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私は、不倫だと思われないか心配ではあったが、元々とても距離の近い関係であり、旦那はそれを知っているので大丈夫だと思い会うことに。
ここで、高校卒業前から少し2人の関係について話そう。
私とみずきは、3年間同じクラスで、出席番号がとても近かったことから、新年度は毎年近くの席なので仲良くなった。
私が野球部を引退してからはよくゲーセンに行ったり、さしでマックで何時間も話すような仲だ。
そんななか、私が野球推薦でプロ野球選手を多く輩出している大学への進学がそうそうに決まり、進路決定第1号となり、そこからは野球漬けの日々がまた始まったため、受験勉強を頑張っていたみずきとは次第に遊ぶ機会が減っていた。
みずきも勉強のかいあって、志望校に進学し、違う形だがお互いに大学で奮闘していた。
大学2年の夏、厳しい強化練習を耐え抜いて、1週間のオフ期間をもらった私は、正月休みぶりに地元に帰省した。
この時、完全に野球中心の生活をしていたため、インスタなんて見てる暇もなかったため、今みんながどうなってるかなんて1ミリも知らなかった。
みずきは、大学2年の春に高校時代から付き合っていた年上の先輩との中出しで妊娠したようだ。
そしてそのまま授かり婚で大学中退。
そんなことも全く知らず、飛行機で帰省しますとインスタのストーリーを投稿すると、一通のDMが。
「久しぶり!野球おつかれ!ちょっと相談したいことあるんだけど今度会えない?」とみずきからしかもサブ垢で。
親の車を借りて朝からみずきを迎えに行き、まずはカフェにでも行ってゆっくり話を聞こうと車を走らせた。
久しぶりの再会に盛り上がり、10分ほど談笑していると、旦那が今出張で3ヶ月いなくて今は実家に厄介になっていることを聞かされた。
結婚、妊娠も全て直接言われるまで知らなかった。
「そうなのか、お母さんのサポートがあるなら安心だね!」と言うと、そーなんだけどさーと浮かない返事。
するとみずきが、「はるは彼女いないの?東京にいるんだから女の1人は出来るでしょ笑」と言われた。
しかし、私は寮生活で野球漬けの日々なためそんな暇はない。シコることすらなかなか難しい環境なのだ。だから、金玉は常に満タンである。
「彼女なんて、そんな遊んでる時間ないよ笑」と返事をしたら、「だよねー。私も旦那がいないから、満足出来てない。」とボソッと返してきた。
一瞬ん?っと思って、少し沈黙が続くと、みずきが「妊娠初期タイミングで旦那がいないのメンタルきつい」ポツリと。
「確かに妊婦さんのメンタルケアって1番大事だよな。1番近くで支えてあげないと。」と言うと、「ほんと毎日寂しい。満たされたい。」と意味深発言。
ここは軽く流そうとしていたら、みずきから「行きたいところあるんだけど、ナビするから行こ」と言われ、何の疑いもなく車を走らせた。
30分ほど走り、町のハズレの方まで来ていたら、あそこだよと指をさすみずき。なぜか耳が真っ赤で声が震えている。
不思議に思いながら指を指す方に視線を向けると、HOTELの文字が。
「え?笑マジで言ってる?」
「・・・満足させて欲しい。こんなことはるにしか頼めない。」
完全に心をかき乱されて、動揺を隠せないままチェックイン。
部屋に入ると、みずきからすごい勢いでベロチューされ、ベッドに押し倒そうとしてきた。
ここで完全にスイッチが入ってしまい、みずきをベッドに押し倒して服を脱がせた。
勝負下着であろう下着をとると、昔とても自慢してきたEカップのマシュマロおっぱいと、性癖どストライクの綺麗でボーボーなおまんこが。
みずきはクンニがとても好きと言うので、無我夢中でおまんこを舐めまわした。
もうすでにちんこはバキバキに。
中学から剥けていた自慢のちんこは、修学旅行でみなに知れ渡り、女子も噂で聞いてるくらいではあった。
そんなバキバキのちんこを見せると、みずきは幸せそうにしゃぶってきた。
そのまま69でいかせつづけてると、早く入れたいといって、騎乗位で挿入してきた。
ドロドロで卑猥な音を立てながらピストンしているみずきの乳首をいじりながら、みずきの気持ちいいところを探しながら喘ぎ声を堪能した。
数分後、正常位でしていると、パンパンの金玉からとてつもない射精感が。
中に出していい?と聞くと、今日たまにあるせーし全部みずきの中に出してとどエロセリフを言われ、そのまま発射。
ちんこを抜いたら、濃すぎて垂れてこないほど奥に出たみたいだ。
「旦那より長いし太いし硬いから気持ちよすぎた」とぐったり。
私は完全にスイッチが入ってしまったため、そのまま横になっているみずきの口にちんこをぶち込んでフェラをさせて、バキバキにたたせた後に即挿入。
みずきはイキすぎてハメ潮拭きながら大声で喘いでいた。
結局その後4回中に出して、みずきのまんこは愛液とザーメンでドロドロ、記念に同級生に大量中出しされた不倫妻のまんこと全裸でピースする写真を撮って解散。
その後DMで、パンツがとんでもなってお母さんにバレそうになったこと、私のちんこが忘れられなくてディルドオナニーをしてしまうこと、旦那のちんこが小さくてセックスが物足りないこと、旦那の中出しが勢いがなくて気持ちよくないことを聞かされた。
この事があってから、わたしとみずきはセフレになり、みずきが妊娠中は全て中出し、出産後は普通の食事を子どもが取れるようになってから、旦那がまた出張に行ってる時に、就活で帰省したタイミングでピルを飲んでもらって、思う存分中出ししています。
高校時代に仲の良かったクラスメイトが、数年後にちんこの虜になるどエロママになっているなんて笑
ちなみに、母乳プレイも最高にエッチでした笑
ほんのり甘い同級生の母乳を飲みながら同級生のまんこにちんこを入れる。なんてエロいんでしょう笑
こんなエロい友人をもてて、私の人生は最高です笑
以前見てくれた人もまた来てくれたら嬉しいな。
現在ももろもろくんとはたくさんえっちしていて、いっつもたくさん中にだしてくれてます。
以前、もろもろくんと一週間以上会えない時がありました。
今回はその時の話をします。
会えない期間が分かってから、お互いに次会うまで禁欲しようという話になり、もろもろくんが帰ってきたら、ラブホで思う存分えっちしようと決めました。
そしてもろもろくんが帰ってきた次の日、私たちは夜の街を一直線で通り抜けラブホに向かいました。
もうこの時からわたしのパンツはびちょびちょでした。
部屋に入ってすぐにもろもろくんに抱きつかれたとき、もろもろくんのちんちんもびんびんになっていました。
私の方はもういつでもちんちんを迎え入れる準備が出来てたので、ドアの前で即立ちバック。
久しぶりのもろもろくんのちんちんに私は何度もいってしまい、何度もハメ潮を吹いてしまいました。
そこからベッドにいき、騎乗位をしたのですが、ありえないくらいぐちょぐちょ音がなっていて、私のマン毛ともろもろくんのチン毛が私の汁でまっしろになっていました。
最後は正常位で子宮口におもいっきり押し付けられながらもろもろくんの特濃精子をおなかいっぱいに中出ししてもらいました。
今までに感じたことないくらいお腹の中に溜まっている感じがしました。
1回だしてももろもろくんのちんちんはビンビンだったので、結局朝まで追加で5回戦もしちゃいました。
ほんとにもろもろくんとの中出しえっちはやめられません。
生中セックスさいこー笑
もろもろ(当時20歳)
A(22歳 女性 大学4年)
B(26歳 女性)
これはもろもろがSNSで裏アカ男子として活動していた時の話。
20歳になった時に始めた裏アカは、冬にはかなり人気な裏アカとなっていた。
同い年の子から、アラフォー、人妻、シンママなど、たくさんの女性からのお誘いがあり、毎週のようにホテルや自宅、相手の家でセックスをしていました。
そんなある日、Aから一通のDMが届きました。
A「初めまして。オフパコ希望です。22歳大学生です。希望プレイは中出しか、逆3Pです。マン毛もしっかり生えてます。」
もろもろが、無類のマン毛好きなこともしっかり把握していながら、1通目からド変態DMをしてきたのですが、当時は、SNSでお会いする人とはゴムありでセックスしていたので、中出しは行っていませんと断りを入れました。
すると、
A「私、ピル飲んでるので、大丈夫です。1回経験してみたいんです。」
そんなDMを勇気を出して送ってきてくれた人を無下には出来ず、承諾。
逆3P希望だったので、他の女性を見つけなければいけません。
そんな時は、もろもろの中出しセフレのBを呼ぶことにしようと、速攻連絡を入れました。
B「逆3?いいよ面白そう!」
Bは、本当にエッチなセフレです笑
以前の投稿に登場してくるBとは、まったくの別人の独身看護師です。
早速パコ日を決めて、まずは3人で居酒屋で飲むことに。
そこで、Aの初体験のことや、マン毛のこと、中出しについて色々と話、飲みながらとなりで手マンをしたり、Bには遠隔ローターをつけて、注文をさせたりと色々楽しんで、いざホテルへ。
基本的に、オフパコの時には、女性側が料金を負担してくれているので、もろもろは居酒屋の割り勘分を払うだけでした。
