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カクテルコンペティションという、新作発表会への出品作品を営業終了後の店内で試行錯誤しながら毎日作っていました。
毎日寝不足になりながら試作品を作っていて、その日も営業終了後にかなり強めの自作カクテルを20杯ほど飲んでしまいました。
早朝かなり酔っ払いながら、自宅に帰るために電車に乗ったところまでは覚えていました。
けれども次に目覚め時、不思議な状況でした。
帰宅途中の乗換駅のホームのベンチに寝てたんです。
それくらいであればよくあることなのですが、なぜか俺はスーツ姿のお姉さんの膝枕で寝ていました。
けど、まだ酔いも残っていて現実感が薄く、膝枕をされたまま、しばらくぼーっとそのお姉さんを見上げてしまいました。
するとお姉さんが、
「あ、えっと…、こ、こんにちは」
と遠慮気味に声を掛けてきました。
俺はその言葉で急激に覚醒していく意識を感じながらも、混乱が増していました。
なんとか起き上がる事が出来ましたが、取り敢えず1番気になることを聞いてみました。
「あの、…どなたですか?」
「えーと…」
お互いの頭の上に、はてなマークが見えそうなほどキョトンとしたまま、しばらく見つめ合いました。
するとお姉さんが、
「ふふっ」
と思い出し笑いをした後、事の経緯を教えてくれました。
どうやら俺は電車を降りて駅のベンチで座ったまま寝ていたそうです。
そして、たまたま隣のベンチに座ったそのお姉さんに寄りかかり始めてしまい、終いにはそのまま倒れ込む様に膝の上で眠っていたそうです。
お姉さんは会社への通勤途中で、俺の顔を何度か軽く叩いて起こそうとしたけれども全く起きてくれない。
さらに通勤ラッシュ時で周りの人の目が気になり、ジロジロ見られるのが恥ずかしく、そのまま自分も下を向いて寝たフリをしていたと言っていました。
それを聞いてめちゃめちゃ謝りました。
「全然気付かなくてホントすいません!会社行かないとヤバイっすよね」
「ふふっ。もう会社には休むって連絡しました。だからそんなに謝らなくても大丈夫ですよ。それに寝顔も可愛かったですし。あなたこそ会社に行かなくて大丈夫ですか?」
そうしてまた恥ずかしそうに笑っていました。
「あ、俺は仕事終わりなんで大丈夫です。本当にご迷惑をお掛けしました」
俺は自分のバカさ加減に辟易しながらも、どうやって謝罪すればいいのか考えていました。
何故ならすでに朝の10時半。少なくとも2時間くらい、ずっと膝枕をし続けてくれていたんです。
それなのにお姉さんはニコニコしたまま、時折、俺の焦る姿を見てふふっと笑っていました。
謝りながらお姉さんをよく見ました。
顔や体型はぽっちゃりで有名な女子アナをもう少し丸くした印象。
なのでここでは名前を麻美さんとします。
年齢は30歳位かと思ったら25歳でした。
スーツを着て眼鏡をかけ、典型的な事務のOLと言った感じ。
明るいタイプではなくどちらかというと控え目で地味目な印象でした。
このまま駅のベンチに座っていてもしょうがないので俺は提案をしました。
「えーと、もし迷惑じゃなかったらこのままお昼ご飯を奢らせてください」
「あ、は、はい」
「じゃあ、行きましょうか」
そう言って歩き出すと、麻美さんはオドオドしながら付いてきます。
駅近くのファミレスに行き、色々と話しました。
麻美さんは会社でも頼まれると断れないタイプで仕事を押し付けられてしまう事も多いそうです。
今日も憂鬱な気持ちで会社に向かっていたら、おかしな事態に巻き込まれて最初はアタフタしたそうです。
けど、能天気に寝ている俺の寝顔を見てたら毎日悩んでいるのがバカらしくなったと言っていました。
男の人を膝枕する経験も初めてで、俺の顔を撫でたりして途中からその状況を楽しんでいましたと言ってくれました。
絶対に迷惑だったはずなのに、優しくフォローしてくれる姿を見て、何となく可愛く思えてきました。
俺はまだ酔っ払っていたのもあるのですが、段々と砕けた口調になっていきますが、麻美さんは敬語のまま。
麻美さんは男の人と話すのが苦手なようです。
あまり目を合わせず、遠慮気味に会話していました。
俺は酔いに任せてダメ元でホテルへ誘いました。
意外にも麻美さんは少しだけ戸惑いつつ、ついてきてくれました。
この辺りから、この人は強引な誘いを断れない人なんだなぁと、俺の中で確信に変わっていきました。
ホテルについてすぐ、抱きしめました。
「キスしていい?」
と聞くと、緊張した表情で頷きます。
軽いキスから始まり、途中からクチュクチュと音を立てながらデープキスをすると、トローンとした表情で見上げてきます。
「俺の触って?」
と、お願いすると、ズボンの上から恐る恐る俺のチンコを触ってきます。
俺も麻美さんのスカートの中に手を入れ、強引にパンツの中に手を突っ込みました。
腕でタイトスカートをめくり上げながら、麻美さんのマンコを攻めます。
肉厚でピッタリと閉じたマンコを3本の指で弄っていきます。
人差し指と薬指でぷっくりとした肉壁を広げ、中指で入口を刺激。
デープキスをしたままだったので
「ん、んっ」
と声にならない喘ぎ声と、荒い鼻息が聞こえてきます。
一旦、キスを止め、麻美さんの手を引っ張ってベッドまで誘導します。
キスを再開しながらベッドへ押し倒しました。
麻美さんのスーツを脱がしている途中で、
「あ、あの。シャワー…」
と弱々しい声で言われましたが、
「このまましようよ」
と言うと、行為を再開してくれました。
俺はどんどん麻美さんのスーツを脱がしていき、ブラもストッキングもパンティも脱がしました。
麻美さんはベッドの上でムチムチとした裸体をさらけ出したまま、恥ずかしそうに両手で顔を覆っています。
俺は
「もっとよく顔を見せてよ。それから両手で自分の脚を広げて欲しいんだけど」
と言うと、ほんの少しだけ躊躇したあと、
「こ、こうですか?」
と、ゆっくりとした動作で言う通りにしてくれました。
顔を真っ赤にしながらM字開脚しているぽっちゃり女を見て興奮しました。
ピッタリと閉じた、使い込まれた形跡のないマンコの隙間から薄っすらと愛液が漏れ出していました。
俺はそのまま顔をうずめ、軽く舐めました。
ヌルヌルとした愛液をクリに運び、刺激すると脚を閉じてきます。
弾力のある内腿に挟まれながらクンニを続けていると、麻美さんが腰を仰け反らしました。
俺は両手でガッチリと腰を掴んで逃さず、さらに舌をクリに押し付けるようにして責め続けます。
「んっ、んっ、ん~!」
と必死で声を我慢して悶える麻美さん。
俺はクンニをしながら人差し指をゆっくりと膣に差し込んでいきます。
中はものすごく狭く、人差し指をグイグイ締め付けてきました。
そのまま何往復かさせると、
「んぁっ、ぁあっ、ぁああっ!」
と声を出し、さらに大きく腰を仰け反らした後、愛液が溢れました。
俺は一旦攻めるのを止めて麻美さんの側に寄り、にっこり笑いかけながら腕枕をして胸元に引き寄せました。
すると、
「はぁ、はぁ。気持ちいいです。あの、は、初めて感じてしまいました」
と、顔を真っ赤にしながら言ってきます。
どうやらそれまで感じたことがないと言っていましたが、愛液の量からして、不感症という訳ではなさそうです。
「本当に?もしかしてエッチするの久しぶりなの?」
「は、はい。5年振りです。それに、エッチは2回しかした事無いんです」
「マ、マジか。じゃぁ優しくするね」
俺はそう言いつつ、本当かよと思っていました。
出会ったその日にホイホイついてきたので、真面目な女の振りしてそれなりに遊んでいるのかと思っていました。
けど、いつまでもぎこちない仕草やキスの仕方、服を脱がせる時の不慣れな感じは演技とも思えないのです。
これはもしかしたら相当面倒くさい女なのかもしれないと、一瞬頭をよぎりました。
けれど、指を一本入れただけであんなにキツキツのマンコにチンコを入れたらどんな感じなんだろうという気持ちが勝ってしまい、ディープキスを再開しました。
俺も服を脱ぎ、抱き合いながらキスを続けます。
麻美さんのぽっちゃりとした身体は、裸で抱き合うと包み込まれるようで、たまにはぽっちゃりもいいなぁとその抱き心地の良さを堪能しました。
俺は片腕で麻美さんを抱き寄せつつ、もう片方の手でマンコを攻めます。
中指をゆっくりと根元まで膣に差し込みその指はあまり動かさず、手の平の付け根でクリを刺激すると
「あっ、それダメです。あっ、またっ。ぅあっああっ!」
と麻美さんは愛液をドバドバ出しながらまたしがみついてきました。
はぁはぁと息をしている麻美さんを仰向けにし、俺はその上に覆いかぶさりました。
「入れるよ?いい?」
「え?あの…、ゴム…」
「ん?きっとゴム付けると痛いかもしれないよ?だからこのままでいい?」
「は、はい」
そのやりとりから、こんなに従順ならもっと色々と楽しめそうだなと悪い考えが湧き出してしまいました。
ピッタリと閉じているマンコの間に竿を挟み、そのまま上下に動かします。
素股のような感じでしばらく動かしていると、竿全体が麻美さんの愛液と俺のカウパー液でヌルヌルになりました。
俺は正常位の体勢で竿を膣の入口に当てがうと、麻美さんの脇の下に俺の腕を差し込んで麻美さんの両肩をガッチリと固定します。
そのまま俺の腰を前に動かすと同時に、麻美さんの両肩をゆっくりと引き寄せるようにして、挿入を開始しました。
麻美さんは目をギュッと閉じて必死でしがみついてきます。
俺は半分程挿入したところで、一旦動きを止めました。
余りの締まりの良さに不覚にも射精しそうになってしまったからです。
それまで太めの女性とエッチをした経験は何度かありましたが、その時はあまり気持ち良くありませんでした。
腰回りの脂肪が邪魔をして女性自らが膣筋で締め付けようとしてもその刺激が薄いからだと思います。
けれど麻美さんは違いました。
ほとんど使われていない膣自体が狭く、さらに肉厚の膣壁全体で締め付けてきます。
10代の処女ともまた違いました。
全力で挿入を拒否してくるような膣内の硬さは無く、膣内全体がチンコを逃さないような柔らかい締め上げ方だったのです。
その気持ち良さに感動しつつ、ゆっくりとチンコを奥まで押し込みました。
「全部入ったよ」
俺がそう言うと、
「は、はい。繋がってるのがわかります。す、すごいです」
と言ってくれました。
「動かすよ?」
「あの、ゆっくりで、お、お願いします」
俺がゆっくりと動かすと、ピッタリと麻美さんの膣が吸い付いて離さない。
「おお、麻美さんの中めっちゃ気持ちいい」
「わ、私もです」
今までに感じたことのない吸い付きマンコを堪能しながらゆっくりとピストンを繰り返す。
動きを速めると今にもイッてしまいそうでした。
これはまずいと思い、体位を変えることにしました。
チンコを引き抜く時、最後まで離すまいとする膣壁の刺激は最高でした。
バックからチンコを出し入れした時、この快感の理由が分かりました。
チンコを引くと、小陰唇がチンコに吸い付いたまま引っ張られています。
チンコを引き抜くと、チュポッという音と共に伸びきった小陰唇がマンコの中の元の位置に引き戻され、愛液でヌラヌラとした肉厚の大陰唇がピッタリと閉じるのです。
卑猥な生き物のようでした。
その視覚的なエロさが半端なく、何度も挿入とピストンを繰り返しました。
麻美さんはその度に
「あっ、あっ!」
と控えめに声を出しています。
俺は普段、女性をイかせるのが好きなのにその時は自分の気持ち良さを優先してしまうくらいの名器でした。
射精の感覚が近づき、
「このままイッていい?」
と聞くと、
「え?あの…」
と否定も肯定もしない。
「麻美さん、気持ち良すぎるよ。このままイキたい。いいよね?」
「は、はい」
そしてバックのままピストンを速める。
余りの気持ち良さに何も考えられなくなりました。
出ると思った瞬間、麻美さんの大きなお尻を掴み、膣奥までチンコを押し付ける。
ドクッ!ドクドクドクドクッ!ドッッックッ!
