プシューッと潮吹きをする。
私の腕から、顔まで詩織の潮まみれになるが、20歳の潮吹き娘の潮なら嬉しい限りだ。
あまり繰り返すと、脱水症状を起こしてしまうくらいの大量潮吹きのため、少し控え目に虐めることが肝腎だ。

最初の潮吹きを味わったら、私がバスタブサイドに座って、詩織をバスタブ内に膝まづかせ、フェラをさせる。
詩織はフェラが好きなようで無心にしゃぶり、亀頭の鈴口までチューっと吸ったり結構慣れている。
私はそのフェラに思わず、
「あぁぁっ!」
と、声を上げてしまうほどだ。
「シュンさん…感じてる?気持ちいい?」
「うん!詩織ちゃん…誰とエッチしてそんなに上手になったのかなぁ~?」
「ナ~イショだぉ!今はシュンさんとしかエッチしてないからねぇ~。」
といいながら、お湯で濡れている私のMAX勃起のチ○ポを、ジュルジュルと音を立てて吸い続ける。
これを続けられると逝きそうになるので、頃合いを見て、フェラを中断させ、後ろ向きにさせると、バスタブサイドを掴ませる。
そしてバックから生挿入。ゆっくりピストンを開始する。
「はぁぁん、太いの入ってるぅ~はぁぁん、あんっ!」
私がピストンを早めると、
「ダメっ!ダメ!いく!いく!いっちゃううぅぅ~」
1回チ○ポを膣壁を擦るようにニュルンと抜くとまたプシューッと潮吹き。
私も大興奮して、今にも発射しそうになってしまう。
ぐっと堪えて再度挿入すると、詩織のプニュプニュのお尻を掴み高速ピストンを開始。
詩織のミミズ千匹の数の子天井がチ○ポの、特にカリ首にまとわりつく感覚は最高だ。
「あぁ…詩織ちゃんいくよっ!詩織ちゃんの中…すごいよ!気持ちいぃっ!中…中に出すよっ!」
その間も詩織は悶え、身体をのけ反らせる。私はしっかり、後ろから巨乳をホールドして、
「あぁっ!」
と思わず男の私が声を上げて発射してしまう。
詩織も、
「はうんっ!」
と一声発すると、中でブジュブジュっとハメ潮を吹き、私のチ○ポ全体を温かいものが包み込む。
オマ○コとチ○ポの結合部から、潮がはみ出し飛び散る。

しばらく後ろから詩織を抱き締めていると、詩織が振り向きDKを求めてきたので。潮とザーメンに濡れたまだ固いままのチ○ポが抜けて、詩織の潮と私のザーメンの混濁汁が二人の太股を伝わってお湯に流れ落ちた。
そのまま、潮が入ってるお湯にお構い無く浸かり、抱き締め合い、落ち着いてから、シャワーを浴び直す。
その日の大目的のハメ撮りのため、バスルームから早めに出ないと、のぼせて体力を無駄に消耗しかねない。
バスルームで1発目を抜いておいたのは、ゆっくりハメ撮りを楽しむためでもあった。

さて、詩織には、ドンキで購入した(バリ○ン新宿にはレンタルコスチュームがなぜかない。)セクシーメイドコスチュームと関連アイテムを身につけさせ、SM用のアイマスクをつけさせた。
私はまたバスローブを羽織り、ハメ撮りの準備に取りかかる。
まず、ドレッサーの椅子をベッドの右横に配置。
これはセックスの全景を撮影するために、ビデオカメラにミニ三脚を着け、中出しセックスの一部始終を撮影するもの。
それから右手に持つ、ハメ撮り用のもう1台のビデオカメラを用意した。

「じゃあ詩織ちゃん、ベッドに座って!」
セクシーメイドコスチュームを着た詩織が、ちょこんとペッタンコ座りをする。実に可愛い。
黒のサテン地の生地と、胸の谷間を露出させた白のメイドエプロン付の超ミニスカフリルワンピ。
首には白の襟を模したチョーカー。
髪はツインテールにさせてメイドカチューシャ。
透け透けTバックショーツに、白フリルのついた黒の網タイツ姿である。
これでアニメ声なのだから、ロリ趣味がない男でも、まず萌えない男はいないだろう。
すぐに襲いかかりたくなる所をグット堪えて、右手のもう1台のカメラを向ける。
詩織はアイマスクで目を隠した。
「詩織ちゃん。可愛いよ。マスク外してお顔見せてよ!せっかくの可愛いお顔が台無しだなぁ~。」
もう撮影開始だ。
「やだ!お顔映さない約束でしょ!取らないもんっ!」
「やっぱりダメ?」
「絶体ダメっ!」
「そっか…じゃあ、脚を開いてパンツ見せて。」
詩織は脚を開いて、透け透けショーツを見せる。
「エッチなパンツだね。透け透けだよ~。」
「だってシュンさんが、買わせたんじゃん!」
「そうだね。詩織ちゃんは何着ても似合うからね~!じゃあ、ちょっとパンツずらして、あそこを見せてよ。」
詩織は素直に、仰向けになり、開脚したまま、ミニスカをめくり、透け透けショーツをずらした。
そこにズームイン。
すでにオマ○コは濡れ濡れだ。
いやバスルームでの残液かもしれない。
溢れる淫汁を私が指で掬うと、カメラに映してから、詩織に見せる。
「詩織ちゃんのエッチなお汁だよ。ほら僕の指がこんなにビチャビチャ。もしかしたらさっきのエッチの名残かな?」
仰向けになった詩織に見せると、マスクの向こうからクリクリした瞳が見えた。
アイマスクもちょっとエッチでよい。
「シュンさんがエッチなことさせるからぁ~!もう~っ!私…そうなっちゃうの知ってるでしょ~っ!」
私は再び、詩織のオマ○コにズームイン。
チラと詩織をみると、顔の方向にカメラを向けていないと、覗き込むようにこちらを見ている。
「なんだ。見てるんじゃん!マスク外しちゃいなよっ!」
カメラを振り向けると、
「ダメっ!お顔は絶対っ!外さないもんっ!」
しっかりマスクを手で直す。
再びオマ○コにカメラを戻すと、いよいよ潮吹きの撮影に入る。
私は右手でカメラを構え、そーっとクンニを始めて、アップでオマ○コにレンズを向けていく。
もう液晶画面は見えないから自撮り状態だ。
「あんっ!はぁぁん~」
詩織が可愛い声で悶え始める。
今度はちょっとカメラを引いて、指マンを撮影。
左手の中指と人指し指を重ねて、バスルームでしたときのように、奥に入れてから、掻き回すようにミミズ千匹の数の子天井をかき回していく。
グチョグチョといやらしい音とともに、詩織の淫声も大きくなっていく。
私はかなり強引に掻き回した。
すると、
「あぁぁっ!ダメっ!いく!いく!またいっちゃうっ!あんっ!」
プシューッ!っと3度目の潮吹き。
カメラのレンズまで潮を浴びたので、慌ててタオルで拭う。
「あぁ~あ、詩織ちゃん、エッチだなぁ~またすごい吹いちゃったよ~。シーツびしゃびしゃだよっ!」
「あんっ!シュンさんの意地悪っ!だってシュンさんがエッチなことするんだもん!私が吹いちゃうの知ってるくせにぃ~。」
この20歳のJDの潮吹きは何度見ても飽きない。
体質なのだろうが、とにかくお漏らしと違うのは、見事に吹くところだ。

さて、潮吹きが撮影できたので、私はバスローブを脱いで全裸になり、詩織に股がると、MAX勃起のチ○ポを、胸の辺りに持っていく。
胸のラインがU字 になっているゴムを引っ張り、巨乳ちゃんを露にさせると、
「見て!詩織ちゃんがエッチだから、僕のこれもこんなになっちゃった!詩織ちゃんの自慢のオッパイで、気持ちよくしてほしいなぁ。」
詩織は黙って、起き上がると豊かな両乳房を自ら持ち上げてパイズリを始めた。
マシュマロ巨乳に挟まれるMAX勃起のチ○ポ。
撮影しているうちに、私の羞恥心もぶっ飛んだ。
「詩織ちゃん、上手だね。誰に教わったのかなぁ~?元カレ?」
「うん。元カレの変態男子!」
「じゃあ。上手なお口でオチ○チン気持ちよくするのも、元カレに教わったの?羨ましいなぁ!最初から教えてくれれば別にいいのに。」
「思い出したくないんだもんっ!」
「…で僕にはいいの?」
「シュンさんは変態っぽいけど、優しいから。それに…。」
「お小遣い?」
「うん。それだけじゃないよ。エッチ上手だもん。」
「ありがと。じゃあ、今度はオチ○チンが谷間から出て来たら、お口で気持ちよくして。たくさん!」
詩織は無心に、マシュマロ巨乳で挟みながら、亀頭を舐めた。
「もうオッパイはいいから、お口でいっぱい気持ちよくして!」
詩織は、私の膝立ちした太股を掴むと、亀頭を上手に舐め回す。
そしてアイマスク越しにこちらの反応をチラチラ見て確認する。
「先っぽ気持ちいい?」
「うん。タマタマと付け根から裏も気持ちいい!いっちゃうぅ舐めて!」
私は立ち上がり、仁王立ちフェラをさせた。
仁王立ちフェラはちょっとした征服感を覚えるし、大抵の女性は抵抗感なく応じてくれるから、フェラし易い体勢なのだろう。
詩織はタマを口に含むと、口の中で舌を転がし、そこから裏筋を蛇の舌のように出し入れしながら舐め回し、最後に亀頭を舐め回した。
そして、亀頭の鈴口から溢れた、私のカウパー腺液の我満汁を舌先で絡め取るように吸って舐めた。
「シュンさん。もういっぱいエッチなお汁が出ちゃってるよぅ。ほら~。」
詩織は舌先で、糸引く汁を満足げに絡め取り、ピチャピチャと味わう。
「不味くない?苦かったり?」
「ちょっと、不思議な味。でも毎回味は違うよ。なんでかなぁ?」
「体調によって違うみたいだよ。無味なら健全。苦いと疲労気味とか効いたことがある。」
「ふ~ん?誰からぁ?」
「えっ!…ネットでちょっとね。」
(私は以前、ソープ嬢から聞いたことがあったのだが、根拠などないし、ここでそんなことは詩織にも話せないから、適当に誤魔化した。)
「嘘だぁ~風俗のお姉さんとかじゃない?シュンさんくらいの歳の人なら、遊ぶでしょ?お金もいっぱい持ってるし。」
すっかり詩織に見抜かれていた。
さすがに有名私大のJDだ。頭は切れる。特に詩織は…。
私は少し動揺して右手に持つカメラアングルをぶらせてしまった。
フェラで気持ちよく陶酔していたせいもある。

「そろそろ、入れたいなぁ~入れるところ撮りたいなぁ。」
「いいよぉ…でも、そんな格好で入れられても気持ちよくならないよぉ~シュンさんに抱いてもらえないのつまらないっ!キスもしてもらえないし!」
「大丈夫、入ったところまで録ったら、優しくしてあげるからさっ!」
私は、すでにビチョビチョになった透け透けショーツを、左手だけで脱がそうとすると、詩織自らあっさり脱いだ。
いよいよ挿入場面の撮影だ。私は興奮した。
カメラを下に向けると、腰を詩織の開脚したお股に亀頭を近づけていき、亀頭をパックリ開いた大陰唇の周りに這わせて、小陰唇の襞の内側にあてがいながら、上下させて亀頭でクリを押したり、擦ったりした。
「はぁんっ!」
詩織が可愛い声をあげる。
そして膣口に亀頭をあてがうと、ゆっくり亀頭だけを出し入れした。
「はぁぁぁん~焦らさないでぇ~。シュンさんいじわるぅ~。」
液晶画面から、視線を詩織に移すと、目を閉じてうっとりしているのが、アイマスクを通してもわかる。
カメラをゆっくり詩織の恍惚とした表情まで振って、また結合部に向けた。
グッと腰を前にだして、チ○ポを奥まで差し込む。
詩織のミミズ千匹の数の子天井が亀頭に絡み付くようだ。
「はぁぁぁん~入ってるうぅ~。」
1回2回と奥まで入れては、膣口まで抜く場面を撮る。
1発目なら、もう射精感を催すところだが、2回目なのでまだまだ耐えられそうだ。
私はハメ潮も撮りたかったので、一気に奥まで差し込むと、腰を浮かせ気味に奥まで突いて、ピストンを早めた。
「はぁぁぁん~あんっ!あぁぁあん!ダメぇ~ダメぇ~いく!いく!いっちゃうぅ~あんっ!」
結合部から漏れるように勢いよく、潮がプシューッとはみ出して漏れた。
私もこれを見せられたら撮影どころではない、すぐに撮影モードのまま、カメラを、運良ければ後ろから結合部か映る辺りに置くと、詩織に覆い被さり、抱き締めて、DKをしたり、巨乳を舐め回したりしながら、高速ピストンに代えていった。
詩織のセクシーメイドコス。
無理矢理出させたマシュマロ巨乳の揺れる様。
ちょっとエッチなアイマスク。
見ているうちに射精感を催してきた。
「詩織ちゃん…逝きそうだっ!…逝くよっ!また中に出すよっ!」
「あんっ!あんっ!きてっ!きてっ!あんっ!いっぱい…いっぱい…出していいょっ!あんっ!」
「あぁ!」
私はまたもや声を出して、発射した。
2回目だから、量は少なくなっていたが、撮影しなから興奮が高まっていたから、数回に分けて残液がなくなるまで発射した。
…と同時に再び、詩織もハメ潮を噴射したようだ、結合部から私の腹まではみ出して漏れた潮で濡れ、チ○ポが温もりに包まれた。

暫く詩織とキスをしあったり、合体の余韻に浸りながら、いつもの後戯をしていたが、カメラを思いだし、後ろに置いたカメラを右手で拾い上げ、結合部にズームインした。
ゆっくりゆっくりチ○ポを抜いていく。
詩織の陰毛も、私の陰毛もびしょ濡れで、すごく卑猥だ。
やがて固さを失ったチ○ポが引き抜かれると、潮とザーメンの混濁した、白濁液がダラリとオマ○コから流れ出た。
私のチ○ポも白濁液に包まれている。
(詩織にお清めフェラをさせてみよう!すでに経験済みかもしれない。)

「詩織ちゃん…こんなに…こんなになっちゃった…詩織ちゃんのラブジュースと僕の汁でこんなに!お口できれいにしてくれる?後で歯磨きすればいいからさ!」
「えぇ~するのぉ~?」
「うん。お願いっ!」
詩織は、オマ○コも拭かずに、起き上がって、汚れだチ○ポを舐め始めた。
「味はどんな感じ?」
「なんかショッパイよぅ~。」
そう言いながら、丁寧にお清めフェラをしてくれた。
詩織の元カレに感謝である。

その後ハンディーで撮影していたカメラをオフにして、ベッドサイドに置いた。
そして、詩織を優しく抱いてキスをした。
「ありがとう。変態オジサンに付き合ってくれて…お小遣い予定より弾むからね。」
「私も興奮しちゃった!もう録ってない?…じゃあマスクは外すね。お小遣いは約束した分でいいょっ。私、シュンさんとパパ活続けたいもん。シュンさんから、そんなに貰ってばっかりいられないよぅ。」
「ありがと。詩織ちゃんは賢い。いい娘だね。」
詩織がキスを求めてきたので、しばらくDKを交わした。

いつもなら、ピロートークした後、私が復活すると、3回目をするのだが、この日は、しばらくピロートークで盛り上がり、詩織に水分補給させると、バスタブのお湯を入れ換えて、ジャグジーで入浴を楽しんだ。
さらに私は詩織の潮吹きで濡れてしまったので、シャンプーまでした。
詩織もそれを見て、
「私もシャンプーしちゃおっ!」
と言ってシャンプーをしていた。

詩織がドライアーで髪を乾かして、メイクを直している間、ノートPCを出して2枚のSDカードから、それぞれの画像をとりあえず、HDDにコピーする。
そして、2枚のSDカードを詩織に渡そうとすると、
「シュンさん、私の言ったこと本気にしてたのぉ?あれ冗談だよぉ。そんなめんどくさいこといいよぅ。私、シュンさんのことリベンジボルノしたりするなんて思ってないよぅ。だってそんなことしたら、シュンさんの方が失うものが多いでしょ?」
確かに、詩織の言う通りだった。
詩織はやっぱり賢いJDだ。
オジサンにしっかり話を合わせられるし、それだけの教養もある。
しばらく、詩織を大切にキープしよう。
私はそう思った。

美香は…どうしたらいいだろう。
美香に対して、私は詩織に対してとは違う感情を持っていた。
詩織とは、奔放にパパ活相手として、食事もセックスも楽しみたいが、美香にはどうしても経済的援助をしてあげたいという感情が先行する。

ともかく、美香も詩織も、私と縁を切りたいと言うまでは、パパ活の相手を続けるだろう。
当然…セックスは、私の性癖によって、よりアブノーマルになっていくことは確かだ。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6794
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月19日
投稿No.6778の続き

パパ活で知り合ったG-MARCHの中の女子大生の美香。
美香とは月2の周期で、食事別諭吉2+ラブホデート諭吉3をお小遣いとして渡しています。
もちろんラブホデートでのセックスはすべて中出し!
荻野式では不安になったので、個人輸入で購入したアフターピル(アイピル+吐き気止め)を服用させるようにしています。

美香と約束していたある日、美香が友達の詩織を連れて、2人でお食事したいとLINEで伝えてきました。
(また出費が嵩むな!)とは思いましたが、女子大生(以下JD)2人と楽しく会話を楽しめるなんて、私のようなオジサンではキャバクラ通いでもしてキャババイトのJDを見つけてリピーターにならなければ、現役JDと仲良くなるなんていう体験もそうそうできることではありません。