もちろんホテル代もA持ちです。
ホテルに入るなり、Bが遠隔ローターでマンコがビショビショ、Aも手マンで濡れていたので、3人ですぐベットに行き、まずはBに挿入。
フェラをしなくてもヌルッと入るほど濡れていたので、中イキするまで突きました。
Aはそれを見ながら我慢できずに、緊張しながらもクリをいじっているご様子。
Bがイッてるのを見て、よっぽど濡れたのか、ベットのシーツにシミができるほどになっていたので、まずは前戯でイカせることに。
乳首とクリをせめて、弱いという耳を舐めると、ビクッとしました。
そのままちんこを入れても良かったのですが、ここはもっとイカせてから中だしした方が気持ちいいのではと考え、手マンにシフト。
どんどんせめて、ガクガクしているのを見ながらラストスパートで、今日初めての潮吹き。
完全にイッてしまい、ぐったりしているAにフェラをしてもらい、お待ちかねの挿入に。
Aの美剛毛グチョグチョマンコにもろもろのチンコをあてがい、徐々に挿入。
入れる途中もピクピクしているが、奥まで挿入した時には、これでもかというほど締めつけて来ました。
とても気持ちよさそうな顔をしているので、ノンストップで腰を振って、正常位、バック、寝バックとして、最後は正常位でフィニッシュ。
Aの初めての中出しは、ハメ潮セックスでのフィニッシュでした。
Aはこのハメ潮中出しセックスがそうとう気持ちよかったみたいで、自分の数少ないセフレに昇格しました。
Aはぐったりしてしまったので、残り時間は、Bとまったり中出しセックスをして解散。
その後、何回か逆3トリオでラブホに行くようになり、最近では自宅でセックスをすることも増えたので、隣の部屋の大学生は、私たちのセックスをおかずにしているのではないでしょうか笑
この関係は、誰かに恋人が出来たら終わることでしょう。
この3人で、一生セックスして生きていくこともそれはそれで面白そうですが笑
今はSNSが凍結されていますが、以前会った人ともまたセックス出来たら嬉しいですね笑
卒業して都会に行った子や地元に残った子など、数人が集まりました。
幹事と仲が良い男の子が、その時に担当していた日本史の先生も呼んでいました。
先生の年齢は一回り上、多分50代?なのですが、とても気さくで話しやすい大人の方でした。
私は、授業を受けることがなかったので、顔は知っていましたが、お話したのは初めてでした。
私たちは、まだお酒が飲めないので、先生も私たちと同じようにジュースを頼んでくれて、私たちに合わせてくれました。
先生は、優しくて昔教えて下さった授業の話や私たちの趣味の話を聞いてくれました。
話していくうちに恋愛の話になりました。
先生は結婚していて奥さまがいるのですが、今でも若い頃のように遊んだりできるし、元気いっぱいって言っていました。
私は年配の方が好きなので、話していくうちに大人の魅力を感じて、この人とエッチできたら良いなって思っていました…汗
同窓会が終わり、先生は何人か乗れる大きな車で来ていたので、私たちを家の近くまで送ってくれました。
私は、たまたま最後になったので、近くのコンビニまで送って下さいと伝えたところ、先生はスタバでスイーツをご馳走したいと言って下さったので、付いていきました。
地元のスタバでスイーツをご馳走になった後、先生も同じ気持ちだったのか、これからホテルで休憩しようと誘ってくれました。
車の中でめるるちゃん、すごく可愛いね、スタイル良くて美人だね、って言ってくれて、隣にいて私で興奮してるのがわかりました。
近くのホテルに付くと、先生はまだ服を脱いでいないのにちんちんが大きくなっているのがわかりました。
部屋に入るとすぐにキスをしてくれて、服を脱ぐ前に私は感じてしまって、まんこが濡れてしまいました。
お互い服を全部脱いで、私は緊張してたけど、先生の大きくなったちんちんを見ると、エッチな気分になり、すごく興奮してしまいました。
それからフェラをすると、めるるちゃんのフェラ凄く気持ち良いよって言ってくれて、私のおっぱいを強く揉んでくれました。
フェラはうまくできなかったのですが、先生はすぐにいきそうになって、私の口の中いっぱいに温かい精液を出してくれました。
私は嬉しくて先生の精液を全部飲みました。
それからすぐにキスをされて、私のおっぱいを掴みながら乳首を舐めて、濡れていたまんこの汁も丁寧に舐めてくれました。
先生は、私が気持ち良くなった後に大きくなったちんちんをまんこに入れたい、私も先生のちんちんがほしいって言ってエッチをしました。
私は、凄く気持ち良くて、ちんちんの温かさをまんこで感じ、入れてすぐに潮がでてしまいました。
