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風呂場でガッツリ無申告中出しを2発したあと、2人でベッドに向かいました。
バスタオルで体を拭く、しのちゃんの色白の肌は桃色に染まり、何とも妖艶な色気を出しています。
「体は温まったかい?」
「うん」
骨の髄まで、マンコの芯まで、温めてあげたので、お互いの体はホカホカです。
2人で少し冷やっとするベッドの中に入り込みました。
テレビを見ながらジュースを飲み、たまに話しかけてみますが、「うん」くらいの返事しかありません。ホントに無口な子だなー。
会話が続かないなら、体で会話するしかありません。しのちゃんはむしろそちらの方が饒舌なのです。
僕は布団をめくり取り、パイパンマンコを拝みました。
「きゃっ」
慌ててマンコを手で隠すしのちゃん。しかし僕はその手を払い退けます。
改めて見ると、色白の割れ目にチラッと覗くクリトリス。土手の部分はほとんど黒付いておらず、このパイパンマンコはほぼ少女のマンコのようです。
「しのちゃん、綺麗だよ」
もうほとんど無意識のように言っていました。
それほど綺麗なマンコだったのです。
僕は無我夢中でしゃぶりついていました。
「やぁ… あぁ… やっ…」
2回中出しをしたマンコでしたが、うまく洗い流せていたようです。精液の味はしませんでした。最後の浴槽での騎乗位でキレイになったのでしょう。
しばらくマンコを舐めていましたが、その間も僕のチンポは元気になっています。
「しのちゃん、僕のも舐めて」
僕は仰向けに寝、しのちゃんにフェラをしてもらいました。
相変わらず適度な陰圧で気持ちがいいです。
「ねえしのちゃん、舐め合いっこしよう」
「えっ?」
ちょっとビックリしたような表情をするしのちゃん。僕の他に3人もセフレがいるのに、69をした事がないのか?
もじもじするしのちゃんに、僕の顔の上にマンコを持ってくるよう指示をしました。
「恥ずかしいよう…」
確かに恥ずかしがってはいますが、マンコはさっきよりも間違いなく濡れています。
この女はフェラをするだけでトロトロになるマンコ女なのです。
僕は下からマン汁を舐めとってみました。
さっきとは違う、ちょっと酸味のある味。間違いなく興奮したマン汁です。
僕はクリトリスを舐めながら指マンをしました。
「んーっ! んーっ! んふーっ!」
チンポを咥えたまま、感じているしのちゃん。中からおつゆがどんどん溢れてきます。
ちゅぱ、ぺちゃ、ぺちょ
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ
お互いに舐め合う音がします。
「ねえ、しのちゃん しようか」
「うん… でも、ゴムして…」
あら、やっぱり、無申告中出しをしたのがバレてたのか?
旦那とセックスレス状態なのに、デキてしまったら、確かに怪しまれる事は間違いない。
「他のセフレの時も、ゴムしてる?」
「………」
やっぱりこの子は、返答に困ると黙るクセがあります。
色んな男と生でヤッてるのなら、ピルかなんか飲めばいいのに。
「しのちゃん、入れるよ」
もうしのちゃんは諦めたように、僕の生チンポを受け入れてくれました。
「ん、ん、ん、あ、あ、あぁ!」
この挿入時の、女性の声が好きです。
僕は正常位でガンガン突きました。
「あっ! あっ! あっ! あっ!」
「ゴムチンポより、生チンポの方が気持ちいいでしょ? しのちゃんのために生チンポで可愛がってあげるからね!」
生セックスをするためのこじ付けですが、半分は本音です。
今までの経験値のおかげで、しのちゃんの気持ちいいセックスをしてあげることが出来るのです。
例え生であろうが、そう簡単にはイカないのです。
しのちゃんを側臥位の体勢にし、松葉崩しの形で攻めあげました。
「ああっ! んあっ! んあっ! いやっ!」
「しのちゃんも気持ちいい? 僕も気持ちいいよっ!」
チンポの先は、コリコリと子宮口を刺激し、深い挿入感を得ました。
このプリプリとした膣壁は、チンポの根元まで包み込んでくれるのです。
「いやっ! あっ! 奥っ! 奥にっ! 当たるっ!」
ついでにクリトリスも擦りました。
「ひやっ! やっ! いやっ!」
反応が楽しいです。やっぱりこの子は、セックスの時の方がよく喋る。
僕はこのまま腰のスピードを上げました。
パツン!パツン!パツン!パツン!