私には「…なんか純粋そうな美香だけど、パパ活をするくらいのJDのこと…実は鴨にされているのでは?」なんていう疑心暗鬼も生まれましたが、ちょっと奮発して美香と詩織に夕食をご馳走することになりました。
詩織は高身長、美ボディの美香と違って、やや小柄でロリ系、そして、ちょっとアニメ声の女の子。
見た目は美香が数年前の本田翼似。
詩織は小柴風花似でした。
私のストライクゾーンは二人を比較するとロリ系の詩織です。(ロリ系に弱いのです。)
ただ詩織の場合のパパ活はお食事デート限定とのこと。
その日は、二人に食事をふるまうと、地味な服装の詩織はあっさり礼を言ってお小遣いを受け取り、私とLINE交換だけをして帰って行きました。

さて、美香とは、その日はラブホデートでメイドコスプレの中出しセックスを3回戦しました。
フェラテクも、セックスでの男の悦ばせ方(あくまで私の性的嗜好に合わせてのことですが…。)それらが上達した美香を堪能して別れました。
しかし私の心は詩織に目移りしてしまい、何となく詩織を思い出してはもやもやした気分でいたのでした。

(詩織とも援○したい!)そんな気持ちが芽生え出していた数日後のこと、詩織からLINEのメッセが突然入りました。

「私も美香みたいに、シュンさんとお食事後の大人のパパ活デートしてみたいです。でも…このことは美香に内緒でお願いします。」
「美香ちゃんと僕のこと、どこまで知ってるの?」
「美香からはある程度聞いています…私も実は困っているんです。」
「美香ちゃんと僕とは…わかるよね?…そういう関係なんだけど、お小遣いもらってそういう関係になりたいってこと?」
「…はい。…できたら。」

詩織は自宅通だし、美香のように地方出身で安い寮生活をしている母子家庭の娘ではありません。
また日本学生支援機構からの有利子奨学生ではないと聞いていました。
しかし自営業者の父親が事業不振で、大学2年の学費も前期分がやっとで、後期はこれからなんとかなりそうだけど、「来年度のことを考えると不安…。」と悩みを打ち明けてきました。

すぐに私の悪の心がうごめきました。
これは詩織も喰える!
最近は仕事も遊びもいいことずくめだ!…と。

さっそく、詩織とLINEのやり取りを始めて、デートの日取りを決めました。
さらに、美香とのデートと同じパターンではまずいと考えて、新宿で待ち合わせました。

詩織はノースリーブのブラウスにに襟なしジャケット、そしてミニスカートにニーハイソックスという、美香よりもやや派手な、露出の多いファッションで現れました。
ジャケットの前は開けているので、大きめのバストが目立ちます。
美香もなかなかの美乳の持ち主ですが、詩織はさらに大きなバストでロリ巨乳です。
その姿を見た時点で、私はもうムラムラが納まりませんでした。
お食事デートの後のラブホデートはもう約束済みです。
面倒なやり取りは必要なく、そのままラブホに連れて行けばいいのです。

はやる気持ちをなんとか抑えながら、和食の創作料理店に誘い、美味しい地酒を軽く味わいながら会話も弾みました。
珍しい米沢牛の陶板焼きなどが出てきた時には、詩織も喜んでくれ、掴みはバッチリです。
会計を済ませ、お食事デートのお小遣いを渡すと、私の腕にすがりついてきます。
明らかに美香より詩織の方が男慣れしているのがわかりました。
ちょっとお酒が入ったことと、美香と一緒に来た時より打ち解けたのか、口の聞き方もタメ口に変わってきました。

歌舞伎町からラブホ街に向かう道すがら、詩織はやたらと美香との事を聞いてきます。
そこには、仲良しだけれど、深層心理ではライバル心のあることが見てとれました。
「シュンさんは美香にカレシがいるの知らないでしょ?」
「えっ!そうなの?だって僕ともう3~4回もデートるんだよ。」
「美香って、おとなしそうに見えるかもしれないけど…二股とか平気みたい。私はそんなに器用じゃないけど。シュンさん…ちゃんと美香から聞いてた?」
ホロ酔い加減でなのか?対抗心なのか?美香の事を低めて、相対的に自分を高めるような言い方です。
「別に美香ちゃんだって、カレシくらいいたって不思議じゃないと思ってたよ。それじゃ、美香ちゃんは僕とはそろそろ縁を切りたくて、詩織ちゃんを紹介したってことかなぁ?」
「ん~なのかなぁ?でも美香はシュンさんからお小遣いをもらいはじめて、前より明るくなったし、私には経済的に楽になったって言って喜んでたよ。」
(私の淡白な反応にちょっと驚き、美香に対抗心を持ちながらも、詩織は美香の最低限の体裁は保ちます。)
「まあ、パパ活だからね。僕は気にしないよ。美香ちゃんにカレシがいたって。美香ちゃんや詩織ちゃんが僕を必要とするなら付き合ってくれればいいだけだからさ。それにさ、今日は可愛い詩織ちゃんと過ごしていてすごく楽しいしさ。」
「ありがとう。なんか私…シュンさんといるとマジ、ドキドキしちゃう。」
「えっ?こんなオジサンといても?」
「そんなの関係ないよ~。だってさ、さっきのお店の女将さんも、私たちのことカップルだと思って個室に通してくれたでしょ?」
明らかに詩織は、美香から私の気を反らそうと意図しているのがわかりました。
私も実際性格なら美香押しですが、容姿はと言われたら、ロリ巨乳の小柴風花似の詩織の方に軍配をあげるので、私にとってはいい流れでした。

しかし、美香と詩織のパパ活相手を両立させるとなると、かなりの出費となります。
その時の私はとりあえず詩織を喰ってみたい!その一心で詩織のノリに合わせて会話をしていました。

そうこうしているうちに、ラブホ街に着いたので、休憩料は高くても比較的新しくて、スイートルームのある、パリ○ングループのラブホを選び、運良くスイートに入れました。
部屋に入った途端、詩織は子どものようにはしゃいで。お姫様ベッドや豪華なインテリア、ゆとりのあるソファー、ジャグジーつきの大きな浴槽など、部屋探検をしては、少女のようにはしゃいでいました。

私ははしゃいでいる詩織を鎮めるように抱き締めると、キスをしてソファーに座らせました。
「シュンさん!こんなお部屋に連れてきてくれて、ありがとう!」
「詩織ちゃんこの部屋気に入った?」
「うん!感激ぃ~っ!あのお姫様ベッド憧れだったの!」
詩織の興奮は止みませんが、私は早くシタくてムラムラです。
詩織をゆっくり抱くとジケットを脱がせてソファーに押し倒してDKをしました。
詩織の方が美香よりは男性経験が豊富なのか?天性のものなのか?私にはもうどちらでもいいのですが、詩織の舌の絡ませ方はねっとりしていて、私の舌を吸い返したりします。
さらには私の首や肩に上手に腕を回して抱きついてきます。

DKを重ねながら、時折詩織の表情を眺めると、頬を紅潮させて、うっとりとした少女の表情です。
私の理性はぶっ飛びました。

ノースリーブブラウスのボタンを素早く外し、ブラまでオープンにすると、ブラの上からE~Fcupはある巨乳ちゃんを荒々しく揉みしだきながら、下からブラをずらし、谷間に顔を埋めて、マシュマロ巨乳にむしゃぶりつきました。
詩織の乳輪はやや大きめで、乳首もプックリ大きめです。
私は激しく乳首を舐め吸いし続けました。
同時にミニスカートをめくり上げ、ショーツの上から詩織のオ○ンコをまさぐりました。
詩織のショーツは大洪水でびしょびしょです。
私はショーツの脇から手を忍ばせて、大陰唇を指で押し広げながら、中指を膣口から挿入し、親指でクリをやや手荒くマッサージしました。
詩織は可愛いアニメ声で…。
「あぁぁん~だめぇ~はぁぁぁん」
と鳴きますが、表情は恍惚として口からヨダレを出して喜悦の悶えをします。
Sっ気が出てきた私が、さらに中指を膣奥にねじ込むと、中はまるで沖縄名産の海ぶどうが繁茂しているような、ミミズ千匹数の子天上です。
詩織のアニメ声の悶えと、膣奥のザラザラを通り越した、ミミズ千匹数の子天上に触れて、私はチ○ポも我慢汁が溢れるほどMAX勃起状態になっていました。
(この穴に生で入れたらどんなに気持ちいいといいだろう?もう生挿入しかない!)私は心の中で叫んでいました。

私は詩織のスカートをめくったまま、ショーツをズリ下げ荒々しく床に投げ捨てると、膝を掴んで開脚させ、詩織のオ○ンコを舌先で舐めまくりました。
いよいよ詩織はいいアニメ声で鳴きます。
そして小陰唇から舌ドリルを膣口にねじ込み、詩織の淫汁を存分に吸いまくりクンニを続けました。

「あはぁぁぁん~だめぇ~だめぇ~まだシャワー浴びてなぃ~っ!」
「いいよ。詩織ちゃんのオ○ンコ美味しいよっ!」
私は中指を入れ直し、ミミズ千匹数の子天上のさらに奥のクリの裏側あたりを、掻き回すようにほじくりました。
すると、
「あぁ~あぁ~いくぅ!いっちゃうぅ!」
と絶叫した詩織は、オ○ンコからプシューッ!と潮を吹きました。
私の手指はもちろん、顔面まで濡らすほどの潮吹きです。
ソファーも床にも潮が撒き散らされました。
詩織は、
「はぁうんっ!」
と悶絶するとグッタリ逝き果てました。
私もクンニと潮吹きを眼前にした興奮で、息が荒くなってしまった程です。