先生も気持ち良かったのか、入れてすぐにいきそう、私も気持ち良いから中に出して下さいと言うと、温かい精液が私の中にたくさん出ました。
私はもっと長くエッチしたかったのですが、先生はまんこに入れると、すぐにいってしまいました…
その後にもう一度フェラをして、精液を飲んでほしいってなって、最後はお口の中に出して貰いました。
年配の方なのに、何度もいけて本当に素敵だけど、こんなに早くいっちゃうなんてびっくりです。
先生は遠くに住んでいるため、もう会えるかはわかりませんが、大人の方とエッチできて本当に幸せでした☆
そこで出会ったアパートの隣人クミさんとは夏頃から不倫関係になった。
年齢は34歳、旦那と中1の娘がいる。
旦那は淡白な方らしくあまりHに協力的ではない。
時々Hをするがそれだけでは満足できない。
むしろ自身の欲求不満に更に拍車をかけていた。
そこに現れた自分好みの男性。
もう我慢の限界だった。
とクミさんは後に語った。
私自身もあわよくばを狙っていた。
容姿・スタイル共に磯山さやかに似ており可愛らしい丸顔にいい意味でふくよかな体型は大好物であった。
初Hは私の部屋。
我慢の限界とはいえ最後の一歩で悩んでいたクミさんは賭けに出た。
旦那と娘が外出した休日に私の部屋に訪れもし私が居れば告白をする。
結果は私が居て告白を受け入れた。
クミさんの決心が揺らぐのを防ぐ為告白直後に壁ドンしながらキス。
キスだけでダラしないメス顔を晒すクミさん。
そのままベットへ移動し服を脱がしてから押し倒す。
もう一度キスをしてから柔らかい胸をこねるように揉み乳首に吸い付く。
「ひあっ…やああっ…」
乳首が固く勃起したら次に割れ目に手を当てる。
濡れやすいのかそれとも欲求不満だったからなのかはわからないが既に十分すぎる程濡れていた。
「びしょびしょだな」
と言い指で愛液をすくい取りクミさんの口の中に入れる。
チュパチュパ指をしゃぶり綺麗にしてくれる。
次にクリを剥き上下左右に舐めながら中指・薬指を挿入し同時に小指でアナルを弄るように刺激を加える。
「んぅっ!そんな…ところ…あっ…ダメ…イヤァ…くるぅ…あぁァァァあ…」
ビクッ…ビクンッと体を痙攣させイッてしまうクミさん。
そんな姿に更に興奮する私。
「そろそろ入れても良いかな」
「ちょっと…待ってぇ…私今…」
そんなクミさんに構わず正常位で生挿入。
「うぁああ…んふぅううううっーー」
部屋一杯にクミさんの喘ぎ声が響き渡る。
私の息子が奥まで挿入される度に肉ひだが息子にまとわりついてきて離さない。
何十回と腰をピストンすると射精感が…
「出しますよ」
と声をかけるも挿入してから3回はイッているクミさんは目をギュッと閉じ半開きした口から出るのは垂れた涎と喘ぎ声だけだ。
そのまま腰を突き上げ奥深くに出した。
「おーいクミさん大丈夫?」
と声をかけるも放心状態で返事が無い。
息子を抜いてから割れ目を広げてみると中から白い液体が垂れてきた。
そのままベットに寝かしておき水を持ちに行き戻って来ると
「あっ…」
と声を出し掛け布団で体を隠しながら起き上がるクミさん。
水を渡し
「気持ち良かったよ」
と感想を述べると恥ずかしそうに顔を項垂れるクミさん。
「私も……途中から頭が真っ白に」
「それは良かった…そういえば中に出しちゃったけど大丈夫だった」
「大丈夫…」
「そっか…それじゃ後何回する?」
「えっ…」
それから休憩を挟みつつも色々な体位を試した。
クミさんは壁に手を付きながらバックで突かれるのが1番良いみたいでハメ潮垂らしながらよがっていた。
多分5回目のフィニッシュを迎える。
クミさんはもう喘ぎ声をあげる元気もすら無い。
時間が迫っており残念ながら今日は終了。
フラフラしているクミさんが危なかっしいので一緒にシャワーを浴びた。
クミさんの体を洗ってあげていたらまた息子が反応してしまったのでもう1度Hした。
「ありがとう…またね」
フラフラしてはいるものの憑き物が落ちたようにスッキリとした表情で別れを告げるクミさん。
今迄で1番綺麗だと思ってしまった。
後日、クミさんから
「お母さん最近綺麗になった」
と言われ嬉しい反面焦ったと語った。
あれから2週間に1回はHした。
私に嫌われたくないからと今迄あまり力を入れてこなかった美容関係にも熱心になった。
娘さんの言う通り綺麗にもなったし若返ったようにも見える。
やっぱり適度のHは大事なんだなと思いました。
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