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投稿No.6732
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年8月18日
7月最終週の週末
母親の入院などで忙しかったエリちゃんが久しぶりに家に来た。

「なんか。ずっと忙しかった感じ」
「忙し過ぎて全く余裕が無かったよ。。」
『年齢考えたらそんな時期なんだよ』
エリちゃん。。全裸にならない。。。。。

「ねえ。。今日はラブホに行こうよ」
『ラブホに行く?』
「たまには贅沢なエッチしたいし」

と言うわけで。。。ラブホまでドライブ。
途中で定食屋で二人でガッツリとエネルギー補給。

酒とつまみを買ってからエリちゃんが好きなラブホに到着。
エリちゃんはエロムードなラブホが好み。

部屋に入るとエリちゃんは即全裸に。
「やっぱり全裸が楽だね。。」
「私が来ない間は他の女とセックスしてた?」
『うん。セックスしてたよ』
「ね。。しかたないよね。。私も婚活に行くし」
「私が婚活してる間は。。婚活してる間だけは許す」
「好きなだけ他の女とセックスしていいよ」
「婚活終わったら他の女とのセックスは終了」
「家には連れ込んだらダメだよ」
「あんたの性欲考えたら。。放置はそうなるよね」

二人で全裸でビールとポテチとタバコ。
エリちゃんは私の膝に乗って相変わらず耳を噛む。
「今日もいいオスの匂いがしてるね」
耳元でのポテチの噛む音がうるさい。。ポテチ、耳、ポテチ、耳くらいで耳を噛んでる。

『婚活はダメかい?色々と行ってるみたいだけどさ』
「なんか。ダメね。。会社の子たちも行ってるけど」
「質のいいパーティーとかが少ないみたいね」
「介護業界のパーティーは変な男ばっかりだし」
エリちゃんの愚痴モード全開。

「ほら。。今日は好きなだけ中に出しなさい」
エリちゃんはいきなりチンポを摘まんできた。
『とりあえず。。口で抜いてよ』
「え!フェラ?。。精子がもったいし。。。」
「中がいい!中に出せよ!」

それでも強引にフェラにして貰った。

『久しぶりのエリちゃんのフェラ。。気持ちいいね』
エリちゃんのフェラは全く抜く気が無いソフトなフェラで。。完全な挿入待ちのフェラ。

『そんなにマンコに入れたいの?』
「うん。。入れたい。。」
『しかたないな。。。どうする?』
「私が上がいい」

リクエストで騎乗位で合体。。

「くっ!。。。。久しぶりのヒロトくんのチンポ」
『10日はあいてないぞ』
「週に二回はしたいのよ。。」

エリちゃんは騎乗位で腰を回しながらキスしてきた。
キスが終わると頬ずり。

『結局。。マンコ舐めないまま入れてしまったな』
「もう。いいよ舐めなくても。。舐めなくても濡れてるし」
「すきなだけ出してくれたらいいのよ」

「あ~~いい匂い。。。好き。。」
「あ~~いい!あ~~~~~チンポが気持ちいい」
『今日は味わうね。。』
「うん。。。チンポ。。味わいたいのよ」
「うん。。うう~~う~~~~うん。。気持ちいい」

耳の裏を舐めながらひたすら腰を回すエリちゃん。

「このチンポ。。私が食いつくしてあげる」
『え!。何!?』
「ほら。。早く出しなさいよ。。」

エリちゃんの腰が加速。

「うんうんうんうんうんうん。。。あ~~いい!いい!いい」
「いいとこ。。きてる。きてる。いい!いい!いい」
「気持ちいい。。。きてる。きてる。好き。好き。好き」
「あ~~いいわ。いいわ。。。。あん!!」

エリちゃんゴールイン!

『おーい!!早く抜いてくれよ』
「うん」

無理そうなので自力で。。エリちゃんのお尻を掴んでピストン。

「あん。。もう。。早く出しな」
『もう少しだからさ』
「あ!あ~~~~気持ちいい。。ずっとくる。気持ちいい」
『出しますよ』

発射!

中出し直後にフェラ。。最近の私の楽しみ。
マンコの中で小さくなる前に口へ。
騎乗位からだと、かなりドタバタにはなる。

『あ~チンポ気持ちいい』
「いっぱい残りが出てる。。もう。。中に出せよ」
「けど美味しい」
「ほら。。お風呂はいるよ。。入ったら続きするから」

お風呂場へ連れて行かれる。
身体を洗いながらエリちゃんの愚痴。

「ヒロトくんの性欲処理。。大変だよ」
「ほんと。。きっちり抜かないと他の女とセックスするし」
「私がもっと処理すればいいかね?。。このチンポ」
『はは。。。そうかもです』
「お前は中学生か!。。少しは我慢しろ」
「まあ。男だからね。。性欲。精力は強い方が女は好きだけどさ。。」
「会社で毎日抜いてあげようか?」
『会社はマズイだろうよ』
「他の女に出されるより私的にはいい」
「まあ。今のままだと。。他の私に子供が出きるか。。私と結婚して終わりの二択しかないよね」

実際問題。。一番好きなのはサキちゃんで二番目くらいにエリちゃんなので。。。。
サキちゃんに子供が出きる方が理想的なのだが。

湯槽に浸かりながらの会話。
「ねぇ。。秋になったらまた泊まり掛けで温泉」
『そうだな。。鍋食べたいし』
『次はバイブ持参で行くかな』
「バカかお前は!。。普通でいい」
「バイブとか家かラブホだけにしてくれ」
『そうか。。残念です』
「もう。。そんなに責めなくても大丈夫だからさ」
「ヒロトくんのセックスには満足してるから」