逝き果てた詩織は口を半開きにしたまま、頬を紅潮させて、恍惚の表情です。
「詩織ちゃん!すごいね!すごく逝っちゃったね!しかも吹いちゃうなんて!」
「…んん…はぁはぁ…私…気持ちいいと…こうなっちゃうの…。」
私は衣服を剥ぎ取られかけて、ぐちゃぐちゃになったまま、潮を吹き、逝き果てでいる詩織を見て、なんとも言えない達成感のようなものを感じていました。
…が、下半身は我慢しきれず、チ○ポはいきり立ったままです。

「シュンさん…もうシャワーいいからベッドでしたい…。」
詩織が可愛い声で懇願するので、乱暴に脱がせたことを謝りながら、詩織の衣服を丁寧に脱がしてあげると、全裸になった詩織はそそくさとベッドカバーの中に潜り込んでしまいました。

私も全裸になると、詩織の傍らに潜り込み、ベッドカバーを剥ぎ取り、再びDKと乳揉みから再開です。
詩織も執拗に舌を絡めてきます。
さらにDKから首筋、胸の谷間、下乳から、乳首へと舌を這わせて、音を立てて吸いまくりました。
再び詩織の可愛い悶絶が始まります。
同時に先程と同じGスポへの指マンを始めると、また、
「あぁ~あぁ~いくぅ!いくぅ!いっちゃうぅ!」
と鳴き叫ぶと、シーツの上に世界地図を作る程の潮をプシューッ!と吹きました。と同時に身体をくねらせて逝き果てました。

ロリ系巨乳JD娘の潮吹きに興奮しきった私は、息も絶え絶えの詩織にカチカチMAXのチ○ポを向けると無言で顔の近くまで持って行き、
「僕のもお口でしてくれる?」
とフェラをせがみました。
詩織は乱れた肩までのセミロングヘアを手櫛で直すと、膝立した私の前に四つん這いになり、チ○ポを握って、口に含みながら、膨脹し我慢汁で濡れた亀頭をペチャペチャ…ムグムグ…ズズーッっと音を立てて、フェラを始めます。
そして時折私を見上げて、亀頭の尿道口にキスをしながら喜悦の表情を見せました。
素人ながらヤリマンJDの本性が次第に露になっていきます。

「詩織ちゃん!もう我慢できないよ。挿れていい?」
そう言うなり、詩織を仰向けにさせて、覆い被さると、股に私の腰を強引に割り入れ、左手でチ○ポを握りながら、小陰唇に亀頭を擦り付けました。
「あっ!だめぇ!そのままじゃ!」
「えっ?生はだめ?…彼女は許してくれたけど…。」
私はわざと「美香」とはいわず、「彼女」と呼んで、それとなく詩織の美香に対するライバル心を焚き付けました。
すると…。
「じゃあ私にも…お薬と吐き気止めくださいね…。それなら…。」
「うん。大丈夫!」
と言うや否や、詩織が考え直す暇を与えないように、びしょびしょの小陰唇から膣口へと亀頭を滑り込ませ、一気に奥まで反り返るチ○ポを挿し込みました。
そして、亀頭をGスポに擦るように、ビストンをゆっくり始めました。
「あぁぁぁ~はぁぁぁん~。」
詩織が自身の肩でのたうちます。
私のチ○ポは膣内側面のザラザラと、膣奥上のミミズ千匹数の子天上に包まれて、すでに発射寸前でしたが、何とか我慢をして、ひしと抱き締めて、DKをしながら腰をゆっくりビストンさせました。
20歳の締まりある膣圧!膣内側面のザラザラ!膣奥上のミミズ千匹数の子天上!発射も時間の問題でした。
「あぁっ!逝くっ!逝きそうっ!」
「あっ!本当に中にっ?!」
私はDKで詩織の口を塞ぎ、ひとしきりビストンを早めました。
「はぁぁぁん~私も逝くっ!逝くっ!あぁ~。」
詩織の中ハメ潮吹きで、私の陰毛まで濡れるのと同時に、私は詩織の膣奥に大発射を遂げました。
発射する度に精液が管に圧力をかけながら押し出すように発射を繰り返したのは、本当に久々でした。
私は興奮で…詩織は2度の手マン潮吹きと、中ハメ潮で、グッタリしながら抱き締め合い、しばらくは密着したままでした。

しばらくしてから、気を取り直して、収縮したチ○ポを抜くと、膣内に残されていた潮と白濁精液の混じったドロドロが、詩織の作った世界地図の上をさらに汚していました。
詩織は私にとって、容姿や声質だけでなく、セックスまでドストライクのJDでした。

クイーンサイズのベッドシーツがびしょびしょに汚れてしまったので、シャワーを二人で浴びた後の2回戦、3回戦は、ベッドカバーの上でいそしみました。
詩織との2回戦、3回戦では、69顔射の潮吹き、挿入後の膣圧や膣内側面のザラザラや膣奥上のミミズ千匹数の子天上にすぐには負けず、DKをしながらの体面座位、手繋ぎの騎乗位、それぞれを満足行くまで、アニメ声の悶えを聞きながら、全て私の精子が尽きるまで中出しで楽しみました。
詩織には調教の必要はありません。
何しろ前戯ですごい潮吹きを見せて興奮させてくれるのですから。

さて…。
奥手な美香を性愛奴隷として開発するセックス。
ヤリマン詩織との潮吹き、中ハメ潮セックス。
どちらも落日傾向だった、私のセックス依存症を再発させる起爆剤になってしまいました。
しかし、さすがにバイアグラのドーピングなしには続けられません。

この2ヶ月で美香とは4回のデート。
詩織とは美香に内緒の浮気気分で2回のデート。
すでに私の隠し口座からは、30枚の諭吉が二人に渡っていきました。

さらには、美香、詩織とセックスした翌日は精気を失って、管理職としての決裁印押しも、集中力なしのめくら版です。
部下の会議前のレクチャーも、頭に入ってきません。
それでも美香と詩織のパパの地位は捨てられません。
お金の切れ目が縁(援)の切れ目なのでしょうが、海外駐在員時代に貯めた隠し口座の預金は、まだまだ大丈夫です。

…とすると、悲しいことに、性欲の切れ目が縁(援)の切れ目なのかもしれません。
セックス三昧で死ねるのなら本望ですが、私も、平常はそろそろ孫とも遊びたいと考え出す平凡なマイホームオジサンの年齢。
…しばらくは性欲が勝る日々でしょうね。悲しい性です。(笑)

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6556
投稿者 john (28歳 男)
掲載日 2016年12月23日
高◯生の頃の話です。
学校帰りに、男友達3人とボーリングやバッティングセンターなどが併設されているでかいアミューズメント型ゲームセンターで遊んでいる時でした。
1人の女性がUFOキャッチャーをしているのが目にとまりましたが、綺麗な人だなぁと思っただけでそのまま通り過ぎました。
友達とカーレースを終え、俺は途中でトイレに行きたくなり友達達を残し、一人トイレに向かいました。
その時先程のUFOキャッチャーの前を通りましたがまだその綺麗な女性が同じ場所で頑張っていました。
俺がトイレから戻ってもまだ悪戦苦闘していました。
しばらく近くから眺めていると俺の存在に気付いたその女性が
「あっ、すいません」
と言って、俺が順番待ちをしていると勘違いしたのか、台から離れようとしました。
すかさず俺が、
「もし良かったら取ってあげましょうか?」
と言うと
「え?取れるんですか?」
と聞いてきたので
「多分、3回くらい使えば取れると思いますよ」
と答えると、
「えー!ぜひお願いします」
と言うので、500円玉を投入しました。
その女性が500円を俺に渡そうとしましたが、取れる確証もないですからと断り、そのままUFOキャッチャーをしました。
結局、4回目の挑戦で見事賞品をゲット出来ました。
賞品はりらっくまのぬいぐるみでボタンを押すと動くタイプの珍しいぬいぐるみでした。

女性にそれを渡すとすごく喜んでくれました。
綺麗な大人の女性がぬいぐるみに喜ぶ姿はギャップが合って、面白い人だなと感じました。
また、容姿も小西真奈美さん似で俺よりもかなり年上なはずなのに可愛らしく感じました。
その女性はぬいぐるみを抱きしめたまま、何度もお礼を言い、そのまま帰ろうとしていたので俺は呼び止めました。

「あのー、店員さんに言えば袋もらえますよ」
「あ、そうなんですか?」
「はい、だってそのまま帰るのはチョット恥ずかしくないですか?」
「あ、そ、そうですよね」

恥ずかしそうにする女性を気にせず、俺はそばを通った店員さんを呼び止め、袋を持ってきてもらうように頼みました。
その間にその女性と少し会話をしました。
どうやらUFOキャッチャー自体が初めてでゲームセンターの雰囲気に戸惑っていたみたいです。
でもどうしても動くりらっくまが欲しくて意を決してゲームセンターに入った事などを話しているうちに店員さんが袋を持ってきてくれました。