今までに体験した事のない長い射精感で、腰が砕けるかと思いました。
ぶっちゃけバックで射精したのも初めてで、射精した時に無意識に身体が震えたのは後にも先にもこの女性とした時だけです。
射精が終わった後も数十秒間チンコがビクビクとしていて、快感が押し寄せます。
衝撃的な快感が終わり、ゆっくりとチンコを引き抜く。
麻美さんの膣は尿道に残った最後の一滴まで搾り取るような締め付けをしてきました。
チンコを引き抜き、麻美さんの隣に仰向けで寝転んでも、しばらくチンコが勝手に上下に動いていました。
「麻美さんの身体、最高だよ。めちゃめちゃ気持ちよかった」
「ほ、ほんとですか?」
「うん。名器なんてもんじゃない。こんなエロい身体初めてだよ」
俺がそう言うと麻美さんは恥ずかしそうに目をそらす。
俺は抱き寄せて耳元で囁く。
「ねぇ、俺のアソコ、綺麗にしてくれないかな?」
「あ、はい」
そう言って枕元のティシュに手を伸ばしたので、俺はその手を掴む。
「麻美さんの口で綺麗にして欲しいんだけど」
「あっ、は、はい」
麻美さんは向きを変え、今だにそそり立ったままの俺のチンコを丁寧に舐め始めました。
麻美さんのフェラは経験が浅いので気持ちよくはありませんでしたが、俺の顔の方に向けられたマンコを見ていると、また興奮してきました。
麻美さんのピッタリと閉じたマンコの隙間からは先程大量に出したはずなのに精液が少しだけしか漏れていません。
肉厚のプックリとしたマンコを見ているだけで、さっきまでの気持ち良さを思い返し、またヤりたくなってきました。
そっとクリを刺激すると、びっくりしたようにこちらを向きます。
「綺麗にしてくれてありがとう。こっちに来て」
俺はもう一度、麻美さんを呼び寄せ、キスをしながら俺の上に麻美さんを乗せます。
結局、今度は下から突き上げる形で、精液まみれのマンコに挿入をしました。
「んっ!んはぁっ…」
俺の上で小さく悶えた麻美さんの肩を持ち、麻美さんの上半身を起こします。
そして麻美さんの両ヒザを俺の胸に置き、麻美さんを女の子座りの体勢にしました。
そして麻美さんの両手を握り、下から突き上げると、
「あ、それダメです!すっごいあたる。あっ、すごっ」
と今までに無い反応をしてくれました。
麻美さんが感じてくれるベストポジションを見つけたので、上下の動きに加えて前後にも動かします。
すると、
「あっ…」
麻美さんは喘ぐ声すら出せずに、身体の力を抜いていきます。
上体をグラグラと動かし倒れそうになりますが、俺が両手で支えてそれを許しません。
そのまま動かしていると、だんだん糸の切れた人形のようにカクカクと上体を震わせ始めました。
そして俺の陰毛にピシャッ!ピシャッ!と潮を吹きました。
俺が支えている両手の力を緩めると倒れ込んできました。
「気持ちいい?」
「はい。こんなの初めてです」
「やっとちゃんとイってくれたね。これ好きなんだ?」
「はい。電流みたいのがビリビリした後、頭が真っ白になっちゃいます…でもフワフワしてなんか怖いです」
「そばにいるから大丈夫だよ。じゃぁ今度はちゃんと抱きついててね」
「は、はい」
そして、俺は抱きついてくる麻美さんの脇の下から腕を差し込み麻美さんの肩をホールドし、麻美さんの身体を前後に動かしながらピストンを加えて行きます。
「あっ!すごっ!あっ、ダメ、ダメです。おかしくなっちゃう!」
麻美さんが耳元で首を振って喘ぎながらも、ピッタリと吸い付いてくる膣壁は破壊力抜群。
俺も耐えられなくなり、今度は何も聞かずにそのまま中出し。
ドクドクと射精した瞬間、麻美さんの愛液もドパッと出ていました。
そして
「ンクっ!ンクっ!」
と声にならない喘ぎ声で上に乗っている麻美さんの腰が跳ねます。
俺は麻美さんの尻を掴んでガッチリとホールドし、強く抱き合ったまま、長い射精の快感に酔いしれました。
その間も、ビクッ、ビクッと麻美さんの身体も波打つのがわかりました。
