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投稿No.6711
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月28日
まずは現状報告。
トモちゃんは新しく紹介した男と楽しく交際しているみたいです。。。結婚してくれたら良いです。
エリちゃんは相変わらず通い妻状態です。。とりあえずは合コンに行ってます。

(ヤリ期)これはこの会社に入った時から継続中。
(出し期)中出しありありは最近五年間くらいですね。

(ヤリ期)(出し期)を考えると。。自分の場合は個性の強い女性に好かれるみたいです。。
無口や人見知りな女性には好かれないみたいです。

今回のアキコ。。四年前かな?当時31歳。
見た目にわかる怖そうな女。。
168センチの身長に赤とも茶とも言えない髪の色。
バツイチ独身。子供無し。
スリムではないがイヤらしい身体の女。

それ以前から仕事の関係で知っていたし話しもしていた。。。タメ口で話す女。
タメ口も怒る気も無くなるレベルの女。

土曜日。。私の部署の出勤は当番の私のみ。
適当に仕事をこなしていると電話。
「え?今日は当番?。。ちょっとフロアに来て!」

フロアに行って仕事を完了させて報告して事務所に戻る時
「今日は1人?」
『夕方まで1人』
「後で行っていい?」
『たぶんいいよ』

午前中の仕事を完了させて事務所で1人のお昼寝タイム。
事務所のドアがドンと開く。。。
「本当に1人なんだ」
「これ食べる?」何やら紙袋。
『それは何?。。』『腐ってないよな?』
「パン!パン!。。。腐ってないない」
事務所の椅子にドンと座って一言。
「この事務所。。1人で寂しくない?」
『慣れだろ?。。慣れたし。。ここに夜1人なら泣くレベルの寂しさだろうけど』
「ところでさ。。まだ1人なの?。。結婚しないの?」
『結婚ねぇ。。たぶん向いてないね。。』
「そう。。。。私。。半年前に離婚したんだよね」
「私も結婚には向いてないのかもね」
『離婚ねぇ。。お前ならアリな話しだな』

「でさあ。。私どう?」
『何が?』
「私とヤりたいと思う?」
『は?は??』
「私はヤりたい女なのか?」
『ヤりたいかも?』
「じゃあ。。仕事終わったら電話して」
電話番号を置いて立ち去るアキコ。

社内セックスだとそのままやる場合が多いのだが、仕事終わりで連絡して待ち合わせ場所に。
え??意外に普通の服装。
『思ったよりも普通の服装してるな』
「どんな服装で来ると思った?」
『ヤンキーか露出か?』
「いやいや。。とりあえずは年齢は考えるよ」
『晩ごはんは?』
「ラーメンとチャーハン食べてからホテル行こう」

希望通りの晩ごはんの後にホテルへ。
誰に似ているわけではないが、目が大きいのと表情豊かな顔は可愛く見える。
「お風呂にお湯入れるよ」
『どうぞ』
『セックスしたかったのか?』
「セックスしたかった。。それもあるね。。まあ寂しかったからかな」
『お前でも寂しいのかよ?』
「そりゃね。寝る時は二人がいいよ」

お風呂へ。
『身体がエロだな。。そのオッパイは牛か?』
「オッパイ大きいと重くて大変なだけよ」
元々がタメ口だったので会話も遠慮なく出来る女。
全身を洗ってもらって浴槽へ。
『お前。お尻もエロくていいね。。チンポを入れたくなるエロさ』
「じゃあベッドに行く?」
キスするとするとそのままバスタオルを巻いたままベッドへ。。

息が続かなくなるくらいに長いディープキス。
『あ。。避妊しないよ。。中出しですから』
「最初から言うかね。。。」
『途中で言うもの面倒だし。。最初から中出し宣言』
「断ったら?」
『断られたら中出しは無理だね。。それこそ面倒だし』
「好きにしていいよ」