その女性が
「何から何まですみません」
と言って、改めてお金を渡してこようとしたので、
「大したことじゃないですから」
と言っても
「でもぉ…」
と申し訳なさそうにしていました。
「気にしなくていいですから。それに友達を待たせてるので」
と言うと、
「じゃあ今度何かお礼させてください」
と言うので俺も冗談のつもりで
「じゃあ今度何かおごってください」
と笑って言うと
「わかりました。あの、連絡先教えてもらえますか?」
と言われてしまいました。
結局、連絡先だけ交換してそのまま別れました。

なんだかキツネにつままれたような感覚でした。
その後、一回だけメールのやり取りをしただけで何もありませんでした。
なぜかというと、そんなに年上の女性とどんなやり取りをすればいいのか分からなかったからです。

数日後、友達とまたそのゲームセンターを訪れた時、その女性の事を思い出し、友達に話すと、もう一回連絡してみろよと茶化されたので試しにメールしてみました。
そうしたらあれよあれよと言う間にその女性と会う約束になり、休日に横浜中華街でデートする事になりました。

中華街でランチを食べている時に、女性の事も詳しく知りました。
某有名な航空会社の国内線CAで年は29歳。
小西真奈美さんに似ていたのでここでは名前を真奈美さんとします。
どう見ても20代前半にしか見えなかったのでものすごく驚きました。
そして、共通の趣味であるスノーボードの話で盛り上がりました。

その後、スノーボードのDVDが家にあると言うので今度貸して下さいと言うと、今から家で一緒に観ない?と誘われ、そのまま真奈美さんのマンションに行きました。
この時はまだ期待半分という感じでした。
なぜなら歳も離れすぎているし、高◯生とスッチーでは住む世界が違いすぎていると思ったからです。

真奈美さんの家は品川のオシャレな1LDKマンション。
一人暮らしの家に入るのは初めてで、女性特有の香水と化粧品の香りが混ざった独特の良い香りがしました。
ソファに座ってDVDを見ている間も隣に座っている真奈美さんが気になり、解説をしてもらっても全然頭に入ってきません。
それよりも真奈美さんがローテーブルのドリンクに手を伸ばすたびに同年代の女の子にはない女性の色気を感じて、胸が高鳴りっぱなしになっていました。

スノーボードのDVDは映画と違い40分程で終わってしまいます。
エンドロールが流れる中、自然と目が合いました。
数秒見つめ合ったあと、真奈美さんは軽いキスをしてくれました。
そして今度は俺からキスをしました。
途中から舌を絡ませ長いディープキスを繰り返しました。
俺が服の上からおっぱいに触れると、「あっ」と言って真奈美さんが少し離れました。
俺は真奈美さんの予想以上のふくよかなおっぱいの感触に興奮し、強く抱き寄せました。
身体中をまさぐりながら更にディープキスを重ねました。

真奈美さんは少し不安そうに、
「こんなおばさんでいいの?」
と、聞いてくるので
「おばさんだと思うならこんな事してませんよ」
と言うと
「うれしい…」
と言ってまた抱きついてきました。

キスをしながら真奈美さんの太ももを触っていると、真奈美さんも俺の太ももに触れてきました。
真奈美さんはキスをしながら、片手で器用に俺のズボンのベルトを外しました。
そのまま、ビンビンになっている俺のチンコをズボンから取り出すと、妖艶な手付きで触ってきます。
その快感に、背筋がゾクゾクしてしまい、声が出そうになりますが、真奈美さんは更に舌を絡ませ、声を出すことも許してくれません。
俺がイキそうになるのを察すると、手の動きを止めてしまいます。
波打つような快感に上半身がガクガクとしてしまいました。

しばらくそんな行為を続けていると、真奈美さんがキスを止めました。
「ふふ、かわいい…。すごく鳥肌が立ってる」
耳元でそう囁かれ、そのまま耳を舐められました。
頭の中が真奈美さんの舌の音で一杯になり、そこで初めて声が出せました。
負けじとスカートの中に手を入れると、パンティの上からでも分かるくらい濡れていました。
そのままパンティの中に指を滑り込ませ、クリを軽く刺激すると、真奈美さんの舌の動きがとまり、
「あ、だめ。イッちゃう…。ま、まって。あっ…」
そして強く抱きついたまま、小刻みに震えていました。
少しして顔を上げた真奈美さんが困ったように見つめてきました。
「どうしよう。すっごく気持ちいい。お願い、もっと、…して?」

そこからお互いが貪るように激しい行為に移行していきました。
それまではリードされっ放しでしたが、真奈美さんが一度イッた後は完全に力が抜けてしまったのか、ソファにもたれ掛かって大人しくなってしまいました。
俺は服を脱がし、ブラをずり上げると、Eカップのおっぱいに夢中でしゃぶりつきました。
さらにパンティも脱がし、あそこに中指を入れていきます。
愛液が溢れ出てすぐに俺の手が愛液まみれになりましたが、構わず動かし続けました。
真奈美さんもフワフワとした表情のまま、俺のチンコをしごく手を早めていきます。
見つめ合いながらハァハァとお互いの吐息が重なり合いました。

俺がソファに座っている真奈美さんに覆いかぶさるようにキスをすると、真奈美さんはしごいていたチンコをそのまま膣に導いてきました。
生の感触に俺は一瞬動きを止めました。
けれど真奈美さんは惚けた顔で俺を見つめてきました。
「このまま、して?お願い…」
そして下から腰をゆっくりと動かし、俺のチンコをどんどん奥へと導いてきます。
それまで女性にそんな風に懇願された事はありませんでした。
そのあまりのエロさに理性が吹き飛び、真奈美さんを抱きしめ勢いよくチンコを奥まで付きました。
その瞬間、真奈美さんは
「あぁっ!」
という声と共に、大きく目を見開き、両足をピーンと左右に伸ばしたまま、また小刻みに震えました。
そして俺がゆっくりとチンコを引くと、弾かれたようにガクガクと腰を痙攣させます。
「だめ。どうしよう。気持ちよすぎて止まんない…」
俺は構わず、ディープキスをしながらピストンを続けていると、真奈美さんは何度も絶頂を迎えいました。
その度に膣がヒクヒクしてチンコを締め付けて、その直後、愛液がドバッと溢れ、俺の下腹部をビチョビチョにしていきます。
膣がまるで生き物のように包み込む、締め付けるを繰り返し、それに反応して真奈美さんの体全体がビクビクと痙攣してました。
それまで体験したことのないような感覚でした。
しかし、その気持ち良さ以上に、年上の綺麗な女性をイカせまくっているという感情が勝りました。
カウパー液はいつも以上にドバドバ出ていましたが、射精しそうになるのは必死で我慢しました。
何度もそれを繰り返していると、突然反応が薄くなりました。
ふと真奈美さんを見ると、真奈美さんの目の焦点が合わなくなり、どこかを見つめたまま、失神していました。

流石にヤバいかもと思い、ピストンを止めました。
真奈美さんは数秒間、虚空を見つめた後、意識が戻り、目が合いました。
すると、ブワっと大粒の涙を流しながら抱きついてきました。
俺は初めての経験で一瞬そのまま固まってしまいましたが、泣いている真奈美さんを優しく抱きしめました。

嫌われたのかもと思い
「だ、大丈夫ですか?ごめんなさい」
と謝りました。
真奈美さんは俺の胸に顔をうずめたまま首を振って、
「違うの。気持ちよすぎて訳が分からなくなっちゃったの。それで気が付いた時にあなたの顔が見えて安心したの。私こそ変な女でごめんなさい」
「そんなことないです。こんなに感じてくれて、すごく嬉しいです」

俺は真奈美さんの頭にキスをして、そのまま、顔中にキスをしまくりました。
真奈美さんの耳に舌を滑り込ませると、ビクっビクっと感じてくれて、その度に膣がキューっと締まる。
再度唇にキスをして、頬を伝う涙を舐めとる。
真奈美さんは両手で俺の尻を掴み、自分で腰を動かしながら、
「もう、大好き。ねぇこのままずっとして。お願いこのままいって欲しいの」
その言葉で興奮度が最高潮となってしまいました。

真奈美さんの腰の動きに合わせるように今度はゆっくりとピストンを再開していると、
「あっ、ダメ。やっぱりこの体勢だとおかしくなる。またイッちゃうよぉ…」
と、泣きそうな声で喘いでくれます。
俺も真奈美さんに気遣ってゆっくりピストンを続けようと思っても、真奈美さんの言葉や顔がエロすぎてどうしても興奮してしまい早くなってしまいました。
するとまた真奈美さんの全身が小刻みに震えてきました。
俺も射精を我慢するのをやめ、その気持ち良さに流されようと決めました。
するとチンコが更に膨張した感覚が起こった瞬間、大量の精液を真奈美さんの中に注ぎ込んでしまいました。
あまりの気持ち良さに、頭がスパークしそうになり、真奈美さんを押し潰すような体勢で覆いかぶさったまま、ドクドクと精液を膣奥に流し込む快感にしばらく浸っていました。
真奈美さんも両手で俺の尻を引き寄せたまま波打つように身体をビクビクさせています。

顔を上げ、真奈美さんを見ると、先程と同じように口を半開きにしたまま、目をトロンとさせ、呆然とした表情で身体をビクビクさせていました。
俺は真奈美さんの頬を優しく撫でながら待ちました。
数秒後、真奈美さんの意識が戻った時、笑顔でキスをしました。

その日はさらにベッドで1回、お風呂で1回、中出しSEXをして帰りました。

それ以来、3日に1度、真奈美さんとSEXしまくりました。
流石に毎回中出しはマズイと思い、それからコンドームを着けました。
けれど、お互い快感は半減してしまい、真奈美さんも失神するような乱れ方はしなくなってしまいました。

しかし、2ヶ月ほどすると、生SEXをせがまれました。
なんと真奈美さんは病院で生理痛が酷いと言ってピルを処方してもらい、毎日同じ時間に服用してくれていたようです。
ピルを飲み始めてから最初の生理が終わったのでこれからは毎回生中出ししても大丈夫だからと言ってくれました。

真奈美さんはイク時にビクビクするのを以前付き合っていた男性に怖がられてしまった過去があり、それ以来、男性と付き合っていなかったようです。
また、SEXにもネガティヴなイメージがついていたみたいです。
俺とだったら経験の浅い高◯生でイカされる事もなく、SEXの主導権を握れるので、そこまで変な風にはならないだろうと思い自宅に誘ったらしいです。
けれど、予想に反して今までで最高の気持ち良さだったと言っていました。
痙攣した経験はあっても、意識が飛んだのは初めてで、俺にそんな姿を見られると嫌われてしまうんじゃないかと不安だったみたいです。
だからゴムを着ければ意識が飛んでしまうまでは乱れないのでそうしようと思ったのに、それだと俺があまり気持ち良くなさそうでどうしたらいいのかずっと悩んでいたそうです。
その事を恥ずかしそうに言われた時、とても可愛く見えました。
なので俺も生でした時の真奈美さんの姿や顔を見ながらイクのが一番気持ちいいと言いました。
それでピルを服用する事を決めたそうです。

それからは、毎回生中出しSEXでした。
また、真奈美さんは俺に制服エッチをよく求めてきました。
男子高◯生に散々イかされてしまうのにハマったらしいです。
特に修学旅行生の団体が乗っている飛行機を担当した次の日に会った時は乱れていました。
真奈美さんもわざわざCAの制服を着て、俺も学校の制服を着たまま、SEXしていました。
黒いストッキングをビリビリに破いて、俺の制服のネクタイで真奈美さんの両手首を縛り、タイトスカートを捲り上げ、パンティの隙間からチンコをぶち込み、寝バックでクリを攻めながら突くと、枕に顔をうずめて声を出さないようにイキまくってくれました。
その時はCAの制服にも興奮しましたが、真奈美さんのお団子にした髪型にも興奮していました。
普段は巻きおろしの髪型が多く、仕事の時にしかお団子にしないので、大人の雰囲気の真奈美さんがSEXが終わった後もガクガクと腰を震わせて痙攣している姿を後ろから見るのが最高でした。
でも、ハメ潮癖がついてしまったみたいで、学校の制服のズボンが真奈美さんの愛液でテッカテカになってしまい、大変だったのは覚えています。
また、真奈美さんは身長170cm近くあり、俺も細身の体型だったので、真奈美さんのCAの制服を俺に着せて、化粧を施して本格的な女装をさせたままSEXしたりしました。

CAの仕事は土日などに関係なく、3日間連勤すると休みになる為、真奈美さんが休みの日はよく学校をサボって一日中、中出しSEXをしていました。
段々エスカレートしていき、青姦やカラオケBOXでもしていましたし、スノボに行く途中の夜行バスの中でもしていました。
激しいSEXをし過ぎて、俺の身体中にキスマークや爪痕があり、体育の授業で着替える時はちょっと困りました。
69をすると、フェラをしながら真奈美さんがイキまくり、俺のチンコを強く吸い過ぎて、亀頭が紫色になってしまった時もありました。
そのあと、泣きながら謝っている姿も可愛くて、罰として3回意識が飛ぶまでイカせ続けたりしていました。

その後、真奈美さんとは学校を卒業する時に別れました。
と言うより、その頃になると、付き合っているというより、セフレに近い感覚でした。
なので俺も散々浮気をしていて、その度に泣かれるのが若干煩わしくなってしまいました。

今思えばあんなに感じてくれる女性は中々出会えないなと、思います。
しかも、当時は本物のCAと付き合えるというラッキーさに全く気付いていませんでした。
しかも、服やスノボ用品一式など、何でも奢ってくれるので俺自身も調子に乗っていました。
結局、男子高◯生というステータスが外れたら真奈美さんにとっても魅力が半減してしまったんだと思います。
それまでは別れ話をしても納得してくれなかったのに、卒業するとすんなり受け入れてくれました。

その後、1度だけ会いSEXをしましたが、お互いが完全に冷めているのを感じて、全く盛り上がらず、途中で止めてしまいました。

そして連絡を取らなくなりました。
逃した魚はでかかったのかもしれません。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6453
投稿者 (=゚ω゚)ノ (41歳 男)
掲載日 2016年7月11日
人妻デリの若妻Y、今回で二回目だ。
部屋に入るなりイキナリ風呂も入ってない物を咥えだす。
しかも喉奥まで自ら突っ込み涙目になりながらも10分以上も咥える超淫乱フェラチオ。
Tバックの割れ目を触ってみれば、ふとももまで垂れてくる見事な濡れ方。
嬢のカバンより持参のバイブを挿入し強にしてパンツで抑え、また咥えさせて10分ぐらい…上にチンコ、下にバイブを咥えながら何度もイキ、何度も潮を吹く!
ここまで会話はほぼ無し!
嬢の初めての言葉が、「このまま淫乱マンコに生チンコを下さい!精子を中でたっぷり出して下さい!」と…

ワンピースを脱がせ、ブラとパンツだけにして、Tバックをズラしてバックから挿入!
そのままローターを自分でクリに当てながら何度もイクイク!
無理やりブラから乳首を出してつまむとグイグイしまってハメ潮でパンツとシーツはびしょ濡れ。
そのままバックからつき続けて中出し!

お掃除フェラをさせて、萎えかけた所また精子をおねだりしてきたので二回目に…
時間いっぱいで射精したので、そのまま風呂も入らず、膣内に精子をたっぷり残したまま、びしょ濡れのパンツを履かせて部屋を出て行った。

ほとんど会話せずの二回目中出し、超真性淫乱M嬢おもちゃです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6446
投稿者 ○長 (53歳 男)
掲載日 2016年7月04日
投稿No.6303の続き

まほが書いたものを預かって、もう3カ月以上になる。
今ではまほのお腹もずいぶん大きくなり、そろそろしばらくセックスはお預けかなと自分で、そうなると色々なことが身辺に起りしばらくここもご無沙汰してしまった。
取りあえずまほの原稿(とは言えかなり私向きに改訂もしたが・・・)を投稿し、色々あったことはまたボチボチ書いていきたいと思います。

私はすっかり彼の性技に溺れてしまっていました。
夫の15歳以上年上だって言うのに、たるんだ夫のブヨブヨの体に比べ引き締まった肢体にビックリするほど硬くて、ビックリするほど大きなアレ。
私がヨガリ狂って汗まみれになって幾度も気を喪っているのに、汗ひとつかかずに何時間も私の体を弄んでどこか冷めた眼をしている人。
その人に気に入って欲しくて、私は何でもしました。
その人の全身に、足の指から、肛門、脇の下、何処でも舌を這わせ、私の全身にローションを塗りたくり体の全てを使って彼に奉仕しましたし、フェラも濃密にしました。
お掃除フェラも飲精も悦んでしました。
いえ、むしろ彼の精子を口に受けた時には、私の性技で彼が気持ち良くなってくれたことが本当に嬉しくて、わざと掌や指に垂らして「美味しい」といいながら見せつけるように指をしゃぶったりして彼を挑発したりしていました。
彼の眼が獣になるとその後、もっともっと激しいセックスになって私が気持ち良くなるので・・・
もともと黒人とのセックスに狂った過去のある私は彼の黒人並み、いやそれ以上のモノに夢中になり危険だと思いながらも余りの快感に彼との生のセックスに溺れていました。

その結果は見事に妊娠。
でも正直に言えば、妊娠が分かった時ちょっと嬉しかったりしました。
女の直感で夫では無く、彼の子供だと思いましたが、幸い血液型が彼も夫も同じなので、私の不行跡はバレずにすみそうです。
ただ、もとから疎ましく思っていた夫がその頃からさらに疎ましく思い、だんだん触られるのも嫌になっていましたが、彼と中出しセックスに耽っている証拠隠滅のために、彼に抱かれた日は夫にも中出しを許す生活をしていました。
ビデで洗いはしますが彼に散々中出しされ精子塗れに玩具にされた後の私の体を夫に与えるのは鳥肌が立つほどいやな半面、背徳感と、ガツガツ私を貪る夫に対して屈折した優越感も感じてそれなりに興奮もしました。
クンニを病的に嫌う夫だから簡単に騙せたのかもしれません。

妊娠がわかって一番嬉しかったことは、妊娠を理由に夫とセックスをしなくて済むということで、一番怖かったことは私の妊娠を知った彼から捨てられることでした。
彼に妊娠を打ち明ける時はドキドキものでした。
何と言われても動揺しないようにキャラを作って、軽い感じでコクりましたが、胸はバクバクで足も震えていたと思います。
彼は大して動ぜずに認知はいいのかと聞いてくれましたし、安定期になったらまほとはやり放題だなと言ってくれて嬉しくて思わず泣いてしまいました。
幸い悪阻も軽く、もう大丈夫だという頃に彼に1泊のお泊まりをおねだりしました。
彼からはオッケーの返事がすぐに来て飛び上がるくらいに嬉しかったです。

メールを遣り取りして日にちを決めて、私の悪友(一緒に黒人の追っかけをやってた子)にアリバイ工作を頼んで、もうワクワク・ドキドキです。
その日からどんな服着るかとか考えていて、意外と露骨にエロい恰好が好きなオジサンっぽい彼を驚かせたくてエロ下着系の通販で色々頼んだり、でもなかなか待ち望むその日が来ないとイライラしたりして過ごしましたが、超興奮してあまり眠れない前日夜を過ごしてやっとその朝を迎えました。
一応、妊婦である私を心配する夫をウザく思いながらもにこやかに送りだし、さあ準備です。
念入りにお風呂に入り、全身隈なくきれいに磨き上げ、まだお腹もほとんど目立ってない体型にちょっと満足して、選び抜いた下着を身に付けます。
ブラは真っ赤なレースの半カップで寄せて上げてFカップの谷間を強調し、お揃いのレースのTバック紐パンは股布の部分が無くて二本の紐の間に恥ずかしい部分が剥き出しになるです。
きっと彼が喜んでくれるだろうと選んだのが理由の一つですが、もう頭の中は彼と淫らに絡み合うことしか無いので、どんな下着を付けてもきっとエッチなおつゆで汚してしまう状態なので、いっそこの方がいいのかなと思いました。
彼のモノをズボンから剥き出しにして、着衣のまま上に跨ってそのまま嵌めちゃう自分と、嵌められた瞬間驚くだろう彼を想像するだけでズーンと蹲りそうなものを感じちゃって、この段階で完全にエロスイッチがオンになっていたみたいです。
だったらガーターよりもニーハイストッキングだけの方が余分なものが無くていいと、赤い網目のニーハイに赤のキャミ、それにボロボロのデニムの超ミニスカを選んで姿見に写してみます。
ミニスカが短すぎてニーハイがミニスカの中に隠れないのですが、ニーハイの上に生太ももが見えているのがエロさを醸し出して、何か気に入っちゃいました。
上半身もキャミ紐とフリルのついたブラ紐が妙に艶めかしく、胸元はブラで強調した谷間が丸見えですし、胸前が盛り上がっているのでキャミの丈が短くなり、ミニスカの上の腰回りとお臍も剥き出しです。
自分でもキャミを押しあげている豊かな膨らみと真っ白な谷間と赤いブラとキャミのコントラストがエロ可愛くて気に入りました。
いかにも彼に何時でも何処でも好きなように抱いて下さいっておねだりしているみたいな格好ですが、きっと彼は気に入ってくれるという自信があります。
時計を見ると約束の時間まで後2時間しかありません。
メークとネイル間に合うかしら??
急いでドレッサーの前に座り、手早く基礎工事(笑)、体調が良くなってノリがいいのが嬉しいです。
その上からルースパウダーとチークを念入りにはたいてリップを付けて、眉とアイラインを慎重に描いて、彼がケバイのが好きなのでグラデュエーションつけながら濃いめに赤っぽいブラウンのシャドーに、ツケマ、パールのネールまで急いでやって、あと45分、ちょっと焦ります。
何日も前から考え抜いて着替えを詰めていたキャリーに化粧道具、洗面道具や細々したものを詰めてやっと準備完了・・・まぁ派手な化粧はいつもの私だけど、余りに超派手な格好なのでご近所対策のひざ丈までの薄いハーフコートを羽織ってバッグと荷物を持って部屋を飛び出してタクシーに乗ってようやく一安心。

待ち合わせは私も彼もその生活にゆかりの無い駅前。
時間を5分過ぎて到着した私は、ハーフコートを脱いで小脇に抱えサングラスで彼の車を探しました。
駅の端に彼の車と彼が外に立っているのを見付け急いでそちらに歩き始めると、すれ違う男のガン見する熱い視線が胸元、腰回り、脚、顔に突き刺さるのを感じます。
正直、私は男性に見られるのが好き。
女の子の中には可愛いからという理由で派手な格好する子もいるけど、そういう子は好みの男性以外に見られるのを嫌います。
でも私は、もちろん彼に獣になって欲しくてエロい恰好するのだけど、彼以外の男の明らかな性的関心を示した視姦するような視線にでも次第に興奮して来ます。
ゆっくりゆっくりそういう視線を味わいながら彼の所に近づいていって
「お待たせ」
と、つい彼には甘えたようなトーンになっちゃいます。
「相変わらずまほはたまらん体しているな・・・見ているだけで勃っちまった」
見ると確かに彼のスラックスは大きく膨らんでいます。
それを見ただけで私は変になりそう・・・・

彼が助手席のドアを開けてくれたので、導かれるままに座席に腰を下ろすとミニスカはギリギリショーツが隠れるくらいでニーハイストッキングの上の生太ももが剥き出し状態です。
彼が運転席に座ってエンジンをかけながらこちらを見る目がもう少し獣になっています。
無言でキャミとブラの上から的確に乳首の位置を指で探り当てて絶妙な刺激を送りこんで来ます。
もともとパットなんて入ってなく寄せて上げるワイヤーとレースに薄い裏地だけのブラは彼に弄られると乳首が硬く尖っているのがキャミ越しにも分かるようになっちゃいます。
「もう、こんなにコリコリにして」
彼はそう言いながら、手の平全体で愛撫して来ます。
「はぁ・・・・んんんん」
思わず熱い吐息を洩らし、私は彼のカリの部分をズボンの上からなぞります。
彼の年齢では考えられないほどカリが固く張り出していて、これで擦られた感覚を知っているので触っているだけで熱い吐息が洩れます。
「ねぇ、お願い、これが欲しくて欲しくてたまらないの。すぐに2回くらい重くイカせて欲しいな」
彼は乳首を弄っていた手を私のあごに下に入れて唇を重ねながら
「じゃぁ、まずラブホ行く?」と尋ねて来るので
「ううん、時間勿体ないから、近場の人気の無いところで車の中で」舌を絡ませてそう返事をします。
だって、もう我慢できないから・・・・
「了解」

彼がハンドルを手に取ると、私はジッパーを下ろし彼のモノを苦労して取り出します。
私にとって久しぶりの彼の狂暴なモノとのご対面です。
血管が硬く浮き出てコチコチなそれはまさに狂暴な奴と呼ぶのにふさわしい感じです。
私って本当はディープスロートが得意なのですが、さすがに彼のモノは大き過ぎてできません。
でも、他の人(誰かは分からないけど複数いると思っています)に比べて深く彼のモノを咥えることができますし、フェラは鍛えていますから舌遣いも自信あります。
片手で幹を扱きながら竿から鈴口に舌を這わせ吸うだけ吸うと、全体を咥えこんでジュルジュル音をさせながらストロークをします。
「まほ・・・よっぽど餓えてるんだな、でも、たまらん、お前のフェラは最高だ」

夢中になってフェラをしているとすぐに車が止まりました。
駅裏の駐車ビルの高い階の奥で、長期駐車の車ばかりあるエリアに止めたみたいです。
「ここなら大丈夫だろ」
彼が両方のシートを倒して私に覆いかぶさろうとするのを制します。
「ダメェ」
私が上になり彼のむき出しのモノの上にミニスカを履いたまま馬乗りになります。
妄想していた通りの光景にもうイッちゃいそう・・・・ドロドロになっている私の膣口に彼のモノを宛がい少しずつ体を沈めて行きます。
すりこぎみたいな彼のモノは膣口に入れようとするだけでかなり抵抗感があるのですが、あまりにトロトロに濡れていたのか今日はニュルンと入り、後は私の膣を一杯に押し広げながらめり込んでいきます。
「ああああああああ、気持ち・・・いいいい」
もう気持ちいいところを全て刺激されて、もっともっとという思いで腰が自然に円を描くように動いちゃいます。
彼は本当に驚いたみたいで、いきなりの挿入感に「エッ?」という感じで私の下着を探ります。
下着を付けたままなのに挿入していることを確かめると眼が完全に獣になっていました。
「何て下着を付けているんだ、この淫乱女が・・・紐パンの意味がないだろ」
そう言いながら一気に差し貫いて突き上げて来ます。
「ああああ、ダメダメ、当たってるぅ。だめ、もうイッちゃうょょ」
余りに興奮していたのか僅か挿入後2分くらいでズシーンと重くイッちゃいました。
毛穴が全て開いて千メートルくらい堕ちていく感じでガクンガクンと幾度も痙攣しちゃいます。