「やっ!やっ!激し!激し!よっ!」
せっかく気持ち良がっているので、ここで中出ししてあげる事に決めました。
さっきの中出しもバレてるみたいなので、もう堂々と中出しします。
ドックン!ドクン!ビクン!ビクン
3発目なので、もうあまり量は出てないでしょう。
尿道を通る感覚もあまり感じませんでした。
ゆっくりとチンポを抜き、パイパンマンコを見てみると、クチャクチャの液体が出てきました。精液半分、マン汁半分くらいかなー?
しのちゃんは肩で息をし、ぐったりとしています。
僕はジュースを口移しで飲ませてあげました。
コクン…コクン…コクン……
「しのちゃん、落ち着いた?」
「うん でもちょっと休憩させて…」
もちろん休憩はさせます。指マンしながら 笑
僕は、しのちゃんの乳首をしゃぶりながら、マンコに中指を挿入させました。
「えっ… まだするの…」
「しのちゃんは休んでていいよ その間、僕が可愛がってあげるから 笑」
我ながら鬼です。中出し3回もし、休ませることもなく愛撫をし続ける。セックス用のおもちゃにしているとしか思えません。
クチョクチョクチョクチョ
「はぁ、はぁ、はぁ、んっ」
マン汁は奥から止めどなくこぼれてきます。
いくらでもセックスが出来る体なのでしょう。
「ねえ、お願い… 休ませて」
「うん、休んでていいよー 僕が勝手に動くから 笑」
「あ、あ、あ、ああ……」
僕は、グチョグチョのマンコに、チンポを挿入しました。
「うっ、うっ、うっ、んっ」
疲れていても、まだまだ感じることが出来るしのちゃん。僕もトロトロのマン汁に包み込まれ気持ちがいいです。
ある程度腰を振ってからチンポを抜きました。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「しのちゃん、休みたい?」
「うん、お願い…」
「じゃあ四つん這いになって これで終わりにする」
体力的に限界のしのちゃんは、よろめきながら四つん這いの体勢になりました。
もう抵抗しても無駄だと悟っているようです。
しのちゃんのアナルを見ながら、マンコにチンポを当てがい、ゆっくりと挿入しました。
「ふっ、ふっ、はっ、ふんっ」
もう声も出ないようです。
荒々しい呼吸だけが、今のしのちゃんに出来る唯一のことのようです。
マンコの具合は、完全にビッショリ。挿入感は子宮口にギリギリ当たる感じで、根元まで包み込んでくれる感じが気持ちいいです。
そろそろフィニッシュするために、スピードを上げました。
「はっ!はっ!はんっ!んっ!」
「しのちゃん!今日はたくさん愛させてくれてありがとね!めっちゃ可愛いかったよ!」
ドクン!ビクン!ビク!ビクッ
シャッ、シャッ、シャッ
あら、股間に温かいものが当たる。しのちゃんのハメ潮です。
僕の4回目の中出しと同時に、しのちゃんもイッてしまったようです。
ここまで荒々しいセックスをして、初めて2人で一緒になれたような、そんな感覚を覚えました。
このセックスの後、しのちゃんはベッドで眠ってしまい、僕は腕枕をしながらしのちゃんを抱きしめ、一緒に眠りました。
このセックス女を僕のものだけにしたいなー そんなことを考えながら。
僕がアパレル系の仕事に転職し、りりかちゃんも製菓学校を卒業して、ケーキ屋さんに就職していました。
しばらく疎遠になってましたが、久しぶりにメールをして会うことになりました。
りりかちゃんは22歳になり、化粧も覚えて、社会人らしい顔立ちに。