69でお互いに奉仕。
『よくもマンコをこんなに濡らすね?。。。』
「チンポも硬いし。。元気なチンポは好きよ」
指と舌で攻めると次々と汁が垂れてくる。。良いマンコです。
フェラは意外にも丁寧で優しい。。
舌の使い方がチョロチョロしてくすぐったい心地よさ。
それにしても綺麗で大きなお尻には牝を感じる。

『すいません!!入れたいです』
「いいよ」
『バックで入れるよ』
大きなお尻を鷲づかみにしてバックで挿入。
しばらく空家のマンコ。。締まりよし。
「あ~チンポ入った。。。気持ちいい」
『濡れ濡れのアキコのマンコにチンポが入りました』
そのまま乳首を触りにいく。
「はぁん。。。オッパイも触って」
大きなお尻に向けてピストン開始。。それにしても締まる。
「はん。はぁん~~気持ちいいよモヒカンさん」
「擦れて気持ちいい。。。擦って。。」
身体が肉感的なのでイヤらしい。。。
アキコを後から攻めるたびにオッパイもお尻も大きく揺れる。
「あ。う~~う~~んんんんんあ!!!う」

力の抜けたアキコを見て耳元で
『中出ししますよ』
「ねぇ。。。キスして」
正常位の希望みたいなので正常位に変更。
オッパイをつまんでキスしながらピストン。
ここまでで感じた事は。。意外にもっと身長のある女もいいかも。。というよりも好きかも。
ディープキスと大きなオッパイ遊び。。楽しい身体です。

『出すよ』
「うんうんうんうんうん!。。。はん。」

発射!!

「出てるね。。。うん。。久しぶりに中出し」
「気持ちいい。。中出しされた」

しばらくしてアキコは枕元からティッシュをとりマンコにあてながらチンポを抜いた。
優しいお掃除フェラが気持ちいいので聞いた
『フェラが優しくて気持ちいいんだけど』
「前はね。ジュバジュバやってたんだけど。。なんか疲れちゃうから」
「今はこんな感じかな。。フェラ気に入った?」
『お前のフェラは気に入ったね』
「いいよ。。一杯やってあげるよ」
「てか。。マンコから精子いっぱい出たよ。。」
「まあ。。男は精力ないとダメだから仕方ないか」
『前向きな考えだな。。。』
「やる時は何回も求められたいからね。。女としては」
「気に入った男ならなんでもありかな。。。」
『ただのセックス好きか?。。。違う?』
「なんか気に入らないとダメね」
『俺は気に入ったんだ』
「あ。好きかな。。面白いし話しやすいから。」
「子供が出来てもいいかなレベルだよ」
『そんな発想かい』
「相手は選ぶよ。。誰とでもセックスなんてしない」

そんなこんなで優しいフェラで復活。
「今度は私が上」
下から見上げるアキコの肉感的な身体は見事。
勃起のサポートには十分。
腰の動きも回転よりも上下動が好きみたいで艶かしくチンポを出し入れする。
時折目が合うとキスをしながら
「出していいよ」「好きな時に出していいよ」
ずっとそんな事ばかりを言ってくる。
母性が強いのか?
こんな時は無言発射!!

「あ~あ。。出ちゃったね。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ』

そしてまた優しいフェラ。
この女のフェラが一番好きかな。

その後も適度セックスしてた。
二年半前に地元の男と結婚して子供1人。
幸せかな。。。と思ったら去年離婚してバツ2になった。
仕事はマジメなんだが結婚には向いてない女なんだろうな。

今は子育てが大変そうだから。。いずれは優しいフェラを味わいです。

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投稿No.6708
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月25日
6月最後の週末の土曜の朝、トモちゃんと妹の住むマンションへ向かう。
2日前にトモちゃんから『週末に妹の相談で話しを聞いて欲しい。。やってもいいよ』と連絡があり向かっている。
トモちゃん自体は定期的に私と会えて過ごせれば良いと考えているので。。。私と仲良しの妹がセックスならアリらしい。

妹カコちゃん。21歳の大学生。。彼氏38歳。
歳上彼氏との相談らしい。
トモちゃんは仕事なので不在。。カコの顔は知っているので問題無し。。

マンションの前でカコちゃん合流。
「パパ!!久しぶり!!」
「なんかごめんなさい」
『まあ。。しっかり聞かせてもらうよ』
『適当に走るから。。聞かせてください』

「年齢なのか?。。忙しいのか?。。彼氏がセックスしないんだよね」
「浮気かな?。。。私に飽きた?」
『なんかハードな悩み事だね』
「ねぇ。。38歳の時のセックスはどうだったの?」
「そんなにしなくても良かった?」
「毎日ヤりたくないのかな?」
『その年齢だと元気かな』
「お姉ちゃんも言ってた。。パパ元気だって」
『お前達姉妹はバカか!。。どんな会話してるんだよ』
「お姉ちゃんと仲良しだからほとんど話すよ」
『性欲も個人差だからね。。。インポの可能性もあるし』

その後。
大人の下半身事情を二時間ほど会話。
お昼御飯にステーキ屋でランチステーキ。
あまり希望の持てない状況かな?くらいを伝えた。

「ふ~~ん。。お姉ちゃんのパパいいな~~」
『何が?』
「意外にマトモな大人だし。。。お姉ちゃん満足してるし」
「私ももっと歳上狙うかな。。彼氏よりパパがいいな~~」
「パパ。。歳上紹介してよ」
「私もパパが欲しい」
『なんで姉妹でファザコン?歳上好き?』
「甘えた記憶が無いからかな?。。」
「あ~。。。パパ。。私達のママと結婚したら?。。パパより若いよ。。。どう?」

この姉妹。。なんでもアリ過ぎる。。これが普通なのか?

「パパ!。。あそこに行こう!」
『は?。。ラブホテル?』
「さっきお姉ちゃんにはメールした。。パパ借りるから!て」

覚悟を決めてラブホテルへ。
あっさり部屋ではなく。。エロムードの部屋になってしまった。

『お姉ちゃんにはどこまで聞いてる?』
「じゃあ。。遠慮無しで」

カコちゃん。。全裸。。オッパイはトモちゃんよりある。。微妙にエロい身体。。顔がトモちゃんに似てるので複雑。

「パパ。。筋肉あるんだ。。。腕凄いね」

壁ドンからキス!
『舐めて。。』
「うん。。。」
姉妹でもフェラが違う。。経験値か?。。教育か?
『カコちゃんはどうして欲しい』
『それから。。俺は中出しだから』
「お姉ちゃんに聞いた。。パパは生中出しだって」
「パパに任せるよ」
「パパのチンポ。。彼氏より元気だよ。。こんな角度になるんだ。。。すごい」

「マンコ見せてよ。。。」
床で69でカコちゃんのマンコにこんにちは。
トモちゃんより濡れる体質かな?

舐めながら質問。
「カコちゃん。。ここは入る?」アナルへ指を。
『え??お尻?。。。無い無い無い』
『そうなんだ。。残念』
「お姉ちゃん。。アリだもんね」
『とりあえず。。マンコにチンポ入れよう。。おいで』

対面座位で挿入。。カコちゃん腰を動かそうとするので両手で固定。
『しばらく動くな!』
「え?。。チンポ。。。動きたい!。。気持ち良くしてよ」
『ダメ!。。。動くな』
キスすると腰を振りたくて仕方ないのかモジモジしてる。
「はあ~~はあ~。。パパのチンポ硬い。。欲しい」
『まだダメだよ』
「あ~~ん。。もう!。。。。マンコが。。。」
「もう!ねぇ!。。パパ!。。。。動いてよ」

一回だけ上げて落としてあげた。
「あん。。パパ。。これ凄いね。。気持ちいい」
張りのあるオッパイを噛みながら頭を撫でる。
カコちゃんの腰も動かなくなってきた。

「パパ。。なんか気持ち良くなってきたよ。。」
「なんかマンコがへん。。。チンポが貼り付いてるみたい」
「なんか力が抜けるね。。気持ちいいよ」
「パパ。。お姉ちゃんもこれしてるんだ。。。気持ちいい。。。こんなの初めて」
「パパのチンポ。。覚えたよ」
『お前。。トモ以上にセックス好きみたいだな』
「うん。。歳上に抱かれるの好きよ。。。」
『もう。。少しは満足したかな?』
「うん。。。身体が熱いよ」
『じゃあ。動きますよ!』

戦闘開始!
「あ~んんんんんはあ~ん。。パパ。。激しいよ」
「ダメ!ダメ!ダメ!。。もう。。イクからダメ!」
「あんあんあんパパ。。力強過ぎる。。。パパ」
「イッテるから。。。これ以上落とさないで。。。」
「チンポの出し入れダメ!。。。ダメ!よ。。気持ちいい」

『カコちゃん。。出すよ』
「もうダメだから。。出してよ」
『ほら!お掃除お願い!』発射!
「あ~~ん。。パパに中出しされた。。う~んんん。気持ちいい。。。お姉ちゃんに怒られる~。。」

『カコちゃんのマンコ気持ち良かった。。』
「あ~~~ん。。パパ気持ち良かったよ。。」

トモちゃんとカコちゃん姉妹の違い。。顔は似てるし。
カコちゃんの方が声が少しハスキーでエロかな。
身体もカコちゃんの方がエロだな。

カコちゃんゆっくりお掃除フェラ。
「気持ち良かった。。パパの美味しい」
「パパ。。まだしたい。。。チンポ美味しい」
『まだするの?』
「うん。。まだする。。。お姉ちゃん。。いいなぁ」
「パパ。。男紹介してよね。。絶対に!」
お掃除修了。

タバコを吸ってからお風呂場へ。
身体を洗ってもらいながら
「パパ。。身体大きいからいいよね。。男だね」
『そんなもんか?』

「ねぇ。。私の身体はどうなの。男から見て?」
カコちゃん全身ターン。
『その質問は一発ヤる前に聞けよ』
『オッパイ綺麗だし。。イヤらしい身体だから男は好きだと思うよ』
『トモちゃんよりは犯したくなる身体かな』
「ふ~~ん。イヤらしい身体なんだ」
「じゃあ。。やっぱり彼氏は。。。終わりかな?」

『あ~!そんなに落ち込むなよ』
『ほら!こい!!』
風呂場の隣のサウナへ連れ込む。

『チンポ元気にして』
カコちゃんフェラ。。かなり窮屈な姿勢。

『お尻向けて。。バックから入れるよ』
蒸し暑いサウナの中で窮屈な姿勢のバック。
「パパ。。チンポ入った。。。」
『じゃあここも』アナルに指を挿入。
「パパ。。。ダメ。。お尻ダメ」
チンポと指をを同時にピストン。
「うううううううう~!ううううううん。。」
「パパ。。どっちか抜いて。。。良すぎる」
アナルの指を二本にしてピストン。
「パパ。。やめて。。はずかしい。。。お尻やめて。。」
「あんあ~~~~~~~はあ~~~んんん気持ちいい」
「なんだかんだわからないよ。。気持ちいい」
「熱い。。苦しい。。気持ちいい。。。パパ。。ダメ!ダメ。」
『二回目出すよ』。。無言発射!
「あん。。出てるよ」