お互いが、ハァハァと荒い吐息で見つめ合い、しばらくその体勢で抱き合ったままディープキスをします。
「気持ちよかった?」
「ハァハァ、はい。初めてこんなに長くエッチしました。途中でどうにかなっちゃうかと思いました」
「俺もだよ。こんなに気持ちよかったのは初めてだよ」
「え?嬉しいです。前にエッチした男の人は5分くらいでしたから。だから私なんかとするのは好きじゃないのかなって…」
「いや、そうじゃないと思うよ。それにこんなに相性がいいのは初めてだ」
「わ、私もです。SEXってこんなに気持ち良いんですね。知りませんでした」
「はは、まぁ5分で終わっちゃってたらそうだろうなぁ。でもしょうがないよ。今だってほら、こんなに締め付けてる」
俺の言葉に麻美さんは恥ずかしそうに抱きついてきました。
俺は若干萎んだチンコを引き抜こうとしますが、それさえも吸い付いてきます。
「麻美さん、マジやばい」
「は、恥ずかしいです。あっ…」
引き抜いた瞬間、麻美さんは小さく声を出しました。
そして、
「なんか色々出ちゃいそうです。ト、トイレ行かせてください」
俺は抱きしめたままの腕を外し麻美さんを自由にする。
麻美さんはフラフラと立ち上がろうとするが、腰が抜けてしまって立てません。
俺が支えながらトイレまで連れて行き、麻美さんが力無く便座に座った瞬間、シャーッと大量のおしっこをしました。
「あの、見ないで下さい。あ、ダメ。途中で止められないから…」
俺は恥ずかしそうにする麻美さんにディープキスをしてその口を塞ぎました。
「どう?おしっこしながらキスされるのって」
「あっ、恥ずかしいです。でもなんか気持ちイイです」
「じゃぁ今度は俺の番ね。ついてきて」
「え?は、はい」
俺は麻美さんの手を取り、今度は風呂場に連れて行きます。
麻美さんを座らせてお掃除フェラをさせました。
そして、
「おしっこしたくなってきちゃった。このまましていい?」
と聞くと、俺のチンコを咥えたまま、びっくりした顔をしますが、コクリと頷きます。
「嬉しいな。飲んでくれるの?」
と再度聞くと、コクコクとまた頷きます。
なのでそのまま放尿しました。
麻美さんは2、3度ゴクゴクと喉を鳴らして飲み始めましたが、途中からゴホッと咳き込んでしまいました。
俺は慌ててチンコを引き抜き、途中で止めました。
「ごめん、ちょっとやりすぎた。大丈夫?」
「ケホッ、ケホッ。勢いが凄くてびっくりしました。ごめんなさい。でも嫌じゃないです」
なぜか謝る麻美さん。
「ちょっとずつ出せばいける?」
「え?途中で止められるんですか?」
「うん。男の人は途中で止められるよ」
そうして、ちょっとずつ口の中に出して、ゴクゴクと飲んでもらいました。
最後の一滴まで出し切ると、麻美さんは舌先でチロチロと尿道を舐めた後、チュポッとチンコを離しました。
そして目をトロンとさせたまま惚悦とした表情で俺を見上げています。
自分でそう仕向けておいて何なんですが、正直、ちょっと怖いなと思いました。
けど、こんな女は他にいません。
なので、
「麻美さんは本当に優しいね。好きになっちゃいそうだよ」
と言うと、麻美さんはパッと表情を明るくし、
「ほんとですか!また会ってくれますか?」
と抱きついてきました。
「う、うん。また会いたいよ」
「じゃあ、わたしの家がすぐ近くなのでいつでも会いに来てください!」
と言ってくれました。
正直、顔や体型はタイプではないけど、こんな気持ちいいマンコと従順な性格なら、たまに会いたいなと思い、連絡先を交換しました。
その日はもう一度SEXをし、それで別れたのですが、麻美さんの強烈な膣の締まりの感覚をチンコが覚えてしまい、仕事中、不意にボッキしそうになってしまうのです。
結局、次の日から俺は早朝バーテンの仕事が終わると麻美さんの家に行って中出しSEXをし、俺の尿を飲んませ、一緒にシャワーを浴び、朝8時過ぎに麻美さんと家を出て、麻美さんは会社へ、俺は自宅に帰るという日々を1ヶ月半ほど、続けてしまいました。