ジェットバスがあまりにも気持ちいいので眠くなるので部屋戻る。
冷えたビールが美味しい。。

『身体はエロなんだがな。。。顔がキツイよな』
「それが原因で男は来ないか?」
『マイナスではあるな。。。』
「やっぱり優しい顔だよね。。。あ~あ」
『ですね。。優しい顔は男には受けるよ』
「あ!もう!!。。ほら!。。。チンポちょうだいよ」
『お尻を向けて下さい』

椅子に座ったまま。。少し中腰のバック。

「ふぅん!。。あ~~~~。。ふぅ~~~う」
『エロマンコにデカ尻。。敏感アナル』

バックでゆるいピストン。。ロングストローク。

「あ~チンポ気持ちいい。。。」
『アナルはどうかな。。』

アナルに指突入。
エリちゃんもこの攻撃は慣れてる。

「気持ちいいね。。両方気持ちいいよ」

少しいじめたくなったので。。リュックからローターを二個取り出した。
エリちゃんに聞かないまま。。最初にアナルへ。

「え!!!なに?!なに!?なに?。。ヒロト。。ダメだよ」

聞く耳持たずでマンコに投入。。チンポで奥に押し込む。

「ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!」
「あ~~~~~~~~~ん!あ~~~~ん!」
「やめてよ!ダメ!ダメ!ダメ!。。抜いてよ。お願い」
「奥が。。奥に押し込むなぁ。。。」
「あん。。もうダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!」
「もう!いいの!いいの!いいの!。。ダメ!ダメ!ダメ!」

かまわずピストン。。奥はローターに任せて入口付近でピストン。

『ほら!エリちゃん!。。どんどんイッテよ!』
「もう。。イッテるから。。やめてよ。。」半泣き。
「ヒロトくん。。。ごめんなさい。。。もうダメ!」

もういいかな。。マンコのローターを回収。

『じゃあ出すよ』
チンポを奥まで入れてピストン。。エリは呻き声しか出ない。
『出すぞ!』

発射!。。

今回は最後までマンコに搾ってもらう。。アナルのローターは稼動中。
アナルのローター振動が気持ちいい。
マンコから精子垂れ流しのエリちゃん。
ぐったりでもお掃除フェラ。

「あ~~気持ち良かった。。。けど二個はいらない」
そのまま抱きついてきて首筋をペロペロ舐める。
「あ~~しあわせ。。。。」
「何かのためにかなりピルを続けたけど。。止めるかな」
『かなり前から?』
「かなりずっと前」
『止めたらどうなる?』
「お前が子供を仕込むんだよ。」
「それが一番らくかもね」
「なんか。。中出しされ過ぎると感覚がおかしくなる」

。。。。。。

とりあえず朝まで四回。。。ノルマ到達。

まだ。。エリちゃんに子供は仕込みたくない。
今の第一目標はあくまでもサキちゃん。
来年にはサキちゃんの下の子が小学生になる。
それまでは。。なんとしても現状維持。

エリちゃんの訪問ペースが上がりそうだ。

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投稿No.6728
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年8月14日
投稿No.6690(最悪な中出し記憶のユキ)の続き

7月後半、会社では各施設の報告会議。
廊下を歩けば偉い人ばかりの面倒な一日。
昼過ぎに廊下を歩いてると対面で女
「久しぶり!元気してる?」
『ん?。。あ!!元気!元気!』
『誰かと思ったよ。。ずいぶん変わったな』
「変わったでしょ!!。。ヤりたくなった?」
『今ならヤりたいかも』

廊下の端に連れていかれ
「ねえ。。ちゃんと硬くなるの?」
『普通に硬くなるよ』
「じゃあ電話して」

何をやったかわからないが。。。まあきっちり仕上がった身体のラインとしわの無い小顔。。。高額な改造なのか?。。。最初に比べたら勃起レベルも上がる。
日曜日夜。。泊まりで会う事に決定。

日曜日の夕方に合流。
『いやいや!。。何をすれば身体がそんなに変わる?』
「鍛えたね。。。やっぱりだらしない身体は男が逃げる」
『だらしない身体だったもんな』
「やっぱりね。。セックスしたくない身体だった?」
『したくない身体だったね』
『今は脱ぐと?』
「イケてると思うよ」
「それよりさ!あんた会社の女と今はどれくらいセックスしてるの?」
『週に三くらいじゃないか?』
「そんなにセックスしてるんだ」
「だったらチンポは期待出来るかも」
『なんだよ期待てよ。。お前のセフレは?』
「いるんだけど。。。みんな40代から上だからチンポがイマイチなのよ」
「ガチガチにならないんだよね」

二人で下ネタトークをしながらホテルへ到着。
部屋にはいる。

『ユキさん。。とりあえずは裸を見せてよ』
あっさり全裸になるユキ。
「どう?。。ウェストもあるよ。。オッパイも垂れてないし」
『お~お~~~いいね』

とりあえず私も脱いでみる。
「相変わらず鍛えてるね。。。」
「ほんと。。。チンポ硬いね。。良かった。。嬉しい」
『何を感動してるんだよお前はさ』
「ほんと。。フニャチンはダメよ。。起たないのもダメ。。硬くないと気持ち良くないしさ」
『わかったから。。どうせもう入るだろ?。。もう入れろ』
「入るよ。。期待して濡れてるし」

対面座位で挿入。。キスしながら腰を掴む。

「うわ~~~いいね。。硬いチンポ。。入った」
「ほんとにガチガチだね。。硬いチンポ好きよ。」
『最初からエロモードだなお前』
「フニャチンばっかで飽きてきてたからさ」
「硬いチンポとセックスしたかったのよね」
『これだけ身体が締まった女ならいいね』
「私のセフレになる?」
『いや。。お前のセフレ。。キツそうだし』
『とりあえずはチンポを気持ち良くしてよ』