僕も飲食店の制服とは違う姿になっていたので、お互いにお互いの成長を笑っていました。
「りりかちゃん、ケーキ屋さん楽しい?」
「はい! やりたかった仕事なのでやりがいもあるし、先輩たちもいい人ばっかりなので」
りりかちゃんと食事をして、ショッピングモールをぶらぶら。
久しぶりのデートに、お互い楽しんでいました。
「りりかちゃん、今彼氏は?」
「うーん、前の彼氏と復縁したんですけど、また別れたばっかりなんですよねー だから今はフリーなのかな?」
話を聞いてみると、その年下の彼氏はかなりテキトーな奴みたいで、デートの約束もよく忘れるみたいです。
なので、何回もくっついたら離れたりしてるみたいでした。
「ねえ、りりかちゃん ちょっと静かな所にいかない? 2人っきりで」
「え? えーと、、」
「うん、ソッチの意味だよ 笑」
りりかちゃんは、特に拒否する事もなく、僕の車でラブホに向かいました。
約2年ぶりのセックスです。
2人で部屋に入ると、
「私、実はこう言う所初めてなんです……」
「あー、そうなんだね じゃあ社会勉強になるじゃん 笑」
僕は優しくキスをしました。
りりかちゃんはそっと目を閉じ、僕の舌を受け入れてくれます。
クチュッ…チュッ…チュチュッ……
「りりかちゃん、相変わらず可愛いからさ 職場の先輩とかから襲われない?」
「そんな事するの、副店長さんくらいです 笑」
どさくさでセックスをする関係になりましたが、それを拒否しないりりかちゃんは、ホントにいい子です。
僕はりりかちゃんの胸を揉みました。
「んっ… ふっん……」
「あれ? ちょっと胸、大きくなった?」
「ん… 前のブラが小さくなったんで、買い替えました 今はEカップです」
おお… Eカップとは、一番美味しいサイズじゃないっすか!
僕と前の彼氏に揉まれて、成長したのかもしれません。
せっかくの目の前のご馳走なので、僕は遠慮なく舌で味わうことにしました。
チロチロチロチロ………
「あっ… ふんっ…… あっ……」
舌で乳首を舐め、手ではEカップの胸を揉みしだき、りりかちゃんは感じてくれているようです。
しかし、ホントにこの胸は美味しいなー。
りりかちゃんはラブホには来たことないと言ってたので、2人でお風呂に入ることにしました。
浴槽のお湯を溜め、2人で脱がせあいっこをし、一緒に浴室へと向かいました。
その間も僕のチンポはギンギンです。
「副店長さん、大きくなってる 笑」
「だって、りりかちゃんが可愛いんだもん 笑」
僕はじゃれて、りりかちゃんに抱きつき、チンポをお腹の辺りに擦り付けました。
「あはっ 笑 硬い!熱い!大っきい! 笑」
このまま2人で浴槽に入り、お互いにチンポとマンコを触りあいっこをしました。
りりかちゃんのマンコは、浴槽の中でもヌルヌルになっているのが分かります。
僕はエッチをしたくなりました。
「ねえ、りりかちゃん…」
「ん……」
2人で見つめ合い、キスをしました。
舌はレロレロ絡め合っています。
そのまま対面座位の格好で繋がりました。
「あっ、ふーん!」
相変わらず変則的なマンコの角度ですが、締め付けは最高です。
お湯の温もりと、りりかちゃんの温かみと、両方のあたたかさを感じながら激しく動きます。
「はっ!はっ!はっ!はん!」
お湯の温もりで顔が紅潮しているりりかちゃんは、いつも以上にセクシーに見えました。
2年の歳月は、女性にここまで色気を出させるのでしょうか?