サウナの扉解放。。
グッタリのカコちゃんに少し冷水。
「お水。。気持ちいい!。。。。」

マンコとアナルを洗ってから部屋へ。
『カコちゃん!。。満足したかな?』
「うん。。満足した。。気持ち良かった。。」
『早く新しい男を探せ!。。。大学生でもいいと思うよ』
「う~ん。。。」
「お姉ちゃん。。。また。。パパ貸してくれるかな?」
『知らん!。。。知らん!』
『俺がイヤ!。。。罪悪感が止まらないから』
「そうなんだ。。。」
「ありがとう。。パパ」

最近の若者のセックスは挨拶感覚なのか?
ジェネレーションギャップ。

帰宅後の夜にトモちゃんからメール。
「お疲れ様でした。。。妹は気持ちがスッキリしたみたいです。。。」

気持ちは良かったけど複雑な気持ちと今後が不安です。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6707
投稿者 シャアの再来 (44歳 男)
掲載日 2017年7月24日
久々の投稿です。
SNSでたくさんのセフレを手に入れましたが、なにぶん遠い。
一人だけは同じ町でしたが、ほとんどが近くの地方政令都市、そこまでは50㎞も離れているので、なかなかタイミングの合わず、もんもんとした日々を送っていたさなか、学校(子供たちが通う小学校)でひときは目立つ美人の奥様と出会いました。

年は7つ下顔は、水原希子のようなオリエンタル、スタイルも抜群でこれは、俺にも無理かな?って思っていたときでした。
なんと、向こうから近寄ってきたではないですか。
でも近場に手を付けたらまずいと思って、まずはお話から。
話を聞いたら、妻の遠い親戚、これまたまずい、そして旦那とも仲良くしゃべるようになった時でした。
学校の行事の打ち上げで隣に座ってきた。

話を聞いてるうちに家庭の愚痴を…
「今度ゆっくり聞いてあげるね」と。

その日から毎日メールのやり取り。
旦那とは3人目の子供を妊娠した時不景気だったのでおろしてくれと頼まれ、その日から夫婦の溝は広がる一方。
夜の生活もほとんどないとか。
「じゃあ昼間の空き時間にでもあいますか?」と話はとんとん拍子に。

そして、初めての待ち合わせの日、彼女はそこに現れませんでした。
「せっかく来たのにどうした?」
といったら、やはりいろんなことの葛藤で考えすぎていけなかったと。

でも、怒らずまた誘うからねの言葉に、彼女はキュンと来たらしく…
二回目は来てくれました。
そこで軽めのチュ。
三回目でカーセックスに到達。
それから週二回のペースであいびきを重ねました。

そろそろ車では限界を感じ、隣町のラブホへ。
お互い友達と食事といい、待ち合わせ、車の中では全裸ではなかったので初めて理子(仮名)の体を見ました。
おへそにはボディピアス、スレンダーなのにDカップむしゃぶりつきたい腰の括れ、もうたまらん。

一緒にお風呂に入り洗いっこ、理子は口が大きく私の愚息を根元までくわえ、お風呂でまさかの暴発。
毎回カーセックスの時も口でフィニッシュ。
周りが汚れると困るってのもあるけど、毎回ゴックン。
男の喜びを知ってる女だなとつくづく感心。

ベットの上では激しく腰を振り、まんまと二回目の発射、それも中だし!
「大丈夫、今日は安全日だから」
とお掃除フェラをしてくれる。
最高のセフレを手にいてたかに思えた。

その1週間後…

同僚から、俺の遊んでる噂を聞いて、自分との関係もばれたら困るとあっさりと終わり。
半年で終了となりました。

でも今でも近所なのでメールをすれば返信は来る。
子供が手を離れたころ、もう一度アタックしてみよかな?
理子はそれだけもったいない女でした。

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投稿No.6704
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月21日
6月中旬の週末の深夜、またまた私は床に変死体みたいな状態で照明もテレビもそのままに寝ていた。
妙に気持ち悪い感じがしたので目が覚めた。
「ただいま。。ただいま。。」
『え?何?』
振り向いたらそこにエリちゃんがいた。
『何した?凄い気持ち悪かった』
「臭いを嗅いでた。。少し首を舐めた」
『勘弁してくれ!。。死ぬほど怖かった』
『てか。。今日は合コンだったよね?』
「うん。。合コン行ったよ。。その後ホテルにも行った。。二回抜いて終わりで帰ってきた」
『ホテルに行ったら泊まれよ。。。』
「まあ。。いいから。。お風呂入ろうよ」

浴槽に給湯開始。。。エリちゃんは普段通りに全裸になろうとしたので
『え?。。ここで全部脱ぐ?』
「??うん??。。。あ~大丈夫だよマンコから精子は出てこないから」

いつも通り。。浴槽に抱っこの状態で入る。
『で。。合コンはどうだった?』
「人数は多かったね50人くらいかな?」
「業界の繋がりの合コンだからね。。話題なんかは楽だったよ」
『男性陣はどうでした?』
「なんかね。。ヤリタイオーラが全開の独身中年が多かったね」
「あれはオーラ出し過ぎだよ」
『ホテルに行った男は?』
「あん33歳のまあ楽しい人。。。優しそうに見えた」
「けどダメだったね。。ホテル入ってベッドに行ったら人格が変わるヤツ」
「上から目線で命令ばっかりのヤツ」
「大人だし。。とりあえずセックスしてみるかな。。とは思ったから。。とりあえずね」
「口で一回。。マンコで一回抜いて終わりにした」
「なんか合わなかったから帰ってきたよ」
『そうですか。。。。お前の妊活。。。大変だな』
「まあ喜べよ!。。いい女が帰ってきてやったんだぞ。。」
『はい。。喜びます』
「けど。。やっぱりこの家とヒロトのセットはいいね。。。なんか楽。。」
ここからエリちゃんの口数が減った。。本人も何か思うところがあったんだろう。

バスタオルで部屋へ帰ってきていつもの場所へ。
エリちゃんはキスするとそのまま頬擦りしてからフェラを始めた。
このフェラは最初から精子を飲むフェラだ。
だから愛撫も要求してこない。
完全に合コンがストレスだったんだろうな?
目も合わせない。。完全に抜くためのフェラ。
まあ。。我慢しないでいいから楽なんだけど。。出したい時に出す。

無言発射!。。。
エリちゃんも無言で飲んで無言でお掃除。
「あ~~美味しかった。。。口直し終わり!!」
『口直しかい。。。』
「早くチンポ元気にしろ!」
とりあえずは二人でタバコとビール。

八割回復で戦闘開始。。。エリちゃんの希望で対面座位。
「ごめんね。。力一杯抱き締めて。。」
エリちゃんのリクエストに対応してみる。
「あ~~気持ちいい。。」
「これだけ抱き締めてもらうとオッパイは潰れるし息も止まりそうになるけど。。。気持ちいい」
エリちゃんはゆっくり腰を振り始めた。
エリちゃんはキスしてきたが。。その後はまた頬擦り。。その後はなぜか?耳を噛んできた。
『いやいや。耳は痛い』
「我慢してよね。。私。。あなたの臭いが好きみたいなんだよ」
「ほんと。。舐めたくなる」
『臭い?ですか?』
『臭いなんて何かあるのかね?』
「ん~~ん。。。今日の相手は好きな臭いしなかったからね。。それでダメだと思ったんだよね」
「なかなか臭いなんてセックスしないとわからないからね。。。困るよ」
『そんなもんかね?』
「私。。セックスはバックが好きなのに。。。あなたとは対面座位が一番好きで気持ちいいのよ」
「好きな臭いを一番近くで嗅げるし。。臭いだけで気持ち良くなるから。。。」
『どんな臭いなんだよ?。。』
「いいオスの臭いかな?。。チンポが欲しくなる臭い」
『なんか俺的には便利な臭いだな』