ユキは腰を上下にチンポの出し入れ。

「あ!!!あ!!!すごい。。。気持ちいい」
「硬いチンポ。。気持ちいい」
『お前。。ほんとにチンポ好きだな。。』
「最初からチンポ入れてくれた方が好き」
「う~~~あ!~~いいねこのチンポ。。擦れる」
『ほら。。もっと腰を振って。。気持ち良くしてくれよ』

ユキの腰振りが加速。

「あんあんあんあんあん。ふぅう~う~う~~う。気持ちいいよ」
「久しぶりのガチチンポ気持ちいい」
「硬いチンポの男がいい。。。チンポ好き」

見事に張りのあるオッパイの乳首を噛む。

「あんああ。。乳首。。痛い。。気持ちいい」
『ほら。。早くチンポを搾って!!中出しするからさ』
「中出しでいいからいっぱいチンポちょうだい」
『いっぱい欲しいなら頑張ってチンポ搾ってよ』

このあたりからこちらはかなり支配が楽しくなった。
苛めると面白くなってきた。

『少し気持ち良くなってきたけど。。まだ足りないよ』
「あ~ん。。まってよ。。。マンコが気持ちいいの」
「マンコが。。マンコが。。。いい。。。いい」
「いい。。。いい。。いい。。。チンポ好き。。いい。。いい。。いい。。イク。。。」
『お~~い。。1人でイクなよ。。チンポ搾れよ』
「あ~う。。ちょっと待ってよ。。。」

こちらから腰を掴んでピストン。

「あ~~ん。。ダメよダメよ。。気持ちいいから。。まってよ」

お構い無しでピストン続行。

『ほら!!出すよ』
「あ~あんあんああ~~あ。はあああはあはあ中出し。。」
『ほら!』

発射。。。

「あ~~~~チンポ。。出てるよ。。。」
『気持ち良かった。。。』
「ほんと。。良かったよ」

ユキのお掃除フェラ。

「チンポ美味しい。。精子美味しいよ」
「あんたのチンポ素敵。。」
『どこまでチンポなんだよお前はさ』
「しかたないよ。。セックス好きなんだからさ」
『じゃあさ。。ヤりたくなったらヤらせてくれるの?。。ヤらせてくれるなら呼ぶよ』
「たぶん大丈夫だから。。呼んでみてよ」
『じゃあとりあえず今晩はチンポを搾ってくれよ』
「空になるまで搾ってあげるよ」

ユキのフェラ。。。この女、風呂は帰る寸前くらいでいいらしい。。。とにかくセックス。とにかくチンポ。
ただの便利な女になるかも。
だらしない身体から比べたら格段にグレードアップした身体。。
セックスのための努力。。。ある意味すごい努力。

「2回目もガチガチになるね。。いいね」
『じゃあバックから。。お尻向けて』
『入れるよ』

挿入。

「はいった。。。」
「ああああ。。あ~~~~ん。。。いきなり。。」
『いやらしいお尻みてたら犯したくなるな』
「あ~~あああああ。あああああ~はあ~あ~はげしい。。」

アナルに指突入。

「あう。。。ふわぁ。。あうあうあう。。うん」
『アナルに入れていい?』
「いいけど。。今日は全部マンコにして」
『次に呼んだらアナル掃除してから来てね』
「わ、わ、わかったから。。もっともっとちょうだい」
『マンコ。。泡でてるぞ。。。最初の精子か?。』
『スケベマンコが気持ちいいよ』

グチャグチャ。。グニュグニュ。。出し入れのスケベ音がいやらしい。

「あ~~もうダメ。。気持ち良すぎる。。。ダメよダメ。ダメ。ダメ」
「早く。。出して。。出して。。ダメ。ダメよダメよダメ」
『じゃあ出すよ』
「うんうん」

発射!

『ほら。。ユキさん。。口開けて!』

発射した直後のチンポをユキの口へ入れる。

『気持ち良くしてくれよ』
「うむふぐ。うむ。。あ~~美味しい。。」
「精子出てる。。」

『どうなん?二回終わってみて』
『いいよ。。チンポは硬くないとダメね』
「あんたが乱暴なのも好きかもね」
「硬いチンポをいきなり入れるのが好きなのよ」
『じゃあノーパンで来いよ。。』
「いいよ。。」
『ありなんだ。。。。お前にしたら普通か。。。』
「ノーパンや高速道路のフェラくらいはありよ。」
「変化させないと男も飽きるからね」
「まあ。あんたはイカせてくれるから。。何も考えないで中出ししてくれたらいいよ」

「結局。。今は何人くらいの女とセックスしてるの?」
『7、8人?。。間隔マチマチだよ』
「タフだね。。まあチンポ含めた身体のケアはしなよ」
「チンポ硬くならないと女は逃げるよ」
『そんなもんか?。。。』
「気持ち良くしてくれる男の方がいいんだからさ。。」
「相手が欲しいなら会社の女を紹介しようか?」

一晩。。セックス四回。。残り下ネタ。

最初のセックスが最低な記憶だったので今回は良かった。
とりあえずは緊急事態用の女の確保に成功。
適度に遊べたらまた報告します。

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投稿No.6723
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年8月09日
前回の投稿(投稿No.6711)を書き込んでるとアキコのフェラを思い出した。
ヤりたくなった。

次の日にアキコの職場のフロアへ。
とりあえずは探してみる。。。。とりあえず居た。
この女のあっけらかんとした性格はたまにビックリする。。こちらを発見して手を振って近付いてくる。