「りりかちゃん! 僕、イクよ!イクよ!」
「あん!あん!私も!私もー!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ…
僕は浴槽の中でりりかちゃんを抱きしめ、中出しの快感を堪能していました。
2人は浴槽から上がり、体の洗いあいっこをしました。
後ろからりりかちゃんのEカップのおっぱいを洗っていたら、僕はまたチンポがギンギンになってしまいました。
「ねえ、りりかちゃん」
「え?あら?? また大きくなってる笑」
りりかちゃんに壁に手をついて貰い、立ちバックの形で再度チンポを挿入しました。
「ああーん!」
さっき自分で中出しした精液も相まって、マンコの中はヌルヌル。
バックで突く締め付けも格別で、僕は子宮口を目掛けて強く攻めていました。
「あんっ、あんっ、あんっ!」
「りりかちゃん! バックも気持ちいいよ!」
「私もっ! 気持ち!いいっ!気持ち!いいよっ!」
膣の奥にはコツコツと当たるモノがあります。
りりかちゃんもそこを突くたびに大きな喘ぎ声を挙げてくれます。
「また、イッていい?!イッていい?!」
「あんっ!あんっ!いい!よっ!いい!よっ!」
ドピュンっ!ドピュッドピュ……
僕は短時間で2回目の中出しをしてしまいました。
この頃の僕は、女性に中出しをする悪行に、麻痺してる時期でもありました。
汗びっしょりになった2人は、軽くシャワーで汗を流し、ベッドの部屋に向かいました。
テレビを見ながらお喋り、買ってきておいたジュースで喉を潤しながら、そう長くない時間が経ち、
「ねえ、りりかちゃん」
「え? もう? 早くない?笑」
「だって、2年間も会えなかったもん 溜まってたんだよ 笑」
僕はりりかちゃんのマンコを愛撫し、マン汁か精液か分からないトロトロがあるのを確認し、正常位の体勢で3度目の挿入をしました。
「あ、あー、、んっ!」
「あーっ!りりかちゃん!やっぱり気持ちいいよっ!」
僕は、安定したベッドの上で、先の2回よりも激しくマンコを突きました。
「あんっ!あんっ! 副店長さんっ!元気!良すぎっ!!」
「まだまだっ!まだ、イケるよっ!」
りりかちゃんのマンコからはクチャクチャ音がします。
僕の精液が逆流してるのでしょうか?
そのままりりかちゃんを横に向かせ、得意の松葉崩しの体勢になりました。
「うぁあっ!うぅあっ!んんあっ!ふんあっ!」
りりかちゃんは鼻頭を真っ赤にさせています。
僕も久しぶりにりりかちゃんを抱ける喜びに、セックスに手を緩める事が出来ません。
下腹部には温かいしぶきが当たる感触がありました。りりかちゃんのハメ潮です。
もう、何回とも言えずイッてしまってるのでしょう。
「りりかちゃん!イッていい?!イッていい?!」
「はっ!はっ!たす、けて、、早、く、、」
ドックン!ドクン!ドク、ドク、、
3回目の中出しです。
それでも僕のチンポは、りりかちゃんのマンコの中で脈動し続けています。
僕の体は、2年ぶりの女の子のマンコに、間違いなく喜んでいるようでした。
ゆっくりチンポを抜くと、とろーりとした液体がマンコから出てきます。
まったく、僕の精液は尽きることはないのでしょうか?
「ふーっ、ふーっ、ふーっ、副店長さん、激しすぎるよぅ、、、」
「りりかちゃんの魅力が、そうさせるんだよ笑 もう少ししたら、また出来そうだけどどうする?笑」
「えーーーーー???汗」
結局この日は、もう一回中出しセックスをし、計4回の中出しをしました。
ヘトヘトに疲れたりりかちゃんは、そのままベッドで熟睡。
翌日の早朝に惜しみながら別れを告げ、また再会する約束をしました。
実際には、りりかちゃんはご家族の都合で実家に帰ってしまい、もうそのまま会えず終いになってしまいました。
変則型マンコのりりかちゃん 毎回無許可ながらも中出しをさせてくれ、結局妊娠をした事はありませんでした。
今でもご実家の方で幸せに暮らしていることを願っています。
飲食店の順店をしながら、週一のペースで会うことができるようになったりりかちゃん。
仕事中にも、他のスタッフの見えない所でお尻を触ったりして、楽しい職場環境になってきました。
初めてエッチした時に中出しをさせて貰いましたが、それ以降のエッチでは生でさせてくれるものの、必ず外出しを言われていました。
この会社では、毎年秋になると、全社員・パートを連れて社員旅行に行くイベントがありました。
社長が普段頑張ってくれているパートさんに労う気持ちで始めたのだそうです。
その社員旅行にりりかちゃんも来てくれました。
僕の他の社員・パートたちは、ほとんど年齢層の高い人たちばかりでしたが、りりかちゃんが来てくれたおかげで、話し相手も出来て楽しい旅行になりました。
旅館に着いたその日の夜、みんなお酒も入って、宴会モードになった時に、僕とりりかちゃんは宴会場をそっと抜け出しました。
「おじさん、おばさんたちのノリって面白いねー」
「そうですねー 私の地元の人たちも、お酒が入ったらあんな感じです」
りりかちゃんの地元は、お酒の強い地方出身なのですが、りりかちゃん自身はあまり強くないみたいです。
僕の腕にしがみつきながら、フラフラ歩いています。
「あっ、副店長さん あそこにプリクラがありますよー」
旅館のゲームコーナーにプリクラがありました。
せっかくなので思い出に2人のプリクラを撮ることにしました。
プリクラの中に入れば、周りからは見えず、ちょっとした密室です。
僕はりりかちゃんにキスをしていました。
「ん……」
いつものりりかちゃんの甘い香りと、さっき飲んでいた日本酒の香りと、とても色気のあるりりかちゃんの浴衣姿。
僕はプリクラにお金を入れ、2人のキスの姿と、りりかちゃんのおっぱい丸出しの姿と、エッチしてる風の写真を撮りました。
写真を撮り終え、手を繋ぎながらフラフラ歩いていると、なんとなくモジモジし出したりりかちゃんがいました。
「ねえ、副店長さん…」
お酒が入り、ウルウルとした目でこちらを見つめてくるりりかちゃん。
僕は人気のない方向に手を引き、真っ暗な廊下の先にある真っ暗なトイレの中に連れ込みました。
ここはほとんど使われていないトイレのようで、においは全然なく、ほとんど新築のトイレのような感じでした。
僕はここでりりかちゃんにキスをしました。
2人で舌を絡ませ合いながら、唾液の交換です。
ちゅぱっ…ちゅっ…ちゅぱっ…
りりかちゃんの唾液は日本酒のように甘いです。
胸を触ってみると、もう乳首がピンピンに立っていました。
よっぽどエッチがしたかったのでしょう。僕はその乳首をねぶり、つまみ、弾いてはねぶりを繰り返しました。
「あ… あっ… ふーん… ふーん…」
声に出すまいと、鼻で息をするりりかちゃん。
いつもと違う環境に、2人とも興奮していました。
りりかちゃんを壁にもたれかけさせ、浴衣をまくり、下着を脱がせて、ゆっくりとチンポを挿入しました。
「あー、ふーん ふーん ふーん」
鼻息が激しくなるりりかちゃん。
いつもは膣圧マンコで僕のチンポを締め付けるのですが、今日はかなり濡れています。
膣圧とマン汁のトロミで、僕の腰はとろけそうになりました。
「ねえ、、動いて、、、」
普段は自分からおねだりをしたりしないのですが、今日はお酒と旅の力でしょう。いつもよりかなり積極的なりりかちゃんです。
僕は腰のしびれを我慢しながら、動き出しました。
「んっ!ふーん あっ!ふーん うんっ!ふーん んっ!ふーん」
僕が感じている気持ちよさの、数倍の快感を感じているのでしょう。必死に抑える声も、時として大きな声になって漏れてきます。
僕はりりかちゃんを床に寝かせ、足を上に上げさせた状態で攻め立てました。
「!!! んっ!ふーん! ん!ふーん!」
いつもより深く挿入出来、りりかちゃんの子宮口に届いたようです。
りりかちゃんの反応が1ランク上に上がりました。
すると、下半身からピチャッピチャッっと音がしてきました。ハメ潮です。
りりかちゃんからのハメ潮は初めての経験でした。
またお風呂に入らないと行けないかなー? それともりりかちゃんのお汁を残したまま寝ようかなー?
そんなことを考えながら、僕もそろそろフィニッシュ感が来ました。
「ねえ!りりかちゃん!僕、そろそろイクよ!イクよ!」
「いやん!いやん!もっとちょうだい!ちょうだい!」
「じゃあ、最後まで繋がってていい?最後も中に出していい??」
「いいよ!いいよ!ずっと一緒にいてー!」
ビュビュッ!ビュビュッ!ビュッ!ビュッ!