エリちゃん。。ほんとにゆっくりと腰をまわしてた。
マンコでチンポを食べるみたいにゆっくりと。。
微かな喘ぎ混じりのエリちゃん。。
「たぶん。。最初の温泉のセックスの最初も対面座位だったから。。。臭いに負けたのかもね。。気持ちいい」
『なんか。今日のエリちゃんのマンコ。。凄い気持ちいいね』
「他の男の臭いを嗅いだからかな?。。今はチンポ入って臭いを嗅いでるだけで気持ちいいから」
「ほんと。。ヒロトの臭い。。反則だよ。。」

それにしても今日のエリちゃんのマンコは締まる。
おもしろいので。。力一杯抱き締めてみる。
「あ~~~~ん。。気持ちいい。。あ~~~~」
ゼロ距離になるとまた耳を噛んでくる。。よほど好きな臭いなんだろうね。

力を入れて抜く。。繰り返すと微妙なピストンになるのでチンポが気持ちいい。
「気持ちいいから。。。このまま最後までいってね。。う~~ん~~~ん」
自分的にはガンガン突いた時の喘ぎよりもこのドロッとした喘ぎの方が好きかもです。。
「あ~~ん。。顔。。舐めたい。。。」
キスではなく。。顔を舐めながら頬擦り。。。猫。。

臭いの効果は不明だが。。エリちゃんはぐったり
「今日。。凄く気持ちいい。。。。ごめんね。。。今抜いてあげるからね」
エリちゃんの腰が抜きの動きになる。
とにかく気持ち良かった。。。
『出していい?』
「うんいいよ。。ちょうだい」
エリちゃんはまた耳を噛んできた。

発射!!!!!!!

耳を噛んだままのエリちゃんの頭を撫でると
「うんうんうんうん。。気持ち良かった。。」
耳から首まで舐めまわしながら耳元で
「今日はもっとちょうだい」
『お前。。。妊活大丈夫か?』
「正直。。難しいね。。。自分でも臭いなんて今までの男も気にしなかったからね」
「けど。。。相手の臭いは重要なんだね。。臭いにハマルと抜けられないかもよ。。」

エリちゃん。。急いでマンコとチンポの掃除。
また耳と首を噛んで舐める。
『いつまでそれなん?。。。』
「いいの私が舐めたいんだから。。あなたは私の所有物なんだから。。。。」

一回り以上年下の女にここまで言われる自分。。。
多少の逃げたい気持ちもあったりはするが。
こういう女とは長い付き合いになるんだろうなと思ってます。
最近。。静かなセックスが増えた気がする今日この頃。

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投稿No.6698
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月15日
今回は今の会社に入社して初めての中出しの事を書きます。

私が今の会社に入って11年になります。
入社した時から大きな複合型介護施設でした。

それから今までにわかっている社内の性力関係についてですが。。
まず最も性力地位が高いのが生え抜きや天下りなどで組織の要職にいる人間です。
早いと30代後半にはこの地位にいます。
新卒面接の時から狙うみたいで彼らのデスク周辺には女性が多数です。。逆にこの立場の男性に仕掛けてくる女性も多いです。。。なんと言っても昇給や昇格などの決定権力が最大の武器の人達です。。

次に性力地位が高い人達はカッコいい男性です。
元々が男性が少ない会社なのでカッコいい男性はなんでもありです。。女性が言い寄るので後に問題の発生も少ないです。

最後が私の居る最下層の人達です。
見た目も普通で権力の無い人達のグループです。
このグループの人達は簡単には女性を誘えません。
真剣な申し込みは出来ます。
簡単に誘って女性に嫌われた場合に陰口や噂を流されて会社に居づらくなります。
年に数人はそれが理由で退職します。
したがって。。最下層グループの場合は遊ぶ女性に対しては基本的には待ちになります。