「どうした?」
『少し顔を見に来た』
「とりあえずは元気かな」
『それは良かった。良かった』
『で。。。今は誘っても大丈夫なのかな?』
「え!。。。あ!。。大丈夫だよ。。。もっと早く誘えよ」
『子育てなんかで大変だと思って考えてたんだよ』
「一応。気は使うんだ」
『とりあえずはママだし。。考えるさ』
「子育ては大変だよ。。親と住んでるからなんとかなる感じかな」
「男の事なんて二の次になるね」
「今晩。泊りでいつもの所に迎えに来てよ」
おそらくはエリちゃんも来ないだろうと思い
『了解しました』

夜。。いつもの場所で合流。
『子供は?』
「親に頼んだ。。もう夜泣きもしないから」
「自由に遊ぶのは無理だよね」
「平日休みで子供を保育園に預けても、親も働いてるから家事とかで暇も無いしね」
『話しが現実的過ぎるな。。』

ホテル到着
ビールを飲みながら食事待ち。
「だいたい。。あんたさ!なんであんなに中出しして子供出来なかったのかね?」
「少しは期待してたのにさ」
『期待して中出しさせてたのかよ?』
「そりゃ相手は選ぶよ」
「あげくに休みとかでなかなか機会が減ったところに元旦那。。」
「これが即座に命中だよ」
「あんたが命中させてたら人生違ったかもね」
『それでバツ2かよ』
「やっぱり相手は面白くて楽しい男がいいよ」
「一緒に住むとセックスなんて生活の1割、2割だからね」
「会話とかが楽しい方がいいよ」
『さすがにバツ2。。。悟るね』
「てか。。離婚したの知ってたんなら。。もっと早く誘えよ」
『誘って良かったのかよ?』
「あんたは特別かな。。どうせ子供出来ないし。。信用してるし。。面白いから」
「結婚考えないでセックスするなら一番かな」
「あ!!意外にあんた、施設のあちらこちらで評判はいいよ。。セックスの相手としては良いみたいね」
『え!!!そんな話しがあるのかよ!!』
「女が多いとそうなるよ。。結局は既婚、独身で共通話題なんて男の話題で会社で誰がいいか?になるから」
「だいたいはこの男!とか言ってる女はヤってる女で嫌じゃなかった相手だからさ。。」
『いやいや。。会話の内容が怖いな』
「あんたのヤってる数も怖いよ。。。」
『それでも誘いに乗りますか?』
「それが信用かな。。。」
「あんたは若い子に行かないし。自分から誘わないから。。子供出来てもいいと思ってる女ばかりか?。。私みたいに子供いるから出来たら中絶もありだと考えてるか?。。。子持ちのバツアリは中絶してくれると思うよ」
『会話の内容がとんでもないんだけどな』
二人でガッツリとした定食を食べながらの裏事情会話。
「私は出来たら考えるよ」

お風呂にお湯を投入。
二人で全裸に。。
『オッパイ少し垂れたな』
「それは仕方ない。。この大きさだから」
「それにしても。。あんたは相変わらずだよね」
「まだ鍛えてるんだ」
『やる事ないからね』
「久しぶりに見たけど。。。抱かれたいね」
『まあ。これから犯すけどね』
「犯すんだ。。。私。。犯されるんだ。」

お風呂場へ。。。久しぶりに抱っこで搬送。
浴槽に入って後ろから大きなオッパイをもむ。
「あ~~あ。やっぱり男はいいね」
『男好きですか?アキコちゃん』
「男に身体触られるの好き。。」
「あんたの低音で名前呼ばれると堪らないよね」
『じゃあ。。今日も頑張るかな』

風呂場にあるマットでソーププレイ。
仰向けに寝ている上にアキコちゃんが乗ってくる。
泡まみれでディープキス。
「ほんと。。離婚して初めての男。。楽しみに」
『離婚して初ですか?』
「離婚前からだから1年以上だよ。。。洗います」

アキコちゃんは両手で身体のあちこちを洗ってくれた。
『アキコちゃん。。気持ちいいです』
「もう少しゆっくりしててよ。。」
「ローションに変えてあげるね」
久しぶりのローションプレイ。
目の前を前後するアキコちゃんのマンコ。
『久しぶりにアキコちゃんのマンコ見たね』
「このチンポも久しぶりに見て感動だよ」
『チンポとマンコの同窓会ですか』

『それにしてもローション気持ちいいね』
「満足ですかお客様?」
『大満足です』
『一回流してから本番お願いします』
「わかりました」
ローションを全部洗い流してキス。

ベッドへ移動。。再び抱っこで搬送。
『相変わらず。。男の扱いは優しいね』
「してあげるのが好きなのかな」

正常位で挿入。。。
『アキコちゃんのマンコにチンポ入りました』
「久しぶりにあんたにチンポ入れられた」
「やっぱり男に抱かれるのいいね」
ストロークを長くしてチンポの出し入れ。
相変わらずのグチャマンコは濡れ具合は最高。
「ふぅ~う。。ふぅ~う。。やっぱり気持ちいい」
「はぁはぁはぁ。。ふぅはぁはぁふぅ」
『アキコちゃんのマンコもよく濡れてるよ』
「うーん。。。だって。。。。」
ストロークを短くして奥の方だけでピストン。
「あ。。あ。。。そこ。そこ。もっとお願い」
「気持ちいいとこ。。もっとお願い」
キスしながらオッパイ。
『いやらしいオッパイだよね』
「あん。。マンコ気持ちいい。。オッパイも」
大きなオッパイを両手で握り潰すように揉みながらピストン続行。
「あん。。あんあんあん。ふぅ~~ああああんあん」
「あ~~~そこそこそこ。イイイイ。イイ。イイ。気持ちいい」
「イイ。イイ。イイ。ダメ。ダメ。イイ。イイ。イイ」
「もう。イイ。イイ。イイ。あ~~ダメ。。イク。イク。イク。」
アキコちゃん。。。久しぶりにイッタみたいで気持ち良さそうな顔。

「気持ち良かった。。。セックス気持ちいい」
『気持ち良かったんだ?』
「気持ち良かった。。。早く中に出してよ。。」
ピストン再開。。正常位で最後まで
「あんあんあんあん。。はぁはぁはぁうーんう。。」
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい」
「あ~~。キスして。。キス」
キスしながら
「あ~~あ~~あ。。。」
『口に出してみる?』
「ダメ。ダメ。ダメ。中よ中!」
「あ~~ああんあん。あ~~~~~あ。。もう。。」
「ダメ。ダメ。ダメ。イクから。イクから。」
「早く中に出して。。あ~あ」
「あ~~~~気持ちいい」

発射!!

「あ~~精子出た。。。気持ちいい」
『久しぶりのアキコちゃんの中出し。。気持ち良かった!!!』
「久しぶりに中出しされた。。。気持ちいい」
『気持ち良かった。。』
「掃除してあげるね」
アキコちゃんの久しぶりの優しいお掃除フェラ。
相変わらずの快感。。最高。
『相変わらず。気持ちいいよ』
「ありがとう。。」「やっぱり。。最初から中出し宣言する男は私は好き。。」
『そうなの?』
「途中で聞かれるのも。無言中出しも面倒かな」
「最初に言われた方が無言でも驚かないからね」
「私的に中出ししない約束で中出しは次のセックスはないから」
「私とセックスするには私のルールがあるからさ」
『で。。俺は?』
「あんたは最初に宣言してるからね。。最初から。。それで最初のセックスをしてるからね。。」
「ほんと。。あんたのチンポ可愛いね。好き」
「久しぶりに男のチンポをフェラした。。美味しい」
『相変わらず。アキコちゃんのフェラは気持ちいいよ』
「他の女と寝てもいいから。。たまには誘えよ」
「子供が小学生になればね。。時間も自由になるのにね」
「あんた。。ちゃんとチンポの健康を考えてサプリメントとか使いなよ」
『確かにチンポは元気がいいね』
「3ヶ月に一回位は誘えよな。。セックスしたいから」
『頑張りますよ』
「とりあえず。。朝までに残り二回かな」

再びお風呂へ。。。
「やっぱりセックス好き!!男好き!!」
いきなり大声で絶叫。。。本心なんだろうけど。

「子供も可愛いけど。。セックス気持ちいい」
『育児放棄はするなよ』
「それだけはしたくない。。自分の子供だからね」
「だから恋愛も結婚もしばらくは無くていい」
「子育ての合間に私の都合だけでセックスして欲しいだけかな。。相手の都合に合わせると子供が可哀想だから」
「だから。誘ってくれたらその時に考えるからさ」
「こうやって男とお風呂に入ってる時間も必要かな」

「もう元気みたいね。。。バックで入れてよ」
『ベッドに行く?』
「ここでいいよ」

洗い場で四つん這いからバックで挿入。
『ほんと。。お尻が大きくてエロいな』
「旦那は二人ともバックが好きだったよ」
『わかる。。エロだもん。。このお尻は』
今回も短いストロークで奥の方狙い
「あ~~~またチンポ入った。。」
「はぁん。はぁん。ああんあんはぁん。。あ~~~」
ピストンする度に大きなお尻はユサユサ揺れる。
大きなオッパイ。大きなお尻。。。エロい
「あ~~~~気持ちいいよ。。もっとして」
「チンポ。チンポ。チンポ。気持ちいい」
「ふぅ~う。ああんはぁんあんはぁんあんんんん」
「あ~~~もう~~~~気持ちいい~気持ちいい~気持ちいい~あ~~気持ちいい~~~~イイ。イイ。イイ」
『アキコちゃんのマンコ気持ちいいよ』
「うん!うん!うん。。。イイ。イイ。イイ。」
「もう~気持ちいいよ。。イイよイイ。イイイイよ」
今回はうねる腰の動きに勝てそうにないので。。。
『アキコちゃんの腰がエロ過ぎて我慢出来ません』
「いいよ。出して」
しばらくは抵抗したけど無理。。。発射!!

「あ~~二回目。。出された。。精子。。」
『あ~~あ。。我慢出来ませんでした』

アキコちゃんの優しいお掃除フェラ二回目。

「二回も中出しされたよ。。。」
「この中出しチンポ。。」
『気持ちいいからね。。マンコがいい感じだったよ』
「フェラくらいなら会社でしてあげるよ。。」
『昼間にフェラやる場所があれば頼むよ』
「会社であんたの精子飲んだらチンポ欲しくなるだろうけどね」
「駐車場でカーセックスでもいいよ」
『そのプランは考えておきます』

そんなこんなで意外にあっさりアキコちゃんとの関係復活。
そんな感じで朝までに三回発射!
そのまま仕事へ直行!

しかし今回は、会社の女性の裏事情会話の方が恐怖過ぎた。
確かに。。バツアリ女性はよく食べた。。三十代後半も好物だ。。。
しかし。。。。関係情報がザル過ぎる。

アキコちゃんとセックス出来るのは次はいつか?
孕ませてみたい気持ちもあるかな。
バツアリ女性好きだな。

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投稿No.6720
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年8月06日
7月の平日の夜
翌日休みで夕方から会社連中と焼肉、車だったので飲酒無し。
終了後で無性にセックスがしたくなってきた。
とはいえ。。。相手がいない。。。
平日だし。。。。。悩んだが。。一発勝負に出た。

トモちゃんの妹のカコちゃんにメール
(セックスしたいんだけど。。)
しばらくして返信到着
(迎えに来てください)
罪悪感はあるが性欲優先。。

カコちゃんを車に乗せる。
「パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
『うん。やりたいね』
「パパ。素直すぎ。。そんなにストレートに言われたらね。。断れないよ」
「パパの事。。嫌いじゃないし」
「お姉ちゃんも新しい彼氏と楽しくやってるみたいだし」
『ホテルに行くよ』
「はぁい」
先日サキちゃんと泊まったホテルに到着。