僕は中で射精をしながら、りりかちゃんの要望通り、腰を動かしていました。
りりかちゃんは痙攣を起こしています。
それでも、僕の腰に手を当て、僕を求め続けています。
射精は出し尽くしましたが、しばらく腰を動かし、りりかちゃんが満足するまでそのままでいました。
しばらくすると、りりかちゃんは首をグリングリンと大きく横に振り、大きなため息と共に果てました。
僕は久しぶりにりりかちゃんに中出し出来た満足感で、寝室に戻ると爆睡。
僕の横では、おじさん社員たちが麻雀に興じていました。
中出し、アナル、バイブプレイまで当たり前になった音色さんとの関係ですが、番外編でも付き合っていたあきなさんと会う頻度の方が多くなっていたある日、音色さんの家に久しぶりにお邪魔すると、いじけたような表情をする音色さんがいました。
「?? 音色さん、どうしたの? なんか浮かない表情して」
「最近、僕くんが全然私の家に来てくれないから」
僕の生理を熟知している音色さん。ちょっと前までは毎晩のように中出ししていたのに、最近では週一くらいしか遊びに行かないので、それに怒っているようでした。
「ごめん、ごめん 最近順店が忙しくてさー こっちの方までなかなか来れなくて」
「ホントに寂しかったんだぞ…」
と言って、音色さんは僕に口づけをしてきました。
そのまま僕のチンポをズボンの上からさすり、首筋に舌を這わせたかと思うと、ズボンとパンツを引き下げ、熱いフェラをしてきました。
「うっ… 音色さんっ」
久しぶりの音色さんのフェラでしたが、相変わらずのヌメリのある口内。
僕は気持ち良くて、イマラチオをしていました。
カポっ!カポっ!カポっ!
音色さんの口を犯すように、頭を鷲づかみにし、そのまま前後に動かします。
腰の動きは、普通にマンコを犯す動きと変わらない動きをしていました。
おそらく音色さんは苦しかったはずです。
しかし、それすらも嫌がらずに受け止めてくれる音色さんがいました。
そのまま音色さんの口をチンポから外し、
「おい、俺とセックスしたいなら、そこでマンコを開いて見せろよ」
最近では、僕がご主人様、音色さんが性奴隷のようなプレイになっていました。
音色さんは自分の服を脱ぎ捨て、ベッドの上でM字開脚をし、指でくぱぁして見せてきました。
いつでも僕に犯して貰えるように、綺麗に剃毛されたマンコ。
その何も隠すもののない小陰唇を自らの指で開き、色白の肌から覗かせる薄ピンクの中マンコは、すでにうっすらと濡れていました。
僕は、先日あげたバイブをそのマンコにねじ込みました。
「んっ!あーーっ!!」
僕のチンポを入れてやる前に、オモチャである程度遊んでからにしようと思いました。
しかし、バイブのスイッチの一つがどうしても動かないのです。
「おい、このバイブ、スイッチが1つ壊れてるぞ?」
「僕くんが……」
「ん? ハッキリ言ってみろよ」
「僕くんが来ない間、自分で慰めていました……」
何ということでしょう、僕と毎晩中出しセックスをする体になってしまった音色さんは、僕がいない間もバイブで自分を慰めていたのです。
これは余りにもいじらしくて、さすがに可哀想に思いました。
僕はすぐにバイブを抜いて、生チンポをマンコに入れてやりました。
「ん!あーーー!!これが欲しかったのーーぅ!!」
音色さんからは激しい鳴き声です。
涙目になりながら、僕のチンポを感じてくれています。
僕も久しぶりの音色さんのマンコを堪能しようと、色々な角度で攻め続けました。
「んっ、あっ、んっ、あんっ、気持ちっ、いーぃっ」
側臥位の体勢だと一番深く挿入が出来、音色さんの子宮を攻撃できます。
このタイミングで音色さんは声色が変わり、僕の挿入感も1段階レベルが上がります。
「んあっ!んあっ!んあっ!深いっ!おっきいっ!」
音色さんのマンコからはピシャピシャ音がしてきました。
ハメ潮が出てしまったようです。
音色さんは久しぶりの生チンポを堪能しているのでしょう。
「おい、お前、潮噴いてるんじゃないのか? いつからこんなエロい体になったんだよ?」
「だって、ずっと、相手に、してくれ、ないから…」
