- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
カラオケで散々中出しされて、T君に
「ザーメン拭かずにそのまま下着履け」
と言われて、まんこがザーメンまみれのまま下着を履いて帰る事になりました。
T君に車で送ってもらう事になったんですが、途中T君と薬局に寄って私はトイレに行きました。
さすがにザーメンで多過ぎて下着のクロッチの部分がザーメンを受け止め切れなくなったみたいで、その日はミニスカートだったので足を伝って漏れてきて焦ってトイレに拭きに行きました。
ザーメンを拭いておしっこをしていると突然トイレにT君が入ってきて、ドアを開けようとしてきました。
その店のトイレは店の外にあり男女一緒のトイレで、しかも古かったのか鍵をかけたはずなのに振動で鍵が空いてしまい、T君が中に入ってきました。
入ってきてT君の一言が
「拭くなってゆったよな?」
とキレ気味でいきなりおちんぽを出してきました。
その直後、私の足を大きく開いた状態で上にあげ、おちんぽをまんこにあてがい、一気に奥まで差し込んできました。
便座の上で足を大きく開かれ持ち上げられ、身動きも取れず、ただただT君に犯されました。
激しく奥を突かれて、何度もイかされ痙攣する私の耳元でT君は
「出した分のザーメン補充してやる」
と言いまた私の危険日間近のまんこに躊躇無く中出ししてきました。
もちろん私もイってしまいました。
T君のおちんぽを舐めて綺麗にしてると、また勃ってきたからと今度はバックで犯されました。
口にはさっきまで履いてたザーメンまみれの私の下着を入れ声が出にくいようにされて後ろから激しく突かれ、T君は
「また中に出してやるから、孕め!」
とまるで当たり前のように最奥まで押し込んで中出ししてきました。
その後下着はザーメンと私の涎でびちょびちょだったので、ノーパンの状態で送ってもらいました。
家の着いてからもT君の車で中出しされました。
ようやく家に帰って来れてすぐにお風呂に入り中のザーメンを洗い流そうとすると、しばらくの間洗っても洗っても中からザーメンが出てきました。
1日に7回も出された事に興奮して、そのままシャワーでオナニーしてお風呂を出ました。
後からT君に聞いたのですが、薬局に行ったのは精力剤を買うためだったみたいで、まだ私を犯すつもりで薬局に行ったみたいでした(笑)
今回の相手は前回と一緒の男子です。
というのも、基本的に彼氏でもないこの人に色々開発されました。
彼の事をわかりやすいようにT君と呼びます。
前回の中出しの気持ち良さに目覚めて、彼氏以外にも何人か中出しされましたが、一番気持ち良かったのは彼氏ではなくT君でした。
身体の相性は彼氏より良かったみたいです。
中出しの気持ち良さに目覚めてからT君と何度かエッチはしましたが、今日書くのはその中でも上位の気持ち良さだったのを書きます。
その日学校が終わってからT君と彼氏と3人でカラオケに行きました。
彼氏とT君は元々仲が良かったのですが、もちろん彼氏はT君に中出しされたことなど知りません。
歌っている内に、私はトイレに行きたくなり1人トイレに立ちました。
すると、T君は飲み物を入れに来てたみたいで一緒に部屋に戻ろうとしたらいきなり壁に押し付けられキスをされました。
私は両手にグラスを持っていたせいで抵抗出来ずにされるがまま、中に舌を入れられ口の中を犯されました。
なんとか振りほどいて戻らないと怪しまれると言い、部屋に戻りましたがさっきのキスで私のスイッチがONになり、自分でもわかる程に下着を濡らしてました。
程なくして、彼氏の携帯が鳴りました。
その電話はバイト先からだったみたいで、彼氏はバイト入ってる日だったのを忘れてたようで焦りながら、「俺帰るわ!」と言い出しました。
部屋に私とT君を残して、彼氏は急いで帰りました。
帰るやいなやT君は待っていたかのように私との距離を詰め、いきなりまんこを触ってきました。
私のまんこはさっきのキスでヌレヌレ状態。
すっかり準備OKになっているのに気付き私を押し倒し、そのまま愛撫無しで生のまま入れてきました。
もはや、T君は私とは生が当たり前かのように入れてきました。
ただこの日は生理が終わって4日目、そろそろ危険日なのでT君にその事を伝え、中には出さないでとお願いしました。
内心は、中出しされたらと興奮してましたが…
危険日だと知ると、T君は興奮したのか私の身体を抱え上げ、駅弁状態になりそのまま壁に押し付けられました。
興奮したT君は
「このまま1発出してやる。」
と言い出しました。
私が抵抗するのをわかってなのか、私の両足を自分の肩に乗せ、私の両手は頭の上でT君に抑えられ、口はしっかりキスで塞がれて抵抗すれば落ちてしまうので、まさに何も出来ない状態。
T君はそうゆうのが得意なのか毎回抵抗出来なくされます。
そんな状況に、私は感じているとお腹の中で暖かいものが広がる感覚が。
T君が一番奥で躊躇なく中出し。
その瞬間私はイってしまいました。
終わったと思っていたら、T君は抜かずにそのまま再開し始めました。
どうやらしばらく抜いてなかったみたいで、中出しされ続けました。
2回目出された時に、私は潮を拭いてしまい、それがT君に拍車をかけたのか、計4回も抜かずに中出しされました。
最後の方では、
「私のまんこに中出ししてください。」や
「私を孕ませてください。」など、
おねだりの言葉を言わされました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる