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投稿No.6192
投稿者 あやこ (24歳 女)
掲載日 2015年4月27日
22歳で出来婚して約2年。
実は旦那さん以外の人ともエッチをしちゃってます♪

その人は私よりも5つ年上で高校時代の彼氏です。
別れてからも度々エッチしてて、結婚が決まり少し距離をとってました。
そして、最近になって久しぶりに遊び、飲みにいきました。

「浮気とかしてない?昔はよくしてたじゃん?」
飲みながらその人に聞かれて、エッチ関係のお話をしてて、結婚してからナンパされてエッチしたことを話すと興味を持ってさらに色々聞かれました。
旦那との頻度
旦那の気持ちよさ
他のえっち・・・などなど

「ちょっと俺とやろうよ」
話してるうちに誘われて、でも、そのままだと泊まりになるから後日にってなりました。
ちなみにその日は帰ってから旦那としましたw

そして後日、昼間からその元彼とホテルに入りました。
少しの間、距離をとってた割りに特に違和感なくエッチできました。
恋人みたいにいっぱいキスして、あそこもグチャグチャになるまで触ってもらい、おっぱいも「大きくなった?」と揉まれて・・・チンチンを入れられました。
その時はもう私は気持ちよくて、生で入れられるのも許してて、バックであえいで中だしされました。
旦那と違って一発だっしても終わらずにそのまま2回目・・・今度は元カレに言われて騎乗位で中だし。

その日はそれで終わりだったけど、またする約束をしてさよならしました。
さらに後日にも生エッチ、今回は旦那にもしないお掃除も口でしたりしました。

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投稿No.6187
投稿者 こぢ (35 男)
掲載日 2015年4月19日
お気に入りデリ嬢のめぐちゃん(投稿No.6165参照)が「生理前は凄くムラムラしちゃってガマン出来ない時がある。」ってよく言ってた。
女の人ってみんなそうなのかな?
これは試してみなくては!
もちろんめぐちゃんには内緒でね。

やりたい盛りの若い子
性欲の塊のような人妻さん
さてどっちが良いんだろ?
今回はリベンジの意味をこめて人妻さんにチャレンジです。

ピンポ~ン♪
「おじゃましま~す♪」
ハーイ、ど~ぞ~
あれ?
こんな人だったっけ?
ゆかりさん(仮)35歳、152cm、B95(G)W62 H92
ネットで見た写真とちょっと違う?
「どうしたの? 脱ぎますか?」
なんて言いながら身体を密着させてくる。
エロければいいや。
「お兄さん、今日はありがとう。一杯気持ちよくなろうね♪」
どこを?
「ここ~♪」
もう最初からテンソンMAX!

ベルト外してチャック下ろして息子を取り出してニギニギ、ジロジロ
「合格!」
パクッ
即シャクだ。
気持ちいいな~♪
「パァッ、お兄さん凄い。カッチカチだね~♪」
だってお姉さんフェラ上手いんだもん。
「どうする?このまま出す?」
「でも、もったいないな~」
ニギニギしながら何かつぶやいてる。
エッチしたいの?
「してもいいですよ?」
したいのはゆかりさんでしょ?
「バレた?」

これを合図に二人とも一瞬で全裸。
デカイ!
おっぱいデカイ!
服着てるときは普通にデブいなぁと思ってたけど、このおっぱいが服を持ち上げてたんだ。
Gカップじゃなかったっけ?
「太ったらいつの間にかIカップになりました。」
「どおですか?おっきいおっぱいは好きですか?」
うん、好き、好き~♪
「私も好き、好き~♪」
おっぱいとおちんこをお互いでモミモミ、ニギニギしながらベッドへ。

Iカップおっぱいに付いてるデカイ乳首に吸い付き、舌で転がしてみる。
「あ~、あん、気持ちいい♪」
乳首も感じるみたいで、そんな彼女を見てると俺のおちんこが硬度を増していく。
おまんこはどうだろう?
まずはクリちゃん。
軽~くサワサワ
ビクビク
中は?
指を入れてみるとビチョビチョなのが分かる。
そのままクリちゃんを舐めてみる。
「あ!」
腰がうねる。
かまわず舐め続ける。
「あー、あー、あー」
まだまだ舐める。
ま~だ舐める。
「もう入れて~♪」
待ってました!
おまんこから舌を離し、ゆかりさんの顔を見ると凄く欲しそうなOKサイン。

正常位で挿入しようとすると
「ゴムつけてね。」
(あー、やっぱりか・・・)
うん、分かった。
ゴムを付けてちょっとガッカリした硬度70%のおちんちんをゆっくり差し込む。
ゆっくり・・・
グイッ
え?
ゆかりさんが自分から腰を押し付けてくるじゃん。
グイグイグイ
下になってる女の子が自分で腰を動かしてる。
しかも凄く嬉しそうなドヤ顔で。
なんてエロいんだ!
うわ~、ゆかりさんエロー!
「そう?」
ギュッギュッ
凄い、締め付けも自由自在なんだ。
う~、負けちゃいられない。
て事で、こっちも腰を打ち付ける。
ズコズコズコ
「あ、あ、い、あ、い・・」
ギュッギュッ
あ、また
ズコズコズコズコ
出る!

ドピュ

出た~♪
「お掃除フェラしてあげる♪」
ゴムを外してパクッ
うわあ、くすぐったい~、やめて~
う~、なんかやけに急いでない?
「ングング、パァ、ほらっ!」
おちんこカッチカチ。
普通出したら少しは萎えるのにカチカチだよ。
ゆかりマジック?

「ウフ♪私が上でもいいです?」
もう挿れるの?
ゴムは?
「お兄さん、私のお願い聞いてくれたからご褒美ね。」
うわ~、気持ちいい~♪
「あー、硬い。お兄さんの凄い硬くて、熱~い♪」
暖か~い、ゆかりさんのおまんこの中暖か~い♪
やっぱり生は気持ち良いな~♪
お互いの性器の感触を味わったら後は快感を引き出すのみ。
ズコズコバコバコ
上になったゆかりさんの腰振りが止まらない。
おっぱいも盛大に揺れまくってる。
掴むと指の間からおっぱいがあふれてる。
気持ちいいよ~
ゆかりさん、上体を倒して腰だけ振ってる。
バコバコバコバコ・・・
そろそろ出そう。
うっ!

ドピュドピュ

「ピクピクしてる♪今、出てるよね♪」
「お兄さん、かわいい~♪」
一旦動きを止め射精の感覚を味わってるみたい。
「見てみる?」
腰を上げるとおまんこからダラーと垂れてくる。
ゆかりさん、一杯おつゆ出ちゃったね。
(  ̄▽ ̄)
「違いますよ、お兄さんの精子ですよ。」
「もお!」
そう言うとまだビクンビクンしてる俺のおちんちんを掴んで入れちゃった。
「まだ硬いから出来ますよね?」
うわぁ~、ゆかりさん底なしだー。
(てか、俺のおちんちん変だ。)
(全然萎えないじゃん。)
そんなの全く気にしてないゆかりさんが腰を振ってる。
眼の前ではIカップおっぱいが揺れてる。

よし、バックだ。
「ハイ♪」
肉厚なお尻を掴み俺のカチカチちんぽを・・・
「アナルはダメ~」
アハハ、冗談だよ。
俺のおちんちんを挿れたいのはココ~♪
「あーーー!」
おまんこに一気に突き刺す。
「あー、いー!」
「子宮におちんちんが当たるー」
「凄い、気持ちいい~♪」
「突いて、もっともっと突いてー!」
「あ、あー、いくー!」
まだ少ししか突いてないのに逝っちゃった。
「もっとして」
「もっと、もっと」
出た!自分で腰振り。
今度はバックの体勢で腰を押し付けてくる。
でもバックだと動きが弱いかな。
分かったよ、ほら、ほら。
パンパンパンパン・・・・
「あ、あ、あ、あ、あんあんあん・・・」
いつもこんなに声出すの?
「あん、いつもは、あん、声出さない、いー」
パンパンパンパン・・・・
「いー、いくー、いくいくいくいくいく」
2回目だね。
「ふー、4回目です」
あれ?
そうなの?
パンパンパンパン・・・・
俺もそろそろ逝きそう。
「出して、中にそのまま出して!」
そのセリフ聞くと興奮しちゃう。
パンパンパンパン・・・
よし出すぞ。
「まって、もう少しで・・・」
パンパンパンパン
「あ、あ、あ、・・・」
出る!

ドピュー、ドピュドピュ

「あー、出ちゃった。私もう少しだったのに。」
「お掃除フェラしたげる♪」
「早くおちんちん抜こ♪」
ヤだ、今日はもうおしまいなの。
射精後の余韻を楽しみたいの。
「あ~、ちっちゃくなってきた、早くおちんちん抜いて~」
ダ~メ!
「もお」
ブルン!!!
しまった、おちんちん抜けちゃった。
「あ、逃げないで!」
やだ、逃げる。
「捕まえた~♪」
「まだ時間あるでしょ?」
「わたし、まだ逝ってないよ。」
4回も逝ったじゃん
「あと5回は逝きたいな♪」
え?
「じゃあ、3回♪」

ゆかりさん、女の子の日で明日から1週間お休みなんだってさ。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6176
投稿者 複雑な悪党 (30歳 男)
掲載日 2015年4月07日
我が家の他人には話せない事情と私の女性関係についてお話しようと思う。

私(30)は親父と同じ会社に勤めるサラリ-マン、親父(57)は関連会社の副社長で継母由紀(42)と歳の離れた妹真紀(3)(本当は我が子)の4人暮らしである。
親父は家庭を顧みないサラリ-マンで実母は高校の時、脳出血で呆気なく他界してしまった。
親父との会話もない父子家庭だったが「授業料は出す」と親父に言われ大学に進学した。
家には寝に帰るだけの学生生活で遊ぶ金は奨学金とバイトで稼いでいた。

バイト先の事務員で美人人妻良子(32)と同僚との飲み会で知り合い時々食事に誘われた。
良子は小学生の子が一人で家計の足しにとパート社員をしていた。
旦那には収入や夜の夫婦性活に不満があるようなことを言っていた。
女性と接することに慣れていない初心な大学生が「童貞?」と聞かれもじもじしている姿に良子は好奇心を抱いたらしい。

バイトの休みに良子からドライブに誘われ初めてラブホに入ったあの時の緊張感は今でも忘れられない。
良子に衣服を脱がされるとすでに男根は硬く反り返っていた。
「すごいっ」と良子は嬉しそうに微笑みバスタブに腰かけた私の男根を洗い終えると「大きいわ」とフェラチオをしてくれた。
初めての全裸の女体と気持ち良いフェラチオに我慢できず
「いきそうです」と告げると
「そのまま いいわよ」とフェラチオを続けるので遠慮なく良子の口内にたっぷり精液を放出した。
咥えたまま「ウグッ ウグッ ムッ ウッウウッ」とすべての精液を口内に受けとめ飲み干しお掃除フェラもしてくれた。

ベッドに移りフェラチオしながら良子が
「本当に初めて」と聞くので
「ハイッ」と答えると69になりクニリングスの仕方を教えてくれた。
がむしゃらに良子の女陰と陰核を舐め続けていると良子が艶声を出し始め仰向けになると
「きて」と両足を大きく開き女陰を露わにして誘ってきた。
「ゴムは」と聞くと
「今日はいらないわ 初めてでしょう」

良子に導かれ硬く反り返った男根を良子の女陰にゆっくりと挿入した。
「気持ちいいです」と言いながら奥深く男根すべてを良子の中に埋没させた。
「そっそう ウッ きついッ」としがみついてくる良子に覆い被さり良子の女陰に激しく男根を押込み続けた。
「いきそうです」と告げると良子は
「いいわよ そのままで」と腰にしがみついてきた。
「もうっ 我慢できない」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~

女陰奥深く精液を解放つと良子は小さな艶声を出ししがみついてきた。
女陰から流れ出て来る精液を拭きながらお掃除フェラをしてくれた。

すぐに硬さを取り戻した男根に良子は驚きながら騎乗位で男根すべてを咥えこむと腰を上下左右前後に激しく動かし始めた。
腰を掴み下から突き上げてやると大きな艶声を出し始めた。
正常位になりがむしゃらに女陰を男根で突きまくっていると
「イッ イクッ~ 中に出して」とまたしがみついてきた。
「中に出す」と3回目の射精ながら多量の精液を良子の女陰深く気持ちよく注ぎ込んだ。
これが私の童貞喪失であり初体験での生中出しであった。

セフレとなった良子とは安全日に毎回2度生中出しを続けゴムを着けることはなかった。
はじめは良子がイク前に中出ししてしまっていたが徐々に慣れてくると良子と一緒にエクスタシ-を味わえるようになった。
良子も私の男根の虜になったみたいで私も良子からいろいろな体位を教えてもらい良子の痴態を楽しみ気持ち良く女陰深く中出しする醍醐味を味わった。

2年になり親父から「再婚話がある」と連絡があったが「親父が決めればよい」と素っ気ない返事をした。

サ-クルの先輩から家庭教師のバイト話がきた。
良子とのラブホ通いにも金がいるので引き受けることにした。
中学受験を控えた子供の家庭教師で合格した時には成功報酬を出すとのことで週2回自宅を訪問することになった。
子供の教育に熱心な母親美恵(38)も美人であった。
旦那は大企業勤務で出張も多いと美恵は愚痴っていた。

自宅の私の部屋がきれいに整頓され洗濯物がベッドの上に置いてあることが時々あった。
空き巣でもあるまいと不思議に思っていたら親父から「再婚する」と連絡があった。
良子との爛れたセックス、家庭教師に忙しくしていると突然親父から「明日の夕方自宅に戻れ。再婚相手に会わせると」と連絡がきた。
あまり乗り気ではなかったが自宅に帰ると食卓の上には美味しそうな料理が並んでいた。
継母となる由紀の手料理だった。
「部屋の片づけや洗濯物でお世話になります」と挨拶すると
「黙ってお部屋に入るのはいけないと思ったけれど」と言われた。
親父の会社の秘書課の女性でスタイルもよく美人であった。
いつになく親父も嬉しそうで久しぶりに家族らしい雰囲気で食事を楽しんだ。

この日から由紀は我が家に同居することになった。
2階の自分の部屋の向かいの部屋にはいつの間にかダブルベッドが持ち込まれていた。
時々由紀の艶声が漏れ聞こえてくることがあった。
翌日の朝は由紀も満足したような仕草が見て取れたので
「もうすぐ兄弟ができそうですね」とからかうと睨まれた。

良子を呼び出しラブホで淫靡なセックスを楽しんだ。
ソファに浅く座らせ足を大きく開かせ激しくクニリングスすると大きな艶声を出しながら仰け反り腰を震わせてきた。
仁王立ちフェラチオをさせると良子は我慢できないようで腰をもじもじと振り激しく男根を咥えこみ
「今日は大丈夫よ」と告げてくる。
ソファに座らせ腰を引きつけ良子の女陰に硬く反り返った男根を勢いよく奥深く届くように串刺してやると
「アウッ アアッ~」と淫靡な艶声を部屋中に響くほど出し始める。
バックで良子の女陰を楽しみ屈曲位で射精に向け激しく女陰を突き捲る頃には良子はメスの心地よい艶声を出し爪を立てしがみつきながら
「きてっ きてっ いっぱい中に出して」
と中出しを懇願してくる。
美味な人妻良子の女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
気持ちよく中出しさせてもらう。

良子は肩で息をしながら足を広げ女陰から私の精液を垂れ流している。
旦那には見せられない痴態である。
ソファハードセックスと名付けた。

家庭教師も年末を迎え受験準備に入ると週2日から3日に変わった。
幸いに成績は右肩上がりで志望校へは合格できそうだったが美恵は不安そうだった。
子供に試験例題を解かしている間美恵との会話を楽しんだ。
親父の再婚話を話題に少しづつ下ネタを交え継母の艶声のことなど話す中になった。
美恵も旦那のことなど話し始めついに夜の性活に不満であると言い出した。
そして子供の受験前日家庭教師を終え帰ろうとしたら明日の試験時間に来てほしいと依頼された。
ソファに座りお茶を飲みテレビを一緒に見ているだけだったが美恵は傍に誰かいてほしかったようで
「大丈夫ですよ」と軽くハグして落ち着かせた。
帰り際もう一度ハグしながら美恵の唇を奪うと
「ダメッ」と軽く抵抗する美恵と舌を絡ませるキスを楽しんだ。
「合格祝いはこの続きを」とおねだりしてみた。

美恵との興奮醒めぬうちに良子を呼び出しいつものラブホでソファハードセックスを始めた。
「今日は危ないの ゴムお願い」と言いながら良子はフェラを続けた。
「生がいいよ」
「いいけど 外にしてよ」
良子の女陰を激しく気持ちよく味わい良子の痴態と大きな艶声を楽しんだ。
射精に向け屈曲位で激しく突きまくると危険日で感度の増した良子は仰け反りしがみついてきた。
「良子 イクよ」と耳元でささやくと良子は女陰を押し出し腰にしがみついてきた。
「イッイクッ アッ~ 外ッ 外に出して イクッ」
大きな艶声を聞きながら爪を立てて来る人妻良子の女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
気持ちよく中出しさせてもらった。
「アアッ イッ ダメェ~」
良子は中出しされる温かな精液を味わっているようだった。
「中に出したのね」
「しがみついてくるから」

騎乗位から始まる2回戦も生中出しした。
「できちゃったかもね」と良子が少し不安な顔をしていた。

合格発表を親子で見に行った美恵から吉報が届き「合格祝いをしましょう」と連絡がきた。
その日は子供は友達とTDLに行き旦那は出張で家には美恵だけらしくお祝いのワインを買い尋ねることにした。

続く

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投稿No.6174
投稿者 ○長 (51歳 男)
掲載日 2015年4月05日
投稿No.6152の続き

みきえの家に行き始めて、私は完全にみきえの体に溺れ切ってしまった。
週のうちに4日から5日みきえの家を訪れるようになっていた。
平日は仕事が終わると真っ直ぐ、土日に会うときは朝のうちからみきえの家へ行き、セックス漬けの生活を送っていた。
しだいにみきえの中に中出しをする時には放出と共に蕩けるような快感を感じ精が全て抜け出すような至福感を感じ、その後何か得体の知れない熱い蜜のようなものが尿道から注ぎ込まれるような感覚に襲われ、モノが萎えることは殆ど無かった。
そうなると、延々とお互いに求めあい貪り合うような時間を過ごすことになる。
痴態の限りを尽くす、痴戯に耽る、そういう言葉に相応しい交じり合いだった。

その頃、お互いに下着フェチなのに気が付き、パソコンのサイトを見ながら二人でエロい下着を選び、それを身に付けてのセックスに嵌まっていた。
みきえの下着は布の部分が極めて少ない紐パンやGストを身に付け、私はみきえ好みの黒のキツキツのビキニを身に付けていた。
みきえは腹筋の割れた体に黒のビキニを付けた男の体に異常に興奮を覚えるようになっていた。
狭いビキニに無理やり押し込まれた巨砲でゴツゴツ盛り上がったものを撫でまわし、舐めまわし、勃起状態になるとビキニに入り切らなくなって巨大な亀頭がはみだすと、うっとりした顔で頬ずりしたり、舌でベトベトになるまで舐めまわしたりしていた。

その日もいつものように、応接間のソファで交わり、浴室で交わり、風呂から上がってお互いエロい下着を身に付けると、寝室のベッドにビニールシートを敷き詰め、キスをしながらお互いにローションを擦り付けあって、お互いの性感帯をヌルヌル刺激しあって楽しんでいた。
キスの後、みきえは舌を私の首筋から乳首に這わせ、ローション塗れの指で反対の乳首を弄りながら自分のエロい下着を私の下着に擦りつけて来た。
下着もローション塗れで、頭が痺れるようなエロい光景だ。
「エッチな下着とエッチな下着が擦れて凄いやらしい・・」
みきえがそう言いながら腰をグラインドさせると、みきえの秘所を覆う布がローション塗れになって紐状に捩れ、少ない陰毛もローション塗れになって大事な場所がテラテラに光って露わになりつつあった。
私のモノも猛り狂ったように大きくなりビキニを突き破るような形で亀頭を含む幹の半分が露わになった。
「ああん、大きいからはみだしちゃったわ、あなたの・・」
みきえがローション塗れの手で亀頭を揉みしだく。
私は乳首だけを薄い布で覆ったみきえのブラ越しに舌でその乳首を舐めていた。
布の上からも乳首が尖って立っているのがまるわかりだ。
みきえは私の首に腕を巻き付け、露わになった私のモノを露わになった自分の秘所に擦りつけて
「もう、ローションなのか私のエッチなおつゆなのかわかんない・・」
そう言いながらローション塗れになった亀頭とクリの擦れあいを楽しんでいる。
私はみきえの腰を抑え、モノの角度を少し変えた。
「ああ、下着つけたまま嵌められちゃう・・・」
ローションのせいで軋むことなく、巨砲が膣にめり込んでいく。
「いやぁ、気持ちィィい・・・・」
みきえの気が狂ったような腰の振りでビキニがめくれ、幹の全貌が外に現れ、膣に呑みこまれていく。
「ああ・・・あなたのぶっといちんぽ・・・たまんない・・・・」
お互い恥骨の軋む音が聞こえそうなくらい結合部を擦り合わせながら腰を振ると、みきえの膣から暖かい迸りを下腹部に感じる。
突き上げると、膣奥のポイントをコリコリと刺激し、みきえが眉を寄せて喘ぎ、下を向いて唇を噛みしめて、ヨガリ声を漏らしながら懸命にイクのを耐えている風情だ。
この瞬間が主導権を完全に握った感じがして私は好きなのだ。
みきえの膣の粘膜がうねり、纏わりつきながらキツク締め付けてくるが、私の方は一度浴室で放出してることもあり余裕で耐えられる。
さぁ、どう料理してやろうか、もっと耐えさせるか、抵抗しても無駄だと思い知らせるか。
私はさらにみきえのツボを刺激しながら
「ほら、まだイクな。このイク直前が一番気持ちいいんだろ?この時間をもっと楽しめ」
そう言いながらみきえが耐えられない方向に持って行く。
「ああ、そんなこと、されたら・・・もぅ、う、う、う、う」
さらに、掻き回すように腰を捻ると、みきえの息が大きく吐き出され絶叫モードになる。
「ああああ、ウォ、ウォ、ウォォォォ、・・・イックゥゥゥ」
膣は一旦大きく膨らみ全てを絞り取るような激しい収縮を繰り返し、みきえもその収縮に合わせたような痙攣をしながら脱力していった。
結合部はローションとみきえの本気汁で根元が白濁した粘液に覆われている。
ぐんにゃりしたみきえを両手で支えてると、激しい呼吸を繰り返してたみきえが自分の意志でしなだれかかってくるのを感じた。
「ん、もぅ・・・すっごく重くイッちゃったぁ・・・・気持ちぃぃ・・」
みきえの重さを受け止めながら座位の形から、私が仰向けになるとみきえが私の胸にしなだれてくる。
お互い、髪もローションだらけになるが、構やしない。
後でまた浴室で洗えばいいのだ。

こういう延々と交わり続けるセックスをしていると、みきえの目の周りに仄かな隈ができるのだが、それがみきえの40近い年齢を感じさせもするが、ゾクッとするような大人の女の色気を感じさせもする。
「疲れたか?もう、今日はお開きにする??」
「やだぁ・・もっともっと気持ちよくなりたぃ・・・だって・・」
とみきえは結合部を揺すって
「こんなに大きくて硬いままなのに・・もったぃなぃもん」
そう言うとみきえは、私の乳首をいかにも卑猥に舐めながら、ローションの指で反対の乳首を嬲りつけてくる。
もう昔のみきえではなく、男への愛撫もかなりなレベルに達して、思わず私も声を漏らしてしまう。
男を殆ど知らず、清楚だったみきえの淫乱の井戸を私は掘り当ててしまったようだ。
私は最近みきえの性感帯になりつつある背中をローション指でサワサワと触りながら、結合部を少しずつ突き上げる。
みきえの息が少し乱れてくる。
みきえは唇で私の乳首を挟み、舌先でチロチロと舐めていたが(これは凄く気持ちいい)、感極って来たのか、私の唇を求めて来た。
性器をお互いに円を描くように擦り合わせながら、貪るようなキスが始まる。
その時にみきえの硬く尖った乳首を私の乳首に同時に擦り合わせて来るのは、今のみきえのエロの成長である。
こんなにセックスの波長の合う女は初めてかもしれない。

たっぷりと唾液の交換を行なうと、みきえは
「もぅ、我慢できなぃ・・」
と体を起こし腰を振りはじめる。
私もそれに合わせて腰を遣い、みきえの両乳房を掌に包み込むように、手のひらで乳首を刺激する。
「あん、、、それ気持ちぃぃ」
みきえの腰の動きが少し速くなる。
一般的に、男はイクと次にイクまでの間が長くなるが、女は逆に一度目にイクまでが長く、回数を経るたびにイクまでが短くなっていく。
みきえもその例に洩れず、前はよく連続イキになるように導いたりもしたが、みきえの場合は連続イキよりも少し我慢させながらイカせる方が、ボディブローのように重く快感も深いようである。
今もみきえ自身はイキたがって腰を早く振るが、私はそれをいなす様な腰の動きをし、みきえが昇り詰めるスピードを抑えにかかる。
みきえは
「意地悪・・・・」
というような目をするが快楽が長く続くのも悪くない様に思っているようだ。

やがて、みきえの声が次第に高くなり、腰の動きが最速になって来ると、みきえを抑えていた動きを止め、逆に加速するように腰を遣う。
解き放たれた獣のようにみきえは咆哮を続け、弓なりに体を反らし痙攣し
「イクゥゥゥ・・・・・イクイクイク・・・」
と倒れこむ。
みきえを支えるように体を起こし、倒れこむみきえに従うと、正常位の体勢である。
はぁはぁという息遣いが収まるとみきえがキスをせがんで来る。
舌を絡めながらの会話だ。
「また、イッちゃった・・・もぅ、今日何回イッタかわかんなぃ・・・」
「構わないさ、何回イっても。好きなだけイケばいい」
「あなたって凄すぎる・・・だってずっと大きくて硬いままだょ。お風呂で一回私の中に出してくれたけど、その後も小さくならないし・・・ねえ・・・・」
「ん?」
「私と会う時、ひょっとして何か薬飲んでる?」
バイアグラか何か飲んでるのかと思っているようだ。
そんな週に4個も5個も飲んだら、体も財布も持ちません、みきえさん。
「いや、飲んでないけど。みきえの傍にいると自然と勃起してしまうんだ。まるで魔女みたいだな。」
「ひどい・・・もぅ・・あなたがこんな女にしたのょ」
「でも、興味あるなら、一度飲んでみようか?バイアグラ」
「ダメ!今飲んでないのなら、飲んだら、私死んでしまぅ」
正直、同じことを思った。
今でさえこんな状態なのに、これ以上になったら体が持たない。
そんな会話をキスしながら続けても、しだいにお互いの結合部を刺激し合うのが私とみきえの最大の欠点である。

気がつくとまた正常位でのセックスが始まっていた。
そのうち、たまらない放出感に襲われた。
ここで二度目を出して、後大丈夫か?と思ったが、イキタイものはイキタイ。
「みきえ、イキたくなった」
みきえが喘ぎながら微笑む。
「嬉しい・・私の体で気持ち良くなって・・・一杯出して・・・」
「一緒にイこう」
スパートをかけて自分の快楽に専念すると、みきえも自分の感覚の中に溺れているようだ。
やがて、脳が痺れるような快感が襲ってきた。
「イクッ!!」
私がそう叫ぶのとみきえが体を反らし
「イクゥゥ・・・イクイク」
と叫んだのが同時だった。
ドクドクと全身の精が放出される快感の後、例の蜜が注ぎ込まれるような快感が襲ってくる。
一回萎えかけたモノは蜜の注入で萎えることなく勃起状態を続けている。

お互いに呼吸が収まるとみきえが
「凄い熱い塊を感じて幸せだったゎ・・ああ、あなたのエキスが私の中にって」
と言う。
最近、中に出すと分かるようになったとみきえは言うのだが、子宮や膣奥にそういう感覚があるのかどうかはわからない。
「でも、まだ、硬いまま・・・って信じられない・・・」
そう言う、みきえに私は笑って、
「気のせいだ」
といい、モノを抜き
「風呂に入って綺麗になろうか」
と声をかける。
「そうね・・・キリ無いものね・・」
みきえが体を起こしたが
「あ、ちょっと待って、綺麗にしてあげる」
先端まで白濁した物に覆われたモノをみきえが丹念に舐め清める。
そんな、みきえに愛おしさを感じながら、この後、やっぱり風呂で交わってしまうだろうし、今夜も結局みきえの家に泊まってしまうんだろうなとボンヤリ考えていた。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6154
投稿者 こぢ (35歳 男)
掲載日 2015年3月03日
今日はネットで探した新人ちゃんを呼んでみた。
19歳、T148 B88(F)W57 H90。
写真はとても風俗嬢とは思えないごく普通の顔写真のみ。
ボカシが入ってても若くて可愛いのが分かる。
でも、本人の写真なのか分からない、たとえ本人のでも昔撮った写真なのかも分からないし・・・
スリーサイズもどれだけ違うのか?
エッチできるかな?
なんて事を考えなが・・・

ピンポーン♪
来た―――――!!

うお!
そのままジャン!
可愛いジャン!
若いジャン!
い、いかん、いかん、ここはポーカーフェイスで。

「お邪魔します」
「めぐ(仮)と言います、今日はよろしくお願いします。」
「あの、どうしたんですか?私じゃダメなんですか?」

あ、いえ、ダメじゃない。全然ダメじゃない。
(すげー若くない?高校生?大丈夫か?)

「19歳です。」
良かった。

何はともあれシャワーだ。
ああ、目の前で若い女の子が服を脱いで・・・
おー!スタイルいいねぇ。
「そんな事ないですよ、お腹とか出てるし。」
やっぱり女の子はお腹気にするんだね。
しかし、おっぱい大っきい!
ほんとにFカップなの?
Gくらいあるんじゃない?
「このブラ、Fカップなんですけど最近きつくて」
とか言いながらブラを外してタグを見せようとするんですが、外したブラよりもおっぱいが気になってしかたがない。
おー!
ブラ外しても全然形崩れないじゃん!
しかも大っきい。
「あん、やだ♪」
目の前にこんな理想のオッパイ見せ付けられて我慢できる訳ないよ。
軽く引き寄せて後ろからGカップを揉んじゃった。

「お尻に硬いものが当たってますよ。」
あ。
こうなったら仕方がない。
パンツ脱いでチンチン見せちゃお。
「アハハ」
笑うな。
えい!
「キャッ」
もう一気に女の子のパンツも下ろしちゃえ。

・・・

黒くない。
パイパン?
いや少しだけ生えてる。
「そんなにマジマジ見ないでくださいよ~、恥ずかしいです~♪」
ボンキュッボン。
マジで
ボンキュッボン。
あ~、生きてて良かった。

「さ、体洗いますよ。こっち来て。」
あ、はい。
「もう、ビンビンじゃないですか♪」
「ココも綺麗に洗いますね♪」
「凄い、硬ーい♪」
ニギニギ
ギュッギュッ
「お兄さんの凄く硬いです。大きいし♪」
硬いいオチンチンは好きかな?
「うん、大好き♪」
エロいな~♪

さてベッド行こうか。
「ハイ、先行ってて。すぐ行きます。」
体を拭いて行きかけて、ふと振り返ると桃のような真っ白なお尻がこっち向いてる・・・
お尻もエロいね~♪
そのままじっとしててね。
「ハイ?」
「あ、ダメですよ。」
「入れちゃダメですよ。」
「あ~、ダメ~♪」
入っちゃった。
ダメて言ってるくせに入れられるの待ってたでしょ?
「バレちゃった?」
歌いながらお尻振ってるんだもん。
もうバレバレ~♪
エイエイ!
パンパンパンパン!
「あ~、いい!硬い!」
よし、このままベッドに行こう。

立ちバックで笑いながらベッドへ。
「あん、抜けちゃった~♪」
途中抜けても自分で入れるめぐちゃん♪
「あああああ、いい、当たる~」
うおお!
締る。
締る、締る。
マズイ、出ちゃうよ。
あのままだからゴム着けてない。
いつの間にか騎乗位で責められてる。
めぐちゃんの動きも止まらない。
締るー!
気持ちいい―――――!!
出る―――――――――!!!
あ、ドッピュン。
どくんどくどく・・・

「あ、ドクドクしてる~。」
「出ちゃった?」
「あ、またドクってした♪」
マズいな~、中出ししちゃった。
「よいしょっと。」
ドロドロ~
「あれ?」
「あ~!、これ精子?」
「中出ししちゃったの?」
「どうしよう、中出し初めてなんだけど。」
「まだ出てくるよ、ちょっと出すぎじゃない?」
だってずっと腰振ってるんだもん。
マズイマズイ!出ちゃう!って言っても腰振ってるんだもん。
「そっかー、でもピル飲んでるから大丈夫だよね。」
あ、そうなの?

「もう一回しよ?」
「少し休憩する?」
「こんどはバックがいい♪」
「お掃除フェラしたげる♪」
「私、フェラ得意なんだ。みんなに上手いねって言われるよ。」
ちょっと休憩しましょう。
「分かった。い~ち、に~ぃ、さ~ん、し~ぃ・・・」
お~い。
( ̄◇ ̄;)

結局、数えるのはに~じゅうで終わりました。
2発でも足らなくて3発しました。
もちろん3発とも中出しです。
予定90分延長30分。

めぐちゃん曰く、硬いオチンチンに一目惚れしたそうです。
大きさも丁度良かったそうです。
そして、お兄さん面白いから好き。
今度は私が責めてあげるね♪
て言われました。

今日でも充分責められた気がするんですが、もっと責めたいのかな?
なんだか怖くて、ワクワクしてしまいます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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