不思議な事に中出しに関しては麻美さんから何も言われず、俺は毎回麻美さんの奥に大量の精子を注ぎ込んでいました。
ここからは後日談でエッチな描写はありません。
興味のない方は読み飛ばしてください。
俺は麻美さんとの中出しSEXにハマってしまい、1ヶ月半の間、仕事が終わると速攻で麻美さんの家に行っていました。
お陰で、新カクテルの試作なんて全く出来ず、コンテストは落選。
そこで色狂いからやっと目が覚めました。
また、毎日麻美さんとSEXしていたので、その頃には麻美さんのマンコに慣れてしまっていたのと、ピッタリと閉じた綺麗なマンコが、毎朝の激しいSEXの所為で若干口を開けたような卑猥なマンコになってしまいました。
すると、強烈な吸い付きや気持ち良さは半減し、さらに麻美さんのネガティヴな性格やずっと会社のグチをいい続けたり、その相談に乗るのがだんだん嫌になってきました。
なので、電話でもう会えないと伝えました。
麻美さんはわかりましたと言ってくれて、その時はすんなり別れました。
しかし、3日もすると最初に出会った乗り換え駅のベンチに待ち伏せされるようになりました。
運良く俺の方が先に気付いたので、見つからないように通り過ぎました。
次の日はバーで仮眠して、朝10時くらいに帰るようにしたのですが、麻美さんはその時間になってもベンチで座っていました。
どうやら始発からずっとそこに座っていて、会社も休んでいるみたいです。
また、『生理がこないんです』、とか、『妊娠したみたいです』といったメールが何通も届くようになっていました。
1ヶ月半もの間、一度も避妊せずに中出しを続けていれば、そうなるだろうなとは思っていました。
けど、実は俺は麻美さんに携帯の番号だけしか教えていませんでした。
自分の住所も職場も、本名さえも教えてなかったのです。
なので着拒して引っ越してしまえばそれっきりだったのですが、それでは余りにも鬼畜すぎるなぁと思いました。
なので、バーに飲みに来ている30歳童貞でIT関連会社社員のお客さんに、
「なんか、最近、◯◯駅のベンチに朝からずっと座ってる女の人がいるんですよねぇ。俺のタイプではないので声はかけないんですけど、あれは絶対声をかければヤれると思うんですよね。しかもああいう地味な女に限って生SEXが好きだったりするんですよ」
と吹き込んでみました。
そのお客さんは興味津々で俺の話を聞いていました。
次の日、駅のホームでこっそり観察していると、そのお客さんが恐る恐る麻美さんに声を掛けていました。
俺は麻美さんがノーと言えない女だと知っていたし、この1ヶ月でSEXの快楽をとことん覚えてしまったので、絶対について行くだろうと思っていました。
案の定、その客とラブホへ入っていったので、その瞬間の写メをバシバシと撮っておきました。
次の日も駅のベンチで麻美さんは思い詰めたように待ち伏せしていました。
なのでその前を普通に通ろうとしたら
「ま、待ってください。あ、あの、私、実は妊娠してます…」
と言われました。
すかさず、
「じゃぁこれは何?」
と写メを見せました。
麻美さんは絶句してその場に座り込みましたが、俺は
「誰の子か分からないのに責任は取れないよ。じゃあね」
と言ってその場を後にしました。
それ以来、麻美さんが待ち伏せする事は無くなりましたが、バーのお客さんが結婚する事になりました。
どうやら最近出来た彼女を妊娠させてしまったとの事。
お相手はもちろん麻美さんでした。
俺は「おめでとうございます」と、それ以上は何も言わず、お客さんのノロケ話をグラスを拭きながら、ニコニコと聞いていました。
それが6年前のお話。
自分でも鬼畜な事は分かっていますが、IT企業のお客さんは真面目で優しくて年収も高いので、きっと今頃は麻美さんも幸せに暮らしてるんじゃないかと勝手に思っています。
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