次に女性介護職員についてですが。。
施設規模が大きくなるとどうなるか?
施設規模が大きくなると高齢者が増えます。
高齢者の施設での生活の中には入浴や入浴介助があります。
女性介護職員は日々高齢者の下半身を見て、触れる機会があるわけです。
この日々の業務の連続が女性介護職員の性欲のスイッチをおかしくしてる場合がある!と言う事を後々教えていただきました。。

そして、そんな事を全く知らないままに中途採用された私。
職種としては機動部隊的に何でもやる職種です。

入社して2ヶ月くらい過ぎたある日の私の仕事。
介護フロアーの倉庫の改造。
最初は倉庫の整理から始め、最初はフロアーの職員もかなり手伝いもありましたが昼過ぎには私とフロアーの職員メグミさん35歳独身の二人だけ。
まあ、大半は廃棄と言う段取りだったので袋に詰め込んで外に出すよ。こんな仕事をしてました。
確かに改造が必要かなと思うくらいに照明も暗かった記憶があります。
整理しながら二人でくだらない世間話をしてました。

ほぼ当日作業分は終わりかなと判断したので
『今日はもう終わりにしますか?』とメグミさんに一言。
「そうですね」
『お疲れ様でした。。あとはやっておきますよ』
やっと薄暗い倉庫の外に出られるかなと思ったのだが
「ごめん。もう一つ仕事たのんでいいかな?」とメグミさん。
『いいですよ』軽い気持ちで返事したわたし。
するとメグミさん。。。。いきなり下半身裸。
「時間ないから早く下だけ脱いでよ!」
『え?え?。。。はい』
「10分くらいで済ませてね」と言ってメグミさんはフェラを始めた。
正直。。なんだこの女は?と言うのが印象です。

フル勃起のチンポを確認したメグミさん。
「入れていいよ」「汚れるから服には触らないでね」
この条件ではバックしか思い浮かばなかった。

バックでチンポを挿入した。
「あ!!あ。。ちょっと待って」
メグミさんは首に巻いたタオルを噛んだ。
確かに。。壁1枚向こうには人がいるから。。。

時間と服が汚れる心配からお尻を掴んだバックのみしかないのひたすら出し入れをする。
タオルを噛んだメグミさんからはあえぎ声と言うよりはうめき声に近い声しか聞こえなかった。

メグミさんのお尻は大きくて手触りも良かった。
大きなオッパイに触れない事が残念だった。

『メグミさん!。。もう出ますよ!』
「うんうん」
タオルを噛んだいるので良く分からないが首は縦に振られた。

どこに出そうか悩んでしまったが
『メグミさん。。出る!』
首が縦に振られたのでそのまま中出しした。

メグミさんはタオルを口からはずしてそのままマンコに当てた。
「お疲れ様。。ありがとう。。気持ち良かった」
と言ってメグミさんはフェラで手際よく掃除してくれた。

掃除が終わるとマンコに当てたタオルを確認して
「もう出ないかな?。。多少は仕方ないかな」
タオルをゴミ袋に捨てながら
「さて。。仕事、がんばりましょう!」
と言って倉庫から出て行った。。

当然だが誰にも言えずに数日後。。
休憩室でメグミさんに会ったので少し会話した。
その答えが
「性欲がどうしょうもなくなる」
「性欲が溜まってるのに高齢者のチンポばかりを見て洗ったりしてたらおかしくなる」

ある種の職業病かな?と納得してしまった。
介護職員の勤務時間は不規則でハード。
未婚率も高い。。バツイチ率も高い。
女性の性欲が増す年代で一人から。。有り余る性欲も仕方ない情況なんだろう。
などと真剣に色々と考えていたのだが。。

入社半年も過ぎると。。男性職員。。。意外とみんなヤッテるんだな。。。事実を知った。
需要と供給のバランス。。よほど女性介護職員に嫌われない限りは待ちの情況でも満足な釣りが出来る事を理解した。

メグミさんは八年前に系列に出向したが来月から帰ってくる。
まだ独身らしい。。。。。少し期待してるんだが。。

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