「口ほどにも無い、もうイったのか。あんなにやりたがってたくせにもっとこのチンポを楽しめよ」
と彼は言い遠慮なく突き上げて来ます。
余りに重くイッたため、しばらくは朦朧として魂の無い人形のように突かれてユラユラしていましたが、段々にエロスイッチが入って来て、気が付いたら2人とも後ろに手をつき腰を浮かせて性器を擦り合っていました。
体勢は松葉崩しになり、何かもう全て気持ちよくて、体全体がクリになったみたいで蕩けそうで、絶叫モードです。
彼は私の全てを把握しているので、こうなると全て彼の思いのままでどう私をイカせるのかも彼の意志のままです。
体が数百m持ち上げられたかと思うとズンと突き落とされました。
「ダメ、またイッちゃうぅぅぅ・・・イクゥぅぅ」
今度はガクガク痙攣し、嵌め潮を吹かされます。

「おい、おい俺のスラックスがひどい有様だ・・・でも、これで2回重くイッタだろ?もういいか?」
彼はそう言いながらも今度は正常位の体勢でゆっくりストロークを繰り返しています。
「ん~ダメぇ、もう1回、気持ち良くなりたい。。。今度はゆっくりイかせて、、、ああ、気持いいい」
「じゃあ、まほが好きなように動けよ」
彼は私の体を持ち上げ座位の形になり、いつものデロデロのディープキスの開始です。
もちろん私の腰は卑猥にクネクネまったりと動いちゃいますし、彼も微妙にそれに合わせてくれます。
彼とのセックスで一番好きな体位はバックです。
立位でもベッドでお尻突き上げても一番感じちゃう、あ、でも、やりながらおっぱい吸われたり、キスしたりできる座位も好きだし、自由に動ける騎乗位も・・あ、やっぱり、正常位も捨てがたいし、体を畳まれる屈曲位も犯されてる感が・・・結局みな好きなのかもしれませんね(笑)。

3度目はおねだりした通り、時間をかけてイかせてもらいました。
イキそうな時に何度も焦らされてまたそれがたまらなく気持ち良かったです。

その後、私のマン拓のようにシミがついたスラックスをペットボトルの水で濡らしたハンカチで拭き拭きして、私がお清めのフェラをしている間に・・・彼は車を目的地に向けて発進させます。
ちょっと残念なのは、彼はイってくれませんでした・・・
本当は彼のを中に出してもらうか、飲みたい気分でしたがそれは我慢です・・・温泉では自分が気持ち良くなるだけでなく、私の性技の限りを尽くしてしばらく他の女とオイタできないように彼のを全て搾り取るつもりです。
ドライブの間は、彼がたまに私のミニスカの中に手を差し伸べて紐に挟まれた剥き出しの部分をいたぶって私を悦ばせる以外には何もせず・・・というか、3度イかされた私が満ち足りた気分でいたため彼の体を露骨に欲しがらなかったが正しいかもしれません・・が、順調に2時過ぎには宿に到着です。

着いてびっくりしました。
結構高級で有名なところで、私なんかがとても来られるところではありません。
やっぱり、おじさま族の力は凄いです。

チェック・インはロビーの小部屋でウェルカムドリンクを頂きながらして、その後でお部屋にご案内です。
「奥さま」とか呼ばれちゃうけど、おじさまとド派手なエロい格好の女では夫婦にはみえなかったでしょうね・・・きっとお水系の愛人との逢瀬と思われたかな・・人妻にあるまじき格好のおかげで不倫とは思われなかったかも?!
この宿のお部屋は全て離れの独立家屋になっていて、それぞれの離れに温泉のお風呂と露天風呂があって、露天風呂の向こうに専用の庭が広がっています。
お部屋は、居間は和室ですが、寝室はキングサイズのダブルベッドで温泉のお風呂とは別にシャワーブース、トイレにダブルシンクの洗面台と至れりつくせりの設備です。
私は、仲居さんが説明して下さっている間、あの露天でバックで嵌められるんだろうなとか、ベッドルームで騎乗位になっている自分の痴態とか妄想していたのですが、彼は落ち着いてお部屋の係の仲居さんに夕食は6時過ぎにとかオーダーしています。

仲居さんが、御用の際はお電話と挨拶して辞去すると、彼が私を引き寄せます。
「まず6時までたっぷりまほの体を楽しませて欲しいな」
そう囁かれただけで全身が性器になっちゃいます。
「俺はイかないで中途半端な状態だったろ?たっぷりサービスしてもらおうかな」
その言葉にコクリと頷くと私は下着だけの姿になり、ベッドルームで彼をパンツ以外全部脱がせて、耳から乳首、脇腹と丁寧に舐めて、最後にパンツを唾液でベトベトにするほどパンツ越しにフェラをして、一気にパンツをずりおろす頃には私もブラとショーツを脱がされ全裸になっています。
また乳首を舐めながら、彼のモノを握り私の真っ黒な乳首にこすりつけたり、胸の間に挟み唾液を垂らしてフェラしながらパイズリしたりしているうちに結局私の方が我慢できなくなって
「もう、我慢できない・・・」って言いながら騎乗位で彼のモノを入れちゃいます。
そうなるとやっぱり、彼のペースで、ベッドで息絶え絶えになるほどイカされ続けて、最後に熱さが沁みるほど中出しされました。

私が放心状態で膣口から溢れる彼の精液を指で掬っては舐めていると、彼が「これも綺麗にしろよ」と白濁した粘液に塗れたまだ硬い彼のモノを私の顔の前に差しだします。
「あんなに出したのにまだこんなにコチコチで凄い・・・・」
私は汚れを丁寧に舐めとると、精一杯頬張ります。
ゲホゲホと咳き込みながら目の端に涙を溜めて懸命に頬をすぼめて舌を遣って、多分傍目には苦しそうに見えるかと思いますが、心の中は凄く満ち足りています。
何度目かに大量の涎とともに彼のモノを吐き出し、ゲエゲエ言いながら、涙目で彼に懇願します。
「お願いです。この凄いおちんちん、また、まほに嵌めて下さい。欲しくて欲しくてたまりません。我慢できなくなりました」
「じゃあ、折角だから風呂に入るか」

彼とキスし合いながらお風呂に向かいます。
彼の手は私の胸を揉みしだき、私は彼のモノを扱きながらのキスです。
お互い洗いもしないで浴槽に入ると私は無言で湯船の端に手をついて脚を拡げます。
さっき妄想した通りの流れです。
彼も当たり前のように、後ろから繋がります。
その後はまた絶叫マシーンになって、お湯の中で色々な格好をしながら掻き回されて、突き上げられて金色の雲の中を歩いたり、凄く落差の大きいジェットコースターに乗ったりしていて、気が付くと浴槽の淵に腰掛けて彼のモノを咥えさせられていました。
「ほら、もっと吸って、手で扱いて」
そう彼に言われて手でしごきながら強く吸うと、勢いよくザーメンが噴出して来ました。
それでやっと、さんざんイカされて最後に彼が二度目に出すのに私の口を選んだのだなと分かりました。
彼の精液は、精液特有の匂いの中にからの体臭がして、私的にはかなりウットリします。
今も幹に残っているのや亀さんにまとわりついているのを全て吸い出すと躊躇いなく全て飲み、口の端から垂れた精液も指で掬ってしゃぶります。
もっともっと彼とエッチしていたいと思うのですが、彼は私に綺麗にモノを清めさせると
「そろそろ飯の時間だ」と体を流して上がってしまいました。
「ん・・・もぅ・・・・」と思いますが仕方ありません。

夕食なんていいのにとか思いはしましたが、さすがに高級旅館、お料理も懐石風でとても美味しく、浴衣でビールを彼と飲むのもちょっとプチ夫婦の様でなんかとても嬉しかったです。
でも、やっぱり、私はセックスがもっともっとしたい・・・・
仲居さんがお片付けを終わらせると、待ちきれなくて彼の浴衣を押し広げて乳首を舐めます。
だって、乳首が彼のエロスィッチなんですもん。
「浴衣のまほもなかなか色っぽいな。それにノーパン、ノーブラで、露骨に誘ってくるな」
そういう彼は二度出したのに立派なテントを浴衣の前に作ってくれています。
それを握って私は
「これ、まほのちょー淫乱スケベな穴に嵌め嵌めしてぇ」とちょっと酔ったせいもあって何でも言えます。
彼が私の体を抱き上げてベッドに運ぶと耳元で
「エッチなんてもうしたくないって言うほどやりまくってやるよ」と囁いてくれてそれだけでもう私は軽くイッちゃいそう・・・・

それからはめくるめくような時間を過ごし、気が付いたらもう周囲は仄かに明るくなっていました。
お部屋は、淫靡で生臭い匂いが立ち込めています。
2人の唾液と彼のザーメンと私の恥ずかしい液の混合した匂いでシーツのここかしこも湿っぽかったり露骨に濡れていたり・・・そもそも私のあそこからも彼のが滴っている状態です。
もう何度イッタかわかりません。
彼も2回くらいはさらにイッタような気がします。
でも、寝ている彼のモノが微かに半立ちになるのを見たら、またズーンと欲望がこみ上げます。
妊娠してさらに性欲が強くなったような気がします。
ためらいなく私は彼のを咥えました。
大きくなったら、たとえ彼が寝ていてもそのまま嵌めちゃいます。

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