部屋に入ると即座にカコちゃんのオッパイを掴む。
「も~~パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
カコちゃんにキスしながらスカートの中をまさぐる。
「パパ。。せっかち過ぎる」
「パパも脱いでよ」
カコちゃんはあっという間に全裸に。

「あ~~あ。。パパ。。チンポ元気過ぎる」
「パパ。。とりあえず。。出しちゃいなよ」
カコちゃんはお尻を向けてくれた。
窓枠に向かったカコちゃんのお尻にバックから挿入。
『あ~~カコちゃんのマンコ気持ちいい。。気持ちいい』

『いい感じで締めてくれてる』
「パパのチンポ。。堅いから好き」
「私無視していいから。。早く出しちゃいな」
とりあえずピストン。。。若いマンコは気持ちいい。

「あ~~~パパのチンポ。。。気持ちいいよ」
『カコちゃんのマンコもよく滑って気持ちいい』
「パパのカリ。。凄くいいよ。。。あん~んん」
「このチンポ好き。。。パパ好き。。気持ちいい」
『カコちゃん。。出していい?』
「いいよ。。早く出して」

発射。。。。。。

「あ~~あ。。。またパパ。。中出し」
「パパのチンポ。。。まだピクピクしてるし」

バックからチンポ抜いてカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパ。。少しは落ち着いたかな?」
『はい。。落着きました』
「パパさ。。こんな性欲だと。。普段はどうしてるの?」
『正直に話すからトモちゃんには内緒だよ』
とここからエリちゃんの存在やら通い妻状態やらセックスの事などを話す事になる。

「そうなんだ。。。パパの年齢考えたら正解かもね」
「お姉ちゃんにしても今の彼氏の方が年齢的には正解かもね」
「それで彼氏を紹介してあげてるんだ」
『まあ。そんなとこなんだけどね』
「じゃあ。。。今日の私は代わりなのかな?」
『ちょっと違うかも。。罪悪感はあったけど。。カコちゃんとのセックスが気持ち良かったんだよね』
「ふぅ~ん。。ふぅ~ん」
「パパ!。。。お姉ちゃんと私。。どっちが気持ちいい?」
『カコちゃんのマンコ』
「じゃあ。パパ。。今日の分は貸し1つだよ」
「この次に私がセックスしたくなったら来てよね。。わかった?」
『わかりました』
「やったー。。。パパのチンポ!ゲット!!」
「お姉ちゃんが今の彼氏とうまくいってる間はパパとセックスできるんだ。。。お姉ちゃん応援しょう」

『おいおい。。どんな姉妹なんだよ』
「セックスでは満足したいし。。いっぱいしたいし」
「年上好きにも悩みはあるんだよね。。。」
『そうなんだ。。。』
「パパの年齢でこれだけチンポが元気だといいよね」
「マンコ。。凄く気持ちいいから。。前の彼氏と全然違うし。。パパのチンポ好き。。」

落ち着いたところで浴槽にお湯を入れながら食事のオーダー。
カコちゃんはハンバーグとエビフライの定職。
私はナポリタンとサンドイッチ。

「パパは。。自分からお姉ちゃんを誘わないよね」
『まあ。年齢考えたらね。。今の彼氏くらいが丁度?ギリギリ?だろうからね』
『それは最初から言ってるしね』
「私。。今全部聞いたらから。。。パパから誘っていいよ。。。」
「彼氏は探すけど。。。。誘ってね。。パパ」

食事を完食。。。カコちゃんの興味は自販機のオモチャ。
『オモチャ試したい?』『やった事は?』
「ローターとバイブぐらい」

オモチャを気にしながらお風呂へ。
風呂場へ行くと姉妹なのにエロさが違う。
明らかにカコちゃんの方がエロ。
『なんでカコちゃんの方がエロく見えるのかね?』
「私の方がお姉ちゃんよりもスケベだからかな?」
『じゃあ。。カコちゃんのオナニーショーを見せて』
「え?。。パパ。。馬鹿じゃないの。。」
『じゃあ。。とりあえず。。毛を剃るか?』
カコちゃんの毛を剃ってしまった。

「え~~なんか恥ずかしい。。。」
『はい!カコちゃん。。開脚!マンコ見せて』
カコちゃん。。恥ずかしそうに開脚でマンコオープン。
マンコ舐めながら指を2本マンコの中へ。
よく反応するマンコ。。少し掻き回す。
「パパ。。指。気持ちいいね。。もっとして」
『じゃあこっちも入れます』
右手でマンコ。。左手の指をアナル。
「ああ~~パパ。。お尻。。ダメだよ。。あんはんあん」
『カコちゃんのマンコはよく締まってるよ。。気持ちよくないの?』
「もう。。パパのイジワル。。。。気持ちいいよ」
「マンコもお尻も気持ちいい。。。。ダメダメダメ」
「もう。。。出ちゃう。。。気持ちいい」
軽く潮吹き。。。少し涙目。。。

しばらく余韻のあとに身体を洗ってもらう。
「ほんと。。こんな腕で掴まれたら女は逃げられないよね。。。犯し放題だよね」
『いやいや。。犯さないし。。。』
『カコちゃん。。どんな発想なんだよ』
「パパ。。チンポ。。元気になったね」
『ほら。。濡れ濡れマンコに入れろ!』
スケベイスに座ったまま対面座位。