バイブが壊れるほど僕のチンポに飢えていた音色さん。久しぶりの僕の生チンポは格別なのでしょう。
僕は一旦チンポを抜き、立ちバックの体勢で再挿入しました。
「あんっ!バックもいい!」
僕は繋がったまま窓際まで歩き、窓に音色さんの大きな乳房を押さえつけた体勢で攻め続けました。
「おらっ! お前の恥ずかしい姿が、外から見えるかもしれんぞ? お前の表情もおっぱいも丸見えじゃねーか」
「いやん、いやん、恥ずかしい 許して下さい…」
「俺がいないからって、オモチャが壊れるほどオナニーしてたんだろ?? それとどっちが恥ずかしいんだ?」
「いやーん… 許して、下さい…」
最後はやはりお互いの結合感が一番強い中出しでしょう。
「最後はどこに出して欲しいか言えるか?」
「私の、オマンコに、中出し、して、下さい…」
「外に聞こえるくらい、大きな声で!」
「私のぅ!オマンコにぃ!中出し!してくださーい!!」
ドッピュドピュッドピュ…
窓に乳房を押さえつけたまま、膣奥深くに中出しをし、音色さんの吐息で窓は白く曇っています。
チンポを抜くと、マンコからは白い精液が垂れ落ち、そのまま床を濡らしていきました。
音色さんはそのまま膝から崩れ落ち、息も絶え絶えです。
「久しぶりのチンポは気持ち良かったかい?」
「…うん、気持ち良かったよ 僕くんも久しぶりなんでしょ?」
「う、うん、そうだね 久しぶりに気持ち良かったよ」
音色さんから、ちょっと間が空き、そして…
「他のお店に、付き合ってる人がいるのかなー、って思って」
ドキッ!女って何故こんなにも勘が鋭いのでしょう。
「だって僕くん、毎日だってエッチしてもし足りないくらいだったのに、最近は週一来てくれるかどうかだもん…」
自分の性欲が強いのも考えものです。
僕の生理を熟知している音色さんには、バレてしまうのでしょう。
「○○店の、あきなさんかな? あの人なら年も近いし、僕くんの好みでしょ?」
僕は青ざめてしまいました。
まさか相手の女性まで当てられてしまうとは…
あきなさんにフラれた後と言うこともあり、僕は音色さんからもフラれてしまうのかと言う焦りが出てしまいました。
僕はその音色さんの問いには答えず、再び犯し始めました。
床の上でマンぐり返しをし、その体勢で挿入です。
音色さんからも、二人の結合部分が丸見えになっていることでしょう。
結局この日は、4発中出しをし、音色さんの問いにはうやむやにした状態にしましたが、肉体的に満足した音色さんからはなんとか許して貰えました。
あきなさんを失い、音色さんとだけのセックスライフになるかと思いましたが、この後も色々とチャンスが出てきます。
その話はまた今度。
週一、順店であきなさんと会えるようになった僕は、仕事終わりに落ち合って毎週カーセックスをするようになりました。
喘ぎ方は控えめながら、色気があり、相変わらずチンポを絶妙な圧力で包み込んでくれるので、正直あきなさんにはゾッコン惚れこんでいました。
そして毎回必ず中出しです。
ある日の夜、いつものように待ち合わせをし、あきなさんの車に乗り込むと、「ウチきてみる?」とのお誘いが。
いつも暗くて狭い車内での逢瀬だったので、あきなさんの部屋にも興味があり、2つ返事でOKしました。
あきなさんのお店からは車で15分くらいの所に家があり、
「こんな近いなら、出勤も楽だねー」
「うん、だからギリギリまで寝てるの笑」
と、相変わらずマイペースですが、このほんわかした雰囲気がこの人の魅力なのです。
あきなさんの住むアパートは、ちょっと古いですが、掃除が行き届いており、3LDKあったので一人暮らしには充分な広さでした。
そこでテレビを見ながらお喋りをし、お菓子とコーラを食べながら、なんか大学生カップルみたいな過ごし方だなー、とくつろいでいたら
「ねえ、私の胸ってどう思う?」
「うん?いや、かなり大きくて、形も綺麗で、僕にとっては理想的なおっぱいだよ!」
「私の胸、右と左と大きさが違うんだよねー 左は心臓があるから大きくなるって話を聞いたことあって」
確かに、右はFカップ、左はGカップと大きさは違いますが、それでも充分すぎるほど大きい胸です。
左右の多少の違いに、どんな不満がありましょうか!