『カコちゃん。。2本目はどうですか?』
「やっぱりパパのチンポ好き。。。」
『チンポを苛めて。精子を抜いてください。カコちゃん』

カコちゃんは前後に腰を振り続ける。
「あ~~~パパのチンポいい。。しっくりくる」
「あ~んんんんは~気持ちいい」
『カコちゃん。。チンポ気に入った?』
「うんうんうん。。パパのチンポ好き。。堅いの好き」
『じゃあ。もっとチンポを気持ち良くして』
『もっと腰を振って気持ち良くして』
「うん。。わかった」
カコちゃんは大きな円運動を加えた。
『カコちゃん。。チンポ気持ちいいよ』
「パパ。。もうダメ。。もうダメ。。」
「もう。いい。いい。いい。ダメ。ダメダメダメ。」

『カコちゃん。。気持ち良かった?』
「うん。。気持ち良かった」
『ダメだよ。。ちゃんとチンポも絞ってくれないと』
「う~。も~~~パパのイジワル。。パパが動いてよ」

駅弁に変更。
大きなお尻を掴んで上下にピストン。
「あ~あ~あ。。パパ。。激し過ぎる。。待って待って」
『2発目出すよ』

発射!!

「パパ。。激し過ぎる。。。。気持ちいい」

ぐったりのカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパのチンポ美味しい。。パパの精子好き」
『あ~~~気持ち良かったね。カコちゃん』
『じゃあ。。これからはカコちゃんにいっぱい飲んでもらおうかな』
「いいよ。。飲んであげるよ。パパの精子」

「私もピル飲もうかな。。。パパの中出し気持ちいいし」

部屋へ戻りビールとタバコ。
「パパ。。あと二回くらいは出来る?」
『たぶん』
「今頃。お姉ちゃんもバンバンかな?」
『そんなに泊まってたらバンバンだろう』
『相性がいいか。チンポが凄いか。。。試しにメールしてみな』

深夜0時過ぎ。。妹から姉へ。
今の彼氏とのセックスはどうですか?の質問メール。
1時過ぎに返信。
「とても良いチンポで。完全征服されてます」
「パパ?どう言う意味?」
『かなり大きいか長いチンポで気持ち良すぎで離れられないみたいだね』
『ある意味。。良かったよ』
『じゃあ。。しばらくはこのマンコに精子を出しまくるかな』
「パパ。。性欲強過ぎ。。。」

結局。。ホテルを出るまでに四回。
トモちゃんの妹であるとの罪悪感もなくなり、ある意味でラッキーな相手を獲得出来た。
しばらく は楽しめそうな感じです。

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投稿No.6717
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年8月03日
投稿No.6686の続き

7月の木曜日
いつもの様に施設館内で仕事をしてると
「お疲れ様です」と。。振り返るとサキちゃん。
『あ。。お疲れ様です』
サキちゃんすっと近付いて
「週末。。空いてますか?」
『昼間?夜?』
「夜」
『じゃあ明日の夜は?』
「じゃあそれで」。。サキちゃんは笑顔で仕事へ。
まあ。。最初のセックス以来サキちゃんに彼氏が居てもサキちゃんペースで会うので毎回こんなやり取りで会う。
それでも子供も大きくなったし、仕事も忙しいのでサキちゃん自体の自由な時間は減ってるみたいだ。
サキちゃんと泊まれるなんてのはかなり貴重になってる。
サキちゃんの同居の両親に感謝です。

金曜日。。仕事終わりで即帰宅。
トモちゃんは新しい彼氏が結構いいらしい。
エリちゃんは家族で食事で土曜日は仕事。
私は完全にフリーの金曜日。

手短に着替えて待ち合わせ場所へ。
サキちゃん発見。。。オッパイ主張のぴちぴちのTシャツにデニムスカート。
『お疲れ様です。。。何を食べますか?』
「お肉かな?。。。。」
『じゃあ焼肉屋に行こう』
と言う事でチェーン店の食べ放題へ。
五ヶ月ぶりのサキちゃん。。。まあ可愛い。
好きなだけ食べて好きなだけ飲んでもらって二時間中。仕事、子供、両親の事なんかを話してくれた。

車に戻るとサキちゃん。
「ほんと。。たまには母親すてて女になりたくなるんだよね。。。。。ありがとう」
「なんかね。。。最近は再婚も彼氏も無理かな?とか思ってるし」
「やっぱり。。私しか見ない彼氏は無理だしね。。私には子供が二人いるし。。」
「そんな事を考えてたらヒロトくんは楽かな」
ちなみに私の名字が堅苦しいので最終的には女ほぼ名前で呼ぶ事になります。
「全部私の都合に合わせて会ってくれるからね」
「そんなさ。ヤりたいから会いたいとか言われてもね。。そんな時間ないからさ」
「それでもね。。私も女だからね。。。。」
少し切ない愚痴の間にホテル街へ。。。食事とお風呂充実のホテルへ。

部屋の中へ。。。扉が閉じると。。サキちゃんジャンプ!
私の背中に飛び付いたサキちゃん。
「ありがとう。。。」
『どういたしまして』
「ほんと。。最初から変わらないよね。。」
「変わらないから。。私の中では信用出来る人なんだけど」
『少しは変わって欲しかった?』
「少しは私を求めてくれても良かったのかもね。。そしたら変な彼氏とか作らなかったのに。。とは思う」
『子供が馴染んでくれる自信がなかったからね』
「そうか。。。変な自信があるよりは私にはありがたいと思う」

結構ゴージャスなお風呂に感動して浴槽にお湯投入。
二人でビールを飲んで待ち。
「もう五年くらいだよね」
『そんなもんかな?』
「世の中の不倫や浮気もこんな感じで続くのかな?」
『どうなんだかね。。惰性?別れてくれない?次がいない?。。色々だと思うよ』