「あきなさん、胸の大きさが気になるなら、僕が診察してあげるよ笑」
「えっ?診察??笑」
僕はあきなさんの手を引き、ベッドの上へ。
そして横にならせたあきなさんのシャツをまくり、胸にしゃぶりつきました。
「あ…、やぁ…、診察じゃないじゃん…」
「これも触診の一種だよー あきなさんのおっぱいの、悪いところをお口で探してあげるの笑」
控えめに、ふぅ、ふぅ、と感じるあきなさん。
初めて明かりのある部屋で見たあきなさんの胸は、形も乳首の色も格別でした。
乳首もコリコリと固みを帯びていき、舌触りもサイコーです。
僕はそのままズボンの中に手を滑らせました。
「いやっ!ここ触られるの恥ずかしい!」
カーセックスで繋がることはあっても、直に触った事はありませんでした。
嫌がるあきなさんの姿に、僕のS心が刺激されました。
「これは、ちゃんと診察してあげなきゃいけませんねー ちょっと触診と目視で確認しましょーかー笑」
悪ノリが楽しくなってきました。
僕はあきなさんのズボンと下着を半ば強引に脱がせ、必死で秘部を隠すあきなさんの手を払い、太ももをこじ開けました。
そこには、ヒダの大きなマンコがありました。
今までヒダの小さいスッキリした形の音色さんのマンコばかり見ていたので、こんな形のマンコもあるんだなー、と興味津々になりました。
必死で太ももを閉じようとするあきなさんですが、そこは男の力の方が勝ります。
そのままヒダマンコにしゃぶりつきました。
「いやっ…はーん!」
あきなさんのマンコは、仕事上がりにも関わらず、イヤな匂いは一切せず、むしろいつもの甘い香りだけが漂います。なんとも美味です。
僕は指でヒダの部分を開き、中マンコをベロベロ舐めだしました。
「あー…… ダメよぅ、ダメよぅ…」
やっぱり何かダメらしいのですが、マンコはペチョぺチョに濡れており、むしろ喜んでくれているように感じました。
中指で指マンをし、マンコからはピチャピチャと音が出るようになりました。
「そろそろ、入れるよ?」
「電気消して…」
「イヤだ笑 あきなさんの表情見たい笑」
僕は電気を消さず、そのまま正常位の体勢でチンポを挿入しました。
「あっ、あっー!」
相変わらずのヌメリと包み込みです。
女性のマンコとは、その人の性格に似るのでしょうか??
僕は腰の動かし方はかなり早い方なので、女性側はすぐにピークの快感まで登り詰めます。
そのピークの快感を、どれだけ長く感じさせてあげれるかが僕の勝負なのです。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、いやん… いやん…いやん…」
イヤよイヤよも良いのうち、とは昔の人もよく言ったものです。
僕の下腹部からはピチャッピチャッと音がしています。
「あきなさん、気持ちいい?気持ちいい?」
「何回もイッたよ…! 僕君も早くイッて…!!」
僕がイカないうちに、この人はもうすでにイッていたようです。
下腹部のピチャピチャは、またハメ潮でしょう。
「じゃあ、僕ももうイクよ!! 最後はどこに出して欲しい??」
「……中……」
僕は一層腰のスピードを上げました。
あきなさんからは、もう声も出ません。
その声の出ない唇に、熱いディープキスをして僕はそのまま中で果てました。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!
今日は、周りも何も気にしなくていい、あきなさんの自宅だったからでしょう、僕のチンポも遠慮なく脈動しています。
そのままチンポを抜いてみると、大きいヒダマンコからは大量の精液が出てきました。
「今度は、布団に白いシミが出来ちゃうね笑」
「…ばか♥」
この日から、ちょくちょくあきなさんの部屋にお邪魔する事が増えてきました。
その度にもちろん中出しセックス。生理がまったく来ないので、ホントに妊娠しないんだなー、と思いながら、少しずつあきなさんと会う日にちが増えてきます。
この後の音色さんやあきなさんとの逢瀬は、また後日お話ししたいと思います。
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