お風呂へ。。
浴槽の中へ抱っこで入浴。。この浴槽。。とにかく広い。
『サキちゃん。。今日は色々と考えてるね?』
「普段が考える時間ないし。。考えるね」
『それでたまには女になりたくなるんだ?』
「そうかな。。こうやって甘えたくなるのかな?」
「困った時のヒロトくん頼みなんだけどね」
『俺もこのオッパイ好きだから。。いつでもいいよ』
「私もヒロトくんとのセックスは嫌いじゃないよ。。。私に時間が無いだけだから」

少しムラムラしたので仕掛けてみる。
『今日も中出しだよ。。。』
「避妊なんてした事ないし。。。」
『なかなか当たらないみたいだけどね』
「当ててもいいよ」
『じゃあ当てようかな』
サキちゃんに風呂場の隅っこに行ってもらってバックから
「ヒロトくんのチンポ。。。入った。。」
『今日もサキちゃんのマンコはいい感じ。。』
なんだかんだで五年も定期的に抱いているサキちゃんの身体は美味しい。
リズムを覚えていると言うのか?バックからのピストンにもサキちゃんの腰のサポートが入るのでとても気持ちいい。
「んんんんん。あああ~~ん」
出し入れのタイミングで気持ちよく喘いでくれる。
元々が感じやすく濡れやすいのか?サキちゃんのマンコは毎回卑猥なヌチャヌチャ音でチンポを元気にする。
「気持ちいいよ。。。気持ちいい」
『サキちゃんのマンコは今日はよく締まるよ』
「うん。。。。ヒロトくん。。。」
「もっと触って。。」「オッパイ触って」

対面座位に変更。。
せわしなく腰を振るサキちゃん。
「あ~~~~気持ちいいよ。。。」
「もっとして。。もっと。。いっぱいして」
サキちゃんキスしながら気持ちよく喘ぐ。
強制的にサキちゃんの腰を止めてみた。
「え~~~どうしたヒロトくん?」
『サキちゃんが気持ち良さそうだから止めてみた』
「も~~バカ!。。イジワル!。。」
『じゃあ。。チンポから精子を抜いてください』

サキちゃん再始動。
「あんあんあん~~~う~~んんんんん」
「はんあんあんあんはんうんうんあん」
ガクンと力が抜けてサキちゃん撃墜。
仕方なくサキちゃんのお尻を掴んで前後へ。
『サキちゃん。。出していい?』
「いいよ。。いっぱい出して」
サキちゃん。。ガッチリホールド。
発射。。。。

「あ~~~出てる。。。ふぅ。。。」
『やっぱりサキちゃんのマンコ気持ちいいね』
『少しは女になれましたか?』
「うん。。少し満足した。。」
『少しかい?』
「ほんと。。ヒロトくん以外とセックスしてないから。。。久しぶりなのよ」
「だから。。もっと頑張れ~~~」

サキちゃんのお掃除フェラ。
「ヒロトくんの精子久しぶり。。美味しい」
「今日はマンコからいっぱい精子出てる」

そのまま身体を洗ってもらう。。身体を洗うのはサキちゃんが一番上手かも?
「子供が二人とも小学校に上がった。。もっと会えるのかな?」
『状況次第だよ。。』『その時にならないとね』
『もっと会ってもっとセックスするの?』
「うん。。。したいかな?。。。ヒロトくん楽だし」
「やっぱり。。男の人に身体を触られるとビクッとするけど。。女になれるからね」
「だから。。私の身体をいっぱい触って欲しいのよね」
「力強く抱かれたいのかな。。優しくね。。。」

サキちゃんの身体を洗ってあげて二人で部屋へ。
サキちゃんを膝に乗せてお茶を飲みながらタバコ。

『サキちゃん。。濡れてるね』
「あ。。わかる?。。今日は特にね。。」
「なんか。。楽しいからね。。愚痴も言えるし。」
「緊張しない相手だからね。。私も欲しいの」

抱っこでベッドへ。。そのまま69。
サキちゃんのマンコは舐める必要も無いくらいに準備完了。
手マンで中を刺激して遊ぶ。。サキちゃんのボリュームのあるお尻。。いい感じです。

サキちゃんも音を出しながらのフェラ。
あっという間にチンポ回復。
悩んだが。。。正常位。

『さてさて。。サキちゃんに中出ししますよ』
「たまには当ててよね」
『え??当てていいの?』
「当てていいから中出しさせてるよ。。。私。ピルとか飲んでないし」
「途中の彼氏とかも1回目は口とかだったし」
「ヒロトくんはかなり優遇してるんだけど。。当たらないね」
『実はそうだったんだ。。。。』
『なんか。。当ててみたくなるね』
大きなオッパイを揉みながらキスして耳元で
『ほんとに当てていいの?』
「あん~。。うん。。。当てていいよ。。あんはんあん」
「あんあんあん~んんんんんん。。全部出していいよ」
「もっともっとちょうだい。。気持ちよくして」
ほんとに今日はサキちゃんの腰が良い。。微妙な動きが気持ちいい。
サキちゃんと密着したままピストンを繰り返す。
『サキちゃん。。出すよ』
「う~~ん」
発射!

「ちゃんと出した?。。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ。。』
「私も気持ち良かった。。。。」

マンコからの精子を拭き取り。
チンポはお掃除フェラ。

『まだ足りないんだろう?』
「うん。。まだ足りない。。一回気持ち良くなると欲がでるかな」

結局。。ホテルを出るまでに4回。

ホテルを出る前に思いっきり抱き締めた。
「あん。。また欲しくなるよ」
『それは次回だね。。次は弾を溜めておくよ』

次回はいつになるか。
サキちゃんと笑顔でおわかれ。
ママに戻るサキちゃん。
楽しい時間はあっという間に終了です。

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